ちゅうカラぶろぐ


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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

先日の歌会ご参加の皆様お疲れ様でした。

先週紹介させていただいたアトリエ最新作,公式の生放送も行われ,アーランドシリーズの主人公は全員登場することになりましたね。またアーランドシリーズが再度リマスター発売されるということで,一本あたりもお安くなっているので,アトリエをやってみたい方はいかがですか。

歌会前日の土曜日,久しぶりにボルダリングに行ってまいりました。ボルダリングとはクライミングの一種です。日本山岳協会のウェブページによれば,高さ5m以下の壁に設定されたコースを制限時間内にいくつ登れたかを競う競技らしいですが,素人が遊びに行く範囲ではそこまで考えていません。壁にセットされたコースを登れるか登れないかくらいなものです。

結果から言うと,全然登れなくなっていました。体が衰えたのか,それともしばらく行かないうちにコツを忘れたのか,それとも前に行っていたときがまぐれだったのか。でもしっかり体を動かすことができ,非常に楽しかったと思っています。

また近いうちに行って,練習しようかなぁ。

さて、今回ご紹介する曲は"モーレツ世直しギルティ!"です。シンデレラガールズにて,堀裕子,片桐早苗,及川雫の三人からなるユニット,セクシーギルティが歌うこの曲ですが,とにかくネタ曲になっています。詳しいことを語るよりは一度,日本コロンビアのアイドルマスター公式ページにて試聴してみるのがイイかと思います。とにかく強烈ですぐ覚えてしまいますから。


おわり。

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予約投稿機能をはじめて使ってみましたが上手くできませんでした。昨晩、「あの花」を見ずに素直に投稿しとけばよかった。。。水曜日に跨ってしまいすみません。ちなみに、4回目の「あの花」も号泣でした。


そんなこんなで、アニメで色々な価値観に触れてきたキムタケ、近頃は、大抵のことでは偏見を抱きません。アニメの世界にはさまざまな性格のキャラがいて。僕らの世界にも色んなやつがいます。それが楽しいなっと。少し大人になった気がするキムタケです。


最近、ブログであまりアニメ系の話してなかったので。
悔しいので2作、閲覧しました。それがこちら。


①境界の彼方(2013年/全12話/京都アニメーション)
②忘念のザムド(2009年/全26話/ボンズ)


折角、見たのだから感想を書きます。
できるだけネタばれは避けたい主義のキムタケ。具体的な説明は端折ります。
見てない方には分かりづらいかもしれませんが、予めご了承ください。



①境界の彼方
以前から気になっていたので、この機に見た作品。京アニが製作しているため、絵はとても綺麗です。それだけでも見る価値はあります。ストーリもそれなりに楽しめましたが、10話での展開力は「流石」っといったところ。

それよりも、キムタケは作品のヒロインにやられましたね。あの場面での「不愉快じゃないです」は破壊力MAXでしょう!どの場面か知りたい方はアニメ見てみてください。リゼロの18話のレムちゃんぶりにやられましたね。もちろん、あの破壊力には及ばないものの。。。

やられた結果、キムタケにメガネっ娘属性が加わりました。これまで、あらゆるメガネキャラを見ても、心は動かなかったのですが。。。現在、メガネアイテムは「かわいさ+3」状態です。また、新たな境界の彼方に踏み込めたキムタケです。



②亡念のザムド
2作目は亡念のザムド。きっかけは、ネットのブログでオススメされていたから。正直、始めはタイトルすら知りませんでしたが。。。

この作品、ネット上での評価が大きく割れる作品です。悪い評価として、「何が言いたいか分からない」「雰囲気だけの作品」「ナウシカ、エウレカの劣化版」などなどボロクソ。確かに、視聴者には、よく分からないままストーリーが展開していきます。26話コンプリートしたあとも分からない部分は残されたまま。

ただ、それでもキムタケは「見てよかったな」っと思いましたよ。言い換えるなら、「よく分からないのも面白い」と思えた作品です。恐らく、時間をあけて再度視聴したらもっと楽しめるような気がします。

ここから、ネタばれに注意しつつ、少しだけテーマっぽいものに触れます。
キムタケが今思う。この作品のテーマは「正しさについて考えること」
そして、「生きるということ」です。

作中、登場人物は、それぞれが過去の苦い記憶を引きずり、劣等感や後悔を隠しながら生活をしています。そして、時折、「何が正しいのか」「自分はどうすべきか」「自分はどうしたいのか」。少し立ち止まって、自分なりの答えをみつけようとします。

が、彼らが指し示す回答は、「正解なのか」、「不正解なのか」、「善なのか」「悪なのか」最後まではっきりしません。常にモヤモヤした中でストーリーを進める登場人物たち。ここがキムタケがとても評価したポイントでした。


僕らが生きる世界も大半が白黒つかないグレーばかりだと思うキムタケ。白っぽいグレーを白と仮定して。仕事の方針も、テレビで流れる政治の話題も、人を好きなのかどうかも。意外と僕らの周りって、100%じゃないものに満たされていますよね。

僕らは100%ではない選択肢の内、「より正しそうなもの」を選んでいるだけです。そして、人はそれを「正しいもの」として舵を切り、思い込もうとしている。それは年を取れば取るほどに。物事が進めば進むほどに。

だからこそ、大切なのは、考え続けること。「正しさ」を疑い続け、信じ続けること。まるで、作品があらゆる問いに明快な正解を出さないのも、視聴者が悩み、考えることに期待しているのではないかと。そんな邪推すら抱くキムタケです。


ただ、作中で1つだけ、生きることについて、明確な答えを出していると思う場面がエンディングにあるのですが。。。それは、とてもシンプルで、笑ってしまうほど当たり前で。たぶん、誰しもが疑わないであろうこと。もちろん、それも恐らく「100%」ではないのですが。。。その”答え”については、みなさんが見てから、一緒に語り合えたら最高じゃないですか。まぁ、そのときまでに僕の答えが変ってるかもしれませんがw


今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
そんな皆さんに最後にこの動画をお届けして終わります。
ザムドのOPとEDです。かっこいい曲なのでよかったら見てみてくださいね。



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先週後半に降り続き各地で甚大な被害をもたらした豪雨、皆さんの方はどうだったでしょうか?私の住んでいる辺りにも避難勧告が出され、もっともウチは場所柄土砂災害は起こりにくいところにあるので避難するまでには至りませんでしたが、それでもなかなかの降雨量に不安になるここ数日でした。

 こんばんは、小島@監督です。
 しかし一番きつかったのは断続的に一晩中鳴り続けるスマホからの緊急災害警報だったりする。大事な時に鳴らないよりいいのですが、お陰様で寝不足に(苦笑)

 さて、今回の映画は「宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペーススクワッド」です。

 宇宙の各地で凶悪犯罪を起こし続ける邪教団「幻魔空界」、その幹部「十二使徒」の一人である宇宙忍デモスト(声・日野聡)と捕らえる寸前まで追い詰めたスペース・スクワッドだったが、あと一歩のところでデモストは別の宇宙へと逃走してしまった。
 その別の宇宙ではかつて「究極の救世主」と呼ばれた「宇宙戦隊キュウレンジャー」が宇宙を支配していた「ジャークマター」の首魁ドン・アルマゲを死闘の末に討ち果たし、平和を取り戻してから4年の月日が経っていた。
 宇宙連邦大統領・鳳ツルギ(南圭介)は復興の新たな足掛かりとして「ネオ・キュータマ」の研究開発に着手していた。しかし研究所は何者かの急襲を受け「解放組織リベリオン」総司令ショウ・ロンポー(声・神谷浩史)は負傷し、ネオ・キュータマは持ち去られてしまった。しかもその犯人はキュウレンジャーの一員であるハミィ(大久保桜子)だった。この報せを受け、今は宇宙の各地に散ったラッキー(岐州匠)らキュウレンジャーたちは再び集結する。しかしハミィへの対応を巡り彼らの考えは真っ二つに分れるのだった。

 今年2月まで放送されていたスーパー戦隊シリーズ第41作目「宇宙戦隊キュウレンジャー」」の後日談であり、同時に東映が劇場作品やVシネで展開する、ギャバンやジライヤなどが作品を越えて登場するクロスオーバー・シリーズ「スペーススクワッド」の新作にも当たるVシネが製作され、現在期間限定で公開中です。
 スーパー戦隊シリーズは大抵番組終了後に放送中のメインターゲット層である子供たちではなく高年齢層のファン向けに少なくとも1本Vシネが製作されることが通例化していて、「炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー」(2009年製作)以降は上映規模の大小や期間は作品によってまちまちなものの、ロードショーも行われるようになりました。もともと「ゴーオンVSゲキレン」は同時期に公開予定だった「ふうけもん」(2009年製作、2014年巡回上映開始)がトラブルにより公開中止になったため急遽大体番組として劇場上映となり、コレがある程度商業的成功を得たことから現在は最初から劇場公開を視野に入れた形で製作されるようになったとか。

 そんな今回のキュウレンジャーのVシネは、もともとキュウレンジャー自体が12人もいる大所帯な上にギャバン(石垣佑磨)やシャイダー(岩永洋昭)も登場し、さらにデモストが「ヴィランズ」と称して「特命戦隊ゴーバスターズ」のエスケイプ(水崎綾女)、「獣拳戦隊ゲキレンジャー」のメレ(平田裕香)、「侍戦隊シンケンジャー」の腑破十臓(唐橋充)、「海賊戦隊ゴーカイジャー」のバスコ・ダ・ジョロキア(細貝圭)が復活してキュウレンジャーに立ちはだかったりと、わずか65分の尺なのに主要人物が20人以上というかなり賑やかな作品になっています。
 劇場公開されているとはいえ基本的に低予算短期間で製作されるVシネ作品なので画作りにどうしてもチープな面があるのは否めないものの、監督坂本浩一の手腕によるキレのいいアクションが全編にわたり楽しめるほか、短い尺の割にどのキャラクターもおろそかにしないシナリオの匙加減も巧く、なかなかに見応えのある作品になっています。ファン向けのプログラムピクチャーではありますが、TVシリーズとも一般的な劇映画とも違うスタイルで製作されるVシネというものをこの機会に味わってみてはいかがでしょうか。

 余談ですが、この作品にちゅうカラメンバーである井上まいさんがエキストラで出演しています。しかもかなり分かりやすい場所で。彼女と親交のある方ならまず見落とさないレベルなのでどうぞ目撃してフフッってなってください(笑)
 更に言えば実は私、昔まいさんと「ゲキレンジャー」の劇場版「ネイネイ!ホウホウ!香港大決戦」(35分ほどの短尺だがスーパー戦隊シリーズの劇場版としては初めて海外ロケが行われたことが当時話題となった。なお同時上映は「劇場版仮面ライダー電王 俺、誕生!」)を一緒に観た事があるんですよ。よもやあれから11年後に当時隣で観てた人がその時観てたキャラクターと瞬間的とは言え共演してる姿を観る日が来ようとは。人の縁が持つ不思議さに驚かされます。
 だから人生も映画も、面白い。

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本日の歌会へ参加された方、ありがとうございます。

日本各地はもちろん、また中部圏で岐阜・三重では、
とにかく数年に一度レベルでの豪雨のようでしたので、
参加予定のメンバーもお休みが多くなるかと思いました。

そして数年ぶりに中2週で次回の歌会となります。
もう今週から参加確認の電話をさせていただきますので、
スパッとサクッとの対応をよろしくお願いいたします。



さて、先週の目玉と言えば麻原彰・・じゃなくて、
クレヨンしんちゃん『野原しんのすけ』でしょう。

先日、突然のように声優交代が発表されて驚きました。
このキャラの声優が変わったら一大事の1人です。

ドラえもんの声優が変わった時も大きな話題でしたが、
今回もなかなかの個性が振り切ったキャラだけに、
今週の変更後初放送はちょっと気になりますよね。

野原しんのすけは普通のアニメキャラとは違って、
そのキャラ付けは前任の声優でもある矢島晶子さんが、
長年かけて作ってきた個性であると思います。

ですのでキャラの声よりもキャラの個性を崩さず、
無事に引き継げるかが難関といった感じです。

そして先週に初めての新声優での放送となりましたが、
やはりネットを見ていると賛否両論あるようですが、
従来の雰囲気は残しつつ頑張っていると思いました。

これからも頑張ってしんちゃんを演じてほしいですね。

ところで、私たちのようなオタクはともかくとして、
声優が変わることを知らずに見ている方たちは、
今回の放送を見てどう思ったのかは気になりますね。

次に声優が変わって大きな話題になりそうなのは、
やっぱりちびまる子ちゃんがサザエさんでしょうか。
そんな日もいつかきますが、まだ頑張ってほしいですね。

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先週、酒と薬を一気に飲んでしまった影響はかなり続いてます。

会議中にいきなり眠くなり、意識が飛ぶようなこともしばしば。

あ、会議がつまらないときですけどね。

こんばんは。仕事で会議ばかりのために、土曜日まで出勤してるしょーぐんです。

休みたい。

突然ですが、ipadを新調しました。

ほんとに自分自身も驚くぐらい突然です。
すごい、いきなり転機がやってきました。

いままで使っていたIpadminiが思いの外高額で下取りしてくれることがわかり、かつ倉庫の奥から出てきたおもちゃ類を「まんだらけ」に売りに出したら、こちらの方も倉庫の肥やしが高額な現金に変わったため、そのまま大須でipadPro買ってしまいました。

突然現金持つとだめですね。
ものすごい気が大きくなる。

ホントはProでなく普通Ipadにする予定だったのですが、SIMフリー版が思いの外高く、Proとの価格差がそんなになかったためProの64ギガ版をサクッと購入。

この1週間仕事のお供として使っているわけなんですが、これまでずーっとIpadを使い続けていて、使い慣れていることもありあんまりこれといった感動もしていなかったのです。

でも、今日、土曜日、執務室で自分ひとりでの仕事。

Ipadでラジオ(動画)流しながらの仕事をしていただけですよ。
今までできなかったラジオ流しながら、スケジュール管理とか

あれ、これって今まで一回画面戻してとかやってなかったけ?

そのままシームレスに出来てる!
よく見てみると、動画も全然カクついてない!

あまりにも慣れすぎていて、できていることが普通になっていたようですww

これから夏にたびに出る機会も多いので、楽しく旅ができるよう使いこなしていけたらいいですねー


ではこのあたりで、仕事に戻ります。

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なんか先週のかときちさんが、文章量で皆をお褒めになっておりましたが、ワタクシはだいたい当日に突貫で作成している夕刊状態です(笑)
筆が乗ったら、それなりに行くんですけど、毎度ながらネタを迷いながら、書いてるんでだいたいは行き当たりばったりなんですよね~(・_・;

あまり文才はないので、妙な文章になってたときはご容赦くださいm(__)m


さて、次の日曜は歌会。天気予報はめっちゃ雨。
梅雨時期とか台風シーズンとか仕方ないとはいえ、
デフォルト装備で、スピーカーをカートで運んでる身としてはツラいところ(´△`)

加えてモニターだったり、ゲーム機だったりと、フルアーマーユニコーンみたいな状態です。
※フルアーマーでもユニコーンの場合、防御アップではなく、武装特盛って意味になります。

なんかアーマード・コアで、武器乗っけすぎて『お前、重すぎて動かないから、武器減らすか機体軽くするかエンジン出力上げろ、ゴラァ!』ってのが思い出されます。

いかん、脱線した。


まぁ当日はなんだかんだで、フル装備なると思いますが、メインはニンテンドースイッチの『マリオテニスエース』

自分にとってはWiiUの『ウルトラ』は買わなかったので、GC、3DS以来の久々のプレイとなりますが、予想どおりプレイしてて楽しいです。

テニスというルールはさておき、
「相手コートにうち返せばいい」って認識があれば成り立つというのは、やはり大きいですね。

あとはキャラの特性だったり、打ち返す場所の駆け引きなど、細かい部分になります。

まぁ駆け引きを抜きにしたら、操作は単純なので誰でも楽しめると思います(*゚▽゚)ノ
そのあたりはさすが任天堂。

左右の打ち分けができるようになったら、手前に落とすドロップ。
プレイヤーを飛び越すように奥に落とすロブと、前後の駆け引きも考えるようになります。
ドロップとロブ操作はカンタンといえばカンタンですが、ちょっと慣れがいるかなぁ(´△`)


で、ここからが『エース』の特性。
ゲージを使った特殊操作が追加されました。

タイミングよくサーブしたり、ボタン長押しで力強く打ち返したりで、ゲージにエネルギーが溜まります。

その溜まったエネルギー的なものは何に使うかというと、

1.「クロックアップ」
いや、実際は違う名称ですが、個人的にはこれがわかりやすい(笑)
で、能力は「自分以外がスローになる」です。
逆をつかれたり、早い打球を打ち込まれたときも、ゆっくりなら対処も楽な事この上なしです(´∇`)
ゲージが尽きるまでは、どんだけでも使えます。

2.「狙いうち」
これはまんまです。ある程度ボールを返す位置はスティックで決めれますが、この能力を使った場合は、「指定した場所に強く早いボールを打ち込める」です。
発動にはある程度のエネルギー量と、ボールの状況があってになりますが、強力な攻撃手段となります。
狙える時間は、スローと同じなくケージが尽きるまで。

で、攻撃と言いましたが、このゲームはラケットにも「耐久力」が存在します。

「狙いうち」は、打ち返す事はできますが、タイミングが悪いと、ラケットにダメージが発生します。
そのダメージが蓄積して耐久力を超えたときに、「ラケットは壊れます」
試合の設定にもよりますが、手持ちのラケットが全て壊されたら、テニスらしからぬ「KO」が発生し、その時点で試合終了になります。

まぁ狙いうち=『波動球』とお考えください(笑)
波動球が何かは、「テニスの王子様」をお読みくださいませ
『ワシの波動球は(ry』

ちなみにタイミングよく返せた場合は、ノーダメージです(゚Д゚)ノ


そしてゲージMAXのときに使えるのが

3.「必殺ショット」です。
狙いうちと基本は同じですが、発動はゲージさえ溜まっていればOK。
さらにはどこからでもボールを拾えるという特性もあり、自分の反対側にボールがあろうが、相手にうち返せます。

さらにさらに、狙いうちと同様、ラケットにダメージを与えられるワザでありますが、狙いうちと違い、タイミングをミスったらラケットは即破壊!!
最悪、即試合終了です(´・ω・`)


それを防ぐという意味での
「クロックアップ」=スロー能力ですね。
ゆっくりならば、タイミングよく打ち返せるって事です。

う~ん、奥深い。



で、散々ゲージについての説明をしましたが、
『対戦モードでゲージ機能はカットできます』

つまり単純な打ち返しだけで、勝負できる(遊べる)わけですね。
当日はメインはこっちになると思います。

シングルよりはダブルスのほうが楽しいです。特に上手い人が、パートナーをどうフォローできるかってのも、対戦の見どころの1つ。みんなでワイワイやりたいですね(*゚▽゚)ノ
当日は、ちゃんと4人プレイ対応にしておきます。コントローラがちっちゃいかもしれませんが、ご勘弁を~


あとPS4もアーケードスティックは持ち込みませんが、持っていきます。
鉄拳7とかスト5、ドラゴンボールファイターズとかはDL版なので、コントローラでよければお遊びくださいませ(゚Д゚)ノ


『遊びたいけど、歌会中はカラオケに専念したい!』って方は、10時すぎには会場で、歌会の準備を開始しますが、それをお手伝い頂ければ、集合時間までは自由に遊んでいいですよ。時間に余裕があればご活用ください( ̄▽ ̄)


それでは週末お会いしましょ~(*゚▽゚)ノ

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

コーエーのアトリエシリーズ最新作の情報がちょっとずつ公開されてきています。このシリーズは昔から好きで,追いかけている私ですが,今年は特に楽しみにしているといっていいでしょう。

20周年記念作品と銘打つだけあって特別なことになっています。
登場キャラクターとして,ザールブルグ,グラムナート,エターナルマナ,マナケミア,アーランド,黄昏,不思議の各シリーズの錬金術士たちが名を連ねています。お助けキャラもホムンクルスから妖精さんに戻り,まさにオールスターズといったところです。

そういえば,今年度始まったばかりのアイドルマスターシャイニーカラーズも,最初期のアイドルマスターを彷彿とさせるゲームデザインとなっています。今年はそういったのが流行りなのでしょうか?
たぶんそんなことはなく,偶然ですよね。

こんな話をしていたら突然思い出しましたが,昨年度発売のリディー&スールのアトリエ 不思議な絵画の錬金術士 を終わらせていないことに気が付き,今ほど手を付け始めました。アトリエシリーズはいつも音楽もいいので,そこらへんも楽しみながら発売までに,満足するあたりまでには進めておきたいと思います。とりあえずOPがこれまで以上にしっかりアニメっぽくなっていることがびっくりです。

まあ、ちょっとずつ楽しんでいこうと思っています。

さて、今回ご紹介する曲は"ヒカリのdestination"です。本日発売のこの曲ですが,アイドルマスターシャイニーカラーズにおけるnew generation的な存在であるillumination STARSの楽曲です。新人と超若手声優3人からなるこのユニットですが,非常に安心して聴ける一曲に仕上がっています。たぶん1stLIVEとかでは,最初の全体曲→MC→ヒカリのdestination,2公演目でヒカリのdestination→MC→全体曲→アンコールとかそんな流れなんだろうなぁなんて思いながら聞いてみたり。

おわり。

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