ちゅうカラぶろぐ


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​とうとう、ゴールデンウイークも終わりですね。

でも、世間が休日の中で働く方がいるからこそ、
休日の方がその日を楽しく過ごせるので感謝です。

私たち歌会の時もJOYSOUND金山の店員さんが、
日曜日に働いていてくれるからアニカラができます。

来週日曜日は歌会ということで、現在参加確認中です!
みなさん、私の電話にスパッと応対してくださいね!



さて、昨日は大阪にアニソンライブに行ってきました。

毎年、この時期同じ日にあるライブなのですが、
このライブに車で行くと確定で振りかかる帰りの大渋滞。

この渋滞を思い、毎年大阪に行くのは躊躇しますが、
今年はなんとなくせっかくだからと行ってみると、
オッズ1.0倍レベルの予想通り、やはり大渋滞でした。

大阪から名古屋に向かう高速道路を進んで行くと、
掲示板に赤く表示される名古屋までの時間にゾッとします。
赤い表示はいつもより長い時間が掛かりますよという合図。

大阪から帰るのに下道を選ぶという選択肢は無いので、
(昔、それをやってエラい目にあった)
もう渋滞とわかっていて、そこに飛び込んでいきます。

しっかり飛び込む前は水分の摂取を控え目にして、
そしてサービスエリアのトイレで絞り出します。

今回は『180分』と書かれた大渋滞に飛び込みますが、
すでに今いるサービスエリアの出口から並んでいます。

で、大阪を20時半に出て、家到着は2時くらいでした。
なんかコレってゾンビが部屋の中にいるのわかってて、
そこに飛び込んで行くホラーゲームに似てないか?
似てないか。

しかし、本当に連休の帰省・Uターンラッシュに感心します。
なぜ、毎年毎年ほぼ同じ日に大渋滞となるのに、
それをわかっていてその大渋滞に巻き込まれるのか。

と言ってもやはりお仕事や実家の都合だったりして、
その辺は合わせられないのかも知れませんね。

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ショーグンです
昨日金曜日だったんですね!
ボーリング行った後、酒飲んで寝て、起きて、バイクで走っている途中で気づきました
すいません

というわけで今日は徳島にツーリングきてます!
徳島良いところですね
お酒、阿波尾鶏おいしい!

でもシンガポール旅行記の続きです

シンガポールって、水が高いんですよ

水 8ドル(約700円 店で飲んだ場合 コンビニだと2.5ドル225円)

たしかに海外行くと水って高いんですよ
ペットボトルの水以外安心して飲めないってこともあるんですが、それ以上に取水する水が基本汚いってこともあるんだすが

そうなってくると、もうジュースやビールの方が安い
ビールが3本10ドル、コーラが2ドル、そしてレッドブルが1ドル!

レッドブルが水より安いんですよ!
日本だと水の2倍の価格するのに…

でも、レッドブルも日本の味と少し違います
甘いんですよ

むしろ、モンスターのオレンジ缶に近い甘い味に近い

でも、とにかく安いので主食がわりに馬鹿みたいに飲んでました。
コンビニだと冷えているの多かったし
( シンガポールは売店で売っているドリンクがことごとくヌルい)

日本と売っているドリンクはほとんど一緒だったのに、値段の違いがものすごくあるという話でした

ちなみに、先週話したハイボール3000円以外にも、カクテル2200円って話なので、酒類めっちゃ高かったっす

自分のは日本の安ドリンクがあってますねww

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本日はスポットイベント「ボウリング大会」開催日でしたヽ(*´∀`)ノ

・・・て、私は急遽、仕事になり参加してないんですけどね(´・ω・`)
この文を書いてるのも休憩中ですよ。

まぁ仕方ないですねぇ。日曜は休みだから、ボッチで行ってやろうかしら(´△`)
カートでもいいかなぁ。


とりあえず私の中では、ゴールデンウィークは終わったようなもんですが、まだ今日は途中です。休みの皆様は、思う存分楽しんでくださいな(*゚▽゚)ノ


今回の趣味な話はガンプラ。
先週発売された「グリモア レットベレー」を購入し、作業してます( ̄▽ ̄)



ちなみにこの機体。なんか見たことありません?

そう『装甲騎兵ボトムズ』に登場する「スコープドッグ」に色合いな似てるんです。
しかもレッドベレーはさておき、肩の赤いアーマーは、レッドショルダーという主人公の部隊の印象を与えるので、オマージュばれまくりです。まぁ同じサンライズなんでいいんでしょうけど(笑)

てなわけで、すでにカラーがネタに走ってるので、今回はそのまんまでいきます(゚Д゚)ノ
ただ、素組みだとプラスチックのツヤ感がけっこうあるので、つや消しを全体にかけて鉄っぽさを強めます。

んでもって、まいど重宝しているガンダムマーカーリアルタッチ ブラウンで、溝や角に軽く塗りを足していきます。
緑に茶色だと、汚れ、サビというリアリティが増す要素が簡単に足せるので、リアルな感じにしたい方にはオススメです(*゚▽゚)ノ


あと手持ちのデカールを使い、情報量を増やします。
これでだいぶカッコよくなったかな?



レッドベレーなのに赤くない?わざとです(・ω・)
ちゃんと赤頭もありますよ。


今回のグリモアなどは、「ビルドファイターズ」「ビルドダイバーズ」というガンプラをメインとしたガンダムアニメに登場するキットです。
そのままでも、(設定上)作成したキャラの想いがありいいんですが、これに武器を足したり、他の機体とパーツを入れ替えて見たり、拡張することも楽しさの一つだったりします。

というわけで、これにも追加武装をするつもりで、さらなる作業をしています。
パーツどりの為に、キットを無駄にはしたくないので、選ぶのが難しいんですけどね(´・ω・`)

まぁ『ガンプラは自由だ!』とアニメのキャラも言ってるくらいなんで、深く考えなくてもいいんですけど、根拠やモチーフを考えて具現化するって楽しいんですよねぇ( ̄▽ ̄)

とりあえずもうしばらく手直ししてから、自己満足の為に歌会中に展示します(笑)

そういや、もう1人メンバーさんが同じキットを買ったようですが、展示はあるのかな?(・ω・)


あ。ガンダムといえばBSになりますが、『ガンダム大投票』という番組が5/5(土)に放送されます。
メカ、キャラ、作品と長期間のアンケート投票をまとめたランキングが発表されるので、気になる方はチェックやでー(゚Д゚)ノ

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アニメ好き限定の街コンに参加してきました。プロフィールカードの好きなアニメ欄に「とらドラ!」と素直に書いたキムタケ。街コンの二次会後、仲良くなった男子数名と深夜のカラオケへ。カラオケの席で、22~24歳の若者達が「あそこはジャンプ系とか無難なタイトル書いておくべきだよね」っと話しているのを聞き、「そういうものか」と反省した31歳です。


今日は趣向を変えまして、野球の話。少しスポーツライターになった気分で書きます。うざっと感じてしまうであろうと、今から推測できるであろう方以外は一読いただけると幸いです。


さてさて、昨日は松坂の初勝利にスポーツ番組も沸きましたが、今年の中日ドラゴンズは強いのか、弱いのか良く分からないシーズンになっていると思います。4連敗したと思えば広島を3タテするなど、良いときと悪い時の波が激しいように感じます。そんな今シーズンのこれまでの戦い方から、キムタケが注目する選手をピックアップしようと思います。



■投手力は整いつつある中日
まずは投手陣の戦力分析からはじめます。ジーの故障により先発の想定が少し揺らいでいる中日ですが、それでも近年の中では先発の駒数ではある程度揃ってきた感じがあります。特に、キャンプ時からマスコミでも取り上げられていたドラ1トリオの内、小笠原、柳とともに2年目の笠原がローテ入り。また、新戦力のガルシアが前評判以上の活躍を今のところ見せ、吉見、松坂が谷間で先発するなどタレントは増えている印象です。

また、中継ぎ陣も鈴木博司の活躍により昨年よりも層が厚くなり、安定感が徐々に出てきています。ここに怪我から復帰を目指す岡田などが加わってくれば終盤戦はそれなりに戦える戦力が整うかと思います。

そのようなことから今年の中日を占うのは野手であろうとキムタケは考えます。そこで、今年の中日の戦いぶりから、注目の野手2人を紹介します。



■守備より攻撃重視の打線の象徴選手
今年のドラゴンズの野手オーダーの特徴は比較的攻撃重視の布陣です。その象徴の一人がセカンド高橋周平です。プロ7年目を迎える期待の25歳。打撃は入団前から非凡なものを持った選手です。少し伸び悩んでいるここ数年ですが、中日の野手陣で飛距離を出せる数少ないバッターの一人。

そんなキムタケも期待し続ける高橋周平は昨年の秋頃からセカンドに挑戦。打撃力と将来性と言う点で、高橋に二塁を挑戦させる森監督の狙いは十分に納得できるチョイスです。ただし、ショート、サードを本職としている選手。そのため、未だにセカンドの動きには多少のぎこちなさを感じます。不慣れ故に、「見えないエラー」により試合の流れが変わってしまう場面が何試合かありました。

高橋周平自身もインタビューで語っているとおり、彼は守備の欠点に目をつぶれるほど、打撃でチームに貢献する必要があります。そういった意味では、現時点での打率220、1本塁打はあまりにも低い数字です。まだ、開幕1ヶ月ですのでこれからの活躍に期待したいところ。

高橋周平選手とともに打撃が売りの助っ人・アルモンテも今年のキーマンになる選手です。広島との開幕3連戦を全て落としたドラゴンズ。その最大の敗因はアルモンテのエラーでした。3戦連続でお粗末な守備が続いたアルモンテ。正直、キムタケは使わない方が良いのではないかと思っていました。

しかし、その後、その欠点を補うに余りある活躍をアルモンテは見せてくれました。4月は3割6分越えの高打率を叩きだし、得点圏打率は6割を超えています。アルモンテの打撃が上向きになるとともにチームの連勝も続きました。アルモンテについては守備も開幕当初よりは安定してきた感もあり、これからの長いシーズンどれだけ良い成績が残せるか注目です。

今シーズンに限っていえば、高橋周平、アルモンテは森監督が点を取るために打った賭けでもあります。彼らがシーズン終了時にどれだけの成績を残せるか。そこに中日の今シーズンの命運がかかっていると言っても過言ではないでしょう。

さて、ここからは今シーズンの中日に対して、キムタケの提言を記載したいと思います。そのためにも、まずはこれまでの中日の歴史を振り返りつつ、中日復権のヒントを得たいと思います。



■ナゴヤドームの特性をうまく活用した中日の黄金期
孫子の兵法に「天を知り、地を知れば、すなわち勝、窮まらず」というフレーズがあります。よく耳にすることも多いと思いますが、天候や地形をうまく活かすことは戦国の世において重要なファクターでした。現代でも戦闘において地形探索や天候を知ることは重要な情報の1つです。

天候や地形はスポーツにおいても結果を左右することがあります。例えば、ゴルフの全英オープンなどは目まぐるしく変わる気象条件、深いブッシュ、崖のようなバンカー。それらの天・地から幾多のドラマが生まれてきました。

当然、野球でも地の利、天の利は無視できない要素だと私は考えています。それを体現した人物こそ、昨年亡くなった星野仙一元監督です。

1996年シーズンまで中日の本拠地だったナゴヤ球場(キムタケの家から徒歩5分)。両翼91.4m、中堅118.9m。フェンスは目の前にファンがいるほど低く、ホームランの出易い球場でした。そのため、ナゴヤ球場時代の中日は恐竜打線と呼ばれ、大島、宇野、大豊、山崎など数多くの本塁打王を輩出してきました。

しかしながら、1997年にナゴヤドームが完成。両翼100m。中堅122m。フェンスは4.8mと日本で最もホームランで出にくい球場へと移り1年目のシーズン。中日は最下位へと転落。その結果を見てか、星野はナゴヤ球場時代と野球スタイルを180度変え、走り、守り勝つ野球を目指します。

大豊をトレードで放出。外国人初の3年連続首位打者だったパウエルも解雇。代わりに韓国のイチローと呼ばれた李鍾範。阪神からトレードで獲得した久慈、関川を使い。守備の不安が大きい山崎を一塁手に回すなど、一大改革を行いました。結果、98年シーズンは2位。99年には久方ぶりのセ・リーグ優勝を成し遂げます。

その後の山田監督もアレックス、福留、蔵本(英智)の強肩外野手を揃え、後任の落合政権ではアライバなど守備のチームとして中日は黄金時代を築くことになるのです。

守りやすいナゴヤドームの特性をうまく活かし、守備力を高めることで毎年Aクラス入りをしていた中日。しかしながら、ビジターの試合では比較的弱く、東京ドームに見に行った試合。キムタケは一度も勝ったことがありません。それこそ、内弁慶と中日が言われた所以です。ただし、ここに今年の中日を占うヒントがあるのです。



■提言 球場によりスタメンを変化させるカメレオン打線
現在の中日打線は、守備に多少の犠牲を払っても打撃を重視し、セカンドに高橋。レフトにアルモンテを置いています。29日の横浜戦ではライトにモヤをスタメンに入れるなど、奇策に出た森監督。

一時的な奇策としては面白いのですが、やはり、野球はバランスが重要です。特に、広いナゴヤドームでは守備力、走力が打撃力よりも有益だと考えています。そのため、やはり、ライトは平田に任せておいた方が良いと思います。

ただし、ここで孫子の兵法に戻ります。地の利を得るためには、東京ドーム、神宮のようにホームランの出易い球場ではホームランバッターをスタメンに多く配置し、ナゴヤドームのように守り勝、野球に適した球場では守備を厚くする。つまり、スタジアムにあったスタメンを用意することで地の利を得ることができると考えています。

130試合以上をスタメンで戦い続けるのは体力的にも大変で、その分、怪我のリスクも高まります。コンディション管理の意味でも、スタメンをスタジアムに合わせて替えていくカメレオン打線はメリットが大きいと考えています。

そのため、具体的には、ナゴヤドームではセカンドに亀澤や溝脇など守備範囲の広い選手を起用し、サードは高橋、福田で調子の良い選手を起用。ビジターではセカンド高橋、サード福田を固定し、ライトは平田とモヤを併用しても良いと思います。

このカメレオン打線のメリットはDH制のときにも発揮されます。DHにモヤ、ライトに平田を置くことで全員の試合感覚を鈍らせることなく、フレッシュな状態で交流戦に臨むことができ、DH制のルールに適した打線を組めることも大きな利点です。

このようなことから、これまでのスタメンという概念に囚われることなく、状態のいい選手を適した環境下で起用する戦術が野球にも求められると考えています。是非、森監督とお知り合いの方がいればその旨、お伝えください。

以上、たまには本気で野球について語ってみたくなったキムタケでした。長文、駄文をお読み頂きありがとうございました。

おしまい

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今年のゴールデンウイークこと大型連休は割と綺麗にカレンダーにハマったために大抵の業態でほぼ同じ形の休日が設定される格好に。お陰様でそこら中で人混みが結構なことに。いや~映画館も大作や話題作は軒並み満席状態。盛況なのは映画好きとして嬉しい所ですが、仕事上がりに駆け込みで1本観て帰るってことがちょっと難しいのが複雑なところ。今の時期は観たいタイトルもいっぱいあるんですけどね~

 こんばんは、小島@監督です。
 連休中はここぞとばかりにいろいろ片付ける用件があるけれど、せめて1日はまるっと映画鑑賞に使いたい。

 さて、昨日は「THE IDOLM@STER SideM 3rd LIVE TOUR ~GLORIOUS ST@GE!~」静岡公演Day2のライブビューイングに行って来ました。
 今年2月の幕張イベントホールでの千葉公演を皮切りに4都市7公演で開催されたSideM3rdライブツアーもついに千秋楽。今ツアーは興味はあったものの日程的にあまり自分に都合の良いスケジュールではなかったためSideMのキャスト全員が出演した千葉公演の初日以外は当初スルーするつもりでいたのですが、ま~公演の度にTwitterなどで熱い評価が飛び交うのを見てるとさすがに気になってきて千秋楽のライブビューイングのチケットを取ってしまいました(笑)

 キャスト全員出演の千葉公演初日以外は基本的に6組のユニットが出演する3rdツアー。静岡公演Day2ではDRAMATIC STARS(仲村宗悟、内田雄馬、八代拓)、High✕Joker(野上翔、千葉翔也、白井悠介、永塚拓馬、渡辺紘)、S.E.M(伊東健人、榎木淳弥、中島ヨシキ)、FRAME(熊谷健太郎、濱健人、増元拓也)、Altessimo(永野由祐、土岐隼一)、Legenders(笠間淳、汐谷文康、駒田航)の6組が出演しました。
 
 私の個人的なハイライトは前半。開幕の「Reason」から最初のMCを経て先ずは各ユニット1曲ずつ披露。2度目のMCを挟んでからの次のブロックに現れました。胸に宿る勇気の示すまま踏み出していく決意を高らかに歌うLegendersの「Symphonic Brave」などヴォーカルで聴かせる曲で固められたこのブロックでは、特に元音楽家ユニットという設定のAltessimoの2人にによる、自分の「音」を探し続け彷徨う2人が出会うというような歌詞の「Never end「Opus」」とそこからの都築圭役土岐隼一による相棒を得た事で世界の広がりを感じる、といった内容の「Sanctuary World」が続く流れはユニットの物語性を高める曲構成で、透き通るような存在感を放っていました。

 そのほか、回を重ねる毎にシズル感めいた艶が増していくDRAMATIC STARSによる「MOONNIGHTのせいにして」や本格的に楽器を持ち込んでの生演奏を披露するHigh×Jokerの「Sunset☆Color」、ゴージャスな椅子に座ってパフォーマンスする姿が強いインパクトを与える山下次郎役中島ヨシキのソロ「GOLD~No.79~」から続くS.E.Mの疼くような後悔を残して終わったひと夏の恋をラテンミュージックに乗せたナンバー「サ・ヨ・ナ・ラSummer Holiday」、素朴な恋心を穏やかなメロディーで綴るFRAMEの「Swing Your Leaves」など、初めて聴く曲はそのパフォーマンスのレベルの高さに、そうでない曲は以前聞いた時との進化の度合いに驚かされるものが多く、キャストの中にキャラクターが深化しているのが見て取れます。

 ところでSideMライブはLVで観ると現地で観るのとはまた違う楽しみ方ができるのが大きなポイント。出演者の皆さん積極的にカメラアピールをしてくる上に、その都度女性客から黄色い声援が上がるのは他のアイマスライブでは見かけない光景で、コレが何というかとても楽しいのです(笑)

 僅か3か月の間にレベルが大きく上がった方が何人も見受けられたこのツアー。どんどん研ぎ澄まされていく様を見ていくことが出来るのは実に楽しい経験です。これからもSideM、目が離せません。

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回転寿司を食べに行くと、『サビ抜き』カードのある皿が。

テーブルにあった『サビ抜き』カードの説明を見ると、
『サビ抜きカードを3枚集めるとガチャ1回引けます!』とあり、
今どきのこともあり、スマホゲーの説明にしか見えない。

まあ、別にサビ抜きのお皿を食べるということは、
小さいお子様向けにおもちゃが当たるガチャなんでしょう。

昔はキン肉マン消しゴムやらでガチャしまくりましたが、
今のガチャはスマホゲーのイメージしかなくなりましたね。



さて、仕事の休憩にスマホでネットを見ていると、
『ドラゴンクエスト2』の記事に目を止め読み続けました。
その内容はファミコン版のことで、難易度の話でした。

このゲームが出た時は私は小学校5年製でした。
当時私も購入しましたが、その難易度は今考えれば、
今で言う国民的RPGとは思えないヤバい難易度でした。

その時にプレイしている時は難しいと言う印象よりも、
『ゲームというものはこういうもの』という認識くらいですが、
今思えば、あの難易度は普通じゃなかったと思います。

とにかくモンスターが全体に強いのを始めとして、
アイテムの落ちている場所や使う場所などが、
ほぼノーヒントでひとマスずつ調べさせられたりします。
そんな建物の裏とか解るワケねーだろといったくらい。

なにより最後の主戦場『ロンダルキア(あえて書いた)に続く、
落とし穴満載、敵は即死呪文連発のダンジョンは、
もうホントにアホかと思うほどに神経をすり減らします。

なんとかそのダンジョンを抜けてそこで初めてみる、
一面雪景色のフィールドは達成感を十二分に味わえます。

が、そこから最後の拠点となる場所に向かうには、
やはり強敵が発生する約2画面程度続くフィールド。、
満身創痍の勇者達には果てしなく長く感じます。

そんな文章を見ていて当時の事を思い出しながら、
なんとなくエンディング曲『この道わが度』を聴きたくなり、
その曲を聞くと、なんか泣きそうになってしまいました。

今プレイしてたらコントローラー投げてたかもしれんな。
「ハイクソー」
あ、難易度の高いのはファミコン版ですよ、ファミコン版!

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今週は殆ど名古屋にいないんですが、酒だけはほとんど毎日飲み続けるという体にめっちゃ悪い生活を送っております。

自分のベッドが一番気持ちいから、やっぱりベッドで寝たいんだけどねー。

こんばんは。
4日ぶりに自分のベッドで眠ったら眠りが深すぎて、朝起きるのが辛かったショーグンです。

さて今週はシンガポールに行っておりました。
社員旅行の引率という、仕事なのかそうでないのかあんまりはっきりしないまま行ってきたんですが、やっぱり現地につくと興奮しますね。

めっちゃ楽しかったです。

シンガポールはそんなに天気も良くなかったのですが、それでも雨はふらずになんとか天気が持っている状態。
なので、湿度が高く、名古屋の蒸し暑さを更に湿度高くしたような感じ。

なのでちょっとでも動くと汗が出ます。

名古屋からのフライトが長く、飛行機の中でエアコンが寒いくらい効いていたせいもあるのか、ホテルについてちょっと外に出るだけで汗ぐっしょりになりました。
それでも、アジア系の国によくある「ハーブのような香り」がしないだけでも過ごしやすいですね。
もしココにハーブ系のあの香りがあったら、もう外に出る気にはならなかったですよ。

人も多かったんですけど、おしゃれな人が多い!

特に、屋上57階のプールは、金持ってそうな人がうじゃうじゃ。
プールサイドのクラブでは自分の見たことのない世界が繰り広げられていて思わず自分も…





プールではしゃいでしまいました。
屋上からの眺めは昼も夜も最高で、水の中に入っていれば暑さも忘れるしビーチのベンチで寝転ぶだけでも休める。
3晩毎日プールしてしまいましたよ。

このあとクラブで少しはしゃいで、飲んだハイボールが3,000円(日本円換算)もしていたことに愕然とするんだけれど。
まぁ、旅先へ行くとはしゃぐ《典型的な日本人》ってことで

このあと、いろいろあったんですがそれは何週間かかけてネタにしていこうと思いますので、今回はココまで。

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