ちゅうカラぶろぐ


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やっと仮面ライダー鎧武デビューができました!

現在、鎧武とキョウリュウジャーが2話分たまっていて、リアルタイムで見れていません(;ω;)
ヒーロータイムもそうですが、最近はレンタルしたゴーバスターズや、ハリケンジャーに、マジレンジャー、ズバットまでも見れていない状態です。
ああ、私のヒーロータイム……。

あ、でもクリスマスケーキは今年も予約しました!
去年はウィザードさんのケーキだけでしたが、今年は鎧武とキョウリュウジャーの2種類、予約しちゃいました。
これでクリスマスは寂しくないよ!(爆)

鎧武さんはウィザードさんの感覚で見ると、全く違ったため、一瞬戸惑ってしまいました。
ウィザードさんは存在を身近に感じられたのですが、鎧武は近未来的で自分の住んでいる世界とは違う遠い世界の話に感じました。
ライダーは鎧で武将なのに、舞台は近未来的と言う真逆の世界観!

そんな鎧武ですが、主人公の葛葉紘汰君はとても身近に感じる人物でした。
紘汰君は幼い頃に両親を亡くしており、それからは姉に育てられた青年です。
そんなお姉さんを助けるために、ダンスチームから脱退して、バイトをいくつも掛け持ちをして働いています。
1話を見ていると紘汰君は純粋で、とても真っ直ぐだけど、無理して大人になろうと背伸びしているように感じました。
脚本が虚淵さんなので、この辺はまどかマギカのまどかさんに似ているかなと思いました。

友達に呼ばれて来た場所に友達の姿は無く、代わりに落ちていたベルトのバックルを拾って変身をしてしまった紘汰君。
初めての変身と、初めての化物との戦いに、おろおろしている姿も身近に感じましたね。
変身する前は手も足も出なかった化物に、変身したら身体能力が上がっていることに気づいて、「いーけーるーぞー!」と言って化物に立ち向かって行く姿は可愛かったです(*´ω`*)

後、変身ベルトが思っていた以上に面白かったです!
番組を見るまではどういうギミックか、全く想像ができませんでした。
ですが、番組を見るとなるほど!と思うようなギミックで、とてもワクワクしました。
特に刀を動かしてロックシードの果物を輪切りにする部分がお気に入りです。

今回も私は変身ベルトの購入、決定ですな(笑)

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