ちゅうカラぶろぐ


[79]  [80]  [81]  [82]  [83]  [84]  [85]  [86]  [87]  [88]  [89
しばらくお休みしていた歌会も、7月より再開となりました。

今週末より5ヶ月ぶりの電話での参加確認となるのですが、
あまりに久しぶりすぎて、実はかなり緊張しております。

「こんばんは、今電話よろしいですか?」
と、参加確認は口が勝手に動くほど慣れていたのですが、
ここまで期間が開くと、さすがに不安になってきますよね。

当然のことながら大半のメンバーと話すのも5ヶ月ぶり。
またみなさんの声が聞けるのをちょっと楽しみにしています。

歌会の際は新型コロナウイルス対策によるルールが、
ちょっともどかしいでしょうが、楽しめたらと思います。



さて、昨日はテレビで漫才をする番組を見ていたのですが、
その漫才をしている時の状況にかなりビックリしました。

漫才と言えば、2人がセンターマイクを挟んで近距離で立ち、
1人がボケて、1人が突っ込むというスタイルですよね。

しかしながら例によってコロナの収束しきらないこの状況、
ソーシャルディスタンスを守りながら漫才をする作として、
なんと漫才をする2人の間に透明な板があるじゃないですか。

ひな壇に並ぶ芸能人やキャスターは当たり前に見ますが、
まさか漫才をする人を板で分けるとは思いませんでした。

しかし漫才を見ていて感心したのは、ツッコミをする時に、
その板をノックしたり、板の下から足を出して蹴ったりと、
板があることを前提にむしろそれを笑いに変えていること。

結構、最近のテレビはソーシャルディスタンスを守るあまり、
物理的に距離が遠すぎたり、リモートが見苦しかったりと、
もう正直見続けることが辛いくらいになったりしています。

それでも昨日の漫才番組は漫才中だけでなく全体的に、
その板を使った番組進行がちょっとおもしろかったですね。

次回の歌会でもソーシャルディスタンスを確保するために、
いろいろと歌会のやり方を変えていかなければいけません。

目立ったところでは、集合の時は1ヶ所に全員集まらずに、
お店に入った時に受付と参加費のお支払いを済ませたら、
すぐに部屋に別れて歌っていただこうと思っています。

今までやっていた一連の歌会の流れやルールなどは、
それが安定だと思ってここ数年はあまり変えませんでしたが、
これを機会にいろいろとチャレンジする必要がありますね。

いろいろなチャレンジをして失敗することもあるでしょうが、
その際は暖かく見守っていただければと思います。

拍手[2回]

みなさん,おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。
私のもとにも歌会再開のはがきが届き,きっちりと対策の上で参加したいと思いながらも北海道の昼カラオケ多数感染のニュースで,再開断念とならないか不安でいっぱいです。というか"昼"カラオケって言い方が何か違和感がすごい。

それはともかく,先日購入してやっていなかった黄昏の錬金術士トリロジーDXに手を付けました。と言っても,すべて過去にストーリーは終えているゲームですので,さくさく進めながらトロコンを目指そうかという状況ですね。実は同時にルルアのアトリエも買っているので,黄昏を終わらせたらアーランド1・2・3DXをやって,ルルアに入るという詰まっている状態です。ライザも積んじゃってますしね。

と言いながら,先日監督も書いていたミリオン一挙放送に合わせてミリオン一挙円盤ツアーをやっている私です。今日も17:00からの放送に対して帰宅が18:30なので,放送でフルで見られないんです。ということで全部円盤持ってるよ!の強みを活かして,円盤で後追い独り見です。

画質という強みがあるからこれでいい!さて,夕飯と風呂に入って大阪公演見ます。

本日,ご紹介する曲は"またね"です。大阪公演で野村さん,山口さん,渡部さんの3名で歌われたこの曲ですが,もとは天海春香をはじめとする765プロオールスターズがアイドルマスターSPで発表した曲なんです。10年以上前の曲になるんですが,今聞いても泣けてくる。そしてそんな曲をミリオンは歌い継いでくれるという幸せがすごいです。昨年の6thツアーでもASカバーはもう感無量でした。また折に触れてやって欲しいものです。

おわり。

拍手[3回]

ありがたいことにというか、先週から「アイドルマスター ミリオンライブ」がこれまでに開催された単独大型ライブイベントの全公演を約1か月かけて配信するという企画を展開中です。昨日は2ndライブDay2が配信されていました。開催時期は2015年4月初頭。この約3か月後にアイマス10周年記念ライブが西武ドームで開催されて私も観に行っています(何ならブログも書いてます)が、このミリオン2ndは観に行けずじまいだったので嬉しい限り。
 ライブから5年経った今でも語り草となっている「曲がサビの手前で止まってしまうが観客が曲を歌い繋いで、それを受けて出演者がアドリブでアカペラのまま歌いきる」というハプニングの模様の全貌をようやく観ることができました。というかその瞬間が来るまで、コレがそのライブだったことを失念していたのでかなりの驚き。恐らく急ピッチで機材復旧していたであろう長い暗転もハンドクラップとコールで場の空気を冷まさないようにする観客たちに刺激されたのか、再開後の出演者たちのパフォーマンスも明らかにスイッチが入っていてその熱量がうねりを生み、初見の身にも熱くなるものがありました。観終えた後これをその日その時に観られなかったのが少しだけ悔やまれましたね(苦笑)

 こんばんは、小島@監督です。
 そのミリオンライブ、今週は初のツアーとなった3rdライブ全公演を14日の日曜日まで毎日日替わりで配信しています。多くの出演者がツアー中にブレイクスルーを果たしているのが分かりますし、千秋楽にはこれまた今でも語り草となっている名台詞が飛び出す瞬間もあるのでアイマスPでない方も是非。

 さて、今回の映画は「ひまわり」(HDレストア版)です。

 第二次世界大戦のさなか、ナポリの海岸で出会い恋に落ちたジョヴァンナ(ソフィア・ローレン)とアントニオ(マルチェロ・マストロヤンニ)。アントニオは徴兵が決まっていたが結婚すれば休暇がもらえることを知り2人は結婚。しかし休暇は瞬く間に過ぎ去り、戦地へ派遣されたくないアントニオは精神病を装って兵役を逃れようとするが看破され、極寒のソ連戦線へ送り込まれてしまう。
 時は流れ終戦の時を迎えたがアントニオは帰還しなかった。彼の母親(アンナ・カレナ)と共に引き揚げを待ち続けるジョヴァンナだったが行方不明の報が届くのみ。しかし復員兵の一人がアントニオを覚えていた。諦めきれないジョヴァンナは微かな可能性を信じソ連へと向かう。

 冒頭とラストシーンに映し出されるどこまでも広がるひまわり畑のショットが印象的な、1970年にイタリア・フランス・ソ連の合作で製作され日本でも同年公開されたメロドラマの傑作です。今年公開50周年を記念しHDレストアを施されて現在営業再開した各地の映画館で順次公開が始まっています。主演にはイタリアを代表する女優で度々来日もしているソフィア・ローレンと、1960年代から1996年に没するまで同じくイタリアを代表する名優であったマルチェロ・マストロヤンニ。監督は1940年代から「靴みがき」や「自転車泥棒」など市井の悲喜劇を描き、イタリアの作劇スタイル「ネオ・リアリズモ」の旗手として活躍したヴィットリオ・デ・シーカが手掛けました。この映画について更にいえばヘンリー・マンシーニの手によるテーマ曲も有名で、知らず聞いたことのある方も多いのではと思います。

 映画は序盤イタリアの男女の恋を軽妙に描いたのち、アントニオが戦地へ派遣されてから一気に悲劇性が高まります。そして夫を探してソ連へ赴いたジョヴァンナに思わぬ事実が付きつけられます。
 半世紀前の映画に対して言うのも何ですが、筋立てだけで言えば「良くある話」です。ただ繊細な男女の機微の表現に加え、それを演じる主演2人の演技の見事さと耳に残る音楽が重なると、「良くある話」も「類まれな作品」へと変わる好例と言えるでしょう。

 実はこの映画、面白いことに本国以上に特に日本でだけ評価が高い作品です。描かれている事柄やその描き方に日本人の琴線にことさらに触れる何かがあったのでしょうか。デ・シーカ監督作品としてもソフィア・ローレン主演作品としても各国の映画祭などでの評価は他と比べるとそれほど高いわけではありません。それゆえ作品資料も少なくマスターテープも残っておらず(現時点では)一つのネガも見つかっていないため、上映用のポジからHDマスターを作成しそれを基本素材として傷などを除去するレストア作業を行ったそうです。しかもその作業の一連は日本で行われました。そのため結果的に最も修復度合いが高い素材を日本が有している形になっているとか。日本よりフィリピンでの知名度の方が高い「ボルテスV」のような例もありますし、作品というのは時に数奇な形で生き残ります。

 日本でこそ愛されたこの普遍的で抒情的な物語、今観るからこその味わいもあるのではと思います。クラシックだからとスルーせず、スクリーンで楽しめるこの機会に是非どうぞ。

拍手[1回]

最近はスプラトゥーン2を思い出したように始めたり、
10数年ぶりにプラモデルを作っちゃったりしていました。

ですが、他に続けているものがあった気がするのですが、
実際に何を続けていたのか忘れていることがありました。

全然思い出せなかったのですが、昨日ふと思い出し、
「そういえばファイナルファンタジー9やってた!」と。

なんでそれを忘れてしまったかまるで分かりませんが、
とりあえずFF9を、地味に続けていたのですよ。
実はブログにも、しっかりやっていると書いてましたしね。

と、思い出したはいいのですがRPGは間ができると、
なかなか素直に再開するのって難しかったりしませんか。

それに、なぜ続けていたのを忘れたのか思い出したい。



さて、メンバーのみなさまに『イベントのお知らせ』ハガキを、
郵送させていただいたように、歌会の再開を決定しました。

新型コロナウイルス感染による非常事態宣言も解除され、
私達が利用する『JOYSOUND金山』も営業を開始し、
まずはここを一区切りとしてみてはどうかとの判断です。

ちゅうカラのLINEグループでは歌会再開を喜ぶ声が見られ、
素直に嬉しい反面、歌会中の感染対策などについて、
いろいろな意見もあり、簡単ではないなと思います。

とりあえず、ちゅうカラの主催者としての判断としては、
歌会自体は、場所を借りているJOYSOUND金山が、
お客様にお願いしている方法でいきたいと思います。

歌会に参加されるメンバーには、それを守っていただき、
あとは個人の判断で、感染対策をお願いいたします。

この感染対策に対しての解釈として大事となりますのは、
「うつされる」だけでなく、「うつさない」ことだと思います。

私はうつされる心配はないと、目立った対策をせず、
無神経に振る舞う姿は不快ですし、大変迷惑となります。

発病していない以上は感染者と自ら認識しにくいですが、
保菌者かもという意識は持って振る舞ってほしいですね。
まずは、マスクは絶対に着用しての入店をお守りください。

また今までは余程目立った振る舞いなどをしない限り、
主催側からメンバーに注意喚起はしていませんでしたが、
感染拡大に伴う件については強くお伝えしたいと思います。

注意され不快に感じられることもあるかと思いますが、
多くの人が集まる場ですので協力をお願いいたします。


●集合について
『イベントのお知らせ』ハガキで集合場所は、『金山総合駅インフォメーションボード前』となっていますが、
当日は11時より直接JOYSOUND金山8階に来ていただき、私またはスタッフにお声掛けください。
また、スタッフも『金山総合駅インフォメーションボード前』に来られた方には案内をいたします。
また、参加費については、その際に頂きますのでよろしくお願いします。


拍手[6回]

しれっとワタクシ、4月に転職してたんですが、来月あたりから本格的に日曜日休みがとれなさそうな感じに(´Д`)
再開したら歌会に参加はしたいのですが、厳しいかもです。
となると、ロビーのゲーム機展開もなくなっちゃうかもです。

それにしてもすでに6月。1年前はかときちさんが救急車で搬送されて、急遽司会代行をしてからそんだけ経っているとは、刻の流れは早いもんです。
そういや厄年だったなぁとか思い出したりしますが、過ぎてしまえばそんなもん。
というか目の前の変化への対応に追われている状態。
コロナが流行りだしてから、なかなか楽しく過ごせる時間は少なくなったので、なんとかちょうどいい塩梅になってほしいもんですね。
とりあえず歌会(暫定的に)復活おめでとうございますヽ(*´∀`)ノ
問題は山積みだけど、みんなでまた盛り上げていきましょう!


さて、最近はちょいちょい積みプラを崩していますが、なかなか上手くはいかないもんです。ついでにいえば撮影がヘタすぎる(笑)

そういう意味でもロビーに飾って見せたんですけどねぇ。
写真と実物はやっぱり違いますわ。自分で作ったものって愛着わきますしね( ̄▽ ̄)

自宅にいる時間も多くなったら、ガンプラいかがです?
最近のキットはすごいですよ~?
ちょっと先の発売になりますが、
『エントリーグレード ガンダム』で、バンダイの化物的技術力を見てくださいましー

では、また

拍手[2回]

みなさん、おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。

緊急事態宣言が無事に解除され,かときちさんから歌会の再開連絡も来ています。一方で北九州や東京では再び流行の兆しが見えており,まだまだ油断はできなさそうな状況です。いつになったら自由に行動できるやら。

それはともかく,土日は家に閉じこもっている関係上,部屋でできることに時間を使っています。まあ,ゲームしたり,アニメを見たり,ライブ円盤を見たり,ライブの過去映像の放送を見たりといった感じですね。

ミリオンライブのイベントでちょっとだけ頑張っているので,今日は失礼しますね。7月はみなさんの元気な顔を見られることを楽しみにしています。

さて,今日ご紹介するのは"Do the IDOL!! ~断崖絶壁チュパカブラ~"です。ミリオンライブの7thライブのテーマ曲になるはずだった曲です。本日ライブパンフが届いてへこんでいます。へこんでいるのはどうでもいいとして,この曲はやばい。いや,タイトルから意味が分からないと思いますが,"新しい時代への挑戦","断崖絶壁を登るような","ハードコアテクノ",アイドル達が"チュパカブラになりきって"の4つをテーマにアイドルマスターが誇る天才作曲家,佐藤貴文さんが書いた曲です。また,作詞,編曲として藤本記子さん,KOHさんという神々の合作となっています。ええ、言葉では説明できません。一度聞いてください。で,確かニコ生では"Do the IDOL"と"断崖絶壁チュパカブラ"の2曲をつなげたような曲というコメントがありましたが,断崖絶壁ってメロ-サビ間の差のことじゃない?と私は思っています。

おわり。

拍手[2回]

水樹奈々の全国ツアー全公演の中止やアニサマが来年への延期など大型ライブイベントの中止・延期がここ数日に相次いで発表されました。アニサマ、実はチケットを入手していたので開催されれば初めての現地参戦になる予定だったのですが、それは来年以降に持ち越しのようです。現時点であと1件、開催の可否を運営側が保留しているライブがあるのですが、それを除くと今夏の私の予定は事実上の白紙。夏が始まる前に終わってしまいそうです。

 こんばんは、小島@監督です。
 緊急事態宣言も解除され、6月に入った今日から通常営業に戻ったところも多いのですが、まだまだこれまで通りとは行かないですね。

 さて、今回の映画は「AKIRA」AKIRAです。

 1988年、関東で「新型爆弾」が爆発したのを機に第三次世界大戦が勃発。
 それから31年後、戦後復興した「ネオ東京」では軍と反政府ゲリラの衝突が続いていた。
 不良少年の金田(声・岩田光夫)は仲間の甲斐(声・草尾毅)・山形(声・大倉正章)・鉄雄(声・佐々木望)らとつるんで暴走行為に明け暮れる日々を過ごしていた。ある日暴走中に鉄雄はタカシ(声・中村龍彦)と衝突する。子供でありながら老人のようなタカシの姿に鉄雄は愕然とする。更に鉄雄を助けようとした金田たちの前に軍が現れ、鉄雄は軍によって研究所に連れ去られてしまった…

 1980年代のアニメというのは、高畑勲・宮崎駿・富野由悠季といった70年代以前から製作に携わってきたクリエイター達が監督として脂が乗り始めていた一方、庵野秀明・河森正治などが新世代として台頭し始め、それまでのイメージであった「子供の観るもの」だけではなくなりつつあった時代で、爛熟し始めていた時期とも言えるでしょう。家庭用ビデオの普及によりテレビアニメだけではなくリリース形態がビデオフォーマットのみのOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)が製作され始め、よりコアなターゲットに訴求する作品が生まれやすい地盤ができつつある時期でもありました。
 そんな最中の1988年に製作・公開されたのがこの「AKIRA」です。作中の時期と重なるということもあってか、公開から30数年を経た今年、4Kリマスターによる画質向上と音源のリミックスを施したIMAX版が製作されIMAXシアターを擁する各地のシネコンで上映されています。IMAX版、封切りは4月初頭だったので恐らく当初の予定ではゴールデンウイーク向けの大作が公開されるまでの繋ぎのプログラムだったと思うのですが、全てが延期されている今は事実上のロングラン状態に。そのおかげで観ることができました。

 映画序盤に登場する「急制動をかけた金田のバイクが路面に火花を散らしながら画面手前から奥へと滑っていく」ショットが、その後洋の東西を問わず現在に至るも多くの映像作品でインスパイアされているほど、多大な影響を及ぼした作品です。それだけではなくテールライトの残像が尾を引くように軌跡を描きバイクの挙動を表現する、広角や望遠といったレンズを意識した構図を多用するなど当時としては斬新な映像表現が目白押し。動きのダイナミズム、緻密な背景作画、容赦のないバイオレンス描写など海外での「ジャパニメーション」のイメージに先鞭をつけた作品と言えるでしょう。今観ても異常なほどの情報量。これまで何度か自宅で鑑賞したことはあるのですが、スクリーンで観ると桁違いです。エネルギーの奔流がほとんどそのまま叩き付けられているような感覚さえ味わいます。

 現在の視点で観ると興味深いところとしてはビジュアルのイメージ。軍と反政府ゲリラの衝突の様子は安保闘争や全共闘運動を思わせますし、現在では水質浄化が進み魚も棲めるようになった河川もゴミが漂う汚水のままであったり、発展した科学と昭和的な情緒が同居するサイバーパンクな都市のイメージと合わせてそのビジュアルはどこかノスタルジック。80年代を体感したことのない方には古くも新しくもあるこのビジュアルは不思議な印象を受けるのではないでしょうか。

 「AKIRA」は日本のアニメを紐解いていくときに避けては通れない作品の一つ。不意にグロテスクな描写も出てきたりはしますが、そういうのが苦手な方でもスクリーンで観られるこの機会を利用して、世界にすら影響を与えたマグマのようなエネルギーを味わってみてほしいですね。

拍手[3回]

/