ちゅうカラぶろぐ


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みなさん、おはようございます。
水曜日担当のレイウォールです。

4月に入り桜も散るかと思えば,寒の戻りで見ごろが続いております。
といってももう暖かくなるようでもう限界ですね。

横浜駅前の高島屋で日本酒イベントが今日から開催されております。
今日,とりあえず行ってきまして,試飲をして回ったという状況です。

結果,3本ほど購入してきました。

まずは麒麟山の生酒辛口。まあ麒麟山ですし間違いはないですね。すっきり飲みやすい。
次は天狗舞の五凛 純米。酸味が面白いすっきりとした味わいの酒です。

最後が安東水軍,青森(日本海側)の酒です。こちらの本醸造辛口ですが,飯米まっしぐらで作られているにもかかわらず,かなりすっきりと飲みやすい酒になっています。

とりあえず結構酔っぱらってるので今日はここまで。

本日紹介するのは"Last Kiss"です。シンデレラガールズから三船美優が歌うこの曲は,とてもしっとりと美しい曲です。大人の色気があって,気弱という三船さんを一緒に見守りませんか?

おわり。

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

東京生活楽しんでます。
この日曜日,こちらで作った友人と運動会といいながら遊んできました。

ドッジボールやしっぽとりなど子供の頃にやったような遊びを2時間楽しんだ後,飲み会ということで非常に楽しかったです。
約60人程度の大人が集まり,そういう遊びをするというのもいいものです。

さらに月曜日は東京在住のメンバーと品川駅で飲み会,ということで品川駅の日本酒の店に行ってきました。

こうやって考えるとこっちに来て毎日遊びまわっているような気がします。

とりあえず明後日はおととい同じビルで働いていることが分かったメンバーと昼飯を食いに行く予定です。

さて,今回ご紹介する曲は,"SNOW FLAKES MEMORIES"です。シャイニーカラーズのこの曲は一言でいうならこれですね。「いっぱい遊ぼう!」ただこれが言いたかった。
こういうと騒がしい曲に聞こえるかもしれませんが,どっちかっていうと綺麗で泣けてくる曲ですので,一度どうぞ。

おわり。

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

プロデューサーさん、ライブですよ!ライブ!
ということで、監督も書いていたので,なんとなく予想済みかとは思いますが,THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKYのライブビューイングに参加してきました!


監督がL'Anticaを紹介していたので,私からはillumination STARS(イルミネ)を。
イルミネは風野灯織(CV.近藤玲奈),櫻木真乃(CV.関根瞳)、八宮めぐる(CV.峯田茉優)の3人からなるユニットです。
それぞれ,蒼,赤,黄色の系譜と呼ばれる信号機ポジションにあたり,公式イラストなどでもよく出てくる3人です。それぞれのアイドルがどんな娘かというのは,つい先日に配信が始まったアプリ版(今まではブラウザのみ)のアイドルマスターシャイニーカラーズをダウンロードしていただいてプレイするとすぐわかるので,今回の公演についてお話しします。

初日公演,最初の1時間くらいはPAトラブルかマイクの音が入らないことがありました。イルミネのパートは,全体曲Spread the Wings!!とあいさつが終わってすぐでした。ユニット曲ヒカリのdestinationを歌いだしたと思ったら,いきなりマイクが聞こえず本人たちも気が付いたのか,顔のこわばりが強くなりました。そのあとは各々が自分のパートがやってきて音が入る時にほっとした表情になっていたのが見て取れました。やはり不安は大きかったのだと思います。

そんな彼女たちが,終わってから半日の2日目昼公演や昼公演からほとんど時間の空いていない夜公演では,表情のこわばりが取れていたり,アイドル達の性格を強く意識したであろう表情の作り方や演者間の距離の取り方などたったの24時間の間に見違えるほどのものになりました。

関根さんが最年少でありながら最高の笑顔で最終公演を締めくくったことや、峯田さんからめぐるへの想いがあふれた昼公演での涙、風野を背負って歌う近藤さんとそれぞれの想いが伝わってきて、プロデューサーの涙腺は崩壊していました。

ついでに言うと、今回の公演はシャイニーカラーズにかける想いや持っていた不安、アイドルと演者のギャップ、アイドルと共に歩むことへの想い、プロデューサーをステージ上で見たときの感覚なんて話をしてくれたこともあって,俺にとっては下手すると涙が流れている時間のほうが長かったかもしれません。というかアルストロメリアが可愛くってファンになりました。

次回の中間ライブの開催であったり、ゲームの新展開といったところもますます楽しみなアイドルマスターシャイニーカラーズ。
本当にこの言葉が今回も似合うものになりました。だからいつものアレ、行きますよ!

これからもアイマスですよ!アイマス!



さて、今回ご紹介する曲は"Let's get a chance"です。シャイニーカラーズの2枚目の全体CDであるSE@SONAL WINTERに収録されたこの曲はとても明るい曲なんです。一緒に声を出して歌おう。前に向いて走り出し始めた283プロのアイドルたち、彼女たちの今の気持ちをまっすぐに歌ったかのようなこの曲は、未来があると確信させてくれる幸せをまた感じさせてくれました。"明日はもっと輝ける"、そういって真っ直ぐ前を向いた彼女たちの姿は本当に頼もしいものです。ああ、自分REST@RTみたいに明るいはずなのに、聞くと泣いてしまう曲がまた増えてしまった。

おわり。

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みなさん,こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

この週末はラジオアイドルマスターステーションの最終CDのリリースイベントに参加してきました。

アイドルマスターステーション,通称アイステは途中で改称,復称やパーソナリティの変更がありつつも,9年と長期にわたって続いてきたラジオ番組。たぶん,アイマスのラジオの中で今のところ最も長く続いた番組ではないでしょうか?先行番組のTHE IDOLM@STER RADIOから数えると,10年を超える歴史に一旦幕を下ろしました。
もっともパーソナリティの一人,沼倉愛美さんは同枠後継番組であるTHE IDOLM@STER MUSIC ON THE RADIOのメインパーソナリティとして引き続き,頑張っておられます。

さて,そんな今回のイベントですが,アイステにおいてパーソナリティの三名やプロデューサー,ファンの記憶に残った企画について,思い出話に花を咲かせるトークイベントでした。
参加することができたプロデューサーは入場時に配布されたアンケートに5~10分程度で,アイステの思い出と番組の名物コーナー(ネームキャッチュアイステ)である「何かにあだ名をつける」ための何かを今一度考えるという業務を与えられました。

このあだ名が色々ひどく,天海春香役中村繪里子さんが「セントラルリポジションことセンポジ」とつけられたり,ミリオンライブより馬場このみ役高橋未奈美さんが「たか☆みなwww」だったりとゲストやモノがひどい目に合うということで,思い出に残っている人も多かったようです。

私の思い出は歌姫楽園ですね。数々の名曲をアイマスに限らず(というかアイマス以外から多数),番組内でアイドルを演じる声優が歌うというものです。アイドルマスターはCDにもカバー曲を入れ,それによってアイドルの新しい一面を見つけることもあるという形でカバー曲への円が深い世界です。その歴史を刻んできた一つの舞台が終わってしまったのがたまらなく寂しいものです。


さて,今回ご紹介する曲は"The world is all one!!"です。
そう,アイドルマスター2のテーマアンセムであり,アニメアイドルマスターの放送初回エンディングテーマであるこの曲は,何度となく我々を感動させてきた名曲です。また歌姫楽園でも歌われたことがある曲であったりもします。いつまでも色あせない,アイマスが誇る名曲の一つといってもいいでしょう。

おわり。

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ちゅうからの皆さん、おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。

先日の歌会ご参加の皆様、お疲れさまでした。

さて、今週もまだ固定回線が開通しておらず、スマートフォンからポチポチ打ち込んでおります。短文になりそうですが、平にご容赦ください。

横浜に来て、週末が本業で忙しく、出掛けることができておりませんが、この週末は本業の勤務が桜木町の駅前の映画館でありました。
そこで桜木町周辺をぶらぶらしていたのでその話でも。

桜木町というとみなとみらい地区の入り口のひとつです。以前もパシフィコ横浜で勤務の際などに利用したことがあり、みなとみらい方面はそこそこ歩いたことがありました。

今回は時間があったこともあり反対側をうろついてみました。駅の目の前に野毛ちかみちという地下道があり、それを抜けてみると、飲食店が立ち並ぶエリアがありました。野毛町というらしく、横浜船渠の労働者を目当てに発展してきたとのことです。その後、時代の流れもあり、一時期は減ったのですが、今はまた増えているとのことです。

結構楽しそうな感じだったので、みなとみらいに用事があったら寄ってみてはどうでしょう。

ただし、風俗も多く、ウィキペディア先生によればゲイの街でもあるというカオスなところなので、そこだけ念頭においてどうぞ。

さて、今回ご紹介する曲は、アイドルマスターシンデレラガールズより、Starry-Go-Roundです。シンデレラガールズ6thライブMerry-go-roundomeのテーマ曲であるこの曲は、とにかくお祭り曲です。楽しく遊園地で遊ぶがテーマのライブに向けた曲だけあって、アイドルもキャストもスタッフもファンもプロデューサーもみんなで盛り上がれるような曲になっています。

おや、今週末にはナゴヤドーム公演のアンコール上映会が映画館であったような気がするなぁ。気になった人は調べてチケットが手に入ったら行ってみてはどうでしょう。

おわり。

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ちゅうカラの皆さん、おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。

関東に引っ越して最初の担当日ですが、固定回線がまだ開通していません!ということでスマートフォンでせこせこ打ち込んでおります。
出向先の会社にもまだ2日しか出勤しておらず、まだまだこれからですね。こっちに遊びに来る方は是非声をかけてください。

本日は衣類スチーマーについて。こっちの寮にアイロンが無いので、衣類スチーマーを購入しました。名古屋の寮は共用といいつつ、ほぼ私しか使っていないものが有ったので、要らなかったのですが、こっちで必要になってしまったと言うわけです。

電気屋にいくとスチームショット、蒸気を出す機能ですが、これだけの機器が安く売っていたので試すことにしました。

結果は使い道はあるけどワイシャツには意味がないというものでした。ということで、学生時代に使っていたアイロンと台を実家から送ってもらうつもりです。まあジャケットとかスーツとかその辺には使えると思えば。

さて本日、ご紹介する曲は"追憶のサンドグラス"です。765PROオールスターズより星井美希が歌うこの曲は、美希の格好いいところを最大限凝縮しています。昨年の正月明けにあった初星演舞というライブで披露されているのですが、星井美希役の長谷川明子さんの鬼気迫る表情、ダンス、美希に寄せた(と思わしき)髪、美希のイメージカラーのネイルは必見です。まあ特典ディスク内で歌詞を使っていじられているのですが。

おわり。

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

一部のメンバーにはお話ししていますが,この週末にお引越しをします。といっても副業都合で半年間だけなので,また名古屋に戻ってきますし,その間も可能な限り歌会にも参加予定です。首都圏にお越しの際は,連絡をお待ちしています。都合がついたら飲みに行こうぜ!

閑話休題,この週末はスポーツの二日間でした。土曜日は副業の社内イベントで走る会,日曜日はちゅうからメンバーでボルダリングです。土曜日はこの引っ越しの絡みでエントリーのタイミングを逃したため,応援だけになってしまったのですが,歌って踊れるプロデューサーというエビフライ的な何かのため,常々走っている私にとってとても残念なことでした。ボルダリングはとっても楽しかったですよ。めっちゃ疲れたけど。

何でこんな話をしたかというと,土曜日にとある人と話したところに端を発します。平成31年2月6日現在,スポットイベント掲示板にかなり先の予定まで載っていますし,ジャンルもアナログゲーム,陶芸体験,初詣,頭文字D聖地巡礼旅行兼温泉旅行と様々です。
これって結構すごいことだと思っています。

十人十色ではないですが,たくさんの人が集まって,やりたいことを持ち寄って,琴線を刺激された人が参加する。そしてそんな人たちが集まってちゅうカラという大きい組織になっていく。ボトムアップ型の組織として結構いい形なのではないでしょうか。

そもそもが人が集まったりするのって,何かがプラスであるから集まるわけです。商売がいい典型例ですが,商売は人の困りごとを解決することで対価をもらう。ちゅうカラのメンバーは人にやりたいことを一緒にやる機会を提供することで,笑顔をもらう。もっと笑顔を出し合って,大きなうねりを作っていけたら今よりもっと楽しい毎日になりそうですね。

とりあえず今年度はともかく,来年度はウインタースポーツもちゅうカラメンバーと行けたらいいなぁと思っているレイウォールでした。

さて、今回ご紹介する曲は"光跡"です。本日発売のこの曲は,ラジオ THE IDOLM@STER STATION!!!(アイステ)の最後のCDであるTHE IDOLM@STER STATION!!! Long Trabel ~BEST OF THE IDOLM@STER STATION!!!~に収録されています。アイステは9年間にわたり愛され続けてきたラジオです。その前身であるアイマスレイディオや後継番組たるMUSIC ON THE RADIOを含めるとそれだけではないですが,それでも長期間にわたり続いてきた番組を締めくくる曲ということで感慨もひとしおです。作曲はアイドルマスターのサウンドプロデューサーである中川浩二。作詞は渡辺量,編曲はミフメイとBNSIの完全内製となっています。

そんな彼らが書くこの曲は,アイステの終わりという暗い曲ではなく,これからも続いていくアイドルマスターに向けてこれからの航跡と功績を振り返り,エールを送るような明るさを持っています。簡単に言うと,泣いた。Pは泣く生き物だからね!アイステのイベントを最後にやってくれないかなぁ。アイステオリジナル曲を中心にセトリを組んで,歌姫楽園とかかつての人気コーナーとかやられたら,非常にいいイベントになる気がします。

おわり。

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