ちゅうカラぶろぐ


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こんばんは
ショーグンです

頭痛いです。
お仕事とかプライベートでも忙しいのですが、酒を飲む機会が多いせいか恒常的に頭がぼーっとしてます。
さらに今日、ツイッターが乗っ取られそうになって、フォローしている人の数が見えなくなってしまったり、家に帰ったらケータイの速度規制まで残り500メガの連絡が来たり。

書いてるうちに目が回りそうになってきた

本日もお仕事でした。
土曜日のお仕事大変で、ストレスのたまるスピードがマッハですよ。

なので、会社帰りにラーメンと映画に行ってきました。

ラーメンは気になっていた近くの「味噌ラーメン」の店 tokyo miso style IKEDA。



いや、めっちゃうまいですわ。ベジポタっぽいとろみのあるスープ、小麦の味の強い中太ストレート麵、半生のチャーシュー、油揚げのアクセントも気持ちいい食感にプラス。
全体的にレベルが高く、ほかのラーメンも是非今後試してみたい所存。
今はまだ行列なかったので、今のうちに通うしか。

そして、見てきた映画が…

仮面ライダーアマゾンズ THEMOVIE 最後ノ審判



です。

だって、ほらブログ読んだら早いうちに行っとかなきゃって思ったんですもの。
というわけで、書き方は少し変えて、ショーグンの目線で。

人を襲い、食らう人工生命体アマゾンと人間との戦い、人間の欲によって造られ利用されるアマゾンたちとそれに関わる人間たち。そして「鷹山仁(仮面ライダーアマゾンアルファ)」「水澤悠(仮面ライダーアマゾンオメガ)」二人の仮面ライダー。それぞれの目的とその覚悟、生きるモノとしての葛藤を乗り越え、自分の理想を押し通すのは…

という、かなりダークな仮面ライダーでございます。
主人公2人の性格が真逆というほど違い、達観する者としがみつく者どちらも相容れぬ信条がぶつかり合う様がしっかりと描かれております。

しかしなんと言っても、アマゾンプライムでビデオ配信されていたことからつながる「死生感」と「ヒーローと悪役」、「狩る者と狩られる者」という複数の対立軸を複雑に絡めた構図を中心にしたシナリオは「平成」の仮面ライダーらしさが強くこれでもかというくらいに出ていますね。
脚本監修が小林靖子、シリーズプロデューサーが白倉伸一郎って言うだけでも、普通のお子様向け仮面ライダーではないって感じバリバリですが、能動的にキャラクターが動き自らの理想や信条に忠実に動こうとする構成のおかげで、複雑な構図もなんとなくひもとけて頭の中に入ってきます。

実際、アマゾンズを劇場版で初めて見た友人は、AMAZONプライムで過去作を見直してみると言ってましたからね。世界観のインデックスとしてはいい作品なのかも知れません。

食うこと食われること、そこにある感謝の念、それらをひっくり返して見ている者にぶつけてくるあたり、狂気の映画だと思いますが仮面ライダーというだけで「PG(年齢制限)」ついてないってすごいや。

仮面ライダークウガとかアギトとかカブト当たりが好きな方、オススメですよ。
来週から色々映画が始まるのでもしかすると見れなくなるかも?
今週のうちにみておいて損無しです!

そして来週からは!

ですよww

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先週は久々に映画を観に行きましたよ。
いろいろと候補がありましたが、時間のタイミングの都合により「仮面ライダーアマゾンズ 最後ノ審判」となりました。

「仮面ライダーアマゾンズ」については、Amazonプライム限定配信していた作品で、石ノ森章太郎作品本来のダークテイストを押し出した作品でした。
AmazonプライムのCMで、子供が『仮面ライダー!』とボイス検索をして視聴しているシーンがありましたけど、

いやいや、そんなライトじゃないよ!?
人いっぱい死ぬよ?真っ黒いけど、血ドバドバ出るよ?
てか話、重いし暗いよ?

という内容です。
てか、敵も味方もアマゾンです。(アマゾン細胞で人が変異した怪物がアマゾンという名称。1部の人間のみベルトを使い、ライダーっぽくなる)

個人的には、主人公が変身するときにやたら『あ"あ"~!ア"マ"ゾン!!』と力強い感じでいうのが、なんか好きでした(*´∀`)

最近の仮面ライダーからしたら、めちゃ大人向けではありますが、大人向けゆえの奥深さ面白さはあると思います。
でなければ、人気は出なかったですし、映画化もなかったかもしれませんからね。

ちなみに観に行ったのは公開初日でしたが、やはり大人ばかりでしたね。
ある意味、大人1人でも気兼ねなく見れる(笑)

作品は、1stシーズンと2ndシーズンが各13話ずつ。そして映画にて完結となっています。
(まだ続きがありそうか気もするけど)
ご興味が湧いた方は、ぜひ見てくださいませ(*゚▽゚)ノ

ちなみに2ndシーズンには、仮面ライダービルドで活躍中の万丈龍我こと仮面ライダークローズこと赤楚衛二さんが出演してるよ( ̄▽ ̄)ライダーじゃないけどね。


さて、話は変わって。

歌会中にいつもカラオケそっちのけで、ゲームを広げて遊べるスペースを作ってますが、次の日曜27日に、いつものJOYSOUNDにてカラオケではなく、ゲームを目的としたお遊びを1部メンバーでしてきます(゚Д゚)ノ

「なんでスポットイベントじゃないの?」
というのも、今回が初めての利用で、
プロジェクターが備え付けられた部屋で、ニンテンドースイッチで遊ぶ事が想定された部屋で遊ぶんですが、

どんな感じなのか?広さはどれくらいか?
他のゲーム機は使えそうか?料金はどれくらいか?(人数割とかその辺含めて)

などなど、未知数な事が多いので、今回はお試しなわけです。
プランとしたら、カラオケのフリータイム5時間になるようです。
13:00~18:00で、足りないのか飽きてカラオケに走るのか(笑)

いろいろチェックしてきます(゚Д゚)ノ

ちなみに毎回持ち込んでるモニタも併用するので、ニンテンドースイッチとPS4の2台体制です。さらには、レトロフリークでファミコンやスーパーファミコンもフォロー予定。

まぁ今回はPS4が需要あるかなー?

スイッチは何気にぷよぷよテトリスが1番人気だったりする( ̄▽ ̄)


さて、どうなるか。日曜が楽しみだなーヽ(*´∀`)ノ

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今日が32歳の誕生日のキムタケですが、32歳になって、やっと、野球のスイングを腰で振る感覚を覚えました。小学生時代、コーチの「腰を使え、腰を!」の意味が分からず。野球を早々に諦めました。人っていつまでも進化できるのですね。

長年の課題が解決できたキムタケ。駅のホーム、エレベーターの待ち時間でのシャドースイングが目下、マイブーム。先日も金山駅、地下鉄名城線の左回りのホームでスイングしていたところ、女子高生数名から冷たい目で見られました。それでも気にせずピッチングフォームも見せていく、そんなハートの強さが売りのキムタケです。


さて、昨日のブログで小島監督さんが西城秀樹さんの記事を書いていました。西城秀樹の全盛期をよく知らないキムタケ。私のとっては、ちびまる子ちゃんのお姉ちゃん「ヒデキ」が大好き設定というのが子どもからすごい印象に残っています。そのため、最近のテレビや昨日の小島監督さんのブログなどに触れるたび、凄い人だったんだなっと感じました。

そんなキムタケにとって、先週にはもう1つショッキングな訃報がありました。
レイウォールさん、そうです。G1を7勝した孤高の名馬「テイエムオペラオー」号です。マキバオーやダビスタにはまっていた小学生時代を過ごしたキムタケ。中学・高校時代には競馬にもはまった時期がありました。

ここからは少し北斗の拳風に黙読ください。

時は世紀末。競馬界の好況期を迎えていた。そんな中、中央競馬界に颯爽と現れた一頭の名馬がいた。その名はテイエムオペラオー。36箇所の競馬場での栄冠を巡って、感動は繰り返される・・・・ってな感じでいかがでしょうか。

ここからは真面目に。

血統が全ての競馬の世界。サンデーサイレンスを父に持つディープインパクトと違い、デビュー前はほとんど注目も評価もされず。セリ取引価格は1,050万円だったオペラオー。購入した竹園さん以外は誰もセリに加わりませんでした。そんな彼が生涯獲得賞金が18億を超える名馬になるとは誰も思わなかったでしょう。

確かに、馬体が大きい訳でもなく、どちらかというと大人しいイメージの馬。しかし、彼は強かった。どれだけ強かったかはWikiやYouTubeでご確認ください。特にメイショウドトウとのライバル対決はいつも胸を熱くしてくれました。

オペラオーの凄さとして主戦騎手だった和田騎手がまだ駆け出しだったことがあります。当時、無名だった和田騎手はオペラオーの騎乗方法について、「僕は何もしていない」「オペラオーが自分で走ってくれている」といった発言をよくしていました。実際に、当時の和田騎手の未熟さ故、他のリーディング上位のジョッキーだったらもっと勝てたのではという声はよく耳にします。

しかしながら、だからこそ、最初から最後まで未完成だった和田騎手を騎乗させ、未熟な騎手をオペラオーがリードし、騎手は馬を信頼する。その結果、重賞レースを勝ち続けた。ここに、何か美しさと、かっこよさを僕は感じました。皆さん、まるでマキバオーの中の物語みたいじゃないでしょうか。

過去に数々の名馬がいるかもしれません。しかし、高校時代、競馬中継を毎週見ていたキムタケにとって、オペラオーは特別な名馬であり、偉大なチャンプでした。今も、眼をつぶれば、オペラオーの力強く、そして、しなやかな走りを思い出します。

ありがとう。オペラオー。僕たちは君のことを決して忘れない。

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先週訃報が流れた西城秀樹さん、私も今回のことで知ったのですが、アニソンで言えば「ちびまる子ちゃん」のOP「走れ正直者」や「∀ガンダム」のOP「ターンAターン」などがありますが、コール&レスポンスやサインライト、大規模イベントでのトロッコを使用して会場を回るといった現在のアイドルライブで一般的となったもののいくつかの起源であったり、発売開始後売りあぐねていたソニーのウォークマンを使った姿が週刊誌に掲載されたことでその売上に貢献するなど、日本のポップカルチャーに多大な足跡を残した方でした。自分の好きなアイマスも知らずその延長線上にいるかと思うと相当に感慨深いです。

 こんばんは、小島@監督です。
 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

 さて、今回の映画は「レディ・プレイヤー1」です。

 2045年、オハイオ州コロンバス。環境汚染や政治の機能不全により世界は荒廃し、貧民街に暮らす者の多くは辛い現実から逃れるためにVRワールド「オアシス」に入り浸っていた。ウェイド・ワッツ(タイ・シェリダン)もそんな一人。「パーシヴァル」を名乗り「オアシス」でゲームに興じていた。
 その「オアシス」内では創始者ジェームズ・ハリデー(マーク・ライランス)が没後公開された遺言により「オアシス」の所有権と5,000億ドルの遺産を授与するためのクエストが開催されていた。「オアシス」内に隠された3つの鍵を巡り今日も多くのプレイヤーが戦いに挑む。

 巨匠スティーヴン・スピルバーグ、その最新作はアーネスト・クラインの小説「ゲームウォーズ」を原作に(クラインは今作の脚本も手掛けている)、VRワールドを舞台に古今東西のポップカルチャーへの愛とリスペクトをてんこ盛りにした最高に楽しい1本です。

 実は物語自体は紐解けばそれほど難しい話をしていません。個性的で欠点だらけの少年少女たちのアドベンチャーであり、スピルバーグ作品としても「E.T.」や「グーニーズ」など何度も手掛けてきた題材のその延長線上にあると言えるでしょう。VRワールドという近未来的ツールをモチーフにする一方でこのちょっと懐かしささえ覚える題材を取り込んだことで誰もが楽しめる間口の広さを獲得しています。
 ゲームと現実、その2つで物語が同時進行する二重構造自体は今や珍しくないのですが、「オアシス」自体を1つの「作品」として捉え、そのクリエイターをフィーチャーしている点がポイントで、クリエイターへのリスペクトが根底にあることで作品がより骨太なものになっています。
 何よりこの映画、スピルバーグ自身間違いなく「分かってて」作ってるのですが、スピルバーグが監督している事自体が重要です。他の監督では単にパロディ満載のエンターテインメントとして(それはそれで楽しい作品ではあったでしょうが)消費されていたかもしれません。しかしスピルバーグが監督した事で、パロディがパロディでなくむしろ彼が手掛けてきた作品群の系譜の中で語れるようになったのが大きいです。
また、そんな物語をかつて「バック・トゥ・ザ・フューチャー」でスピルバーグと組んだアラン・シルヴェストリが音楽を手掛けているのもポイントですね。

 もちろん作中で目もくらむばかりに溢れ返るキャラクター達や古今東西の作品のオマージュも見どころです。あまりに数が多すぎて初見ではまずもって全てを見つける事など不可能。一旦書き出すと膨大な文章量になってしまいそうですし、探す、出会う楽しみを奪うのももったいないのでここで詳細を解説するのは割愛します。一人でじっくり深入りするように観るのも楽しいですが、画面の隅々を見渡して発見する楽しさや思い出話の引き出しが開く感覚を気の合う仲間や恋人、パートナーと鑑賞していろいろ語ってみるのも楽しいでしょう。そういう共有体験をもたらしてくれるパワーも宿しています。
 何より個人的にも大ヒットだった、「ガンダムとメカゴジラが戦っているその足元をデロリアンが疾駆する」というような80~90年代に多感な時期を過ごした方には最高にワクワクする画面がバシバシ登場するのが楽しくないわけがありましょうや(笑)

 1970年代から実に半世紀近く一線で活躍し続けてきたスピルバーグの、ある意味で「集大成」ともいえる作品です。これぞまさしくエンターテインメントの真骨頂。時に登場人物に自分を重ね合わせ、時に童心に帰らせてくれる、素晴らしい映像体験。最高に楽しい時間が待っています。沢山の要素を全て見つけようとするならBlu-ray化を待つべきでしょうが、先ずは映画館で楽しみましょう。コレはスクリーンで味わわなければもったいない!
 
 


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先日、ニュースで私の家の近くのDVD店の店長が、
児童ポルノ所持で逮捕されたと報道されていて、
ふと見ると、本当に見慣れた店が映っていました。

そのお店はに深夜バラエティでも紹介されたDVD屋で、
その店の佇まいがあまりに珍妙で面白そうなので、
1度行きたいと思いながらも、行っていませんでした。

その店長、と自ら『AVソムリエ』と言っていたらしく、
なかなかセンスあって、そういうの大好きです。



さて、先日に役場に用事があったのですがお休みの日。
しかし時間外受付が大丈夫そうだったので行くことに。

今までに時間外の受付に行ったことがなかったので、
建物の中を迷いながらフラフラと歩いていると、
『当直・時間外受付』とあるのを見つけました。

照明はありながらも薄暗い感じの廊下を歩いていくと、
その突き当たりにガラス戸のカウンターがあります。
ガラス戸は閉まっていて、用のある方は呼ぶ感じです。

呼び鈴的なものは何も無いようなので声を掛けようと、
そのガラス戸越しに身を乗り出し奥を覗き込んでみました。

その奥は扉もなく畳敷きの居間が広がっていますが・・・

?!
なんとそこで見てしまった驚きの光景!

20歳そこそこくらいの若い女性が仰向けに寝転んで、
テレビでやっているストレッチを真似ているのです。

テレビの音量が大きいのかこちらに気付く様子もないが、
むしろ気不味くて声が掛けにくくてしょうがありません。

すると仰向けの女性の目が上目遣いにこちらを見ると、
どうやら私に気が付いた様子で起き上がります。

特に恥ずかしがる様子もなくこちらに近づく彼女は、
なかなか可愛いらしく、気さくに声を掛けてきました。

ジャージにTシャツと、いかにも当直という服装の、
なんとなくラフな感じがちょっとグっときちゃいましたね。

しかしこの役場の当直だけなのかも知れませんが、
ゴロゴロしてるのが仕事というは大変羨ましいです。

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さて、ここのところ遊びにばかり行っていたので、ブログのネタが貯まりにたまっています。
・シンガポール旅行記③ ④
・徳島ツーリング 天国地獄編
・ちゅうカラボーリング
・日帰り東京弾丸ツアー ~ウマ三昧~

7本もネタがある!

ネタがある割に書いてはいないんですけどね。

おはようございます
ショーグンです
昨日もお酒の力に負けて寝てしまいました。
ヤバい

さて、今回はそんなネタから新鮮なうちに話しておきたい「徳島ツーリング」の話をば

ちゅうカラボーリングの翌日、5月4日~5月5日にかけて、徳島へツーリングに行って参りました。
こんなナリしてますがバイク歴も、もう10年を超えるバリバリおっさんライダーの自分。
ここ数年は日帰りツーリングばかりで、1泊2日でのツーリングは全然してませんでしたよ。
ルートは 名古屋→奈良→和歌山(フェリーで)徳島(一泊して遊ぶ)→淡路島→神戸→大阪→亀山→名古屋

全体で600kmほどの行程、山あり海ありの楽しいルートのはずなんですが、終わってみるとやっぱり行き当たりばったりはダメだったなーと思うことも。

まずは名古屋から和歌山港までのルート、ほとんど高速道路と自動車専用道路を使うルートなんですが、ここはツーリングやドライブに人気のルート。特に三重と奈良の県境にある「針TRS」はツーリングの休憩地として大人気。自分もいつもここで休憩します。
この日も朝8時過ぎと早い時間にもかかわらず、100台近くのバイクが休憩していてコーヒーで一服しながらいろんなバイクを眺めていました。でもやっぱり自分のバイクが一番。



その後は、和歌山港に向けて一心不乱に爆走。
実は針TRSで休憩しすぎてしまい、10:35分発のフェリーに乗り過ごす寸前に。
休憩から出発するときにiphoneのナビは10:50分和歌山港着になってました。
これがダメなところ①個目。

なんとか、10:25分に和歌山港に到着し、徳島行きフェリーに乗船。
バイクで四国入りする人、この季節は多いですね。フェリーも満員状態。2等船室には座るところも見当たらないくらい。
フェリー旅はなんとなくわくわくするので、自分はデッキ上でコーヒー飲みながらひなたぼっこ(この後スカイプしながら寝落ちしてしまい、徳島港に入るまで記憶ないのですが)



徳島に入ったら、徳島駅近くの中心街に駐車し、まずは徳島ラーメン!
徳島市街は川沿いの公園と徳島駅周辺の地域が中心街なので、バイクなくても歩き回ればおいしいラーメンやたくさん!



今回は公園の近くにあるコスパの高い「両国」さんでラーメンをいただきました。
豚骨醤油で細麺うまい。ホントは生卵入りがいいらしいのですが、このときは生卵は受付なかったんや。でも、ご飯と合うおかずになるラーメンでした。

で、ご飯を食べた後ここから先は「徳島マチアソビ」を堪能して参りましたので、イベントなどについては、一番下の続きを読む部分から読んでください。
なんかボリュームおかしなことになったので分割です。



イベントを17時頃まで堪能した後、この日の宿を決めるために徳島の観光案内所へ
旅先の宿を探すなら観光案内所最強ですよ。
観光案内所経由だと普通にダメだったホテルの部屋とかとれることも多いです。
と、そんなことを考えてましたがさすがにこの日は徳島市内は全滅。2つ隣の市でお遍路さんようの宿に空きがあり、めでたく宿にありつきましたが、友人や知り合いでホテル全滅勢いっぱいいたので、自分はラッキーでした。
でも、普通に考えたらこれもダメですよね。

ツーリングの醍醐味であるところの行き先でのおいしい食事はホテルにバイクをおいてから、近くの地元っぽい居酒屋で堪能。
徳島の日本酒、徳島の阿波尾鶏、高知ののれそれ、淡路のタマネギ… どれもこれも最高でした。
あと、四国はうどんの基礎レベルが高い。




一人で、酒を飲んで、おいしい物食べて、誰から見られることなく風呂上がりゆっくりベッドで寝転んで最高ですね。
みんなとわいわいやるのも大好きですが、こうして自分のわがままの限りを尽くすのもいい気分転換になります。

翌日は5時起きでマチアソビに参加した後、17時に徳島を出発して神戸経由で帰ろうとしたんですが…

これが大失敗

阿波から淡路島へ渡ったのはいいのですが、淡路島から神戸まで20kmの大渋滞!
往き道で和歌山行きのフェリーが混雑していたのはこの渋滞を避けた車両の逃げ道だったのですね。
バイクだからすり抜けや路肩を使って60kmくらいでは走ることが出来るのですが、それでも神経すり減るし、なんと言っても「明石海峡大橋」がきびしい。

だって、路肩がメッシュのグレーチングですし、車両いっぱいの重量でゆっくり上下に揺れてるんですよ!
めちゃめちゃ高さも高いし、長いし。風がなかっただけましだけど。
バイク乗ってるときは高所恐怖症も少しは治まるんだけど、このときばかりは手汗にじみまくり。車ならなんとかなると思うんですが、バイク(250CC)ですよ。
もうココがツーリング最大の反省点ですね。通行する道路の環境とか考えれば良かった。

正直、明石海峡大橋は二度と走るものか! と心に決めました。

その後も、大阪で渋滞(8km)につかまり、亀山(16km)に捕まりながらもなんとか日付が変わる頃に自宅に到着。
(先週のかときちさんのブログ見てると、多分かときちさんの車の横を自分、すり抜けていってますね…)

最後の帰り道でめっちゃ苦労したツーリングでした。

でも、バイクは自由になれるツール。
バイクに乗りながら、ずーっとアニソン聞いて歌ってヘルメット内一人カラオケ。
旅先でおいしい物食べて、いい風景の写真を撮って、
これ以上いろんな趣味を同時に内包できる趣味はないですね。

これから先もおじいちゃんになってもずっとバイクに乗っていられるようにしたいですね。
そのためには体力維持しなきゃ!

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こないだの歌会では2回目となるモニター&PS4&アーケードスティック2つを投入。

スイッチもありましたが、やはり並行は難しいか、反応は今ひとつでした(´・ω・`)

まぁ全部投入する必要ないんですよね。これが(笑)
あとは、自分のスマホ経由でAmazonプライムビデオ映すとか音楽流すとかもできましたが、これも並行できないんで、特に出番なし。
BSでやってるアニソンデイズ流すとかも考えましたが、これも中途半端になるからしなかった。

うーむ、店頭に置く体験版やデモのそれなんだけど、やはりただ置いてるだけって、興味は湧かないもんなんだな。って実感。


当日にリクエストがあったので、鉄拳をダウンロード。テザリングでなんとかなるか心配でしたが、なんとか間に合いました(´Д`)

かかった容量は12GBでしたが、いろいろモードができなかったから、オンライン専用かと思いましたが、どうやらとりあえず対戦できるようになるのが12GBで、最終的な容量は47GBになりました。うん、普通に危なかったわ(・_・;

ともあれ、1部の人に好評だったので購入したした甲斐がありましたわ。

その1部の人が強すぎたので、なんとか負かせるように頑張りたいです(小並感)


てか、どうやらJOYSOUNDには、プロジェクタールームを利用してニンテンドースイッチで遊ぶ場合、割引になるサービスなるものがあるようです。

これを利用して、ゲームオンリーのスポイベは開けないもんだろうか?(・ω・)
「歌会のときだから」っていうのがあるから、開催して誰もいなかったら、どうしようって恐怖感はあるんですけどね。

毎度ながらスポイベは扱いが難しい(´△`)


そういやそろそろ鈴鹿サーキットのカートも考えねば。
歌会のときに、ドライバー視点撮影した映像を流そうとして忘れてた(´・ω・`)

なんだかんだで、やりたい事が多いのはありがたい事だ。

あとは消化する休みがほしいかな・・・orz




本日、西城秀樹さんの訃報がありました。
アニソンでもガンダムファンとしては「ターンAターン」が真っ先に出てきますが、
ちびまる子ちゃんのOP「走れ正直者」もすぐ思い浮かびました。
有名な方が亡くなるのは寂しいものです。
心よりご冥福をお祈りいたします。

とりあえずクルマ中でターンAターン歌いました(´-ι_-`)

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