ちゅうカラぶろぐ


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静岡県での煽り運転、傷害事件がすっかり話題ですが、
愛知県や茨城県でも同じ人物の犯行があるようです。

しかしながら殴りかかる映像を見るとハンパじゃなく、
それを冷静に撮影する女性含めて狂っていますよね。

煽り運転する人に絡まれないようにするだけでなく、
こんなことされそうなご時世、護身をするためには、
スタンガンくらいは必要なのではないかと思います。

しっかりドライブレコーダーを装備、撮影して、
スタンガン使用しても仕方なかったよねみたいな。

もう、あれくらいで禁錮5年くらいでいいと思います。
ああ、地下帝国で土木工事でいいです。通貨はペリカ。



さて、クッソ暑い盆休みの前半のある日のこと。

昼に出先から帰宅後に冷蔵庫から飲み物を取り出し、
キンキンに冷えた喉ごしを堪能しようとすると・・

ヌルい。

冷蔵庫の扉が開きっぱなしだったのかな?と思い、
また冷蔵庫を開けて他の食材とかを触ってみると、
やはり冷やされていました感をほとんど感じません。

もう済んでしまったことは今さら仕方がないので、
冷蔵庫扉を締めたことを確認してから自室に戻ります。

そして今週末のちゅうカラの準備などをしていると、
冷凍庫も冷えていないのではと心配になってきました。

そう思うと考える前に冷蔵庫に向かい、冷凍庫を開け、
すぐ目に付いたブラックサンダーアイスを触ってみます。
すると、もうアイスクリームの固形感がないのです。

こうなってくると、もう食材の心配どころではなく、
冷蔵庫そのものが故障していることにショックです。

母と話しますが当然「買うしかないよね」の結論で、
急な出費もショックですが、そうは言ってられません。
どうやら母が言うには24年も使っていたそうです。

早速、電機屋に向かい冷蔵庫のコーナーに向かい、
ここで冷蔵庫に興味のない私は驚きを隠しきれません。

え?冷蔵庫ってこんなに高いの?

私自身、冷蔵庫を買おうと私自身思ったことがないので
こんなに冷蔵庫が高いなんて思いもよりませんでした。

あ~、なんか急な高額出費の憂鬱な盆休みだなあ。



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国民的格闘ゲームである『ストリートファイターⅡ』の、
登場キャラクター『リュウ』のプロフィールと、
今の私の身長体重が同じらしいという事に気付く。

別に今までリュウを何とも思っていなかったのに、
なぜだか急に親近感が湧いてきちゃったりするこの頃。

しかしその身長とその筋肉量で、その体重ってのは、
ちょっと軽すぎるのではないかと思ったりします。

あとはワンチャン、波動拳が打てればと思います。

ちなみに、リュウのライバル『サガット』さんは、
なんと226センチの78キロのトンデモスレンダーです。



さて、膝のお皿が割れて、腕の骨を折ってお休みし、
8月18日(日)は3ヶ月ぶりの歌会の開催となります。

仕事の方は8月から復帰して割とボチボチをやって、
あっと言う間にお盆休みとなって、休んでばっかりです。

盆休みは恒例のライブ『アニメジャパンフェス』が開催、
入院前にチケットをガッツリ取ってしまっていたので、
東京を歩き回れるか不安でしたが行ってまいりました。

そんな名古屋から東京までの小旅行となるライブですが、
そこで気がつくのは駅のエレベーターの設置状況。

以前の生活ではあまり気にすることはありませんでしたが、
現状の私は階段は登れても降りれないという状況。

東京は電車移動が基本なので、駅間を移動する度に、
毎回エレベーターを探すのですが、すぐに見つかります。
こんな状況だからこそそういうことに気が付きましたね。

そして久しぶりのアニソンライブを堪能してきましたが、
シンガーの歌やトークにしっかり元気をいただきました。



今回のライブではいつもJAM Projectでは見るのですが、
きただにひろしのソロが聴けるので楽しみにしていました。

もちろん彼の歌と言えばワンピースが代名詞なのですが、
『ウィーゴー!』の歌唱中に飛び込んできた歌詞の、
「ひざの傷はいつかは治るさ~」に面食らい、そして感激!

勝手に自分に状況に当てはめて、勝手に感激して、
今の自分はこんなんだけど頑張ろうって思いました。

今まで聴いていた歌でも、自分の状況が変わると、
感じ方も全然変わってきちゃうのがちょっと面白いです。



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8月から職場復帰となり、まずは2日間の出勤しました。

久しぶりということもあってか、早起きすら辛くて、
そして1日仕事するだけでも結構疲れてしまいますね。

歌会も2ヶ月のお休みで、今月18日から再開となり、
これまた久しぶりの参加確認がスタートしています。

なんと言っても、今回は歌会中の出欠確認がないので、
メンバー全員に確認の電話のラッシュで大変ですが、
みなさんの声が聞けるのを、ちょっと楽しみにしています。

次回、復帰の歌会では、感謝の気持ちを込めて、
抽選会かちょっとしたゲームを企画したいと思います。
多くの参加を期待していますので、よろしくお願いします。



さて、入院中に初代の『シュタインズゲート』のリメイクの、
『シュタインズゲートエリート』のプレイを始めました。

このゲームは初代が基本的に立ち絵イラストで進行する、
一般的なテキストアドベンチャーだったものを、
アニメ版のアニメーションに置き換えたものです。

しかしながら感心するのは、説明となるテキスト以外で、
キャラクターボイスのところはアニメで進行するところ。
このつなぎが絶妙に上手で、かなり感心しました。

それこそ、キャラクター同士の会話が続くところでは、
テキストテロップも出ないのでアニメを見ているようです。

ニンテンドースイッチ版でベッドに寝転がりながら、
布団でつい立てを作ってテキストをオートにしたまま、
基本的に操作を求められない限りボーッと見ているだけ。

ひたすらテキストを読むのとキャラのアニメーションを、
ただただ見ているだけという超堕落プレイなのです。

「じゃあアニメでいいじゃん」

という声がありそうですし、私も最初はそう思いました。

ゲームですからアニメにはない分岐がありますし、
アニメにない分岐したストーリーもアニメで起こされ、
おそらくここがこのゲームの一番の売りだと思います。

しかし私が感心したのは、全てがわかりやすいこと。
この作品は設定やストーリーがかなり細かいので、

2クールあったアニメでも、どことなく急ぎ足なので、
原作のゲームをプレイしていないとわかりにくいのです。

それがゲームであることで時間の縛りがないのと、
立ち絵でないアニメでの進行で大変わかりやすいのです。

もともと好きな作品なので、エリートのプレイに対し、
今さら感がありで始めましたが以外と楽しんでいます。

いつも思うのは、このシュタインズゲートという作品は、
ホントに記憶を消してプレイしなおしたいゲームです。



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すっかりJ-POPシンガーというよりはアニソンシンガーの、
西川貴教ですが、最近特に気になる彼出演のCM。

もちろん『消臭力』のCMですが、その歌が素敵です。
今までのCMも彼の歌唱でしたが、今回のはかなり良いです。



最近の西川貴教名義の曲も良いですが、今回の歌は、
ユーモアが効いた昔のT.M.Revolution時代のような感じで、
ちょっとどころかかなり気になる歌だったりするのです。

昔はこういう歌もCDとかになったりしていたのですが、
もうCMソングとかは音源配信もないのですかね?
是非ともフルサイズで歌を購入いたしますよ!



さて、病院でのリハビリ中は先生と雑談することも多い。

やっぱり最近のニュースの話題になることが多く、
京都アニメーションの放火殺人の話題となりました。

この件については私はあまりに凄惨な事件過ぎるので、
何を言っても薄っぺらい言葉になってしまう気がして、
何とも表現しきれずに、あまりコメントしていません。

それでも、犯人のやったことはあまりに残虐過ぎて、
とにかく厳刑が周りの思いではないでしょうか?

現在は基本的に2人殺害したらほぼ『死刑』ですが、
今回は被害者の人数からしても死刑では物足りず、
それ以上の厳刑が無いのがもどかしく感じるものです。

リハビリの先生も同じようなことを思っていたようで、
特にいつも病人と向かい合う職業柄もあってか、
なおさら犯人への怒りは相当なもののようでした。

そんな先生がこの事件の雑談でこう言いました。

「昔、北斗の拳のケンシロウが言っていたセリフに、
『きさまには死すらなまぬるい』ってありましたよね。
この事件の犯人にはホントにピッタリな言葉ですよね」
(実際は『きさまには地獄すらなまぬるい』)

そう、死刑ですらこの犯人には厳刑ではないのです。

雑談の中だけに、漫画に例えて不謹慎でもありますが、
何ににしても先生の怒りの思いが伝わりました。

その後、先生がリハビリ中の私の膝を触りながら、

「例え生きていた方でも後遺症との戦いなどは、
死んでしまうことよりも大変かもしれないですからね」
と、遠い目をして話していたのが印象的でしたね。

怪我で苦しんでいる人と接しているからこそ、
命あった残った人達も大変だと強く感じるのでしょう。

割と実のない雑談が多い中、本当に怒っているあたり、
その先生の優しさが見えた、リハビリのいい時間でした。

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スマホのフリック入力で記号の簡単な入力方法がわからず、

頻繁につかうのに仕方なく、毎度その方法をしたりします。

私はカッコ()『』「」をよく使うのですがこれを出すのに、
わざわざ『かっこ』→変換などとやったりしていました。

最近、ネットでカッコの簡単な出し方が書いてあり、
その方法の簡単さに大変驚き倒している次第です。
それこそ数ヶ月に1度というくらいの驚きだったりします。

実は『や』を横にスライドさせると「」が出るではないですか。
もうブログのテキストなどをスマホで私には大歓喜です。

意外と知らないのは私だけだったのかも知れませんが、
多分、こういう今すぐ使える便利って多いんでしょうね。



さて、今さらながらですが、なんとなく片手間な感じで
スーパーファミコン版のドラゴンクエスト(1)を初プレイ。

若い人でドラゴンクエスト(1)プレイしたことがある人は、
結構いないんじゃないか?と思います。
なんてったってもう33年も前の作品だったりします。

やっぱりファミコン(もちろんスーパーでない)初期に、
初めてのRPG発売ということもあって、超単純です。

当時のカセット(あえてそう書く)の記録容量も少ないので、
今思えば、アイテム3~4つくらい集めるだけで、
ラスボスにたどり着けてしまう、イベントの少なさです。

それでもさらわれた姫を助けてラスボスを倒すという、
王道なストーリーはビデオゲーム初期のRPGとしては、
とてもとっつき易く、これで正解だったんだろうと思います。

そして初めてのスーパーファミコン版の姫を助けに行くと・・
いやお前、さらわれてた人質だったんだよね?

人質の割には結構いいベッドを準備してもらってるし、
立派なテーブルの前に縛られることなく座っちゃってます。
人質感ゼロで、結構いい暮らししちゃってるやん。



竜王(ラスボス)、人質のが女性なせいか扱いが大事で、
結構紳士でいいヤツだったりするのかもしれない。

もちろん姫を助けた後は、城に直行せず宿屋に行って、
宿屋の主人に「ゆうべはお楽しみでしたね」と言わせます。

ちなみに、城の横の街の娘に話しかけると付いて来ます。
連れた状態で宿屋に泊まると、それでも宿屋の主人から、
「ゆうべはお楽しみでしたね」と言われるようです。

スーパーファミコン以降のリメイクであるイベントですが、
いやあ、勇者さんも無口な割にやることはやってます。

勇者よりも、よっぽど竜王さんのが紳士なのかも知れない。

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おっさんゲーマー以外は下記の「さて、」から推奨。

YouTubeであるゲームのプレイ動画を見てから、
最近はそのゲームを地味にプレイを重ねています。

それは1986年にゲームセンターで稼働を開始した、
名作シューティングゲームでもある『沙羅曼蛇』

なんか、プレイ動画の実況はやたらと面白いトークで、
また解説も「安全地帯がこう」「動きはこう」と、
とても丁寧でまたやりたくなる感じだったのです。

今は足のリハビリとゲームのリハビリに沙羅曼蛇です。





さて、入院中は動画サイトにお世話になりっぱなし。

私はネット人間なので入院しても病室のテレビなんか、
もう最初っから見る気は全然ありませんでした。

ご存知の方も多いと思いますが、病室にあるテレビは、
カードを購入してテレビ横の差込口に入れるのです。
テレビを見るのもタダではないんですよね。

カードが1枚1000円で、これで約16時間見られます。
それこそ朝から見っぱなしだったりすると、
2日なんて全然もたないという高価な娯楽なのです。

とはいっても、Wi-Fiをタダで使いまくる私と違い、
やはり高齢の方の暇つぶしはテレビなんですよね。
だからカード売り場あたりにいるととても売れています。

ですが今時のテレビはつまらないと思っている私には、
病室のテレビはもったいなくてしょうがないのです。

結局、入院中は1回もテレビを見ることもなかったので、
物心ついて初めての丸7週間に渡ってテレビ断ちでした。

そして退院後の今、なんとなくテレビを見ていると、
なんとこれがとても面白かったりしているのですよ。

私はYouTubeにしろAmazonプライムが中心でしたが、
やっぱり自分好みの動画を選びがちになります。
すると同じ方向性の動画にちょっと飽きてきたのです。

むしろテレビの自分好みでないランダムな感じが、
実に良い感じでムラのない娯楽だったりするのです。

もちろん、つまらないと思えばチャンネルは変えますが、
ちょっと出演者のトークが面白ければ見ちゃいます。

結局、偏向報道や芸能人のゴリ推しがと文句を言いつつ、
いざしばらくテレビから離れて見直してみると、
ひとつの確立されたコンテンツなんだと感心しました。

ちょっと離れていた当たり前に触れて感じたことでした。

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今まで何年もずっと休まずに書いていたブログでしたが、
5月19日の歌会準備中の転倒事故で緊急入院によって、
それも途切れてしまったのが、悔しい感じでした。

ですので、なんとかそれを取り返そうということで、
少しずつ書いていきたいなと、思っております。

アップした日付自体は本来書くはずだった日付ですので、
完了すれば抜けがなくなって、オールオッケーです!

歌会再開に向けての前準備に、まずはブログ再開です。
おヒマな時間にでも読んでいただければと思います。



さて、歌会の準備中に救急搬送されてしまった私です。

歌会の日にJOYSOUND金山から救急搬送というのが、
なんか私らしいと言えば私らしい感じがしませんか?

あまり怪我の原因は一部の人しか知らないと思いますが、
原因は小走りで走っていたところでつまづいて、
804の部屋の入口の角に激突してしまったことです。

小走りとはいえ本当になにもないフラットなフロアで、
前に出した足がすり足気味で床に引っかかっただけ。

激突直後、転倒しながらも尋常でない右手足の痛みに、
絶対に歌会は進行できないな、と瞬間的に悟りました。

痛みに悶絶する私を早入りしているハイルくん達が気付き、
「もう無理。救急車呼んで・・」と促します。

歌会の進行をざっと説明する間に、救急車が到着し、
痛みの激しい右手足をしっかり固められて搬送。

担架で運ばれてお店の入り口を出た前の交差点は、
今までに見たことの無いような黒山の人だかりです。

もちろんその理由は私という見世物の野次馬ですよね。
カラオケ店から運ばれるなんて珍しいですものね。
私だって、そりゃそこにいれば見るかもしれません。

救急車に10分も乗っていないくらいで病院に到着。
ホントに金山駅からあっと言う間に着く場所でした。

病院で診断すると案の定、右手足の骨折でした。
ちょっとつまづいて腕と足の骨を持っていかれました。

その後、手術にビビり、リハビリに悶絶するのですが、
まあ、骨を折ったとはいえ頭から突っ込んだりして、
最悪を迎えなかっただけ良かったと思ったりします。

みなさんもなんでもない一瞬の事故で大ケガをします。
走れば乗れそうな電車も、一本遅らせればいいのです。
少しでもリスクは避けるように気をつけてくださいね。


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