ちゅうカラぶろぐ


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なんとなく昔のアニソンライブのDVDを引っ張りだして見る。

平野綾が『Super Driver』を歌い出す。

ライブ会場が待ってましたとばかりに一気にヒートアップ!!

私、いい時代だったな~と感慨にふける。




さて、すっかり6月ともなり季節はズバリ夏です。
私は汗をかくのが大キライですので、当然夏がキライです。

そしてもう一つ夏がキライな理由に、虫が出ること。
暖かくなってくると、蚊が飛び始めて安眠を妨害し、
また外を歩いていると、クソデカい蜂に恐怖します。

ハドソンのはち助はあんなに愛らしいのに、
現実世界の蜂といったら、どうして殺伐としているのか。

そんな昨日、会社でパソコンに向かい仕事をしていると、
仕事をしている視界の下部にチロチロとうごめくモノが。
視点を合わせなくても、足元で何かが動くのを確認。
一気に視点を、そして焦点をそこに合わせます。

すると、私のかかとに踏まれたムカデがのた打ち回り、
必死にかかとの下からの脱出を試みています。

もちろん私自らが意思を持って踏んだわけではなく、
たまたま足を上げたタイミングで、ムカデが足の下に入り、
そのまま下ろした足に勝手に踏まれただけです。

当然驚きましたが、それよりもムカデがここで踏まれ、
これ以上の進軍を阻止できたことに安堵しました。
もしここで、踏まれていなかったらそのまま足に登り、
ガッツリ噛まれ、地獄を見ていたかもしれません。

暖かくなっていいことって、なんぞや?
インドアなオタクには、永遠にわからんことですな!

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