ちゅうカラぶろぐ


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突然ですが皆さん、ジャンプ読んでますか?

私も昔は毎週読んでいました。
特に中学生くらいの頃が個人的な黄金期でしたかね…
ONE PIECE, NARUTO, BLEACH, テニスの王子様, DEATH NOTEなどなど。

当時からまだ続いているのはONE PIECE (とハンターハンター)くらいになってしまって、
久々にジャンプを手に取るとほとんどが知らない漫画ばかり。
ちょっと寂しくなってしまいますね。


こういう週刊誌って、1回読み損ねると話の流れが途切れてしまって、
なかなか読みにくくなってしまうのが困りもので。
そういう意味では、毎週新鮮に読める「こち亀」のような漫画が結構好きだったんですよね。

残念ながら200巻で連載を終了してしまったこち亀ですが、
どうやら不定期でジャンプに載るようになるとのこと!

このニュースを聞いてから、なぜか自分の中でこち亀熱が再燃してきまして、
今101巻から順に全巻読み進めています。笑


1話1話は結構平凡というか、いつものパターンだな〜的な会が多いんですけど、
たまーにめちゃくちゃツボにハマる会や、ちょっといい話な会があったりして面白いです。

あと、時代を感じられるのもいいですね。
100巻〜130巻あたりがちょうど2000年前後になるのですが、
たまごっち、ポケモン、プリクラなどの流行り物や、
PHSが携帯電話に変わっていく様子など、その時代にタイムスリップしたような気分になれるのもGoodです。



有名なモンスターマシン
こういうの見ると、笑っちゃいますよね。

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日曜日の朝7時に異様な存在感を放っていたアニメ「ヘボット!」が遂に最終回に。
「クトゥルフ神話のパロディだから探偵を狂言回しにする」「セガ成分多めのゲームパロディを盛り過ぎたからしれっと井上和彦ネタを混ぜる」「フィリップ・K・ディックのパロディだからリドリー・スコットとついでにウォシャウスキー姉妹も混ぜ込む」ような本来的なターゲット層のお子様どころかその親御さんまでも簡単に振り落として疾走していく濃厚なネタを大量投入する上に、本筋としても多元宇宙をベースにしたかなりガチのSFを展開する無茶苦茶ぶり。流行りを投入するというより、観る者の読書&映画鑑賞遍歴に挑戦してくるようなネタが多いのが特徴でした。
非常に自由奔放に作られている分ネタがツボにハマらないとまるで面白くないという当たりハズレの大きさも一つの味、綺麗にまとまった作品が多い昨今には珍しい型破りなアニメで何だかんだガッツリ楽しませてもらいました。アニメってまだまだ色々やれそう。

こんばんは、小島@監督です。
とは言えこんなアレなアニメが途絶えないのも疲れるので何年に1本でいいや(笑)

さて、今回の映画は「ダンケルク」です。

1940年5月。ドイツ軍は破竹の勢いで侵攻を重ねオランダ、ベルギー、ルクセンブルク、そしてフランスが瞬く間に撃破された。
街中での襲撃を辛うじて躱してフランス北端ダンケルクの海岸までたどり着いたトミー(フィン・ホワイトヘッド)は、そこで追い詰められ撤退の船を待つ40万人の英仏連合軍の姿を見る。
一方、イギリス本国では英国海軍がダンケルクに取り残された同胞たちを救助すべく不足する艦船を民間船舶を徴用することで賄おうとしていた。小型プレジャーボートの船長ミスター・ドーソン(マーク・ライランス)は息子ピーター(トム・グリン=カーニー)、その友人ジョージ(バリー・コーガン)と共に自ら航海に乗り出す。
また、空では撤退作戦支援のために3機のスピットファイアが発進。パイロットのファリア(トム・ハーディ)は船団を狙うドイツ軍爆撃機と遭遇する。
陸で、海で、空で。絶体絶命の地から生還するための戦いが始まる。

大作と呼べる規模で、しかし作家性の強い作品を発表し続ける稀代の映像作家クリストファー・ノーラン。その最新作は、彼のフィルモグラフィの中で初めて史実をベースにした作品です。ダンケルクに取り残された兵士たちを民間も含めた800隻以上の船舶が救援に向かい空軍もスピットファイアを度々発進させてドイツ軍の襲撃に備え、30万人以上の脱出を成功させた、いわゆる「ダイナモ作戦」の姿を描きます。

しかしそこはノーラン、一般的なイメージの戦争映画とは大きく趣の異なる作品に仕立て上げました。
この映画、何より先ず非常に台詞が少ないです。状況を説明するような台詞やシーンもほとんど無く、冒頭いきなりドイツ軍の襲撃を受け必死に逃走するトミーの姿を映し出し、そこから106分、一切途切れることなく観客を戦場のど真ん中に叩き込みます。
「ダイナモ作戦」に対する予備知識はあるに越したことはないでしょうが、無くても問題はありません。ノーランはこの映画で「戦争」を描くことに重きを置いていないからです。作中「敵」であるはずのドイツ軍の姿が一切登場しないこともそれを象徴しています。「人VS人」というより「人VS戦争(と言う災厄)」というような位置づけで概念的なものとして観るのが妥当のように思います。

この映画にはトミー、ドーソン、ファリアという3人の主人公が登場しますが、それぞれの作中で描写される時間も違います。トミーが約1週間のサバイバルを描き出していくのに対しドーソンは1日、ファリアに至っては僅か1時間ほどの出来事です。時系列が違う3つの物語を同時進行させながら、しかしやがてそれらは密接に複雑に絡みつつやがて集束していきます。
3つの物語は全て俯瞰的ではなく主観的で、「3つ見せるから物事をある程度俯瞰できる」形になっていて登場人物的には見えるものが全部、という描き方しているのも特徴的です。

CGを使いたがらないノーランのこだわりは今作でも遺憾なく発揮され、というか集大成と言って良いレベルで画面に活かされています。特にスピットファイアの空戦は、実機を飛ばすことでしか成し得ない迫力を持ったアングルが続々登場するほか、冷たい昏さが差し迫ってくるような海の色調も目を引きます。
そして特に今作では音響も出色。秒針の音と通奏低音のような不安定な音が組み合わさったハンス・ジマーの手による劇伴が作中ほぼ鳴りやまず、観る者の不安と緊張を煽り心を削っていくその手管には唸るほかありません。

また、ノーランのこだわりは「観る」と言う点においても活かされ、この「ダンケルク」は複数の上映形式で配給され通常のデジタル上映のほか、より濃密な情報量を欲するならIMAX、作品の雰囲気にマッチした質感を楽しみたいなら35㎜フィルム版と、環境が許せばその選択が可能と言うのもポイントです。私は今回35㎜フィルム版で鑑賞しましたが、フィルムに走るキズがディテールにこだわった映像とマッチしクラシックな味わいを増して「映画を観てる」という実感がより深まる印象でした。

ノーラン作品にしては短い106分という尺ではあるものの、全力疾走感が強く正直とても疲れる映画のため気楽なものを観たい時には全く向かない作品ですが、興味があるなら見逃す手はありません。娯楽性と作家性の両方を備えたこういう骨太な作品はスクリーンで味わってこそ。是非、極限の脱出劇を体感してみてください。

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先日、『スプラトゥーン』のガチプレイヤーみちさんと、
直接顔を会わせて、そのゲームのレクチャーを受けました。

他の予定のついでだったので短い時間だったのですが、
その少しのレクチャーでなるほどを思うことしきり。

先日のみちさんのブログでもそうだったように、
まったくこの人は上手に分かりやすく教えてくれます。
そのレクチャーだけで3ミリくらいは成長した気がします。
(MAXが何ミリかと言われればどれくらいでしょう?)



さて、かなりの昔の事だったと言うべきなのだろうか?
今では予定調和と言われるまでの巨大ガメの王女の誘拐。

その初めての誘拐された王女を助けに向かう時には、
何度も穴に落ち、子分の亀に蹂躙されていきました。
何千何万の配管工が天に召されていった事でしょう。

なんとか王女が幽閉されたその城に辿りつく事に成功し、
その首謀者の巨大ガメを退け、いよいよ王女との対面!
しかしそれは下唇の発達しお世辞にも可愛くない生物でした。



32年ほど前に発売された『スーパーマリオブラザーズ』は、
私も猿のようにプレイしたゲームの一つです。

クチビルオバケであるピーチ姫との対面に喜びは無く、
ただひたすらにそこにたどり着いた事だけに見出す喜び。
何度もこのブサイクなクチビルオバケをを助け続けました。

その後『スーパーマリオブラザーズ2』が発売された時は、
同じファミコンながら少し可愛くなっていることに感動。

しかしながら難易度が大幅アップされた上級者向けの2で、
そのピーチ姫に会えた配管工はどれくらいいるのでしょう?

近年、マリオとはなかなか疎遠な感じでいたのですが、
先日はゲーム屋で見たプリペイドカードのピーチ姫。
昔のクチビルオバケとはかけ離れた美貌に驚きです!



すっかり可愛らしくなったピーチ姫にちょっと見入る私。
キャッチーではあるが、萌えとは離れたところにいた彼女は、
ちょっと萌えの要素もあるキャラに変身していました。

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ナゴヤドームでソフトボールをしてきました。

広いナゴヤドームで、思いっきりソフトボールするのは楽しいですね。
2年ぶりの会社のソフトボール親睦会でしたが、たった二年で身体はさび付きますよ。

2試合やってヒット2本、エラーは数知れず、最後にはホーム突入でこけてしまい、ヘッドスライディングのようにきれいに転けるというていたらく。

来年は参加できないかもしれませんが、またいつか参加できるように身体を鍛えようと思います。

こんばんは、身体を鍛えてダイエットするぞ!と決心したら、健康保険協会からスポーツジムの優待券が送られてきたショーグンです。

何か、電波の力でも手に入れたのだろうか俺は。

さて、そんなダイエットすると行った舌の根も乾かぬうちに、歌舞伎町に日本酒を飲みに行って参りました。



正確には、「安野希世乃の夏休み2017」というイベントに行って参りました。
場所は東京新宿歌舞伎町、新宿ロフトプラスワンでのトークイベントですね。
安野希世乃さんは声優で、さえカノの加藤恵、マクロスΔのカナメ、アイマスの木村夏樹などを演じていて、声優以外でも最近ミニアルバムでソロデビューされた方です。

あ、ちなみに日付は 9月19日(火)19:30からのイベントでしたので、ド平日です。次の日、9時からどうしても外せない会議があります。
そんな危険な状況で、なぜ行けたか。

A:東京での研修を9月19日に突っ込んだから
ちなみに研修は13時からのたった2時間。

帰り? 新幹線? あきらめました!
夜行バスで強行軍ですよ!
ちなみに来週は「バスタ新宿」を使って夜行バスで帰ってきたのだが、この一晩は一論内見で書きたいことが多いから、来週まとめて書きます。カオスすぎてたのしかった。

イベント当日は、朝ゆっくり起きて、新幹線で研修先へ行き、ゆっくりお昼ご飯を食べて、2時間の研修…
そして、終わったとたんに歌舞伎町へ!

まぁ、19時半からのイベントだったので早く着きすぎて2時間ほど新宿~曙橋あたりをぶらぶらして銭湯行ったりしてたんですけど。

で、肝心のイベントなんですが、もう大変なことに。
元々キャパシティーが150人しかないハコで、応募倍率が10倍を超えていたイベント。
来ている客も平日の夜中に新宿歌舞伎町で日本酒を飲むアクティブさを持ち、安野希世乃さんが好きという人ばかりですからね。

94合の日本酒が1時間少々で売り切れるし、声優イベントなのに「イチ押しの日本酒はなんですか」なんて質問がアンケートにあったり、トークスペースのテーブルの上にぐい飲みがありそこに次々と次がれる日本酒(純米大吟醸)、それらが許される優しい空間ww

参加者全員に入場の時配布されたのは「ヘパリーゼ」でした。
しかもこのヘパリーゼ、安野さんの自腹だし、94合の日本酒も本人が酒屋に行って話しつけて仕入れたってものなので、開催側も参加者思いの優しい空間ww




自分も日本酒四合をしっかりいただき、この夏のイベント感想や声優同士のキャッッキャウフフしている様子をおつまみにして、もうめっちゃいい気分。

隣に座った若者(年齢半分以下)と日本酒を酌み交わしながら、アツくなった話題が「SSA良かったよね…」「いい…」とかやってました。

たった2時間のトークイベントでしたが、5メートル以内の接近したところで話聞けるし、300枚以上のプライベート写真とともに語られる「夏の思いで」は、声優の仕事の大変さ、達成感の強さ、仲間とのつながりの強さが感じられたいいイベントでした。

バスタ新宿へ向かう間も、席の近かった人といろんなオタク話をして名刺交換して行って仲間も増えたし。

イベントも色々多く開催されていますが、「これぞ!」と思うイベントには今後も少し無理をしてでも出かけようと思う次第でした。

で、
来週はこの後の夜行バスとバスターミナルの話をしますよ。

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日曜は歌会お疲れ様でした(*゚▽゚)ノ
久々に、一緒にちゅうからに入った仲の良いメンバーと、エウレカの「DAYS」をデュエットしました。いやー、ハモりがきっちりやれる歌は、歌ってるほうも気持ちがよかったですね。カラオケばんざい(笑)


さて、今日から新作ゲームの最先端「TGS(東京ゲームショウ)」開催ですヽ(*´∀`)ノ
といっても、一般は土曜と日曜で、木曜と金曜は流通&販売、プレス関係者向けのビジネスデーなのです。
まぁ一般と違い、来場者数が違うので、その分余裕を持っていろいろ見れるわけなんですが、それでもかなりの人がいますので、体験版のプレイには、しっかり待ち時間は発生する場合があります。

あとイベント系はほぼ一般デー向け開催なので、それがない分、華やかさはちょっとかけますねぇ
芸能人の方は、いないわけではないですが、あまり見かけませんね。やっぱ。
コンパニオンのお姉様方はしっかりいますよ( ̄▽ ̄)


とか言ってるわけですが、ワタクシ今回、行っておりません(^_^;
同僚は行っているので、ちょいちょいLINEでコメントもらったりしてました。
中でも印象的だったのが、「甘くみていた。ラブプラス120分待ち」
…。まだ人気なんですなー。
ちなみにメタルギアは20分待ちだったとか。

モンスターハンターワールドや、とある魔術の禁書目録×バーチャロン、北斗の如くなど話題作が先日、ポンポンと出てきたので、プレイできるならばちょっと行ってみてもよかったかなぁと思いますが、お店を営業せにゃならんから仕方ないね(´・ω・`)

ちなみに上司に『来年は行ってこい。』と命令されましたわ(笑)


まぁTGSもそうなんですが、東京に行けば今のタイミングだと、まだ公式稼働前にはなりますが、実物大ユニコーンガンダムを見る事ができるんですよねぇ。
それを考慮したら行ってたかも。
なんにせよ、今週末からついに稼働!光り方が楽しみですなー(*´∀`)


そんなガンダム。今週はガンプラ「ZZガンダム Ver.ka」が発売されます。
様子見のつもりでしたが、なんか作る事に。
課題と化しましたが、リファインしたZZは、カッコイイです。ホント。

トリコロールカラー(赤青黄)はあまり好きではないので、またシックな色にしようかと思いましたが、あえてそのまんまいこうと思います。
まぁ時間はあるので、次回の歌会展示には間に合うでしょう。(デカールでくじけなければ)


毎度小話スプラトゥーンは、新ステージ、新ブキと追加配信がたくさんあり盛り上がっていますが、最近はタイミングが悪いのが、ソロ活動が多い(´・ω・`)
ガチマッチというランクマッチは、フレンドとはできない(ゼロじゃないけど、指定出来ないから、超低確率)ので、孤独な戦いになってしまうのです。

勝てればいいけど、負け続けたらキツいから、ワイワイやってストレス発散したいもんですなぁ|´-`)チラッ

スプラトゥーンやってる方は、フレンドコード交換しましょうなー



そういや、次回歌会は「ハロウィン」会です。
いいかげんオオカミ頭は卒業として、なにやろうか迷うところだなぁ
早くしないと、店頭から素材がなくなる(´Д`;


てなわけで、また来週ー

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

この週末、台風にも負けず、私はアイマスのイベントに行ってきました。THE IDOLM@STER MILLION LIVE! MEG@TON VOICE!です。;このイベントはいわゆるCDリリースイベントに属するものですが、規模が段違い、アイドルの聖地と呼ばれる中野サンプラザにて開催されました。サンプラザ中野ではありません。
ミリオンライブにとって、この中野サンプラザは想い出の地。かつて1st(わんすと)ライブが開催された会場なのです。そもそもアケマスのロケーションテストが行われたのも中野ですから、アイマスというコンテンツ全体にとっても大事なエリアが中野なのです。

そんな中野サンプラザで今回ステージを披露したのは、山崎はるか、田所あずさ、Machico、大関英里、上田麗奈、渡部優衣、渡部恵子、末柄理恵、南早紀、香里有佐の10人です。前から6人はわんすとと共通の出演者という構成に加え、後ろ2人はつい最近、ミリオンライブに加わった新しい仲間たちです。

今回のステージ、わんすとから3年経って成長したアイドル達の姿と新しい仲間たちがかつての新人アイドル達と同じステージを初ステージとして立つという強いメッセージ性を最初から感じていました。そしてそれは始まってみると思った通りの部分が大きかったのです。

ステージは3年前のステージをセルフオマージュしたオープニングから始まります。そして一曲目が始まると、あの時にアイドル達が765PRO Theaterを担う存在であると主張していた看板が再び光り輝きます。そう、新しい二人の仲間も765PRO Theaterを担う存在の一角であるということをミリオンライブが大事にしてきたライブという場ではっきりと示したのです。

一曲目が終わると、ステージはバラエティーコーナーに入ります。新人アイドル達をプロデュースするにあたり、私たちは彼女たちのことをよく知らなければなりません。そこで、過去のミリオンを振り返るという建前で二人の考えをさらけ出したのです。また、南ちゃんとこーりーという呼び名も山崎はるかにより命名されました。

バラエティーコーナーは1時間程度にわたり、その後はライブコーナー。3年前に体調を崩し、全力でステージに立つことができず悔しい思いをした田所あずさ、3年前と同じ曲、Precious Grainを全力で歌います。会場は青に染まり、田所の力強く、それでいて悲壮感を感じさせる歌声に会場の空気は一気に変わります。

その勢いでわんすとと同じ曲を渡部、大関が披露します。やはり3年前からの成長を見せつけるような最高のパフォーマンスで会場を盛り上げ、そのままバトンは南ちゃん、こーりーに渡されます。昼公演、夜公演いずれも初ステージとは思えないほどのパフォーマンスを魅せてくれました。それでも満足しない、できない、最高は塗り替えるものと言い張って前に進むのが正義とばかりに悔しさをあらわにすることがこれからの成長を約束しているといっても過言でないでしょう。悔しい思いをした仲間たちと同じように、オールスターズの先輩たちと同じように、きっと次のステージで成長した姿を見せ、その次のステージではもっと成長した姿となっていることを確信しました。

さあ、ライブコーナーも後半戦、ここからは新曲ラッシュです。詳しくはゲーム内にて公開のセットリストを見てもらうとして、とりあえず未来系ドリーマーについてお話しします。8月末にも紹介したこの曲ですが、山崎はるからしいステージでした。山崎はこれまで、自分の曲は自分だけの曲じゃない。みんなで歌うことで曲が完成するというようなことを述べてきました。それにたがわず、素敵なキセキや未来飛行は一緒に歌ってきたのですが、ステージでは初披露のこの曲でもそれは変わりませんでした。その変わらない山材の信念がステージの締めくくりとなったのです。

つい先日、アイドルマスターの新作ゲーム、ステラステージが発表されました。衰えることを知らないこの勢い、私はそれを支えていきたいと思っています。

最後にいつものアレで終わりたいと思います。

これからもアイマスですよ!アイマス!


さて、今回ご紹介する曲は"祈りの羽根"です。末柄理恵が演じる豊川風花が歌うこの曲はただただ優しい曲です。頑張りすぎてない?と問いかける慈母。その歌声が響き渡るとき、つい涙がこぼれてしまうのは仕方がないことでしょう。

おわり。

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突然ですがみなさん、ミニスーファミは予約しましたか?
私はしていません。でもちょっとだけ欲しい。

と言いますのも、最近はすっかりSplatoon2にハマっているため、
必然的にオンラインにつないで対人戦ばかりをやっているわけでして。

勝つこともあれば負けることもあって、
やればやるほど心が荒んでいくんですよね。笑


そんな感じなので、たまにはのんびりとオフラインゲームでもやりたいなと思いまして。
そういう意味で、話題のミニスーファミはちょっと欲しいなとも思ったりします。
とは言え買ったところで結局少しずつ触って終わってしまいそうな気がするんですけどね…



で、そんなときに便利なのが、Nintendoのバーチャルコンソール。
WiiUなどで旧ハード(ファミコン、スーファミ、64、GBなど)のゲームが遊べるアレです。
価格もほとんどが1000円以下で、気軽にダウンロードして遊べるので割と重宝しています。


バーチャルコンソールを眺めながら、何か適度にのほほんとしていて良さそうなゲームはないかと探しまして、最終的に購入したのがコレ。



2001年にゲームボーイアドバンスで発売された、「くるくるくるりん」。
画面に映っている回転する棒を、イライラ棒の要領でゴールまで運ぶゲームです。



昔友達の家でやらせてもらったことがあったんですけど、すっごく楽しくて。
でも当時GBAを持っていなかったため買えなかったんですよね。
そんな思い出のゲームを、約15年越しに再プレイしております。


このゲーム、いかにも子供向けっぽい見た目をしているんですけど、
実のところ、なかなかに難易度が高くてエグいです。笑

大人になった今の方が逆に出来てないんじゃないでしょうか…
まぁ童心に帰ったつもりで、1日30分ずつくらいプレイしていこうかなって思ってます。

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