ちゅうカラぶろぐ


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プロレスの華と言えば、やっぱり選手の入場だと思います。
それぞれの入場曲が流れる瞬間は盛り上がりポイント。

アントニオ猪木やスタンハンセンの入場曲などは、
プロレスを知らなくても、耳にすることは多いと思います。

しかし最近は入場曲だけでなく、ムービーが同時に流され、
それは迫力のあるものになっていると思います。
東京ドームなどのスクリーンは大迫力で興奮しました。

そんな最近、ちょっと気になるムービーの選手がいます。
ムービーの中に猫が振り向く仕草が映るんですよね。





その猫の振り向き様が可愛くて、その選手のムービーに、
いちいち気になってしまう私がいたりします。

うん、可愛い!猫は卑怯ですよね。



さて、昨日2月22日は『PlayStation4』が発売されてから、
6年が経ったとということらしく、私は驚きを隠せないです。

今でもPS4の電源を入れると未来を感じるほどですし、
触れば触るほど、知らない機能がいろいろでてきます。
言い換えればそれほど使ってないのでしょうけど。

そんな気持ちで今も触れているPS4だったりしますので、
発売されてから、まだ僅かのような気がしています。

初代『PlayStation』が発売されたのが1994年のことです。
ちなみに『中部からの歌声』は1997年に活動を開始し、
まだその時はPS2の影もまだなかったと記憶します。

そこから約6年ごとに次の世代が発売されていき、
今年の年末にはとうとうPS5の発売が控えています。

単純に次世代機が発売される度に数字が増えるのが、
PlayStationの結構気に入っていたりするところです。

そんな次世代機が発売される度に現行機を振り返ると、
「この本体ではあまりゲームしなかったな」と思います。

それこそファミコン発売から、こんなオッサンになるまで、
ゲームを嗜んでいる私だからなのかもしれませんが、
もっと遊べばよかったとちょっとセンチな感じになるのです。

ゲームが好きな人はもっと多くのゲームをプレイして、
現行機に「お疲れ様」と次世代機に進むのでしょうが、
私はそう充実して次世代機に進んでいない気がします。

もちろん次世代機が発売されても、現行機では遊べるし、
楽しめるのですが、やっぱり「お疲れ」感がありますよね。

PS5発売まで後1年ですが、どのようにバトンタッチして、
PS4とPS5の住み分けがどのようになるか楽しみです。

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