ちゅうカラぶろぐ


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おは☆にっしー♪

今年の年末ゲーム商戦は個人的にそれほど期待作は無いのですが、世間的にはもうすぐ出るウイニングイレブン2009が年末ビッグタイトルの一つのようです。

今や世界を代表するサッカーゲームの一つと言ってもいいウイイレシリーズなのですが、実は自分は全くプレイしたことがありません。
リアルサッカー自体は見るのもするのも好きですが、欧州リーグには知識がほとんどないのでやっていないのもあります。
海の向こうのチームや選手が出てきても、それほど愛着が湧かないなーというところです。
でも周りではプレイヤーが多く、普段それほどゲームはしないような人でも、ウイイレだけはプレイしているという印象の強いゲームです。

Jリーグが開幕した頃はスーパーファミコンの時期とも重なっていたため、たくさんのサッカーゲームが出ていました。
自分もJリーグは好きなのでその時はかなりやりましたね。一番やったのはエキサイトステージ94。フットサルモードが最高に面白かったです。
次いでキャプテン翼4(笑)

前回のウイイレ2008はPS2、PS3、XBOX360と新旧の機種でごちゃ混ぜ発売という媚びた事をやってくれましたが、今回はとうとう次世代機オンリーの発売のため新たな層を発掘するのではないかと思ってます。

んで、そんな今まで一度もやったことなかったウイイレがPS3体験版が配信されたのでダウンロードしてプレイしてみました。

動きが超綺麗!・・・・・でもムズい!

分かってはいましたが、まともに動かすことが出来ずCPU相手にスコスコでした。
選手の動きがとてもリアルに再現されているので、動きがとてもシビアです。
昔のゲームのように、方向キー通りサクサクとドリブルで進んだりパスがすばやく出せるわけではありません。
ドリブルや方向転換のタイミングを考えないとすぐにボールを奪われますし、ディフェンス時もタックルをすればすぐに審判が飛んできます(笑)
マニュアルを読んだらやたらと細かい操作がいっぱい書いてあり、とても覚え切れません。
最近のサッカーゲームはこんなにも複雑なのかと、ちょっと凹みました。
ただ、それだけに技術が高まればきちんと反映されるゲームであり対戦ツールとしてしっかり作られているところがこのシリーズが人気である所以なのでしょうね。

今の格闘ゲームに新規参入しようとする人の気持ちはきっとこんな風なんだろうなと思いました。

しかしこの体験版。有名どころ数チームしか使えませんが、ゲームシステム自体が製品版と変わることは無いと思われるので個人的にはこれで十分です(笑)
オンライン対戦は出来ませんけど。

サッカーだけではなく、スポーツゲームというジャンルは予めルールも浸透しているので細かいゲームルールの説明が不要でありとっつきやすいので、幅の広い市場だと思います。
最近はハードの進化に伴い、選手の挙動一つ一つや顔まで非常にリアルに再現することができるようになったので感情移入もしやすいです。
また、どれも対戦ツールやパーティーゲームとしても優秀で、シビアな対戦を求めながらワイワイと友達家族で遊ぶことができます。

とは言え、今はせいぜい野球とサッカーが出ているぐらいであまり他のスポーツは人気が無いみたいですが。。。
特に国技である相撲ゲームがほとんど無いのが(エセ)相撲ファンとしては残念です。
テクモ&コーエーの技術を駆使してつっぱり大相撲2009~初場所猛将伝~とか作ればきっとヒットすると思います!(投げやり

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昨日もレッツ名古屋へ・・と言うか金山。
もう私が金山と言ったらいつものあそこしかないですが。


はい今回は真面目なお話。

けっこうと我が物顔で、あの店を使用しちゃっていますし、
店員さんも大変私には礼儀正しくて嬉しいのですが、
いかんせん競合店が強力過ぎるのか、不景気なせいか(多分どっちも)、
どんどん客の懐には厳しい利用料金とプランになっております。

利用方法もいろいろなプランを準備していますが、
どうも今まで利用していたこちらからしても、
無理矢理感が出ちゃってる内容が多く見られます。

さすがに考えたくなくても、少しはもしものために
他にも歌会ができる店も探さないとと危惧していますが、
なかなか多人数を受け入れつつ、多少のワガママが通り、
なおかつ清潔感といか、治安みたいなものが揃ったところはないのです。


今は参加人数に対して以前より多めの部屋を予約するなど、
参加してくれた人に、できるだけ多く歌ってもらおうと、
可能な限りで悪あがいてやっていますがどこまで続くやら。

とりあえず歌会はまだしばらく現状維持で開催し、
『スポットイベント掲示板』もできたことですし、
まだ歌会以外でもメンバー同士で遊んでいける場を提供しながら、
盛り上げて行きたいと思います。



・・あ、まずXmasスペシャル、お願いしますね。

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来週は名古屋シティマラソンがあります。
ここを第一の目標としてトレーニングに励んできたので、楽しみで仕方ありません。
現在のところ、体重は順調に減少中。そして走る距離もマラソンで走る距離の倍くらいは走れるようになりました。
(まだタイムのほうはアレですが)

こんなに順調なことって珍しいんですよ。特に、自分が余裕で目標をクリアできそうなことなど、今までになかったので。

こんばんは。順調に行き過ぎて大きな落とし穴が待ってるんではないかと、疑心暗鬼になって弱気になってるショーグンです。
普通にやればいけると思うんだけどなぁ
(ここまで挨拶)

今(11/20)、リアルタイムで台湾にきています。
社員旅行に私物ノートパソコン持ち込んで、ホテルの部屋でネットしてます。

ダメ社員ですね。

それでも、台湾ドルが安いので日本で買えないものをいくつか仕入れてきたり、屋台で食べ歩きみたいなこともしています。
むしろそれが今回の社員旅行の俺のメインパート。

しかし、今回はこうやってネットで日本の情報を仕入れたりしているせいもあるんでしょうが、外国にきている感じがしません。
なんというか、台湾の(オタク的生活の)雰囲気が日本とあまり変わらないように感じるんですよ。

コンビニをはじめ、ファーストフード、電気店デパートまで日本と同じものがそろっていて、ホテルの近くのファミリーマートには、ジャンプやマガジン、ファミ通などの雑誌がそろっていて、ビールは一番絞りが買えるし、おつまみはカルビーのポテトチップス。
カラオケやも「日本語で歌える機械あるよ!」とか客引きしてるし、ベスト電器では日本語通じますか?って言ったら日本語できるバイトの可愛い女の子が出てきてくれたり。

台湾は実に(オタク)日本人に優しい外国ですね。
オタクがはじめて飛び出す外国としてはうってつけですよ!

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おは☆にっしー♪

自分がちゅうカラに入って4年半以上も経ちました。
実年齢もそこそこ重ねてきて会社でも新人から中堅に差し掛かるような、そんな時期になってきました。
・・・一言で言えばおっさんに近づいてきたわけです(w

年下に対するジェネレーションギャップというのを、昔?はあまり感じなかったのですが最近はちゅうカラの若い新人さんだったり、会社の後輩と話していて感じることが多いです。

例えば、男の子だったら誰でも読んでいたであろうジャンプ作品。
自分はいわゆるジャンプ黄金期の世代なので、有名どころはだいたい読んだことがあるわけですが、数年年下の子と話すとスラムダンクや幽白は分かっても、キン肉マンや男塾はよく知らないみたいなことになるわけです。
それらに影響されて育った身としてはもはや読んでいない人生などありえないと思うわけですが、そう思うことすらも時代の差かもしれませんね。

でもアニメや漫画なら、単行本や再放送などで見返せるので多少の差は埋まりますけどゲームはなかなかそうはいきません。
ソフトはともかく、ハードは一度新しいのに変わってしまうと古いのに戻ることは無いからです。
なので新しいハードで遊び始めた世代は普通、それ以前のハード(ソフト)で遊ぶことは普通ありません。

自分にとってゲームと言えば「ファミコン」でした。
人によってはぴゅう太だとかMSXというのもあるでしょうけど。
ゲームボーイ、スーファミはおろか、プレステやサターンが出ても、親には全てファミコンと言われていましたよ。

会社の新人と話題になっても、最近のゲームはともかく昔のゲーム話になるとなかなかかみ合いません。
ファミコンは一応やっていた世代のようですが、主流がスーパーファミコンになっていたころのようです。
ましてや、ファミコンならまだいいですがPCエンジンやメガドライブ、ゲーセンの話となると話が通じなくなります。
まー、そもそも自分が一般の人よりかなり手広くやっていたせいもあるので同世代でもこの手の話には壁を感じるのですけど(笑)

ファミコンが世に出てから今年でちょうど25年。
おそらく今の小中学生はファミコンすら知らずに育ち、もう何年も経てばスーファミすら知らない、初めてのゲーム機がプレステだとかプレステ2という人が出てくるでしょう。
時代の流れからそれが当然といえば当然のことかもしれませんが、自分の感覚からすると不安というか何と言うか、ものすごく変なことに思えてきます。
一体今のお子様たちはゲーム(だけではないですけど)についてどう思っているんでしょうね。

とりあえずメモリーバックアップなどという甘えた保存機能に頼らず手でパスワードをメモしてみなさい(笑)

でもきっと、事柄は違えどそれらはさらに上の世代が自分たちに感じている「今の若いモンは」ということと同じような感覚なのでしょうなあ。

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昨日の歌会でちゅうカラメンバーと『痛車(いたしゃ)』の話をした。
私は痛車に興味がないわけでないので今回はその話。


『痛車』を知らない人に簡単に説明すると、
萌えアニメ・ゲームのキャラクターのイラストを、
ペイントしたり、カッティングシートを張ったりした車の事で、
外観が露骨にオタクくさい痛い車のことです。

昔は口に出して「いたしゃ」と言うと、イタリアの車だったが、
最近では街でもそれなりに見かけるようになってきたせいか、
口に出して言ってもソレと分かるようになってきました。
それこそ、コミケ会場などの駐車場に行けば簡単に見られます。


で、その痛車が、実のところ私はちょっといいなと思っているのです。
フルカラーで書かれた、女性キャラクターのイラストが、
ボンネットからバンパーに、ガラスからドアにかけて、
ボディの継ぎ目を超えて表現されている様は芸術とさえ思います。

自分の大好きなキャラクターを自分の車に展開するのだから、
まさにそれは世界に一つしかないキャラクターグッズだし、
そこにまでした車なんだから愛着が沸かないワケがない。


ただそこに挑戦するというのは、やはり『痛車』というだけあって、
金銭の話を抜きにしても、ハードルの高い趣味である。

私自信はアニカラサークルをやっているくらいだから、
萌えアニメ・ゲームを無理に肯定しないまでも、理解がないことはないが、
それでも世間は簡単に認知してくれるものではありません。

痛車で街に繰り出すのは相当の勇気がいるし、
まして職場へ痛車で通うのは、勇気どころか無謀とも言えます。


別に今現在「この娘最高、うっひょお~~~」ってキャラクターもいないし、
特に『痛車』を作りたいとも思わないのですが、
綺麗な痛車を見るとちょっとうらやましかったりする今日この頃です。



昔はよく見た、工藤静香や南野陽子なんかのイラストが入った、
トラックやバンなんかは、今思えば痛車の走りかもしれませんな。


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亀山まで肉を食べに行ってきました。
ミクシィの日記で肉食べたいとぼやいたら、賛同してくれた友人がいたので仕事上がりで車を走らせてれっつらゴー。

その友人とは、半年振りくらいに顔を合わせて話したのですが、半年もあっていないと話題が尽きない!
お互いの仕事の話から始まって、今年の欧州サッカーの話題、遊戯王カードゲームの話、パソコンのスペックの話、etc…

時間を忘れて話し込んでしまいました。

肉が焦げるのを忘れているくらいに

こんばんは。味噌味の焦げたぐらいの肉を、ご飯に載せて食べるのが好きな、本当は塩分控えめの生活をしなきゃいけないしょーぐんです。
(ここまで挨拶)

お昼ごはんに「うどん」ばかり食べています。
会社の近くのスーパーが、なぜかうどんだけ安くしまして、アルミの鍋とセットになったうどんが105円で買えるんですよ。
さらに、タイミングがいいと30%値引きのシールまで貼ってあるので、毎日うどんとなってしまっているわけです。

基本的に自分は飽きっぽい性格なので、3日も同じ昼飯が続けば飽きて他のものを食べるようになるはずなのですが、今回は財布の都合もあり、かなり長いこと続いてます。

その長続きの秘訣は、うどんにプラスする1品。

お惣菜の天ぷらを足して天ぷらうどんにしたり、キムチの小分けパックを入れてみたり、万能味噌とおでん味噌を足してみたり、一度煮たあと冷やしてぶっかけうどんにしたり、とにかく色々試してます。

こうやって食べてみると、うどんって本当に色々な食べ方ができますね。
調理も手軽だし、食べ方も多い。低カロリーで、添え物に気を使えばバランスも悪くない。

そういえば、うどんばかり食べているここ1週間くらいは体重の落ち方も順調だな…
うどんダイエットってのはアリなのか?
って思って検索したら、いっぱいあったよ。うどんダイエット。

えーと、自分はうどんの価格安定のためにも、うどんダイエットがどっかのテレビ番組で紹介されないように願ってます。

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おは☆にっしー♪

格闘ゲームやアクション、シューティングやRPGなど多種なゲームにおいて「好きなキャラを選んでプレイする」というのが一般的なスタイルです。

どのキャラ(機体)を使ってプレイするかという基準、決め方というのは人それぞれ。
見た目や使いやすさ、原作での思いいれや起用している声優などいろいろあると思います。
その選んだキャラというのが大きな意味を持ってくるのは、やはり対戦ツールである格ゲーでしょう。

スト2の8人から比べて今はすっかり大所帯になり、20人ぐらいいるのが当たり前で、中には30や40人を超えるようなゲームもあります。

昔だったら全キャラ一通り遊んでCPU戦をクリアするぐらいまではやっていましたけど、最近はそれほど時間もないし数も多いので最初にある程度決めたキャラしか触らないことが多く、そのまま一途に使い続けます。

そんなわけで見た目やキャラの戦術から選ぶことになるわけですが、自分の場合一番の基準として「強キャラや人気のあるキャラは選ばない」ってのがあります。
これは割といろんなゲームに対してそうで、できるだけ自分だけのキャラであって欲しいというオタク心理と天邪鬼な性格によるものが大きいでしょう(笑)

ゲームが出る前からのテストプレイや見た目の雰囲気で、強キャラや人気のあるキャラというのはだいたい決まってきます。
そのため人が使いたがらないネタキャラやわからん殺しのできるキャラを使うことが多くなります。
完全新作のゲームなどは見た目からして「ウホ!こいつ弱そう!」というキャラを喜んで使いますね(笑)マゾだなあ。

パワーキャラや投げキャラ、見た目から奇怪な「イロモノ」を選ぶことが多いです。
だいたいそういうキャラは弱キャラと言われているため、ちっとも勝てませんが(汗)

最近のゲームで言えば
「スト4→エルフォルテ アルカナハート2→ドロシーorスク水 バーチャ5R→鷹嵐 アカツキ→電光戦車 キャリバー4→ヨーダ様」
ちょいと昔なら
「真サム→チャムチャム キカイオー→パルシオン ワールドヒーローズ→マッドマン マッスルタッグマッチ→スグル 熱血行進曲→はなぞの」
と、やっていない人にはさっぱり分かりませんが、かなーり厳しいですよ!?

とは言え、使っていて面白いと感じないと使うことは無いです。弱キャラっぽいけど、使ってて楽しいしそれで上手く勝てた時の喜びはひとしおです。

今の格ゲーはよくできているので、どのキャラも個性的で面白く使っていてつまらないことは滅多にありません。
強キャラや人気キャラというのは強いだけではない面白さを兼ね備えたキャラであることが多く、試しに使ってみるとやっぱり楽しいのです。
浮気しそうにもなりますがしかし、そこはもはや意地と愛で弱キャラを愛でるわけですよ。勝てないけど(w

この秋冬からまた続々と新しいゲームが控えているので、どいつを使ってやろうか今から楽しみです。

ちなみにアレな学園物をやる時は教師キャラもしくは先輩キャラから攻略することが多いのも覚えておくと役立つかもよ!

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