ちゅうカラぶろぐ


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『オプーナ』をやる権利をもらった。



さて、前回のブログに書いたように、先週末は映画を観てきました。
しかも、なんと『聲の形』と『君の名は。』を土日連チャン。

『聲の形』を観た後になんとなく変な熱が入ったようで、
すぐ翌日一発目の上映で『君の名は。』の予約しちゃいました。

タダでさえ私の生活に映画鑑賞すること自体が稀なのに、
しかも立て続けに2本観るような珍しいことをしていれば、
そりゃ神様も驚いて、雨も連日降るってなもんです。

私は映画に限らずアニメやマンガ、ゲームは好きながらも、
なかなか時間を取って消費しようとしないタイプです。

我が家には積みゲーが多いのはメンバーには有名ですが、
それはゲームに限らず、DVDなども積みまくっています。
もう死ぬまでに消費できるような気がしないくらいです。

これら積みゲーならぬ、積みメディアを消費できない理由を、
『ちゅうカラ』の活動があるからと自分に言い聞かせていますが、
やはりどこかでこの積みメディアは崩したいとは思います。

そんなアニメ・ゲーム他、小説など含め、物語のあるメディア、
これらに触れると、それがどんなに駄作だったとしても、
その作品を通してなにかしら感じるものが必ずあります。

それは、笑い・悲しみ・怒り・感動などとはまた違い、
自分の生活上での反省だったり、糧となる材料だったり。

ひとつひとつの作品になにか感じるものがあると思うと、
私の家に積まれた作品群はやはり触れなければと思います。

ある意味、私は『中部からの歌声』というサークルを作っていますが、
それに参加されているみなさんは何を感じているのか、
ちょっと怖いですが、ゆっくり聞いてみたいものです。

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