ちゅうカラぶろぐ


[2025]  [2024]  [2023]  [2022]  [2021]  [2020]  [2019]  [2018]  [2017]  [2016]  [2015

おは☆にっしー♪

はい!どうもアニカラ魂参加の皆様お疲れ様でした!!

初めて参加された方は結構びっくりされたかと思います。あれがちゅうカライベントの総決算ですw

しかし今年のKOSデュエットは過去最高レベルのパフォーマンスでした。
見ていてどのチームもがんばっているのが伝わりとても良かったです。
各種パーティバトルも余興も最後の怒涛のライブも熱くてみなさんも楽しんでいただけたかなと思います。

で、間に色々催しがありその中でマルさんと共に漫才をやらせていただきました(※アニカラサークルです

この漫才も早いもんで4回目になります。
これをやることにやった背景とか作り方なんかはイベントが終わる度のブログに書いているのでw 細かいことは省きますが今回もネタ選びに苦労しました。

漫才でも言っていたように、藤子先生が生誕80周年のニュースをヤホーで見たのでこれを題材にしようと思ったのですが、まー、上手くネタが出なかったです。
ボケようと思ってもなかなか上手いボケが出なくて、ネタ出しにホント苦労しました。こればっかりは作ってみないと分からないと思いますが、なんか上手い具合にボケれなかったしネタを紡ぐことができなかったんですよ。
長くなり過ぎないように尺をまとめるのも大変でして、ドラえもんと言えば他にも声優ネタだとか主題歌ネタなんかも入れようと思っていたのですが、長くなりすぎる気配がしたのでバッサリカットしました。
あと、何故か変なスイッチが入ってヤバイぐらい下ネタばかり浮かんできて流石にこれをあの場でやるのはマズいと、お蔵入りにしたネタもちょこちょこありますww
このネタを産む苦しみっていうのは経験した人にしかなかなか伝わらないと思いますが、とにかく大変でした(※アニカラサークルです

ぐるぐる巡ってネタが出来上がったのが2週間前という超ギリギリのタイミングでまともに練習したのが前日と危なかったです(汗)
幸いそこは相方のマルさんが自分が全くネタを挙げてこないのをハラハラしながら待ってくれたのと、きちっと覚えて仕上げてきてくれたおかげです。

ただ、出来栄えとしてはよく見積もっても70点と自分では思ってます(^_^;)
いろんな方が褒めてくださってとても嬉しいし、楽しんでくれてよかったと思う反面、先程も言ったようにあれだけギリギリでできたネタで練習時間も十分に取れなかったものですから、自分の中で嬉しいような申し訳ないような複雑な気分です。
自分の中では過去のネタに比べるとパワーダウンしているかなあと思っている部分も多々ありましたので・・・(※アニカラサークルです

何にしても大きなミスをすることなく、やりきれてそこはよかったです。
それも、相方のマルさんのおかげでこの漫才ばかりはこいつとしか出来ないだろうなあと思います。本人には何もメリットがなくていつも苦労だけかけますがww
自分の中でハードルが上がりすぎているせいもあり、次は本気でやりたくないとお互い思っているのでこれっきりにしたいところです。ホントに(*´Д`)

拍手[0回]

この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
ブラボー By ハイル
内容がピンポイントなだけに、面白かったです( ̄▽ ̄)
本人は納得しないかもしれませんが、たぶん初見の人から限りなく100%かそれ以上の評価だと思いますよ。
とりあえずお疲れ様でしたm(_ _)m
DATE : 2013/12/13(Fri)23:38:10 EDIT
/