冬のアニメがいろいろ始まり出しています。
TwitterなどではAパートとBパートでキャストを入れ替えて同じ内容を放送する(そして毎週キャストが一新する)という斬新とも前衛的ともいえる「ポプテピピック」が一強状態で話題を振りまいている格好ですが、他もなかなか。
個人的には待望のアニメ化となった「りゅうおうのおしごと!」がちょっと話の展開が早すぎるのがもったいない気がするものの丁寧な画作りで楽しませてくれるのが嬉しい。
あとは何気なく観てみた「アイドリッシュセブン」が意外に面白かったのが収穫。ヒロインとも言うべきマネージャーのひたむきで実直な姿が実にカワイイのですよ。昨今流行りのアイドル物なので曲も結構カッコいいし。
こんばんは、小島@監督です。
皆さんの今期のお気に入りは何ですか?
さて、今回の映画は「マジンガーZ INFINITY」です。
かつて世界征服を目論む者達によって滅亡の危機に瀕していた地球。しかしそれは兜甲児(声・森久保祥太郎)が駆るスーパーロボット「マジンガーZ」と仲間たちの活躍によって阻まれ、人類は平和を取り戻した。
それから10年の歳月が流れた。
突如アメリカの光子力プラントが滅びたはずの機械獣に襲撃された。グレートマジンガーを駆る剣鉄也(声・関俊彦)は奮戦するがその中で行方不明となってしまう。
一方、兜甲児はパイロットとして戦う道から離れ研究者として生きていた。今は光子力プラントの長官を務める弓さやか(声・茅野愛衣)に召喚された兜甲児は、富士山地中で発見された古代遺跡で巨大なマジン「インフィニティ」と、そこから現れた少女リサ(声・上坂すみれ)と遭遇する。
ある時、謎の復活を遂げたDr.ヘル(声・石塚運昇)により遺跡は戦場と化した。無限の可能性を秘める「インフィニティ」を巡り、再び兜甲児とDr.ヘルとの戦いの幕が上がる…!
原作者である永井豪の画業50周年を記念して、スーパーロボットアニメの元祖とも言うべき「マジンガーZ」が実に約40年ぶりに新作の劇場公開作品として製作。日本に先駆けイタリア・フランスで昨年11月に公開され、日本では今月13日から上映が始まっています。
先行公開されたフランス・イタリアは特に永井豪作品の人気が高く、イタリアでは2016年には「鋼鉄ジーグ」に多大なリスペクトを捧げたヒーロー映画「皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ」が製作されイタリアのアカデミー賞ともいえる「ダヴィンチ・ディ・ドナテッロ賞」を7部門で受賞するなど高い評価を得たりもしています。(翌2017年には日本でも公開された。)
製作はもちろんかつてのシリーズを手掛けた東映アニメーション。OPも水木一郎により「マジンガーZ」が新録され、記念作品ということもありTVアニメで兜甲児を演じた石丸博也と弓さやかを演じた松島みのりが特別出演として脇役で登場しています。
この映画を一言で評するなら「大人のための東映まんがまつり」と言ったところでしょう。
「ガンダム」の洗礼を受けて以降、ロボットアニメはその多くが「理」を優先して作られるように
なりましたが今やオールドスタイルと言っても良いエモーション重視のロボットアクションが高い熱量とボリュームで展開するのが何よりの魅力です。4DXやMX4D版もあるとの事で、そちらを選べばよりアクションの没入度が高くなることでしょう。
突如脈絡なく変な笑いを取りに行ったりお色気シーンが入ったりするのもいかにも永井豪作品らしい感じで「分かっている」私のような人間には楽しいのですが、そんなに触れてきていない方にとっては余りに無意味なシーンが突然挿し挟まれる事に違和感を覚えてしまうかもしれず(苦笑)、この辺りは良かったり悪かったりですね。
雑と言えば雑な、かなり大らかな作りをしていますが、物語が意外と骨太なのに驚かされます。
作中ではTVシリーズより10年の時間が経過しており、兜甲児たちは良くも悪くも「大人」になっています。
知識も増えより分別がついてきて物事を深く考えることが出来るようになった代わりに、気が付けば守るものや背負うものやしがらみも増えてしまってかつてのように感情のままに足を踏み出すことが出来なくなっています。さりとて次代に全てを託して後ろに下がれるほどに衰えてもいない彼らはその不自由さの中でもがきます。
だからこそ、そんな中で兜甲児がその不自由さを振り切り「マジン、ゴー!」を叫ぶ瞬間に大きなカタルシスがあるのです。
故にこの「不自由さ」に共感できるかどうかがこの物語の大きな肝とも言えるでしょう。
明らかに特定の世代の人をピンポイントで狙った作品ではありますが、作中ある人物に「昔は良かったなんて絶対に言うもんか」というセリフがあるように、決して懐古趣味だけで作られた映画ではありません。様々なままならなさを抱えながら今を懸命に生きる人にエールを送ってくれる映画です。
もちろん単に久しぶりのスパロボバトルをスクリーンで楽しみたい!というだけでもオーケー!
大人になったヒーローたちがどんな活躍を見せてくれるのか、どうぞその目で確かめてみてください。
TwitterなどではAパートとBパートでキャストを入れ替えて同じ内容を放送する(そして毎週キャストが一新する)という斬新とも前衛的ともいえる「ポプテピピック」が一強状態で話題を振りまいている格好ですが、他もなかなか。
個人的には待望のアニメ化となった「りゅうおうのおしごと!」がちょっと話の展開が早すぎるのがもったいない気がするものの丁寧な画作りで楽しませてくれるのが嬉しい。
あとは何気なく観てみた「アイドリッシュセブン」が意外に面白かったのが収穫。ヒロインとも言うべきマネージャーのひたむきで実直な姿が実にカワイイのですよ。昨今流行りのアイドル物なので曲も結構カッコいいし。
こんばんは、小島@監督です。
皆さんの今期のお気に入りは何ですか?
さて、今回の映画は「マジンガーZ INFINITY」です。
かつて世界征服を目論む者達によって滅亡の危機に瀕していた地球。しかしそれは兜甲児(声・森久保祥太郎)が駆るスーパーロボット「マジンガーZ」と仲間たちの活躍によって阻まれ、人類は平和を取り戻した。
それから10年の歳月が流れた。
突如アメリカの光子力プラントが滅びたはずの機械獣に襲撃された。グレートマジンガーを駆る剣鉄也(声・関俊彦)は奮戦するがその中で行方不明となってしまう。
一方、兜甲児はパイロットとして戦う道から離れ研究者として生きていた。今は光子力プラントの長官を務める弓さやか(声・茅野愛衣)に召喚された兜甲児は、富士山地中で発見された古代遺跡で巨大なマジン「インフィニティ」と、そこから現れた少女リサ(声・上坂すみれ)と遭遇する。
ある時、謎の復活を遂げたDr.ヘル(声・石塚運昇)により遺跡は戦場と化した。無限の可能性を秘める「インフィニティ」を巡り、再び兜甲児とDr.ヘルとの戦いの幕が上がる…!
原作者である永井豪の画業50周年を記念して、スーパーロボットアニメの元祖とも言うべき「マジンガーZ」が実に約40年ぶりに新作の劇場公開作品として製作。日本に先駆けイタリア・フランスで昨年11月に公開され、日本では今月13日から上映が始まっています。
先行公開されたフランス・イタリアは特に永井豪作品の人気が高く、イタリアでは2016年には「鋼鉄ジーグ」に多大なリスペクトを捧げたヒーロー映画「皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ」が製作されイタリアのアカデミー賞ともいえる「ダヴィンチ・ディ・ドナテッロ賞」を7部門で受賞するなど高い評価を得たりもしています。(翌2017年には日本でも公開された。)
製作はもちろんかつてのシリーズを手掛けた東映アニメーション。OPも水木一郎により「マジンガーZ」が新録され、記念作品ということもありTVアニメで兜甲児を演じた石丸博也と弓さやかを演じた松島みのりが特別出演として脇役で登場しています。
この映画を一言で評するなら「大人のための東映まんがまつり」と言ったところでしょう。
「ガンダム」の洗礼を受けて以降、ロボットアニメはその多くが「理」を優先して作られるように
なりましたが今やオールドスタイルと言っても良いエモーション重視のロボットアクションが高い熱量とボリュームで展開するのが何よりの魅力です。4DXやMX4D版もあるとの事で、そちらを選べばよりアクションの没入度が高くなることでしょう。
突如脈絡なく変な笑いを取りに行ったりお色気シーンが入ったりするのもいかにも永井豪作品らしい感じで「分かっている」私のような人間には楽しいのですが、そんなに触れてきていない方にとっては余りに無意味なシーンが突然挿し挟まれる事に違和感を覚えてしまうかもしれず(苦笑)、この辺りは良かったり悪かったりですね。
雑と言えば雑な、かなり大らかな作りをしていますが、物語が意外と骨太なのに驚かされます。
作中ではTVシリーズより10年の時間が経過しており、兜甲児たちは良くも悪くも「大人」になっています。
知識も増えより分別がついてきて物事を深く考えることが出来るようになった代わりに、気が付けば守るものや背負うものやしがらみも増えてしまってかつてのように感情のままに足を踏み出すことが出来なくなっています。さりとて次代に全てを託して後ろに下がれるほどに衰えてもいない彼らはその不自由さの中でもがきます。
だからこそ、そんな中で兜甲児がその不自由さを振り切り「マジン、ゴー!」を叫ぶ瞬間に大きなカタルシスがあるのです。
故にこの「不自由さ」に共感できるかどうかがこの物語の大きな肝とも言えるでしょう。
明らかに特定の世代の人をピンポイントで狙った作品ではありますが、作中ある人物に「昔は良かったなんて絶対に言うもんか」というセリフがあるように、決して懐古趣味だけで作られた映画ではありません。様々なままならなさを抱えながら今を懸命に生きる人にエールを送ってくれる映画です。
もちろん単に久しぶりのスパロボバトルをスクリーンで楽しみたい!というだけでもオーケー!
大人になったヒーローたちがどんな活躍を見せてくれるのか、どうぞその目で確かめてみてください。
先日、電車に乗っている時に中学生ぐらいの男の子が、
なんとPSPでゲームをしているじゃないですか!
今だと基本的にスマホで遊ぶのが目立つ感じですが、
中学生くらいだとスマホは持たせてもらえないかもですね。
しかし3DSでもなくVITAでもなく、今この時代にPSPですよ。
PSPが発売された当時ははホントに未来を感じたものです。
そういえばPSP、いっぱい持ってたなあ・・・(遠い目)
さて、私は食べる機会は少ないですがカップ麺が大好き。
明らかに身体に悪そうな見た目と味だっだりしますが、
そのカップ麺を食べる背徳感すらも味付けだったりします。
カップ麺の調理は基本的にお湯を入れるだけですが、
その時はカップの中にある線を目安にお湯を入れてます。
お湯を注ぐ時はポットかやかんで入れていきますが、
みなさんはその時にこだわりとかありませんか?
前日、会社でそんな些細な行動で激論を交わしました。
お湯を注ぐ時に一体どこまで入れるのが正解なのか?
食べ慣れた銘柄のカップ麺は自分なりの味の濃さの調整で、
個人のさじ加減はあるでしょうが、まずそれは無視です。
カップの中の線までというのは当たり前なのですが、
どの時点をもって線まで入れたとするのでしょう。
まず、お湯を注いで線まできたら止めるという方法。
これだと麺がお湯を吸うと、お湯が線より下になります。
これを『線までお湯を入れたのか?』という疑問。
そしてお湯を注いで線まできたら一回止めてしばらく待ち、
麺がお湯をなんとなく吸って減った分のお湯を足す方法。
これだとゆっくりお湯を足している間の時間が長くなります。
これを『3分をどこからカウントするのか』という疑問。
非常にくだらないことですが、結構考えると深いです。
製造メーカーの意図するのはどこなのか考えます。
基本的に争点は麺がお湯を吸ったか吸っていない状態で、
どちらが線までお湯をいれたことになるのかですね。
他人からすればどうでもいい勝手なこだわりですが、
せっかく買ったカップ麺は美味しくいただきたいですものね。
結局答えらしい答えは見つかりませんでした。(当たり前)
なんとPSPでゲームをしているじゃないですか!
今だと基本的にスマホで遊ぶのが目立つ感じですが、
中学生くらいだとスマホは持たせてもらえないかもですね。
しかし3DSでもなくVITAでもなく、今この時代にPSPですよ。
PSPが発売された当時ははホントに未来を感じたものです。
そういえばPSP、いっぱい持ってたなあ・・・(遠い目)
さて、私は食べる機会は少ないですがカップ麺が大好き。
明らかに身体に悪そうな見た目と味だっだりしますが、
そのカップ麺を食べる背徳感すらも味付けだったりします。
カップ麺の調理は基本的にお湯を入れるだけですが、
その時はカップの中にある線を目安にお湯を入れてます。
お湯を注ぐ時はポットかやかんで入れていきますが、
みなさんはその時にこだわりとかありませんか?
前日、会社でそんな些細な行動で激論を交わしました。
お湯を注ぐ時に一体どこまで入れるのが正解なのか?
食べ慣れた銘柄のカップ麺は自分なりの味の濃さの調整で、
個人のさじ加減はあるでしょうが、まずそれは無視です。
カップの中の線までというのは当たり前なのですが、
どの時点をもって線まで入れたとするのでしょう。
まず、お湯を注いで線まできたら止めるという方法。
これだと麺がお湯を吸うと、お湯が線より下になります。
これを『線までお湯を入れたのか?』という疑問。
そしてお湯を注いで線まできたら一回止めてしばらく待ち、
麺がお湯をなんとなく吸って減った分のお湯を足す方法。
これだとゆっくりお湯を足している間の時間が長くなります。
これを『3分をどこからカウントするのか』という疑問。
非常にくだらないことですが、結構考えると深いです。
製造メーカーの意図するのはどこなのか考えます。
基本的に争点は麺がお湯を吸ったか吸っていない状態で、
どちらが線までお湯をいれたことになるのかですね。
他人からすればどうでもいい勝手なこだわりですが、
せっかく買ったカップ麺は美味しくいただきたいですものね。
結局答えらしい答えは見つかりませんでした。(当たり前)
こんばんはショーグンです
Indiegogoで支援していたスマートウオッチが届きました。
なんと、アナログ針のあるスマートウオッチですよ。
アナログなのにタッチパネル。
アナログなのに通知が流れる。
通知が流れる際には針が文字を避ける。
30分しか使ってませんが、ソフトの作り込みが甘いのでいまいち使えませんが、今後のアップデートに期待ですね。
逆を言えば,ソフトウェアのアップデートがなかったらこのままタンスの肥やし行きだぜ。
こんばんは。
自分の持っている時計で、一番高いものと二番目に高いものがタンスの肥やしになっているショーグンです。
どうしてもそれをつけていかなければならないような場がないし。
さて、先週は毎日のようにもちを食べていることをブログに書きました。
まぁ。このときは舐めていたんですよ。
ブログの締めで「2桁台」の体重だったらいいななんて軽いこと書いてましたが、今週ジムへ行って体重はかったら。
99.85Kg
マジか!
超チキンレース状態!
年末から一気に5Kg増量!
しかも落ちない、この体重!
今週、なんとか時間作って3回もジム行ってランニングとエアロバイク中心で絞ったのに、2キロしか落ちない!
やばい、ヤバすぎる。
そんな感じなので、坂路調教を取り入れました。
坂路調教とは、ランニングマシーンは角度をつけられるので、坂になるように設定し今までと同じようにランニングして負荷を増やそうという作戦。
昨年末で引退した中央競馬の7冠馬「キタサンブラック」が4歳までこの調教を中心に、体を鍛えていたのを年末にTVでみたので、取り入れてみました。
結論から言えば、キツさ50%増し。疲労蓄積100%増しって感じです。
翌日になっても疲労が抜けないし、膝に掛かる負担も尋常ではない。
ランニングのあとにサーキットトレーニングのスクワットとかめちゃ厳しいですよ。
でも、その分効いては来ている(本日は300gダウン)ので、このまま体の動く限り、キツめで絞ってみたいと思います。
しかし、2ヶ月分のダイエットをたった2週間で台無しにできる「モチ」
ほんまオッソろシイで…
Indiegogoで支援していたスマートウオッチが届きました。
なんと、アナログ針のあるスマートウオッチですよ。
アナログなのにタッチパネル。
アナログなのに通知が流れる。
通知が流れる際には針が文字を避ける。
30分しか使ってませんが、ソフトの作り込みが甘いのでいまいち使えませんが、今後のアップデートに期待ですね。
逆を言えば,ソフトウェアのアップデートがなかったらこのままタンスの肥やし行きだぜ。
こんばんは。
自分の持っている時計で、一番高いものと二番目に高いものがタンスの肥やしになっているショーグンです。
どうしてもそれをつけていかなければならないような場がないし。
さて、先週は毎日のようにもちを食べていることをブログに書きました。
まぁ。このときは舐めていたんですよ。
ブログの締めで「2桁台」の体重だったらいいななんて軽いこと書いてましたが、今週ジムへ行って体重はかったら。
99.85Kg
マジか!
超チキンレース状態!
年末から一気に5Kg増量!
しかも落ちない、この体重!
今週、なんとか時間作って3回もジム行ってランニングとエアロバイク中心で絞ったのに、2キロしか落ちない!
やばい、ヤバすぎる。
そんな感じなので、坂路調教を取り入れました。
坂路調教とは、ランニングマシーンは角度をつけられるので、坂になるように設定し今までと同じようにランニングして負荷を増やそうという作戦。
昨年末で引退した中央競馬の7冠馬「キタサンブラック」が4歳までこの調教を中心に、体を鍛えていたのを年末にTVでみたので、取り入れてみました。
結論から言えば、キツさ50%増し。疲労蓄積100%増しって感じです。
翌日になっても疲労が抜けないし、膝に掛かる負担も尋常ではない。
ランニングのあとにサーキットトレーニングのスクワットとかめちゃ厳しいですよ。
でも、その分効いては来ている(本日は300gダウン)ので、このまま体の動く限り、キツめで絞ってみたいと思います。
しかし、2ヶ月分のダイエットをたった2週間で台無しにできる「モチ」
ほんまオッソろシイで…
週イチの更新ながら、ネタがまったく思い浮かばず、四苦八苦するときがあります。
昨日までは、どーしよかなーと白紙状態でしたが、
今日の朝に任天堂さんが素晴らしいネタをくれました(*゚▽゚)ノ
4/20に発売予定の
「ニンテンドーラボ」の発表があったのです
ニンテンドーラボ紹介ページに飛びます
どんな内容かというと、据え置き&携帯型ゲーム機ニンテンドースイッチは
真ん中のモニターの左右にジョイコンと呼ばれるコントローラをくっつける構成です。
そのジョイコンには、傾きなどを感知するセンサーなどが装備されていて、いろんな動きに対応します。
そんな技術の流用として、
釣竿に例えてみたり、バイクのハンドルに例えてみたりと、この辺までは既存のゲームでもあったりします。
この辺を「ニンテンドーラボ」では応用するみたいです。
では、「ニンテンドーラボ」は、何がすごそうか?
まず、遊ぶためのコントローラ(正確にはジョイコンを収納する場所)を『作成』します(゚Д゚)ノ
『作成』です。そう、その商品には、ゲームソフトの他に、図工やペーパークラフトよろしくダンボールが用意されているのです。
型はすでにできているので、1枚紙から引っこ抜くだけです。
刃物はいらないので、小さい子供がチャレンジしても安心ですね(*´∀`)
と、これだけでみると学研の付録みたいなんですが、実際のモノはニンテンドースイッチのゲームと一体化しているので、小さいモニターとダンボールで構成された「体感型ゲーム」となっているので、あなどれない内容です(*`・ω・´)ノ
その内容はバイクや釣りとさっき言ったような内容の他に、なんと小さなピアノが再現できちゃったり、モニターをプロポ代わりにしたラジコンロボットみたいなものを作れたりします(゚Д゚)ノ
さらには、手足にジョイコンをつけて、デカいバックパックを背負いロボットにもなれるというキットも同時に発売されます。
ただ装着するだけじゃなくて、あえてヒモで四肢を繋いでいて、「なるほど、こうやって力を伝達させるのか」なーんて学びの要素も入ってたりするわけですよ。
ガンプラとかで、関節機構とかにワクテカしている私には、目を輝かせる材料以外の何者でもないです(笑)
さて、ここまで来ると「やりたい」もありますが、「やってみてほしい」欲がすごく湧いてきます(・ω・)
まぁわかってる方はわかると思いますが、なぜこの人(ハイル)は、カラオケにきているのにカラオケそっちのけで、暇を持て余してる感満載で、ロビーで大荷物もってきて、いろんなモノを展開しているのか?
その答えはまさに「やってみてほしい」からなんです。
まぁ結果として、歌会としては、私のやってる事はメインではないので、やるなやらないかくらいの程度なんですが、興味があるなら私の交流度に関わらず、遠慮なく体験して頂きたいです。
その為にもってきたんですから。人見知りなんで、営業トークはできません。ゴメンね(笑)
前回の歌会は、あえてPS4ほっぽりだして、カラオケを満喫してました。もちろん、それはそれで楽しかった。(当たり前)
でも、なんかロビーに誰もいないとか、展示してあるものにリアクションを直に感じれないのは寂しいなぁとは思いました。
やはりカラオケは楽しいけど、数曲程度歌えれば、あとは実演販売のおばちゃんの如く、ロビーにいるほうがいいのかもしれない。なんて考えもしました。
なんか昔、かときちさんがロビーにいると、いろんな人と話せるのが楽しいって言ってたのが、ちょっとわかった気がします(たぶん違う)
てなわけで、現在のスタイルはそのままにして、毎回大荷物になろうと、小ネタをもってくるようにしますので、余裕があったらかまってね(*゚▽゚)ノ
次回は、PS4のドラゴンボールファイターズがメインになるかなぁ
スティックはさすがに無理だけど(・_・;
とりあえず『俺みたいにはなるな』とだけは言っておかないとね(笑)
マネする方はいないと思いますが。
毎回、あんだけやらせていただいてるジョイサウンド金山店さまには、感謝しかございません。ありがとうございます。これからもよろしくお願いしますm(__)m
では、また来週~(゚Д゚)ノ
昨日までは、どーしよかなーと白紙状態でしたが、
今日の朝に任天堂さんが素晴らしいネタをくれました(*゚▽゚)ノ
4/20に発売予定の
「ニンテンドーラボ」の発表があったのです
ニンテンドーラボ紹介ページに飛びます
どんな内容かというと、据え置き&携帯型ゲーム機ニンテンドースイッチは
真ん中のモニターの左右にジョイコンと呼ばれるコントローラをくっつける構成です。
そのジョイコンには、傾きなどを感知するセンサーなどが装備されていて、いろんな動きに対応します。
そんな技術の流用として、
釣竿に例えてみたり、バイクのハンドルに例えてみたりと、この辺までは既存のゲームでもあったりします。
この辺を「ニンテンドーラボ」では応用するみたいです。
では、「ニンテンドーラボ」は、何がすごそうか?
まず、遊ぶためのコントローラ(正確にはジョイコンを収納する場所)を『作成』します(゚Д゚)ノ
『作成』です。そう、その商品には、ゲームソフトの他に、図工やペーパークラフトよろしくダンボールが用意されているのです。
型はすでにできているので、1枚紙から引っこ抜くだけです。
刃物はいらないので、小さい子供がチャレンジしても安心ですね(*´∀`)
と、これだけでみると学研の付録みたいなんですが、実際のモノはニンテンドースイッチのゲームと一体化しているので、小さいモニターとダンボールで構成された「体感型ゲーム」となっているので、あなどれない内容です(*`・ω・´)ノ
その内容はバイクや釣りとさっき言ったような内容の他に、なんと小さなピアノが再現できちゃったり、モニターをプロポ代わりにしたラジコンロボットみたいなものを作れたりします(゚Д゚)ノ
さらには、手足にジョイコンをつけて、デカいバックパックを背負いロボットにもなれるというキットも同時に発売されます。
ただ装着するだけじゃなくて、あえてヒモで四肢を繋いでいて、「なるほど、こうやって力を伝達させるのか」なーんて学びの要素も入ってたりするわけですよ。
ガンプラとかで、関節機構とかにワクテカしている私には、目を輝かせる材料以外の何者でもないです(笑)
さて、ここまで来ると「やりたい」もありますが、「やってみてほしい」欲がすごく湧いてきます(・ω・)
まぁわかってる方はわかると思いますが、なぜこの人(ハイル)は、カラオケにきているのにカラオケそっちのけで、暇を持て余してる感満載で、ロビーで大荷物もってきて、いろんなモノを展開しているのか?
その答えはまさに「やってみてほしい」からなんです。
まぁ結果として、歌会としては、私のやってる事はメインではないので、やるなやらないかくらいの程度なんですが、興味があるなら私の交流度に関わらず、遠慮なく体験して頂きたいです。
その為にもってきたんですから。人見知りなんで、営業トークはできません。ゴメンね(笑)
前回の歌会は、あえてPS4ほっぽりだして、カラオケを満喫してました。もちろん、それはそれで楽しかった。(当たり前)
でも、なんかロビーに誰もいないとか、展示してあるものにリアクションを直に感じれないのは寂しいなぁとは思いました。
やはりカラオケは楽しいけど、数曲程度歌えれば、あとは実演販売のおばちゃんの如く、ロビーにいるほうがいいのかもしれない。なんて考えもしました。
なんか昔、かときちさんがロビーにいると、いろんな人と話せるのが楽しいって言ってたのが、ちょっとわかった気がします(たぶん違う)
てなわけで、現在のスタイルはそのままにして、毎回大荷物になろうと、小ネタをもってくるようにしますので、余裕があったらかまってね(*゚▽゚)ノ
次回は、PS4のドラゴンボールファイターズがメインになるかなぁ
スティックはさすがに無理だけど(・_・;
とりあえず『俺みたいにはなるな』とだけは言っておかないとね(笑)
マネする方はいないと思いますが。
毎回、あんだけやらせていただいてるジョイサウンド金山店さまには、感謝しかございません。ありがとうございます。これからもよろしくお願いしますm(__)m
では、また来週~(゚Д゚)ノ
昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
今回は久しぶりに参加した方がいたのでその方とごく親しいメンツで固まって、70~80年代中心の割と古めの歌を歌いまくる流れに。昔のアニソンは短い曲が多いので、部屋全体で67曲とかなりの量になりました。自分としても普段開けない外角低めの引き出しを遠慮なくオープンにして歌うのはなかなか久しぶりだったのでかなり楽しい時間を過ごせました。
こんばんは、小島@監督です。
たまにはこういうのも良い。
さて、今回の映画は「ブリムストーン」です。
開拓時代、アメリカ。
小さな村で助産師として働くリズ(ダコタ・ファニング)は、ある理由から口は聞けないが村では頼られる存在であり、年の離れた夫と二人の子供と共につましくも幸せに暮らしていた。
そんなある日、村に一人の牧師(ガイ・ピアース)が赴任してきたことでリズの暮らしは一変する。牧師は告げる、「私はお前の罪を罰するために来た」と。リズは家族に身の危険が迫っていることを伝えるのだが…
ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に選出され、上映されるやその内容に批評家たちの間でも議論が起きたという刺激的な作品が現在公開中です。
開拓時代のアメリカを舞台とするいわゆる「西部劇」的な設定ではありますが、製作したのはアメリカではなく(アメリカ資本は入っていますが)、撮影も製作もオランダ・フランスを始めとしたヨーロッパ各国の合同体制で製作された異色の映画です。
偏執的で狂信的な牧師の執拗な攻撃に苦しみながらも抗い続けるリズの生き様を描くこの物語は4幕構成で展開し、第1章でリズの幸福をすり潰しにかかる牧師の姿を描いたのち、第2章と第3章では思いもかけぬ切り口で牧師が言うリズの「罪」の根源を語り、終章までをミステリアスかつサスペンスフルに描き出していきます。連続ドラマのように前の章で語られたことが後の章で伏線として活きる巧みな構成で、148分という長尺ながら全くだれることが無いところに今作の脚本と監督を手掛けたマルティン・コールホーヴェンの手腕がうかがえます。
また全編を通して生々しく時に残酷なバイオレンス描写が頻出しますが、暴力シーンを見せたくて入れているのではなくきちんと物語の中で意味のあるものとして入れこんでいる辺りもさすがです。
全体を通して描かれていくのは開拓時代の徹底した女性への抑圧。妻は夫とのセックスを拒むことを許されず、娼館に生きる女たちは男たちにどんな責め苦を味わわされてもそれを拒否する権利を与えられず、反抗して声を上げようとするのならそれこそ命を懸けなければならない。法律も信仰心も男性優位で女性を護りはしない。そんな身も心も焼き尽くされるような中でまさに命懸けでその宿命に抗い続ける一人の女性を描くこの映画は、長い準備期間を経て完成した作品であるにもかかわらず期せずして昨今Twitterを始めとしたSNSで旋風を巻き起こす「#MeToo」のムーブメントを思い起こさせます。宗教的な色彩も強いこの映画はフェミニズム論だけでなく社会学的な観点で見ても興味深い物語に映るのではと思います。
このパワフルな物語を演じる俳優の演技にも注目です。己の信仰心と支配欲に囚われリズに歪な感情をぶつけ続けその全てを破壊しようとする最狂最悪のストーカー牧師を演じるガイ・ピアース、どれほど汚辱にまみれようと凛とした眼差しを失くさず苛烈な運命と戦うリズを演じるダコタ・ファニングと、そしてその少女時代を念じるエミリア・ジョーンズ、全て忘れがたい名演技ばかりで、映画の印象をより重厚なものにしてくれます。それとにわかに信じ難いのですが「言葉を失くした2児の母」なんて難役を演じたダコタ・ファニング、まだ23歳!幼い頃から第一線で活躍してきた名優とは言えその歳でここまで成熟できるものなのかとビビります。チートが過ぎる。
観る者にうねるようなエネルギーを叩き付ける、非常に凄みのある映画です。と同時にとてもしんどい映画でもあります(苦笑)。
新年早々こんな重苦しいのは観たくないわー!という方も多い事でしょう、強くお薦めしたりは致しません。派手な大作よりもズシンと来る重みのある作品が観たい、という方のみ劇場へ足を運んでみてください。
今回は久しぶりに参加した方がいたのでその方とごく親しいメンツで固まって、70~80年代中心の割と古めの歌を歌いまくる流れに。昔のアニソンは短い曲が多いので、部屋全体で67曲とかなりの量になりました。自分としても普段開けない外角低めの引き出しを遠慮なくオープンにして歌うのはなかなか久しぶりだったのでかなり楽しい時間を過ごせました。
こんばんは、小島@監督です。
たまにはこういうのも良い。
さて、今回の映画は「ブリムストーン」です。
開拓時代、アメリカ。
小さな村で助産師として働くリズ(ダコタ・ファニング)は、ある理由から口は聞けないが村では頼られる存在であり、年の離れた夫と二人の子供と共につましくも幸せに暮らしていた。
そんなある日、村に一人の牧師(ガイ・ピアース)が赴任してきたことでリズの暮らしは一変する。牧師は告げる、「私はお前の罪を罰するために来た」と。リズは家族に身の危険が迫っていることを伝えるのだが…
ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に選出され、上映されるやその内容に批評家たちの間でも議論が起きたという刺激的な作品が現在公開中です。
開拓時代のアメリカを舞台とするいわゆる「西部劇」的な設定ではありますが、製作したのはアメリカではなく(アメリカ資本は入っていますが)、撮影も製作もオランダ・フランスを始めとしたヨーロッパ各国の合同体制で製作された異色の映画です。
偏執的で狂信的な牧師の執拗な攻撃に苦しみながらも抗い続けるリズの生き様を描くこの物語は4幕構成で展開し、第1章でリズの幸福をすり潰しにかかる牧師の姿を描いたのち、第2章と第3章では思いもかけぬ切り口で牧師が言うリズの「罪」の根源を語り、終章までをミステリアスかつサスペンスフルに描き出していきます。連続ドラマのように前の章で語られたことが後の章で伏線として活きる巧みな構成で、148分という長尺ながら全くだれることが無いところに今作の脚本と監督を手掛けたマルティン・コールホーヴェンの手腕がうかがえます。
また全編を通して生々しく時に残酷なバイオレンス描写が頻出しますが、暴力シーンを見せたくて入れているのではなくきちんと物語の中で意味のあるものとして入れこんでいる辺りもさすがです。
全体を通して描かれていくのは開拓時代の徹底した女性への抑圧。妻は夫とのセックスを拒むことを許されず、娼館に生きる女たちは男たちにどんな責め苦を味わわされてもそれを拒否する権利を与えられず、反抗して声を上げようとするのならそれこそ命を懸けなければならない。法律も信仰心も男性優位で女性を護りはしない。そんな身も心も焼き尽くされるような中でまさに命懸けでその宿命に抗い続ける一人の女性を描くこの映画は、長い準備期間を経て完成した作品であるにもかかわらず期せずして昨今Twitterを始めとしたSNSで旋風を巻き起こす「#MeToo」のムーブメントを思い起こさせます。宗教的な色彩も強いこの映画はフェミニズム論だけでなく社会学的な観点で見ても興味深い物語に映るのではと思います。
このパワフルな物語を演じる俳優の演技にも注目です。己の信仰心と支配欲に囚われリズに歪な感情をぶつけ続けその全てを破壊しようとする最狂最悪のストーカー牧師を演じるガイ・ピアース、どれほど汚辱にまみれようと凛とした眼差しを失くさず苛烈な運命と戦うリズを演じるダコタ・ファニングと、そしてその少女時代を念じるエミリア・ジョーンズ、全て忘れがたい名演技ばかりで、映画の印象をより重厚なものにしてくれます。それとにわかに信じ難いのですが「言葉を失くした2児の母」なんて難役を演じたダコタ・ファニング、まだ23歳!幼い頃から第一線で活躍してきた名優とは言えその歳でここまで成熟できるものなのかとビビります。チートが過ぎる。
観る者にうねるようなエネルギーを叩き付ける、非常に凄みのある映画です。と同時にとてもしんどい映画でもあります(苦笑)。
新年早々こんな重苦しいのは観たくないわー!という方も多い事でしょう、強くお薦めしたりは致しません。派手な大作よりもズシンと来る重みのある作品が観たい、という方のみ劇場へ足を運んでみてください。
先日発売された『絶体絶命都市』っぽいゲームを購入。
(「っぽい」と言う事で、絶体絶命都市ではないです)
始めてみたら、ゲームの挙動があまりにもアレ過ぎで、
PS4のゲームながら、PS2.2程度ではないかと言う挙動。
こんなゲームの開発者はこれで納得しているんだろうか?
ゲーム自体のコンセプトは個人的に最高に面白いので、
頑張って根気よくプレイして、クリアしてみたいと思います。
クリアしたら?ジャンケン大会に出したいと思います。(笑)
さて、私が職場が変わって、ちゅうカラ活動以来の、
もっとも活動継続に対しての危機が訪れてしまいました。
スタッフとの相談などの結果として多少のこだわりを捨て、
ある程度のシステム面での変更を入れていくことにしました。
いろいろ検討し、参加確認の電話の廃止も考えましたが、
それを辞めると、最もちゅうかカラらしい部分が無くなり、
そして私自身としても、それは続けたいということで継続。
そこはなんとか継続するために、参加確認をする時間を、
今までのメンバーの要望を時間単位で聞いていたところを、
ある程度こちら側で指定をし、選んで頂くことにしました。
LINE上でもアンケートを取り、ご存知の方もいる通り、
以下の3つの時間帯で選んでいただいております。
1.朝〜12時
2.12時〜18時
3.18時〜24時
すでに、本日(14日)の歌会の参加確認に対して、
勝手ながらこちらの時間帯で電話をさせて頂きました。
今後もこのような形で参加確認を行っていきますので、
また参加確認の電話着信時に応対できなかった場合は、
Eメール・LINE・SMSメール等、私に連絡できる方法で、
出欠の返事をして頂いて構いませんし、大歓迎です!
最近はメンバーから、活動への協力の申し出を受けたり、
本当にそのような気持ちは大変嬉しく思います。
その声に甘えさせて頂くことも今後は多いと思いますが、
今後もちゅうカラの継続のため、ご協力をお願いします。
(「っぽい」と言う事で、絶体絶命都市ではないです)
始めてみたら、ゲームの挙動があまりにもアレ過ぎで、
PS4のゲームながら、PS2.2程度ではないかと言う挙動。
こんなゲームの開発者はこれで納得しているんだろうか?
ゲーム自体のコンセプトは個人的に最高に面白いので、
頑張って根気よくプレイして、クリアしてみたいと思います。
クリアしたら?ジャンケン大会に出したいと思います。(笑)
さて、私が職場が変わって、ちゅうカラ活動以来の、
もっとも活動継続に対しての危機が訪れてしまいました。
スタッフとの相談などの結果として多少のこだわりを捨て、
ある程度のシステム面での変更を入れていくことにしました。
いろいろ検討し、参加確認の電話の廃止も考えましたが、
それを辞めると、最もちゅうかカラらしい部分が無くなり、
そして私自身としても、それは続けたいということで継続。
そこはなんとか継続するために、参加確認をする時間を、
今までのメンバーの要望を時間単位で聞いていたところを、
ある程度こちら側で指定をし、選んで頂くことにしました。
LINE上でもアンケートを取り、ご存知の方もいる通り、
以下の3つの時間帯で選んでいただいております。
1.朝〜12時
2.12時〜18時
3.18時〜24時
すでに、本日(14日)の歌会の参加確認に対して、
勝手ながらこちらの時間帯で電話をさせて頂きました。
今後もこのような形で参加確認を行っていきますので、
また参加確認の電話着信時に応対できなかった場合は、
Eメール・LINE・SMSメール等、私に連絡できる方法で、
出欠の返事をして頂いて構いませんし、大歓迎です!
最近はメンバーから、活動への協力の申し出を受けたり、
本当にそのような気持ちは大変嬉しく思います。
その声に甘えさせて頂くことも今後は多いと思いますが、
今後もちゅうカラの継続のため、ご協力をお願いします。
こんばんは
ショーグンです
あまりにも早い月日の流れ、2018年はもう曜日すら認識できるスピードではなくなりました。
マジ、週6勤やってると週末って雰囲気なくなるね。
ここのところジムにも行けてなくって、かなりウェイトが上がり気味なんですが、まだ変動域なので簡単に墜ちると思うのですが…
おしるこおいしいよね
そうなんですよ、餅がおいしすぎるのですよ。
自分の家は正月3が日は餅ばかり食べているのですが、毎食モチ出なくなった瞬間からモチが恋しくなってきて… 鏡開きの頃にはモチが恋しくてたまらない状態に
毎年のことですけどね
部屋のストーブにアルミホイルをしいて、個包装になったモチを「夜中の10時以降に食べる」
悪魔のような所行ですよ!
太る要因しかない所行!
でも、これが最高なんですよね。
小腹が空いたところに、ちょうどいいサイズのモチ。
チーズをのせてもよし。
醤油をかけてもよし。
ハチミツもおいしいし、
あえての塩もなかなかにオツ
でも、今のはやりは「クルミ味噌」で簡易五平餅
お酒と合わせても合いますし、お茶との相性は最高。
残業後の癒やしであるところのネットラジオを聞きながら食べることで、非常に良い心の安寧を得られます。
まぁ、こんなことしてますので明日の歌会の前にジムへ行くようにしますけど、体重計の数値がめっちゃ怖いです。
せめて2桁kgの体重でありますようにww
ショーグンです
あまりにも早い月日の流れ、2018年はもう曜日すら認識できるスピードではなくなりました。
マジ、週6勤やってると週末って雰囲気なくなるね。
ここのところジムにも行けてなくって、かなりウェイトが上がり気味なんですが、まだ変動域なので簡単に墜ちると思うのですが…
おしるこおいしいよね
そうなんですよ、餅がおいしすぎるのですよ。
自分の家は正月3が日は餅ばかり食べているのですが、毎食モチ出なくなった瞬間からモチが恋しくなってきて… 鏡開きの頃にはモチが恋しくてたまらない状態に
毎年のことですけどね
部屋のストーブにアルミホイルをしいて、個包装になったモチを「夜中の10時以降に食べる」
悪魔のような所行ですよ!
太る要因しかない所行!
でも、これが最高なんですよね。
小腹が空いたところに、ちょうどいいサイズのモチ。
チーズをのせてもよし。
醤油をかけてもよし。
ハチミツもおいしいし、
あえての塩もなかなかにオツ
でも、今のはやりは「クルミ味噌」で簡易五平餅
お酒と合わせても合いますし、お茶との相性は最高。
残業後の癒やしであるところのネットラジオを聞きながら食べることで、非常に良い心の安寧を得られます。
まぁ、こんなことしてますので明日の歌会の前にジムへ行くようにしますけど、体重計の数値がめっちゃ怖いです。
せめて2桁kgの体重でありますようにww

