ちゅうカラぶろぐ


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東京オリンピックの観戦チケットが迫っているせいか、
テレビで開催スケジュールの紹介などが増えてきた。

「東京オリンピック開催までたった400日です!」って、
まだ400日もあるじゃねーかと思ってしまいます。

観戦チケットの購入を煽っているのでしょうが、
さすがにまだ未来の話をしている気がしちゃいます。

東京オリンピック開催が決まった時は喜びましたが、
結構、私たちオタクにとっては開催による弊害が多くて、
なんか今となっては素直に喜べないイベントですよね。



さて、先日は車のリコールでディーラーに車を預けることに。

その車をリコールで修理に預けるのに1週間もかかるらしく、
さすがに一週間も通勤1時間を借り物の車は辛いので、
ちょっと試乗してみたかった車があり、お願いしてみました。

すると「その車を1週間貸し出せるまで時間がかかります」
とのことでしたが、特に待つことに問題はないので承諾。

乗りたい車を指定しちゃったりしてちょっと贅沢ですが、
いやいやリコールなんだからちょっとくらいいいでしょうと。

そんな乗りたかった車はガッツリと運転支援の付いた車です。
運転支援と言えば前の車に追従するクルーズコントロールや、
車線のはみ出しを防止するステアリングアシストなどです。

これらを別々に言ってしまえば、なるほど程度ですが、
この2つが組み合わさると、半自動運転となってしまいます。
もちろん前の車に追突しないようになんて当たり前です。

アクセルを踏まずとも前の車の車速に合わせて付いていき、
そして多少のカーブならば勝手にハンドルを切ってくれる。
高速道路などではもう、ほぼ完全に自動運転です。

私は初めて自分で車を買った20年前から車を買い替えても、
ずっとマニュアルミッション(MT)の車に乗っていました。

基本的にMTの車に運転支援が付くことはありませんので、
今の車の進化がどの程度なのか気になってしまったのです。

そしていざその代車に付いたのは最新の運転支援です。
もちろんその運転支援をガリガリに使って走ってみると、
もうそれは驚いたとしかいいようがありませんでした。

前の車が走れば付いていき、信号で停まったら停車。
前の車は走れば、再びその車に追従して走っていきます。
アクセルもブレーキも踏まずに勝手にやってくれます。

ウインカーを出して曲がる程でなければ勝手にハンドルが回り、
スイスイと走っていってくれちゃうじゃないですか。

超楽チン!!

ずっと『頭文字D』的ハイパワーMT車に拘っている間に、
今の車ってここまで進化しているのかと、もう感心しきりです。
次の車はもうエエ歳だし、そんな車にしてみようかなと思います。

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先週の私のブログを見て気づいた方もいるでしょうが、
最後にいつも貼ってあるアスキーアートがいませんでした。

このブログはちゅうカラのホームページ内のようで、
実は他のブログサービスをお借りしてやっているのです。
そして少額ですがお金を払って使わせてもらっています。

そのお金を払わないと・・・画像が貼れなくなってしまい、
そしてブログの下部に広告が貼られてしまうのです。

うん、これはまずい!支払いに行かなければと思い、
すでに一週間経ってしまい、今も下には広告があります。

ちゃっちゃと払って、アスキーアートを復活させますね!
(契約更新、アスキーアートを前回含め追記しましたww)



さて、自分が情報を仕入れていなかった分からないが、
2024年から新紙幣が発行されるということで驚きました。

そしてもっと驚いたのがその肖像画になった人です。
1万円札に渋沢栄一、5千円札に津田梅子ときまして、
最後に千円札には北里柴三郎に決定したようです。

すっかりデザインのイメージも同時に発表されていて、
ほう!これが新札か!と今からちょっと興味津津です。

・・・なんてこともなく。

ええ、私を無知とバカにしてもらって全然結構ですが、
この肖像画になった3人、正直誰も知りませんでした。

いや、私が無知かもですが大半の人も知らないでしょ?
もっとも2千円札に至っては人物ですらなかったですが。

う~ん、今までの聖徳太子や福沢諭吉などが肖像画だと、、
神がかったような人だっただけに価値がありそうですが、
そもそもが知らない人だとちょっと残念な気がします。

デザインに至っても、私の知る限りでは旧札を含めて、
大まかなレイアウトはあまり変わらなかった気がしますが、
突然のように、ガラっと変わってしまって驚いています。

新紙幣発行の2024年までまだまだ先のようですが、
慣れ親しんだ紙幣が消えてしまうと思うと寂しいですね。

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寒暖差が激しいのか久しぶりに風邪らしい風邪をひき、
鼻はズルズルで耳の通りは悪いしで悶えている週末。
電話での参加確認にしても鼻声で大変申し訳ないです。

私は寝不足が重なると、簡単に熱を出して寝込みますが、
寝れば割とあっさりと熱が引いて元気になります。

花粉症やら食品アレルギーもなくありがたい身体です
が、
まさかこんなにズルズルになるとは私らしくないです。

みなさん、季節の変わり目のこの微妙な気候です。
体調管理に気をつけて、風邪を引きませんように。
(なんか、えらく真面目なことを書いてしまった)



さて、『PlayStation5』では1〜4までのソフトが、
起動できるかも?なんていう噂があったりします。

現状1〜4をプレイには複数の本体を所有が必要で、
1・3のプレイにPS3・2のプレイにそのままPS2、
4はもちろんPS4の所有をしなければ遊べません。

PS5で全てが動くなんてことが可能であるのなら、
テレビの下がスッキリとして大歓喜だと思いませんか?
ここの私のブログでは以前書いたことなのですが、
テレビに古いゲームが接続ができない問題も解決です。

もっともこの噂は良くてもダウンロードで配信される、
アーカイブについてのことだけだと思っていますけどね。

ちゅうカラではおっさんゲーマーと話していると、
古いゲーム機で遊べなくなるのを不安視する話題も多く、
今ではゲーム機本体を入手するのも困難だったりします。

ファミコンやスーパーファミコンなどは互換機があり、
割と遊ぶだけなら、そこまでハードルは高くないですが、
PCエンジンやらメガドライブは難易度が高めです。

それこそこれらのCD-ROMに手を出そうものなら、
動く本体なんか余程お金を出さないと入手できません。

ゲームボーイ(アドバンス)などは、若い方でも、
ポケモンなどの代表作がこのあたりだったりして、
この本体と共に育った方も多いのではと思います。

しかしながら今ではゲームボーイなども過去のもの。
アドバンスがレトロゲームなんて信じられません。

ゲームボーイですらもプレイする環境を目指すと、
携帯機ゆえに綺麗な本体はなかなか見つかりません。

私みたいなファミコンから育ったおっさんゲーマーは、
どの機種のゲームもいつも起動できるくらいの環境を、
なんとか揃えておきたいなんていう衝動に駆られます。

1本のゲームを終わるのに1ヶ月くらいはかかるうえ、
これからもゲームは発売されていくのですが、
やっぱりこういう複数機種のソフトが動くなんてのは、
夢があっていい話じゃなんじゃないかと思う私でした。

PR5、1〜4も是非ディスクでプレイさせてください。


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先日、会社の一定の役職だけの食事会がありました。

その役職だけで給料からの積立てをしていたのですが、
なかなか食事会ができるような機会がなかったために、
結構な額の積立てとなってしまっていたようです。

そこで、なかなか食事会がをする機会もないならと、
ちょっと豪華にと一人2万円もするフグ懐石となったのです。

しかしながら、いざそのフグ懐石がいざ始まってみると、
付き出しをスタートにフグの薄造りに舟盛りでのお刺身、
そして、フグの唐揚げから焼きフグにフグ鍋&雑炊。

アホかと思うような、食材のラッシュにしかも量もすごい。
もう雰囲気は楽しい食事会というよりフードファイトの様相。

フグって高級食材なの?と疑問すら出る食事会でした。



さて、先日は期限が迫っていて交換が必要となるため、
新しいクレジットカードと、ETCカードが届きました。

私はクレジットカードを外出先で使うことがないので、
日付を確認して古いカードを廃却すればいいのですが、
ETCカードの更新に、何気にちょっとビビっています。

と言うのも、ETCカードの更新時期のタイミングで、
自分のドジ加減のせいで、恐ろしい思いをしたのです。

ETCカードの使用時は車内にに読み取り機の設置して、
そこにカードをセットして認識させる必要があります。

その時に新しいカードをセットしたと思っていたら、
実は古いカードをまたセットしてしまっていたようで、
そのまま高速道路に乗ろうとしたことがあるので。

もちろんゲートを通過しようにもバーは開かないので、
すかさず急ブレーキを踏んだのはもちろんですが、
後ろの車も私の車に追突しそうな距離にいました。

その際に後ろの車にクラクション鳴らされた時は、
お前が追突するなんて知ったことかとは思いましたが、
何にしてもETCカードの間違いで起こったことです。

間違えたカードを認識できないのかと疑問もありますが、
機械自体は古いカードでも認識してしまうのです。

そしてもう一つビビっているのは新しいカードが、
本当に使えるのか?と言うちょっと過剰な心配。

交換する新しいカードはの期限が2枚とも期限内だと、
本当に新しいカードに変えてもいいの?と思います。

これは杞憂では思いますがが実際に通らないと不安です。
そんなワケで今から車のいない深夜の高速道路で、
試しに通ってみようかと、ちょっくら行ってきます。

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老後も安泰なほどの山積み過ぎる積みゲーですが、
少しずつもプレイしている『龍が如く』シリーズ。

実在する街をモデルにした舞台を駆け巡るのですが、
その街の雰囲気というか空気感がとても大好きです。

そんなゲームの主人公が颯爽として強い男なので、
プレイしてから私自身が都会げな街を歩いたりすると、
ちょっと自分が強くなったような錯覚に陥ります。

まるでビーバップハイスクールの映画を見た学生が、
映画館から出てくると肩で風を切って歩くように。(古い)

しかし、例えばこれが女性だったりした場合って、
どんな作品で錯覚したりするのでしょうね。
そのうち、女性メンバーに聞いてみたいと思います。


さて、数年前からお世話になるも最近行けていないのは、
手軽にしかも簡単に本格的なカートが楽しめる、
三重県『鈴鹿サーキット』の『アドバンスカート』です。

コースをいかに早く走るか考えタイムを削るのは、
本当に熱いですし、車好きならなおさらだと思います。

そんなアドバンスカートが今年10月に終了するらしく、
無くなるとわかると途端に寂しくなってきます。

『F1』開催サーキットに併設されたカートというのが、
また気分を盛り上げてくれるのは間違いなくイチ要素。
カートを走らせるのに鈴鹿サーキットに行く行為自体が、
ちょっとカッコいいなんて思ったりしていました。

そんなイチ要素が無くなってしまうのは仕方ないですが、
ではカート自体をまたやれるところを探したいと思い、
本日行ってきたのは豊橋にある『のんほいパーク』。

動物園・植物園・遊園地となぜか恐竜の博物館があり、
それらがひっくるめて一つなった贅沢なところです。

ここでも本格的にカートがやれるからとの事で、
豊橋に住むちゅうカラメンバーに紹介されました。

いざ現地に到着するとファミリーやカップルばかりで、
なんか本格的どころか遊園地程度のゴーカートではと、
どんどん不安な感じになってきてしまいます。

それでもせっかく来たからと動物園などを楽しみながら、
カートのコースに到着すると結構しっかりした施設で、
鈴鹿サーキットのそれ以上に設備は充実しています。

そして早速カートに乗って感触を確かめてみましたが、
鈴鹿サーキットよりはちょっと乗り心地はマイルド。

ガチさは少なくなったけれど、十分なレベルでした。
鈴鹿サーキットのカートはあと1~2回行けるかな?
それをしっかり楽しんだら、豊橋にも行こうと思います。

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本日の歌会に参加された方、お疲れ様でした。

今回は久しぶりに多くの新人さんに参加いただきまして、
また、全員が楽しそうにしているのを見て嬉しかったです。

次回の4月14日の歌会は、イベントのお知らせハガキでは、
『レギュラー歌会』とだけ書かれていただけでしたが、
ホームページでは『コミック交換会』となっておりました。

コミック交換会を辞めてしまうのも惜しまれますので、
次回歌会は『コミック交換会』を開催したいと思いますので、
参加される方は、オススメの漫画本をお持ちください。

ルールについては『イベント日程』をごらんください。
ちゅうカラHP『イベント日程』



さて、ピエール瀧が違法薬物を使っていたという事で、
今週はすっかりこの話題でもちきりだった気がします。

そして、彼が過去に携わった作品の自粛ムードを
面白おかしく報道することに対しては違和感しかないです。

もちろん法律を犯すことはダメなことではありますが、
その人物が過去に携わる作品を軒並み自粛するのは、
なんかそれはそれで違うのではないかと思います。

私自身今まで直接に彼を意識したことはないですが、
報道を見るとこんなに浸透していたことに驚きでした。

新しく発信されるメディアでの露出に関して言えば、
自粛されていくのも仕方ないのではと思いますが、
これまでのものに対して、そこまでしなくてもと思います。

特に私達と最も関わったのではと思うものの中では、
『アナと雪の女王』のキャラ『オラフ』も彼が声を担当。
そのおかげでBlue-rayなども販売停止されるようです。

最近発売された『キングダムハーツ3』のオラフも、
近日のアップデートででわざわざ声が変更されるとのこと。

ネットで見た話題では、オラフの声が変わるのが嫌で、
PS4のアップデートはしたくないなんて声もありますね。
やっぱり慣れた声は変えたくなかったりするんですよね。

結局、その作品の取捨選択は消費者側にもあるので、
気に入れば手に取るし、気に入らなければ避けます。

なんでも自粛することが、良いことではない気がします。

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明日は数年ぶりに人間ドックに行ってきます。

最初は早めに病気を見つけてなんて思っていましたが、
小さなことでも指摘されて病気を促されたりします。

不安は煽るは面倒くさいわで正直ちょっと面倒。
2回もやらなきゃいけない検便だけでも面倒です。
でもそんな面倒があるから楽しい生活があるのでしょう。

ちょっと歯が染みるだけでも食事が楽しくないですし、
健康ってのは大事ですので、明日はいざ人間ドックへ!



さて、会社で同僚と趣味の話をしていたところ、
どうやらプロレス好きだと言うことらしいがわかった。

それでも実際に現地に観戦をしに行ったことはなく、
いつか行きたいけど、ちょっと始めては不安とのこと。

それなら私がチケットを準備するからと誘ってみると、
経験者が一緒に行ってくれるなら心強いとのこと。
経験者といっても私も2年くらい前に初めてでしたけど。

それから同僚とプロレスの話をするようになるが、
なぜか私とほとんど年齢が変わらないにも関わらず、
初代タイガーマスクやアントニオ猪木あたりの時代に疎い。

最近の内藤哲也や棚橋弘至のデビューあたりといった、
比較的新しい世代の事がドストライクなようですが、
むしろその辺りは私はニワカだったりするのです。

そもそもそんな最近のプロレスにニワカな私だというのに、
たまに見に行くようになったのはなぜなのか、
自分でも実はわからないくらいの不思議な状況です。

ただ、私が昔から大好きだった、獣神サンダーライガーを
一度でいいから本物を見たいとの思いはありました。

しかしこれまでに何度か会場に足を運んだのですが、
未だに愛知県に来てくれなくて、実際に見れていません。

そんなライガーさん、とうとう先日引退を発表して、
どうやら来年の1月でリングを降りてしまうそうなのです。

そして同僚、行くことが決まり本当に楽しみなようで、
いちいち毎度当日を心待ちにしていると言っている。
こんな楽しみにしてくれると誘って良かったなと思います。

いつもの歌会の主催とはまた違った企画なのですが、
こうやって喜んでくれる瞬間は毎度ながら嬉しいですね。

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