ちゅうカラぶろぐ


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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

ちょっと前からIoTという言葉が流行っています。Internet of Things、モノのインターネットです。どういうものを意味しているかというと、すべてのものがネットワークに接続され、それを利用したサービスを提供するといったものです。すべてのものというのはいわゆる情報機器らしい情報機器だけでなく、例えばゴミ箱や下駄箱、ソファをはじめとした普通に考えたらネットワークにつなげる意味が分からないものまでつなげるという話です。下駄箱であれば、好む靴の種類を分析し、次に購入する靴をリコメンドしてくるといった話です。

実はIoTという名前はありませんでしたが、かなり前から似たような概念は生まれていました。ユビキタスネットワーク、遍在するネットワークです。といっても当時は家電類の操作などをすべてネットワーク経由で行えるというサービスを中心に、それほど突飛なアイディアはありませんでした。

ユビキタスネットワークからIoTへの進化、それはAIとビッグデータ解析技術の進歩に鍵がありました。AI(Artificial Intelligent)というと映画に出てくるような人工知能をイメージする人も多いかと思いますが、現実のAIはもっと地に足ついています。Siriや音楽の推薦ツールなどはすでに利用されているAIとして非常に有名です。

すでにあった技術であっても、新たな技術に出会ったとき、はたまた組み合わせたことのない技術と組み合わせたとき、それは世界を席巻する新しい概念に発展することが多々あります。

アイドルマスターというコンテンツと男性アイドルという旧来からあった概念が組み合わさることで生まれたSideMもその一つです。アイマスらしさに力強さを組み込んだSideMは私たちに「なりたかった自分」を魅せてくれるのです。彼らは全員、「理由あってアイドル」、一度は挫折を味わっています。それでも最高に輝く姿と夢の向こうへまっすぐ進む姿が、私たちの胸を熱くさせるのです。
彼らを見ていると、今の自分の立場で、自分は全力で進んでいるかと自問自答し、頑張る力をくれるのです。

アイマスライブブルーレイ鑑賞会を近日実施予定です。今回はTHE IDOLM@STER SideMの二周年ライブの鑑賞会です。題して、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGIN@L STARS Blu-ray Disk Viewingです。9/19(土)、歌会前日ですが、JOYSOUND金山の2F パーティフロアにて開催いたします。すでにスポットイベント掲示板に投稿しておりますので、よろしければそちらからTwiPlaにアクセスの上、参加登録をお願いいたします。

さて、今回ご紹介する曲は"MISSION is ピースフル!"です。この曲を歌うFRAMEは元警察官、元消防士、元自衛官の3名からなるユニットです。何を幸せっていうのか知りたいか?君があったかさ感じたら任務完了と歌う彼らの力強さは非常に頼りになる感覚を受けます。それぞれに重い過去を持った彼らは、それでも人を支え続けることを選んだのです。


おわり。

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先ほど電車に乗っていて、春日井駅で下車する予定だったんですけど、
スマホゲームの星ドラに夢中になっていた結果、乗り過ごして高蔵寺駅まで行ってしまい、
折り返そうと電車に乗ったところ逆向きの電車に乗ってしまい、
結局多治見駅まで行ってしまいました。


…どうもこんばんは、みちさんです。

いい加減スプラトゥーン以外のことを書こうと思ってはいるんですけど、
普段の何気ない出来事やニュースを記事にするのって案外難しいんですよね。笑



さて、相変わらずSplatoon2を廃人プレイしている私ですが、
今回Amazonを見ていたところこんな本を発見したので、ついつい買ってしまいました。



そう。Splatoon2の攻略本です。笑

攻略本といってもストーリーの攻略とかそういうものではなく、
ガチマッチでどう勝つかについて書かれた本です。


そこらへんの本や攻略サイトだと、
「ここを抑えろ」とか漠然としたことしか書いてなかったりするんですけど、

この本、有名プレイヤーが監修していることもあってか、
「初動はこうしろ」「抑えはこうしろ」「打開はこうしろ」と、
各ルール各マップごとに詳細に書かれています。


こういう知識面というか、座学って、ゲームの上達に不可欠だと思うんですよ。
ゲームには学校の勉強と違って教科書的なものがあまりないですよね。
なので上達しようと思うと、上手い人のプレイや経験からセオリーを学ばなければいけないのが普通なんですが…
その教科書的な役割を果たしてくれて知識面が補えるいい本だなって思います。



さて。

タイトルにも書いたんですけど、
ゲームが上手くなりたかったらゲームの勉強するのが大事だと思うんですよ。

学校の勉強が、
授業で知識を得る→練習問題を解く→テストで腕試し→受験
といった流れであったように、

Splatoonについても、
本やサイトや動画で知識を得る→散歩で確認してみる→実戦で試行錯誤→ウデマエ昇格
という流れだと思っています。


まぁ実戦で発揮される実力のうち、知識が3割、経験が7割かなとは思うんですけど、
この経験を得るためにはまず知識を得る必要があると思います。

そんなわけなので、伸び悩んでいるイカの皆さん、この本買って見てはイカがでしょうか!?

購入はこちら


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先日金曜ロードショーで放送された「バトル・シップ」、ご覧になった方、録画した方も多いと思います。もともと6月に放送予定だったのですが直前に米海軍駆逐艦とフィリピン船籍コンテナ船の衝突事故が発生し、その影響で放送が延期に。ところが先日の放送を直前にまたしても海軍が事故を起こして放送の危機。不思議なほどネタに事欠かない作品です。
大味もいいところの映画なのでボンクラ映画スキーの間でも好みが分れたりする1本ですが、「バトルシッパー」と呼ばれる熱狂的なファンを獲得し地上波放送に絡んでTwitterなどSNSで盛り上がれるところなどどこか「コマンドー」と似たような立ち位置を獲得しつつありますね。

こんばんは、小島@監督です。
名画、ともまた違いますが意外とこういう不思議な愛され方をする映画もなかなか出てこないもの。忘れた頃にまたフイッと現れてほしいものですね。

さて、今回は映画館の話。と言っても既にこのブログでも何度も上映作品を取り上げている所ですが。
JR名古屋駅太閤通り口から歩いて2~3分。ビックカメラ近くの小さなビルの1階にあるミニシアター、そう「シネマスコーレ」です。
映画館自体の概要も私のブログの5月15日の回「劇場版シネマ狂想曲~名古屋映画館革命」の回で紹介しているのでそちらを参照してください。

で、このシネマスコーレ、足を運んだことのある方でもご存知ない方が結構いらっしゃるのでは、と思われるトピックがありまして、それは独立系ミニシアターとしては極めて珍しいことに何と3D映画の上映が可能なのです。
導入は2012年。「フラッシュバックメモリーズ3D」(監督松江哲明)と言う映画を上映する際、監督の親交のある副支配人坪井篤史が監督の意図通りに上映したいという熱意の元、そのたった1本の映画のために導入されました。その後いくつかの作品で3D上映が行われましたが基本的に常時3D作品を上映するわけではなく特別企画扱いのためなかなか鑑賞の機会に巡り会えず、今回ようやくそれが叶いました。
シネマスコーレの3Dは、元来それを上映するために設計されていないところに3Dのシステムを入れ込んでいるので一般的なシネコンとは少し見え方が違います。今回最後列の座席から観てみたのですが、噂に聞く通り最前列や2列目の人の頭を越えて映像が飛び出してくる瞬間があります。かなり新鮮な、それでいてどこか懐かしい感覚で、昔赤と青の2色セロハンの眼鏡で立体感を出す「オバケのQ太郎」の短編アニメ映画を観た事がありますがそれをフッと思い出しました。ついでに言えば3Dで観るには近過ぎる最前列ではどんな風に見えるのか、興味が湧きますね。


因みに今回観たのは「ピラニア3D」、2010年に製作された作品で監督は「ミラーズ」や「マニアック」などホラー映画を主に手掛けるアレクサンドル・アジャ。突発した地震により発生した地割れによって地底湖に眠っていた絶滅したはずのピラニアの祖先が蘇り、観光シーズンの到来を迎え賑わうヴィクトリア湖畔に集まった人間たちを襲うという内容の、早い話がB級モンスター映画です。
水着姿のおねーさんたちや頭の悪そうな男たちが次から次へと襲われ、しかも結構盛大に血しぶきが飛び交うエロとグロとバカ満載の正直品の良い作品ではない(というより意図的にそう撮っている)のですが、何故かエリザベス・シュー、リチャード・ドレイファス、クリストファー・ロイド、ヴィング・レイムス、イーライ・ロスとキャスト陣が超豪華。ついでに言うと吹替えも三石琴乃、小山力也、東地宏樹、櫻井孝宏、坂本真綾、釘宮理恵、田村ゆかりとこちらも超豪華。
クライマックス、湖畔のフェスタに集った人々が大挙したピラニアに襲われてゆくシーンは大量のアイディアを惜しげも無くハイペースで畳みかける阿鼻叫喚ぶりがなかなかの迫力です。
真面目に観るには頭が痛くなるけれど、全て「そういうもの」と割り切って楽しむならかなり楽しいタイプの作品で、そういう意味では大人な楽しみ方を要求してくる映画です。私としてもたまに観る分には楽しいけど、こういうのばっかり観たいワケじゃないっす(笑)

なお、ちゃっかり「ピラニア・リターンズ」なる続編もあり、実はそれも今回の企画上映「スコーレ夏のぶっとび3D☆祭り」のラインナップの一つだったりします。このピラニア2作と「ファイナルデッドサーキット3D」(2009年製作。監督デビッド・リチャード・エリス)の3本が2~3日交替で今月15日までレイトショー上映しています。どれも良い感じに人がホイホイ死ぬスプラッターな作品なのでアレですが、普段とちょっぴり違う映像体験を楽しんでみたい方はこの機会にどうぞ。



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YouTubeを見ていると、突然挟まれてくる広告。
5秒でスキップできたりしますが、やはり鬱陶しいですよね。
しかしYouTubeは広告収入で成り立っているものなので、
これが無くなってしまうと、YouTube自体が続かなくなります。

先日YouTubeである仮想通貨を批判する動画を見ていると、
そこにその仮想通貨を進める広告が入ってきました。

普通の民放なら絶対にありえないようなことですが、
これがネットなんだなと思わせる一件でクスっときました。



さて、先日会社で後輩がお菓子を持ってきたので、
休憩中に間食することになりました。(しょっちゅうですが)

その時に後輩が持ってきたのがチョコレート2種類で、
どちらもこれを知らない人は日本人か疑わしいくらいの、
定番過ぎて美味しいという必要もない安心のチョコレート。

しかし冷静にその2種類を見るに、今思えば昔に比べると、
そのサイズの違いに、ちょっと驚いてしまうくらいです。

サイズというのは、その大きさや内容量の事。
もちろん昔より小さいし内容量があまりに少ないのです。

一つはそのサイズ。2本ずつの個包装が2個入りですが、
昔は今の倍近くある長さで、4本がアルミ箔に梱包です。

またもう一つは、4本ずつの個包装が6本入りですが、
昔はプラスチックのトレーにザラザラと数えきれないほど。

時代の流れによる物価の違いや原材料の高騰など、
もちろんサイズの変更は仕方のないことだとは思いますが、
昔の事を思うと、やはりボリュームのなさは否めません。

また一時期、あまりに円高が目立った時にそのデフレ感や、
原材料の価格上昇で、露骨にお菓子の内容量が減りました。

その際はわざわざメーカーが「内容量を減らします」と、
消費者にお願いするという、珍しい状況がありました。
その後円安となった今も内容量が戻ってないのは、
ちょっと騙されたような気がしないでもないですけどね。

やはりお菓子を生産し販売しているのは企業ですから、
最終的には儲けを出して成り立っているものですが、
『小さい』『少ない』を感じてしまうようになると、
ちょっと貧しい、世知辛い世の中を感じてしまいます。

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今週の自分ー

眠くてたまりません。
おかげで自主早出もできてません。
週の半分講習会入れられると、仕事にもなりません。

結果、月曜日の朝2時間で3本の資料を仕上げる必要。

こんばんは。
自業自得ながら、仕事が全然切り盛りできてないショーグンです。
あれ? 酒も飲んでないや。

来年の手帳を買ってきました

来年もまた「ほぼ日手帳」にお世話になります。

2011年からずーっとお世話になっているほぼ日手帳。
単純に使いやすいという理由だけでなく、販売店が限られていることや、革製や素材にこだわったカバーが手に入りやすい(通販とLOFTで)、使い方解説がWebでいっぱいあるなどのポイントも好きな理由になってきました。

長いこと使っているからかもしれませんが、どの筆記用具が相性良いのかもわかってきましたし、自分なりの使いどころも分かってきましたし。
特にレザーのカバーは大分使い込んできたので、そろそろケアもかねてネーム入れに出したいなぁ。

手帳は自分の仕事の一生のパートナーになるって言われてましたけど、最初はそんな気なんか全然なかったし、毎年使う手帳も変えていたんですよ。

でも、なんか気が付いたらいいパートナーになってましたね。
自分の手元に置いておく文具やアイテム、もっともっと使い込んで長く愛したいですね。

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今日も今日とてスプラトゥーン2。
すいません、ネタを仕入れてないんです(´Д`)

そんなスプラトゥーン2ですが、週末に2回目となる「フェス」が開催されます。
なにそれ?なんですが、あるお題に対して、AまたはBのチームに所属して、対戦。期間内にたくさん勝利しよう。
ってな内容です。

で、前回は好みの調味料は「ケチャップorマヨネーズ?」でした。
結果はマヨネーズの勝利。所属人数と勝利数が最終的にわかるんですが、両方ともマヨネーズの勝ち。
なんですが、勝利数については、僅差だったんです。これは単純に「ケチャップ派に上手い人が多かった」という事に起因します。

てなわけで、人気だけで勝敗が決まるわけではないのです。
あえて、人気がなさそうな側につく人もいるみたいですしね。

そんなわけで、明後日から開催されるフェスのお題は
『マクドナルドのサイドメニューといえば、フライドポテトorチキンナゲット?』
です。

デフォでいえば、セットの基本となるポテトが多数いそうですが、今はセットでもナゲットを選ぶ事はできます。
さらにいえば、単品で買うなら?など、買うシチュエーションによる捉え方で、好みは変わるかと思います。
ひねくれた考えするなら、『ポテトはモスのほうが好きだから』なんて理由でナゲットを選ぶ人がいるかもしれません。


お気づきのとおり、ナゲットを擁護していますので、ポテト優勢とみています。
個人的には、ポテト派です。
でもたくさん食べたいときは、セットのポテトをM→Sにして、単品でナゲットを注文したりします。

なんにせよ、週末はマクドナルドの店舗でお昼をとる人が増えそうな気がするなぁ。

そういやローストビーフバーガー食い損ねた( ノД`)


てなわけで、マクドナルドを巻き込んだフェス。もうすぐ開催ですヽ(*´∀`)ノ
ただ残念な事にワタクシ、週末はお出かけするので、土曜日の朝くらいしかフェスに参加できないのです(´Д`)
たくさん対戦したらサザエもらえるのになー。
※サザエはゲーム中に役立つアイテムです。


LINEのメンバー増員中です。ご興味のある方はぜひ(゚Д゚)ノ



ガンダムネター

安彦さん版ファースト・ガンダム「ジ・オリジン」の「5」が公開!
ネットレンタル配信と劇場公開が同時というスタイルです。で、いつもはネットレンタル配信で見てるんですが、今回は劇場まで見に行きました(゚Д゚)ノ

なんせ一年戦争の開戦。ブリティッシュ作戦(コロニー落とし)が見れるわけですからね。

あんまり話の内容言うとネタバレになるので、話しませんがメカ戦と物語の比率で言えば、半々くらいなので、ドンパチを期待してる方は注意が必要かな?
まぁ今までもそんな感じだったから、わかると思いますが。

てか、まだTV版のスタート位置に立っていないのが、すごいですね(^_^;
ちなみに原作はちゃんと、一年戦争完結まで描いていますよ。

声優さんは、TV版と同じだったり、新しい方になっていたりと違いはあり、もちろん微妙に設定が違ったりするので、TV版知っている方も楽しめる作品となっております(*゚▽゚)ノ


現在までの内容で、シャアの過去を知れるので、そこらへんも新しい知識としてもオススメです。シャアの名前は3番目だよ(・ω・)


こないだなシャアの声がなぜ関俊彦さんだったのか?これもネタの原典はジ・オリジンなのですよ( ̄▽ ̄)


興味がある方は見て語りましょうなー

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

この週末、蒲郡にTHE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 4thLIVE TriCastle StoryのBD鑑賞会に行ってきました。といっても、参加メンバーはちゅうからメンバーを中心に、少数。のんびりとアイマスライブについて、話しながらライブを見るという会になりました。

蒲郡の会場ですが、名古屋からは若干離れるものの、1時間程度で行くことができます。浜松や愛知県東部の人の参加も考えると、いい選択だと思いました。

さて、今回のBDですが、昨年開催されたライブを収録したものがつい先週の水曜日に発売されたものです。実際のライブは神戸2days、さいたまスーパーアリーナ(SSA)2daysの計4日間の開催、それをたった一日で見ようというのですから詰め込むこと著しく、何とか頑張って一日で見たという状態です。

とりあえず本日は副業を早く上がったため、今まさに再度BDを見ている最中です。

ということで、本日はこの辺で。


さて、今回ご紹介する曲は"ナツゾラRecords"です。切なさと温かさを感じるこの曲は、渡辺紘ことひろひろが演じる榊夏来が歌います。High×Jokerというユニットのメンバーであり、仲間を大切にするバンドメンバーです。透き通るような声はどこまでも蒼い夏空に響き渡るような印象を与えます。その声で、ハイジョの仲間たちとの絆を歌われてしまったら、なんか響くものがあります。また、ベーシストであるというところもあってか、ベース音がスタンダードながらも主張しています。
ライブの最後に生バンドで聞いたら、涙が知らず知らずのうちに流れ出しそうです。


おわり。

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