ちゅうカラぶろぐ


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連日暑いですね。最近の暑い町ランキングでは岐阜県が猛威をふるっていますが、私の勤務地の岐阜市はしっかり猛暑です。
朝の開店前の30分だけで、室内にも関わらず汗がダラダラくる温度。
鉄製のシャッターのフレームはすでに熱いという状況。
うむむ、ちょっとでも冷房費をケチったら死ぬな・・・(´・ω・`)

てな感じで仕事してますが、東海はどこも似たようなものだと思いますので、暑さにやられないように、水分補給などしっかり暑さ対策はするようにしてくださいね(゚Д゚)ノ


週末は歌会ですが、集合場所は、日陰の室内とはいえ、風が吹かなければ、かなり暑い場所だと思います。
ドリンクバーまで我慢だ!という感じで、熱中症にならないように、気をつけましょう。
カラオケは以外に体力使うときもあるからね(・ω・)

私は、ゲーム機の管理という名目で、涼しいJOYSOUND8階から集合場所を眺めさせてもらいます( ̄▽ ̄)
前回同様、集合時間まで8階で遊びながら涼むのはウェルカムですよ(*゚▽゚)ノ
がっつり遊んでカラオケに臨みたい方はぜひ。


で、今回のゲーム機はロビーのネタ映画DVDコレクションにある1つ『ストリートファイター』のゲーム版を入手したので、PS3を持ち込もうかと思います。

ちなみに、ゲームは実写を取り込んではいるものの、「スーパーストリートファイターII X」の内容まんまです。
バランスとかはさておき、とりあえず『オイオイw』と笑いながら対戦するスト2と思っていただければよいかと。

久々にちょっとやりましたが、お茶を含んでプレイすると危ないですw


せっかくPS3を持ち込むので、他のネタゲームとして「ハイパーオリンピック イン アトランタ」「ビシバシチャンプ」を持っていこうかと思います。
ちなみに両方、PS1ソフト。PS3ソフトはどうしようかって感じ。

さて、その2つのゲームですが、
ハイパーオリンピックは、イメージどおり陸上競技を競うスポーツゲームです。
操作は単純に連打とタイミングの勝負なので、プレイヤー同士の場合、無駄に白熱した戦いになります。
古くはファミコン頃からあるソフトで、連打強化に、カプセルやら定規やらいろいろなアイテムが使われてきましたが、コントローラ壊したくないから一切禁止です(笑)

ちなみに、同名のゲーム名に「チート」とググると楽しい動画がありますが、ちゃんとしたのを見た上だと、10倍楽しめますのでオススメ(・ω・)b


んで、もう1つのビシバシスペシャルは、ゲームセンターで見かけた事ある方もいるかもしれませんが、ボタン3つだけ使う単純なパーティゲームです。
まぁ色別に押せとか意外と難しいんですけどね(´・ω・`)

このゲームの最大のウリはタイトルコールと思ってます。勢いって大事。


てな感じで、ロビーにいつもどおり鎮座するわけです。


そういえば、7月30日まで名古屋パルコに東京のガンダムベース東京が出張してきているようです。
さすがにブースや展示物をそのままではないですが、有名人が作成したプラモとか展示がされているようです。

それ以上に大きな要因は、東京まで行かないと買えない限定ガンプラが販売されているという事!
まぁクリアパーツとかメタリック版とからそこまで興味はないんですけどね(・ω・)

ただ、9月のガンプラ部屋に向けて、何か買うのもありかなぁとか思ったりするわけですよ。ただ2ヶ月封印確定になっちゃうわけですが・・・。

まぁとりあえずは、終わる前には見に行こうかと思います(゚Д゚)ノ


ネタが急に増えて、何を書こうか迷ったありがたい週なのでした。
では、日曜に歌会でお会いしましょう(*゚▽゚)ノ

あ。私、いつも最初に前のほうで紙配ったりしてるハットの人ねw

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

ここ最近,毎日が暑くて辟易しますね。実は土曜日から今日まで,副業が長期休暇だったのですが,あまりにも暑いため,遠出することもない5日間でした。

こんな5日間でしたが,それでもそれなりに充実した日々を過ごしていました。

まずは土曜日,かときちさんのブログでも紹介されていたちゅうカラ懇親会。キムタケさん,ありがとうございました。そのまま,カラオケ→ラーメンとまだまだ若い動きを取るぞ!と思いつつ,頑張ったりしました。
月曜日は何を一念発起したのか,街コンに参加。結果は…うまくいけばどこかで話すことがあるかもしれませんね。

そして,それ以外の日は,最近断線し,買い替えようにもすでに販売終了となっているお気に入りのイヤフォン Sony XBA-H1の修理とS.E.Mのコスプレ衣装制作に明け暮れていました。

まずはイヤフォン修理から。断線部位の特定からスタートですが,これ自体はかなり余裕でした。もともと,スピーカユニットからラインが走る根本をゴムのような樹脂で保護してあったのですが,この部分を軽く触ると,一時的に音が出るようになったので,まず間違いなく,その周辺で断線しているということはわかっていました。
ということで,樹脂の除去からスタートです。電工ナイフで,ラインに負荷をかけないように,ゆっくりと樹脂を削っていきます。樹脂の除去が完了すると,ハウジング部分の分解に取り掛かります。ハウジングの組み立ては900STなどと異なり,脱着式ファスナでの結合でなく,接着剤での結合だったため,カッターの先端を徐々に差し込みながら,プラ部分が割れないようにゆっくりと接着剤をはがしていきます。内部で小さいビスを外した後も同じ作業です。そこまで分解が完了すると,ラインがむき出しになります。ここまでくれば簡単です。まずは断線部分が含まれると推定する部分を切断,除去します。次に,その切断した部分を直接つなぐなり,間に変わりの線を入れるなりするだけです。もちろん,両耳そろって,まるっと電線を交換するというのも一つの選択肢です。最初はついでにリケーブル化することも考えましたが,ハウジング部が小さく,入る隙間がなかったので,電線修理だけで済ませました。やっぱり,たまにはんだごてを持つと楽しいなぁ。

次に,衣装について。
この衣装ですが,もともとコスサミ用に制作中のものでした。ですが,コスサミ当日にプロデューサーミーティングで幕張出張が入ってしまったため,今回は参加を断念することになりました。非常に申し訳ないですが,お仕事を優先させてください。
といいつつも!このままなかったことにしてしまうのは寂しいので,とりあえず衣装制作は進めます。どこになるかは決めていませんが,とにかくどこかのイベントでやりたいと考えております。とりあえず現状の進捗です。モックアップの制作によるサイズ確認が完了,型紙にフィードバックを行い,実際の布の裁断が完了したという段階です。慣れない作業ばかりで時間がかかってしまっていますが,なかなか楽しくやらせていただいています。近いうちに完成報告できたらいいと思っています。

さて、今回ご紹介する曲は"フラワーガール"です。最近,新しい曲ばっかり紹介しているので,たまには昔の曲でも。この曲を歌うのは765PRO ALLSTARSより四条貴音です。貴音さんといえば,風花,恋花などが前面に出ることも多く,かっこよかったり,しっとりしていたり,そんな曲を得意としているイメージが先行しており,ライブ前後でもそういった曲が聞きたいという話題になることが多いです。ですが,貴音さんが可愛い曲を歌ったらこうなるといういいモデルケースがこれです。一回,イメージを変える意味でも聞いてみてはいかがでしょうか。

おわり。

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この前、久しぶりに柴犬くんに会いました。最近、仕事・プライベートともにとても忙しく中々、昔のように遊びにいけてませんが元気そうでよかったです。

そんな彼、忙しい中、キムタケが紹介したラーメン屋に行ってくれたようで。「最高に美味しかったです」とのコメントに少し嬉しくなったキムタケ。また、落ち着いたら歌会や一緒にラーメン食べにいきたいなっと心から思っています。


さて、『狼と香辛料』のVRアニメが2019年に公開予定とネットニュースで見ました。
VRアニメ『狼と香辛料VR』

このネタが気になったキムタケ。
正直、どんな感じなのか、興味津々ポイントが満載です。

「別シーンへの移行は違和感なくいけるのか?」
「自分はどのようなポジションで位置づけられているのか?」
「正直、あらぬ方向を見てて肝心のシーンを見逃さない?」

などなど。

ただ、立体的にアニメが見えるってだけでは、世界観を味わうとはいえない感じがします。できれば自分がその世界に住人として溶け込んだような感覚を味わいたいキムタケ。

だからと言って、自分が登場人物の一人になってしまってはノベルゲームとの境界線が曖昧になります。そのため、溶け込みつつも、傍観者のようなポジションがベストのような。。。本日の昼休みは一人そんな妄想に明け暮れておりました。

そんなこんなで、『キムタケがVRでみたいアニメランキング』を独断と偏見をもって発表します。5位から理由も含めてご覧ください。


《5位》カウボーイビバップ
単純に「カッコいい世界観を感じたいから」です。ビバップ号の中にキムタケがいたと考えるだけでちょっとドキドキしてます。

《4位》とらドラ!
すみません。これは完全に持病です。お許しください。ゲームではなく大好きなストーリーを歪めずに、岡田麿里の世界観を感じたいと思います。そして、やっぱ、大河に会いたいので。

《3位》TIGER & BUNNY
ヒーローがかっこよく戦うシーンを近くで見たい。 虎徹さん、ヒーロー達が横を走り抜けていくなか、折紙サイクロンが目の前で見栄を切ってたら最高です。軽くテンションMAX!ですね。

《2位》ログホライズン
SFの異世界系はやっぱり体感したい。正直、オーバーロード、ソードアート・オンライン、このすば、あたりで迷いました。ただ、ログホライズンの自分達で街を作っていく感じが好きで。なので、あえてログホライズンにしました。SAOの空を飛ぶのはゲームでたぶん出ると思うのであえて外してます。

《1位》交響詩篇エウレカセブン
1位はエウレカセブン。単純に好きな作品というのものありますが、挿入歌「STORY WRITER」が聞こえる中、レントン達と同じ目線でトラパーの波に乗ってみたいです。たぶん、最高の気分だろうな。

以上、キムタケがVRアニメ化してほしいアニメベスト5でした。皆さんが見たいVRアニメは何でしょうか。そんな会話が今度の歌会でできたら最高です。

最後に、今年の夏は海でBBQをやりたいなっと思っているキムタケ。しょーぐんさんにも相談しながら進めたいと思います。日程など決まってきたら連絡しますが、キムタケ的には8月18日(土)、19日(日)、25日(土)あたりがいいな。。。とか思っています。そっちも興味あるかたガンガン言ってきてください!

ではでは、今週末また会いましょう!

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何かもう「暑い」以外の言葉しか出てきそうにないこの数日ですが皆さんいかがお過ごしでしょうか。
 私も昨日一日出かけていたのですが歩いてるだけでもボタボタ汗が流れてくる有様で、飲料代がいつもの倍以上かかった上にあまりの汗ダルマぶりにとても知人には見せられない姿をしておりました(苦笑)

 こんばんは、小島@監督です。
 こういう時に立ち寄る空調完備の映画館はマジ天国。みんな、映画観に行こうぜ(笑)

 さて、今回の映画は「ジュラシック・ワールド/炎の王国」です。

 イスラ・ヌブラル島、かつて巨大テーマパーク「ジュラシック・ワールド」が営業していたが遺伝子のハイブリッドにより生み出された怪物「インドミナス・レックス」の暴走をきっかけに島中の恐竜が暴れ出したことにより破壊され、放棄されてから3年。休眠状態だった島の火山の活発化により島に生きる恐竜たちの絶滅が懸念されたため、上院では特別委員会が設けられ、島の恐竜たちとも縁の深いイアン・マルコム(ジェフ・ゴールドブラム)も招聘されての緊急討議が行われていた。
 「ジュラシック・ワールド」の管理責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は恐竜保護団体を組織し噴火間近の島から恐竜を救出しようと動き出す。パーク創業者ジョン・ハモンドのパートナーであり、現在は財団を運営しているベンジャミン・ロックウッド(ジェームズ・クロムウェル)に招待されたクレアは、財団が恐竜を保護するための広大な土地を保有している事、そして島にはヴェロキラプトルの「ブルー」が生きている事を知らされる。その事実を知ったクレアは、かつてブルーと心を通わせた男、オーウェン(クリス・プラット)に協力を求めるのだった。

 2015年に公開された「ジュラシック・ワールド」の直接の続編にして1993年より続く「ジュラシック・パーク」シリーズ第5作目となる作品が現在公開中です。前作を監督したコリン・トレボロウは今回は脚本と製作総指揮に回り、監督は「永遠のこどもたち」(2007年製作)や「怪物はささやく」(2016年製作)などで高い評価を得るJ・A・バヨナが務めています。
 キャスト陣もクリス・プラットとブライス・ダラス・ハワード、そしてウー博士役でB・D・ウォンが前作より引き続いて出演するほ か、登場シーンは多くはないもののイアン・マルコム役でジェフ・ゴールドブラムが「ロストワールド」(1997年製作)以来20年ぶりにシリーズに出演し、物語をキリっと引き締めてくれます。
 
 かなりあっけらかんとしたパニック・ムービーだった前作と違い、今作は前半こそ火山の噴火による島の崩壊から恐竜ともどもいかに脱出するかというスペクタクルなアドベンチャーを展開しますが、後半は雰囲気が一変。A・J・バヨナ監督らしいダークな雰囲気をまといつつもスピルバーグが監督した1作目と原作であるマイクル・クライトンの小説のエッセンスをふんだんに盛り込んだSFスリラー的なテイストが強調されてくるのがポイントです。振り返れば最初のパーク設立を目論み恐竜を現代に復活させたジョン・ハモンド以降ある意味で人のエゴイズムの暴走の戯画化でもあった恐竜たちは、今作で多様なベクトルのエゴイズムに晒され、そしてある着地点へと到達します。この映画の副題は邦題では「炎の王国」ですが原題は「FALLEN KINGDOM」、直訳すれば「堕ちた王国」あるいは「王国の崩壊」といったところでしょうか。この副題が重層的な意味を持って迫ってくるクライマックスは圧巻の一言です。

 また一方で、恐竜たちのキャラクターがより明確化され特に前作でも強い存在感を示したヴェロキラプトルのブルーは物語上ほぼヒロイン的なポジションにいる上にさらにアクションスター度合いが増して全編にわたり大活躍しています。
 造形物の扱いに巧いバヨナ監督の技というべきか、今作の撮影時近年のハリウッドでは使用頻度が少なくなった「アニマトロニクス」(実物大の生物を模して作ったロボットを使って撮影する技術)を敢えて多めに用いた事で効果的に臨場感を増してみせた事もプラスに働いていますね。

 途中で物語の雰囲気が大きく変わる点とそれにより生じる中だるみが中盤にあるのが欠点ですが、総じてレベルの高いエンターテインメントです。エゴイズムのぶつかり合いがカタストロフをもたらす思索的な物語運びも味わい深いですが、やはり重量感のある恐竜の足音と咆哮を楽しむにはスクリーンで観てこそのもの。どうぞ映画館で四半世紀の時を経てなお私たちを魅了させてくれるVFXがもたらす恐竜たちの威容をご堪能あれ。

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前回の歌会から、中二週間での歌会というのは、
もう10数年ぶりくらいではないでしょうか?

しかし参加確認の電話を4週間続けるというのは、
なかなかもってしんどいですが、しょうがない。

昨日はキムタケさん主催のちゅうカラ懇親会で、
楽しい話でちょっとリフレッシュしました!

次回の歌会でも懇親会を企画していただけるそうで、
また参加募集のクリップボードが出ると思います。
参加してみてはいかがでしょうか?



さて、先日は夜勤明けのご飯にコメダでモーニング。
夜勤明けのご飯は本来なら夕食にあたるのですけどね。

イスに気怠く座って、ちょっと遠い目をしながら、
アイスコーヒーにモーニングのトーストと卵、
そしてオマケのシロノワールを頬張っていました。

なんとなく壁を見ていると、目に入った1枚の色紙。
しかしながら、誰のものなのかサッパリわかりません。



漫画的な綺麗なイラストが大きく添えられているので、
漫画家であることは全然想像に難くないのですが、
もともと漫画に詳しくない私には想像もつきません。

検索しようにもどんなワードで調べていいかわからず、
さぁどうやって調べたものかと思って考えていると・・

「あ、私こっち方面のサークル主催者やんww」

その色紙を撮影し、ちゅうカラLINEにぶん投げます。

すると、さすがはこっち方面の方々は素晴らしいです。
あっと言う間に誰のサインなのか導き出しました。

どうやら『イキガミ』という作品を書かれている方で、
間瀬元朗という方だそうですが・・うん、わからん。

しかし調べてみるとどうやら、こんな地方のコメダに、
わざわざサインがあることからも、地元の方のよう。

申し訳ないながら、全然知らない漫画家さんでしたが、
せっかく地元の方ということもありいい機会ですので、
ちょっとこの方の漫画を読んでみようかと思いました。

しかし、このイキガミという作品、内容が重そうだかぁ。

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色々ありまして、2週連チャン東京に行ってます。
「ウマ娘」関連のリリースイベントが2週連チャンで当たったってのもあるんですが、東京はイベント多くて飽きないですね。
先週は浅草と秋葉原とよみうりランドを観光し、浅草の良さを再確認。
秋葉原のアニソンBARで呑み、翌朝は浅草寺の鐘の音で朝起床し、よみうりランドで一人はしゃいで遊ぶ。

うーん、田舎者のやることですねww

こんばんは。
東京に8年住んでましたが、路線図が全然理解できていないショーグンです。
電車大杉、駅の間隔短すぎ

で、2週連続東京の今週末は「ポタフェス」行ってきます。
もちろん「ウマ娘」のイベントにも行くんですが、日曜日の昼のイベントなのに、わざわざ土曜日の朝早くに家を出て行くのはこの「ポタフェス」が楽しみすぎるから

世界中のイヤホンヘッドホンが展示・試聴・即売されるイベント
行きたかったんですが、ずーっといけなくて、今年やっと参加です!

何ヶ月か前にイヤホンのことを熱く語ったブログがあったのですが、そのときから割と足繁く大須のイヤホン・ヘッドホン専門店に通ってたりしてます。

音の違いなどは細かいとこはまだわからないのですが、静かに音楽を聴く場合、楽しく音楽を聴く場合、色々使い分けの聞きそうなイヤホン持ってるのは楽しいです。
とりあえず自分は3種使い分けてます。

と、こんな感じで、いかんですわ、最近音響沼にハマりつつある…
音響沼は深く厳しい沼、これ以上ハマっては今度こそ破産の道…

覚悟はしていますが、余分な物を買いがちの自分。
明日のポタフェスで無駄づかいしないことを「このブログに書くことで」肝に銘じておきますよ。

まだポータブルオーディオにハマるレベルだけなので、沼にどっぷりというわけではない、訳ではないのだよ(いいわけ)

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日曜は歌会お疲れ様でした(*゚▽゚)ノ
私もそれなりに歌いましたよ。
久々に「W-B-X」(仮面ライダーWのOP)も、えのっきーさんとデュエットもしました。いまだあのときの失敗は悔やまれる(´・ω・`)

『さぁ、お前の罪を数えろ』

1.モニター見すぎた
2.取り替えるメモリごと、ベスト抜いじゃった(かえって翔太郎っぽく見えたらしいが)
3.演出わかりにくかった

はい。数えました。まぁ参加した事は楽しかったですけどね。


そんな当時の相棒フィリップこと、えのっきーさんが立ち上げたスポットイベント
『そんなことよりリバーブギ&ラフティング行こうぜ!』

・・・。なにそれ?


まぁスポットイベント掲示板にも説明はかかれてますが、

簡単にいうと

リバーブギ→ひとりで、ビート板(っぽいもの)で川下りするぜ

ラフティング→みんなでボートで川下りするぜ

です。
なんというインドアなカラオケサークルらしからぬアクティビティなイベントなんでしょう(笑)

価格としては、もろもろで諭吉さんくらいになりそうなので、鈴鹿のカート以上にハードルは高そうですが、なかなか1人では行く機会はないと思いますので、気になる方はぜひ参加していただきたいですね(*゚▽゚)ノ

ちなみに私は参加表明済みです。そんなに動ける人間ではないので、おっかなびっくりな体験になりそうですけど(・_・;

現時点で、参加は4名います。締切は29日のようですので、ご検討くださましm(__)m



さて、話題としてもう1つ。
先3回の歌会の案内ハガキが届いているかと思いますが、
今年は浴衣祭りがございません(´△`)
私はあると思って、甚平買っちゃいましたよ。まぁ普通に使えるんで、部屋着にでもしようかと思いますが(・ω・)

サークルのイベントとしては、開催がありませんが、着ての参加はまったく問題ありません。
夏の歌会は、来週の7/22と8/26となりますので、メンバー同士で声をかけて参加してみるのもアリですよ~(゚Д゚)ノ
ちなみにコスプレはオールシーズンOKです。

ただし、更衣室はないのでそこだけは注意してくださいね~


ちなみに浴衣を着る場合、念の為、かときちさんには予めご一報はしてね( ̄▽ ̄)



で、あとハガキに書かれた不思議な催し物「ガンプラ会」
何かというと、全体としては普通の歌会となんら変わりませんが、その部屋だけの特別ルール
『ガンプラ完成したら歌ってよし!』だそうです。

持ち込んでいいのは、『ガンプラ=ガンダムのプラモデル』でなくてもいいみたいですが、

『接着剤不要なもの』

これ重要。たしかに最近のバンダイやコトブキヤなどのメーカーさんから出している商品は、スナップキット=接着剤不要なものが多いですが、車や戦車、建物などのスケールキットはまだまだ接着剤を使うものがたくさんあります。
そこは購入前にチェックするようにしましょう(゚Д゚)ノ

って、参加は全員じゃないから、わざわざ買う必要はないんですけどね(・_・;

ちなみに手に入るガンプラで最も安いのは、
「FG 1/144」です。ガンダム、ザク、シャアザクの3つのみのラインナップですが、最初に販売していたキットを接着剤なし用にリファインしたものなので、パーツは少なくすぐ完成します。
ただし、設計が当時(1979年)ベースなので、単色ですし可動範囲も全然ありません。

まぁひと昔前の食玩くらいのデキですかねぇ


ちゃんと動いて、見栄えがよくて、お手軽だと最近の「HG1/144」シリーズですね。特にガンダムなど前に発売された機体をリファインしたキットは、ぐりぐり動くのでポージングもかっこよくできますよ(*゚▽゚*)

とりあえず、参加はしなくても、何があるかと見てみるのも楽しいですよ♪

ちなみに前回の歌会で飾ってた初音ミクさん、あれもれっきとしたバンダイのプラモデルです( ̄▽ ̄)


ガンプラの進化は日に日に進んでます。
久しく遠ざかってた方も、1度さわればその変わりように驚くかもしれません。

興味本意で買ってみるのもありですよ。
詳しく聞きたい方は、ご相談のりますよ~(*゚▽゚)ノ

ではまた来週~

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