ちゅうカラぶろぐ


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最近、自炊にハマっています。

家に帰ってきて、適当に冷蔵庫にある食材で適当な料理をつくるだけですけど。

最近だと、シチュー作ったり、カツオを焼いてみたり、じゃがいもポタージュ作ったり。

そこの中でも最近ハマっているのが、IKEAの冷凍食材をいかに利用して料理作るか。

IKEAに週1くらいで通っているのですが、そこで買ってくるのが「ALLEMANSRÄTTEN アレマンスレッテン
マッシュポテト 冷凍」

これが手軽で美味しい。

IKEAで買った300円のフライパンに少量の牛乳を入れ、そこにマーガリンと冷凍マッシュポテトを投入。
もうこれだけで、プレーンなマッシュポテトの出来上がり。

冷凍マッシュポテトがほぐれたところで、ガーリックソルトを足すと「ドイツ式 マッシュポテト」になります。
ビールとソーセージにめっちゃ合います。

マッシュポテトをほぐす牛乳を多めにし、冷凍マッシュポテトと50:50にするとじゃがいもポタージュに。
少量の黒胡椒で味を整えるだけで、あったかスープですよ。

プレーンなマッシュポテトに、ひき肉を加えるとコロッケの種になりますし、ここに冷凍ベジタブル加えて揚げると最高のコロッケが出来上がります。
こんなことばかりしていると、一週間であっという間に使い切ってしまうので、毎週のように買い足しに行くハメになるわけです。

あ、ちなみに4種類しか作っていないのは1日分はIKEAの80円ホットドッグで済ましているからです。

実際に店に行ってみるまではニトリとあんまり変わらないんだろうななんて勝手に思ってましたが、なかなかどうして、冷凍食品があるだけでも一人暮らしの味方ですね。

スウェーデンの冷凍フード、侮りがたし。

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周りではインフルエンザが大流行。うちの職場にも発生して大変です。
自分の休みはなくなるけど、逆に休みは増えない。あぁ悪循環。早く流行りがなくなるといいな。


そんな中、先週は待望の新作ゲームソフト、PS4「キングダムハーツ3」が発売。
ムービーだけみてると新作ディズニー映画と変わりませんやん。と思えるほど。ディズニー公式だから声優さんもしっかりオリジナル。すごいなぁ

・・・で、私は買ったかというと買ってません。まぁ1作目から買ってないのと、あんまディズニー映画見てないのでハマれないかなぁと思ってスルーです。

面白いには面白いようですが、視点がグルグルすると酔ってしまうという感想もよく聞くので、その辺は注意が必要ですね。

私は全然大丈夫なのですが、その辺の個人差はよくわかりませんなぁ。
エースコンバットが大丈夫ならだいたい大丈夫と思いますが。
個人的には、没入感の差かな?と思っています。



さて、ちょっと早い話ですが、次の歌会は「チョコレート交換会」があります。
まぁバレンタイン乗っかりですね。
参加される方は、500円くらいのチョコを用意してください。
ちなみに私はすでに購入済です。むしろ食べる分まで買ってしまった始末。

名古屋高島屋で、毎年恒例の「アムール・デュ・ショコラ」とか開催されてますが、私が買ったので、大手量販店にある特設コーナーの1つ。まぁそれくらいでもいいんですよ。誰に渡るかわからないものですしね。

ただ、人気の商品は早く売り切れてしまいます。毎年見る限り再入荷はないみたいですから、『これ』と思ったものは、早めの購入をオススメします。

あと選ぶ際ですが、ウィスキーボンボンみたいなお酒のチョコは、食べれない人もいますので、避けたほうが良いかと思います。
別口でじゃんけん大会に出すのはアリですが、単純に個人的負担が増すだけなので、そこはお間違いなく・・・。


ところで、『男なのにチョコ売り場に行くのは、恥ずかしい』と思ってる方。
最近は、男女関係なく買ってる方や自分用とか存在しますので、気にせず堂々と行けばいいと思いますよ。
むしろ私は「こんな商品があるんだ」と見てて楽しいですよ。

では、良いチョコ選びを~

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

ここ最近,ミステリー小説を読んでいます。今クールのTVドラマですが,メゾン・ド・ポリスという刑事ものが金曜日に放映されています。正月に番宣を見て,久々にTVドラマを見ているという状態です。そこから派生し,メゾン・ド・ポリスの原作小説や電子書籍の販売ウェブサイトで紹介されていたタイトルを読んでおり,もう何冊かは読んでいきそうな予感がしています。

ミステリー以外で言うと,池井戸ものはとりあえず鉄板なので読んでおくとか,後は歴史/時代小説も結構好きだったりします。宮城谷昌光とか池波正太郎とかです。

池井戸潤でいうと,2月頭から"七つの会議"が映画化されます。野村萬斎を主演で,他の社員役は"悪いサラリーマンといえば"というキャストがそろっています。原作は読んでいますが,途中で流れがわかってきてからもハラハラする傑作でした。映画ではどのようになってくるのか非常に楽しみです。

さて、今回ご紹介する曲は"メルヘンデビュー"です。安部菜々さんが歌うこの曲はライブで非常に盛り上がります。昨年はメットライフドーム,ナゴヤドームと6thライブが開催されたシンデレラガールズですが,今年も無事に周年ライブが開催されれば7th。30年4月に開催されたシンデレラガールズ総選挙と同じように菜々さんが大活躍してくれると信じています。しかし,7thか・・・。みんなといっしょに!

おわり。

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リアル謎解きゲームを人生初体験したキムタケ
初めての謎解きは、何をすれば良いかわからず、オドオドの1時間でした。
でも、楽しい時間を過ごせました。誘ってくれたスギちゃん、ありがとうございました!

さて、昨晩はサッカーのアジア杯準決勝、イラン戦でしたね。
3-0という結果だけみれば快勝でしたが、結構ギリギリの試合だったと思います。

ただし、ディフェンスラインは安定していたので
セットプレーか、凡ミスさえなければ失点はないだろうとは思っていましたが
先制点を取れたことが大きかった試合だなっと感じました。

試合については、細かなことを言えば色々あるのですが
全体をとおしていえることは、日本は着実に強くなっているなっと。
10年前から比べて強豪国に近づきつつあると感じました。


選手層は間違いなくアジア№1
その最たる点は、選手層の厚さ。
中田英や小野伸二が黄金のカルテットを形成していた頃。
日本のフルメンバーとリザーブの間には大きな力の差があった。

しかし、昨日の試合でも、遠藤航、酒井宏が怪我で交代となり、
代わりに投入された塩谷、室屋はいい仕事をしていた。
特に、塩谷は屈強なイラン選手にも当たり負けしないフィジカルと。
適切なポジショニングで中盤の安定感を保っていた。

その他にも、伊東純、乾、武藤なども。
カードの豊富さは10年前とは比べものにならないだろう。
それも当然といえれば当然かもしれない。

現在の代表メンバーの大半が欧州のリーグで活躍し、
今回、選出されていない欧州リーグ所属の選手も大勢いる。
また、現在はJリーグに所属しながら、海外で活躍できるレベルの選手も。
間違いなく日本の選手のレベルが全体的にあがっている証拠だ。


勝ちきれるメンタリティー
今大会前、日本代表の下馬評は決して高くはなったと思う。
実際、グループステージは薄氷の勝利をつなげてきたイメージだ。
結果、内容ともに決して圧倒的とはいえないものばかりだった。

それでも、決勝まで駒を進めてこれた点に日本の成長をみる。
特に、怪我人が続出し、絶対的エースの大迫を欠いた日本。
よくぞ、決勝までっというのが率直な感想だ。

それには日本の選手層が厚くなってきているのもあるが、
一方で、現在の日本は10年、20年前にはなかったもの。
勝ち方を知り、1点リードを守りきるのに必要な「勝者のメンタリティ」
言い換えれば「落ち着き」のようなものを持っているところが大きい。

ドーハの悲劇でも、中田英の時代もそうだったが、
1点リードの終盤で、勝っているのにも係らず焦っているシーンが多かった。
バタバタとして無駄なランニングが多く、かえって相手にスペースを与える。
守備陣は体を張って、クリアするのがやっと。
すぐに相手にボールを奪われてピンチの連続。
そんなイメージが強い日本代表。ファンもハラハラの連続だった。

しかし、昨日の日本は”格上の風格”すら感じさせる試合運びを見せた。
相手がアタッキングゾーンに進入したら、大きくはっきりとしたクリアに徹し。
中盤の底で奪ったら、縦へ早いダイレクトパスでカウンター。
ボールキープの時間をしっかり作りながら、無理せず追加点のチャンスを狙うサッカー。
その結果、試合を決定づける原口の3点目がうまれた。

後半22分、2点リードの場面で解説の山本昌邦が言っていた言葉が印象的だった。
「2点リード、ここでベルギー戦の教訓が活かされます。」
まさにその通りで、W杯のベルギー戦を私も思い出していた。

ベルギー戦では後半20分過ぎにフェライニ、シャドリが投入され
サイドでバランスを崩した日本は立て続けに2点を失い。
ロスタイムに悲劇の逆転ゴールを許した。

もちろん、ベルギーとイランを比べてはいけないが
試合をどうコントロールするかという意味では
選手もベンチも、ベルギー戦からの進化が求められる場面だっただろう。
あれから数ヶ月、日本は見事に成長した姿を見せてくれた。


飛躍した南野、冨安と更なる成長を期待したい堂安律
今大会は私が期待して以上の成績を日本は収めている。
その要因の1つは若手選手の成長。
特に、南野と冨安のレベルアップは目を見張るものがある。

南野はグループリーグで決定機を決めれない中、
今までになく苦しんでいるように感じた。

大迫というボールの収まりどころがなく、
中島というボールの供給元を失った中で。

前線でボールをキープし、自分でボールを運び、ゴールを決めるという。
現在の彼の実力では重たすぎる役割を担ってしまったように感じる。

しかし、イラン戦の南野はその献身的な守備と。
当たりの強いイラン相手にカウンター時のボールキープも奮闘
彼の持ち味であるドリブルも果敢にチャレンジしていた。
結果が、3つのゴールにすべて絡む活躍だったように思う。
まだまだ、南野なら技術の質についても。体の使い方もレベルアップできるはずだ。

そして、忘れてはいけないのは冨安だろう。
彼がまだ20歳と知って少し驚いている。
ベルギーリーグで揉まれてきたからか、
歴代の日本代表DFと比べても決しても見劣りしない。

比べるとすれば中澤に近い、インテリジェンスと強さを兼ね備えたタイプだ。
冨安の凄さは、読みの深さではないか。
危険な場所を塞ぐ一瞬の判断能力、1対1の強さ。
もしかしたら、スピードも含めれば吉田麻より上かもしれない。
これからがとても期待な20歳のDFだ。

そんな中、今ひとつ、殻を破りきれていないのが堂安だろう。
もちろん、彼は十分に素晴らしい選手だ。
20歳以下のW杯でイタリアDFを手玉にとった堂安律。
前回のW杯で私は堂安の落選をとても残念がったものだ。

若手のバロンドール候補にもなった堂安だが。
今大会は少し戸惑っているようにも思える。
もちろん、大迫不在も大きいとは思うが、
イラン戦ではスペースを封じられ、ボールを触れない時間帯が続いた。

また、サイドで突破を図っても抜ききれず、
フィジカルの強い”ペルシャ人”を前にボールロストする場面も多く目にした。
そのためか、彼の良さでもある思い切りは見られず、
守備面でも、交代した伊東の落ち着いたプレーと比べると見劣りする。
正直、少し残念な出来だった。

もちろん、連戦の疲れもあるだろう。
しかし、彼にはもう一枚、殻を破ってほしい。
そのためには、相手の裏をかくプレー、試合の中でのプレーの変化が求められる。
そして、スペースのない中でいかにスペースを作るか。
言うのは簡単で確かに難しいことではあるが。。。

そういった意味では、同じポジションの伊東純のプレー、乾のプレーなど。
参考にできるところは多くあるように思う。
今大会で少しでも経験し、オランダリーグを通して4年後に向けて是非羽ばたいてほしい。


っと熱く語ってしまったが、気付けばUAE対カタールがはじまる。
元の日本代表監督のザックのUAEと日本の決勝。少し期待しつつ。
これからテレビに向かうこととする。

最後に、NHKのテーマソング「VOLT-AGE」
W杯中にヘビロテしたからか、この曲を聴くとボルテージが上がってくるキムタケ。

今度、カラオケで練習してみようかな。。。

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昨日の放送で遂に「HUGっと!プリキュア」が最終回に。
 ジェンダー論にまで踏み込んでみせた今期のプリキュアは、お仕着せの「らしさ」と向き合いながら常に「なりたい自分」を模索し続ける物語であり、そういう中で訪れる悩みや苦しみに立ち向かう人たち全てを抱きしめ応援する物語でもあり、シリーズ15周年という節目に相応しい、ある意味で2010年代を代表する作品になったと言って過言ではない気がします。ありがとう、最高に楽しい1年間をありがとう…!

 こんばんは、小島@監督です。
 来週からの「スター☆トゥインクルプリキュア」はどんな物語を描くのか。一ファンとしてはまた楽しみな1年間が始まります。

 さて、今回の映画は「Fate/stay night [Hevean's Feel] Ⅱ Lost Butterfly」です。

 それを手にした者の願いを叶えるという「聖杯」を巡り7人の魔術師(マスター)と彼らが召喚した英霊(サーヴァント)たちが戦う「聖杯戦争」。間桐臓硯(声・津嘉山正種)が召喚した真アサシン(声・稲田徹)の暗躍と、謎めいた黒い「影」の存在により戦いの行方は不気味に捻じれ始めていた。
 次々とマスターとサーヴァントたちが斃れていき、衛宮士郎(声・杉山紀彰)もセイバー(声・川澄綾子)を失った。しかし士郎は聖杯戦争から脱落したにもかかわらず間桐桜(声・下屋則子)を守るためにその戦いから降りようとはしなかった。そんな士郎の身を案じる桜だったが、彼女もまたその想いごと、運命にからめとられようとしていた…

 2004年にPCで発売されたビジュアルノベルゲーム「Fate/stay night」、2006年に初めてTVアニメ化されて以降度々映像化されてきましたが、2017年より原作の第3部に当たる桜ルート「Heaven's Feel」が3部作の劇場版として製作・公開され、現在その2作目が上映中です。製作は「Fate/ZERO」を始め「Fate」シリーズを高クオリティで映像化して定評のあるufotable、スタッフなどは3部作通しての登板になっているようで監督須藤友徳以下基本的に前作からのスライドになっています。

 1作目である「presage flower」も相当でしたが、こと精細な作画を楽しめるという点において現在他の追随を許さないとてつもないグレードのそれを堪能できる一本です。登場人物の所作にしろ背景美術にしろ動き一つ線1本全てが精緻を極め、画面そのものに引き込まれるようなパワーがあります。キャラクターを演じる声優陣も10年以上この役に接してきている方ばかりで作品への理解度も高く、物語への没入感の高さという面でもこの完成度は目を見張るものがあります。

 物語の方は、原作のプロローグ部分をばっさりカットするという大胆な構成をイントロに持って来て驚かせた1作目同様いささか駆け足気味な語り口が続くものの登場人物が絞られてきたこの2作目は割と焦点もはっきりして観易くなっています。ただいくつかの要素についてはいささかサラッとしていてもう少し「溜め」が欲しかったと思わざるを得ない部分もありましたが。
 物語が佳境に差し掛かり始めた今作の注目すべきポイントとして、もともと原作の「Fate/stay night」は18禁のアダルトタイトルとして製作されており、その後PS2などに移植された際そういった要素がマイルドにアレンジされて行ったのですが、今作ではそのPCタイトルの頃のエログロ要素を盛り込んできてるところです。上映レーティングの指定はされていないのでギリギリのラインではあるのですが、性的な要素が生々しくせめぎ合うことで桜の葛藤をより克明に活写してみせます。

 全てが堕ちるところまで堕ちていく中で士郎はある「決意」をします。そして物語は終幕へ向けての胎動が始まっていきます。来春予定という完結編の公開が今から待ち遠しい。沈鬱な作品ではありますが、ファンならマストで押さえておくべきでしょう。ハイグレードな作画を隅々まで堪能するためにもどうぞ映画館へ足を運んでみてください。


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今月、JAM Projectのライブが東京・大阪で開催され、
どちらの公演もチケットを抑えていたワケなんですが、
突然に仕事が土日が埋まる変則勤務予定で撃沈。

血の涙を流して、チケットを譲ったりしたのですが、
蓋を開ければ、1月になったと同時に変則勤務リセット。
結局、どの公演も行こうと思えば行けたんですよね。

ノリで勤務予定を変更して、プライベートを崩して、
これまたノリでやっぱり変更やめようかとかクソゲー。

腹いせに『バイオハザード RE:2』と『キングダムハーツ3』を
衝動買いしてしまったが、じゃあいつやるんだ?



さて、ここ2年近く、メルカリで売ったり買ったりして、
気がついてみれば、取引回数が150回くらいに。

売ったお金の送金額が100万円を超えていたりして、
じゃあそのお金はどこに行ったんだ?とも思います。

もともと身の回りの断捨離で始めたのですが、
今は出品物を見ているだけでも楽しくなってきて、
今ではそれとネットを見ているのと半々位の時間です。

特に欲しく無くてもやたらと安く出品されていたり、
欲しかったものがフッと見つかったりしてしまうと、
基本的に売ったお金をアプリ内に貯め込んでいる私は、
そのアプリ内でそのまま決済して買ってしまいます。

出品して売ったお金は結局現金なのですが、
手元にくるまではアプリ内で数字で見るだけなので、
なんかお金を使っている感覚がなんとなく希薄。

手元にある財布からお金が無くなった気がしないので、
ついメルカリ内で買い物をしてしまうのですよね。

そんな勢いで買ったゲームがどれだけあるやらで、
断捨離どころか、むしろいろいろ増えているくらいです。

積みゲーを崩すどころか、物理的に崩壊しそうな、
ゲームの山ができるレベルにちょっと自分で呆れます。

ここ最近はネットでのお買い物の手段のなかに、
メルカリという選択肢があったりするようになりました。

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えー、皆さんあけましておめでとうござます。

ちゅうカラブログでは今年はじめてですねww

大遅刻申し訳ない。


というわけでショーグンですが、新年一発目… インフルエンザでございます。

仕事も一番忙しい時期を乗り切り、なんとかなったかなーと思ったので土曜日に友人を招き日本酒パーティを行った後、日曜日に歌会に参加。
まぁ、1升近くの日本酒を飲んでいたため、「まぁ2日酔いかな」と思っていたのですが、足元ふらつきまくり。

歌会終わることにはなんか「寒気」もしたので、食事会幹事をかときちさんにお願いし、自分はさっさと退散。
家に帰って、そのまま寝てしまいます。

そして夜中の3時過ぎ…

豪熱!

もう、熱があつすぎて関節が痛むし、首の後が枕に触れると痛い。
このとき体温を測っていないので、わからないですが多分40度を超えていたのでは…

自分自身は平熱が低いほうなので37度出ることも稀なのですが、今回は明らかに40度超えてるよって思える熱。
っというか、体験したことない。
そういえば、インフルも初体験でございました。

翌朝、病院に行き、インフル宣告を受け、会社に報告し、5日間の出社禁止を受け、今日が出社禁止5日目でございます。

今、インフルエンザ及びはしかが大流行しております。
医者には、空気の乾燥がまずいので部屋の加湿をするように言われました。

部屋の湿度40%以上を保って、寝てなさいって言われたんだけど、40%以上ってけっこう大変ですよ。

家にあるポットで湯沸かししたり、室内干しして湿度上げたりしてましたが、35%をキープするのがせいいっぱい。
一日、ずーっと電気ケトルで湯沸かししてましたよ。

兎にも角にも、こんな流行に乗ることはないので、皆さんは予防「うがい」「手洗い」「湿度キープ」「マスク」してご自愛してください。

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