ちゅうカラぶろぐ


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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

先日の歌会にご参加の方々,お疲れ様でした!初めましての方々はこれからよろしくお願いいたします。

約2ヵ月後,コスサミに向け,準備をしております。これまで経験のなかったことに挑戦するという状態にありますが,コスプレしたい!と思い至ってしまったのです。まあ,ここしばらく相談しているので,認識のある方もいらっしゃるかとは思います。

どのアイドルになってみたいかという話になると,S.E.Mより硲道夫先生です。硲先生は,元数学教師で学生たちに夢を与えるため,アイドルになったという面白い経歴の持ち主です。まあどんなアイドルであるかとかその辺の話は,ここでは詳しくは語りません。興味がある方は直接聞いてください。魅力も含めて,語るべきことはいくらでもあります。

まずは衣装!と思い至り,出来合いのものを購入,または自作というところで調べてみました。出来合いのものがないということで,自作をするしかないということがわかり,コスプレ衣装の制作の解説書や洋裁の本を購入,必要な道具をそろえるところからスタートです。

針仕事など,ボタン付けくらいしかやったことがない私,切れ味の悪い糸切狭と曲がった針しか持っていません。と思いきや,よく使う道具として、グルーガン(ホットボンド)が記載されていました。グルーガンであれば,電子工作用に持っている私,そういった転用可能な工具をいくつか持っておりました。

一番迷ったのはミシンです。いつかの家庭科の授業ぐらいでしか触ったことがなく,何年たったことやらということで,使い方の記憶もなく,ウェブで調べると出てくる機能のどれがあればいいかもわかりません。とりあえずレビューサイトに頼るしか判断の術はありませんでした。

以下はちょっとだけ真面目な話をします。

道具がそろったところで,制作に移ります。
ここからもこれまで培った考え方が活きる部分があります。作るものの設計において,V字モデルを援用することを考えました。これらはソフトウェアの開発を中心に使われる開発工程の流れを表すモデルで,どのような手順をもって,開発を進めるかという標準モデルです。

V字モデルは工程の流れを明確にし,工程ごとに品質管理を行い,工程ごとに作業をクローズしていきます。それにより,前工程への戻り作業を最小限とし,仕損じによる工数の浪費を抑えるものです。ここまでの説明では,より単純なウォーターフォールモデルですが,V字モデルでは,工程の折り返し地点を明らかにし,後工程で品質不良がわかった場合,どこの工程での不良があったのかということを突き止めやすくしています。

今回,工程の分割は,①制作物の要求定義,②要求を満たす設計,③モックアップの制作,フィットチェック,④成果物の制作,品質確認という大まかに4工程としました。①-④,②-③が対応する工程という考え方です。

このような考え方で進めることで,慣れない作業において,工程ごとの品質確認を行うゲートを設け,どの工程の作業に問題があったかがわからなくなることを避けたいという狙いがあります。例えば,今後着工する③において,品質不良がわかった場合には,②で一定の設計品質を満たしたうえで,③にインワークしているわけですので,まずは③の工程における作業が疑わしいと思い,要因の追求ができるわけです。

慣れない作業をやるときこそ,きちんと計画を立て,品質を確認しながら作業を進める。基本的な考え方ですが,きちんと意識しながら適用することで,もともと考えられた分野以外でも十分に役立つことが実感できました。

みなさんも,新しいことにチャレンジするとき,今までと違うことだからといって,すべてを1から考えるのではなく,今までの自身の経験を活かしてみてはどうでしょう。きっと新しい発見があるはずです。

さて、今回ご紹介する曲は"shy→shyning"です。本日発売のTHE IDOLM@STER STELLA STAGE ENCORE shy→shiningに収録されているこの曲は,765PRO ALLSTARS(14年前からのアイドルマスターのアイドルたち)が歌います。昨年発売のゲーム アイドルマスターステラステージでタイトルにもなっている,目標とするべき伝説のステージ,ステラステージ。アイドルたちを育て上げ,ついにステラステージの大舞台を大成功に終わらせたとき,スタッフロールで初お披露目となる曲がshy→shiningです。伝説のステージを大成功させたといっても,まだまだ満足などできません。これまでの活動,プロデューサーとの一歩一歩,仲間たちとの切磋琢磨,ファンの笑顔を振り返るとともに,「もっと輝きたい,もっと夢描きたい」とまた次の大きな夢を目指して走り出していくアイドルの姿勢が歌われています。彼女たちの中で隠れていた,恥ずかしがりな輝きはそんな夢を追いかけるうちに自信をつけて,今や隠れることをやめました。そんな輝くアイドルたちを一度,見てみてほしい。そして心打たれたら応援してくれると,一人のプロデューサーとして,非常にうれしく思います。

おわり。

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今回の公演は2日間構成で、出演者は総入れ替えという内容です。非常に盛りだくさんの内容となっており、ここだけでは伝えることができないので、来年あたりに円盤が発売されたら鑑賞会でも開きましょうか。

それはともかく、各日の感想を簡単に語っていきたいと思います。

まずは1日目。
とりあえず全体曲はともかく、スタートダッシュを切るのは山崎はるかで"未来系ドリーマー"です。今回のソロ曲が収録されたCDシリーズはミリオンライブの原点に返ったかのような曲を標榜していますが、その通りの部分と今だからこそという部分がきれいに融合した曲です。
山崎が演じる春日未来はどこまでも前向きな女の子。失敗したって、つらくたって、泣いて笑って前に進んでいきたいという歌詞は勇気を与えてくれます。それは彼女が初めて歌った"素敵なキセキ"と変わらないテーマを歌い続けており、あれから5年立ったけれども、未来はあの時の未来と同じ心を持っているということをはっきり感じさせる一曲です。しかし、彼女も進んできた道があり、変わってきたことがあります。素敵なキセキをもっと、素敵な未来をもっと、これからもいつまでもずっとずっとと歌うことはこれまで素敵なキセキを体現してきた彼女だから歌えるのだと思います。

高橋未奈美の"To..."は反則です。彼女が演じる馬場このみは小さいながらもミリオンライブのアイドルの中では最年長。しっかりした人というアイドルです。そんなこのみ姉さんが歌うこの曲、切なげに身近な年上の男性に対する思いを伝えます。これは言葉では伝えきれないので、とにかく聞いてほしい。

後半ですが、"ココロがかえる場所"という曲があります。いつか通り過ぎてきた大事な思い出の場所があります。直前に歌われた"祈りの羽根"を歌う豊川風花(CV.末柄理恵)は過去に、看護師を退職し、アイドルになった経緯を持ちます。風花は昔の仲間たちも応援してくれていると、前の曲で歌っていました。彼女にとってのココロがかえる場所は昔の仲間たちのところなのかもしれません。そして、今回の会場は4年前、M@STERS OF IDOLWORLD 2014 にてミリオンライブのアイドルたちが大舞台に立った、初めてのステージです。そんな意味でもココロがかえる場所だったのです。

しかし、その次の曲、"Birth of Color"があっての物語となりました。しんみりした雰囲気の中、また前を向いて進んでいくための雰囲気が出来上がったのです。今回の公演、そしてCDシリーズでミリオンライブは原点に返りました。次の1歩を踏み出していくというメッセージを強く感じるのです。

続いて、2日目です。何はともあれ、田所あずさで"SING MY SONG"でしょう。私の語彙力ではそのパフォーマンスを表現する術を持ちません。SING MY SONGは簡単に言うと、千早のように私には歌しかないんです!とまでは行きませんが、とにかく持てるものすべてを歌に乗せて、想いを伝えるというような歌です。

今回の田所のパフォーマンスはまさにそれを体現していたといっていいでしょう。とにかく鬼気迫る表情で歌い上げ、その全力を我々に見せつけたといっていいでしょう。ですが、田所とこの曲のポテンシャルはそれだけではないと思っています。色々な想いを乗せて歌える曲なのです。最高の笑顔であったり、つらそうな姿であったり、やりきれない気持ちであったり。これから、この曲を歌う機会をどれだけ与えてあげられるか、それによって大きな成長を見せてくれるものだとはっきり見えました。


さて、今回ご紹介する曲は"空に手が触れる場所"です。北上麗花(CV.平山笑美)が歌うこの曲は、タイトル通りすごくさわやかな曲です。曲自体もすごくいいのですが、それ以上に平山さんの伸びやかな声がたまりません。CD以上に響き渡るその声は会場の空気を澄み渡らせ、やっぱりステージ向きの人だなと確信させるに足るものでした。正直、早く円盤が出てほしいと思う理由の一つがこの曲であると胸を張って言えるほどのパフォーマンスでした。やっぱり鑑賞会をやろう!

おわり。

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
毎度おなじみレイウォールです。

この週末,実家に帰省してまいりました。といっても長期休暇でもないこのタイミングで帰省するには理由があります。弟の結婚式です。

たしか,正月に帰省した時だったと思います。結婚式の日取りを聞かされ,ついでに結婚祝いといってテレビを買わされた覚えがあります。それからほぼ半年,副業がきわめて忙しい一週間でしたが,なんとか金曜日の午前中までに最低限の業務を片付け,午後休暇。一路,故郷へ向かいました。到着は夜,夕飯も高速のサービスエリアで摂ったため,その日は風呂に入って寝るだけでした。

そして,土曜日が結婚式でした。今回,見ながら思ったのは,式場も(複数組を一日にこなすような試行回数の多さも手伝って) 非常に良く組み立てられた流れになっているということです。数時間のイベントですが,敷地内のスペースを移動しながら実施されます。

その移動の動線がクロスしないようになっていたり,披露宴会場が屋内外に分かれており,タイミングよく移動させることでサーブするべきものとセットして提供する料理とをうまく使い分けていたりと,時間配分や準備の手順等の改善を重ねてきたことを非常に強く感じました。

顧客満足を高めつつ,効率よく物事を進めるという,事業の良い流れができているというのは,どんな業界でも見ていて気持ちよく思いますね。

さて、今回ご紹介する曲は"Melty Fantasia"です。本日発売のCDに収録されているこの曲は,ミリオンライブシアターデイズのゲーム内イベントにて発表された曲です。非常に切なげなメロディがたまりません。歌うのは北沢志保,真壁瑞希,白石紬からなるユニットEScapeの三名です。三名ともフェアリースターズに属するだけあって,青さ際立つ曲になっています。さらに言うならば,北沢志保を演じる雨宮天さんは自身のライブで青系の色しか出ないキンブレ(6色切り替え)ということをやっているほど青が好きな人です。青っていいですよね。皆さんもここから青くなってみてはいかがですか?

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ちゅうからのみなさん、プロデューサーのみなさん、おはようございます。
アイドルマスターシリーズプロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

先日の歌会ご参加の皆様、お疲れ様でした!
また次回の歌会もよろしくお願いします。

さて、若干時間は立ってしまいましたが,本日は4月末に静岡で開催されたアイドルマスターSideMの3周年ライブツアー最終公演,静岡エコパアリーナ公演についてお話しします。

この2日間はSideMのセンターと言ってもいいであろうユニット,DRAMATIC STARS(ドラスタ)が2月の幕張公演ぶりの出演ということで,2日間かけてドラスタを中心に作るステージになるかと思いきや,そんなことはありませんでした。1日目公演は彩,FRAMEにフォーカスが当たっていました。彩ですが,今回は猫柳キリオ役山下大輝が不在の中、華村翔真、清澄九郎のソロ曲,3rd Anniversary のユニット曲,合同曲,そしてST@RTING LINEから喝采の5曲を披露しました。FRAMEも数多くの曲を披露しています。2日目についてはドラスタの日でした。ソロ曲三連からのアニメユニット曲という構成はさすがですね。しかし,2日目はドラスタ以外も山盛りでしたので,円盤が出たら,みんなで見る機会を設けることができればなぁと思っていたりします。

ところでこの二日間の公演について,面白いなぁと思ったことはあります。記憶違いでなければSideMの最初のCDシリーズにして,各ユニットの自己紹介曲が詰まったCDシリーズであるST@RTING LINEのリードタイトルを出演ユニット全組分やっているんです。ですが,それだけでなく,アニメ曲や最新の曲まで披露しています。

とどめはアンコール曲のGLORIOUS RO@Dです。この曲には,"ST@RTING LINE超えて,今までと違う自分にバトン渡そう"という歌詞があります。実際,最近の曲はユニットイメージは損なわないまでも,ST@RTING LINEで見せた顔とは全く違う姿を各ユニットが見せてくれています。まさに歌詞の通りなのです。

GLORIOUS RO@Dの歌詞には続きがあります。"歩いてきた今までの道に刻んだ思い,連れていくよ。ここはまだゴールじゃないから"と。そうです,このライブツアーは終わってしまいました。そして彼らはSTARTING LINEを超えた姿を見せました。でもこれまでの沢山の理由があって,それをもってトップアイドルを目指していくというアイドルマスターの姿勢についてツアー最終地で語りたかったのではないでしょうか。

だからいつも通り,次のステージに進めるという最高の幸せを噛み締めながら,この言葉を言うのです。
"これからも,アイマスですよ!アイマス!"

さて、今回ご紹介する曲は"ARRIVE TO STAR"です。ドラスタのアニメ曲です。
ドラスタの曲は全体に,正統派男性アイドル感とアイマス感があふれる曲に仕上がっていますが,この曲もその真ん中ドンピシャで走っています。2nd VISION以降で中村繪里子が語ってきた言葉とSideMらしい抱えた理由をまっすぐに描いた歌詞には,グッとくるものがあるはずです。そしてそんな歌を見事に歌い上げ,ステージは完遂されました。次のステージが楽しみですね。

おわり。

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ちゅうからのみなさん、プロデューサーのみなさん、おはようございます。
アイドルマスターシリーズプロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

先日の歌会ご参加の皆様、お疲れ様でした!新人さんもたくさん来ていましたね。
また次回の歌会もよろしくお願いします。

さて、本日!皆様お待ちかね、アイドルマスターシリーズ新作、THE IDOLM@STER SHINYCOLORS(シャニマス)がサービスインしました!既に触ってみている方もたくさんいらっしゃるでしょう。シャイニーカラーズは283(ツバサ)プロダクションの新人プロデューサーとして16人のアイドルをトップアイドルに導くスマートフォン向けブラウザゲームです。enzaというブラウザ上のプラットフォームを利用しているため、アプリのインストール等は必要なく、気軽にゲームを始められるのがうれしいですね。

このシャイニーカラーズですが、新しいゲームのようでいて、見慣れたシステムや懐かしいシステムが採用されています。例えば、コミュ。3択の選択肢からアイドルにかける言葉を選び、一見正解とわからない選択肢を選ぶとパーフェクトコミュニケーション、テンションが上がり、思い出もたまるといういつものアイマスです。

また、アイドルのプロデュースは"シーズン"によってメリハリがつけられています。レッスン、仕事やオーディションに勝つとファンが増えるのですが、8週(8回の行動)ごとに一定のファン数に達し、アイドルランクが上がっていないと、新人アイドルの大舞台、W.I.N.G.には立てません。引退ではありませんが、そのアイドルのプロデュースは終了し、またプロデュースするアイドルを選ぶところから始まります。このランクアップまでの期限というシステムは最近のアイマスではオミットされたものでした。アイドルをどう成長させていくかということを一生懸命考えてオーディションを勝ち抜く楽しみがあります。

そして、オンラインでの他プロデューサーとの対戦も見逃せません。なるべくなら強いPがいない時間帯を狙うという戦略であったり、逆に歯ごたえのある勝負がしたくて、ゴールデンタイムを狙う等の考えも復活しそうです。

いわゆるスタミナを消費してプロデュースしますが、"1プロデュースあたり"で消費する上に、1プロデュースにかかる時間が結構なものなので、スタミナ回復待ちという感覚を受けることはかなり少ない印象です。

これまでアイドルマスターに興味はあったものの、765PRO ALLSTARSはもちろん、シンデレラやミリオン、SideMですらCDとかいっぱい出てて、ハードルが高いよと思う人もいるでしょう。そういった方はぜひこの機会にシャイニーカラーズからアイドルマスターの世界に踏み込んでみてはいかがでしょうか。


さて、今回ご紹介する曲は"Spread the Wings!!"です。シャイニーカラーズ最初のシングル THE IDOLM@STER SHINYCOLORS BRILLI@NT WING 01 Spread the Wings!!表題曲です。というか、歌マス、Hello!!、おねシン、THANK YOU!、Drive A Liveあたりに並ぶ全体曲です。たぶんですが、1stLIVEの1曲目と毎回のライブのアンコールの〆のいちゃいちゃ曲になることが目に見えています。曲としてもアイマスらしい曲に仕上がっていて、安心して聴いていられますし、コールもいつも通りの感じで良さそうに思えます。作曲家はぷちます、ミリオン、SideMでアイマスにかかわってきていますし、作詞はこだまさおりさんで何の心配もいりません。カップリング曲に至っては高田松井コンビで聞かなくても俺らの好きな曲であることがわかりますね。さて、これからが楽しみなシャイニーカラーズ、プロデューサーはアイドルの最初のファンであるという言葉をもって、プロデュースしていきたいと思います。

おわり。

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当 レイウォールです。

先日の太陽さんでのイベントにご参加の皆様、お疲れ様でした!
美味しい料理に旨い酒を堪能させていただきました。

今回はコーエーが誇る大人気シリーズ,真・三國無双最新作 真・三國無双8についてお話します。

結論から言いますと,なんか中途半端^^;です。

今作はオープンワールド無双と銘打ち,自由度を売りにしているようでした。
確かに中国大陸を1枚マップで表現し,その中を好き放題動き回れるというのは,"自由"であるのかもしれません。
ただ,大陸を旅することがあまり面白くないのです。

景色が大きく変わるような感動があるわけでもなし,土地によって何か特殊なイベントが発生するわけでもなし。とにかくうろつくだけです。主戦場から大きく離れたエリアでは,シナリオと全く関係ない名前もないモブが現れるだけ,場合によっては敵もいないという状態で自由にうろつく意味があるのが,主戦場周辺のみというあまり面白みのないものになっています。
主戦場近辺や都市で発生する依頼というミニイベントも単調なお使いをするだけという状態であまりこなす意欲がわきません。

ここまでは悪い面ばかり述べてきましたが,一応いい面もあります。
1枚マップの中で小規模な戦場がたくさん集まり,戦域となっているのですが,小規模な戦場を制圧していくことで,隣の戦場を抑えるのが楽になり,陣取りゲームをしている感覚を受けました。
戦場ごとの難易度が無双の薙ぎ払う程度で制圧できるレベルのため,微妙でしたが,そこにテコ入れをすることで,よりストラテジゲーム的な感覚を受けるのではないでしょうか。
この感覚だと,無双というよりも武将プレイタイプの三国志とかが近い気もしますが,コーエーさんいかがですか?

広いマップも,例えば拠点を建設し兵站線を築き,というような使い方や,斥候を放ち潜む敵兵を探し,敵の新たな拠点を探しというようなストラテジゲーム向きの素材だった気がします。

まあ,コーエーですからPKとか出すと思っているので,それに期待ですね。

さて、今回ご紹介する曲は"∀nswer"です。シンデレラガールズスターライトステージより今日発売のCDの表題曲です。歌うのはindividualsの三名です。この前のツアーで歌われており,フルコーラスを早くもう一回聞きたい!とみんなが思っている曲です。まだ,CDを開封していないので今から聞きます。みんなも聞いてね。

おわり。

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当 レイウォールです。

先週、福岡に行ってきたことはこのブログで書かせていただきましたが、ライブのことしか書いていないので、今回は観光のことでも。

まず言ってきたのは牧のうどんという福岡あたりでのチェーン的なうどん屋。すごく出汁を吸うといって有名で,注文したのはオーソドックスに卵うどんと,美味しいと聞いたかしわ飯。麺の硬さを選べた(軟麺,普通麺,硬麺)ので,軟はいくら何でも怖く,2人だったので,普通と硬にしたのですが,思ったより吸わず。軟麺にすればよかったと思います。でも値段は安く,お味はしっかり。これは混んでいるのも理解できるなと納得させられました。



そのまま,福岡では海の中道公演という景色のいい公演に行ってきました。
閉演時間が17:30であり,ちょっと遅めの時間から行ったので,あまり長くいられなかったのが残念でした。また福岡に行く機会があれば,もっと時間を取って,ゆっくり見てきたいなぁなんて。


ちなみに博多駅から海ノ中道駅に行く途中には,一部の人には心当たりがある「箱崎」と「千早」の駅があります。そんなのも見に行ってもいいでしょう。


夜は副業の同期から聞いた水炊きの店に行ってきました。といっても,華味鳥という有名な店ですが。九州の日本酒も何種類か置いてあり,水炊きといっしょに楽しませていただきました。水炊きは鳥の味がしっかり出ており,また鶏肉自体も食べ応えがあってたいへんおいしゅうございました。

また,福岡に遊びに行きたいなぁ。

さて、今回ご紹介する曲は"トキメキの音符になって"です。もちょだよ~(o・∇・o)

この歌はねー,星梨花が最初に一人で歌った曲で,とっても可愛いんだよ。ライブだとプロデューサーさんたちがみんな盛り上がってくれます!わーいっ。

まだまだ,何も知らない
星梨花だけど新しいものにであることを楽しんで,一生懸命頑張っている様子がとっても笑顔にさせられちゃうんだよ、ふしぎ~

だからみんなにきいてほしいなー。よろしくおねがいしまーす!

あ,博多で食べてきた博多一幸舎のとんこつラーメンもべりーやみーでした。



おわりだよ~

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