ちゅうカラぶろぐ


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ちゅうカラのみなさん、こんにちは!
ちゅうカラブログ水曜日担当兼アイドルマスターSideMプロデューサーのレイウォールです。

先の土日,5/6,5/7の2日間,センチュリーホールにてアイドルマスターSideMのライブが開催されました。幸運にも両日参加することができたのですが,2日目については今週月曜日に監督がレポートしているので,私は1日目をレポートいたします。

2日目と1日目で出演者は全く異なり,Cafe Paradeの神谷幸広(CV.狩野翔),東雲荘一郎(CV.天﨑滉平),アスラン=ベルゼビュートⅡ世(CV.古川慎),卯月巻緒(CV.児玉卓也),水嶋咲(CV.小林大紀),The 虎牙道の大河タケル(CV.寺島惇太),牙崎漣(CV.小松昌平),円城寺道流(CV.濱野大輝),jupiterより御手洗翔太(CV.松岡禎丞)です。
ちなみにこのライブは全国6会場7公演ツアーの一部であり,2日目が折り返しなのですが,7公演すべてにおいて出演者もセットリストも異なるという通常のツアーでやったらそんなのツアーではなく開催間隔が異様に短い単独公演だと言われるような内容です。と言ってもアイマスライブにおいてはよくあることですが。

まずはいつも通り本番が始まる前の楽しみから。現場につくと別の現場でよく会う同僚を偶然見かけ,合流。のんびりとその日の公演で楽しみなことを話し合います。そのうちに会場に人が集まってくると,名刺交換会を開催,アイドルマスター特有の文化である名刺について語り,蒼の良さについて語り,ほかのユニットの良さについても語り。

アイドルマスターにおける名刺は非常に便利なもの。一度交換したら同僚だから話すことに気兼ねなくなるとか。はたまた,自分の担当アイドルやファンをやっているアイドルを主張でき,名刺の工夫の仕方も千差万別なので相手のことを知ることができます。これをきっかけに話を広げるなんて言うことはいくらでもあるという世界です。一度試してみてはいかがですか?

さてさて,時は流れ開場したため,場内に入ります。まずはバックモニターにて映し出されるアイドル達の姿,そしてライトの逆光に映し出される人影,開演です!

最初に流れるのは"Beyond The Dream",SideMにおける2曲目のテーマソングです。アイドルマスターにおけるテーマソングらしく,夢,希望,そんなものを歌う姿はどこまでも真っ直ぐ。我々がアイドルを育てたいと思う原動力は,そこにあると思っています。力強いダンスは今までのアイドルマスターと比べると,一つ一つがパワフルで踊ってみたい!と思わせられます。

しかし,今回のライブは歌だけのライブではありません。1月ごろに,「歌だけのライブがしたーい!」と叫んでいたプロデュンヌがいたような気もしますが,朗読をMCの代わりに挟み,アイドルの姿をよく見せる構成になっていました。

特筆すべきはこばぴょんこと小林大紀さんです。こばぴょん,またはぴょん(ミリオンに手を出していない人に限る)と呼ばれる彼は世界一可愛いアイドルになりたい男の娘,水嶋咲を演じています。声は非常に高めで顔も中性的。本人も女装経験があるという咲ちゃん役にとてもふさわしい男の娘です。
当然,生物学上は男(のはず)です。ですが,今回のステージでは自分からの動きだけでなく,座っているときのしぐさやリアクションの一つ一つが可愛らしくなっており,女子力が以前より上がっているという恐ろしさがありました。打ち上げの場で本物の女性が「私より女子力高い」と声をそろえて言っていたくらいです。

さてそんなこばぴょんを含むCafe Paradeが歌う"Cafe Parade"を後ほど紹介いたしますのでしばしお待ちください。

もう一人誰かを上げるとしたら,虎牙道より小松昌平さんです。彼の演じる漣は最強という言葉が大好きな格闘家。よく周辺に絡んで回っています。ですが,周りからのいじられ方や相方であるタケルとのぶつかり合いがとてもかわいく,それでいて歌やダンスはとてつもなく力強いのが315です!「漣はさざなみとも読む,つまりお前は海だ」という言葉でコロッと行く漣はとてもかわいいです。

他にもたくさん語りたいことはあるのですが,あまりにも長くなってしまうので,この辺にいたします。

さて、今回ご紹介する曲は"Cafe Parade"です。予告通りですね。ごめんなさい。本当はeの上に'が付きます。この曲は5人が入り混じって歌う曲なのですが,入れ替わり立ち代わり個性的なアイドル達が一つに重なって,喫茶Cafe Paradeについて歌うのは聞いていて非常に気持ちがいいです。またダンスについても,まるでパントリーから店員が順番に出てくるような振付やトレーをもってステップを踏むような姿がとても美しく,楽しいです。SideMではミュージカル風の曲がとても楽しいと感じさせられる一曲です。


おわり。

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皆さんどうもこんばんは、みちさんです。

先週、LINEでの飯テロ云々について書きました。
割と何気なく、思ったままに書いたんですけど、
予想以上に反響があってビックリしてます。笑
コメントやら、Twitterのリプやら。直接LINEで意見くれる方も居たりして。

あくまであれは自分の意見であって、他の方に押し付ける気は毛頭ないんですけど、
まあいろんな人の考えるキッカケになったなら幸いです!


ブログ効果もあってなのかは分かりませんが、
今までのLINEグループが雑談用のトークに変更になり、
お知らせ専用の公式LINEアカウントが出来たみたいです。

お知らせは受け取りたいけど、雑談はちょっと…って方には朗報ですね!


さて、GWも終わってしまいましたね。
今年は9連休の方もちらほら居たみたいですが、皆さんいかがお過ごしだったでしょうか?


私はというと…体調を崩して寝込んでいました。笑
今回はなにやら意味深なタイトルですが、
ぶっちゃけ意味深でもなんでもなく…そのままです。


風邪…なのかよくわからなかったんですけど、いきなり38度の熱が出てしまい、
やっと体調が戻ってきたかと思えば、度重なる口呼吸で扁桃腺が腫れてしまい…
4、5日ほど何も出来ず、ただ寝込むだけの日々でした。


おかげで、連休らしいことは何も出来ず。
みんながTwitterで楽しそうにしてるのをただ眺めておりましたとさ。


ちなみに、次の連休は海の日がある7月。
皆さん、7月まで2ヶ月間、また頑張っていきましょうね…笑



(今回はコメント返信をお休みします)

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Twitterで思いっきり呟きましたし昨日の歌会でも喋ったりしたのでのでご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、この大型連休中、何の気無しに観てしまった「巨神ゴーグ」(1984年放送のロボットアニメ。原案・監督安彦良和、主演田中真弓)の第1話が余りに面白くてドハマりしてしまい、その続きが観たいばっかりにこれまで「払った対価分を楽しむ余裕が無いから」と長らく敬遠していたバンダイチャンネルの月額会員になってしまいました(笑)
実のところ私1980年代のアニメって結構抜けが多いのです。「巨神ゴーグ」もそうですが観てないタイトルがそもそも多い上に観ていた物もちゃんと全話完走できた作品というのも少なく、その頃のアニメで放送当時に全話完走出来てるのなんて「ハウス世界名作劇場」くらい。あ、「魔神英雄伝ワタル」と「魔動王グランゾート」は観てるか。でもそのくらいですね。その分鉱脈が深いと言えるかも。せっかく会員になったので「巨神ゴーグ」だけで済ませるのも何ですし、何かお薦めあったら教えてください。

こんばんは、小島@監督です。
これからしばらく勉強中のBGVはロボットアニメになりそう(笑)

さて、昨日の歌会を中座して抜けた私はセンチュリーホールへ「THE IDOLM@STER SideM GREETING TOUR 2017 ~BEYOND THE DREAM~」の名古屋公演2日目を観に行ってきました。
率直に言ってしまえば男性版アイマスのSideM、2月に開催された2ndライブも大成功を収め、アニメ化も決定した勢いそのままに4月から全国6会場7公演を行うツアーが展開されています。一番小さな会場でキャパ800と比較的小中規模の会場が多く、キャパ3,000の国際会議場センチュリーホールはその中でも最大規模。しかも何故か愛知公演だけ2デイズ。そのお陰でDay2の1公演だけとは言え激戦だったチケットをゲットすることができました。
作中登場する全15ユニット46名のキャラクターの中から各公演2~3ユニットずつ、全員がどこかしらで最低1回は出演する形で開催されるこのツアー、愛知公演Day2に出演したのは、
「DRAMATIC STARS」(仲村宗悟(天道輝役)、内田雄馬(桜庭薫役)、八代拓(柏木翼役))
「High×Joker」(野上翔(伊勢谷四季役)、千葉翔也(秋山隼人役)、白井悠介(若里春名役)、永束拓馬(冬美旬役)、渡辺紘(榊夏来役))
「神速一魂」(益山武明(紅井朱雀役)、深町寿成(黒野玄武役))の10名。この内「神速一魂」だけはゲーム立ち上げ時からいるユニットではなく後から追加されたキャラクターになります。

イベントはライブパートとトークパートの2部構成。更にライブパートは概ね3曲ごとにリーディングドラマ(朗読劇)を間に挟み、出演者の役者の顔、パフォーマーとしての顔、声優の素の顔を全て楽しめるなかなか贅沢な構成を取っていました。

セットリストで大きな驚きを以て迎えられたのは出演者たちが最初の挨拶を終えたその直後のDRAMATIC STARSによる「MOON NIGHTのせいにして」でしょう。月夜の晩に情熱的な愛をダイナミックなメロディに乗せて歌い上げるナンバーで、観客に積極的にコールを煽ってくる上に3人のポーズ一つ一つに黄色い歓声を上げさせずにはおかない艶っぽさが見事なもので一気に観客の心を鷲掴みにする様が見て取れるようでした。
さすが男性アイドルというべきか、全体的に運動量の多いパフォーマンスを魅せるアッパーなナンバーで畳みかけてくるセットリストをしており、DRAMATIC STARSに限らずHigh×Jokerも5人ユニットの特性を活かしたステージをフルに使った大きなパフォーマンスが目を引きますし、デュオである神速一魂も「番長キャラ」という作中のカラーを前面に押したワイルドな振り付けを2人がまさに「全力疾走」という言葉が相応しいパワフルなダンスで観る者を虜にします。
セットリストは合間に差し挟まれるリーディングドラマの展開に即したものとなっており、後輩ユニットである神速一魂が先輩ユニットのパフォーマンスに触発されて自分たちも更なる高みを目指す決意を固める、といった内容のドラマを受けライブパート終盤その神速一魂による「バーニン・クールで輝いて」でまさに最高潮に持って行く、というのはトータルで巧い構成に思えます。

イベント全体に対する感想としては「発展途上の過渡期のうねり」が持つ「熱」を強く感じるイベントでしたね。SideM全体のテーマ曲である「DRIVE A LIVE」のように既に演者と観客の呼吸がバッチリ噛み合う曲がある一方でコールなどが定まっていない曲もあったりしてスタイルが固まりきっていない部分がまだまだ強く、ただそうであるが故に演者も観客も全力でSideMという「世界」を作りあげようとしているからこそ発する荒々しい「熱」が観ていてかなり新鮮でした。
これからアニメ化なども経て多くの新たな曲が生まれるであろう一方で既存曲にも新たな意味や輝きが与えられていき、キャラクターも厚みを増し、SideMという世界が確立されていくことでしょう。そうやって磨き上げられた輝きとは違う粗く素朴な輝きはその意味で今だけのもの。

良い物を観ることができました。SideM、なかなか目が離せなくなりそうです。
取り敢えず個人的にはSideMどころかアイマス全体でも特異な位置を獲得した人物、秋月涼役三瓶由布子さんのSideMでのパフォーマンスをいつかライブで観てみたいなぁ。

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​次回のイベントのお知らせハガキを送る時期がきました。

毎回200枚程度のハガキをみなさんに送っていますが、
今回を最後に次回から郵送料が値上がりをしてしまいます。

1枚52円のところ、一気に10円も値上がりしなんと62円!
あまりのダメージの大きさに軽く吐き気がするレベルです。

とは言っても、しっかり代金を払いしっかり郵送をして頂き、
これからもみなさんの手元にハガキを届けてもらいたいです。



さて、先週放送『関ジャニ∞の音楽王No.1決定戦』の、
『カラオケ王No.1決戦』で平野綾がプロ代表で出ていました。

久しぶりにテレビで見た彼女は大変に大人の女性でしたが、
『10代のカリスマ』とかよくわからない紹介をされて、
彼女をカリスマにしてたのは、2〜30代では?とツッコミ。
だって涼宮ハルヒとかってもう10年前だったりしますし。

今ではすっかり『ミュージカル女優』として有名なようで、
私たちオタクの知ってる彼女ではなくなっていましたね。

しかしながら、カラオケ王として番組に出てきましたが、
昔の平野綾のライブなどを見たことある人にしてみれば、
ガチで歌を唄う彼女には一抹の不安がよぎりますよね。
だってそこまで・・ゴニョゴニョ・・。

そして、彼女が唄うのをを楽しみにしてテレビの前で待つと、
ついに平野綾が登場し『残酷な天使のテーゼ』を歌唱。

クッソうめえ!!
ここまでに相当な練習を積んできたんだろうと思います。

ですが、その唄う様はミュージカルテイストが全面にでており、
私たちがよく知るロックな彼女の歌ではありませんでした。
そのあたりはちょっと残念な感じがしましたね。

声優としての彼女は前にでてこなくなりましたが、
別の道でここまで成功しているようで喜ばしいですね。

しかし、歌も練習するとここまで上達するのかと思うと、
歌のレッスンや特訓などは必要なんだなと思います。

メンバーにも歌を上手に唄いたいと言う方は多いですが、
これを見て練習してみようかな?と思ったのではないですか。

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GWは仕事とイベントの板挟みです。

毎日イベントが入っています。
入れたつもりはなかったのですが、全部イベントになってました。

しかし、仕事も待ってくれません。
色々チェックしなくてはいけないことが満載です。

資格試験の勉強もここらで予定に追いついておかないと勉強時間が足りません。

こんばんは。
休みになっても、仕事しているときより忙しくなってるショーグンです。

自業自得

さて、ゴールデンウィークですが、「スーパーロボット魂 2017 "春の陣" ~20th Anniversary~」に参加してきました。
https://www.mmjp.or.jp/birthday/2017_srs.html

Zepp東京まで新幹線でひとっとびですよ。
ドアツードアで2時間で行けるってホント素晴らしいですね。

で、肝心のライブですが、

4/29(土)が
MIQ/鮎川麻弥/森口博子/米倉千尋/福山芳樹/
笠原弘子/ひろえ純/新井正人/飯島真理
 
4/30(日)が
水木一郎/堀江美都子/影山ヒロノブ/MIQ/
遠藤正明/アンディ小山/たいらいさお/angela

20周年というだけあり、かなり豪華なメンツ。
そして、どの人の歌も気合入りまくり。

特に29日は森口博子さんのZガンダム-F91-オリジン4章のガンダム曲3連にココロぶち抜かれ、30日はアンディ小山さんの「失われた伝説(ゆめ)を求めて」とED「ブルーレイン」どちらもカッコよすぎ。
特に森口さんがガンダムの歌を大事にしてくれている様子が、歌い方から見て取れて思わずこちらもうるっと来てしまいました。本当に20年以上前の曲かと思うくらいすごかった。
あと福山さんパワフルすぎて、めっちゃパワーもらえた。

今年はOP・ED主題歌が多く、挿入歌少なめの親切セットリストで、最初から最後までノリノリで聞けました。
ぜひ、来年以降はこの辺の世代のアニソン好きな人たちも連れていきたいですね。

東京は遠いので、大阪当たりなら何とかならねーかなー

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昨日のボウリングいかがだったでしょうか?
まっすぐ球を投げるだけなのに、なんでまっすぐいかないだろう?というのは、だいたい後ろから前に腕を振っているときに、左右どちらかにブレているときが多いですね。
あとは手を離す位置を気にしすぎて、手前しか見てないとき。
「あそこに転がそう」って先を見て投げると、方向が定まりやすくなる…かもしれません(笑)まぁいろんな要因あったり、頭と体がうまく連動しないときもありますからね(^_^;
というか、先週言えよ。というツッコミはご勘弁を(´・ω・`)

なんにせよ、みんな遊ぶのは楽しいもんですよねヽ(*´∀`)ノ


ゴールデンウィークのお休みは土曜が仕事でない方は日曜までですな。休めるときは休む。遊ぶときは遊びましょー(*゚▽゚)ノ
最後の最後は歌会の日となっております。私の唯一の休みは、そこに捧げるのだε-(`・ω・´)フンスッ

歌会のときは、またもニンテンドースイッチを持ち込みますよ。今回はマリオカート追加です。カラオケの合間によかったら遊んでねヽ(*´∀`)ノ


あと、まだ水面下ですが6月にスポイベ「ちゃんとしたレーシングカート」と「スポッチャ」を企画予定です。
カラオケ以外でメンバーと遊びたい!という方は、掲示板に上がったらぜひ参加お願い致しますm(_ _)m
ちなみにこの2つ、前回開催時に打ち合わせ用でLINEグループを作ってますので、参加の際には、ワタクシに一声かけて下さいますと、ご招待いたします(゚Д゚)ノ


そんなLINEですが、ちょっと前に、ちゅうからグループで、ざわざわ…って感じになりましたね(^_^

で、あのグループは

○「基本誰でもウェルカム、好きなときに退会OK。」
入りませんか?と、お誘いはしていますが、強制ではありません。LINE自体やグループに縛られるのが嫌な方もいます。なので、自己判断でよいのです。

○「連絡事項などはあくまで補助的なもの」
もしかしたら、重要な連絡が来るかも!と通知を切るに切れない方もいると思いますが、ちゅうカラはTwitterなども交流手段として使っていますので、「LINEでしか」は基本ありません。重要な事は、ホームページを主体に掲載として、TwitterやLINEにも発信する。という流れです。
だいたいは、自分に関係する事を気になる方は、歌会やイベント前日や当日に通知オンでも良いかと思います。

ただ通知オフの場合に、盛り上がるネタがあったときに乗り損ねたり、突発な的な事もないわけではないので、そこは自主責任になってしまいがちです(´Д`)

発信者の方は、難しいかもしれませんが、
・時間(遅い時間は寝てる方を起こしてしまうかも)
・内容(まったくアナタを知らない人へ情報を"強制的に"与えます。自分の評価、印象などがついてまわりますので、その辺をご配慮下さい)
・発信回数(連続通知は不快になる方もいます。メッセージも短文連発よりは長文のほうがいいかも(お詫び付きでね))
画像がたくさんあるときは、編集アプリなどで、まとめるといいですね。編集が上手い人は尊敬しますわ( ̄▽ ̄)

と、なんか制限かけるような物言いですが、実際は「オールフリー」なんです。無秩序なんです。自己責任なんです。

これは通知がないTwitterなどでも言える事で、フォローしたメンバーには、アナタの発信した情報が伝わります。
不快に思っても、声に出さない方がほとんどです。そこだけは、頭のすみっこにでも置いといて頂ければ、有難いかなと思います。

これはあくまで、私個人の考えであり、正解でなければ、サークルからの提示でもありません。

いろんな方がたくさん集まっているから、当然好き嫌いも発生します。みんながみんなラブ&ピースではないのです。
でも、願わくば、みんな仲良く「ちゅうカラというサークルを楽しんで頂きたいです」

あ。お目汚しにはなるかもしれませんが、LINEにもTwitterにも、ネタは今後も投下しますよ(゚Д゚)ノ
基本スタンスは「リアクションなくてもいいけど、そういえば。と周りで話してくれそうなネタ」「印象があがりそうな自己PR」なんで。後者は、1歩間違えば逆効果なんですけどね( ノД`)


では、長くなってしまいましたが、また日曜の歌会でお会いしましょう(*゚▽゚)ノ

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ちゅうカラのみなさん、こんにちは!
ちゅうカラブログ水曜日担当兼新潟県勝手に観光大使のレイウォールです。

みなさま、GWはいかがお過ごしでしょうか?
私は、本日、新潟に行っており、新潟から名古屋にまた出てきたところです。
ということで、今回は新潟の見どころをご紹介いたします。

新潟と言えば、米、酒というのはよく知られていますが、実はそれ以外にも見どころはあります。
今回ご紹介するのは、村上の鮭とにいがた庭園街道です。

新潟県下越に属する村上市は、鮭料理で非常に有名です。村上牛という和牛、村上茶という在来茶もブランドとしてあるのですが、それ以上に鮭です。村上には100種類以上の鮭料理があり、特に塩引き鮭は観光の目玉にもなっているくらいです。
塩引き鮭の作る風景はこちらです。



店員さんのお話では、1年間の間吊るし、時々状態をみて塩落としの洗いにかけるそうなのですが、すべて職人の感ということらしいです。


もう一つの庭園街道についてですが、ドイツの観光街道というものをご存知でしょうか。ドイツではロマンティック街道と名付けられた街道をはじめ、150以上の街道が観光地をつなぐ街道として、公に認められています。そしてその街道を辿ることで一定のテーマでドイツ観光ができるというものです。
これを参考に新潟県が、国道290号を辿り有名な庭園をめぐるという観光ルートを指定したのがにいがた庭園街道です。満福寺、環翠楼、斎藤家別邸など美しい日本庭園をつないだルートです。

今回は起点である満福寺とその隣の長楽寺に行ってきました。




長楽寺




満福寺


このように新潟には知られていない魅力がたくさんあります。
よかったら一度訪れてみてください。


さて、今回ご紹介する曲は"喝采!~花鳥風月~"です。THE IDOLM@STER SideMにて元伝統芸能家である彩が歌うこの曲は、盛り上がる曲でありながらも、伝統芸能の良さをしれっと歌っています。同時に、アイドルとも通じるところがあると感じさせており、人を楽しませるということについて深く考えさせられます。真正面からぶつかって楽しませるのか、趣をもって楽しませるのか、どちらも使い分けられる彩というユニットは奥が深いのです。


おわり。

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