スマホのフリック入力で記号の簡単な入力方法がわからず、
頻繁につかうのに仕方なく、毎度その方法をしたりします。
私はカッコ()『』「」をよく使うのですがこれを出すのに、
わざわざ『かっこ』→変換などとやったりしていました。
最近、ネットでカッコの簡単な出し方が書いてあり、
その方法の簡単さに大変驚き倒している次第です。
それこそ数ヶ月に1度というくらいの驚きだったりします。
実は『や』を横にスライドさせると「」が出るではないですか。
もうブログのテキストなどをスマホで私には大歓喜です。
意外と知らないのは私だけだったのかも知れませんが、
多分、こういう今すぐ使える便利って多いんでしょうね。
さて、今さらながらですが、なんとなく片手間な感じで
スーパーファミコン版のドラゴンクエスト(1)を初プレイ。
若い人でドラゴンクエスト(1)プレイしたことがある人は、
結構いないんじゃないか?と思います。
なんてったってもう33年も前の作品だったりします。
やっぱりファミコン(もちろんスーパーでない)初期に、
初めてのRPG発売ということもあって、超単純です。
当時のカセット(あえてそう書く)の記録容量も少ないので、
今思えば、アイテム3~4つくらい集めるだけで、
ラスボスにたどり着けてしまう、イベントの少なさです。
それでもさらわれた姫を助けてラスボスを倒すという、
王道なストーリーはビデオゲーム初期のRPGとしては、
とてもとっつき易く、これで正解だったんだろうと思います。
そして初めてのスーパーファミコン版の姫を助けに行くと・・
いやお前、さらわれてた人質だったんだよね?
人質の割には結構いいベッドを準備してもらってるし、
立派なテーブルの前に縛られることなく座っちゃってます。
人質感ゼロで、結構いい暮らししちゃってるやん。
竜王(ラスボス)、人質のが女性なせいか扱いが大事で、
結構紳士でいいヤツだったりするのかもしれない。
もちろん姫を助けた後は、城に直行せず宿屋に行って、
宿屋の主人に「ゆうべはお楽しみでしたね」と言わせます。
ちなみに、城の横の街の娘に話しかけると付いて来ます。
連れた状態で宿屋に泊まると、それでも宿屋の主人から、
「ゆうべはお楽しみでしたね」と言われるようです。
スーパーファミコン以降のリメイクであるイベントですが、
いやあ、勇者さんも無口な割にやることはやってます。
勇者よりも、よっぽど竜王さんのが紳士なのかも知れない。
頻繁につかうのに仕方なく、毎度その方法をしたりします。
私はカッコ()『』「」をよく使うのですがこれを出すのに、
わざわざ『かっこ』→変換などとやったりしていました。
最近、ネットでカッコの簡単な出し方が書いてあり、
その方法の簡単さに大変驚き倒している次第です。
それこそ数ヶ月に1度というくらいの驚きだったりします。
実は『や』を横にスライドさせると「」が出るではないですか。
もうブログのテキストなどをスマホで私には大歓喜です。
意外と知らないのは私だけだったのかも知れませんが、
多分、こういう今すぐ使える便利って多いんでしょうね。
さて、今さらながらですが、なんとなく片手間な感じで
スーパーファミコン版のドラゴンクエスト(1)を初プレイ。
若い人でドラゴンクエスト(1)プレイしたことがある人は、
結構いないんじゃないか?と思います。
なんてったってもう33年も前の作品だったりします。
やっぱりファミコン(もちろんスーパーでない)初期に、
初めてのRPG発売ということもあって、超単純です。
当時のカセット(あえてそう書く)の記録容量も少ないので、
今思えば、アイテム3~4つくらい集めるだけで、
ラスボスにたどり着けてしまう、イベントの少なさです。
それでもさらわれた姫を助けてラスボスを倒すという、
王道なストーリーはビデオゲーム初期のRPGとしては、
とてもとっつき易く、これで正解だったんだろうと思います。
そして初めてのスーパーファミコン版の姫を助けに行くと・・
いやお前、さらわれてた人質だったんだよね?
人質の割には結構いいベッドを準備してもらってるし、
立派なテーブルの前に縛られることなく座っちゃってます。
人質感ゼロで、結構いい暮らししちゃってるやん。
竜王(ラスボス)、人質のが女性なせいか扱いが大事で、
結構紳士でいいヤツだったりするのかもしれない。
もちろん姫を助けた後は、城に直行せず宿屋に行って、
宿屋の主人に「ゆうべはお楽しみでしたね」と言わせます。
ちなみに、城の横の街の娘に話しかけると付いて来ます。
連れた状態で宿屋に泊まると、それでも宿屋の主人から、
「ゆうべはお楽しみでしたね」と言われるようです。
スーパーファミコン以降のリメイクであるイベントですが、
いやあ、勇者さんも無口な割にやることはやってます。
勇者よりも、よっぽど竜王さんのが紳士なのかも知れない。
本日、アニメ制作会社である「京都アニメーション」の第1スタジオパークで、事件が発生しました。
まだ詳細がはっきりしていない状況ではありますが、たくさんの方が亡くなられてる大変悲しい事態となっています。
亡くなられた方々には、心よりご冥福をお祈りします。こんな不幸はあっていいものではないです。
個人的には「新作のアニメが見れないじゃないか!」とか、そんな考えよりは、ただただ悲しく思えます。
犯行に及んだ人にも事情があるかもしれません。
でも、そんな事は関係なく、人に危害を加える。ましてや死に至る行為をするなど、以ての外だと思っています。
辛くとも、助け合って皆が幸せになれる世の中になってほしいですね・・・。
悲しい気持ちはあれど、こういった状況で明るい話はご法度とは思っていませんので、いつもの感じで筆を進めますm(__)m
先月、今月と歌会はありませんでしたが、
何故か今週末を含めて3週連続でカラオケをする事に( ̄▽ ̄;
歌会ではないので、アニソン縛りやら必ず立って歌うやらはありません。
てなわけで、選曲はアニソンがあれば邦楽やら洋楽やらカオスな状態に(笑)
2回目は、何故かジャニーズ縛りやら、80~90年の古めの楽曲を選ぶという流れに。
最近は全然ドラマとか見ないから、邦楽とかのレパートリーは増えてなかったのですが、昔はいろいろ見てたり聴いたりしてたので、以外に選択肢たくさんあるんだなぁと、ちょっとびっくり。
ただ、忘れてしまっている歌もたくさんありました(;´∀`)
てなわけで、ちょうどアニメもクールで切り替わりの時期の為、まだ歌が配信されていないのも多いという事で、昔の邦楽を聴きあさっています(゚Д゚)ノ
日曜日は流れにもよりますが、とりあえず被らない歌を歌おう(`-ω-´)✧
逆にいえば、アニメ・特撮系はほとんど選曲していないので、その辺なら引き出しはたくさんあるぞヽ(*´∀`)ノ
世間も自分もいろいろあるけど、楽しんでいかないとね♪
あ。来月でゲーム屋さんの肩書きがなくなります。元々知らない人のほうが多いでしょうけど(・ω・)
でもロビーでのTVゲーム展開は続けるよ。だって好きなカテゴリですからな。
8月はどうしようかなぁ
では、また来週(゚Д゚)ノ
まだ詳細がはっきりしていない状況ではありますが、たくさんの方が亡くなられてる大変悲しい事態となっています。
亡くなられた方々には、心よりご冥福をお祈りします。こんな不幸はあっていいものではないです。
個人的には「新作のアニメが見れないじゃないか!」とか、そんな考えよりは、ただただ悲しく思えます。
犯行に及んだ人にも事情があるかもしれません。
でも、そんな事は関係なく、人に危害を加える。ましてや死に至る行為をするなど、以ての外だと思っています。
辛くとも、助け合って皆が幸せになれる世の中になってほしいですね・・・。
悲しい気持ちはあれど、こういった状況で明るい話はご法度とは思っていませんので、いつもの感じで筆を進めますm(__)m
先月、今月と歌会はありませんでしたが、
何故か今週末を含めて3週連続でカラオケをする事に( ̄▽ ̄;
歌会ではないので、アニソン縛りやら必ず立って歌うやらはありません。
てなわけで、選曲はアニソンがあれば邦楽やら洋楽やらカオスな状態に(笑)
2回目は、何故かジャニーズ縛りやら、80~90年の古めの楽曲を選ぶという流れに。
最近は全然ドラマとか見ないから、邦楽とかのレパートリーは増えてなかったのですが、昔はいろいろ見てたり聴いたりしてたので、以外に選択肢たくさんあるんだなぁと、ちょっとびっくり。
ただ、忘れてしまっている歌もたくさんありました(;´∀`)
てなわけで、ちょうどアニメもクールで切り替わりの時期の為、まだ歌が配信されていないのも多いという事で、昔の邦楽を聴きあさっています(゚Д゚)ノ
日曜日は流れにもよりますが、とりあえず被らない歌を歌おう(`-ω-´)✧
逆にいえば、アニメ・特撮系はほとんど選曲していないので、その辺なら引き出しはたくさんあるぞヽ(*´∀`)ノ
世間も自分もいろいろあるけど、楽しんでいかないとね♪
あ。来月でゲーム屋さんの肩書きがなくなります。元々知らない人のほうが多いでしょうけど(・ω・)
でもロビーでのTVゲーム展開は続けるよ。だって好きなカテゴリですからな。
8月はどうしようかなぁ
では、また来週(゚Д゚)ノ
先週突如発表された10月に東京ドームで開催予定の「バンダイナムコフェスティバル」にさすがに胸が躍らずにいられません。「テイルズ」シリーズ、「コードギアス」、「ラブライブ」、「アイカツ!」そして「アイドルマスター」シリーズと、バンダイナムコがIP(知的財産)を持つタイトルが一堂に会しての大規模フェス、私としてはもちろん「アイマス」全タイトルが揃い踏みするとあっては何としても観に行きたい案件です。「アイマス」初の東京ドームだし、この手のフェスはライブビューイング無いかもしれないしね!
こんばんは、小島@監督です。
全体的にバンダイのものより合併前にナムコが有していたタイトルが多い印象で、せっかくならユニット間のBGMとかに「エーズコンバット」や「リッジレーサー」「鉄拳」あたりの曲が使われたら尚のこと嬉しい。チケット、何としても手に入れないと。
さて、今回の映画は「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」です。
サノスとの戦いも終わり、ピーター・パーカー(トム・ホランド)にも高校生としての日々が帰ってきた。そしてアベンジャーズではなく「親愛なる隣人」としてのスパイダーマンとしての日々も。しかしピーターの心にはトニー・スタークから託されたものの重さに押し潰されそうになっていた。
夏休みに入り、ピーターは高校の「科学史ツアー」に参加しヨーロッパ旅行に出発することになった。メンバーの中には友人のネッド(ジェイコブ・バタロン)や気になる女の子のMJ(ゼンデイヤ)も一緒だ。出発の直前、ピーターの元にニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)からの電話がかかってくるがピーターは無視して旅行に出発。最初の目的地であるヴェニスでピーター達は運河から突如現れたモンスターと遭遇する。人目は気になるがどうにかして戦おうとするピーターの前に一人の男「ミステリオ」(ジェイク・ギレンホール)が現れ、科学とも魔術ともつかない力でモンスターを撃退するのだが。
「マーベル・シネマティック・ユニバース(以下MCU)」の最新作にしてシリーズのフェーズ3の最後を飾ることになる作品は、「アベンジャーズ/エンド・ゲーム」の直後の世界を舞台にスパイダーマンの新たな戦いと成長が描かれます。「エンド・ゲーム」が多くのキャラクターの物語を重層的に描く重厚な作品になっていたことに対して「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」はヨーロッパ中を転戦するロケーション的なスケールの大きさはあるものの、ピーター・パーカーのパーソナルな物語に比重を置いたライトな作品になっています。
極端な話、世界平和がどうとかより好きな女の子にどう告白するかの方がずっと重要な問題として葛藤してしまうピーターの姿はアベンジャーズの他のヒーローより等身大で感情移入しやすいのではないでしょうか。そんなピーターを見守る大人の一人であり、最初期からMCUにレギュラーで登場する人物でもあるハッピー・ホーガンを演じるのがMCUの最初の作品「アイアンマン」で監督を務めたジョン・ファヴローというのもなかなかに感慨深い所です。
ヒーロー物に青春ラブコメの要素が加味されて軽快に楽しめる作品ではありますが一方で描かれている要素はなかなかに寓話的。特に今回物語を牽引するキャラクターとなるミステリオの存在が活きています。大体にしてジェイク・ギレンホールが演じているというだけで只者でない感バリバリのミステリオですが、その思わぬ出自が明らかになった時にピーター・パーカーとある意味でコインの表裏のような存在であったことが見て取れるなど非常にクレバーな構図をしている事に感心します。
物語の軸は実にパーソナルな所にありますが、アクションシークエンスはスパイダーマンのアクロバティックな動きとロケーションを存分に活かした見応えのあるものになっておりただ観てるだけでも楽しいです。カメラワークもスピード感がありながらもカット割りが不必要に短くなく安定していて分かりやすいのが良いですね。今回は2Dで鑑賞したのですがエフェクトの見事さを考えるとIMAX 3Dや4DXとも恐らく相性も抜群でしょう、観られる映画館が近くにある方は選択肢の一つに加えても良いかと思いますね。
MCUシリーズのファンだけでなくマーベルヒーローのファンをニヤリとさせてくれる大量の小ネタも楽しいこの作品、特にあるシーンにカメオ出演する人物に注目して欲しいところ。長くマーベルヒーロー映画を観てきた人を驚かせる思いもかけない人物が出演しています。
軽やかに楽しめる作品ながら非常に完成度の高い1本。発展途上ヒーロー・スパイダーマンは真のヒーローになれるのか、そしてMJに思いを告白することは出来るのか?どうぞ映画館でお確かめください。
こんばんは、小島@監督です。
全体的にバンダイのものより合併前にナムコが有していたタイトルが多い印象で、せっかくならユニット間のBGMとかに「エーズコンバット」や「リッジレーサー」「鉄拳」あたりの曲が使われたら尚のこと嬉しい。チケット、何としても手に入れないと。
さて、今回の映画は「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」です。
サノスとの戦いも終わり、ピーター・パーカー(トム・ホランド)にも高校生としての日々が帰ってきた。そしてアベンジャーズではなく「親愛なる隣人」としてのスパイダーマンとしての日々も。しかしピーターの心にはトニー・スタークから託されたものの重さに押し潰されそうになっていた。
夏休みに入り、ピーターは高校の「科学史ツアー」に参加しヨーロッパ旅行に出発することになった。メンバーの中には友人のネッド(ジェイコブ・バタロン)や気になる女の子のMJ(ゼンデイヤ)も一緒だ。出発の直前、ピーターの元にニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)からの電話がかかってくるがピーターは無視して旅行に出発。最初の目的地であるヴェニスでピーター達は運河から突如現れたモンスターと遭遇する。人目は気になるがどうにかして戦おうとするピーターの前に一人の男「ミステリオ」(ジェイク・ギレンホール)が現れ、科学とも魔術ともつかない力でモンスターを撃退するのだが。
「マーベル・シネマティック・ユニバース(以下MCU)」の最新作にしてシリーズのフェーズ3の最後を飾ることになる作品は、「アベンジャーズ/エンド・ゲーム」の直後の世界を舞台にスパイダーマンの新たな戦いと成長が描かれます。「エンド・ゲーム」が多くのキャラクターの物語を重層的に描く重厚な作品になっていたことに対して「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」はヨーロッパ中を転戦するロケーション的なスケールの大きさはあるものの、ピーター・パーカーのパーソナルな物語に比重を置いたライトな作品になっています。
極端な話、世界平和がどうとかより好きな女の子にどう告白するかの方がずっと重要な問題として葛藤してしまうピーターの姿はアベンジャーズの他のヒーローより等身大で感情移入しやすいのではないでしょうか。そんなピーターを見守る大人の一人であり、最初期からMCUにレギュラーで登場する人物でもあるハッピー・ホーガンを演じるのがMCUの最初の作品「アイアンマン」で監督を務めたジョン・ファヴローというのもなかなかに感慨深い所です。
ヒーロー物に青春ラブコメの要素が加味されて軽快に楽しめる作品ではありますが一方で描かれている要素はなかなかに寓話的。特に今回物語を牽引するキャラクターとなるミステリオの存在が活きています。大体にしてジェイク・ギレンホールが演じているというだけで只者でない感バリバリのミステリオですが、その思わぬ出自が明らかになった時にピーター・パーカーとある意味でコインの表裏のような存在であったことが見て取れるなど非常にクレバーな構図をしている事に感心します。
物語の軸は実にパーソナルな所にありますが、アクションシークエンスはスパイダーマンのアクロバティックな動きとロケーションを存分に活かした見応えのあるものになっておりただ観てるだけでも楽しいです。カメラワークもスピード感がありながらもカット割りが不必要に短くなく安定していて分かりやすいのが良いですね。今回は2Dで鑑賞したのですがエフェクトの見事さを考えるとIMAX 3Dや4DXとも恐らく相性も抜群でしょう、観られる映画館が近くにある方は選択肢の一つに加えても良いかと思いますね。
MCUシリーズのファンだけでなくマーベルヒーローのファンをニヤリとさせてくれる大量の小ネタも楽しいこの作品、特にあるシーンにカメオ出演する人物に注目して欲しいところ。長くマーベルヒーロー映画を観てきた人を驚かせる思いもかけない人物が出演しています。
軽やかに楽しめる作品ながら非常に完成度の高い1本。発展途上ヒーロー・スパイダーマンは真のヒーローになれるのか、そしてMJに思いを告白することは出来るのか?どうぞ映画館でお確かめください。
おっさんゲーマー以外は下記の「さて、」から推奨。
YouTubeであるゲームのプレイ動画を見てから、
最近はそのゲームを地味にプレイを重ねています。
それは1986年にゲームセンターで稼働を開始した、
名作シューティングゲームでもある『沙羅曼蛇』
なんか、プレイ動画の実況はやたらと面白いトークで、
また解説も「安全地帯がこう」「動きはこう」と、
とても丁寧でまたやりたくなる感じだったのです。
今は足のリハビリとゲームのリハビリに沙羅曼蛇です。
さて、入院中は動画サイトにお世話になりっぱなし。
私はネット人間なので入院しても病室のテレビなんか、
もう最初っから見る気は全然ありませんでした。
ご存知の方も多いと思いますが、病室にあるテレビは、
カードを購入してテレビ横の差込口に入れるのです。
テレビを見るのもタダではないんですよね。
カードが1枚1000円で、これで約16時間見られます。
それこそ朝から見っぱなしだったりすると、
2日なんて全然もたないという高価な娯楽なのです。
とはいっても、Wi-Fiをタダで使いまくる私と違い、
やはり高齢の方の暇つぶしはテレビなんですよね。
だからカード売り場あたりにいるととても売れています。
ですが今時のテレビはつまらないと思っている私には、
病室のテレビはもったいなくてしょうがないのです。
結局、入院中は1回もテレビを見ることもなかったので、
物心ついて初めての丸7週間に渡ってテレビ断ちでした。
そして退院後の今、なんとなくテレビを見ていると、
なんとこれがとても面白かったりしているのですよ。
私はYouTubeにしろAmazonプライムが中心でしたが、
やっぱり自分好みの動画を選びがちになります。
すると同じ方向性の動画にちょっと飽きてきたのです。
むしろテレビの自分好みでないランダムな感じが、
実に良い感じでムラのない娯楽だったりするのです。
もちろん、つまらないと思えばチャンネルは変えますが、
ちょっと出演者のトークが面白ければ見ちゃいます。
結局、偏向報道や芸能人のゴリ推しがと文句を言いつつ、
いざしばらくテレビから離れて見直してみると、
ひとつの確立されたコンテンツなんだと感心しました。
ちょっと離れていた当たり前に触れて感じたことでした。
YouTubeであるゲームのプレイ動画を見てから、
最近はそのゲームを地味にプレイを重ねています。
それは1986年にゲームセンターで稼働を開始した、
名作シューティングゲームでもある『沙羅曼蛇』
なんか、プレイ動画の実況はやたらと面白いトークで、
また解説も「安全地帯がこう」「動きはこう」と、
とても丁寧でまたやりたくなる感じだったのです。
今は足のリハビリとゲームのリハビリに沙羅曼蛇です。
さて、入院中は動画サイトにお世話になりっぱなし。
私はネット人間なので入院しても病室のテレビなんか、
もう最初っから見る気は全然ありませんでした。
ご存知の方も多いと思いますが、病室にあるテレビは、
カードを購入してテレビ横の差込口に入れるのです。
テレビを見るのもタダではないんですよね。
カードが1枚1000円で、これで約16時間見られます。
それこそ朝から見っぱなしだったりすると、
2日なんて全然もたないという高価な娯楽なのです。
とはいっても、Wi-Fiをタダで使いまくる私と違い、
やはり高齢の方の暇つぶしはテレビなんですよね。
だからカード売り場あたりにいるととても売れています。
ですが今時のテレビはつまらないと思っている私には、
病室のテレビはもったいなくてしょうがないのです。
結局、入院中は1回もテレビを見ることもなかったので、
物心ついて初めての丸7週間に渡ってテレビ断ちでした。
そして退院後の今、なんとなくテレビを見ていると、
なんとこれがとても面白かったりしているのですよ。
私はYouTubeにしろAmazonプライムが中心でしたが、
やっぱり自分好みの動画を選びがちになります。
すると同じ方向性の動画にちょっと飽きてきたのです。
むしろテレビの自分好みでないランダムな感じが、
実に良い感じでムラのない娯楽だったりするのです。
もちろん、つまらないと思えばチャンネルは変えますが、
ちょっと出演者のトークが面白ければ見ちゃいます。
結局、偏向報道や芸能人のゴリ推しがと文句を言いつつ、
いざしばらくテレビから離れて見直してみると、
ひとつの確立されたコンテンツなんだと感心しました。
ちょっと離れていた当たり前に触れて感じたことでした。
ここ最近仕事も私事も日程が立て込んで3週間ほどほとんど休みの無い日々を送っていたらさすがに疲労が芯に来るようになり、昨日はひたすら眠って過ごす一日を過ごしました。今の自分に必要なのはこういう時間だったと実感します。ただ欲を言えばもう一日寝て過ごしたい。
こんばんは、小島@監督です。
更に欲を言えばいっそ3か月くらいバカンスしたい(笑)
さて、今回の映画は「無双の鉄拳」です。
かつて闇社会で「雄牛」の二つ名で恐れられた男カン・ドンチョル(マ・ドンソク)は、今では愛する妻ジス(ソン・ジヒョ)のために足を洗い相棒のチュンシク(パク・ジファン)と共に市場に魚を卸しながら慎ましやかに暮らしていた。
ある夜、誕生日を祝うつもりで誘ったレストランでの些細な諍いでジスを怒らせてしまったドンチョルは、ジスの機嫌を取り戻すために急いで自宅に戻るがそこにジスの姿は無く部屋は何者かに荒らされていた。呆然とするドンチョルの携帯に何者かから電話が入る。ジスを誘拐したというその男は、身代金を要求するのではなく逆に金を渡すからジスの事は忘れろと提案してきた。警察の捜査も一向に進まない中、怒りに震えるドンチョルはジスを救うために独自で行動を開始するが。
アメリカでフィットネストレーナーやボディビルダーとして活動した後、2000年代から韓国で映画俳優としてのキャリアを積み始め、「新感染 ファイナル・エクスプレス」や「犯罪都市」などでヒットを飛ばして今や韓国を代表するアクション俳優となったマ・ドンソク。昨年製作され日本で現在公開中の「無双の鉄拳」は、そんな彼の鍛えこまれた丸太の如き上腕筋と愛嬌のあるユーモアを存分に味わえる一本です。
基本的にノワール・アクションであるこの映画、非常に起承転結がはっきりした作品です。序盤は体がごつい割に気が優しく怪しい話にコロッと騙されてしまうカン・ドンチョルの人となりを見せる一方で、美人を見つけると誘拐して身代金を家族に送り付けた後は整形して売り飛ばす人身売買組織を運営するヤクザのギテ(キム・ソンオ)の強烈な「悪」を交互に見せていずれ対決する2人を印象付けていく前半部は要所にコミカルなシーンが入るもののいかにもフィルムノワールめいたダウナーな空気の中で展開していきます。特に人の弱い部分を痛めつけては嘲笑う、どこか「バットマン」のジョーカーを思わせるギテを演じるキム・ソンオの怪演が光ります。既にマ・ドンソクのキャラクター性が固まっている以上悪役をいかに魅力的に描き出せるかが肝であるというのが実に良く分かっている感じです。そして溜めに溜まった淀みのようなフラストレーションが後半爆発します。
一度マ・ドンソクに火が点いたらもう止められません。手がかりを見つけたら即「殴りに行く」という捜査スタイルで瞬く間にギテの存在に辿り着き、震えさせます。何なら途中で別のマフィアが壊滅させられてしまう勢いが見事。小悪党から外道まで、マ・ドンソクに立ちはだかる悪人が次々叩千切っては投げられていく爽快感を存分に堪能させてくれます。
単純な物語ではあるのですが良く計算されて作られているのが分かるこの映画、特にユニークな点が2つあります。まずドンチョルが「雄牛」であった頃のことはセリフの端で僅かに語られるだけで登場しません。回想シーンが全く無い映画ではないのですがそれはむしろギテの極悪ぶりを強調するために使われています。「雄牛」がいかに凄まじいかは「終盤山ほど見せるから必要無い」という判断なのでしょうか。しかし見せないことでテンポが削がれないようになっています。
もう一つ、これが最高なのですが見た目パワーファイターながら結構スピード感もあるマ・ドンソクのスタイルはある意味でこれまでの出演作品でブランディングが完成しており、そのイメージを活かしてこの作品では何と「直接見せていないのに音と気配だけで敵が叩きのめされていくのが分かる」という無茶苦茶なシーンが登場します。ほとんどモンスター映画的な表現の仕方なのですが、あまりに見事にハマりカタルシスと共に笑いまでもたらしてくれます。
ここ数年の活躍で評価の高まってきたマ・ドンソクは、2020年以降に公開予定で現在製作が進んでいるマーベル・シネマティック・ユニバースの一作「The Eternals(仮題・邦題未定)」での出演が決まっており、更なる活躍が期待されます。
そんな彼の主演作「無双の鉄拳」は梅雨時で湿度と不快指数が高い今くらいの時期に観るのがピッタリの爽快感の高い映画です。公開館数が少ないのが難点ですが、タイミングの合う方は是非ご覧になっていただきたい一本ですね。
こんばんは、小島@監督です。
更に欲を言えばいっそ3か月くらいバカンスしたい(笑)
さて、今回の映画は「無双の鉄拳」です。
かつて闇社会で「雄牛」の二つ名で恐れられた男カン・ドンチョル(マ・ドンソク)は、今では愛する妻ジス(ソン・ジヒョ)のために足を洗い相棒のチュンシク(パク・ジファン)と共に市場に魚を卸しながら慎ましやかに暮らしていた。
ある夜、誕生日を祝うつもりで誘ったレストランでの些細な諍いでジスを怒らせてしまったドンチョルは、ジスの機嫌を取り戻すために急いで自宅に戻るがそこにジスの姿は無く部屋は何者かに荒らされていた。呆然とするドンチョルの携帯に何者かから電話が入る。ジスを誘拐したというその男は、身代金を要求するのではなく逆に金を渡すからジスの事は忘れろと提案してきた。警察の捜査も一向に進まない中、怒りに震えるドンチョルはジスを救うために独自で行動を開始するが。
アメリカでフィットネストレーナーやボディビルダーとして活動した後、2000年代から韓国で映画俳優としてのキャリアを積み始め、「新感染 ファイナル・エクスプレス」や「犯罪都市」などでヒットを飛ばして今や韓国を代表するアクション俳優となったマ・ドンソク。昨年製作され日本で現在公開中の「無双の鉄拳」は、そんな彼の鍛えこまれた丸太の如き上腕筋と愛嬌のあるユーモアを存分に味わえる一本です。
基本的にノワール・アクションであるこの映画、非常に起承転結がはっきりした作品です。序盤は体がごつい割に気が優しく怪しい話にコロッと騙されてしまうカン・ドンチョルの人となりを見せる一方で、美人を見つけると誘拐して身代金を家族に送り付けた後は整形して売り飛ばす人身売買組織を運営するヤクザのギテ(キム・ソンオ)の強烈な「悪」を交互に見せていずれ対決する2人を印象付けていく前半部は要所にコミカルなシーンが入るもののいかにもフィルムノワールめいたダウナーな空気の中で展開していきます。特に人の弱い部分を痛めつけては嘲笑う、どこか「バットマン」のジョーカーを思わせるギテを演じるキム・ソンオの怪演が光ります。既にマ・ドンソクのキャラクター性が固まっている以上悪役をいかに魅力的に描き出せるかが肝であるというのが実に良く分かっている感じです。そして溜めに溜まった淀みのようなフラストレーションが後半爆発します。
一度マ・ドンソクに火が点いたらもう止められません。手がかりを見つけたら即「殴りに行く」という捜査スタイルで瞬く間にギテの存在に辿り着き、震えさせます。何なら途中で別のマフィアが壊滅させられてしまう勢いが見事。小悪党から外道まで、マ・ドンソクに立ちはだかる悪人が次々叩千切っては投げられていく爽快感を存分に堪能させてくれます。
単純な物語ではあるのですが良く計算されて作られているのが分かるこの映画、特にユニークな点が2つあります。まずドンチョルが「雄牛」であった頃のことはセリフの端で僅かに語られるだけで登場しません。回想シーンが全く無い映画ではないのですがそれはむしろギテの極悪ぶりを強調するために使われています。「雄牛」がいかに凄まじいかは「終盤山ほど見せるから必要無い」という判断なのでしょうか。しかし見せないことでテンポが削がれないようになっています。
もう一つ、これが最高なのですが見た目パワーファイターながら結構スピード感もあるマ・ドンソクのスタイルはある意味でこれまでの出演作品でブランディングが完成しており、そのイメージを活かしてこの作品では何と「直接見せていないのに音と気配だけで敵が叩きのめされていくのが分かる」という無茶苦茶なシーンが登場します。ほとんどモンスター映画的な表現の仕方なのですが、あまりに見事にハマりカタルシスと共に笑いまでもたらしてくれます。
ここ数年の活躍で評価の高まってきたマ・ドンソクは、2020年以降に公開予定で現在製作が進んでいるマーベル・シネマティック・ユニバースの一作「The Eternals(仮題・邦題未定)」での出演が決まっており、更なる活躍が期待されます。
そんな彼の主演作「無双の鉄拳」は梅雨時で湿度と不快指数が高い今くらいの時期に観るのがピッタリの爽快感の高い映画です。公開館数が少ないのが難点ですが、タイミングの合う方は是非ご覧になっていただきたい一本ですね。
今まで何年もずっと休まずに書いていたブログでしたが、
5月19日の歌会準備中の転倒事故で緊急入院によって、
それも途切れてしまったのが、悔しい感じでした。
ですので、なんとかそれを取り返そうということで、
少しずつ書いていきたいなと、思っております。
アップした日付自体は本来書くはずだった日付ですので、
完了すれば抜けがなくなって、オールオッケーです!
歌会再開に向けての前準備に、まずはブログ再開です。
おヒマな時間にでも読んでいただければと思います。
さて、歌会の準備中に救急搬送されてしまった私です。
歌会の日にJOYSOUND金山から救急搬送というのが、
なんか私らしいと言えば私らしい感じがしませんか?
あまり怪我の原因は一部の人しか知らないと思いますが、
原因は小走りで走っていたところでつまづいて、
804の部屋の入口の角に激突してしまったことです。
小走りとはいえ本当になにもないフラットなフロアで、
前に出した足がすり足気味で床に引っかかっただけ。
激突直後、転倒しながらも尋常でない右手足の痛みに、
絶対に歌会は進行できないな、と瞬間的に悟りました。
痛みに悶絶する私を早入りしているハイルくん達が気付き、
「もう無理。救急車呼んで・・」と促します。
歌会の進行をざっと説明する間に、救急車が到着し、
痛みの激しい右手足をしっかり固められて搬送。
担架で運ばれてお店の入り口を出た前の交差点は、
今までに見たことの無いような黒山の人だかりです。
もちろんその理由は私という見世物の野次馬ですよね。
カラオケ店から運ばれるなんて珍しいですものね。
私だって、そりゃそこにいれば見るかもしれません。
救急車に10分も乗っていないくらいで病院に到着。
ホントに金山駅からあっと言う間に着く場所でした。
病院で診断すると案の定、右手足の骨折でした。
ちょっとつまづいて腕と足の骨を持っていかれました。
その後、手術にビビり、リハビリに悶絶するのですが、
まあ、骨を折ったとはいえ頭から突っ込んだりして、
最悪を迎えなかっただけ良かったと思ったりします。
みなさんもなんでもない一瞬の事故で大ケガをします。
走れば乗れそうな電車も、一本遅らせればいいのです。
少しでもリスクは避けるように気をつけてくださいね。
5月19日の歌会準備中の転倒事故で緊急入院によって、
それも途切れてしまったのが、悔しい感じでした。
ですので、なんとかそれを取り返そうということで、
少しずつ書いていきたいなと、思っております。
アップした日付自体は本来書くはずだった日付ですので、
完了すれば抜けがなくなって、オールオッケーです!
歌会再開に向けての前準備に、まずはブログ再開です。
おヒマな時間にでも読んでいただければと思います。
さて、歌会の準備中に救急搬送されてしまった私です。
歌会の日にJOYSOUND金山から救急搬送というのが、
なんか私らしいと言えば私らしい感じがしませんか?
あまり怪我の原因は一部の人しか知らないと思いますが、
原因は小走りで走っていたところでつまづいて、
804の部屋の入口の角に激突してしまったことです。
小走りとはいえ本当になにもないフラットなフロアで、
前に出した足がすり足気味で床に引っかかっただけ。
激突直後、転倒しながらも尋常でない右手足の痛みに、
絶対に歌会は進行できないな、と瞬間的に悟りました。
痛みに悶絶する私を早入りしているハイルくん達が気付き、
「もう無理。救急車呼んで・・」と促します。
歌会の進行をざっと説明する間に、救急車が到着し、
痛みの激しい右手足をしっかり固められて搬送。
担架で運ばれてお店の入り口を出た前の交差点は、
今までに見たことの無いような黒山の人だかりです。
もちろんその理由は私という見世物の野次馬ですよね。
カラオケ店から運ばれるなんて珍しいですものね。
私だって、そりゃそこにいれば見るかもしれません。
救急車に10分も乗っていないくらいで病院に到着。
ホントに金山駅からあっと言う間に着く場所でした。
病院で診断すると案の定、右手足の骨折でした。
ちょっとつまづいて腕と足の骨を持っていかれました。
その後、手術にビビり、リハビリに悶絶するのですが、
まあ、骨を折ったとはいえ頭から突っ込んだりして、
最悪を迎えなかっただけ良かったと思ったりします。
みなさんもなんでもない一瞬の事故で大ケガをします。
走れば乗れそうな電車も、一本遅らせればいいのです。
少しでもリスクは避けるように気をつけてくださいね。
6/30はスポイベの日でしたが、あいにくの雨模様で中止とさせていただきました(´・ω・`)
豊橋のライブの方が開催できたようでよかったです(*´∀`)
でも応援にいけず申し訳なかったっス(´Д`)
そんなスポイベもなくなり、暇を持て余してるかと思いきや、幸か不幸か一宮にある
「アピタ テラスウォーク」に、森口博子さんのミニライブが開催されるとの事前情報を聞きつけて、急遽参戦!!
テラスウォークの催し物は、ちょくちょくやってはいるのをみたことはありますが、さすが有名人。
めっちゃ人集まってましたわ(;´∀`)
今回は8月に発売されるガンダムのカバーアルバムの宣伝を兼ねてのイベントで、その日に予約した方は、なんと森口博子さんとツーショット写真を撮らせていただけるんですぜ、旦那!
てか、そもそもミニライブ自体が、無料。タダ。いいんですか?って感じです。
(まぁこういったリリイベ(リリースイベント)はたくさんありますけどね)
それはさておき、ミニライブは13時と16時の2回。内容は一緒だと思いますが、せっかくの機会。両方聴かないとね(・∀・)b
てなわけで、12時前くらいに現地到着しましたが、まー。ステージ周りは人の群れ。
ちょうど吹き抜けで、2階からステージは見えるんですが、その周りも人がビッシリ(・_・;
運良く、2階の前よりの場所を確保でき、待機してるわけですが、
アツい!!
熱いじゃなくて、暑いのです・・・(´Д`)
雨で湿度が上がりまくってて、人が密集するわけですから、そりゃエアコンも追いつきませんよ。
背中に汗を感じながら、13時を迎えライブスタート!
あ、写真撮影は禁止。録音、録画も当然禁止。あとのツーショット写真もアップ禁止なので今回は画像一切なしです。あしからず(・ω・)
脱線しましたが、ライブスタート!
最初の歌は!歌は・・・うたはー・・・
サビでわかった『スピード』だ!
久々に聴いたから、気づかなかった(;´∀`)
てっきりガンダムだけかと思って油断しましたよ。というか同じように出鼻をくじかれた人多数w
まぁリリースされたのって、92年だからあまり聴いた事のない人もいたかもしれないですね(・_・;
最初の歌は全般向けでしたが、2曲目からはカバーアルバムからとなりました。
てなわけでセットリスト
1.スピード ※16時回は 夢がMORI MORI
2.Z・刻を越えて
3.哀・戦士
4.水の星へ愛をこめて
5.ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~
カバーアルバムの曲については、NHKで放送された『ガンダム大投票』の歌部門ベスト10からのチョイスとなります(*゚▽゚)ノ
てかシリーズ通して360曲以上あるみたいです。すごいですな(・_・;
そんな中、森口博子さんの楽曲は、
「水の星へ愛をこめて」3位!
「ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~」1位!!
素晴らしい・・・(*´∀`)
いかにファンに愛されてるかがわかるランキングですね~
個人的には、ゲーム楽曲になりますが、
「もうひとつの未来〜starry spirits〜」がとても良いのです。ガンダムのUCシリーズ好きなら、SDガンダム Gジェネ スピリッツのPVをぜひご覧くださいませ。
おっと、脱線。
ミニライブはトークも楽しく、森口博子さんの素敵なキャラが立っていましたね( ̄▽ ̄)
13時回には、なんと中学の同級生さんが現れたり、16時回は感動で泣いてしまったお客さんにもらい泣きしてしまったりなシーンもありましたね。生でこういったものを見れるのはライブならではの醍醐味ですね。
あー、できればカバー曲全部聴きたいなぁと思いましたが、8月の発売日のお楽しみにしておきます!
はい。予約しましたよ。するですとも。
ガンダムのCDを買ったら、森口博子さんとツーショット写真撮れる権がついてくるんですよ?そりゃ予約もしますわな。
というわけで、ツーショット写真撮らせていただきました。
間近で見ましたが、何、この可愛い方。だってお年は・・・ゲフンゲフン。
でもホントに人魚の肉でも食べたんですかって美貌でしたよ。さらにあのキャラクター性ですもんねぇ。素敵な方でしたよ(*´∀`)
あー、生きてりゃこんないい事にも巡りあうもんですね。心が満たされました( ¯﹀¯ )
ちょっと書き足りない部分もあるけど、これにて。
そういや、旅行の事は吹っ飛んでるな(笑)
豊橋のライブの方が開催できたようでよかったです(*´∀`)
でも応援にいけず申し訳なかったっス(´Д`)
そんなスポイベもなくなり、暇を持て余してるかと思いきや、幸か不幸か一宮にある
「アピタ テラスウォーク」に、森口博子さんのミニライブが開催されるとの事前情報を聞きつけて、急遽参戦!!
テラスウォークの催し物は、ちょくちょくやってはいるのをみたことはありますが、さすが有名人。
めっちゃ人集まってましたわ(;´∀`)
今回は8月に発売されるガンダムのカバーアルバムの宣伝を兼ねてのイベントで、その日に予約した方は、なんと森口博子さんとツーショット写真を撮らせていただけるんですぜ、旦那!
てか、そもそもミニライブ自体が、無料。タダ。いいんですか?って感じです。
(まぁこういったリリイベ(リリースイベント)はたくさんありますけどね)
それはさておき、ミニライブは13時と16時の2回。内容は一緒だと思いますが、せっかくの機会。両方聴かないとね(・∀・)b
てなわけで、12時前くらいに現地到着しましたが、まー。ステージ周りは人の群れ。
ちょうど吹き抜けで、2階からステージは見えるんですが、その周りも人がビッシリ(・_・;
運良く、2階の前よりの場所を確保でき、待機してるわけですが、
アツい!!
熱いじゃなくて、暑いのです・・・(´Д`)
雨で湿度が上がりまくってて、人が密集するわけですから、そりゃエアコンも追いつきませんよ。
背中に汗を感じながら、13時を迎えライブスタート!
あ、写真撮影は禁止。録音、録画も当然禁止。あとのツーショット写真もアップ禁止なので今回は画像一切なしです。あしからず(・ω・)
脱線しましたが、ライブスタート!
最初の歌は!歌は・・・うたはー・・・
サビでわかった『スピード』だ!
久々に聴いたから、気づかなかった(;´∀`)
てっきりガンダムだけかと思って油断しましたよ。というか同じように出鼻をくじかれた人多数w
まぁリリースされたのって、92年だからあまり聴いた事のない人もいたかもしれないですね(・_・;
最初の歌は全般向けでしたが、2曲目からはカバーアルバムからとなりました。
てなわけでセットリスト
1.スピード ※16時回は 夢がMORI MORI
2.Z・刻を越えて
3.哀・戦士
4.水の星へ愛をこめて
5.ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~
カバーアルバムの曲については、NHKで放送された『ガンダム大投票』の歌部門ベスト10からのチョイスとなります(*゚▽゚)ノ
てかシリーズ通して360曲以上あるみたいです。すごいですな(・_・;
そんな中、森口博子さんの楽曲は、
「水の星へ愛をこめて」3位!
「ETERNAL WIND ~ほほえみは光る風の中~」1位!!
素晴らしい・・・(*´∀`)
いかにファンに愛されてるかがわかるランキングですね~
個人的には、ゲーム楽曲になりますが、
「もうひとつの未来〜starry spirits〜」がとても良いのです。ガンダムのUCシリーズ好きなら、SDガンダム Gジェネ スピリッツのPVをぜひご覧くださいませ。
おっと、脱線。
ミニライブはトークも楽しく、森口博子さんの素敵なキャラが立っていましたね( ̄▽ ̄)
13時回には、なんと中学の同級生さんが現れたり、16時回は感動で泣いてしまったお客さんにもらい泣きしてしまったりなシーンもありましたね。生でこういったものを見れるのはライブならではの醍醐味ですね。
あー、できればカバー曲全部聴きたいなぁと思いましたが、8月の発売日のお楽しみにしておきます!
はい。予約しましたよ。するですとも。
ガンダムのCDを買ったら、森口博子さんとツーショット写真撮れる権がついてくるんですよ?そりゃ予約もしますわな。
というわけで、ツーショット写真撮らせていただきました。
間近で見ましたが、何、この可愛い方。だってお年は・・・ゲフンゲフン。
でもホントに人魚の肉でも食べたんですかって美貌でしたよ。さらにあのキャラクター性ですもんねぇ。素敵な方でしたよ(*´∀`)
あー、生きてりゃこんないい事にも巡りあうもんですね。心が満たされました( ¯﹀¯ )
ちょっと書き足りない部分もあるけど、これにて。
そういや、旅行の事は吹っ飛んでるな(笑)

