ちゅうカラぶろぐ


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​先日の歌会のプレゼント交換会ではこんなものをもらいました。
ラスカルのクリスタルパズルと、それを飾るスタンドです。



私はこういうパズルは大好きなので、早速トライすることに。
やたら難しくてイライラしない感じが、社会人にはちょうどいい。

そんなワケでできあがりました。



いろんな種類があるから、ちょっと買ってみようかと思いました。



さて、私の働いている事務所の横はすぐ山になっており、
夏になるとムカデやら蜂やらが湧いて鬱陶しかったり。

そんな山ですが、休憩などで眺めたりしていると、
やっぱり自然は心が安らいだりするものだったりします。

先日も会社の同僚と休憩がてら、山を眺めていると、
山に入る土手のところで何かが動いたような気がしました。

風に草が揺れているんだろうくらいに思っていましたが、
揺れているというか黒いものが小刻みに上下しています。

しばらく「なんだろな?」くらいに眺めていましたが、
そこで休憩の終わるチャイムが鳴し始めました。

同僚は事務所に入るのですが、ちょっと気になったので、
私は土手に近寄ると草陰に何か生き物がいる感じです。

うずくまってネコっぽい感じに見えたのですが、
ネコにしては一回りかふた回りくらい大きいのです。

飛びかかられても嫌なので、恐る恐る近づいてみると、
なんと、そこにはタヌキがいるではありませんか。

??? いや、これはタヌキなのか???
そういえば、タヌキなんて実物を見たこと無い気がする。
ちょっとタヌキをググってみることにしました。
うん、やっぱりタヌキ、なんと会社にタヌキがでました。



それから、数日の間はたまに土手で見かけたのですが、
また見なくなってしまって、ちょっと寂しかったりします。
とにかく元気にしていればいいなと思いました。



※とくにオチはないです

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​会社で、ある程度の役職の人を対象にした講習があり、
その講習を受けた人は試験があるとのことで勉強中。

だいたい、この手の試験ってのは計算なんかないので、
ほぼ丸暗記的なものになってしまうのがもどかしい。

もっとも最近なんか歌詞を覚えるのですらハードなのに、
なんの興味もないことなんか覚えられるワケがありません。

新しい事を覚えると、前に覚えたいたことが、
トコロテン式に忘れていってしまうのでもう無理です。

社会人は勉強しなくていいのがメリットだと思うのですが、
みなさんはどう思いますか?



さて、昨日はクリスマスSPと忘年会が行われました。
そして、ちゅうカラ今年最後を締めくくるイベントでした。

今年のちゅうカラのイベントはすべて終了してしまい、
ちょっと寂しい感じがして軽くおセンチな気分です。

今年、2017年でとうとう満20周年を迎えて思う事は、
正直ホッとした感じがしてしていることです。

今まで5年続こうと、10年続こうとあまりなにも思わず、
何となく続いているなという感じでいたのですが、
しかし昨年、20年目に突入してからというものは、
ちょっと息苦しい感じで活動をしていた気がします。

いつも言うように、ちゅうカラを長くやろうと考えた事は、
それこそ20年目になるまではほとんど思いませんでしたが、
それがあと1年で満20周年となると気が張るようになったのです。

20年目と満20周年のこの1年の差は相当大きいと思います。
何とかこの1年を乗り切りたいという思いで一杯で、
参加確認の電話も本当に参加の返事が貰えるか不安。
もう、当たり前にやっている歌会は当たり前でないのです。

今、やっと今年最後のイベントが終わったことで、
今年が終わってしまう事にはおセンチだったりしますが、
満20周年の年を無事に終えたことにホッとしました。

そして、最近では新しいスタッフも増えましたし、
まだまだ私を応援してくださる人がいるようです。
何よりも参加してくださるメンバーがいます。

まだまだ続けていけそうな気がしますので、
来年も例年同様に1月3日の歌会から頑張っていきます!

また来年も『中部からの歌声』をよろしくお願いします!

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​なんと『長島スパーランド』の看板絶叫マシンでもある、
『ホワイトサイクロン』が1月に営業終了となるようです。

以前、老朽化かに伴い近日取り壊される話がありましたが、
それから特に普通に営業していたのでガセかと思いました。
木製コースターですから老朽化も仕方ないですよね。

最後にもう一度乗りに行きたいとは思うのですが、
きっと平日でも混むのではないかな?と思います。



さて、先週日曜はまたも新日本プロレスを観戦に行きました。

小学校低学年に見た初代タイガーマスクの時代から見ていて、
今も続いているエンターテイメントに感心します。

プロレスを観戦した時に楽しみなのはレスラーの入場。
レスラーは試合するリングに自らの入場曲とともに、
オリジナルのパフォーマンスで入場してきます。

今回気になったのは、その入場時のスクリーンの映像。
ここにも入場時にはレスラーのオリジナル映像が流れますが、
ここで、棚橋弘至というレスラーの映像に驚きます。

棚橋弘至とはプロレスがPRIDEやK1などに人気を取られ、
プロレス人気低迷時にそれを取り戻そうと必死の営業で、
今また人気を取り戻す事に貢献した苦労人です。
昔、彼女に刺されて死にかけた事でも有名?だったり。

その棚橋弘至が格闘ゲーム『鉄拳』のキャラになって、
彼の投げ技や打撃が目まぐるしく流れているのです。

どうやら今回の新日本プロレスの興行は鉄拳とコラボらしく、
それで今回の映像がプロモーションされているようでした。



もともとプロレスラーとしては華やかな棚橋弘至ですが、
その映像の中ではもっとキラキラとしてカッコ良く
むしろ、このキャラが鉄拳のキャラとしているのなら、
ちょっと鉄拳をやってみたいとまで思いました。
(調べてみればやっぱりプレイキャラにはいませんでした)

しかしながら、相変わらず入場ってのは華があります。
スーパーアニカラ魂のKING OF SINGERSなどで、
歌う前にこんな感じに入場とかできたら楽しいですよね。
(ちょっと自意識過剰ですけどね。)

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​スマートフォン向けに『どうぶつの森』が出ました。

私、実は今までどのシリーズも触ったことがありませんが、
今回はちょっとだけ触ろうと思い、早速インストール。

しかし、プレイしてる最中なんかいちいちモヤッとするのは、
ゲットした昆虫を腹側から掴んでアピールする事。

腹側から昆虫を持つとか、ありえんだろと思うが、
そんなことを気にしているのは私だけだろうな。



さて、地味に続けてきた『スプラトゥーン2』ですが、
センスがないのか、腕がないのか、全然勝てず苦しい。
おそらくどちらも無いのでしょう(泣)

前作は触りしかやっていないのでというのはあっても、
さすがに発売から数ヶ月経った今、この状況では、
もうそれを理由にした言い逃れはできないでしょう。

しかし思うのは、やはり対人というのは面白いです。
そんなゲームは探せばいくらでもあるのですけども。

ちょっと若い人は置いてきぼりになると思いますが、
私はちゅうカラを始めるまではホントにゲームばかりでした。

高校から大学までは、外では格闘ゲームをやり倒し、
家ではやはりプロレスゲームばかりといった感じです。

格闘ゲームと言えば、『ストリートファイター2』や、
『バーチャファイター2』の全盛を経験しよい時代でした。
もちろんホームとなるゲーセンに入り浸りです。

プロレスゲームといえば『ファイヤープロレスリング』。
ゲーセンから帰ってからは、深夜に家でこのゲームに熱中。
続編も多く出ましたが、割と旧作で遊んでいました。

これらのゲームはどちらにしても対戦がメインです。
勝てば嬉しいし、負ければ悔しいと単純に面白い。
相手のレベルが自分と近ければなおさらでよね。

ちゅうカラの活動をするようになってからというもの、
対戦の入り口にすら入ることが少なくなってしまい、
なかなか対戦するということがなくなってきました。

それゆえに、相手のレベルは基本的に自分より上となり、
対戦ゲームにのめり込むことはできなくなりましたね。

最近は人と顔を合わせて対戦することがなくなりました。
オンライン全盛はこのまましばらく続くのでしよう。

やっぱり楽しい対人のゲームを顔を見ながらのプレイを、
ちょっと歌会かもしくはスポットイベントなどで企画して、
本格的にやってみたいなと最近は強く思っています。

もし実現したら、メンバーのみなさんがハマったゲームを
持ち寄って思い出話しながら遊んでみたいと思います。

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​iPhoneの充電ケーブルに触れた女性が感電死したという、
なかなかにショッキングなニュースがありました。
私もiPhoneを使う身としては身近な感じだったりします。

どうやらケーブルを覆う皮膜が破れてしまっており、
そこに寝ていた女性が触れてしまって感電したとのこと。

私も昔、コンセントに刺さったままになっていた、
ファミコンのアダプターの差込口をなぜか口に入れてしまい、
ビリビリと軽く感電してしまった覚えがあります。
なんで口に入れたんだろ?



さて、昨年末イベント『スーパーアニカラ魂』を開催し、
無事に年が明けたらと思ったら、今年もあと僅かです。

あっと言う間に今年も一年が終わろうとしています。
(おそらくこの類の話は今後のブログでもでてきます)

一年がこんなにあっと言う間に過ぎてしまうのか。
小学生や中学生の時は一年が相当長く感じたものです。

ではなぜ一年の長さの感じ方が違うのでしょうか。
実はこれにはなんと名前の付いた法則があるらしく、
『ジャネーの法則』と心理学で解明されているらしい。

50歳の人にとって1年のは人生の50分の1であるが、
5歳の人間にとっては人生の5分の1にも相当するとのこと。
そう言われてみればそうなのかも知れないとも思う。

そしてそう感じるのは、小さな頃は毎日が新鮮で、
いつも初めて見たり体験したりの連続だったりしますが、
歳を取ると、そんな新鮮さが少なくなるからだそうです。

それならば少しでも多くの新しい体験などを求めれば、
一年も長く感じるようになるのかも知れません。

以前、このブログで「私は生き急いでいる」と書きました。
何を言っているのかは分からないと思いますが、
平たく言えば、いろいろな事を経験してみたいという事。

少なくとも、こんな長く続けることが出来ているちゅうカラで、
主催者をやっていられる事は幸せだと思います。

また、このちゅうカラに参加しようと決断したメンバーも、
他の人には出来ない経験をしているのかもしれません。

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​本日の歌会に参加されたみなさま、お疲れ様です。
毎度ながら大変多くの参加に、嬉しくありがたく思いました。

今回はロビーにはPS3にハンドルコントローラーが設置され、
なんとドライビングゲームをプレイするという驚きの状況。

これまでもファミコンミニ・スイッチ・スーパーファミコンミニと、
この『アニカラサークルなのに』というよくわからない有様。

でも、いいんです。

アニメやマンガ、ゲームにコスプレから同人誌まで、
オタクカルチャー全般を楽しむサークルでいいじゃないですか。

アナログゲームの布教をしているメンバーがいるように、
あなたのホビーをオススメしてみてはどうでしょうか。




さて、先日カッターナイフで怪我をしてしまいました。

直接カッターナイフを使っていたのではないですが、
刃を出しっぱなしにしたまま机の上に置いていたため、
そこに偶然触れて、中指が当たってしまったのです。

しかしながら、その怪我の具合がなかなかヘビーで、
爪もろとも中指の指先から縦にズバッといってしまいました。

立てた卵を包丁で上から切る感じって言いましょうか?
一瞬「チクッ」としただけですが、血がボタボタッと。

皮膚は鋭く切っていたので、すぐにくっついたのですが、
縦に切ってしまった爪がくっつくことはないので、
爪が剥がれるのを防ぐため、絆創膏を巻いて爪をガード。

とりあえず絆創膏を貼っていれば痛くはないので、
絆創膏は爪が落ち着くまでと、毎日巻き続けて、
日常は巻いている事も忘れるくらいになっていました。

そんな時、ささくれ立った足の爪を手でカリカリしていると、
足の爪に負けて手の爪の一部がパリっと剥がれました!
なんと絆創膏を貼っているはずの指の爪が剥がれています!

これまた血がボタボタと垂れ、ティッシュを当てたときに唖然。
なんと、絆創膏をキズの無い薬指に巻いているのです。

ここにきて、爪が剥がれたことのショックよりも、
絆創膏を貼る指を間違えたことがショックでした。

絆創膏はケガを見て位置を調整しながら貼るものなのに、
なぜ、こんなことになっているのか自分でも理解できません。

頭にメガネを引っ掛けてメガネを見失うのとは違っても、
最終的な方向性は一緒なバカさ加減に焦りを覚えます。

最近はやり終えた仕事をやってないと言ったり、
目的があってきた場所なのに、目的を忘れたりと、
いよいよもって自分に喝を入れる時期かも知れません。


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​本日はスポットイベントのJAM Projectライブ大阪公演でした。
そのJAM Projectのバンドのキーボードが見慣れない人。

小柄な女性ながらヘッドバンキングをガンガンしており、
やはりJAMにはこのライブツアーから参加らしい。

ちょっと可愛らしくて気になったので即スマホを取り出し、
ググってみると彼女のインスタグラムを発見しました。

『スーパーマリオオデッセイ』を買ったらしい。
好感が持てる(笑)
https://www.instagram.com/nyao1008/



さて、会社での事務仕事が最近あまりに眠い事が多く、
『BLACK BLACK』のガムを事務机にボトルで置いていました。

そんなガムボトルが私の事務机に定位置化し、
今では日常的に置いてあるそのガムは自分で買わずとも、
なぜか出入りする商社がそのガムを差し入れてくれます。

しかし、ガムの話なんか特にしたわけでもないのに、
ボトルをいつも事務机に置いているのを見ていたようです。

相手にしてみればお客さんへのサービスの一貫ですが、
コンビニで買っても700円以上もする割と高いガムなのに、
それを週1くらいで持ってきてくれてなんとも感謝です。

しかし大変ありがたいのですが、こうなってくると、
断りにくいし相手もやめどきが難しいしの手詰まり感。

私がいれば手渡してくれるのでお礼を毎度いうのですが、
いないと私の事務机の上に黙って置いてくれるのです。

このままだと私がこの部署にいる限りは続きそうで、
そろそろ断らないといかんなと思いながら未だに言えず。

口が寂しい時や眠い時に、口にすぐ放り込める一方で、
そこそこに頑張らないとなくならないガムの自転車操業。

お互いに良かれと思って始めたことだったのに、
始めてみれば収集のつかない事態ってありますよね。

いやー、ちゅうカラの辞め時が見つからんわー(棒)

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