ちゅうカラぶろぐ


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思いもかけずAmazonギフトカードを頂いてしまったのでこれを機にと遂にAmazonプライムを導入しました。何が観られるのかなとラインナップを確かめてみたら一度ちゃんと観てみたいなと思っていた「ゲーム・オブ・スローンズ」や「フリンジ」が全シーズン行けるのも嬉しいですが平成仮面ライダーが劇場版も含めてほぼ全作品観られるのがヤバい。アギトやクウガのような初期の作品はまるで観たことがなかったのでここぞとばかりに観てみようかと考えています、フフフ。

 こんばんは、小島@監督です。
 しかしまたしても時間泥棒に手を出してしまった…大丈夫か私の余暇時間!?

 さて、今回の映画は「チャイルド・プレイ」です。

 IT企業カスラン社が世に送り出した「バディ人形」、学習機能を備えた高性能AIに加え音声認識、センサーカメラ、高解像度画像認識を搭載したこの人形は子供たちのパートナーとして大ヒットを遂げ、性能に改良を加えた「バディ人形2」の発売も間近に迫っていた。
 引っ越してきたばかりで友達のいないアンディ(ガブリエル・ベイトマン)を慰めようと母のカレン(オーブリー・プラザ)はアンディにバディ人形をプレゼントする。何故か自らを「チャッキー」(声・マーク・ハミル)と名乗りスペックに無い的外れな返答をするチャッキーにアンディは初めは訝しがるもののやがて夢中になっていく。しかし次第にチャッキーは邪悪な性質を表面化させアンディを苦しめ始めるのだった…

 怪談やホラーを夏の風物詩として楽しむスタイルは江戸中期には既にあり「四谷怪談」「牡丹灯籠」「皿屋敷」といった演目が人気を集めました。この習慣は映画が世に生まれても変わらず、怪談映画は長く夏の定番だっただけでなく洋画の方も「エクソシスト」や「13日の金曜日」などは日本では夏場に封切られています。ただ近年ではライフスタイルの変遷というより洋画邦画問わず大作がひしめく上にアニメ作品も数多くラインナップされるようになった中では集客に難ありと判断されたからかホラー映画は秋から早春にかけて公開されることが多くなりミニシアターが企画上映する以外、特に大手シネコンでは夏場にホラーはめっきり減った印象です。そんな折にあって久しぶりにサマーシーズンにホラーが1本堂々と名乗りを上げました。それが「チャイルド・プレイ」です。
 
 「チャイルド・プレイ」は1988年に第1作が公開され大ヒットとなりその後断続的に2017年までに6本の続編が製作された人気シリーズです。今作では過去の作品とは設定を一新してリブートした作品になります。これによりチャッキーの設定も連続殺人犯がヴードゥーの魔術で人形に自身の魂を宿らせたものから抑制を失ったAIが自分が最善と思われる行動をエスカレートさせ暴走していくという形になっています。
 この呪いからAIへの大胆なシフトチェンジがなかなかで子供の無邪気な残酷さをストレートに受けて際限なく暴力的になっていく、というのはどこかシニカルな面白さを秘めています。この辺突き詰めていくとSFテイストな楽しみが増したかもしれませんが、特にそういうことはせずあくまでもシンプルなホラーとしてキャラクター重視のテンポ優先で物語は進んでいきます。
 
 80年代ホラー映画のシリーズだけあり映像表現もその遺伝子を受け継いでいるというか、結構盛大にスラッシャーします。作中あるシーンで「悪魔のいけにえ2」のDVDを登場人物が観ているのですが、80年代に隆盛したシュールなまでに人が無残な死に方を遂げるスプラッタ・ホラーへのオマージュという意味合いも込められているのかもしれません。
 また、チャッキーを演じるマーク・ハミルの怪演にも注目したいところ。劇中少ないながらチャッキーが歌うシーンがあるのですが妙に耳に残ります。

 見どころはあるとはいえ全体的には作りは甘く突っ込みどころも多くいかにもB級ホラーとしか言いようのない作品ではありますが、上映時間90分と短めでサクッと楽しめるライトさは悪くない1本です。暑い日差しを避け空調の効いた映画館でホラーを楽しめるのもしばらくぶりですし、お時間の合う方はお気軽にどうぞ。

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すっかりJ-POPシンガーというよりはアニソンシンガーの、
西川貴教ですが、最近特に気になる彼出演のCM。

もちろん『消臭力』のCMですが、その歌が素敵です。
今までのCMも彼の歌唱でしたが、今回のはかなり良いです。



最近の西川貴教名義の曲も良いですが、今回の歌は、
ユーモアが効いた昔のT.M.Revolution時代のような感じで、
ちょっとどころかかなり気になる歌だったりするのです。

昔はこういう歌もCDとかになったりしていたのですが、
もうCMソングとかは音源配信もないのですかね?
是非ともフルサイズで歌を購入いたしますよ!



さて、病院でのリハビリ中は先生と雑談することも多い。

やっぱり最近のニュースの話題になることが多く、
京都アニメーションの放火殺人の話題となりました。

この件については私はあまりに凄惨な事件過ぎるので、
何を言っても薄っぺらい言葉になってしまう気がして、
何とも表現しきれずに、あまりコメントしていません。

それでも、犯人のやったことはあまりに残虐過ぎて、
とにかく厳刑が周りの思いではないでしょうか?

現在は基本的に2人殺害したらほぼ『死刑』ですが、
今回は被害者の人数からしても死刑では物足りず、
それ以上の厳刑が無いのがもどかしく感じるものです。

リハビリの先生も同じようなことを思っていたようで、
特にいつも病人と向かい合う職業柄もあってか、
なおさら犯人への怒りは相当なもののようでした。

そんな先生がこの事件の雑談でこう言いました。

「昔、北斗の拳のケンシロウが言っていたセリフに、
『きさまには死すらなまぬるい』ってありましたよね。
この事件の犯人にはホントにピッタリな言葉ですよね」
(実際は『きさまには地獄すらなまぬるい』)

そう、死刑ですらこの犯人には厳刑ではないのです。

雑談の中だけに、漫画に例えて不謹慎でもありますが、
何ににしても先生の怒りの思いが伝わりました。

その後、先生がリハビリ中の私の膝を触りながら、

「例え生きていた方でも後遺症との戦いなどは、
死んでしまうことよりも大変かもしれないですからね」
と、遠い目をして話していたのが印象的でしたね。

怪我で苦しんでいる人と接しているからこそ、
命あった残った人達も大変だと強く感じるのでしょう。

割と実のない雑談が多い中、本当に怒っているあたり、
その先生の優しさが見えた、リハビリのいい時間でした。

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7月7日から始まった3週連続カラオケが終了しました。
毎週フリータイムで5時間。人数に差はあれど、フル参加。何曲歌ったんだろうなぁ。
でもふと「あー、また行きたい」と思うから恐ろしい事(笑)

アニソン縛りではなかったから、いろんなジャンルを歌ったり聴けたりしたから楽しかったです(*´∀`)
でもアニソン縛りをしたとしても、なんか引き出しが増えそうでよかったかも?

難しくて手を出してない歌もたくさんありますからね。
皆様は来月復活となる歌会で存分にお楽しみください(・∀・)b

カラオケ以外にもそのあとの食事もあり、全部参加。というか全部主導でやったな。酒飲めないのにw

美味しい物食べて、楽しい話聞けて、いや~楽しい週末でしたよ( ̄▽ ̄)


・・・が、祭りは最後の最後にもう1つ。
何度か言っていますが、一宮にあるラテアートで有名なイタリアンレストラン「ベルコルノ」さんに、今週の月曜日に行ってきました(゚Д゚)ノ
平日ですが、休みの方もいれば仕事終わってから参加の方もバラバラです。

で、今回はラテアートはワタクシ、頼んでおりません!(他の人は頼んだよ)
なぜかと言うと、人数が多いとラテアートが出てくるまで時間がかかるので、帰る時間がどんどん遅くなってしまうからです!
前回の石仮面ラテアートでけっこう満足してますしね( ¯﹀¯ )

あ、閃いた。次は「飲む前から美味しそうなラテアート」をテーマにしよう!
考えるのは楽しいな♪

しかし、実は今回、ラテアート「だけ」が目的ではなかったのですよ。

それは『マンガ飯』!!

『マンガ飯』とはマンガやアニメに登場した料理を実際に作って再現したものであ~る!

今回オーダーしたものは、

「トマトとチーズのサラダ」(ジョジョの奇妙な冒険 第4部より)
「ミートボールパスタ」(ルパン三世 カリオストロの城より)
「セロリも入ってるよカレー」(キングオププリズムより)
ここまでは、再現度はもちろん、元々美味しい料理を提供して頂いているのはわかっていたので、ウマウマでした。

しかし、トドメのデザートがかなりの曲者!
「マロンケーキの牛薄切り肉包み」
・・・。はい、これだけ聞くと地雷っぽいです。

実際、1度試作したものを食べたシェフからは「まともに作ったらどうやって不味いw」と率直な感想をいただけましたw

まぁ元の作品が(ミスター味っ子)なんで(;´∀`)

でも、当日実際出てきたものを食べると・・・

・・・

・・・

・・・。うん、まぁ食べれない事もない。
というか肉(生ハム的なもの)とマロンケーキは別々だと、めちゃくちゃ美味しかったwww

まぁすべてが1+1が2にならない事を実感しましたわ(;´∀`)

何にともあれ、美味しかったので、また頼もうと誓う面々なのであった!
探すのも楽しそうだな~♪

というわけで、本日はこれくらいで~
あ。ざっつですが、マンガ飯写真置いときまーす(゚Д゚)ノ

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ちゅうからのみなさん,おはようございます。
最近,まともに記事をかけていない水曜日担当のレイウォールです。申し訳ありません。

東京生活も残り一週間と終わりが近づいてきました。かときちさんの復活もあり,よかったと思っていたところ,京アニの悲劇が聞こえてきました。

京アニという素晴らしいスタジオにおける事件ということもありますが,同時に一部の報道機関では消防法への適合意識を一気に高めた惨事であるホテルニュージャパン火災を超える死者を出していることも報じられています。

それ以外にも千日前デパート火災や新宿歌舞伎町ビル火災なども,大勢の死者を出し消防法の改正に繋がりました。

今回の事件についても,延焼が早かったという話もあり,その原因は京アニのスタジオが現行の消防法では大規模ビルや不特定多数の人間が出入りするビルと比べ,延焼対策の規制が緩かったと推測されているようです。

今回の事件を受けて,彼らの死を弔い,無駄にしないために私たちができることを考えると,いろいろなところから聞こえてくる寄付や京アニ作品の購入とともに,二度とこのような惨事を起こさない対策を義務付けたり,自主的にでも対策をとる(とるように勧める)意識が行政,入居者,建築側に芽生えるように声を上げるというのも一つ重要なことではないかと考えています。

本日は上記のようなくらい話題についての提言ですので,いつものような曲の紹介については控えさせていただきたいと思います。

おわり。

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先週の京都アニメーション放火事件、私も言葉を失くし、今もまだ整理がつきません。犯人への憤りよりも今は亡くなられた方々の多さ、喪われた物の大きさにただひたすらに哀しい気持ちで溢れ返りそうです。
 アニメイト各店や京アニ作品でロケ地となった各所で献花台や募金箱が設置され、既に多くの献花と寄付が集まったとか。居ても立っても居られず、何かをせずにはいられない気持ち、痛いほど分かります。

 こんばんは、小島@監督です。
 それにしても日本のアニメスタジオが戦後最大規模の放火事件の現場になる日なんて来て欲しくなかった…

 さて、今回の映画は「アポロ11 完全版」です。

 1961年、冷戦下の米ソ間で宇宙開発競争が繰り広げられる中、ジョン・F・ケネディ大統領は10年以内に人類を月面に立たせるとの声明を発表した。
 それから8年後の1969年7月16日、ニール・アームストロング船長、バズ・オルドリン、マイケル・コリンズの3人のクルーを乗せた「アポロ11号」が月へ向けて発射された。4日後の7月20日、アポロ11号は月周回軌道に入り、アームストロングとオルドリンは月着陸船「イーグル」へ乗り込み月への降下を開始した…

 人類史上最大の挑戦とも言われた月面着陸から今年はちょうど50周年に当たります。それを記念して1本の映画が製作されました。アメリカ公文書記録管理局とNASAで保管されていたこれまで未公開のものも含む膨大な量の映像・音声素材を基にアポロ11号が月面着陸を果たし地球へ帰還するまでの9日間を綴ったドキュメンタリー映画です。
 この映画には2つのバージョンが存在し、一つは映画館上映用の93分の「完全版」、もう一つは科学館や博物館での上映用に製作された45分の「ファースト・ステップ版」です。日本では「ファースト・ステップ版」の方が先行して上映が始まっています。今回私が観賞したのは完全版の方になります。

 この映画、最大の特徴は当時の素材を最大限に活かすために現在の視点を省き、関係者による回顧的なインタビュー映像もナレーションも無いという点です。映像も発射の約3時間ほど前から始まり月面着陸を果たした後地球生還を果たすまでを時系列を前後させることなく順を追って展開する実にストイックな作りになっています。この作りは完全版もファースト・ステップ版も変わらないようで、時間が短いぶんファースト・ステップ版の方がよりシャープに感じられるかもしれません。
 もう一つこの映画の特徴的なポイントは素材に施された4Kリマスターにより鮮明な映像を楽しめる点です。よほど丁寧にレストアとリマスターがなされたのでしょう、50年前のものとは思えないほどクリアになった映像により高い臨場感を出すことに成功しています。

 ある意味でこの映画は「見たまま」の作品です。だがそれ故に圧倒されたぎらんばかりの知的興奮を与えてくれる作品です。多くの言葉を尽くせば語れる類の作品ではありません。こういうのはスクリーンで味わってこそ。人間の飽くなき好奇心と探求心がなしえた偉大なる冒険の旅を是非追体験してみて下さい。

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スマホのフリック入力で記号の簡単な入力方法がわからず、

頻繁につかうのに仕方なく、毎度その方法をしたりします。

私はカッコ()『』「」をよく使うのですがこれを出すのに、
わざわざ『かっこ』→変換などとやったりしていました。

最近、ネットでカッコの簡単な出し方が書いてあり、
その方法の簡単さに大変驚き倒している次第です。
それこそ数ヶ月に1度というくらいの驚きだったりします。

実は『や』を横にスライドさせると「」が出るではないですか。
もうブログのテキストなどをスマホで私には大歓喜です。

意外と知らないのは私だけだったのかも知れませんが、
多分、こういう今すぐ使える便利って多いんでしょうね。



さて、今さらながらですが、なんとなく片手間な感じで
スーパーファミコン版のドラゴンクエスト(1)を初プレイ。

若い人でドラゴンクエスト(1)プレイしたことがある人は、
結構いないんじゃないか?と思います。
なんてったってもう33年も前の作品だったりします。

やっぱりファミコン(もちろんスーパーでない)初期に、
初めてのRPG発売ということもあって、超単純です。

当時のカセット(あえてそう書く)の記録容量も少ないので、
今思えば、アイテム3~4つくらい集めるだけで、
ラスボスにたどり着けてしまう、イベントの少なさです。

それでもさらわれた姫を助けてラスボスを倒すという、
王道なストーリーはビデオゲーム初期のRPGとしては、
とてもとっつき易く、これで正解だったんだろうと思います。

そして初めてのスーパーファミコン版の姫を助けに行くと・・
いやお前、さらわれてた人質だったんだよね?

人質の割には結構いいベッドを準備してもらってるし、
立派なテーブルの前に縛られることなく座っちゃってます。
人質感ゼロで、結構いい暮らししちゃってるやん。



竜王(ラスボス)、人質のが女性なせいか扱いが大事で、
結構紳士でいいヤツだったりするのかもしれない。

もちろん姫を助けた後は、城に直行せず宿屋に行って、
宿屋の主人に「ゆうべはお楽しみでしたね」と言わせます。

ちなみに、城の横の街の娘に話しかけると付いて来ます。
連れた状態で宿屋に泊まると、それでも宿屋の主人から、
「ゆうべはお楽しみでしたね」と言われるようです。

スーパーファミコン以降のリメイクであるイベントですが、
いやあ、勇者さんも無口な割にやることはやってます。

勇者よりも、よっぽど竜王さんのが紳士なのかも知れない。

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本日、アニメ制作会社である「京都アニメーション」の第1スタジオパークで、事件が発生しました。
まだ詳細がはっきりしていない状況ではありますが、たくさんの方が亡くなられてる大変悲しい事態となっています。
亡くなられた方々には、心よりご冥福をお祈りします。こんな不幸はあっていいものではないです。

個人的には「新作のアニメが見れないじゃないか!」とか、そんな考えよりは、ただただ悲しく思えます。
犯行に及んだ人にも事情があるかもしれません。
でも、そんな事は関係なく、人に危害を加える。ましてや死に至る行為をするなど、以ての外だと思っています。

辛くとも、助け合って皆が幸せになれる世の中になってほしいですね・・・。



悲しい気持ちはあれど、こういった状況で明るい話はご法度とは思っていませんので、いつもの感じで筆を進めますm(__)m


先月、今月と歌会はありませんでしたが、
何故か今週末を含めて3週連続でカラオケをする事に( ̄▽ ̄;

歌会ではないので、アニソン縛りやら必ず立って歌うやらはありません。
てなわけで、選曲はアニソンがあれば邦楽やら洋楽やらカオスな状態に(笑)

2回目は、何故かジャニーズ縛りやら、80~90年の古めの楽曲を選ぶという流れに。

最近は全然ドラマとか見ないから、邦楽とかのレパートリーは増えてなかったのですが、昔はいろいろ見てたり聴いたりしてたので、以外に選択肢たくさんあるんだなぁと、ちょっとびっくり。
ただ、忘れてしまっている歌もたくさんありました(;´∀`)

てなわけで、ちょうどアニメもクールで切り替わりの時期の為、まだ歌が配信されていないのも多いという事で、昔の邦楽を聴きあさっています(゚Д゚)ノ

日曜日は流れにもよりますが、とりあえず被らない歌を歌おう(`-ω-´)✧
逆にいえば、アニメ・特撮系はほとんど選曲していないので、その辺なら引き出しはたくさんあるぞヽ(*´∀`)ノ

世間も自分もいろいろあるけど、楽しんでいかないとね♪

あ。来月でゲーム屋さんの肩書きがなくなります。元々知らない人のほうが多いでしょうけど(・ω・)
でもロビーでのTVゲーム展開は続けるよ。だって好きなカテゴリですからな。
8月はどうしようかなぁ

では、また来週(゚Д゚)ノ

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