ちゅうカラのみなさん、明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。
昨日の新年歌会にご参加の皆さんはお疲れ様でした。
といいつつ私は、実家から昨日戻ってきたため、歌会自体は大幅遅刻、なんと16:00過ぎてから歌会に合流したので、ほとんど何もしていないのです。これをネタにしたかったが故に、そんな時間から参加したわけです。
さてさて、そんな話はおいておきまして、今回は実家での話を簡単にいたしましょう。
私が新潟県出身であるという話は何度かしているかと思います。もちろん新潟に帰省していました。
といいつつあまり大きなニュースはないので、自分用に買ってきた酒とお土産酒と1/22にじゃんけん大会に出品予定の酒を紹介したいと思います。
お店は以前、11月に新潟でイベントがあった際にも行ってきた新潟駅にあるぽんしゅ館です。新潟に行く際は一度訪れてみてください。2,000円で銘酒飲み放題という店があります。
まずは自分用は濁り純米生酒 越の鶴 鶴飛 千尺雪(つるはとぶ せんじゃくのゆき)です。越の鶴はあまり県外で見る酒ではないのですが、旧栃尾市(現長岡市)の越銘醸が作っている酒で、栃尾名物のあぶらげに非常に合うことで近隣では知られています。あまり濁りのイメージがある蔵でないので、つい試してみたくなりました。味についてはまだ開けていないのでレポートできません。ごめんなさい><
次にお土産として買ってきたのはときかぜです。こちらは忘年会にてしょーぐんさんが紹介していた酒ですね。というか恥ずかしいことに気が付かなかったのですが、こちらは麒麟山酒造の作っている酒ですね。麒麟山酒造の代表的な酒きりんざんは呑兵衛の間では有名な酒で、そんな蔵が自信をもって推しだしている酒がうまくないはずがなかったのです。
最後にじゃんけん大会では加茂錦を出品いたします。加茂錦は新潟県の中央より若干東寄りの加茂市の加茂山公園脇にある加茂錦酒造の酒です。米袋から作られた袋に入っていることがすごくユニークなこの酒は見た目だけで売る酒ではありません。これぞ吟醸といった強い吟醸香と純米吟醸酒だからこその味の強さ。人気の酒であることが納得の品です。
それでは、今回はこの辺で終わろうと思います。2017年もちゅうカラですよ!ちゅうカラ!
本日、紹介しますのはアイドルマスターミリオンライブより春日未来(CV.山崎はるか)、最上静香(CV.田所あずさ)、伊吹翼(CV.Machico)で"君との明日を願うから"です。一言で言いますと、「これがアイドルマスターなんだよ!」という言葉に落ち着くのですが、何も通じない人のほうが多いでしょうから、もう少し詳しく解説いたします。まずは曲の展開が、広がっていくような前向きな感じを強く受けると同時に、若干のノスタルジックな感じを受けます。これは虹色ミラクルの感覚に非常に近いものを感じています。そしてなんといっても歌詞が2nd VISIONの中でみんなが強く感じてきた、仲間といっしょになれ合いじゃなく磨きあいながら、夢に向かって一途に進んでいく、それがPROJECT Inter media artists and specialists 2nd VISIONなのです。
おわり。
本年もよろしくお願いいたします。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。
昨日の新年歌会にご参加の皆さんはお疲れ様でした。
といいつつ私は、実家から昨日戻ってきたため、歌会自体は大幅遅刻、なんと16:00過ぎてから歌会に合流したので、ほとんど何もしていないのです。これをネタにしたかったが故に、そんな時間から参加したわけです。
さてさて、そんな話はおいておきまして、今回は実家での話を簡単にいたしましょう。
私が新潟県出身であるという話は何度かしているかと思います。もちろん新潟に帰省していました。
といいつつあまり大きなニュースはないので、自分用に買ってきた酒とお土産酒と1/22にじゃんけん大会に出品予定の酒を紹介したいと思います。
お店は以前、11月に新潟でイベントがあった際にも行ってきた新潟駅にあるぽんしゅ館です。新潟に行く際は一度訪れてみてください。2,000円で銘酒飲み放題という店があります。
まずは自分用は濁り純米生酒 越の鶴 鶴飛 千尺雪(つるはとぶ せんじゃくのゆき)です。越の鶴はあまり県外で見る酒ではないのですが、旧栃尾市(現長岡市)の越銘醸が作っている酒で、栃尾名物のあぶらげに非常に合うことで近隣では知られています。あまり濁りのイメージがある蔵でないので、つい試してみたくなりました。味についてはまだ開けていないのでレポートできません。ごめんなさい><
次にお土産として買ってきたのはときかぜです。こちらは忘年会にてしょーぐんさんが紹介していた酒ですね。というか恥ずかしいことに気が付かなかったのですが、こちらは麒麟山酒造の作っている酒ですね。麒麟山酒造の代表的な酒きりんざんは呑兵衛の間では有名な酒で、そんな蔵が自信をもって推しだしている酒がうまくないはずがなかったのです。
最後にじゃんけん大会では加茂錦を出品いたします。加茂錦は新潟県の中央より若干東寄りの加茂市の加茂山公園脇にある加茂錦酒造の酒です。米袋から作られた袋に入っていることがすごくユニークなこの酒は見た目だけで売る酒ではありません。これぞ吟醸といった強い吟醸香と純米吟醸酒だからこその味の強さ。人気の酒であることが納得の品です。
それでは、今回はこの辺で終わろうと思います。2017年もちゅうカラですよ!ちゅうカラ!
本日、紹介しますのはアイドルマスターミリオンライブより春日未来(CV.山崎はるか)、最上静香(CV.田所あずさ)、伊吹翼(CV.Machico)で"君との明日を願うから"です。一言で言いますと、「これがアイドルマスターなんだよ!」という言葉に落ち着くのですが、何も通じない人のほうが多いでしょうから、もう少し詳しく解説いたします。まずは曲の展開が、広がっていくような前向きな感じを強く受けると同時に、若干のノスタルジックな感じを受けます。これは虹色ミラクルの感覚に非常に近いものを感じています。そしてなんといっても歌詞が2nd VISIONの中でみんなが強く感じてきた、仲間といっしょになれ合いじゃなく磨きあいながら、夢に向かって一途に進んでいく、それがPROJECT Inter media artists and specialists 2nd VISIONなのです。
おわり。
皆さん明けましておめでとうございます!本年も宜しくお願い致します。
昨年は大晦日まで仕事だったので何だかあまり落ち着いた年越しとは言い難い感じだったのでこの正月休みは特別なことはせずひたすら休養モード。
こんばんは、小島@監督です。
あ、もちろん明日の歌会は参加しますよ(笑)
さて、2017年最初の映画は「ユーリ・ノルシュテイン監督特集上映 アニメーションの神様、その美しき世界」です。
主にセルロイド版に細密に描き込まれた切り絵を用いるアニメーションで宮崎駿、高畑勲など世界のアニメーターたちに多大な影響を与えたロシアの映像作家ユーリ・ノルシュテイン。彼の生誕75周年を記念し、同氏が旧ソ連時代に手掛けた短編アニメ6本が日本で2Kスキャンによる修復・調整が行われ、また音声にもデジタルリマスタリングが施され、今回世界に先駆けて日本各地でロードショーされることになりました。
上映されるのは以下の6本。
「25日・最初の日」(1968年)…ノルシュテイン監督のデビュー作。1917年10月に勃発したロシア革命により、広場に民衆が押し寄せ資本家や貴族、支配階級の人間たちが次々打倒される姿をショスタコーヴィチの交響曲をバックに描きます。アバンギャルドでいて荒々しいエネルギーを感じる作品。
「ケルジェネツの戦い」(1971年)…ロシアの作曲家リムスキー・コルサコフの同名曲をベースに、988年に起こったタタール人との戦を14~16世紀のフレスコ画を引用して描きます。ノルシュテイン監督の切り絵アニメのセンスが既に炸裂。容易く忘れがたい映像が展開します。
「キツネとウサギ」(1973年)…ノルシュテイン初の子供向けの作品。なかなか仕事が回ってこないので上層部にウケの良い企画を提示したのが発端だとか。ロシア民話をベースにキツネに家を乗っ取られたウサギの悪戦苦闘を描きます。先の2作品とは違ってマトリョーシカ人形を思わせる鮮やかな色彩が特徴。
「アオサギとツル」(1974年)…「キツネとウサギ」同様ロシア民話をベースにしたアニメ。互いに気になるアオサギとツルだが片方が求婚するともう片方は何故かすげなく断ってしまいそれから後悔するというツンデレ同士のやり取りがおかしい。切り絵アニメだが水墨画や浮世絵のエッセンスを取り入れた幻想的な画面が印象的。
「霧の中のハリネズミ」(1975年)…夕暮れの野原を仲良し子熊の下へ急ぐハリネズミのヨージック。しかしいつしか周囲には夜霧が立ち昇っていき道に迷ってしまう。霧の中を進むヨージックの姿はまさに幻想世界そのもので、僅か10分間ながらラストに待つ余韻は長編のそれにも劣らない傑作。ノルシュテイン監督最大のヒット作で、2014年のソチ・オリンピックでは開会式のモチーフの一つに使われました。
「話の話」(1979年)…ロシアの子守唄に登場する狼の子供を主人公に、ノルシュテイン監督自身の戦争体験を追憶する作品。直接的な物語は存在せず様々に描かれた日常の断片から観客にその解釈を委ねる手法を取っています。個々のシーンの映像の完成度と芸術性が評価され、多くの国際映画祭で受賞した傑作。「霧の中のハリネズミ」と共に世界のアニメ史を紐解く上で外すことのできないレジェンド級の作品です。
最後の「話の話」でも30分、それ以外は全て約10分程度の短編ですがどの作品も抒情性に溢れ観る者のイマジネーションを刺激する逸品ばかり。普段観るものとは大きく異なる「画が動く」というアニメーションの持つ最もプリミティブな驚きに満ちた傑作たちを、この機会に触れてみてはいかがでしょうか。
昨年は大晦日まで仕事だったので何だかあまり落ち着いた年越しとは言い難い感じだったのでこの正月休みは特別なことはせずひたすら休養モード。
こんばんは、小島@監督です。
あ、もちろん明日の歌会は参加しますよ(笑)
さて、2017年最初の映画は「ユーリ・ノルシュテイン監督特集上映 アニメーションの神様、その美しき世界」です。
主にセルロイド版に細密に描き込まれた切り絵を用いるアニメーションで宮崎駿、高畑勲など世界のアニメーターたちに多大な影響を与えたロシアの映像作家ユーリ・ノルシュテイン。彼の生誕75周年を記念し、同氏が旧ソ連時代に手掛けた短編アニメ6本が日本で2Kスキャンによる修復・調整が行われ、また音声にもデジタルリマスタリングが施され、今回世界に先駆けて日本各地でロードショーされることになりました。
上映されるのは以下の6本。
「25日・最初の日」(1968年)…ノルシュテイン監督のデビュー作。1917年10月に勃発したロシア革命により、広場に民衆が押し寄せ資本家や貴族、支配階級の人間たちが次々打倒される姿をショスタコーヴィチの交響曲をバックに描きます。アバンギャルドでいて荒々しいエネルギーを感じる作品。
「ケルジェネツの戦い」(1971年)…ロシアの作曲家リムスキー・コルサコフの同名曲をベースに、988年に起こったタタール人との戦を14~16世紀のフレスコ画を引用して描きます。ノルシュテイン監督の切り絵アニメのセンスが既に炸裂。容易く忘れがたい映像が展開します。
「キツネとウサギ」(1973年)…ノルシュテイン初の子供向けの作品。なかなか仕事が回ってこないので上層部にウケの良い企画を提示したのが発端だとか。ロシア民話をベースにキツネに家を乗っ取られたウサギの悪戦苦闘を描きます。先の2作品とは違ってマトリョーシカ人形を思わせる鮮やかな色彩が特徴。
「アオサギとツル」(1974年)…「キツネとウサギ」同様ロシア民話をベースにしたアニメ。互いに気になるアオサギとツルだが片方が求婚するともう片方は何故かすげなく断ってしまいそれから後悔するというツンデレ同士のやり取りがおかしい。切り絵アニメだが水墨画や浮世絵のエッセンスを取り入れた幻想的な画面が印象的。
「霧の中のハリネズミ」(1975年)…夕暮れの野原を仲良し子熊の下へ急ぐハリネズミのヨージック。しかしいつしか周囲には夜霧が立ち昇っていき道に迷ってしまう。霧の中を進むヨージックの姿はまさに幻想世界そのもので、僅か10分間ながらラストに待つ余韻は長編のそれにも劣らない傑作。ノルシュテイン監督最大のヒット作で、2014年のソチ・オリンピックでは開会式のモチーフの一つに使われました。
「話の話」(1979年)…ロシアの子守唄に登場する狼の子供を主人公に、ノルシュテイン監督自身の戦争体験を追憶する作品。直接的な物語は存在せず様々に描かれた日常の断片から観客にその解釈を委ねる手法を取っています。個々のシーンの映像の完成度と芸術性が評価され、多くの国際映画祭で受賞した傑作。「霧の中のハリネズミ」と共に世界のアニメ史を紐解く上で外すことのできないレジェンド級の作品です。
最後の「話の話」でも30分、それ以外は全て約10分程度の短編ですがどの作品も抒情性に溢れ観る者のイマジネーションを刺激する逸品ばかり。普段観るものとは大きく異なる「画が動く」というアニメーションの持つ最もプリミティブな驚きに満ちた傑作たちを、この機会に触れてみてはいかがでしょうか。
明けましておめでとうごばいます!
久しぶりにブログに帰ってきました、総帥 かときちくんです!
『スーパーアニカラ魂』の準備がどうにもヤバそうで、
しばらくブログのお休みにショーグンさんにバトンタッチ。
そして、イベントが終わって復帰しようとは思ったものの、
ショーグンさんがブログを楽しそうに書いているのを見て、
またその場所に戻りにくくなっていました。
というわけで、ショーグンさんは金曜日担当として残り、
私は日曜日を担当ということで、よろしくお願いします!
さて、遅まきながらとなってしまいましたが、
『スーパーアニカラ魂2016』『忘年会』に参加のみなさん、
お疲れ様でした!そして、ありがとうございました!
私の予想を遥かに超えていた大変の盛り上がりと、
また次回を期待する声をいただき大変嬉しく思います。
これらイベントを開催してスタッフ、メンバーの全員から、
チープな言葉ですが、いろいろなものをいただきました!
形のあるものから形の無いものも、どれも嬉しいものです。
そんな楽しかったイベントに浮かれるのはまずはここまで、
また、ちゅうカラのメイン活動である歌会を頑張ります。
そんな歌会ですが、昨年を振り返ってただ感じた事は、
ちゅうカラを作っているのはやはりメンバーだと思いました。
いろいろなイベントが盛り上がるのも楽しめるのも、
サークルへの在籍期間や幅広い年齢層、趣味、性別など、
いろいろな要素が絡み合って、イベントが彩られます。
主催者などはサークルというくくりや会場を設けはするものの、
その現場の空気を作るほどの能力はほとんどありません。
それを昨年末のイベントスーパーアニカラ魂2016で顕著に感じました。
このイベントは今までに約10回開催してきましたが、
各々の開催に対して主催側が企画などを準備しながら、
「今回はこれくらい盛り上がるかな?」などと期待します。
今までは想定前後の盛り上がりを見せていましたが、
それが前回のイベントは想定を遥かに上回る盛り上がりでした。
これはその時参加していたメンバーの力によるものです。
あらためて、昨年はサークルの活動を始めてから、
最高に良い年になったと思っています。
その時のメンバーをそのままに迎えた今年は、
昨年よりも一層もっと良いものになることを願っています!
今年も『中部からの歌声』をよろしくお願いします!
久しぶりにブログに帰ってきました、総帥 かときちくんです!
『スーパーアニカラ魂』の準備がどうにもヤバそうで、
しばらくブログのお休みにショーグンさんにバトンタッチ。
そして、イベントが終わって復帰しようとは思ったものの、
ショーグンさんがブログを楽しそうに書いているのを見て、
またその場所に戻りにくくなっていました。
というわけで、ショーグンさんは金曜日担当として残り、
私は日曜日を担当ということで、よろしくお願いします!
さて、遅まきながらとなってしまいましたが、
『スーパーアニカラ魂2016』『忘年会』に参加のみなさん、
お疲れ様でした!そして、ありがとうございました!
私の予想を遥かに超えていた大変の盛り上がりと、
また次回を期待する声をいただき大変嬉しく思います。
これらイベントを開催してスタッフ、メンバーの全員から、
チープな言葉ですが、いろいろなものをいただきました!
形のあるものから形の無いものも、どれも嬉しいものです。
そんな楽しかったイベントに浮かれるのはまずはここまで、
また、ちゅうカラのメイン活動である歌会を頑張ります。
そんな歌会ですが、昨年を振り返ってただ感じた事は、
ちゅうカラを作っているのはやはりメンバーだと思いました。
いろいろなイベントが盛り上がるのも楽しめるのも、
サークルへの在籍期間や幅広い年齢層、趣味、性別など、
いろいろな要素が絡み合って、イベントが彩られます。
主催者などはサークルというくくりや会場を設けはするものの、
その現場の空気を作るほどの能力はほとんどありません。
それを昨年末のイベントスーパーアニカラ魂2016で顕著に感じました。
このイベントは今までに約10回開催してきましたが、
各々の開催に対して主催側が企画などを準備しながら、
「今回はこれくらい盛り上がるかな?」などと期待します。
今までは想定前後の盛り上がりを見せていましたが、
それが前回のイベントは想定を遥かに上回る盛り上がりでした。
これはその時参加していたメンバーの力によるものです。
あらためて、昨年はサークルの活動を始めてから、
最高に良い年になったと思っています。
その時のメンバーをそのままに迎えた今年は、
昨年よりも一層もっと良いものになることを願っています!
今年も『中部からの歌声』をよろしくお願いします!
こんばんは。
ショーグンです。
今回のブログを書くために、前回のブログを見直したらコメントがあることに気が付きました。
みんなの反応がうれしい!
そんなショーグンですがここんところ、酒を呑む機会が多く、毎日のようにウコンにお世話になっています。
今年はいつにもましていろんなお店に行くようになりました。忘年会で使った「太陽」さんや、個人的にTwitterでいつもお世話になってる「居酒屋しんちゃん」、台湾まぜそば「一刻屋」、大須の「ワイン渡邊」、新栄のふぐ料理「百福」、浜松名物のハンバーグ屋「さわやか」etc…
で、今日も飲み過ぎでおます。
ブログ書けるかな…
さて、年末になると皆さんいろんな「締め」をしますよね。
自分は明日いつもの通り、洗車しに行って、ラーメン締めをして、お家で紅白歌合戦みます。
いろいろ振り返りたい話もあるんですが、ブログではピンポイントで2点だけ。
まずは今年の3月に中日新聞の夕刊にサークルのことが載ってまた一つメディアへの進出したこと。そのおかげか新人さん毎回入ってきてくださりちゅうカラも盛り上がるようになりました。
そしてアニカラ魂で盛り上がることができた事。アニカラ魂ルーキーさんたちのおかげで最後にはアニカラ魂でしっかり締めることができたと思います。
一年がアニカラ魂へつながり、しっかりと締まって、また来年そしてその先へ。いい流れでしたよね。
わたくし個人としては、今年もいろんな人と仲良くなれたし、いろんなライブに行けました。
今年の冒頭のブログにてに書いた新年の抱負は、
1、積極的な飯テロ → できたと思います。むしろ、TwitterやLINEでみんながうまいもの食ったときに飯テロする流れができてちょっとニンマリ。
2、バイクでの走行年間5000km以上 → すいません、半分の2500kmくらいしか走れていません。もう少しバイクで遠征もしたかったなぁ
3、5kgの減量 → え、何のこと?
4、積みゲーを減らす → 積みゲーは減りました。それ以上に買う本数も少なくなりました(泣)
5、年間10本以上のライブ参加 → 総計11本! アニカラ魂もライブと数えれば12本! 楽しかった!
自分は今年もいろいろなライブに行きましたが、会場の熱さではアニカラ魂が一番だった気がします。
いろいろ年末で振り返ってみましたが、今年は例年になく充実した年でしたよ。
ぜひ皆さんに良い年を迎えていただき、来年も私たちみんなで盛り上げていきましょう。
今年一年ありがとうございました。
良い2017年をお迎えください。
ショーグンです。
今回のブログを書くために、前回のブログを見直したらコメントがあることに気が付きました。
みんなの反応がうれしい!
そんなショーグンですがここんところ、酒を呑む機会が多く、毎日のようにウコンにお世話になっています。
今年はいつにもましていろんなお店に行くようになりました。忘年会で使った「太陽」さんや、個人的にTwitterでいつもお世話になってる「居酒屋しんちゃん」、台湾まぜそば「一刻屋」、大須の「ワイン渡邊」、新栄のふぐ料理「百福」、浜松名物のハンバーグ屋「さわやか」etc…
で、今日も飲み過ぎでおます。
ブログ書けるかな…
さて、年末になると皆さんいろんな「締め」をしますよね。
自分は明日いつもの通り、洗車しに行って、ラーメン締めをして、お家で紅白歌合戦みます。
いろいろ振り返りたい話もあるんですが、ブログではピンポイントで2点だけ。
まずは今年の3月に中日新聞の夕刊にサークルのことが載ってまた一つメディアへの進出したこと。そのおかげか新人さん毎回入ってきてくださりちゅうカラも盛り上がるようになりました。
そしてアニカラ魂で盛り上がることができた事。アニカラ魂ルーキーさんたちのおかげで最後にはアニカラ魂でしっかり締めることができたと思います。
一年がアニカラ魂へつながり、しっかりと締まって、また来年そしてその先へ。いい流れでしたよね。
わたくし個人としては、今年もいろんな人と仲良くなれたし、いろんなライブに行けました。
今年の冒頭のブログにてに書いた新年の抱負は、
1、積極的な飯テロ → できたと思います。むしろ、TwitterやLINEでみんながうまいもの食ったときに飯テロする流れができてちょっとニンマリ。
2、バイクでの走行年間5000km以上 → すいません、半分の2500kmくらいしか走れていません。もう少しバイクで遠征もしたかったなぁ
3、5kgの減量 → え、何のこと?
4、積みゲーを減らす → 積みゲーは減りました。それ以上に買う本数も少なくなりました(泣)
5、年間10本以上のライブ参加 → 総計11本! アニカラ魂もライブと数えれば12本! 楽しかった!
自分は今年もいろいろなライブに行きましたが、会場の熱さではアニカラ魂が一番だった気がします。
いろいろ年末で振り返ってみましたが、今年は例年になく充実した年でしたよ。
ぜひ皆さんに良い年を迎えていただき、来年も私たちみんなで盛り上げていきましょう。
今年一年ありがとうございました。
良い2017年をお迎えください。
本年最後のブログですー(゚Д゚)ノ
今年の事はみちさん同様に前回書いちゃったので、来年を踏まえて思い出せる限りイベント系のおさらいします。
1月:「初詣」メンバーとワラワラと集団行動して、屋台を食い荒らしていくのは、楽しいですよ(゚Д゚)ノ
翌日に歌会があるサービス業の私は1回しか行った事がない(´Д`)
2月:「バレンタインSP」:歌会付随タイプ。男女関係なく、チョコを交換。サクっと決める人もあれば、自分のセンスを発揮すべくカッチリ決める人と様々。自分は後者(笑)なにより慣れないうちは売り場に突撃するのが大変(^_^;
5月:「ボウリング大会」:主にGWに開催されるアクティブなイベント。
チーム対抗戦でやるんですが、ちょっとしたルールがあって、みんな白熱しっぱなしでした。そして全体のレベルが高かった脅威(笑)後日、数名で集まってまたやる人たちもいたとかいないとか。
ちょっと飛んで
8月:「浴衣祭り」:普段とは違う格好での参加は新鮮ヽ(*´∀`)ノ 男性ならキリッと女性なら艶やかさが出ていいですぞー
10月:「ハロウィン祭り」:浴衣と違いこちらは仮装。スタンダードなモンスターから職業コスプレなど様々。もちろんアニメ系コスもあり、賑やかは1番かも?
あとは特定の方達で開催したもの
「鈴鹿でのカート体験」:もうド定番となったもの。私以外にもかときちさん、ショーグンさんなどがハマっているので、開催頻度は高いです( ̄▽ ̄;)
でも楽しいんです。コーナーせめてタイムを縮めるのが楽しんですよ~(´Д`)
「ブルーレイ上映会」:主にアイマスのPたちが開催。
ライブでの楽しさを伝えようと、プロジェクターが使える部屋を借りてライブを擬似体験!ライブ未経験の方も熟練Pが優しく指導!ライブからハマっちゃう人もけっこういますので、侮るなかれ。
でも、上映会ってなんかいろいろできそうな企画ですよねー。
「アナログゲーム大会」:ゲームといえば、TVゲームやソシャゲを思い浮かべると思いますが、こちらは簡単なものでトランプやUNOといったカード系から、ボードゲームのようなものを主体としたゲームの大会(というか体験会?)
なーんだトランプや人生ゲームくらいかーと甘くみてると、奥深いゲームバランスや緻密ルールに圧倒されますぜ!
「コスプレ作成教室」:ハロウィン直前に開催された企画。作成に長けた人たちが自分が作りたいものをサポートしてくれる!といった内容でしたが、実際は買い物から作成の大変さを見学できるドキュメント番組状態でしたとさ(笑)
「JAM Projectライブにいこう」:アニカラ魂でもラストライブを飾ったサークル内でも人気アーティストのライブ。その公演、初日の滋賀公演とそのあとにあった地元名古屋公演にみんなで盛り上がってきました。名古屋公演にいたっては、お花を出しある意味宣伝効果みたいになってましたね( *・ω・)ノ
ざっと書いただけでもこれだけ。
あとは、小規模のグループで食べに行ったり、遊びにいったりとありますが、多少クローズな部分なので、そのへんは個人の交流範囲次第という事で…。
さて、来年はいったいどんな1年になるかな?
最初の大きなスポットイベント「ちゅうから旅行Pro」ちょっと参加費お高いですが、それ以上に見合うサービスがあると思いますので、お財布に余裕がある方はぜひご参加を(*゚▽゚)ノ
定員あるからお早めに~
では、3日の歌会参加される方は、そのときにお会いしましょう(゚Д゚)ノ
今年中になんとか、レポート終わるといいなー(・_・;
では、良いお年を~ヽ(*´∀`)ノ
今年の事はみちさん同様に前回書いちゃったので、来年を踏まえて思い出せる限りイベント系のおさらいします。
1月:「初詣」メンバーとワラワラと集団行動して、屋台を食い荒らしていくのは、楽しいですよ(゚Д゚)ノ
翌日に歌会があるサービス業の私は1回しか行った事がない(´Д`)
2月:「バレンタインSP」:歌会付随タイプ。男女関係なく、チョコを交換。サクっと決める人もあれば、自分のセンスを発揮すべくカッチリ決める人と様々。自分は後者(笑)なにより慣れないうちは売り場に突撃するのが大変(^_^;
5月:「ボウリング大会」:主にGWに開催されるアクティブなイベント。
チーム対抗戦でやるんですが、ちょっとしたルールがあって、みんな白熱しっぱなしでした。そして全体のレベルが高かった脅威(笑)後日、数名で集まってまたやる人たちもいたとかいないとか。
ちょっと飛んで
8月:「浴衣祭り」:普段とは違う格好での参加は新鮮ヽ(*´∀`)ノ 男性ならキリッと女性なら艶やかさが出ていいですぞー
10月:「ハロウィン祭り」:浴衣と違いこちらは仮装。スタンダードなモンスターから職業コスプレなど様々。もちろんアニメ系コスもあり、賑やかは1番かも?
あとは特定の方達で開催したもの
「鈴鹿でのカート体験」:もうド定番となったもの。私以外にもかときちさん、ショーグンさんなどがハマっているので、開催頻度は高いです( ̄▽ ̄;)
でも楽しいんです。コーナーせめてタイムを縮めるのが楽しんですよ~(´Д`)
「ブルーレイ上映会」:主にアイマスのPたちが開催。
ライブでの楽しさを伝えようと、プロジェクターが使える部屋を借りてライブを擬似体験!ライブ未経験の方も熟練Pが優しく指導!ライブからハマっちゃう人もけっこういますので、侮るなかれ。
でも、上映会ってなんかいろいろできそうな企画ですよねー。
「アナログゲーム大会」:ゲームといえば、TVゲームやソシャゲを思い浮かべると思いますが、こちらは簡単なものでトランプやUNOといったカード系から、ボードゲームのようなものを主体としたゲームの大会(というか体験会?)
なーんだトランプや人生ゲームくらいかーと甘くみてると、奥深いゲームバランスや緻密ルールに圧倒されますぜ!
「コスプレ作成教室」:ハロウィン直前に開催された企画。作成に長けた人たちが自分が作りたいものをサポートしてくれる!といった内容でしたが、実際は買い物から作成の大変さを見学できるドキュメント番組状態でしたとさ(笑)
「JAM Projectライブにいこう」:アニカラ魂でもラストライブを飾ったサークル内でも人気アーティストのライブ。その公演、初日の滋賀公演とそのあとにあった地元名古屋公演にみんなで盛り上がってきました。名古屋公演にいたっては、お花を出しある意味宣伝効果みたいになってましたね( *・ω・)ノ
ざっと書いただけでもこれだけ。
あとは、小規模のグループで食べに行ったり、遊びにいったりとありますが、多少クローズな部分なので、そのへんは個人の交流範囲次第という事で…。
さて、来年はいったいどんな1年になるかな?
最初の大きなスポットイベント「ちゅうから旅行Pro」ちょっと参加費お高いですが、それ以上に見合うサービスがあると思いますので、お財布に余裕がある方はぜひご参加を(*゚▽゚)ノ
定員あるからお早めに~
では、3日の歌会参加される方は、そのときにお会いしましょう(゚Д゚)ノ
今年中になんとか、レポート終わるといいなー(・_・;
では、良いお年を~ヽ(*´∀`)ノ
ちゅうカラのみなさん、こんにちは!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。
本日は本年最後のブログ、つい先ほどまで私は実家に帰省する準備をしていました。
部屋の大掃除も済ませ、荷造りも終わり、バスのチケットを確認、あとはゆっくり眠って、明日出発するのみです。
今週は先日実施いたしましたアイマス部アンキモ会の様子を簡単にお届けします。
シンデレラガールズの新曲、"あんきら!?狂騒曲"はアンキモが食べたくなるそんな曲です。いつもライブの度にMCで言及された食べ物をイナゴのごとく食い尽くす私たちが見逃すわけもなく、アンキモを食べようとアイマス部から3人集まってきました。
そして、アンコウ鍋、アンキモを肴に酒を呑むという贅沢を味わってきたのです。なお、その間の話はアイマスについてよりも酒についてやアンコウをはじめとした肴についてのほうが多かったことについては付け加えておきます。
さて、正月明けの予定について若干話させていただきます。
1/3の歌会については明日、実家に帰りちょっと休んだら名古屋に戻る日を決め、それによって出欠を総帥に連絡しようと考えています。そして、1/5,1/6の副業の後、1/7はTrysailライブ、1/8はTrysail シングルリリースイベントの予定です。
さて、ここでTrysailライブのお話をしようと思います。
今回のライブはTrysailにとって、4回目のライブにして、初めてのツアーです。といってもTrysailの3人、麻倉ももさん、雨宮天さん、夏川椎菜さんにとっては別のところでツアーをやっていたりはするのですが・・・。それはともかく、Trysailのワンマンライブとしては初のツアーであるということです。
これまでのタイアップで言いますと、電波教師OPのYouthful Dreamer、Classroom☆Crisis OPのコバルト、暦物語 EDのwhiz、ハイスクール・フリートのHigh Free Spiritsがあり、Trysailという名前は知らずとも曲は聞いたことのある人も多いのではないでしょうか?
こんなTrysailのライブですが、準備するものは非常に少なくて済みます。3人各々のイメージカラーのペンライト(麻倉さん:桃色、雨宮さん:青、夏川さん:黄色)と汗ふきタオル、水分補給用の水、水の吸収をよくするためのミネラルタブレット、栄養補給用の一口羊羹、ウイダー等、必要に応じて高輝度ケミカルライト(UO、大閃光等)、そしてもちろんチケットです。
寒い時期ですし、タオルは省き、水は少量でよいかもしれません。
そんなお手軽に来ることのできるTrysailライブに興味はないでしょうか?興味のある方は私かフッチー君に声掛けください。
今回は本文中にも出てきました"あんきら!?狂騒曲"をご紹介します。シンデレラガールズを多少なりとも知っている方には誰が歌っているかはもはや解説する必要すらないでしょう。もちろん双葉杏(CV.五十嵐裕美)と諸星きらり(CV.松嵜麗)のあんきらコンビです。杏は先日のKOSで"チーム女主人と犬"さんが歌った"あんずのうた"も歌っております。さてさて、あんきら!?狂騒曲はアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージことデレステのイベントでつい最近追加された曲です。あんきらの2人はモバゲ版シンデレラガールズでも仲がいいと言及されており、アニメシンデレラガールズでも仲がいい様子を披露してくれました。しかし、彼女たち2人だけのユニット曲は以外にもこれまで存在しなかったのです。そこで、スターライトステージのゲームイベントのコミュ(いわゆるストーリー)でプロデューサーに直談判、作らせたのがこの曲です。非常にユニークな歌詞、メロディーラインとなっており、一度聞くと耳からなかなか離れていかないこと請け合いです。
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。
本日は本年最後のブログ、つい先ほどまで私は実家に帰省する準備をしていました。
部屋の大掃除も済ませ、荷造りも終わり、バスのチケットを確認、あとはゆっくり眠って、明日出発するのみです。
今週は先日実施いたしましたアイマス部アンキモ会の様子を簡単にお届けします。
シンデレラガールズの新曲、"あんきら!?狂騒曲"はアンキモが食べたくなるそんな曲です。いつもライブの度にMCで言及された食べ物をイナゴのごとく食い尽くす私たちが見逃すわけもなく、アンキモを食べようとアイマス部から3人集まってきました。
そして、アンコウ鍋、アンキモを肴に酒を呑むという贅沢を味わってきたのです。なお、その間の話はアイマスについてよりも酒についてやアンコウをはじめとした肴についてのほうが多かったことについては付け加えておきます。
さて、正月明けの予定について若干話させていただきます。
1/3の歌会については明日、実家に帰りちょっと休んだら名古屋に戻る日を決め、それによって出欠を総帥に連絡しようと考えています。そして、1/5,1/6の副業の後、1/7はTrysailライブ、1/8はTrysail シングルリリースイベントの予定です。
さて、ここでTrysailライブのお話をしようと思います。
今回のライブはTrysailにとって、4回目のライブにして、初めてのツアーです。といってもTrysailの3人、麻倉ももさん、雨宮天さん、夏川椎菜さんにとっては別のところでツアーをやっていたりはするのですが・・・。それはともかく、Trysailのワンマンライブとしては初のツアーであるということです。
これまでのタイアップで言いますと、電波教師OPのYouthful Dreamer、Classroom☆Crisis OPのコバルト、暦物語 EDのwhiz、ハイスクール・フリートのHigh Free Spiritsがあり、Trysailという名前は知らずとも曲は聞いたことのある人も多いのではないでしょうか?
こんなTrysailのライブですが、準備するものは非常に少なくて済みます。3人各々のイメージカラーのペンライト(麻倉さん:桃色、雨宮さん:青、夏川さん:黄色)と汗ふきタオル、水分補給用の水、水の吸収をよくするためのミネラルタブレット、栄養補給用の一口羊羹、ウイダー等、必要に応じて高輝度ケミカルライト(UO、大閃光等)、そしてもちろんチケットです。
寒い時期ですし、タオルは省き、水は少量でよいかもしれません。
そんなお手軽に来ることのできるTrysailライブに興味はないでしょうか?興味のある方は私かフッチー君に声掛けください。
今回は本文中にも出てきました"あんきら!?狂騒曲"をご紹介します。シンデレラガールズを多少なりとも知っている方には誰が歌っているかはもはや解説する必要すらないでしょう。もちろん双葉杏(CV.五十嵐裕美)と諸星きらり(CV.松嵜麗)のあんきらコンビです。杏は先日のKOSで"チーム女主人と犬"さんが歌った"あんずのうた"も歌っております。さてさて、あんきら!?狂騒曲はアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージことデレステのイベントでつい最近追加された曲です。あんきらの2人はモバゲ版シンデレラガールズでも仲がいいと言及されており、アニメシンデレラガールズでも仲がいい様子を披露してくれました。しかし、彼女たち2人だけのユニット曲は以外にもこれまで存在しなかったのです。そこで、スターライトステージのゲームイベントのコミュ(いわゆるストーリー)でプロデューサーに直談判、作らせたのがこの曲です。非常にユニークな歌詞、メロディーラインとなっており、一度聞くと耳からなかなか離れていかないこと請け合いです。
おわり。
今年の私はどんな一年だったかと言えば、何だかとにかく忙しかったなぁという印象…になりそうだったところがアニカラ魂の一件で一気に全てがバラエティーと化したというか、これまでとは違うルートが開き始めた気分です(笑)
こんばんは、小島@監督です。
来年もこのノリで突き進めると良いなぁ。
さて、今年の私のブログは今回がラストということで、「今年の5本」を語ってみたいと思います。気が付けばこれももう5回目に。恒例行事になってまいりました。これまで同様、各作品には12月26日現在での視聴可能状況を記載しておきます。参考になれば幸いです。
1.この世界の片隅に
今年1本選ぶとしたらもうコレしかありません。いや10年に一つと言っても過言ではありません。まさに魂のこもった傑作。伏見ミリオン座、イオンシネマ名古屋茶屋ほかで現在公開中。当初全国65館での上映でしたが年明け以降も安城コロナシネマワールドなど公開館が増加中でロングランとなりそうです。
2.シン・ゴジラ
12年ぶりのゴジラ映画は作り手の矜持を感じさせる異色の傑作となりました。個性的なキャラクター達にファンが付いたり応援上映が各地で催されたり漫画家島本和彦氏が大暴走したりなどの盛り上がりぶりも記憶に新しいところ。7月に封切られた作品ですがミッドランドスクエアなどでしぶとく上映が続いています。来年3月22日にBlu-ray/DVDが発売予定。
3.聲の形
大今良時氏のコミックを京都アニメーションが映画化。少年と少女の繊細な機微の表現に胸が締め付けられるような感覚を覚える力作です。ミッドランドスクエアなどで現在も公開中。Blu-ray等のリリースについてはまだ未定のようです。
4.シリア・モナムール
SNSなどを介して集められた映像素材を基にシリアの現在を生々しく映し出すドキュメンタリー。名も無き巨匠たちの魂の叫びと祈りが胸を打つ。既に公開は終了し、現在は各地のイベントなどでの散発的な上映のみ。Blu-ray等のリリースの予定も今のところ無いそうです。
5.君の名は。
正直ここまでのムーブメントを巻き起こすことになろうとは思いませんでしたが、力作であることに疑いは無いです。ミッドランドスクエア、109シネマズ名古屋などで現在も公開中。年明けからはIMAX版の公開も決定し、8月公開作品なので本来ならばそろそろBlu-ray等のリリース情報が出てきてもおかしくないのですが、今のところ全くそんな気配がありません(笑)。
5本選ぶとしたらこんな感じです。1本を除き全てが邦画、3本がアニメという私にしては珍しいチョイスになりました。今年は特にアニメ映画が大豊作でした。
さて、ここからはベスト5とまでは行かなくとも印象深かった映画たちをご紹介。鑑賞順に紹介していきます。
・ガールズ&パンツァー劇場版
昨年公開の作品ですが、「音響で観る劇場を選ぶ」ということを鮮烈に印象付けたのは特に今年に入ってからだったので。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。ですが、現在も散発的に各地で上映が続いています。
・オデッセイ
マット・デイモン主演の火星サバイバル映画。かなり悲惨な状況なのにタフで明るい作りが印象的。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・仮面ライダー1号
圧倒的藤岡弘、。その雄姿に涙する。ただ一人の俳優にのみ捧げられる映画があっても良い。Blu-ray/DVD発売中。
・シビル・ウォー キャプテン・アメリカ
重厚的な物語にキャラクターの個性を活かしたアクションシークエンスと、アメコミヒーロー映画に求められる全てが高次元で詰まった傑作。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・ズートピア
ディズニーの新作長編はカワイイ絵柄して結構ポリティカルでクレバーな作り。ファミリー向け映画でこういうのをしれっと作ってしまうあたりやっぱりアメリカは強い。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・デッドプール
「シビル・ウォー」とは別の意味でアメコミヒーローの楽しさ全開。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・シチズンフォー スノーデンの暴露
スノーデン事件の内幕を本人が語る、というよりその瞬間を収めたドキュメンタリー。一級品のスリラーのような緊張感だ。ダウンロード版発売中。DVDは1月6日発売予定。
・AMY
夭折のシンガー・エイミー・ワインハウスの生涯を綴るドキュメンタリー。突出した才能に過度に群がる者たちに潰されていくエイミーの姿が切ない。Blu-ray/DVDは1月11日発売予定。
・ちえりとチェリー
高森奈津美と星野源主演の日本では珍しい長編パペットアニメーション。柔らかな画面と繊細な物語が特徴。既に主要上映館での公開は終了し、現在はイベント上映のみ。Blu-ray/DVDの発売予定は今のところ無いようです。
・ライト/オフ
照明を消すと現れる怪異と戦う家族を描くホラー。とにかくアイディアが秀逸。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・高慢と偏見とゾンビ
英国恋愛純文学+ゾンビ!ボンクラすぎる組み合わせがとてもズルい。ドレスを翻し放たれるハイキックに震えろ!Blu-ray/DVDは4月4日発売予定。
・ローグ・ワン
「スターウォーズ」EP4の開幕10分前までの事件を語るスピンオフ。歴史に残らず消えていく名も無き者たちの儚い戦いと祈り。全ては、ルーク・スカイウォーカーへと繋がっていく。ただいま絶賛公開中。
実は今年は数年ぶりに鑑賞本数が50本を切ってしまうような状況だったのですが、それでも次々と傑作、力作に巡り会える大当たりの年でした。来年はどんな作品に巡り会えるでしょうか。というか来年は50本ペースに戻したい!
こんばんは、小島@監督です。
来年もこのノリで突き進めると良いなぁ。
さて、今年の私のブログは今回がラストということで、「今年の5本」を語ってみたいと思います。気が付けばこれももう5回目に。恒例行事になってまいりました。これまで同様、各作品には12月26日現在での視聴可能状況を記載しておきます。参考になれば幸いです。
1.この世界の片隅に
今年1本選ぶとしたらもうコレしかありません。いや10年に一つと言っても過言ではありません。まさに魂のこもった傑作。伏見ミリオン座、イオンシネマ名古屋茶屋ほかで現在公開中。当初全国65館での上映でしたが年明け以降も安城コロナシネマワールドなど公開館が増加中でロングランとなりそうです。
2.シン・ゴジラ
12年ぶりのゴジラ映画は作り手の矜持を感じさせる異色の傑作となりました。個性的なキャラクター達にファンが付いたり応援上映が各地で催されたり漫画家島本和彦氏が大暴走したりなどの盛り上がりぶりも記憶に新しいところ。7月に封切られた作品ですがミッドランドスクエアなどでしぶとく上映が続いています。来年3月22日にBlu-ray/DVDが発売予定。
3.聲の形
大今良時氏のコミックを京都アニメーションが映画化。少年と少女の繊細な機微の表現に胸が締め付けられるような感覚を覚える力作です。ミッドランドスクエアなどで現在も公開中。Blu-ray等のリリースについてはまだ未定のようです。
4.シリア・モナムール
SNSなどを介して集められた映像素材を基にシリアの現在を生々しく映し出すドキュメンタリー。名も無き巨匠たちの魂の叫びと祈りが胸を打つ。既に公開は終了し、現在は各地のイベントなどでの散発的な上映のみ。Blu-ray等のリリースの予定も今のところ無いそうです。
5.君の名は。
正直ここまでのムーブメントを巻き起こすことになろうとは思いませんでしたが、力作であることに疑いは無いです。ミッドランドスクエア、109シネマズ名古屋などで現在も公開中。年明けからはIMAX版の公開も決定し、8月公開作品なので本来ならばそろそろBlu-ray等のリリース情報が出てきてもおかしくないのですが、今のところ全くそんな気配がありません(笑)。
5本選ぶとしたらこんな感じです。1本を除き全てが邦画、3本がアニメという私にしては珍しいチョイスになりました。今年は特にアニメ映画が大豊作でした。
さて、ここからはベスト5とまでは行かなくとも印象深かった映画たちをご紹介。鑑賞順に紹介していきます。
・ガールズ&パンツァー劇場版
昨年公開の作品ですが、「音響で観る劇場を選ぶ」ということを鮮烈に印象付けたのは特に今年に入ってからだったので。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。ですが、現在も散発的に各地で上映が続いています。
・オデッセイ
マット・デイモン主演の火星サバイバル映画。かなり悲惨な状況なのにタフで明るい作りが印象的。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・仮面ライダー1号
圧倒的藤岡弘、。その雄姿に涙する。ただ一人の俳優にのみ捧げられる映画があっても良い。Blu-ray/DVD発売中。
・シビル・ウォー キャプテン・アメリカ
重厚的な物語にキャラクターの個性を活かしたアクションシークエンスと、アメコミヒーロー映画に求められる全てが高次元で詰まった傑作。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・ズートピア
ディズニーの新作長編はカワイイ絵柄して結構ポリティカルでクレバーな作り。ファミリー向け映画でこういうのをしれっと作ってしまうあたりやっぱりアメリカは強い。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・デッドプール
「シビル・ウォー」とは別の意味でアメコミヒーローの楽しさ全開。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・シチズンフォー スノーデンの暴露
スノーデン事件の内幕を本人が語る、というよりその瞬間を収めたドキュメンタリー。一級品のスリラーのような緊張感だ。ダウンロード版発売中。DVDは1月6日発売予定。
・AMY
夭折のシンガー・エイミー・ワインハウスの生涯を綴るドキュメンタリー。突出した才能に過度に群がる者たちに潰されていくエイミーの姿が切ない。Blu-ray/DVDは1月11日発売予定。
・ちえりとチェリー
高森奈津美と星野源主演の日本では珍しい長編パペットアニメーション。柔らかな画面と繊細な物語が特徴。既に主要上映館での公開は終了し、現在はイベント上映のみ。Blu-ray/DVDの発売予定は今のところ無いようです。
・ライト/オフ
照明を消すと現れる怪異と戦う家族を描くホラー。とにかくアイディアが秀逸。Blu-ray/DVD/ダウンロード版発売中。
・高慢と偏見とゾンビ
英国恋愛純文学+ゾンビ!ボンクラすぎる組み合わせがとてもズルい。ドレスを翻し放たれるハイキックに震えろ!Blu-ray/DVDは4月4日発売予定。
・ローグ・ワン
「スターウォーズ」EP4の開幕10分前までの事件を語るスピンオフ。歴史に残らず消えていく名も無き者たちの儚い戦いと祈り。全ては、ルーク・スカイウォーカーへと繋がっていく。ただいま絶賛公開中。
実は今年は数年ぶりに鑑賞本数が50本を切ってしまうような状況だったのですが、それでも次々と傑作、力作に巡り会える大当たりの年でした。来年はどんな作品に巡り会えるでしょうか。というか来年は50本ペースに戻したい!

