ちゅうカラぶろぐ


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プロデューサーのみなさん,ちゅうからのみなさん,おはようございます。アイドルマスターシンデレラガールズプロデューサー兼水曜日担当のレイウォールです。

監督も記載していましたが,週末にアイドルマスターシンデレラガールズの7thLIVE Tourのディレイビューイングが開催されました。見るのが二度目のステージではありましたが,感動は変わらないものですね。

今回のステージですが,天野さんのパフォーマンスとその間に挟まれても印象を残す"君への詩"あたりについては,本公演の時もTwitter等でいろいろなところで話題になっていたので多くは語りません。いいから円盤が発売されたら見てくれ!とだけ言っておきます。

ということで,私からは中野有香を演じる下地紫野さんの成長について語らせていただきます。下地さんは最初にステージに立ったのが3年前の4thLIVEだったかと思います。その時は緊張のあまりガチガチで,それでも頑張っていたという印象しかありませんでした。

次の年には緊張が取れていたのですが,今年は新曲"ヒカリ→シンコキュウ→ミライ"を披露するとのこともあり,再度の緊張が見て取れました。一方で,緊張は伝わるもののパフォーマンスに影響を出すこともなく,見事にライブ中盤の中だるみゾーンを盛り上げたという成長に涙しました。

うちの孫娘を見て!という気持ちでいっぱいです。なっぴとかも孫娘を人に紹介したい気持ちがいっぱいです。みんな見てください。

さて,本日紹介する曲は上記でもちょっと触れた"ヒカリ→シンコキュウ→ミライ"です。すごく王道アイドルって感じの詩とか進行なんですが,ギターの音が力強さを表現していて,空手アイドルという中野有香が前に出ています。
それでいて,ダンスはとっても可愛いんですね。早く円盤を買わせてください!よろしくお願いします!

おわり。

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