ちゅうからのみなさん、プロデューサーのみなさん、おはようございます。
アイドルマスターシリーズプロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。
先日の歌会ご参加の皆様、お疲れ様でした!新人さんもたくさん来ていましたね。
また次回の歌会もよろしくお願いします。
さて、本日!皆様お待ちかね、アイドルマスターシリーズ新作、THE IDOLM@STER SHINYCOLORS(シャニマス)がサービスインしました!既に触ってみている方もたくさんいらっしゃるでしょう。シャイニーカラーズは283(ツバサ)プロダクションの新人プロデューサーとして16人のアイドルをトップアイドルに導くスマートフォン向けブラウザゲームです。enzaというブラウザ上のプラットフォームを利用しているため、アプリのインストール等は必要なく、気軽にゲームを始められるのがうれしいですね。
このシャイニーカラーズですが、新しいゲームのようでいて、見慣れたシステムや懐かしいシステムが採用されています。例えば、コミュ。3択の選択肢からアイドルにかける言葉を選び、一見正解とわからない選択肢を選ぶとパーフェクトコミュニケーション、テンションが上がり、思い出もたまるといういつものアイマスです。
また、アイドルのプロデュースは"シーズン"によってメリハリがつけられています。レッスン、仕事やオーディションに勝つとファンが増えるのですが、8週(8回の行動)ごとに一定のファン数に達し、アイドルランクが上がっていないと、新人アイドルの大舞台、W.I.N.G.には立てません。引退ではありませんが、そのアイドルのプロデュースは終了し、またプロデュースするアイドルを選ぶところから始まります。このランクアップまでの期限というシステムは最近のアイマスではオミットされたものでした。アイドルをどう成長させていくかということを一生懸命考えてオーディションを勝ち抜く楽しみがあります。
そして、オンラインでの他プロデューサーとの対戦も見逃せません。なるべくなら強いPがいない時間帯を狙うという戦略であったり、逆に歯ごたえのある勝負がしたくて、ゴールデンタイムを狙う等の考えも復活しそうです。
いわゆるスタミナを消費してプロデュースしますが、"1プロデュースあたり"で消費する上に、1プロデュースにかかる時間が結構なものなので、スタミナ回復待ちという感覚を受けることはかなり少ない印象です。
これまでアイドルマスターに興味はあったものの、765PRO ALLSTARSはもちろん、シンデレラやミリオン、SideMですらCDとかいっぱい出てて、ハードルが高いよと思う人もいるでしょう。そういった方はぜひこの機会にシャイニーカラーズからアイドルマスターの世界に踏み込んでみてはいかがでしょうか。
さて、今回ご紹介する曲は"Spread the Wings!!"です。シャイニーカラーズ最初のシングル THE IDOLM@STER SHINYCOLORS BRILLI@NT WING 01 Spread the Wings!!表題曲です。というか、歌マス、Hello!!、おねシン、THANK YOU!、Drive A Liveあたりに並ぶ全体曲です。たぶんですが、1stLIVEの1曲目と毎回のライブのアンコールの〆のいちゃいちゃ曲になることが目に見えています。曲としてもアイマスらしい曲に仕上がっていて、安心して聴いていられますし、コールもいつも通りの感じで良さそうに思えます。作曲家はぷちます、ミリオン、SideMでアイマスにかかわってきていますし、作詞はこだまさおりさんで何の心配もいりません。カップリング曲に至っては高田松井コンビで聞かなくても俺らの好きな曲であることがわかりますね。さて、これからが楽しみなシャイニーカラーズ、プロデューサーはアイドルの最初のファンであるという言葉をもって、プロデュースしていきたいと思います。
おわり。
アイドルマスターシリーズプロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。
先日の歌会ご参加の皆様、お疲れ様でした!新人さんもたくさん来ていましたね。
また次回の歌会もよろしくお願いします。
さて、本日!皆様お待ちかね、アイドルマスターシリーズ新作、THE IDOLM@STER SHINYCOLORS(シャニマス)がサービスインしました!既に触ってみている方もたくさんいらっしゃるでしょう。シャイニーカラーズは283(ツバサ)プロダクションの新人プロデューサーとして16人のアイドルをトップアイドルに導くスマートフォン向けブラウザゲームです。enzaというブラウザ上のプラットフォームを利用しているため、アプリのインストール等は必要なく、気軽にゲームを始められるのがうれしいですね。
このシャイニーカラーズですが、新しいゲームのようでいて、見慣れたシステムや懐かしいシステムが採用されています。例えば、コミュ。3択の選択肢からアイドルにかける言葉を選び、一見正解とわからない選択肢を選ぶとパーフェクトコミュニケーション、テンションが上がり、思い出もたまるといういつものアイマスです。
また、アイドルのプロデュースは"シーズン"によってメリハリがつけられています。レッスン、仕事やオーディションに勝つとファンが増えるのですが、8週(8回の行動)ごとに一定のファン数に達し、アイドルランクが上がっていないと、新人アイドルの大舞台、W.I.N.G.には立てません。引退ではありませんが、そのアイドルのプロデュースは終了し、またプロデュースするアイドルを選ぶところから始まります。このランクアップまでの期限というシステムは最近のアイマスではオミットされたものでした。アイドルをどう成長させていくかということを一生懸命考えてオーディションを勝ち抜く楽しみがあります。
そして、オンラインでの他プロデューサーとの対戦も見逃せません。なるべくなら強いPがいない時間帯を狙うという戦略であったり、逆に歯ごたえのある勝負がしたくて、ゴールデンタイムを狙う等の考えも復活しそうです。
いわゆるスタミナを消費してプロデュースしますが、"1プロデュースあたり"で消費する上に、1プロデュースにかかる時間が結構なものなので、スタミナ回復待ちという感覚を受けることはかなり少ない印象です。
これまでアイドルマスターに興味はあったものの、765PRO ALLSTARSはもちろん、シンデレラやミリオン、SideMですらCDとかいっぱい出てて、ハードルが高いよと思う人もいるでしょう。そういった方はぜひこの機会にシャイニーカラーズからアイドルマスターの世界に踏み込んでみてはいかがでしょうか。
さて、今回ご紹介する曲は"Spread the Wings!!"です。シャイニーカラーズ最初のシングル THE IDOLM@STER SHINYCOLORS BRILLI@NT WING 01 Spread the Wings!!表題曲です。というか、歌マス、Hello!!、おねシン、THANK YOU!、Drive A Liveあたりに並ぶ全体曲です。たぶんですが、1stLIVEの1曲目と毎回のライブのアンコールの〆のいちゃいちゃ曲になることが目に見えています。曲としてもアイマスらしい曲に仕上がっていて、安心して聴いていられますし、コールもいつも通りの感じで良さそうに思えます。作曲家はぷちます、ミリオン、SideMでアイマスにかかわってきていますし、作詞はこだまさおりさんで何の心配もいりません。カップリング曲に至っては高田松井コンビで聞かなくても俺らの好きな曲であることがわかりますね。さて、これからが楽しみなシャイニーカラーズ、プロデューサーはアイドルの最初のファンであるという言葉をもって、プロデュースしていきたいと思います。
おわり。
昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
多数の初参加の方が見えた会でしたが、楽しんで頂けましたでしょうか?私は前回参加できなかったこともあった反動と、またちょっとそういう気分になったので普段歌わない「ACE COMBAT5」や「超時空要塞マクロス」の曲など織り交ぜたりなんかして割と歌い倒させて貰いました(笑)
こんばんは、小島@監督です。
しかしじゃんけん大会で出品されてた加蓮ポスター欲しかったなぁ…プライズ品みたいだし自力でゲットしに行くべきか。
さて、今回は久しぶりに映画館の話。
先週のブログで書いた沼倉愛美ファンクラブイベントが明けた翌日、私が向かったのは田端。山手線田端駅北口改札を出て右手に向かい突き当りのT字路を左へ。駐輪場へと続くスロープを下り高架をくぐると見えてくる「田端駅下仲通り商店街」、その中に佇む小さな映画館が今回の目的地、
「シネマ・チュプキ・タバタ」です。
オフィシャルサイトはこちら。
日本で初めて、そして現在唯一のユニバーサル・シアターとして2016年に開業しました。運営母体は視覚障害者の映画鑑賞を長く支援してきた団体「シティ・ライツ」。徹底したバリアフリーを目的として設計されたミニシアターで、館内には様々な工夫が施されています。入り口から場内へはフルフラットになっていて車椅子でも入れるようになっていますし、写真には収めていませんが赤ん坊連れでも鑑賞が可能なように小さな防音室「親子鑑賞室」が設けてあるのも特徴です。
席数は20席。日本で最も少ない部類に入ります。スピーカーは目の不自由な方でも立体的に音響を把握できるように「ガールズ&パンツァー」などのアニメ作品の音響監督を数多く手掛けている岩浪美和氏により特別に設計された「フォレスト・サウンド」という独自のシステムが導入されています。写真ではわかりにくいですが、薄い緑色している場内の床は実は人工芝。ちょっとフカフカしています。
全ての座席には目の不自由な方のための音声ガイド(洋画の場合は吹替音声も)を聴くことが出来るイヤホンジャックが備え付けられており、左右それぞれの音量が調節できるようにもなっています。
音声ガイドはここでの上映のために新たに録り下されたものも多く、館内には収録に当たった声優や作品の監督のサインが各所に書かれています。写真は左から順に、
・小野大輔(「ソング・オブ・ザ・シー海のうた」)
・中上育実(「ガールズ&パンツァー劇場版」)
・戸松遥、伊藤智彦(「劇場版ソードアートオンライン オーディナルスケール」)と新海誠(「秒速5センチメートル」)
・片渕須直(「この世界の片隅に」)
のサインになっています。
この日観た映画は「チップ先生さようなら」。
1934年にジェームズ・ヒルトンにより発表された小説を原作にした映画で1939年に製作され、監督はサム・ウッド、主演はロバート・ドーナット。
夕暮れ時、生徒や後輩から「チップス先生」と呼ばれ慕われる老教師チッピング(ロバート・ドーナット)が暖炉の前でまどろみながら自身の教師人生を追憶する。理想に燃え憧れの学院で教鞭をとることが叶えられるも現実に挫けた青年期、生活に疲れたころ同僚に半ば強引に連れ出された旅先で出会った親子ほどに年の離れた女性キャサリン(グリア・ガースン)と恋に落ち結婚したことが転機となる壮年期、一度は引退するものの同僚や教え子が次々と戦地へ召集されるなか学院からの要請で再び教職に戻ることになる老年期…移り変わる時代の中、教師として生きてきたチッピングはその晩年に何を思うのか。
時代の流れに呑み込まれそうになりながらもユーモアを忘れず子供たちにものを教え続ける教師の姿を端正に描き出す、学校を舞台としたヒューマンドラマの傑作で、この1939年版を始めとして現代に至るまで度々映像化や舞台化がされています。1939年版では主演したロバート・ドーナットは20代から80代までを見事に演じ分けてみせ、当時製作され大ヒットした「風と共に去りぬ」の主演クラーク・ゲーブルを抑えアカデミー賞主演男優賞を獲得しました。
散りばめられたユーモアの中に忘れがたいセリフがフッと現れる作品で、80年も前の作品ですが是非多くの方に観ていただきたい映画と言えますね。
現在国内唯一の映画館であるシネマ・チュプキ・タバタは、開業資金をクラウドファウンディングによって賄われ、現在も映画館の運営のために寄付を募っています。興味が湧いたなら足を運んでみるのも一つの支援。「映画」へのアプローチに対する一つの「答」とも言えるこの映画館、いろいろな意味で唯一無二の映像体験が待っています。こういった映画館がこの1軒だけでなく国内に何館もできるような、そんな日が訪れると良いですね。
多数の初参加の方が見えた会でしたが、楽しんで頂けましたでしょうか?私は前回参加できなかったこともあった反動と、またちょっとそういう気分になったので普段歌わない「ACE COMBAT5」や「超時空要塞マクロス」の曲など織り交ぜたりなんかして割と歌い倒させて貰いました(笑)
こんばんは、小島@監督です。
しかしじゃんけん大会で出品されてた加蓮ポスター欲しかったなぁ…プライズ品みたいだし自力でゲットしに行くべきか。
さて、今回は久しぶりに映画館の話。
先週のブログで書いた沼倉愛美ファンクラブイベントが明けた翌日、私が向かったのは田端。山手線田端駅北口改札を出て右手に向かい突き当りのT字路を左へ。駐輪場へと続くスロープを下り高架をくぐると見えてくる「田端駅下仲通り商店街」、その中に佇む小さな映画館が今回の目的地、
「シネマ・チュプキ・タバタ」です。
オフィシャルサイトはこちら。
日本で初めて、そして現在唯一のユニバーサル・シアターとして2016年に開業しました。運営母体は視覚障害者の映画鑑賞を長く支援してきた団体「シティ・ライツ」。徹底したバリアフリーを目的として設計されたミニシアターで、館内には様々な工夫が施されています。入り口から場内へはフルフラットになっていて車椅子でも入れるようになっていますし、写真には収めていませんが赤ん坊連れでも鑑賞が可能なように小さな防音室「親子鑑賞室」が設けてあるのも特徴です。
席数は20席。日本で最も少ない部類に入ります。スピーカーは目の不自由な方でも立体的に音響を把握できるように「ガールズ&パンツァー」などのアニメ作品の音響監督を数多く手掛けている岩浪美和氏により特別に設計された「フォレスト・サウンド」という独自のシステムが導入されています。写真ではわかりにくいですが、薄い緑色している場内の床は実は人工芝。ちょっとフカフカしています。
全ての座席には目の不自由な方のための音声ガイド(洋画の場合は吹替音声も)を聴くことが出来るイヤホンジャックが備え付けられており、左右それぞれの音量が調節できるようにもなっています。
音声ガイドはここでの上映のために新たに録り下されたものも多く、館内には収録に当たった声優や作品の監督のサインが各所に書かれています。写真は左から順に、
・小野大輔(「ソング・オブ・ザ・シー海のうた」)
・中上育実(「ガールズ&パンツァー劇場版」)
・戸松遥、伊藤智彦(「劇場版ソードアートオンライン オーディナルスケール」)と新海誠(「秒速5センチメートル」)
・片渕須直(「この世界の片隅に」)
のサインになっています。
この日観た映画は「チップ先生さようなら」。
1934年にジェームズ・ヒルトンにより発表された小説を原作にした映画で1939年に製作され、監督はサム・ウッド、主演はロバート・ドーナット。
夕暮れ時、生徒や後輩から「チップス先生」と呼ばれ慕われる老教師チッピング(ロバート・ドーナット)が暖炉の前でまどろみながら自身の教師人生を追憶する。理想に燃え憧れの学院で教鞭をとることが叶えられるも現実に挫けた青年期、生活に疲れたころ同僚に半ば強引に連れ出された旅先で出会った親子ほどに年の離れた女性キャサリン(グリア・ガースン)と恋に落ち結婚したことが転機となる壮年期、一度は引退するものの同僚や教え子が次々と戦地へ召集されるなか学院からの要請で再び教職に戻ることになる老年期…移り変わる時代の中、教師として生きてきたチッピングはその晩年に何を思うのか。
時代の流れに呑み込まれそうになりながらもユーモアを忘れず子供たちにものを教え続ける教師の姿を端正に描き出す、学校を舞台としたヒューマンドラマの傑作で、この1939年版を始めとして現代に至るまで度々映像化や舞台化がされています。1939年版では主演したロバート・ドーナットは20代から80代までを見事に演じ分けてみせ、当時製作され大ヒットした「風と共に去りぬ」の主演クラーク・ゲーブルを抑えアカデミー賞主演男優賞を獲得しました。
散りばめられたユーモアの中に忘れがたいセリフがフッと現れる作品で、80年も前の作品ですが是非多くの方に観ていただきたい映画と言えますね。
現在国内唯一の映画館であるシネマ・チュプキ・タバタは、開業資金をクラウドファウンディングによって賄われ、現在も映画館の運営のために寄付を募っています。興味が湧いたなら足を運んでみるのも一つの支援。「映画」へのアプローチに対する一つの「答」とも言えるこの映画館、いろいろな意味で唯一無二の映像体験が待っています。こういった映画館がこの1軒だけでなく国内に何館もできるような、そんな日が訪れると良いですね。
本日の歌会に参加された方、ありがとうございます。
で、今日の歌会では久しぶりに多くの曲を気持ちよく唄い、
食事会で楽しいお話をして気分良く帰ろうとした時!
車に乗り前を見るとなんとフロントガラスにヒビが!
歌会に来る時、前の車の飛び石でも当たったのでしょう。
もうせっかく楽しかった週末が台無しですよ。
なにもなければ気分良く帰りにゲーム屋にでも寄って、
それこそ『NintendoLABO』でも買って帰ろうと思ったのに。
とりあえずフロントガラス代10万円のために節約です。
さて、先日はなぜ集まったか忘れてしまいましたが、
居酒屋『太陽』さんでちゅうカラメンバーとお食事でした。
そこで、好きなアニメの話になり、とあるメンバーが、
超絶な押しで『とらドラ!』を進めくるのです!
そこまでと言うならせっかくだからと、近所のTSUTAYAに。
見るぜ!ということで・・・・(たった)4話見ました!
また、先日は居酒屋『太陽』さんの移転ということで、
居酒屋『太陽』さんでちゅうカラメンバーとお食事でした。
そこで、旬のゲームの話になり、あるメンバーが、
超絶な押しで『Dead by Daylight』を進めてくるのです!
そこまでと言うならせっかくだからと、PS4にダウンロード。
やるぜ!ということで・・・・(たった)3回プレイしました!
と、メンバーにオススメされたものに手を出しましたが、
現状、書いたとおりに見れてないしプレイできていません。
しかしながら、ちょっと触れたところ面白そうなので、
少しずつ時間を割いて触れていきたいと思います。
本日の歌会、仮決定としていたイベント『コミック交換会』が、
私の不注意でホームページから削除されておらず、
それを見たメンバーがマンガを持ってきてくれました。
このイベントは自分のオススメのマンガを持ち寄り、
メンバー間で交換し、お互いのオススメを知ってもらうという、
私の結構大好きなイベントだったりします。
このように普通に過ごしていたら触れられなかったものを、
何かの機会に知れるというのは大変面白いと思います。
みなさんも作品の好き嫌いがあると思いますので、
作品のタイトルや絵柄で触れるものを決めると思いますが、
人に進められなければ知らない作品は多くあります。
こうやって新しい作品を見つけられる環境というのは、
サークルのような大勢集まる場所でないと出来ないので、
これもサークルの一つの楽しみ方なのかなと思いました。
で、今日の歌会では久しぶりに多くの曲を気持ちよく唄い、
食事会で楽しいお話をして気分良く帰ろうとした時!
車に乗り前を見るとなんとフロントガラスにヒビが!
歌会に来る時、前の車の飛び石でも当たったのでしょう。
もうせっかく楽しかった週末が台無しですよ。
なにもなければ気分良く帰りにゲーム屋にでも寄って、
それこそ『NintendoLABO』でも買って帰ろうと思ったのに。
とりあえずフロントガラス代10万円のために節約です。
さて、先日はなぜ集まったか忘れてしまいましたが、
居酒屋『太陽』さんでちゅうカラメンバーとお食事でした。
そこで、好きなアニメの話になり、とあるメンバーが、
超絶な押しで『とらドラ!』を進めくるのです!
そこまでと言うならせっかくだからと、近所のTSUTAYAに。
見るぜ!ということで・・・・(たった)4話見ました!
また、先日は居酒屋『太陽』さんの移転ということで、
居酒屋『太陽』さんでちゅうカラメンバーとお食事でした。
そこで、旬のゲームの話になり、あるメンバーが、
超絶な押しで『Dead by Daylight』を進めてくるのです!
そこまでと言うならせっかくだからと、PS4にダウンロード。
やるぜ!ということで・・・・(たった)3回プレイしました!
と、メンバーにオススメされたものに手を出しましたが、
現状、書いたとおりに見れてないしプレイできていません。
しかしながら、ちょっと触れたところ面白そうなので、
少しずつ時間を割いて触れていきたいと思います。
本日の歌会、仮決定としていたイベント『コミック交換会』が、
私の不注意でホームページから削除されておらず、
それを見たメンバーがマンガを持ってきてくれました。
このイベントは自分のオススメのマンガを持ち寄り、
メンバー間で交換し、お互いのオススメを知ってもらうという、
私の結構大好きなイベントだったりします。
このように普通に過ごしていたら触れられなかったものを、
何かの機会に知れるというのは大変面白いと思います。
みなさんも作品の好き嫌いがあると思いますので、
作品のタイトルや絵柄で触れるものを決めると思いますが、
人に進められなければ知らない作品は多くあります。
こうやって新しい作品を見つけられる環境というのは、
サークルのような大勢集まる場所でないと出来ないので、
これもサークルの一つの楽しみ方なのかなと思いました。
おはようございます
ショーグンです
昨日は会社の慰安会で飲みすぎて、ぶっ潰れていました。
名駅から帰ってきたことすらあんまり覚えていませんが、机の上を見るとクレジットで支払いをしたあとがあり、成城石井で桃のスムージーとタルトを買ってきていて、飲みかけのクリスタルガイザーがあるあたり、きちんとお店で支払いして、今朝の朝ごはんを買って、酔い覚ましに水を飲んで寝たようです。
完全にいつもの俺じゃん
人間の帰巣本能ってすごいですね。
さて、イヤホンを買いました。
もう何本目かわかりませんが、イヤホンを買い、リケーブルしました。
(リケーブル:イヤホンの接続用ケーブルを自分にあったものに変えること)
ちゅうカラに入る前からイヤホンやヘッドホンには興味があり、いろんなイヤホンを使い分けていましたが、ちゅうカラに入って12年でより一層濃さを増しましたね。
イヤホンも素材や調整方法で音質や傾向が全然違いますし、その時々で聞きたいものに対して一番合うものを使っていたわけなのですが…
そんなことをしているとどんどん溜まっていくイヤホン。
ここいらでいっそちゅうカラご自由に持っていってゾーンに大放出しようかしら
まず、第一号というか手元に残る最古の組み合わせ…
ipod Nano+JVC
多分、旅先とかで緊急で手に入れたイヤホン。
セントレアで耳栓代わりに買ったような気がする…
外部の音をしっかり遮音してくれるので、飛行機の機中で寝るには最高。
外耳からはみ出る部分が少ないので、耳の痛くなりにくいし…
まぁ、音としてはごく当たり前の特徴の無い音。
このイヤホンに出会ったことで、このイヤホンの音がベンチマークとして今後ずーっと使われることになる。
ipod Nano+SONY(アンドロイド用)
iphoneに乗り換える前、アンドロイドのスマホをメインで使っていたときのもの。
めっちゃ低音が出る上、アンドロイド用のリモコンとマイクがついてる、便利。
特に低音については気持ち悪いくらいガンガン鳴るので、ロック・メタル系を聞きながら頭を振るにはちょうどいい。
ipod Nano+ZERO AUDIO
女性ボイスがめっちゃきれいに聞こえるイヤホン。
当時は、これでラジオとかニコニコとか聞いてた。
中音域のボイスがよく聞こえて、低音域が薄いSONYのイヤホンとは真逆のセッティング。
CD音源で歌を覚えるのにも使ってました。
ちょうど、アイマスにハマり始めて曲数が増え始めた頃だったろうか。
WN-A45+Ultimate Ears UE900s
ココから急に新しくなる
現在のメイン編成。
中音域メインで歌声がよく聞こえる。
特に女性ボーカルの伸びは最高。
このイヤホンを買ったので、プレイヤーもハイレゾ用のウォークマンにかわりました。
リケーブルもこのイヤホンで覚えたのですが、正直標準が一番良いと思える始末。
ハイレゾ音源も少しづつ揃ってきたので、当分このママ使い続けるかなー
WN-A45+TRN V10
で、今回買ったイヤホン。
俗に言う中華イヤホンと言うやつ。
2BA+2DDというスペックにやられて買ってしまいましたよ。
(BA(バランスドアーマチュア型)とは繊細な音が出せるが、再生周波数帯の狭さが欠点のドライバ、DD(ダイナミック型ドライバ)は低音域の再生に適しているが、小型化が難しい)
値段は前述のUltimate Ears UE900sの4分の1。でも、Ultimate Ears UE900sが4BA構成なので、ドライバの構成数としては同じですww
なんでこんな安い値段でこんな性能のものを出せるんだろう…
実際聞いてみると、確かに性能通りの音。
低音域から高温域までしっかり出ていて、ノイズ乗りやすいハイレゾ音源にも負けない。
ちょいと音量を大きくするとノイズ乗りやすいのは個体差と思いたいですが、イヤホン沼への入り口にはいいかも。
価格も安いですから通勤通学の際に音楽聞かれる方、おすすめできますよ。
と、まぁ、ココまで自分が持っているものを紹介してきましたが、自分もイヤホンを買い替え始めたのは「歌詞をしっかり覚えたい」「歌い方まで見えるような音で聞きたい」ってのが原動力でしたので、おんなじような考えを持つ方イヤホン買い換えると世界かわりますよー。
あ、あとボイスドラマ系も気持ち悪いほど楽しくなりますので、ドラマ系CD聞く方もぜひ。
ショーグンです
昨日は会社の慰安会で飲みすぎて、ぶっ潰れていました。
名駅から帰ってきたことすらあんまり覚えていませんが、机の上を見るとクレジットで支払いをしたあとがあり、成城石井で桃のスムージーとタルトを買ってきていて、飲みかけのクリスタルガイザーがあるあたり、きちんとお店で支払いして、今朝の朝ごはんを買って、酔い覚ましに水を飲んで寝たようです。
完全にいつもの俺じゃん
人間の帰巣本能ってすごいですね。
さて、イヤホンを買いました。
もう何本目かわかりませんが、イヤホンを買い、リケーブルしました。
(リケーブル:イヤホンの接続用ケーブルを自分にあったものに変えること)
ちゅうカラに入る前からイヤホンやヘッドホンには興味があり、いろんなイヤホンを使い分けていましたが、ちゅうカラに入って12年でより一層濃さを増しましたね。
イヤホンも素材や調整方法で音質や傾向が全然違いますし、その時々で聞きたいものに対して一番合うものを使っていたわけなのですが…
そんなことをしているとどんどん溜まっていくイヤホン。
ここいらでいっそちゅうカラご自由に持っていってゾーンに大放出しようかしら
まず、第一号というか手元に残る最古の組み合わせ…
ipod Nano+JVC
多分、旅先とかで緊急で手に入れたイヤホン。
セントレアで耳栓代わりに買ったような気がする…
外部の音をしっかり遮音してくれるので、飛行機の機中で寝るには最高。
外耳からはみ出る部分が少ないので、耳の痛くなりにくいし…
まぁ、音としてはごく当たり前の特徴の無い音。
このイヤホンに出会ったことで、このイヤホンの音がベンチマークとして今後ずーっと使われることになる。
ipod Nano+SONY(アンドロイド用)
iphoneに乗り換える前、アンドロイドのスマホをメインで使っていたときのもの。
めっちゃ低音が出る上、アンドロイド用のリモコンとマイクがついてる、便利。
特に低音については気持ち悪いくらいガンガン鳴るので、ロック・メタル系を聞きながら頭を振るにはちょうどいい。
ipod Nano+ZERO AUDIO
女性ボイスがめっちゃきれいに聞こえるイヤホン。
当時は、これでラジオとかニコニコとか聞いてた。
中音域のボイスがよく聞こえて、低音域が薄いSONYのイヤホンとは真逆のセッティング。
CD音源で歌を覚えるのにも使ってました。
ちょうど、アイマスにハマり始めて曲数が増え始めた頃だったろうか。
WN-A45+Ultimate Ears UE900s
ココから急に新しくなる
現在のメイン編成。
中音域メインで歌声がよく聞こえる。
特に女性ボーカルの伸びは最高。
このイヤホンを買ったので、プレイヤーもハイレゾ用のウォークマンにかわりました。
リケーブルもこのイヤホンで覚えたのですが、正直標準が一番良いと思える始末。
ハイレゾ音源も少しづつ揃ってきたので、当分このママ使い続けるかなー
WN-A45+TRN V10
で、今回買ったイヤホン。
俗に言う中華イヤホンと言うやつ。
2BA+2DDというスペックにやられて買ってしまいましたよ。
(BA(バランスドアーマチュア型)とは繊細な音が出せるが、再生周波数帯の狭さが欠点のドライバ、DD(ダイナミック型ドライバ)は低音域の再生に適しているが、小型化が難しい)
値段は前述のUltimate Ears UE900sの4分の1。でも、Ultimate Ears UE900sが4BA構成なので、ドライバの構成数としては同じですww
なんでこんな安い値段でこんな性能のものを出せるんだろう…
実際聞いてみると、確かに性能通りの音。
低音域から高温域までしっかり出ていて、ノイズ乗りやすいハイレゾ音源にも負けない。
ちょいと音量を大きくするとノイズ乗りやすいのは個体差と思いたいですが、イヤホン沼への入り口にはいいかも。
価格も安いですから通勤通学の際に音楽聞かれる方、おすすめできますよ。
と、まぁ、ココまで自分が持っているものを紹介してきましたが、自分もイヤホンを買い替え始めたのは「歌詞をしっかり覚えたい」「歌い方まで見えるような音で聞きたい」ってのが原動力でしたので、おんなじような考えを持つ方イヤホン買い換えると世界かわりますよー。
あ、あとボイスドラマ系も気持ち悪いほど楽しくなりますので、ドラマ系CD聞く方もぜひ。
週末は歌会です(*゚▽゚)ノ
2週間しか経っていませんが、もう次がきました。
さすがに間隔が短いせいか、今回は参加人数がかなり少ないようです(´Д`)
というわけで、今回は私はゲーム持ち込みません(・ω・)
やろうと思ってた方、「次回を待て。」
どちらにせよ、今週はニンテンドーラボが発売されるので、本当はそっち持っていこうかと思いました。
・・・が、あれって簡単に持ち運べる感じではないんですよね(・_・;
ちなみに開封前の箱の重さは、スイッチ本体の箱より重いという。
で、歌会に持ち出すにしても、バラエティキット全部だと前回くらいの量になりかねないので、持っていくのは1部になります。
リモコンカーとか不思議なお家とかもありますが、ゲームとしては
・バイク
・釣り
くらいになりますね。ピアノとかもスピーカーなしで音が出るみたいなので、体験してもらうと面白そうですね。
ま、体験会はそのうちでー(゚Д゚)ノ
さて、ニンテンドーラボという工作のお話でしたが、先週から作っているガンプラは色塗りで頓挫しそうな状況です。
ホント、我ながらヘタクソでして、ある程度エアブラシでやったまではよかったですが、マーカーで部分塗りしようとしたら、まーキレイにできない事できない事(´Д`)
色塗り終わったら、スミ入れしてデカール貼ろうと思ってますが、全然そこにいけないです( ノД`)
遠目で見れば、出来てるっぽいんですけどね(遠い目)
まぁアニメが始まって、またガンプラは盛り上がるでしょうから、挫けず販促兼ねてちまちま作りたいです。
みんなもガンプラ作ろうぜ(*´∀`)
もう一つ、工作でなければお仕事の話ですが、私の業務の中に「iPhone修理」があります。
といっても、なんでもできるってわけではなく、液晶を含むフロントパネルやバッテリーの交換などのパーツ交換修理です。
で、今日は久々に7の交換をしました。
6とか6Sとかは慣れっ子なので気持ちに余裕がありますが、7となるとそれまでと構成が変わりましたし、耐水という事で強めの両面テープで固定されているので、修理中に壊さないかビクビクなのです(´・ω・`)
まぁ実際はマニュアル片手に作業進めて、なんら問題なく直せましたけどね。よかったよかった。
普通なら気にもならないスマホですが、直すとなると、別の話。
でもこういう機会でもないと体験はできないし、知って無駄にはならない知識だろうから、ありがたい業務です。
ちなみに去年やらかした自分のiPhoneは、摩擦熱で基板ごと削り取られてたので、無理でした(笑)
iPhone限定ですが、修理はできますので、お困りの方はご相談ください。なんてね(・ω・)
さて、週末の歌会にむけて、なんか歌を仕入れないとなー。
部屋一緒になった方はよろしくね(*´∀`)
2週間しか経っていませんが、もう次がきました。
さすがに間隔が短いせいか、今回は参加人数がかなり少ないようです(´Д`)
というわけで、今回は私はゲーム持ち込みません(・ω・)
やろうと思ってた方、「次回を待て。」
どちらにせよ、今週はニンテンドーラボが発売されるので、本当はそっち持っていこうかと思いました。
・・・が、あれって簡単に持ち運べる感じではないんですよね(・_・;
ちなみに開封前の箱の重さは、スイッチ本体の箱より重いという。
で、歌会に持ち出すにしても、バラエティキット全部だと前回くらいの量になりかねないので、持っていくのは1部になります。
リモコンカーとか不思議なお家とかもありますが、ゲームとしては
・バイク
・釣り
くらいになりますね。ピアノとかもスピーカーなしで音が出るみたいなので、体験してもらうと面白そうですね。
ま、体験会はそのうちでー(゚Д゚)ノ
さて、ニンテンドーラボという工作のお話でしたが、先週から作っているガンプラは色塗りで頓挫しそうな状況です。
ホント、我ながらヘタクソでして、ある程度エアブラシでやったまではよかったですが、マーカーで部分塗りしようとしたら、まーキレイにできない事できない事(´Д`)
色塗り終わったら、スミ入れしてデカール貼ろうと思ってますが、全然そこにいけないです( ノД`)
遠目で見れば、出来てるっぽいんですけどね(遠い目)
まぁアニメが始まって、またガンプラは盛り上がるでしょうから、挫けず販促兼ねてちまちま作りたいです。
みんなもガンプラ作ろうぜ(*´∀`)
もう一つ、工作でなければお仕事の話ですが、私の業務の中に「iPhone修理」があります。
といっても、なんでもできるってわけではなく、液晶を含むフロントパネルやバッテリーの交換などのパーツ交換修理です。
で、今日は久々に7の交換をしました。
6とか6Sとかは慣れっ子なので気持ちに余裕がありますが、7となるとそれまでと構成が変わりましたし、耐水という事で強めの両面テープで固定されているので、修理中に壊さないかビクビクなのです(´・ω・`)
まぁ実際はマニュアル片手に作業進めて、なんら問題なく直せましたけどね。よかったよかった。
普通なら気にもならないスマホですが、直すとなると、別の話。
でもこういう機会でもないと体験はできないし、知って無駄にはならない知識だろうから、ありがたい業務です。
ちなみに去年やらかした自分のiPhoneは、摩擦熱で基板ごと削り取られてたので、無理でした(笑)
iPhone限定ですが、修理はできますので、お困りの方はご相談ください。なんてね(・ω・)
さて、週末の歌会にむけて、なんか歌を仕入れないとなー。
部屋一緒になった方はよろしくね(*´∀`)
ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当 レイウォールです。
先日の太陽さんでのイベントにご参加の皆様、お疲れ様でした!
美味しい料理に旨い酒を堪能させていただきました。
今回はコーエーが誇る大人気シリーズ,真・三國無双最新作 真・三國無双8についてお話します。
結論から言いますと,なんか中途半端^^;です。
今作はオープンワールド無双と銘打ち,自由度を売りにしているようでした。
確かに中国大陸を1枚マップで表現し,その中を好き放題動き回れるというのは,"自由"であるのかもしれません。
ただ,大陸を旅することがあまり面白くないのです。
景色が大きく変わるような感動があるわけでもなし,土地によって何か特殊なイベントが発生するわけでもなし。とにかくうろつくだけです。主戦場から大きく離れたエリアでは,シナリオと全く関係ない名前もないモブが現れるだけ,場合によっては敵もいないという状態で自由にうろつく意味があるのが,主戦場周辺のみというあまり面白みのないものになっています。
主戦場近辺や都市で発生する依頼というミニイベントも単調なお使いをするだけという状態であまりこなす意欲がわきません。
ここまでは悪い面ばかり述べてきましたが,一応いい面もあります。
1枚マップの中で小規模な戦場がたくさん集まり,戦域となっているのですが,小規模な戦場を制圧していくことで,隣の戦場を抑えるのが楽になり,陣取りゲームをしている感覚を受けました。
戦場ごとの難易度が無双の薙ぎ払う程度で制圧できるレベルのため,微妙でしたが,そこにテコ入れをすることで,よりストラテジゲーム的な感覚を受けるのではないでしょうか。
この感覚だと,無双というよりも武将プレイタイプの三国志とかが近い気もしますが,コーエーさんいかがですか?
広いマップも,例えば拠点を建設し兵站線を築き,というような使い方や,斥候を放ち潜む敵兵を探し,敵の新たな拠点を探しというようなストラテジゲーム向きの素材だった気がします。
まあ,コーエーですからPKとか出すと思っているので,それに期待ですね。
さて、今回ご紹介する曲は"∀nswer"です。シンデレラガールズスターライトステージより今日発売のCDの表題曲です。歌うのはindividualsの三名です。この前のツアーで歌われており,フルコーラスを早くもう一回聞きたい!とみんなが思っている曲です。まだ,CDを開封していないので今から聞きます。みんなも聞いてね。
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当 レイウォールです。
先日の太陽さんでのイベントにご参加の皆様、お疲れ様でした!
美味しい料理に旨い酒を堪能させていただきました。
今回はコーエーが誇る大人気シリーズ,真・三國無双最新作 真・三國無双8についてお話します。
結論から言いますと,なんか中途半端^^;です。
今作はオープンワールド無双と銘打ち,自由度を売りにしているようでした。
確かに中国大陸を1枚マップで表現し,その中を好き放題動き回れるというのは,"自由"であるのかもしれません。
ただ,大陸を旅することがあまり面白くないのです。
景色が大きく変わるような感動があるわけでもなし,土地によって何か特殊なイベントが発生するわけでもなし。とにかくうろつくだけです。主戦場から大きく離れたエリアでは,シナリオと全く関係ない名前もないモブが現れるだけ,場合によっては敵もいないという状態で自由にうろつく意味があるのが,主戦場周辺のみというあまり面白みのないものになっています。
主戦場近辺や都市で発生する依頼というミニイベントも単調なお使いをするだけという状態であまりこなす意欲がわきません。
ここまでは悪い面ばかり述べてきましたが,一応いい面もあります。
1枚マップの中で小規模な戦場がたくさん集まり,戦域となっているのですが,小規模な戦場を制圧していくことで,隣の戦場を抑えるのが楽になり,陣取りゲームをしている感覚を受けました。
戦場ごとの難易度が無双の薙ぎ払う程度で制圧できるレベルのため,微妙でしたが,そこにテコ入れをすることで,よりストラテジゲーム的な感覚を受けるのではないでしょうか。
この感覚だと,無双というよりも武将プレイタイプの三国志とかが近い気もしますが,コーエーさんいかがですか?
広いマップも,例えば拠点を建設し兵站線を築き,というような使い方や,斥候を放ち潜む敵兵を探し,敵の新たな拠点を探しというようなストラテジゲーム向きの素材だった気がします。
まあ,コーエーですからPKとか出すと思っているので,それに期待ですね。
さて、今回ご紹介する曲は"∀nswer"です。シンデレラガールズスターライトステージより今日発売のCDの表題曲です。歌うのはindividualsの三名です。この前のツアーで歌われており,フルコーラスを早くもう一回聞きたい!とみんなが思っている曲です。まだ,CDを開封していないので今から聞きます。みんなも聞いてね。
おわり。
一昨日、私も太陽さんでの飲み会に参加して来ました。仕事を終えてからの参加だった上に翌日も早めに動く必要があったことから一足先に切り上げて帰らざるを得ず、実質1時間半くらいしかいられなかったのが残念でなりませんが楽しい時間を過ごせました。
こんばんは、小島@監督です。
新装開店したらもちろんまた通いますよ~。前より駅から近くなりますしね(笑)!
さて、昨日と今日、2日間かけて久しぶりに東京へ遠征して来ました。一番の目的は昨日恵比寿The Garden Hallにて開催されました「沼倉愛美ファンクラブAREA NU会員限定ライブ「ぬー民の集い」」です。昨年より結成された沼倉愛美オフィシャルファンクラブ、その初めてのイベントになります。
開幕に、強さも弱さも抱えていても強引に未来へ踏み出してみよう!というような歌詞のアップテンポナンバー「ハレルヤDRIVE!」から始まったステージは、昨夏開催された1stライブツアーよりもトークパートを多めにした構成で展開されました。
トークパートでは「ぬー民議会」と題して今後のファンクラブの企画と今後発売予定のCDに収録する曲のタイトル(決まってから沼倉愛美自身が作詞するそうです)をアンケートするという趣向が行われました。
また、4月15日は沼倉愛美の誕生日ということもありバースデーイベントという意味合いも兼ねていた今回のステージ、本人にはサプライズとして親交の深い人物たちのビデオメッセージが上映されました。上映されたのは伊賀拓郎(彼だけ声優ではなく沼倉愛美1stアルバムでのキーボード担当)、諏訪彩花、佐倉綾音、竹達彩奈、そして緒方恵美の5人。特に最後の緒方恵美は本人にも観客にも意外そのもので大きな歓声と共に迎えられました。
ライブパートでは前半に穏やかな曲調のバラードを集中させ、後半にアップテンポナンバーを固めてくる構成。ですが、後半はいくつも候補があったものの結局は決められなかったそうで、その場でくじで引いてセットリストを決めるという大胆な趣向を取りました。その結果、既に定番になりつつある「叫べ!」や「My LIVE」に加え、中には「AntiじゃないGravity」(本人呼称。原曲「Anti Gravity」はEDMナンバーですがそれをハードロック調にアレンジしたバージョンで、昨夏の1stツアー愛知公演でのみ披露された)などもあり観客のボルテージも最高潮に。
沼倉愛美のパフォーマンスも以前より低音に強い伸びが感じられ、そのパワーが腹の底に響くようでした。
正味2時間ちょっとのそれほど長いイベントではありませんでしたが、満足度は非常に高いステージでした。既に第2回のファンクラブイベントの開催も決定し(日程も詳細も全て未定だそうですが(苦笑))、声優としての実績が長いもののソロシンガーとしては遅咲きともいえる沼倉愛美のアーティストとしての可能性がどこへ向かうのか、楽しみです。
こんばんは、小島@監督です。
新装開店したらもちろんまた通いますよ~。前より駅から近くなりますしね(笑)!
さて、昨日と今日、2日間かけて久しぶりに東京へ遠征して来ました。一番の目的は昨日恵比寿The Garden Hallにて開催されました「沼倉愛美ファンクラブAREA NU会員限定ライブ「ぬー民の集い」」です。昨年より結成された沼倉愛美オフィシャルファンクラブ、その初めてのイベントになります。
開幕に、強さも弱さも抱えていても強引に未来へ踏み出してみよう!というような歌詞のアップテンポナンバー「ハレルヤDRIVE!」から始まったステージは、昨夏開催された1stライブツアーよりもトークパートを多めにした構成で展開されました。
トークパートでは「ぬー民議会」と題して今後のファンクラブの企画と今後発売予定のCDに収録する曲のタイトル(決まってから沼倉愛美自身が作詞するそうです)をアンケートするという趣向が行われました。
また、4月15日は沼倉愛美の誕生日ということもありバースデーイベントという意味合いも兼ねていた今回のステージ、本人にはサプライズとして親交の深い人物たちのビデオメッセージが上映されました。上映されたのは伊賀拓郎(彼だけ声優ではなく沼倉愛美1stアルバムでのキーボード担当)、諏訪彩花、佐倉綾音、竹達彩奈、そして緒方恵美の5人。特に最後の緒方恵美は本人にも観客にも意外そのもので大きな歓声と共に迎えられました。
ライブパートでは前半に穏やかな曲調のバラードを集中させ、後半にアップテンポナンバーを固めてくる構成。ですが、後半はいくつも候補があったものの結局は決められなかったそうで、その場でくじで引いてセットリストを決めるという大胆な趣向を取りました。その結果、既に定番になりつつある「叫べ!」や「My LIVE」に加え、中には「AntiじゃないGravity」(本人呼称。原曲「Anti Gravity」はEDMナンバーですがそれをハードロック調にアレンジしたバージョンで、昨夏の1stツアー愛知公演でのみ披露された)などもあり観客のボルテージも最高潮に。
沼倉愛美のパフォーマンスも以前より低音に強い伸びが感じられ、そのパワーが腹の底に響くようでした。
正味2時間ちょっとのそれほど長いイベントではありませんでしたが、満足度は非常に高いステージでした。既に第2回のファンクラブイベントの開催も決定し(日程も詳細も全て未定だそうですが(苦笑))、声優としての実績が長いもののソロシンガーとしては遅咲きともいえる沼倉愛美のアーティストとしての可能性がどこへ向かうのか、楽しみです。

