ちゅうカラぶろぐ


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先日のブログで、ちょっと放置してしまったゲームを、
なんだかんだと、また無事にプレイを始めました。

突然殴り合いだったのが音ゲーに変わったところも、
なんとか通過して、現在は物語も佳境に入ってきて、
今思うのは、このゲームのストーリーは超面白いじゃん。

物語が収束に向かうにつれて、その演出が秀逸で、
このブログを書くちょっと前は、感動で泣いちゃいました。

うん、オススメのゲームです。
タイトル?それは歌会の時に私に聞いてくださいな。



さて、先週あたりからなんとなく気温が高くなり、
いつも通りに暖房を付けているとちょっと暑いくらい。

テレビでもちょっと早く春が来るみたいなことを言い、
こんな時期にやはり出てくるのは、花粉の話題です。
花粉と言えば当然イコールで花粉症の話ですよね。

世間は大変花粉症の人が多く、ガッツリとマスクで、
いつも目薬を点している人をよく見かけますよね。

花粉症で目が痒い人がよく言うような辛さの表現に、
「目玉を取り出して水道で洗いたい」なんてのは、
なんとか辛さを人に伝えようとする必死感があります。

で、私は花粉症は一切ないので現状なんともないので、
いつも花粉の話には「ふーん」っ感じなのですが、
花粉症は突然くるらしいので、将来はどうでしょう?

そしてテレビでよく聞くのは、今年の花粉の量。
1立方メートルに何グラムなんて定量的な表現はなく、
いつも、昨年の何倍なんて言い方をしていますよね?

これは独特なもので、仕事で昨年の何倍なんて言ったら、
何に対して何倍なのか?と上司に説教されますよ。
そして今年の花粉の量は、昨年比で約5倍だそうです。

しかし、毎年のように昨年の何倍ばかり言っていますが、
ちょっと数年だけですが、その倍率を遡ってみましたが、
すると、以下のような感じになりました。

2012年の花粉 : 昨年の3倍
2013年の花粉 : 昨年の3倍
2014年の花粉 : 昨年の3倍
2015年の花粉 : 昨年の1.5倍
2016年の花粉 : 昨年の4倍
2017年の花粉 : 昨年の6倍
2018年の花粉 : 昨年の3倍
2019年の花粉 : 昨年の5倍

2011年より前は面倒になったので調べていませんが、
これを見て思うのはずっと毎年何倍っていうのなら、
調べた限りの2012年から今年までの倍率が気になります。

3×3×3×1.5×4×6×3×5=14580倍

ほう、今年の花粉は2012年のいちまんよんせん・・

は?!
何、このドラゴンボールの戦闘力みたいな数字は??
もう街は花粉で覆われているレベルではないかと。

​実際は例年そんなに変わらないらしいのですけどね。
単純にニュースの印象を目立たせるだけらしいです。

いい加減、この何倍のニュースもどうなの?と思います。


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おはようございます。

最近、夜遅くまで起きていられなくなったショーグンです。
昨日もラジオ聴きながら寝落ちしてました。

就寝時間が10時とか、小学生並みだよなと思いつつ、布団に入ってしまったらもうアウト。
携帯でラジオ聞いてても、ゲームしてても何をしても無理。

こたつで寝ないようにこたつを片付けたのに、無理。

風呂に入る時間をずらして、遅めに風呂に入っても駄目。

ホントなんでしょう、SNSで会話しててもダメだし…

誰か、遅くまで起きられる方法教えてください。


あ、でも理由雨は想像ついているんですけどね。
その理由が、病気して「体力落ちた」

新年一発目の病気はインフルエンザでしたが、2発目はノロウイルスです!

いや、堂々と発表するものではないのですが。

やばいっすわ

月曜日の深夜から調子が悪くなり、火曜日にはゲッソリ。

お腹痛い、吐き気、熱、関節痛。

木曜日には幸いにして治りましたが、みんな食事には気をつけような。

ここ10年ほどは大病したことなかったんですが、まさかの2019年は病気続き。
一度お祓いしてもらいに行ったほうがいいのかもと思っています。
チケット運もすこぶる悪いしね。

とにかく、まずはできることから!
病は気からといいますので、少しでも気分良くしようと今日もごはん作りに励むとしましょう。

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ちゅうからの皆さん、おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。

先日の歌会ご参加の皆様、お疲れさまでした。

さて、今週もまだ固定回線が開通しておらず、スマートフォンからポチポチ打ち込んでおります。短文になりそうですが、平にご容赦ください。

横浜に来て、週末が本業で忙しく、出掛けることができておりませんが、この週末は本業の勤務が桜木町の駅前の映画館でありました。
そこで桜木町周辺をぶらぶらしていたのでその話でも。

桜木町というとみなとみらい地区の入り口のひとつです。以前もパシフィコ横浜で勤務の際などに利用したことがあり、みなとみらい方面はそこそこ歩いたことがありました。

今回は時間があったこともあり反対側をうろついてみました。駅の目の前に野毛ちかみちという地下道があり、それを抜けてみると、飲食店が立ち並ぶエリアがありました。野毛町というらしく、横浜船渠の労働者を目当てに発展してきたとのことです。その後、時代の流れもあり、一時期は減ったのですが、今はまた増えているとのことです。

結構楽しそうな感じだったので、みなとみらいに用事があったら寄ってみてはどうでしょう。

ただし、風俗も多く、ウィキペディア先生によればゲイの街でもあるというカオスなところなので、そこだけ念頭においてどうぞ。

さて、今回ご紹介する曲は、アイドルマスターシンデレラガールズより、Starry-Go-Roundです。シンデレラガールズ6thライブMerry-go-roundomeのテーマ曲であるこの曲は、とにかくお祭り曲です。楽しく遊園地で遊ぶがテーマのライブに向けた曲だけあって、アイドルもキャストもスタッフもファンもプロデューサーもみんなで盛り上がれるような曲になっています。

おや、今週末にはナゴヤドーム公演のアンコール上映会が映画館であったような気がするなぁ。気になった人は調べてチケットが手に入ったら行ってみてはどうでしょう。

おわり。

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バレンタイン企画で貰った妙香園とPastelのチョコレート、とても美味しい一品でした
出品してくださった方、ありがとうございました!
そのほか、チョコをくださった皆さん!本当にありがとうございます!
おやつとして美味しくいただきます!


さて、先日の歌会では久しぶりに、本気で歌えて楽しい時間でした。
実は、ここ約1年、喉の調子が今ひとつだったキムタケ。


高音が全く出ず、本気で出すと1曲で喉が腫れる状態。
ロングトーンも、音域も出そうとしても出せない。。。
そんな苦悩な1年間をさりげなく味わっていました。

その原因は、喉の酷使でした。。。。。

2017年12月3日。J1復帰を目指す我らが名古屋グランパス。
試合の前々日、38度の発熱でダウンしていたキムタケは
12月の凍てつく豊田スタジアムのメインスタンド4階にいました。

背中や足の裏にホッカイロ、ダウンジャケットにヒートテックという
最重装備にも係らず、寒気が止まらない状態。
さすがに、「無理はいかん・・」っと思い、
静かに観戦するつもりだった感染者1名。

でも、無理ですよ。あのスタジアムの熱狂。
場内全体が名古屋を後押しするかつて無い雰囲気。
気付けばガラガラの声を張り上げて、叫び続けた2時間。



しかし、その代償は大きなものでした。


その後、1週間、まともに声が出ず。
夜には呼吸すら危ういほどに喉がはれたキムタケ。
医者からは「少しでも悪化したら、救急車を呼ぶように」と言われるほどに。

そこから、1ヶ月、少し大きな声を出しては、病院行きを繰り返す日々。
いつしか歌うことの楽しさを忘れたキムタケは、
歌会でも徐々にロビーにいる時間が長くなりました。

そして、気付けば声の出し方を体が忘れ
高音域やロングトーンが思い通りに出せない日々が続きました。



ところが、転機は意外な形で現れます。
以前、小島監督が絶賛していた「ボエミアン・ラプソディー」を観たキムタケ。

触発されやすいキムタケはその興奮のまま
Queenの"We are the champion"をカラオケでチョイス。
無理を承知で高音域をエコなしで挑戦。

すると、まるでフレディーが力を貸してくれたかのように。
以前の複式の歌い方、声帯の使い方を思い出し
2年前は出ていた安定した声が、音域がスピーカーから耳へと伝わります!!

もちろん、フレディーとは比較にはなりませんが・・・
それでも、僕の全盛期の8割くらいの声が出たのです。

もう、最高です!!!
調子に乗って、最近歌ってなかったAimerやリンキンパークを熱唱しました!

こうして昔の声を少しだけ取り戻したキムタケ。
やっぱり、歌を歌うのは楽しいです。
一緒に歌ってくれた皆さん、本当にありがとうございました!!!
これからもガンガン、盛り上げていきますのでよろしくお願いします。



さてさて、サッシーさんや何人かから、
アニソンNGカラオケをまたやって!という声をよくいただきます。
なので、かときちさんとも相談しつつ、
5月~6月頃を目途に計画しようかなっとか思いつつ。
やるときは告知しますので、どうぞよろしくお願いします!!

さて、そんな訳で、次回はこの曲を歌うので
僕と同部屋の方、くれぐれも歌わないように、よろしくお願いします!

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昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
 ええ!バレンタインと言ったらサラミですよ!ほら、「クリスマスには鮭を食え」(Byサモーン・シャケキスタンチン「ルパンレンジャーVSパトレンジャー」より)とも言うじゃないですか!
 …と、参加者以外には一切伝わらない一文で始まる書き出し。

 こんばんは、小島@監督です。
 でも恵方巻のごとくかぶりつくのはまた後日にしたい。

 さて、今回の映画は「シティーハンター 新宿プライベートアイズ」です。

 女子大生・進藤亜衣(声・飯豊まりえ)は父親が事故死して以来連日何者かにつけ狙われるようになった。ある日、一つの噂を知った亜衣は新宿駅へ向かう。新宿駅東口にある掲示板。そこに「XYZ」と記せば…!
 しかし取り立てて何か起きるような様子はない。眉唾物の都市伝説を真に受けた自身の愚かさを呪いながら駅を後にした亜衣は防犯グッズでも買って帰ろうとした矢先に暴漢たちの襲撃を受ける。しかし、突如現れた一人の男に暴漢たちは瞬く間に叩きのめされてしまった。驚く亜衣に向かいその男は言った。
「俺を読んだのは、君だろ?…XYZ。確かに、後が無さそうだ」
 男の名は冴羽獠(声・神谷明)。人呼んで、「シティーハンター」。

 1980年代後半に訪れたジャンプ黄金期に連載され、1987年からはTVアニメも放送し大ヒットシリーズとなった「シティーハンター」、その約20年ぶりとなる新作が劇場用作品として製作され現在公開中です。主要キャストは冴羽獠役神谷明、槇村香役伊倉一恵を筆頭に当時のオリジナルメンバーが勢揃いしたほかスタッフの方も総監督こだま兼嗣以下当時の中心メンバーが多数参加した作品になっています。
 キャストについて更に言えばIT企業の若きCEO御国を演じる山寺宏一、その側近・氷枝役の山崎たくみ、冴羽獠たちを陰ながら助力をする「教授」と呼ばれる老人役の茶風林はTVアニメ放送時にモブとして多様な役をルーティンで演じていた経験があり、そういった点でも面白いキャスティングと言えるでしょう。また、レジェンド級の声優が揃い踏みする中で健闘している亜衣役飯豊まりえの好演と、出番は少ないながら強烈なインパクトを残すコニータ役徳井義実(チュートリアル)の怪演もポイント。

 そんなこの映画の最大の特徴、それは「変わっていない」こと。コレに尽きます。確かにかつて公衆電話だった通信手段はスマートフォンになり、軍用ドローンが物語の肝の一つであったりとツールこそ変遷していますが「シティーハンター」という物語をなす「イズム」は何も変わっていません。それこそ直撃世代なら開幕1分と経たずに毎週の放送を楽しみにしていた「あの頃」に引き戻してくれることでしょう。物語のきめ細やかさよりも「シティーハンターらしさ」を重視して作られているため、ところどころシナリオが緩いというかアバウトなのですが、そう言った点まで含めて「らしい」と言えますね。
 意図的なものか、結果的にそうなったのかはわかりませんが、変化著しい新宿駅周辺だけでなく花園神社やゴールデン街など意外と変わらないままでいる場所が度々ロケーションとして登場するのも興味深いところです。

 「シティーハンター」を構成する要素としてもう一つ無視できないのが音楽。「シティーハンター」はアニメとJ-POP(当時はまだこの呼称は無かったが)との関係性を大きく変えた画期的な作品であり、特に「Get Wild」はTM NETWORKをブレイクさせ90年代半ばにブームを巻き起こす小室哲哉のサウンドを世に知らしめる契機となりました。今作ではその「Get Wild」がエンディングテーマに使われているほか当時のTVシリーズのオープニングやエンディング、挿入曲の大半がBGMとして作中に登場します。それもアレンジバージョンなどではなくそのままで使用されているところに製作者のこだわりを感じます。

 世代でない人から見ればあっけらかんとしたセクハラとパワハラの応酬で笑いを取る「シティーハンター」のスタイルは眉をひそめてしまうものかもしれません。ただこれが通っていた時代の産物だったということであり、またそうでなければ「シティーハンター」とは言えないのです。現在とは少しスタイルの違う笑いを楽しんで頂けると嬉しいのですが。

 この映画はファーストショットからエンドクレジットまで、余すところなく一分の隙も無い完璧なまでの「シティーハンター」。今回に限っては私、贔屓目丸出し。自身が直撃世代のただ中にいた幸運をこれ程噛み締められた作品にそうそう出会った事がありません。特に同世代の方にはあの頃胸躍らせたキャラクターと音楽たちが映画館であなたの訪れを待っています。

 

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本日の歌会に参加された方、ありがとうございます。
今回は数名の方に数年ぶりに参加していただけました。

お仕事の都合などで遠くにお住まいを移してしまった方や、
ちゅうカラをすでに半引退してしまったような方だったりが、
こうして参加してくれるのは、いつも大変嬉しく思います。

1年に1度は無理でも、またいつか参加していただければ、
今後の活動への励みとなりますのでよろしくお願いします。



さて、私のブログを呼んでくださっている方にしてみれば、
私が車で通勤しているのは、ご存知の通りかと思います。

そんな通勤中に時々のようにマイブームとなってくるのが、
片道の燃費をいかにして良くなるように走るかです。

今どきの車には割と燃費が表示されるものが多く、
納車からの燃費やエンジンをかけてからの燃費など、
いろいろな方向性から燃費を知ることができたりします。

私が車に乗り始めた時は、普通自動車の燃費は、
1リットルのガソリンで10km走ると、燃費は良い方でしたが、
今となっては10km/l程度ではむしろ悪い方になります。

そんな私の車はこれまたご存知の方もいると思いますが、
大変現在では燃費が大変悪く、カタログ値で9.4km/lです。

そして納車されてからの平均は8.7km/lだったりしますが、
まずカタログ値よりも燃費が良くなることはありませんし、
むしろ8.7km/lなら、自分の車では結構走っているほうです。

そして『低燃費で走るぞブーム』がくるとこの8.7km/lを
通勤で絶対に切らないように走る運転になるのです。

そのためには、アクセルを踏みすぎないのはもちろん、
右左折の時も停止状態からの発信でなければ、
できるだけ速度を落とさず、大きな弧で曲がるなどです。

車間距離も空けて、前の車がブレーキをかけたとしても、
こちらはその車間距離を使って、スピードを落とさず、
その間に前の車が走っていくのを待つことができます。

そんなことをやっていると、かなり燃費も良くなって、
カタログ値を超えるのは結構簡単だったりします。

ただ一つ自分の中に縛りが設けていることがあって、
それはエアコンは基本的に切って走らないことです。

エアコンをを切ったりすると、もっと燃費は良くなりますが、
居住性を殺すのは自分のルールで反則にしています。
ちなみに冷房より暖房のが燃費が悪くなりますよ。

そんなマイブームの低燃費運転で気がついたのは、
なんと、通勤より帰宅時の方が燃費がわずかに良い事。

どうやら、通勤時の方は標高が高い方に走っていくので、
おそらくその差が出ているのではないかと思います。

人から見ればくだらないかもしれないマイブームですが、
実はそこに気がついたのはちょっと嬉しかったりします。

みなさんもくだらないマイブームがあったら教えて下さい。

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シティーハンターとコードギアスの映画観てきました。

いろいろと言いたい事もありますが、そのうち小島さんが月曜日に書くかもしれないので、書かなかったときは気が向いたら書こうと思います(笑)

まぁ1つ言える事は
シティーハンターは、ファンでなくても十分楽しめると思います。で、ファンならぜひ観るべし。

コードギアスは、総集編だからって「興道」「叛道」「皇道」の3つの映画をスルーしてませんか?この映画はTVとは違う結末を描いており、それが新作の「復活のルルーシュ」に繋がります。
あれ?ってならないように、事前にチェックしておきましょう。


ここでは語りませんが、歌会もしくは食事会の際は、パンフを持って感想会に参加したいと思いますので、観られた方はぜひ語り合いましょう。


その今週末の歌会は「バレンタインスペシャル」です。
と言ってもチョコレートの交換会があるというくらいで、歌会自体はいつもと同じです。
参加される方は、500円程度のチョコレートを用意して下さいね。
バレンタインは今日なので、ギリギリで用意する方は、高いものでもお安く手に入るかもしれませんね。
まぁ最近は遅れてもOKな風潮もあるので、月曜日からセールをする可能性もありますが。

用意したのは普通のチョコですが、それとは別にちょっと懐かしい感じがするウイスキーボンボンも用意しました。どうするかは当日決めます。


さて、私の歌会はだいたいカラオケより別の事をするのが多いですが、今回もゲームを用意します。
主催者のご希望で「ストリートファイターII」をしたいという事なので、アーケードスティックを2つ用意して対戦環境を作る気ではいますが、それとは別にハンドルコントローラーとPSVRで擬似レース体験を楽しめるようにしようかと思ってます。

なんでかというと、3/2、3に鈴鹿サーキットでイベントがあるので、カートのスポイベ立ち上げようかと思いましたが、LINEでは華麗にスルーされたので、きっかけ作りにと思って頑張って、持っていこうと思ってます。

ハンドルコントローラー、でかい&意外に重いなので今から移動が恐ろしいです・・・。

う~ん、JOYSOUND行く前に諦めるかも。



まぁいろいろとありますが、日曜日は楽しみましょう!

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