ちゅうカラぶろぐ


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先日の歌会での出来事。

今回の歌会はハロウィン会ということで、
ロビーはコスプレや仮装で盛り上がっていたのですが…

なんとその中に!
謎の外国人が紛れ込むという珍事件が起こりました。笑



当日ロビーにいなかった方は、



と思うかもしれないんですけど、これ本当の話でして…
まさにこの画像みたいな外国人が、ロビーでウロウロしていたんですよ。


かときちさんを始め、数名の方が話しかけてみたものの、
どうやらその外国人は英語しか喋れない様子。

うまくコミュニケーションが取れないということで、
素人ながらもある程度英語が喋れる私が召喚された、という次第です。



とりあえず「オイッス、どうしたんだい?」と英語で話しかけてみると、
やっと言葉が通じる人が見つかった…! とばかりに色々主張してくるんですよ。
ただ、どうもこっちの話と向こうの話が噛み合わないんですよね。

言葉自体は通じているし、向こうが何を言っているかも分かるんですよ。
でも何というか、こう、チグハグな会話になってしまう感じ。


憶測ですけど、に酔っていたのか、ヤバいクスリでもやっていたんでしょうかね…
5分くらいかけてなんとか説得して、お帰りいただくことができました。

その後、彼がどうなったのか、どこへ向かったのかはわかりません…笑



さて、前置きが長くなってしまいましたが、
今回の私の英会話のように、不意に輝くスキルってありますよね。

普段の生活ではほとんど役に立たないけど、
ある特定の場面で「すげー!」と言われるようなもの。

今回の珍事件を通して、
こういうスキルは常日頃から磨いておかないとなぁ。って思ったんですよね。

必要とされる場面がいつ来るかわからない…けどその時に上手くこなせないと何か悔しい。
そんな感じです。笑


そういう意味では、カラオケもそうですよね。
ちゅうカラ以外でカラオケに行った時に上手く歌えるように、
久々に今度、一般曲縛りでヒトカラに行って練習してこようかなと思います。笑

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突然ですが皆さん、ジャンプ読んでますか?

私も昔は毎週読んでいました。
特に中学生くらいの頃が個人的な黄金期でしたかね…
ONE PIECE, NARUTO, BLEACH, テニスの王子様, DEATH NOTEなどなど。

当時からまだ続いているのはONE PIECE (とハンターハンター)くらいになってしまって、
久々にジャンプを手に取るとほとんどが知らない漫画ばかり。
ちょっと寂しくなってしまいますね。


こういう週刊誌って、1回読み損ねると話の流れが途切れてしまって、
なかなか読みにくくなってしまうのが困りもので。
そういう意味では、毎週新鮮に読める「こち亀」のような漫画が結構好きだったんですよね。

残念ながら200巻で連載を終了してしまったこち亀ですが、
どうやら不定期でジャンプに載るようになるとのこと!

このニュースを聞いてから、なぜか自分の中でこち亀熱が再燃してきまして、
今101巻から順に全巻読み進めています。笑


1話1話は結構平凡というか、いつものパターンだな〜的な会が多いんですけど、
たまーにめちゃくちゃツボにハマる会や、ちょっといい話な会があったりして面白いです。

あと、時代を感じられるのもいいですね。
100巻〜130巻あたりがちょうど2000年前後になるのですが、
たまごっち、ポケモン、プリクラなどの流行り物や、
PHSが携帯電話に変わっていく様子など、その時代にタイムスリップしたような気分になれるのもGoodです。



有名なモンスターマシン
こういうの見ると、笑っちゃいますよね。

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突然ですがみなさん、ミニスーファミは予約しましたか?
私はしていません。でもちょっとだけ欲しい。

と言いますのも、最近はすっかりSplatoon2にハマっているため、
必然的にオンラインにつないで対人戦ばかりをやっているわけでして。

勝つこともあれば負けることもあって、
やればやるほど心が荒んでいくんですよね。笑


そんな感じなので、たまにはのんびりとオフラインゲームでもやりたいなと思いまして。
そういう意味で、話題のミニスーファミはちょっと欲しいなとも思ったりします。
とは言え買ったところで結局少しずつ触って終わってしまいそうな気がするんですけどね…



で、そんなときに便利なのが、Nintendoのバーチャルコンソール。
WiiUなどで旧ハード(ファミコン、スーファミ、64、GBなど)のゲームが遊べるアレです。
価格もほとんどが1000円以下で、気軽にダウンロードして遊べるので割と重宝しています。


バーチャルコンソールを眺めながら、何か適度にのほほんとしていて良さそうなゲームはないかと探しまして、最終的に購入したのがコレ。



2001年にゲームボーイアドバンスで発売された、「くるくるくるりん」。
画面に映っている回転する棒を、イライラ棒の要領でゴールまで運ぶゲームです。



昔友達の家でやらせてもらったことがあったんですけど、すっごく楽しくて。
でも当時GBAを持っていなかったため買えなかったんですよね。
そんな思い出のゲームを、約15年越しに再プレイしております。


このゲーム、いかにも子供向けっぽい見た目をしているんですけど、
実のところ、なかなかに難易度が高くてエグいです。笑

大人になった今の方が逆に出来てないんじゃないでしょうか…
まぁ童心に帰ったつもりで、1日30分ずつくらいプレイしていこうかなって思ってます。

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先ほど電車に乗っていて、春日井駅で下車する予定だったんですけど、
スマホゲームの星ドラに夢中になっていた結果、乗り過ごして高蔵寺駅まで行ってしまい、
折り返そうと電車に乗ったところ逆向きの電車に乗ってしまい、
結局多治見駅まで行ってしまいました。


…どうもこんばんは、みちさんです。

いい加減スプラトゥーン以外のことを書こうと思ってはいるんですけど、
普段の何気ない出来事やニュースを記事にするのって案外難しいんですよね。笑



さて、相変わらずSplatoon2を廃人プレイしている私ですが、
今回Amazonを見ていたところこんな本を発見したので、ついつい買ってしまいました。



そう。Splatoon2の攻略本です。笑

攻略本といってもストーリーの攻略とかそういうものではなく、
ガチマッチでどう勝つかについて書かれた本です。


そこらへんの本や攻略サイトだと、
「ここを抑えろ」とか漠然としたことしか書いてなかったりするんですけど、

この本、有名プレイヤーが監修していることもあってか、
「初動はこうしろ」「抑えはこうしろ」「打開はこうしろ」と、
各ルール各マップごとに詳細に書かれています。


こういう知識面というか、座学って、ゲームの上達に不可欠だと思うんですよ。
ゲームには学校の勉強と違って教科書的なものがあまりないですよね。
なので上達しようと思うと、上手い人のプレイや経験からセオリーを学ばなければいけないのが普通なんですが…
その教科書的な役割を果たしてくれて知識面が補えるいい本だなって思います。



さて。

タイトルにも書いたんですけど、
ゲームが上手くなりたかったらゲームの勉強するのが大事だと思うんですよ。

学校の勉強が、
授業で知識を得る→練習問題を解く→テストで腕試し→受験
といった流れであったように、

Splatoonについても、
本やサイトや動画で知識を得る→散歩で確認してみる→実戦で試行錯誤→ウデマエ昇格
という流れだと思っています。


まぁ実戦で発揮される実力のうち、知識が3割、経験が7割かなとは思うんですけど、
この経験を得るためにはまず知識を得る必要があると思います。

そんなわけなので、伸び悩んでいるイカの皆さん、この本買って見てはイカがでしょうか!?

購入はこちら


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Splatoon2の発売から約1ヶ月が経ちましたが、
最近はちゅうカラメンバーでSkypeを繋ぎながら夜な夜なナワバリバトルをしております。


その中で、どうやったらバトルで勝てるのか?と聞かれることが多いんですよ。
なんと言いますか、バトルのコツのようなものを教えたりするんですけど、
色々考えるべきことが多いというか、一言では伝えられない部分がありまして…

せっかくなので今回のブログでは自分用の整理も兼ねて、
ナワバリバトルで自分が考えていることを書いていこうかなと思います。

ちょっと長いですけど、Splatoonを初めて2年ちょいのエッセンスが詰まっているので、
伸び悩んでいる方は是非読んで見てください。



まず、ナワバリバトルで意識するべき大原則が3つあります。
・数の有利を意識する
・アメーバ状に塗り進めて行く
・ステージごとに勝利のビジョン(盤面)を明確にし、それを目指して行動する

この大原則3つに基づいて、ナワバリバトル3分間の作戦を立てることが重要です。
ではまず、それぞれの大原則について解説していきたいと思います。


・数の有利を意識する
これはまぁ、当たり前といえば当たり前のことなんですけど、
このゲームはどう考えても人数の多い方が有利です。
S+カンストしている人でも、4人に囲まれたら死にますからね。笑

で、この数の有利について考えるときに参考にすべきなのが、ランチェスターの法則です。
これは人数差がどれくらいの戦力差を生むのか、という計算をする際に使われる法則でして、
実際の戦争にも応用されているオペレーションズリサーチの分野の計算式です。

詳しい説明はwikiを見てもらうのが早いんですけど、ざっくり言うと、チームとしての戦力は人数の2乗に比例するっていう法則ですね。
例えば人数が2:1ならチーム戦力は4:1、ということです。

チームメイトが回線落ちして、4対3になってジリ貧で負るというパターンがありますが、これはチームとしての戦力差が16-9=7もあることが原因です。
ここで注意して欲しいのは、人数が多い方が勝つということではなく、1人欠けるだけで倍近い戦力差が開いてしまうということです。

この法則はナワバリバトル全体にも、局所的な打ち合いにも当てはまります。
つまりバトルを通して出来るだけ孤立せず、かつ孤立している相手を複数人で襲うことが重要になるわけですね。

じゃあどうやって孤立しないようにするのか?
ということで次の大原則に参ります。


・アメーバ状に塗り進めていく
言い換えると、相手のインクの中を直線的に塗るなということです。
初心者の方はこれが出来てないために死んでいることが大半かなと思っています。

例えばこんな感じで前線が出来ていたとしましょう。




打ち合いが激しい時や、劣勢時に初心者の方がよくやってしまうのですが、
このように直線的に塗り進んでしまうと…



赤い矢印のように、四方八方から撃たれます。
逃げ場も真後ろしかないので、大体の場合退路を断たれて死にます。

逆に敵の視点から見れば、直線的に塗ってくる人はどこにいるか分かりやすいですから、
インクのあるところを適当に打っているだけで勝手に当たりに来てくれる、という感じです。

じゃあどう塗ればいいかという話になるんですけど、





こんな感じ。
まずボムやスプリンクラーなどで安全に領土を広げ、
ボム跡と自陣を繋げるように塗っていきます。
言うなれば、自陣をアメーバと見立てて、アメーバを広げるように塗っていく感じですね。



このように塗っておけば、襲われるとしても前方からに限られますし、
退路も断たれにくいので生存率が格段にUPするはずです。

とはいえこれは理想論で、
打開時やラスト30秒など、どうしても突っ込まないといけない時もあるかと思います。



そんな時は、多少のリスクはありますが、
隙を見て障害物の裏にダッシュし、ボムなどで最低限の足場を確保したあと、



その拠点を中心にアメーバ状に足場を広げていくと良いでしょう。

このようにどこか一点を通り抜け、相手の裏からプレッシャーをかけることによって、
挟み撃ちの形になって、正面の見方も力押ししやすくなります。
ホッケ埠頭などがイメージしやすいですかね。

逆に味方がこのように突っ込んでくれた時は、
スペシャルを合わせるなどして、協力して打開していくことが重要です。


・ステージごとに勝利のビジョン(盤面)を明確にし、それを目指して行動する

最後に、ナワバリバトル全体を通しての作戦のお話です。
勝利のビジョンってのは、リザルト画面のコレのこと。



このバトルでは、自陣広場に加え、センター、右通路、左通路、相手広場まで取れていて完全勝利という感じですね。

大事なのは、それぞれのステージで
・どこが取れていれば勝てるのか
・どこを確保していれば戦いが有利になるか
を把握することです。

例えばコンブトラックなら、
・自陣広場が汚されてなくてセンターが取れていれば勝ち
・自陣広場が汚されていてもセンターと左右通路が取れていれば勝ち
・センター、左右通路は拮抗しているが相手広場を汚していたので勝ち
・左右通路は取れているがセンターが取られていて負け
・センターを取ることに必死になりすぎて、左右から自陣広場に侵入されて負け
と言ったように、大まかに勝ちパターンと負けパターンを整理して見ましょう。

そうすると、
・勝つためにどの場所が最重要エリア(最終的に自分の色で塗っていなければならない場所)か
・最重要エリアの戦いを有利に進めるためにどこを確保すべきか
などが分かってくるかと思います。

コンブトラックの例でいくと、最重要エリアはセンターで、
センターを取るために左右通路を確保する必要があるなーと気付くはずです。
左右通路を取ることで
・センターへの裏どり
・相手広場への嫌がらせ
・自陣広場の防衛
ができますからね。
また、左右通路は正面か後ろからしか敵が来ないので、奇襲で死ぬことも少ないです。
すなわち、左右通路が攻撃の要になるわけですね。

となると、今までの大原則と合わせて、ナワバリバトルの3分間の作戦が決まります。
ここは各自でステージごとに考えて見てほしいんですけど、
例としてコンブトラックで実際に自分が使っている作戦を紹介します。
(どちらかというと中射程以上の武器)

0:00〜0:30
最速で前線まで進んで、センターや左右通路に前線の足場を作ります。
丁寧な自陣塗りは死んで復帰する時でOKです。
むしろ打開時のスペシャルが貯めにくくなるので、自陣塗りは最低限でいいんじゃないかと考えています。

0:30〜1:00
左右通路のどちらかを確保しつつ、ボムやスペシャルや裏どりでセンターの仲間を援護します。
通路では牽制をメインに、死なないことを心がけます。
相手を引きつけつつ、隙を見て横や裏からセンターに突入して相手の意識の外から戦いを仕掛けます。

1:00〜2:00
センターを取りに行きます。

無事にセンターが取れた場合は潜伏をしながら敵がどこからくるのかを把握します。
正面からセンターに降りてくる敵を警戒しつつ、左右通路のどちらかも同時に見張れるとベスト。
センターが取れていれば相手は焦って無謀な突っ込みをしてくるので、落ち着いて狩りましょう。
左右通路を進もうとしている人にはボムなどで、「お前を見ているぞ」アピールをしましょう。

もしセンターが取れなかった場合も、焦ってはいけません。
左右の通路がしっかり取れていれば、正面と横or裏からの挟み撃ちで取り返せます。
センターが取れそうにないなと思った場合は、いっそ明け渡してしまっても構わないです。
左右通路さえ確保できていれば打開のチャンスは2、3回必ずありますからね。

この時間は、できればセンターを取る。最低限、左右通路を確保するという意識で動きます。
打開のチャンスを潰さないために、リスクを抑えて動くことが重要です。

2:00〜2:30
ラストスパートに向けて準備をします。
センターが取れている場合は引き続き潜伏と監視に加え、相手広場にちょっかいを出します。
この時間に相手陣に入れれば、相手は塗り返しに時間を取らざるを得ないのでセンターの取り返しがおろそかになります。
できるだけ塗り返しに時間がかかるように、リスポーンから遠いところを汚く塗ると効果的でしょう。

センターが取れていない場合は、この時間帯が取り返すラストチャンスだと考えて攻撃を仕掛けましょう。

2:30〜2:50
絶対に死んではいけない時間です。
この時間に死ぬと塗り負けます。

死なないように気をつけながら、相手インクを塗り返します。
自陣が汚されていたとしても、センターを取られていたとしても、
ムキにならず、最大効率で塗り替えせる場所を選んで塗りましょう。

2:50〜3:00
敵陣に突っ込みます。
と言っても敵に攻撃を仕掛けるのではなく、敵陣を塗りに行くのです。

この時間なら死んでも試合に与える影響は少ないので、
リスクを取って敵陣広場を塗りたくります。
大体の場合、敵陣は敵インクで染まっているので、最大効率で塗り返すことができます。
一見危ないように見えますが、みんなの意識はセンターに向きがちなので案外最後まで生きて入られたりします。



さて、以上ナワバリバトルで勝つ方法を紹介しました。

本当は他にも打ち合いで勝つ方法や、細かいテクニックなどはあるのですが、
マップを知り、作戦を立て、試合を有利に進めれば自分でキルを取ることなく勝つことができると思います。

何か質問などがあればいつでも受け付けますので、
お気軽にご相談ください!

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まずは黙ってこの画像を見てくれ…





はい、見事にリバウンドしました。笑
そりゃー抑圧された生活から解放されて好き放題飲み食いしてりゃーこうなるわな。



というわけで再びダイエット企画を始めたいと思います。
ただし今回は誰と競うわけでもなく、自分との戦い的な感じでゆるくやろうかなと思っています。

前回は食事制限+たまにビリーズブートキャンプで5キロほど落としましたが、
やめた途端に元に戻るのが目に見えているので、今回は楽しげな運動を増やす方針です。
とりあえずは、毎日ポケモンGOをやりながらジョギングすることから始めてみようと思います!


できる限り毎週、体重の推移を上げていこうと思うので、応援よろしくお願いします。笑

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皆さんこんばんは。
そして先日の歌会に参加された皆様、お疲れ様でした。
どうも。歌会でロクに歌わずロビーでイカばっかりやってた人です。


前回のブログにも書いたのですが、
先日の歌会ではロビーでSplatoon2をオフラインでプレイする会が開催されておりました。

今までSplatoonはオンラインでしか友人とプレイすることはできませんでしたが、
今作からはニンテンドースイッチの携帯モードをフルに活かして、
ゲーム機を持ち寄ってローカル通信ができるようになったんですよね。

で、実際に顔を合わせてプレイしてみたわけですが、コレがまた楽しい。
キルした相手の悲鳴や怨嗟の声が実際に聞こえてくるのはなかなか気持ちがいいものです(笑)




とまあ冗談はさておき。

さて、かなりの盛り上がりを見せているSplatoon2ですが、
折角なのでちゅうカラメンバーとオンラインでも一緒に遊びたいなと思ってます。



前回も貼りましたが、これ。私のフレンドコード(画面右下)になりますので。
Splatoon2やってる方はぜひともフレンド申請くださいな!




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