ちゅうカラぶろぐ


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​名駅前のこの交差点、ちゅうカラメンバーならわかるかな?



アニメイト前の交差点。
アニメイトに向かう人で横断歩道の人が耐えません。

そのおかげで、車でこの交差点右左折するのは、
歩行者が途切れるのを待つので本当に大変です。

安全のためにもスクランブル交差点にして歩行者と車を、
バシっと線引をしてみたらどうでしょう、名古屋市さん。




さて、将棋の世界では藤井聡太なる15歳のプロが誕生し、
連勝記録を打ち立てて、かなり話題になっております。

しかしながら低段位の女性棋士にサラっと負けるなど、
時折、ウブなところがあったりするのが面白いです。
彼に勝つには色仕掛けが効果抜群ですよ、みなさん。

そしてあまりの昇段の早さに、雑誌の記事を書いて、
発行される頃には段位が上がっていたりするなど、
まわりになかなか無い話題を振りまいてくれます。

そして、私の年代ではやっぱりこのミスター公文式、
羽生善治も永世七冠など(詳しい凄さは分からん笑)、
これまた前人未到の記録を打ち立てているそうです。

そんな賑やかな将棋界の話題が多くなってきた事で、
昔、ビッグコミックスピリッツで連載をしていた、
『月下の棋士』という将棋漫画を思い出しました。

私は昔、スピリッツを毎週購入していた時期があり、
その当時に連載が始まり、読んでいたのですが、
購読をやめてからは先の話は知りませんでした。

そこで1巻だけ購入し読んでみると、あら面白い!
それこそ連載が始まったのは20年以上前の事だったので、
ほぼ内容は忘れていたので、ちょっと新鮮でした。

そして、その勢いで今も続けて読んでいる最中です。
今は約30巻ある中で、3分の2くらい読み進めました。

ついでにiPhoneで将棋のアプリも購入してみました。
将棋は駒の動かし方くらいしか知らないのでこれまた新鮮。
が、実際にやってみるとこれがまた本当に難しい。

将棋の強い人は何十手も先を読むらしいですが、
私は5手くらいが精一杯で、ちょっと無理そうです。

最近、そのように将棋が話題になってきていることで、
将棋を始める人も多く、盛り上がってきているそうです。

世間が盛り上げたものが、素直に盛り上がるのならば、
カラオケあたりが盛り上がるようになりませんかね?
マスコミさん、ここらでカラオケを盛り上げてみませんか?

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以前ブログに書いたゲームをチビチビとやっています。
このゲームは世界観はホントに大好きなのですが、
クソゲーとは言わないまでも、ストレスがもう異常。

突然画面に特定のボタンを押させられる表示が出て、
素早く押さないと、即座にゲームオーバーとなったり、
またコンティニューなどでもロード時間がクッソ長いなと、
数え上げたらキリがないくらいで、逆に凄いです。

どれだけここに書いても絶対に伝わらないほどの、
プレイ中はブッチギリのストレスを強いるこのゲーム。

自分でもよく続けてやっているなと思うレベルですが、
とにかくクリアまでは頑張ってやりたいと思います。



さて、先日はガムのことについてブログに書きましたが、
その際はボトルガムの中に入っているガムを数えました。

せっかく買ったのだからその後はしっかり頂きましたが、
それが思いのほか美味しいガムでハマりました。

ガムをいつも食べていた会社の後輩に匹敵するレベルで、
コンビニなどに行けばいちいち買い足すくらいです。

そして最近、会社の人に「ガムを食べるの多くなったね」と、
周りに言われるくらいにガムを食べているようです。

先日「でも食べ過ぎると、お腹がゆるくなるよ」と言われました。
確かにガムの包装紙にも食べ過ぎるとお腹がゆるくなると、
注意書きがあったりするのは私も昔から知っていました。

しかしそれを言われて、実は最近気になっていることがあり、
まさかガムの因果関係があるのではと思い始めました。

それはガムを食べ過ぎるとおならが過剰にでるらしいこと。
なんとキシリトール成分は砂糖に比べて消化が難しく、
腸まで届くとガスを発生させる元になるらしいのです。

そしてガムの場合は長時間噛んでいるという性質上、
空気をたくさん飲み込んでお腹に溜まるらしいのです。

なんかやたらとおならが多いような気がすると思ってましたが、
ガムとおならに因果関係があるとは思いもしませんでした。

そんなワケでちょっとガムを控えるように・・・

・・・なりませんでした。

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​漫画が著作権を無視し違法にアップロードされて、
買わずとも読み放題となるのが問題となっています。

漫画でもゲームでも、クリエイターにお金が渡らないと、
その文化は必ず淘汰される方向に向かってしまいます。

しかしこの違法漫画サイト、私は報道で初めてしりました。
ダメなものをダメと報道するのはいいと思いますが、
報道でこのサイトを知り、利用する人もいるのです。

結果、違法アップロードの漫画を読む人が増えると思うと、
それもちょっとどうなんだろうと思います。



さて、今さらながら私はテレビゲームが大好きです。
ゲーム文化の立役者となったファミコンの誕生に、
リアルタイムで経験できたのはちょっとした自慢です。

最近ではPS4やスイッチがとっても元気ですが、
やっぱり昔のゲームもプレイし続けたいと思います。

しかし実は昔のゲームはプレイしにくい環境なのです。
昔と言ってもプレイステーション1・2やセガサターン、
ニンテンドー64や、ドリームキャストなどといった、
私の年代ではまだまだ最近と言ってもいいハードです。

そんなゲームがなぜプレイしにくいのか?
実はテレビ自体が、昔のゲームプレイを拒むのです。

今はテレビへの映像・音声の入力はHDMIという規格が主流。
これが出始めの頃は映像と音声がこれ一本で済み、
しかもテレビに映る画像は超綺麗と感動したものです。

しかしながらこのHDMIのみに大人の事情で一本化されます。
今ではこのHDMIしか入力端子のないテレビが増え、
先ほどのプレイステーション1を始めとしたゲームは、
この入力に対応せずテレビに映すことができないのです。

むしろファミコンなどといったもっと古いゲームのほうが
レトロフリークなど互換性のあるハードがHDMIを搭載し、
無事にテレビに繋いてプレイできたりしています。

そんな今のテレビにそのまま接続できないハードを、
今のうちからいつでも接続できるようにしないと、
将来プレイできなくなるのではと不安を抱き始めた私。
最近はそれを叶えるの環境を整える勉強を始めました。

延々と周回し続けたセガサターンのセガラリーや、
コナミのPS2の音ゲーなど、将来必ずプレイしたくなります。

ゲーム好きなら必ず振り返ってプレイしたいゲーム、
そんな思い出のゲームがきっと1本や2本はあるはずです。
その時にハードはあるけど映せないのは寂しいですよね。

しかし、その条件を揃えようとするとお金がかかるなぁ。

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​私はゲームデザイナーの小島秀夫監督が大好きです。
(ちゅうカラメンバーの小島@監督じゃないよ)



小島監督の次回作『デスストランディング』の発売を、
心待ちにしています。一体いつ発売されるやら。

そんな私が最近買ったゲームはコレ!



ええ、何が言いたいかわかる人だけ感じてください。



さて、このブログですが新しくキムタケさんが担当となり、
もうすでに数回に渡って書いていただいております。

結構気合いの入った内容ばかりで面白いのですが、
こんなペースで続けて息切れしてしまわないか心配です。

もともと、ちゅうカラのブログは文章量が多く、
芸能人のブログにありがちな2〜3行と写真ではなく、
ちょっとした読み物的な感じで構成されています。

始めた時にそうしようと決めたワケではないのですが、
一週間に一度しか自分の担当がないことを考えると、
おのずと文章量が増えていったような気がします。

このブログを始めた理由はブログはメンバーに、
ホームページに定期的に見てもらうのも大事ですが、
なによりホームページが毎日更新されていることで、
新しくこのサークルを見つけてくれた人に向けて、
今も活動していることを知ってもらう理由があります。

そのおかげか新しくサークルへの参加を決めた理由に、
ブログが毎日更新され活発だからと聞くことも多いです。

このページの左側を見てもらえれば分かるように、
今までに30人ほどのメンバーがブログに携わり、
これだけの文章を一生懸命書いてくれています。

今まで書いてくれた人、今も書いてくれる人も含めて、
みなさんの協力で今のちゅうカラがあります。

これからもこのブログが続いていくといいなと思います。

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​昨日はJAM Projectの武道館公演に東京へ行ってきました。
先週の名古屋公演は体調不良で行けずに悶絶したので、
今回は本当に楽しみにしてTOKYO DIVEしてやりました。



翌日に仕事があったので日帰りの予定だったのですが、
武道館公演を終えて新幹線に乗るのはつらいので、
カプセルホテルに泊まり、新幹線始発に乗ることに決定。



新橋に泊まったので、東京から乗ろうか品川から乗ろうかと、
時刻表を見たらどちらも始発が6時ジャストです。

こんな近い駅同士で同時に発車するのかと思いつつ、
日本の新幹線の過密ダイヤに感心した週末でした。



さて、昨年末で定年を迎えた旧私の部署にいたおじいさん。
最後に今までお世話になった挨拶ながらに話していると、
「僕の秘密を教えてあげる」と突然言い出します。

そして懐からおもむろに出した縦長ジャケットの8cmCD。
(縦長パッケージとか、8cmのCDって知ってる?)
それを私が手に取りながらジャケットを見ていると、
そこに着物姿で写るのはズバリ本人じゃないですか!
なんじゃこりゃ?と裏返して見回して驚きです。

なんとこのおじいさん、CDデビューしていました!
しかもレーベルがキングレコードじゃないですか!

この人、カラオケ好きだというのは知っていましたが、
まさかCDデビューしてるなんて初めて知りました。

ジャケットの写真や曲タイトルからするに間違いなく演歌。
実はそのスジに有名なのかと試しにググってみました。

大抵、アーティストの名前などを検索してみると、
Amazonやウィキペディアなどに引っかかりますが、
ほとんどの検索に引っかからない無名っぷりです。

しかし、その中で唯一引っかかったものがありました。
なんと我らが(?)JOYSOUNDの曲検索にです!
JOYSOUNDで配信されて唄えてしまうことに驚きです。

有名ではないながらも、カラオケに配信されるということは、
やはりデビューされていた証だったりするのです。

いつも、滑舌が○龍や長○のように悪い人でしたが、
カラオケの時だけはやたら滑舌が良くなるこのおじいさん。
今更ながらにちょっと、というかかなり見直しました。

定年して会社来なくなる前にこれを知っていれば、
いろいろな話が出来たかもしれかったですね。惜しい。

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掃除をしていたら、引き出しから見覚えの無い封筒が出てきた。

中を確認してみると、これまた覚えのない現金入っています。
数えてみると諭吉さん11人のサッカーチームです。11万円。

10万円キッチリだったら、なんとなく入れていたのかもですが、
11万円ともなると端数的に目的があったお金なのかも。

ちょっとしたボーナスとして使っちゃいたくても使えまえん。
今回は見なかったことにして、しばらく様子を見たいと思います。



さて、今年私が配属された部署には変わった人がいます。
その人はなんと丸一日、ずっとガムを食べているのです。


昔『Dr.スランプ』(TV版はアラレちゃんと付くw)に、
バイクから降りると死んでしまうキャラクターがいましたが、
本当にガムを食べるのをやめると死ぬのではと思います。。

常日頃いつもクチャクチャとガムを食べている様子は、
その部署に人には有名だったそうで周りは慣れた感じ。

そんな彼に、こんなに食べているとガム代も大変だろうと、
ちょっとどれくらいの頻度でガムを買うのか聞いてみると、
1週間でボトルガム1個しか買わないとのことだそうで。

ボトルガム1個を勤務中にだけ食べると仮定した場合、
1週間でどのぐらいのペースで食べているのか、
ちょっと気になったのでボトルガムを買ってきました。



ボトルガムは当然その人が食べているものと同じもの。
これに入っているガムの数を数え、勤務日数で割ります。

ボトルガムを開封し紙の上に広げてみました。



そして数えたところ全部で102個。思ったより少ない。
(ちなみに包み紙も数えましたが30枚でした。少なすぎだろ!)



これを勤務日数の5日間で割ると、1日あたり約20個です。

基本的に残業3時間をやっている私の部署ですので、
またこの1日に食べられる量をその11時間で割ってみると、
1時間当たり2粒食べられない計算となってしまいます。

ガムの味はそんなに長く持つものではありません。
それでも基本的に彼の口は延々と動いているので、
特に口の中に何もないと言うタイミングは無いでしょうから、
味のないガムをずっと食べ続けていることになります。

ついでに味は違えど同じ銘柄のノーマルサイズガムが、
目の前のテーブルに転がっていたのでこれも数えました。



14粒。

ボトルの定価が842円(税込)で、ノーマルが116円です。
102個÷14個=7.285
842円÷116円=7.258

・・・・全然ボトルがお得じゃねえ。
まあ、ボトルは食べやすいから(フォローしてみた)

彼には充実したガムライフを送ってほしいものです。

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​本日の歌会も無事に終了して、ホッとしている私です。

今回の新人さんにちゅうカラに参加を決めた理由を聞くと、
ブログが毎日更新されて活発なサークルに見えるとのこと。

日々更新していることを見せるためにブログを始めましたが、
これはずっと続けていて良かったなと思いました。

毎回長文でブログ担当者にはネタに四苦八苦していますが、
今後も続けますので、お時間のある時は見てくださいね。

そんなブログは今週から火曜日担当が変わります!
ちゅうカラブログ初心者ですので、暖かく見守ってください。



さて、当たり前に世間に字面が出回っているにもかかわらず、
いざ目にすると読めない言葉ってあったりするものです。

私は基本的に読めないようなものは口に出しません。
ワザとならともかく、間違えたら恥ずかしいじゃないですか!

先日、高島屋だったかの店内を通り抜けようとした時に、
『4℃』というファッションブランドの前を通りました。

ネットでたまに目にしていたので字面は知っていましたが、
それを目の前にしたら、やたらと気になってきました。

そこで思い出したのは『シュタインズゲート』
登場人物に4℃と書いて『シド』と呼ばれる人がいました。

『シュタインズゲート』に触れていた人からすれば、
4℃は『シド』って読むのでしょうが、どうなんだろう?

鳳凰院凶真さんは作中『よんどしー』と呼んでいましたが、
普通は『よんど』と読むのが妥当な気がします。

ブランドを知っている人からすれば当たり前ですが、
知らない私には、むしろシドが正解のような気がします。
それにシドのほうが、ちょっとブランドっぽいですよね。

今の時代、それこそネットで調べればいいのですが、
もう、即その場で知りたくなり、店員に声を掛けました。

店にツカツカと歩く私は、はたから見ればそれはもう、
彼女にプレゼントを買うのに焦る彼氏のようでしょう。

私「恥ずかしながらに、コレなんと読むのでしょう?」
店員「はい、『よんどしー』になります(笑)」

マジで?!
せめて『よんど』じゃないのか??

結局帰ってネットで調べると、『4°』と『C』は別々だそう。
日本人的に理科を習った人は『℃』で1つと思うのだそうです。

『よんどしー』、今でもボケだとしか思えません。

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