ちゅうカラぶろぐ


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本日の歌会に参加された方、ありがとうございます。
今回は数名の方に数年ぶりに参加していただけました。

お仕事の都合などで遠くにお住まいを移してしまった方や、
ちゅうカラをすでに半引退してしまったような方だったりが、
こうして参加してくれるのは、いつも大変嬉しく思います。

1年に1度は無理でも、またいつか参加していただければ、
今後の活動への励みとなりますのでよろしくお願いします。



さて、私のブログを呼んでくださっている方にしてみれば、
私が車で通勤しているのは、ご存知の通りかと思います。

そんな通勤中に時々のようにマイブームとなってくるのが、
片道の燃費をいかにして良くなるように走るかです。

今どきの車には割と燃費が表示されるものが多く、
納車からの燃費やエンジンをかけてからの燃費など、
いろいろな方向性から燃費を知ることができたりします。

私が車に乗り始めた時は、普通自動車の燃費は、
1リットルのガソリンで10km走ると、燃費は良い方でしたが、
今となっては10km/l程度ではむしろ悪い方になります。

そんな私の車はこれまたご存知の方もいると思いますが、
大変現在では燃費が大変悪く、カタログ値で9.4km/lです。

そして納車されてからの平均は8.7km/lだったりしますが、
まずカタログ値よりも燃費が良くなることはありませんし、
むしろ8.7km/lなら、自分の車では結構走っているほうです。

そして『低燃費で走るぞブーム』がくるとこの8.7km/lを
通勤で絶対に切らないように走る運転になるのです。

そのためには、アクセルを踏みすぎないのはもちろん、
右左折の時も停止状態からの発信でなければ、
できるだけ速度を落とさず、大きな弧で曲がるなどです。

車間距離も空けて、前の車がブレーキをかけたとしても、
こちらはその車間距離を使って、スピードを落とさず、
その間に前の車が走っていくのを待つことができます。

そんなことをやっていると、かなり燃費も良くなって、
カタログ値を超えるのは結構簡単だったりします。

ただ一つ自分の中に縛りが設けていることがあって、
それはエアコンは基本的に切って走らないことです。

エアコンをを切ったりすると、もっと燃費は良くなりますが、
居住性を殺すのは自分のルールで反則にしています。
ちなみに冷房より暖房のが燃費が悪くなりますよ。

そんなマイブームの低燃費運転で気がついたのは、
なんと、通勤より帰宅時の方が燃費がわずかに良い事。

どうやら、通勤時の方は標高が高い方に走っていくので、
おそらくその差が出ているのではないかと思います。

人から見ればくだらないかもしれないマイブームですが、
実はそこに気がついたのはちょっと嬉しかったりします。

みなさんもくだらないマイブームがあったら教えて下さい。

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用事があって毎年コスプレとカラオケ大会で盛り上がる、
某駅の市営駐車場に車を停めて、ちょっと駐車場のトイレへ。

用を足して最初は下がっていなかった便座のフタを、
なんとなく「パタンッ」と閉じた瞬間にマジで絶句の光景。

フタの表側に血が引きずったあとがガッツリと付いていて、
引きずった最後には手の形がしっかりと残ってるのです。
普通に「おおぅっっっ!」と声を出して驚いてしまいましたよ。

写真を撮ったので最初はここにアップしようと思ったのですが、
ブログを開いた瞬間にビビられても困るでしょうからやめました。

そういうバイオハザードはいらないです。



さて、年始にやっていた『ときめきメモリアル2』でしたが、
3人退治してなんとなく自分に一段落ついてしまったので、
積んでいたゲームの一つを引っ張り出して始めました。

もう今では結構な数がリリースされているシリーズもので、
私も好きなタイトルなのですが、しっかり積みゲーしてました。

そんなにやり込まない程度にストーリーだけこなそうと思い、
プレイし始めて「やっぱり面白い!」と安心のクオリティ。

前作の操作感覚もほとんどそのままで戸惑いもなく、
むしろロードが短くなっていたりと、改善されていたりするので、
寝る前に少しなんて感じで、小気味よくプレイしてしました。

作品の物語が『章』で区切られており、新しい章へ行くと、
プレイヤーキャラが変わったりして新鮮だったりするのですが、
今回はこのおかげで、まさかの事になってしまいます。

プレイを進め、章が代わりプレイヤーキャラが変わりました。
するとなぜか今まで屈強な男が殴り合いをしていたのに、
突然、プレイヤーが可愛らしい女性キャラに変更です。

今までは戦いと言えばすべて殴り合いをしていたはずなのに、
そこからなぜか戦いが音ゲーに変わってしまいます。

私は音ゲーは嫌いではないし、むしろ好きなほうなのですが、
いやいや、このゲームにそんなのは求めてないから。

シリーズを通して登場する女性キャラで愛着もありますが、
さすがにこれはすぐには受け入れられず、困惑してしまいます。

それからというもの、そのゲームを立ち上げることもなく、
パッケージを棚にしまっては約2週間、ただいま放置中。
続きをプレイはしたいですが、なかなか重い腰が上がりません。

ネットでこの件を調べてみたら、やっぱり大不評ですね。
それでも近いうち自分の背中を叩いて、プレイしてやります。
だって続きは気になりますもの。ぐぬぬ・・・。

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昔、ブログで東京オリンピックの開催が決まった時に、
喜びの内容をここにあげたのですが、今の状況を見るに、
本当に良かったのか?と考えざるをえないこの状況。

大きな目で見れば低予算開催が売りだったのに、
蓋を開けると、膨れ上がりまくる予算となってしまったり、
多くの多目的ホールなどの利用が難しくなったことによる、
日常行われていた各種企画の中止などと様々です。

そしてここに来て首都高速料金の値上げが発表され、
しかもその最大額は3000円にもなるとかアホかと。
あんな短い区間でその値上げとか日本の流通死亡です。

開催されればテレビで競技を見るとは思いますが、
手放しで喜んで見られるような気がしませんよね。



さて、外を歩いていると、前に柴犬と散歩中の若い女性が。
その若い女性と柴犬の組み合わせが微笑ましいです。

しばらく後ろからその柴犬を見ながら歩いていると、
柴犬が突然立ち止まり、後ろ足を開き低く構えました。

ああ、これはフンをするなあと思いながら見ていると、
女性は即座にそれを処理する袋を準備し始めます。
そう、犬の散歩をさせる時は大事なマナーです。

すると、慣れた手つきで広げた袋を芝犬のお尻に当て、
出てきたフンを地面にに落ちる前に袋でキャッチ!

もうそれこそ、袋の持ち方もフンが手に付かないように、
上手に持ってるうえに非常にスムーズな指さばきです。
毎回、このタイミングではこうしていることが伺えます。

うん、なんか犬にしてみればフンをすることが目的だし、
地面に落ちたフンを拾うのも手間なのはわかります。
ですが、なんか完了してるようで完了してない感じが。

犬的な目線だとフンが地面に落ちるまでがルーティンで、
そこまでやって、スッキリした感しがあるのでは?と。

実際、柴犬からしたら関係ないのかも知れませんが、
もし自分が用をたす時にキャッチされたりしたら。

カラオケをしている時に後奏をカットされてしまうと、
歌は唄いきったのに、スッキリしない感じと同じかな?

やりきったのにやりきれない、そんな事ありませんか?

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今月、JAM Projectのライブが東京・大阪で開催され、
どちらの公演もチケットを抑えていたワケなんですが、
突然に仕事が土日が埋まる変則勤務予定で撃沈。

血の涙を流して、チケットを譲ったりしたのですが、
蓋を開ければ、1月になったと同時に変則勤務リセット。
結局、どの公演も行こうと思えば行けたんですよね。

ノリで勤務予定を変更して、プライベートを崩して、
これまたノリでやっぱり変更やめようかとかクソゲー。

腹いせに『バイオハザード RE:2』と『キングダムハーツ3』を
衝動買いしてしまったが、じゃあいつやるんだ?



さて、ここ2年近く、メルカリで売ったり買ったりして、
気がついてみれば、取引回数が150回くらいに。

売ったお金の送金額が100万円を超えていたりして、
じゃあそのお金はどこに行ったんだ?とも思います。

もともと身の回りの断捨離で始めたのですが、
今は出品物を見ているだけでも楽しくなってきて、
今ではそれとネットを見ているのと半々位の時間です。

特に欲しく無くてもやたらと安く出品されていたり、
欲しかったものがフッと見つかったりしてしまうと、
基本的に売ったお金をアプリ内に貯め込んでいる私は、
そのアプリ内でそのまま決済して買ってしまいます。

出品して売ったお金は結局現金なのですが、
手元にくるまではアプリ内で数字で見るだけなので、
なんかお金を使っている感覚がなんとなく希薄。

手元にある財布からお金が無くなった気がしないので、
ついメルカリ内で買い物をしてしまうのですよね。

そんな勢いで買ったゲームがどれだけあるやらで、
断捨離どころか、むしろいろいろ増えているくらいです。

積みゲーを崩すどころか、物理的に崩壊しそうな、
ゲームの山ができるレベルにちょっと自分で呆れます。

ここ最近はネットでのお買い物の手段のなかに、
メルカリという選択肢があったりするようになりました。

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前回のブログで、私がちゅうカラの活動を始める前に、
『ときめきメモリアル』にハマっていた事を書きました。

本日の歌会で、メンバーにどれくらいハマっていたか、
聞かれたので、割と詳細にハマりっぷりを話したら、
「そこまで?!」と結構驚かれ、普通に引かれました。

今のラブライバーやアイマス勢のことを思えば、
全然大したことないと思うのは私だけなんでしょうか?

とりあえず現在は『2』を寝る前に少しずつプレイして、
全キャラクリアを目指して、奮闘しています。



さて、本日の歌会に参加された方、お疲れ様でした。
今回はいつもの8階ワンフロアと9階VIPルームと、
今までとはちょっと違った歌会でしたがどうでしたか?

ちゅうカラとお店のちょっとした課題をクリアすべく、
WIN×WINにお互いになれたらと、検討しています。
メンバーは、単純に楽しめれば良いですけどね。

ちゅうカラでの活動も22年目に入っていますが、
長く開催すると、いろいろな変化がありますし、
否が応でも変化を迫られながらここまできました。

そんな感じで活動してきて、私もええおっさんです。
最近はチラッと「ちゅうカラをやめたいな」と思うことが、
「ない」といえば正直言って、嘘になったりします。

しかしながら本日の歌会後の食事会の時に、
メンバーの数人がちゅうカラの事を話しており、
「ちゅうカラは楽しい」「人生が変わった」などと、
ちょっと大げさですが、そんな嬉しい話が聞けました。

やっぱりこういうサークルの活動をしていると、
こういう声を聞くのは、なにより励みになります。

サークル維持にはメンバーを増やすことも重要ですが、
いまここにいるメンバーに楽しんでもらうことこそが、
サークルの一番大事なことなのかな、と思いました。

もちろんこの場合の『いまここにいるメンバー』は、
常連さんのことだけではなくて、今日初参加の方も、
当然その中に入っているので、そこも大事なことです。

まだ見ぬ新人さんよりも、ちゅうカラを選んでくれた、
目の前の新人さんは今日からメンバーですからね。

1年先のちゅうカラよりも、まずは次の歌会を見て、
一歩ずつメンバーを見てやっていきたいと思います。

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ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんがなぜか突然のように、
ラブライバーデビューを果たしていて、正直驚きました。
ここまで素直にオープンにできるのはスゴイと思います。

もっともオタク路線に最近になって乗った方のかと言えば、
もともとガンダムが大好きで、新海誠監督のファンで、
事務所にナイショでスネ夫声優オーディションに応募したりと、
最初っから、その線ではガチめお方なんですけどね。

結構揉め事を起こしてみたり、出演番組は激しかったり、
物言いなども過激だったりするので露出が減りやしないかと、
ちょっと応援してる私にはドキドキしてしまいます。



さて、この年末年始で私は今更にあるゲームを始めました。
本当に今更ながらですが『ときめきメモリアル2』です。

私とそれなりにお話するメンバーは知っていると思いますが、
ちゅうカラが始まる前は私は重度のときメモマニアでした。
ヤバいレベルのドハマりをしており今の自分が引くほど。

当時はまだ『1』しか発売されていませんでしたが、
コナミ発売の公式グッズは片っ端から集めていました。

今では当たり前に行われている声優のイベントやライブも、
当時はほとんど無く、声優を見る機会はまずありません。

そんな時に開催された、名古屋市公会堂でのイベントで、
ヒロイン『藤崎詩織』声優の金月真美さんの唄っている、
ゲームのOP&ED主題歌を聴いた時は、マジで泣きました。

結局、ちゅうカラが始まったと同時に作品から離れていき、
忘れたころに発売されたときメモ2も買いはしましたが、
当然のように私らしく積みゲーの一つとなっていきました。

するとこの年末、メルカリのあなたへのオススメを見ると、
そこにときメモ2限定版の出品があるのを見つけました。

その時はときメモ2自体にはそんなに響きませんでしたが、
その限定版に同梱されたポケットステーション(知ってる?)が、
なんと未開封新品のままになっているではないですか。
そしてときメモよりポケステに惹かれてつい購入。

届いたピカピカのポケステを見ながらニヤニヤして、
実は限定では持っていないときメモ2のパッケージを見て、
ちょっとやってみるかと思ったのが、今回の始まりでした。

『1』にドハマリしていたので、『2』のキャラクターデザインは、
正直受け付けていなかったのですが、やってみると悪くない。
いやいや、主人公『陽ノ下光』のショートヘアーがかわいい。

しかし、ときメモの『1』とパラメーター管理がほぼ一緒で、
ヘビーユーザーだった私にはパラメーターが高くなりすぎ、
もう、モテてモテて困っちゃったりしております。

久しぶりに告白されて、ちょっとグッときちゃったので、
少しずつプレイして、全キャラクリアしたいと思います。

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2019年となり、私の大好きなアニソンアーティスト、
JAM Projectのライブが今月に入りすぐに開催されます。

今回は東京・大阪のみで、キャパもあまり大きくなく、
例年のようにスポットイベントにもできる感じでないので、
今回は個人的に行こうとプランを立てていました。

そしてチケットを申し込む時は行く気マンマンでしたが、
実際に箱を開けてみれば、1月は週末も仕事のラッシュ。

東京・大阪共に行く予定でしたが、どちらも行けそうになく、
現在は血の涙を流し世の中の理不尽を恨んでいます。

毎年、ずっと欠かさずに行っていたのですけどねえ・・・(泣



さて、先日の歌会は久しぶりにちゅうカラのゲーム番長、
ハイルさんがロビーにゲームコーナーを設置しました。

最大で6人くらいが同時にプレイしていたのでしょうか。
今が旬の『大乱闘スマッシュブラザーズSP』です。

ハイルさん一人でコントローラーをスゴい数を準備して、
本当にアホかと思うんですが、(大丈夫、褒めています)
そこにメンバーが揃ってプレイする姿が微笑ましいです。

アニカラサークルじゃねえのか?って?

もともとは『アニカラ』をする趣旨でメンバーが集まりますが、
アニメ・マンガ・ゲームは主に創作の世界感を楽しむので、
アニカラが入り口であっても、通ずるものがあります。

結局、アニカラが入り口でもその後に共有できるならば、
すべて楽しんでいければいいのではないかと思います。

ですから、コスプレが趣味の人達が集まることがあれば、
唄わなくてもさ衣装作成や撮影をしていてもいいし、
オタクコンテンツが満喫できるならばいいのではと思います。

もし、こんなことがしたい!という要望があり需要があれば、
なんでも私に相談して頂ければ、前向きに検討します。

そして、次回の歌会はJOYSOUND金山さんのはからいで、
初めてVIPルームを使用しての歌会となります。

私も入ったことは今までにあっても、歌会では初めてです。
バーカウンターがあり、外を眺めるラウンジがあり、
そして部屋は今までよりもはるかに広くソファー席です。

いろいろな楽しみ方をメンバーのみなさんで見つけて、
これからの歌会に幅を持たせされたらと思います。

次回1月20日の歌会が今から楽しみで仕方ありません。

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