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ちゅうカラぶろぐ


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先日、『ポケモンカードゲーム』の新作が発売されて、
量販店には深夜から並ぶすごい行列ができたとのこと。

最近はポケモンカードゲームが転売の対象になっていて、
なかなか手を出せなくなって、玩具ではなくなっています。

もう子供が遊ぶという本来の目的は無くなっていますよね。
買えないなら他の遊びを探すようになるのは必然です。

高額になっているカードほどドンドン再販してしまって、
持っているのがバカらしいくらいにして欲しいと思います。
カードの再販や増産ってそんなに難しいのでしょうか?



さて、ゴールデンウィーク直前となる平常出勤の最終日、
私の会社では毎年、創立記念式典なるものが行われます。

その日は午前中は全社一斉清掃、午後は式典が行われて、
その後は屋台が出たり金魚すくいや輪投げなどが出て、
社員の家族なども呼ばれて、懇親会が展開されていきます。

そこで、今年は何を思ったかバザーをやるとのことです。
社員が会社に自宅にあるいらないものを持ち寄って、
それを並べてリサイクルをしようとのことだそうです。

そしてその出品物が先日より募集されているのですが、
あまりにも出品物が集まらなくて困っているようです。

出品物の値段は100円・300円・500円のいずれかとし、
売れ残りは全部持ち帰ってもらうというルールでした。

集まらない理由としては、やっぱり出品物が難しいらしく、
またバザーといえば古着というイメージがある中で、
自分の古着が会社の人が着るのは抵抗があるようです。

そしてそもそも売れ残りを持ち帰るのは面倒とのことで、
本当に要らないものなどを持ってくると本当に売れ残り、
やっぱり持って帰るのは面倒くさいので余計悩みどころです。

各部署で出品物をある程度持ち寄らなければならず、
私の部署の人も出品物には結構頭を悩ませているようです。

私はプラモデルと買ったけど未使用のLEDスタンドを出品。
やっぱり持ち帰りたくないので、売れそうなものをチョイス。

いらないものとは言っても、みんなに見られるかと思うと、
ちょっと見得を張った出品物にしてしまう私なのでした。

さすがに売れるとは思うけど、もし売れなかったりしたら、
歌会のじゃんけん大会の景品にでも持っていこうかな。

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ゲスト出演の芸人が自称した「キュアゴリラ」、自作のアーマーで武装して勝手に名乗った「キュアセバスチャン」という一発ネタから始まり、スカートも着こなす中性的な少年が仲間の声援を得て変身、LGBTの文脈でも語れる画期的なキャラクターだった「キュアアンフィニ」という先達を経て、遂に男の子のプリキュア「キュアウィング」がシリーズ初めてレギュラーキャラとして登場。ちゃんと年相応の少年してる人物なのもポイント。今作「ひろがるスカイ!プリキュア」は今後成人女性が変身する「キュアバタフライ」がレギュラー陣にいることも告知されていて、20作を数えながらも守りに入らないチャレンジが窺えます。

 こんばんは、小島@監督です。
 これら新機軸のメンバー達がここからどんなうねりを巻き起こすのか、楽しみは尽きません。

 さて、今回の映画は「フラッシュ・ゴードン」です。

 惑星モンゴを支配する皇帝ミン(マックス・フォン・シドー)の悪辣な企みにより、地球は10日後に月が衝突するという運命を迎えつつあった。外宇宙からの攻撃を予見していたが故に学会から異端児扱いされていたハンス・ザーコフ博士(トポル)は独自に和平交渉の道を探るべくロケットでモンゴに行こうとしていた。そこに飛行機の不時着で偶然居合わせることになったアメフト選手フラッシュ・ゴードン(サム・J・ジョーンズ)と旅行会社のガイドであるデイル(メロディ・アンダーソン)の2人も宇宙へ向かう羽目になってしまう。果たして彼らは地球の危機を回避することができるのか!?

 アメリカン・ニューシネマの波も落ち着いた1970年代後半に「スター・ウォーズ」「エイリアン」などが登場しSF映画の新たな潮流が生まれました。また1978年にクリストファー・リーヴ主演による「スーパーマン」の公開、1977〜79年にはリンダ・カーター主演のドラマシリーズ「ワンダーウーマン」のヒットもあり、コミックヒーローの映像化が隆盛期を迎えつつありました。そんな折の1980年に後々カルトムービーとして語られる作品が登場しました。それが「フラッシュ・ゴードン」です。公開から40年を経て4Kリマスター版が製作、スクリーン上映されています。音楽を何とQueenが手掛けたことでも知られ、映画を観たことが無くてもバスドラ響く中「Flash!Ahh」と叫ぶイントロを聞いたことのある方多いのではないでしょうか。
 この作品が不思議と愛されていたのは何も日本に限った話ではないようで、例えば2013年のコメディ映画「テッド」にはこのフラッシュ・ゴードンへのリスペクトが捧げられ、主演したサム・J・ジョーンズがカメオ出演しています。

 マッチョで陽気な主人公、色気溢れる綺麗なおねーさん、一見して安っぽさが隠し切れないセット、絢爛と言えば聞こえは良いけどむしろケバケバしい印象の衣装たち。強引過ぎるイントロの割には全体がもっさりしていて陰謀も裏切りもある結構血生臭い話なのに何だか緩い脚本。正直なところ今観てコレが凄い面白いかと聞かれると、そうでもない、と言わざるを得ないのですが、それで切り捨てるにはどうにも惜しい何かがあります。ただ今観ても飛び抜けているのが音楽と色彩感覚。この2点だけは尋常じゃないレベルです。4Kリマスターになった事で更に際立っていると言っても良いでしょう。

 バカバカしくて失笑してしまう、というよりは最初からバカバカしさを作品の魅力として前面に打ち出そうとした作品、そんな印象を受ける映画です。いくら徒花とは言え40年の時を生き抜いてしまうというのはやはり伊達ではありません。今ならスクリーンで観られる上に結構分厚いパンフレットまで買えます。こんな映画が世の中にはあったのねとトライしてみるのも一興ですよ。

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美容院に行ってきたのですが、もうすっかり店長とは仲良し。

今ではいつも店長を指名して、お願いをしてるのですが、
どうもネットで見ているニュースや記事などが共通しており、
やたら話が合い過ぎて、いつも話し込んでしまいます。

私は土日の夕方に予約を入れることが多いのですが、
店長の最後の客になったりして時間に余裕があるのか、
話が盛り上がり過ぎると、作業の手が止まったりします。

そして今回、予約は17時だったのに終わったのは20時。
いったい美容院で男が3時間とかちょっと異常だと思います。
すっかり周りのスタイリストも呆れているのがわかります。

そんな感じで以前も店長さんと下ネタに盛り上がり過ぎて、
女性のスタイリストに、私と店長共に注意されたいい思い出。



さて、先日糸ようじで歯の隙間に入れた糸が全然取れず、
ジレったくなって「エイッ」と勢いをつけて取ろうとしたら、
糸は取れたのですが、同時に詰め物まで取れて一大事。

なかなか取れなかったのは、詰め物に糸が引っかかって、
そのまま糸で引き抜いてしまったからだったようです。

そもそも、上の歯の鏡でも見えないようなところなので、
そこに詰め物をしてたことすらすっかり忘れていたので、
詰め物をして治療していたことを思い出して、またショック。

ということで、歯医者に行くという緊急クエストが発生。
せっかくの週末にまた面倒な用事ができてしまいました。

歯医者に行ってその歯を検査するとやっぱりと言いますか、
その詰めてあった場所が虫歯となっていて治療です。

詰め物を付け直して終わりというようなラッキーもなく、
もう一回削り直すのですが、また削り直すこともあり、
今回は詰め物で完了というわけにはいかないようです。

そして今後の治療の方向性では被せる形になるとのこと。
平たく言えば銀歯ですが、これがまた今回は前歯寄りの歯で、
本当に銀歯にしてしまうと笑ったりすると見えてしまいます。

ちょっと笑ったくらいで銀歯が見えるのはカッコ悪いので、
白い歯にしたいのですが保険が使えず自費治療になります。

そして、そんな自費治療の見積もりをしていただくのですが、
さあ、出ました!やっぱりというかすごい金額ですよね。

さあ、どうやってこのお金を捻出したものかという悩みが、
また新しい緊急クエストとなって私の前に発生しました。

とは言っても、虫歯がひどくなり過ぎる前に気が付いて、
これはこれで本当は良かったのかもしれないんですけどね。

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昨夜、音楽家・坂本龍一の訃報が。
 音楽ユニット「イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)」での活動によりテクノポップの草分けともなる一方、「戦場のメリークリスマス」「ラスト・エンペラー」「レヴェナント/蘇えりし者」など映画音楽でも世界的な名声を勝ち得たほかバルセロナオリンピックでは開会式の音楽を手掛けるなどそのフィールドはまさにワールドワイド。かと思えばバラエティー番組「ダウンタウンのごっつええ感じ」ではコントに出演するなど実に多彩な活躍を見せた人物です。
 アニメやゲームにも度々楽曲を提供し、「王立宇宙軍オネアミスの翼」「天外魔境〜ZIRIA〜」「聖剣伝説4」(メインテーマのみ)などを手掛けました。意外なところではゲームハード「ドリームキャスト」の電源を入れた時の起動音も彼の仕事だったりします。

 こんばんは、小島@監督です。
 現代日本の音楽に多大な足跡を残した人物でした。謹んでご冥福をお祈りします。

 さて、今回の映画は「わたしの幸せな結婚」です。

 近代日本、「異能」と呼ばれる特殊能力を代々受け継ぐ家系の者たちが国を統べる帝と共に幾多の災厄から人々を守り続けて来た。帝都に屋敷を構える異能の旧家・斎森家。その長女・美世(今田美桜)は異能を持たずに生まれたことで継母と異母妹から虐げられてきた。人生に諦観し耐え忍んで生きる美世に嫁入りが命じられる。それは若くして異能者の特殊部隊を率いる冷酷な軍人・久堂清霞(目黒蓮)との縁談だった。

 予備知識ほぼゼロで観てみたらイメージとてんで違った、という映画体験がごくたまにあります。大抵そういう時は「シネコンに着いた時間で観るものを決める」時。そういう出会いもまた楽しいもの。
 タイトルやキービジュアルのイメージからいわゆる純愛物語なのかと思いきや、それだけに止まらない魅力を秘めた作品です。大正時代の日本を思わせる世界観で伝奇ロマン的なカラーも強く、端的に言えば「はいからさんが通る」と「帝都物語」を足した感じ、と言うところでしょうか。ちょっと「薄桜鬼」に近い雰囲気もありますね。実のところいずれも私の大好物なので結構この辺に自分のストライクゾーンがあるっぽいです。ええ、見事なまでに私好みでした(笑)
 監督は「MIU404」「最愛」などTVドラマで高い評価を得る塚原あゆ子。ファンタジックな描写も多い今作のようなタイプの映画は初めて手掛けるのではないかと思うのですが、登場人物の心情を実に丁寧にすくい取りアクションとメリハリを付けています。

 何より主演2人の存在感が素晴らしい映画です。虐げられてきた故に全てを諦め自己肯定感低すぎる灰かぶり姫なヒロイン美世を演じる今田美桜、グレーの長髪というアニメのようなビジュアルをただのコスプレにせずものにしてアクションまでやってみせる目黒蓮、どちらも実に際立っていて映画の柱になっています。

 佐久嶋依里、加藤たく郎らを筆頭とした美術スタッフの手による調度や小道具類、1990年代から活躍し時代劇から現代劇まで幅広くこなす衣装製作の第一人者・宮本まさ江の衣裳デザインと言ったスタッフの仕事も見事で細部まで神経の行き届いた画面が全編に渡って楽しめるのもポイントです。

 着目する点をどこに求めるかは人それぞれと思いますが、幅広い層に訴求できる上質のエンターテインメント。エンドクレジットの後には続編作りたい気満々なシーンがもう一つありますので場内が明るくなるまで席をお立ちになりませんよう。

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4月末放映の映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』

その映画が作られていることすら全然知りませんでしたが、
先日、テレビでその紹介映像がやっているのを見ました。

どうせ過去の黄色いネズミや青いハリネズミの時のように、
「なんか思ってたのと違う」って印象になると思いきや、
めちゃくちゃゲームパッケージそのままマリオでビックリ!
そうなんです、これでいいんですよのお手本ですよね。

作品が面白いかはまだ見られないので分かりませんが、
まずは見たいと決断させる入り口は完全にクリアですよね。



さて、ホームページに今年の歌会開催予定日もアップされ、
こちらを見ていただければ23年年内全てが確認できます。

もう新型コロナウイルスによる休止もないと思いますので、
後は毎月イケイケで歌会を予定通りに開催していきます。

これで今年はまずは毎回の歌会をしっかりと開催しながら、
新人さんも多く参加してもらえるように頑張っていこう!

と、思ったのですが・・・

そういえば、4月以降の歌会のお店、予約した覚えがない。

最近、いろんな人にスマホでホームページを見せながら、
年内にある歌会の日程を教えたりなんかしていました。

しかしながらJOYSOUND金山さんで歌会の日程を見せて、
「この日程でお願いします!」と言った覚えがないのです。

このまま予約をしないで忘れていたら、4月末の歌会の時、
お店に行って予約されてないことになっていないか思うと、
突然にヘンな汗をかいて、不安で一杯になってきます。

慌てて、お店に向かおうと思いたったのですが今となっては、
歌会以外の日に私がお店に顔を出すと、お店の人には、
絶対に歌会をキャンセルしにきたと思われそうでちょっとイヤ。

それでも、もう不安でお店に行かないワケにはいかないので、
せっかくだから「いつもワガママな客でスイマセン」と感謝を込め、
高島屋の地下街でちょっとお菓子の差し入れを準備しました。

そして、お店に向かい、予約の状況を聞いてみたのですが、
そんな心配は取り越し苦労で、バッチリ予約はしてありました。

うん、いよいよもって物忘れが激しくなってきたようです。

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昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。再開からこちらようやく体が習慣づいて来たような。やはり月1でも3ヶ月続けると違って来ますね。
 それはそれとしてまさか生のハマグリを頂けるとは予想外どころではなかったですが(笑)

 こんばんは、小島@監督です。
 何の巡り合わせか帰宅したらオカンがご近所さんから生わかめを頂いており、二つ合わせて潮汁にしました。出汁がもう実に美味。

 さて、今回は映画館の話。
 先週、一旦その歴史に幕を下ろした1軒の映画館。その休館直前にそこを訪ねて来ました。名古屋市営地下鉄東山線の新栄町駅を降り錦通を歩いて数分、あるいはJR中央線千種駅から錦通を15分ほど歩いたところにそれはあります。


「名演小劇場」です。
 開館は1972年。名古屋の自主的演劇鑑賞組織(いわゆる労演)であった「名古屋演劇同好会(略称・名演)」所有の劇場として、つまり映画館ではなく文字通りの劇場としてオープンしました。演劇鑑賞組織が運営する劇場としては当時全国初だったそうです。演劇だけでなく落語なども上演されていたとか。

 写真ではちょっと分かりにくいかもしれませんが今でも舞台は残っており、スクリーンは舞台奥の壁に設られています。なお写真の左側に映り込んでいるのはテレビカメラ。休館前の様子を取材に来ていたようです
 2003年に大規模な改装が行われて常設の映画館としてリニューアル。ですがその後も不定期に舞台公演が行われていたようです。翌2004年にはもう一面スクリーンが増設されて以後スクリーン2面を有するミニシアターとして営業が続けられていました。柳楽優弥がカンヌ映画祭で最優秀主演男優賞を受賞した「誰も知らない」(2004年製作)や、内容の重さや配給権の高騰により公開が見送られていた「ホテル・ルワンダ」(2004年製作。日本での公開は2006年)など高く評価されながらも公開に難渋した作品を上映した実績があります。

 こちらは屋外ロビーの様子。今までに上映された作品のチラシが隙間無く貼られています。

 
 休館前の最後のプログラムとして上映されたのは「ジェラール・フィリップ生誕100年映画祭」、夭折の俳優ジェラール・フィリップの主演作全てと彼の生涯を追ったドキュメンタリー「ジェラール・フィリップ最後の冬」を上映する特集企画になります。
 この日私が観たのは「モンパルナスの灯」。1958年に製作された作品で、画家アメデオ・モディリアーニの晩年を描いた物語です。芸術家として高いプライドを持ちながら世間の無理解に苦しみ、貧困とアルコール中毒、そして結核に苛まれます。モディリアーニに新しい恋人ができても何くれとなく世話を焼く元カノのベアトリスや「あいつは才能はあるが運が無い。だから死んだら絵を全部買ってやる」と言い切る画商のモレルなどフランス映画らしいキャラクターが何人も登場する、フランス映画の古典としても楽しめる逸品です。監督はジャック・ベッケル。フランソワ・トリュフォーらヌーヴェルヴァーグの旗手たちの敬意を集めた人物です。この映画の翌年、ジェラール・フィリップは肝臓がんを患いモディリアーニと同じ36歳で亡くなり、またジャック・ベッケル監督も翌1960年に没するなど曰くつきの作品でもあります。

 名古屋という都市は、意外に小さなエリアの中に特色の強いミニシアターが点在し映画に対し独自の文化圏を築いたと言って良い土地柄で、その一翼を担った映画館の休館に寂しさを拭えません。いつの日か再開することを願っています。

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日本優勝の『WBC(ワールドベースボールクラシック)』ですが、
今回は本当に盛り上がっていたのではないかと思います。

にわかファンと言われれば本当にその通りなのですが、
それでも、目が離せないとはまさにこのことだったと思います。

野球というスポーツはとにかく試合が長いと言われますが、
今回のWBCみたいに、攻守共にスター選手ばかりだど、
中弛みするタイミングもなく、ずっと見入ってしまいます。

準決勝、決勝のドラマはマンガのような展開でしたが、
それを見守り応援して喜ぶファンの映像などを見ると、
暗い話しかない最近のニュースを忘れさせてくれますね。

だけど、侍JAPANに唯一勝ったのは中日ドラゴンズなので、
最強の野球チームは中日ドラゴンズに決定ということで。



さて、今回も歌会に参加された方、ありがとうございました。

歌会再開から3回目で進行もやっとカンを取り戻してきて、
再開直後は「今までどんな進行していたっけ?」って感じ。

しかしだんだん慣れてきたら、勝手に身体が思い出して、
ペラペラと話せるようになるもんですね。刷り込みすごい!

再開してからというもの、やはりお休みが長かったこともあり、
メンバーも退会される方や、連絡が取れない方も多く
やっぱり、そうなってしまうのは寂しく感じたりしています。

ですが、それでも3年以上ぶりに参加のメンバーがいたり、
そんな人も当時と全然変わらない様子で接したりできると、
寂しさも吹き飛ばすくらい、続けていて良かったと思います。

そして再開後から参加してくれる新人さんが本当に元気で、
サークル第?世代といった風が吹いている気がします。

いつも言っていることですが、歌会に参加される新人さんに、
楽しむための場所は作れても、楽しませることはできません。

そんな中で新人さんが楽しんでくれているのを見かけると、
まだまだ、サークルとして続けていく自信となりますね。

歌会が終わって、今日も新人さんの参加希望があります。
次回の歌会にもまた新しい風が吹いてくれることを期待します。

今回の新人さんも次回は新人さんを迎える先輩となります。
また次の新人さんを優しく迎え入れて連鎖してほしいですね。

さあ、4月以降のイベントのお知らせハガキも完成しました。
またあなたのお手元に届きましたら確認をお願いします。

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