今週も長文ですよー
ケータイで見てる人とかゴメンネ
資格試験がやっと終わりまして、昨日からやっと積み上げておいたアニメとか、ゲームとか、プラモとか色々処理をはじめてます。
昨日は21時に会社から帰ってきて、自転車兄弟と悪巧みの電話をしながら山芋とまぐろのめんつゆ和えと、そうめんいり味噌汁をつくりつつ、アイマスライブの申し込みをお願いし、出来上がった晩飯を食べながら、かときちさんから掛かってきた電話にキャッチホンで答え、モンハンの体験版をダウンロードして、DVDプレイヤーで溜まっていた新作アニメを鑑賞(飯くいながらP&SwithGはヤバかった)、晩飯の片付けをしつつ、PSPでけいおん!をプレイして、PS3でのモンハンのダウンロード終わりを待って、PS3でマクロスFの劇場版ブルーレイを見始めて、けいおん!の曲コンプリートまでこぎつけつつ、ブルーレイのおまけのフィルムが微妙なカットでちょっと落胆して、劇場版マクロスFのクライマックスでシェリルの女っぷりの良さに身悶えしてたら、いつの間にか夜中の1時でした。
友人よこれが月曜日の自分です。
こんばんは。かたっぱしからいろんなものに手をつけて、消化していってはいるんですが、全く追いつけていないショーグンです。
自動的に新アニメを予約する設定にしておいたのは失敗だったかもしれん…
ちなみに今日も同じような感じ。ブログ書きながらズーッとアニメ見てました。綺羅星とかイカ娘とか俺妹とかスパロボOGとかみてました。
今季は、面白いのとエロいアニメがいっぱいあるなぁ。
さて、先週からスタートしたアイマス2についてショーグンが勝手なことを述べる連載。今回は2回目。
予告通り情報の矛盾点と、公式の情報とは何哉についてです。
9月18日に東京ゲームショーでアイマス2について衝撃の発表があった直後、ファミ通.COMにてアイマスのディレクターと新キャラ男性アイドルの声優陣のインタビュー記事が掲載されました。
その中には「オンライン対戦の廃止は全ユーザーが等しくゲームを楽しめるよう、オフライン環境のユーザーに配慮した」とあったのですが、でもアイマスってダウンロードコンテンツで稼ぐゲームだよね。
自分には「マイクロソフトのサーバ借りて金にあんまりならない対戦マッチングのオンライン対戦はやめて、バンナムに直接お金の入るダウンロードコンテンツだけにしますよ」と聞こえるんだけど。
これって、ものすごい矛盾点ですよね。
で、このインタビュー記事。記事の校正はバンダイナムコもしているでしょうし、内容も100%フィクションではないでしょうから公式HPで広報されるものと「ほぼ同等の信ぴょう性を持つ内容」と考えていいと思います。
正直、これだけの大穴の開いている情報を、アイマスの情報で大きく揺れているところに出せば火に油を注ぐことぐらいわかると思うんですけどね。とくに、アイマスの初期はネット環境での口コミで広がっていったところがあるので(じぶんはそう思ってます)こういった情報は命取りになりかねない…
と、思っていたら案の定ネット住民を巻き込んで大騒ぎ。
最近ではバンナム製品不買運動まで… どっかの国の暴動じゃないんだから、ユーザー側もやることがどんどん低レベルになってる気がするよ。
ちょっと脱線しましたが、今回はアイマスHPで発表された公式情報ではありませんし、本人がどこまでどんなニュアンスでインタビューに答えたのかもわからない文章での情報です。
もちろん、公式HPや雑誌での発表、メーカーからの直接情報だけが公式情報で他の情報が信じられないわけではありません。
しかし、アイマスのラジオで発言した声優の与太話からの類推や、全く関係ない舞台での話の中での話からの情報、さらには声優の仕事の状況やブログのプライベート発言からの類推された情報までが、まるで公式発言かのように各種掲示板やツイッターなどに流れています。
さらにそれがうわさ話として拡散し、いろんなコミュニティで話されて異常な速度で広がっていく。明らかに情報の悪循環、悪い噂は広まるのが早いことの実験として証明してくれています。
その悪い噂を抑えるべき本当の公式情報や、公式情報を伝える媒体での情報は、噂の類推をされるのが怖いのかどんどん「口をつぐんでしまい」喋らなくなって、情報の拡散が遅くなる。
そして広報に有用な情報まで拡散が抑えられ、そのユーザーコミュニティの活動を阻害し、ユーザーの熱が下がっていく負のスパイラルです。
実際、自分がアイマスの情報源として活用していたファンコミュニティーは未だに荒れ模様で、情報の集積所としての役割を果たしていません。
そこを頼りにしていたため、今回新春ライブのチケット申し込み数少なくなりました。
(他の当てがあるため、申し込み数を抑えたところもありますが)
広報するならば、今後このあたりの情報戦略を考えて情報を出していって欲しいものです。
人は、自分より求める情報に近い人をがしゃべる情報を「公式」の情報と思い込む習性があります。実は全く関係ないのですが、これがコミュニケーションにおける習性なのでしょうがありません。
本人がいないところでするうわさ話は盛り上がることも多いですし、憶測や類推をすることは、同好の友人との楽しい会話になります。
こういった両面性を持っているから、広報の戦略っていうのは難しいんですけどね。
このような教訓は自分たちにも言えることで「ちゅうカラのスタッフ」として自分の発言が公式・準公式になりかねないこともよく肝に銘じておかないといけませんな。
とにかく、「商品を買わせよう」「気運を盛り上げよう」とするならば、相手が求めていない情報をどうやって伝えて、その証拠をどうやって示すのか、難しいでしょうけど今回のアイマスを教訓にしてすべてのメーカーさんにやってもらいたいものです。
さて、アイマスについての連載ですが、次回は周辺コンテンツとその展開について物申したいと思います。
それではまた来週
ケータイで見てる人とかゴメンネ
資格試験がやっと終わりまして、昨日からやっと積み上げておいたアニメとか、ゲームとか、プラモとか色々処理をはじめてます。
昨日は21時に会社から帰ってきて、自転車兄弟と悪巧みの電話をしながら山芋とまぐろのめんつゆ和えと、そうめんいり味噌汁をつくりつつ、アイマスライブの申し込みをお願いし、出来上がった晩飯を食べながら、かときちさんから掛かってきた電話にキャッチホンで答え、モンハンの体験版をダウンロードして、DVDプレイヤーで溜まっていた新作アニメを鑑賞(飯くいながらP&SwithGはヤバかった)、晩飯の片付けをしつつ、PSPでけいおん!をプレイして、PS3でのモンハンのダウンロード終わりを待って、PS3でマクロスFの劇場版ブルーレイを見始めて、けいおん!の曲コンプリートまでこぎつけつつ、ブルーレイのおまけのフィルムが微妙なカットでちょっと落胆して、劇場版マクロスFのクライマックスでシェリルの女っぷりの良さに身悶えしてたら、いつの間にか夜中の1時でした。
友人よこれが月曜日の自分です。
こんばんは。かたっぱしからいろんなものに手をつけて、消化していってはいるんですが、全く追いつけていないショーグンです。
自動的に新アニメを予約する設定にしておいたのは失敗だったかもしれん…
ちなみに今日も同じような感じ。ブログ書きながらズーッとアニメ見てました。綺羅星とかイカ娘とか俺妹とかスパロボOGとかみてました。
今季は、面白いのとエロいアニメがいっぱいあるなぁ。
さて、先週からスタートしたアイマス2についてショーグンが勝手なことを述べる連載。今回は2回目。
予告通り情報の矛盾点と、公式の情報とは何哉についてです。
9月18日に東京ゲームショーでアイマス2について衝撃の発表があった直後、ファミ通.COMにてアイマスのディレクターと新キャラ男性アイドルの声優陣のインタビュー記事が掲載されました。
その中には「オンライン対戦の廃止は全ユーザーが等しくゲームを楽しめるよう、オフライン環境のユーザーに配慮した」とあったのですが、でもアイマスってダウンロードコンテンツで稼ぐゲームだよね。
自分には「マイクロソフトのサーバ借りて金にあんまりならない対戦マッチングのオンライン対戦はやめて、バンナムに直接お金の入るダウンロードコンテンツだけにしますよ」と聞こえるんだけど。
これって、ものすごい矛盾点ですよね。
で、このインタビュー記事。記事の校正はバンダイナムコもしているでしょうし、内容も100%フィクションではないでしょうから公式HPで広報されるものと「ほぼ同等の信ぴょう性を持つ内容」と考えていいと思います。
正直、これだけの大穴の開いている情報を、アイマスの情報で大きく揺れているところに出せば火に油を注ぐことぐらいわかると思うんですけどね。とくに、アイマスの初期はネット環境での口コミで広がっていったところがあるので(じぶんはそう思ってます)こういった情報は命取りになりかねない…
と、思っていたら案の定ネット住民を巻き込んで大騒ぎ。
最近ではバンナム製品不買運動まで… どっかの国の暴動じゃないんだから、ユーザー側もやることがどんどん低レベルになってる気がするよ。
ちょっと脱線しましたが、今回はアイマスHPで発表された公式情報ではありませんし、本人がどこまでどんなニュアンスでインタビューに答えたのかもわからない文章での情報です。
もちろん、公式HPや雑誌での発表、メーカーからの直接情報だけが公式情報で他の情報が信じられないわけではありません。
しかし、アイマスのラジオで発言した声優の与太話からの類推や、全く関係ない舞台での話の中での話からの情報、さらには声優の仕事の状況やブログのプライベート発言からの類推された情報までが、まるで公式発言かのように各種掲示板やツイッターなどに流れています。
さらにそれがうわさ話として拡散し、いろんなコミュニティで話されて異常な速度で広がっていく。明らかに情報の悪循環、悪い噂は広まるのが早いことの実験として証明してくれています。
その悪い噂を抑えるべき本当の公式情報や、公式情報を伝える媒体での情報は、噂の類推をされるのが怖いのかどんどん「口をつぐんでしまい」喋らなくなって、情報の拡散が遅くなる。
そして広報に有用な情報まで拡散が抑えられ、そのユーザーコミュニティの活動を阻害し、ユーザーの熱が下がっていく負のスパイラルです。
実際、自分がアイマスの情報源として活用していたファンコミュニティーは未だに荒れ模様で、情報の集積所としての役割を果たしていません。
そこを頼りにしていたため、今回新春ライブのチケット申し込み数少なくなりました。
(他の当てがあるため、申し込み数を抑えたところもありますが)
広報するならば、今後このあたりの情報戦略を考えて情報を出していって欲しいものです。
人は、自分より求める情報に近い人をがしゃべる情報を「公式」の情報と思い込む習性があります。実は全く関係ないのですが、これがコミュニケーションにおける習性なのでしょうがありません。
本人がいないところでするうわさ話は盛り上がることも多いですし、憶測や類推をすることは、同好の友人との楽しい会話になります。
こういった両面性を持っているから、広報の戦略っていうのは難しいんですけどね。
このような教訓は自分たちにも言えることで「ちゅうカラのスタッフ」として自分の発言が公式・準公式になりかねないこともよく肝に銘じておかないといけませんな。
とにかく、「商品を買わせよう」「気運を盛り上げよう」とするならば、相手が求めていない情報をどうやって伝えて、その証拠をどうやって示すのか、難しいでしょうけど今回のアイマスを教訓にしてすべてのメーカーさんにやってもらいたいものです。
さて、アイマスについての連載ですが、次回は周辺コンテンツとその展開について物申したいと思います。
それではまた来週
ショーグンさんの今週のブログはかなり長文でしたが、
それなのにまだ『連載1回目』ってのかなりスゴいな。
よほど思うところあったのだろうが、面白いからもっとやれ。
さて、私はゲーム大好きなせいか、
発売されたゲームの売れ行きに割と興味があるのですが、
先日発売されたPSP『けいおん!放課後ライブ!!』は、
もともとのアニメ人気に比例するように、かなりの本数を売上げました。
大作ゲームを手間ヒマかけてガッツリ作っているメーカーにしてみれば、
単純なキャラ人気に支えられたほうが売上げがあるとなると、
マジメに作っているのがバカらしくなってしまうのではないでしょうか。
しかしながら『けいおん!』ファンにしてみれば、
やはりゲームが出るからこそ、それも買ってしまうというもの。
言い換えれば、需要があるからこそ、その売上げなのです。
その需要に対してメーカーが商品を合わせ込んでくるのは当然の事ですよね。
ただ、だからと言って大作ゲームを作るのをやめて、
安易なキャラ人気に便乗しようとするのは、目先の利益は稼げても、
将来を見据えた場合は、やはり衰退してしまうでしょう。
だからこそ、需要をうまく汲みとるようにして欲しいと思う今日この頃。
先日のショーグンさんの『アイマス2』の発表にしても、
ゲームの内容に関しては必ずしもユーザーの期待に添えるものではなく、
自社の作るゲーム内容に対してはかなりの酷評でした。
メーカーにしてみれば、なにかしらの内部事情があったのかもしれませんが、
そんなものは客にしてみれば知ったことではありません。
昨年、第二期『涼宮ハルヒの憂鬱』が放送された際も、
8話に渡ってほぼ同内容が続いたことに対しても、
作り手側が勝手にサプライズを狙ったのでしょうが、
それこそ作り手の思い違いもはなはだしいものがありました。
どちらにしても、嫌なら買うな見るなという話ですが、
実際にそれを買わなかったり見なかったりすれば、
それはすなわち、そのコンテンツの終了に向かってしまうものです。
続編ともなった作品は、多少のサプライズも必要ですが、
それでも確実のファンを満足させる部分はしっかり内包しないと、
もったいないことになってしまいます。
個人的にスゴいなと感心するのは、通称『乳バレー』と呼ばれる、
『デッド オア アライブ エクストリーム ビーチバレー』。
格闘ゲーム『デッド オア アライブ』登場の女性キャラが、
それはそれはエロい水着で、キャッキャするゲームです。
実際、格ゲーだった本編より売れてるんじゃないかな?
先日の東京ゲームショウのアイマスの続編は、
『アイドルマスター エクストリーム ビーチバレー』だったら良かったのに。
アイマス2の発表よりも盛り上がったんじゃないかな?
あ、むしろナムコだから、アイマスキャラで『ダンシングアイ』で。
それなら私も予約して買うさ。
・・・『ダンシングアイ』なんてゲーム、もうみんな知らないかな?
それなのにまだ『連載1回目』ってのかなりスゴいな。
よほど思うところあったのだろうが、面白いからもっとやれ。
さて、私はゲーム大好きなせいか、
発売されたゲームの売れ行きに割と興味があるのですが、
先日発売されたPSP『けいおん!放課後ライブ!!』は、
もともとのアニメ人気に比例するように、かなりの本数を売上げました。
大作ゲームを手間ヒマかけてガッツリ作っているメーカーにしてみれば、
単純なキャラ人気に支えられたほうが売上げがあるとなると、
マジメに作っているのがバカらしくなってしまうのではないでしょうか。
しかしながら『けいおん!』ファンにしてみれば、
やはりゲームが出るからこそ、それも買ってしまうというもの。
言い換えれば、需要があるからこそ、その売上げなのです。
その需要に対してメーカーが商品を合わせ込んでくるのは当然の事ですよね。
ただ、だからと言って大作ゲームを作るのをやめて、
安易なキャラ人気に便乗しようとするのは、目先の利益は稼げても、
将来を見据えた場合は、やはり衰退してしまうでしょう。
だからこそ、需要をうまく汲みとるようにして欲しいと思う今日この頃。
先日のショーグンさんの『アイマス2』の発表にしても、
ゲームの内容に関しては必ずしもユーザーの期待に添えるものではなく、
自社の作るゲーム内容に対してはかなりの酷評でした。
メーカーにしてみれば、なにかしらの内部事情があったのかもしれませんが、
そんなものは客にしてみれば知ったことではありません。
昨年、第二期『涼宮ハルヒの憂鬱』が放送された際も、
8話に渡ってほぼ同内容が続いたことに対しても、
作り手側が勝手にサプライズを狙ったのでしょうが、
それこそ作り手の思い違いもはなはだしいものがありました。
どちらにしても、嫌なら買うな見るなという話ですが、
実際にそれを買わなかったり見なかったりすれば、
それはすなわち、そのコンテンツの終了に向かってしまうものです。
続編ともなった作品は、多少のサプライズも必要ですが、
それでも確実のファンを満足させる部分はしっかり内包しないと、
もったいないことになってしまいます。
個人的にスゴいなと感心するのは、通称『乳バレー』と呼ばれる、
『デッド オア アライブ エクストリーム ビーチバレー』。
格闘ゲーム『デッド オア アライブ』登場の女性キャラが、
それはそれはエロい水着で、キャッキャするゲームです。
実際、格ゲーだった本編より売れてるんじゃないかな?
先日の東京ゲームショウのアイマスの続編は、
『アイドルマスター エクストリーム ビーチバレー』だったら良かったのに。
アイマス2の発表よりも盛り上がったんじゃないかな?
あ、むしろナムコだから、アイマスキャラで『ダンシングアイ』で。
それなら私も予約して買うさ。
・・・『ダンシングアイ』なんてゲーム、もうみんな知らないかな?
おは☆にっしー♪
範馬刃牙復活ッ! 範馬刃牙復活ッ! 範馬刃牙復活ッ!
と、いうことでして体調不良から立ち直りました。
とは言っても、まだまだ本調子からは程遠く、ファミスタだったらとても先発では出せない状態です。
先週はブログを書いてダウンした翌日に会社を休み、病院に行って家で寝込んでました。
こんな時に先輩の女子水泳部員(CV浅川悠)がやってきて看病してくれるという、素敵イベントを期待したのですけど、現実は佐川急便(アマゾン)が訪ねてくるだけの残酷プレイでとんだク○ゲーでした。しかも二回。
多少の風邪なら、市販の薬を飲んでいれば治るのですが、今回はその気配が感じられなかったので久しぶりに病院にも行きました。
花粉症対策や歯医者などには行っていますが、風邪だの体調不良が原因で行くのは本当に久しぶりでしたね。
診察券持ってかかりつけの医者に行ったら実に五年ぶりだったらしく、我ながら健康に過ごしていたものです。
・・・で、あまりに久しぶり過ぎたせいか保険証持っていくのを忘れるというチョンボをかまし、重い体を引きずって家まで取りに帰ったわけですけど。○ソゲー。
一通り症状を持てもらった後に、注射を打っていただけるということでして「そこのベッドにうつぶせになって待っていてください」と告げられました。
「はて?なんで注射を打つのにうつぶせになるのだろう?」と思ったものの、そんなことを考えるのも面倒だったので大人しくガーポジ体勢で待つことに。
しばらくすると、看護師さん(若い女性)が「それじゃあ、お尻を少し出させていただきますねー」と問答無用で自分の寝間着をずるりと引きずり下ろしました。
その手際たるや「花京院、きさま、このゲームやり込んでいるなッ!」とばかりのもの。
注射って尻にするんかい!と心のなかでようやく突っ込みつつも、抗う気力も持ち合わせていなかったのでそのまま大人しく受け入れることに。
・・・・
アッー!
・・・思ったよりは痛くなかったけど、一週間ぐらいじわりと感触が残り続けました(ドキドキ
しかし、その注射が効いたのか家に帰って一寝入りすると体調が回復傾向に向かったため、流石は尻でしたね。
二週に渡ってこんな話題で何ですけど、ホント体調管理には気をつけてくださいませ。
今回は大きな用事がなかったからいいですけど、もしこれが年末のイベントに被っていたらと思うとゾっとします。
あと、やっぱり市販の薬より病院で症状にあったものを調合してもらうのがBESTですな。注射もされるし!
範馬刃牙復活ッ! 範馬刃牙復活ッ! 範馬刃牙復活ッ!
と、いうことでして体調不良から立ち直りました。
とは言っても、まだまだ本調子からは程遠く、ファミスタだったらとても先発では出せない状態です。
先週はブログを書いてダウンした翌日に会社を休み、病院に行って家で寝込んでました。
こんな時に先輩の女子水泳部員(CV浅川悠)がやってきて看病してくれるという、素敵イベントを期待したのですけど、現実は佐川急便(アマゾン)が訪ねてくるだけの残酷プレイでとんだク○ゲーでした。しかも二回。
多少の風邪なら、市販の薬を飲んでいれば治るのですが、今回はその気配が感じられなかったので久しぶりに病院にも行きました。
花粉症対策や歯医者などには行っていますが、風邪だの体調不良が原因で行くのは本当に久しぶりでしたね。
診察券持ってかかりつけの医者に行ったら実に五年ぶりだったらしく、我ながら健康に過ごしていたものです。
・・・で、あまりに久しぶり過ぎたせいか保険証持っていくのを忘れるというチョンボをかまし、重い体を引きずって家まで取りに帰ったわけですけど。○ソゲー。
一通り症状を持てもらった後に、注射を打っていただけるということでして「そこのベッドにうつぶせになって待っていてください」と告げられました。
「はて?なんで注射を打つのにうつぶせになるのだろう?」と思ったものの、そんなことを考えるのも面倒だったので大人しくガーポジ体勢で待つことに。
しばらくすると、看護師さん(若い女性)が「それじゃあ、お尻を少し出させていただきますねー」と問答無用で自分の寝間着をずるりと引きずり下ろしました。
その手際たるや「花京院、きさま、このゲームやり込んでいるなッ!」とばかりのもの。
注射って尻にするんかい!と心のなかでようやく突っ込みつつも、抗う気力も持ち合わせていなかったのでそのまま大人しく受け入れることに。
・・・・
アッー!
・・・思ったよりは痛くなかったけど、一週間ぐらいじわりと感触が残り続けました(ドキドキ
しかし、その注射が効いたのか家に帰って一寝入りすると体調が回復傾向に向かったため、流石は尻でしたね。
二週に渡ってこんな話題で何ですけど、ホント体調管理には気をつけてくださいませ。
今回は大きな用事がなかったからいいですけど、もしこれが年末のイベントに被っていたらと思うとゾっとします。
あと、やっぱり市販の薬より病院で症状にあったものを調合してもらうのがBESTですな。注射もされるし!
書いてみたけれど、やっぱり1回では書ききれませんでしたので、今週から長期連載でアイマス(アイマス2)について語ってみたいと思います。
アイマス2について東京ゲームショーで衝撃の発表があってから約1ヶ月。
色々なメディア及びネット掲示板他でアイマス2についての情報が掲載されました。
もちろんそれは、いい意味も悪い意味も含み色々な形で「マニアな方々にアイマス2を知らしめる」事になってしまいました。
こんばんは。
バンナムの策略はじつは「この騒ぎを起こしてアイマスというものの情報を多く流す」ことにあったんじゃないかと思っているショーグンです。
さて、アイマス2ですが、東京ゲームショーで「一部(人気上位)キャラクターのプロデュース不可」「男アイドル登場」「オンライン対戦廃止」などネガティブな情報ばかり多く発表になり、ポジティブな情報は実際に試遊台にて遊んでみないとわからないという状態が情報の混乱と、ファンの暴走を呼び面白いように釣られる人続出。
ま、その情報が入ってきた後30分くらいは俺も呆然としたわけですが。
その後も、バンナムの発表を撤回させる署名運動とか、その署名をファン代表が直接手渡しするとか、アイマスのCDとかゲームディスク割ってみたりとか。
みんな暴走しすぎだよってくらいアイマスファンが暴走。
1ヶ月たった今でも、署名活動や抗議メール活動などは行われているようです。
たしかに、今回のアイマスについての一連の発表はこれまでバンナムが標榜してきた「団結」のキーワードからは程遠く見え、またその説明も十二分になされないという、まさに「O沢 元○主党幹事長」のような物言いで、なんというか… 傍から見てるファンが「強制起訴」したくなるのもわかるくらいですよ。
あ、自分も起訴したい気持ちありますよ。
不可解な説明も多いですしね。「ダウンロード追加コンテンツについては匂わせている」のに、「オンライン対戦はオンライン環境を持たない人に不公平だから廃止」とか、明らかにとってつけた言い訳に聞こえます。
でもね、自分たちはゲームのファンでしかないわけです。ゲームの中では色々物語を選択してつくっていくかもしれませんが、その選択するレールを作るのは彼らなのです。
そのレールに乗っかって走るか、そのレールに乗ることを拒否するか、買うか買わざるか、その2択しかないのですよ。
それを解らずに吠えているだけの連中は、ただの狂人か物事に対して考えることをやめてしまったオバカさんだと思いますよ。
正直いまでも、一連の発表及びコメント等における(一部の)アイマス開発スタッフの態度が「あなたの為だから」のCMのように見えてものすごく鼻につくんですけど、自分は最初の情報から1週間くらいで、悟りの境地ってやつにたどり着いてしまい、今ではまたアイマス2を楽しみにワクテカしながら生活してます。
ワクテカ度合いが下がったことについては否めませんが。
でもいまは、自分の状態よりも、自分が率先してちゅうカラに広めたアイマスが、こんな状態になってしまい、ハマった人に面白くない思いをさせてしまったなら、「勧めなければよかったかな?」と思う部分もあったり。
そんなことで感じるちょっとした責任感の方が重かったり。
それも、自分がちゅうカラの中にアイマスを広めたという自負があるからなんでしょうけどね。
あ、アイマスは面白いですよ。掛け値なしに。みんなやれ。
まだ、アイマス2は発売まで半年以上あると予想されています。(バンナムの株主向け説明の中で2010年度ラインナップに入っていないらしい)
これから、どんどん情報も出てくることでしょう。
その中にはファンの期待を大きく損ねるようなものもあるかもしれません。
しかし、好きなものだったから落胆してけなす、その情報を認めない、などという自分の殻に閉じこもるような思考回路では面白いものも面白くなくなってしまい、コンテンツの終焉を早めてしまう気がします。
自分がこれからもアイマスを勧めていくなら、上記のような殻に閉じこもるような思考回路じゃいけないですよね。これまでの自分をそこは反省。
ただ、自分も含め多くのファン(ファンを偽装するにわか?)に、期待と想像から大きく外れた今回の情報によって、不安要素を与えてしまったことは事実。
ぜひ、このあたりを考えなおして今後は情報を出していってもらいたいなと思うところです。
まぁ、これだけいろんなところに取り上げられてしまうのは、バンナムの情報戦略も予定通りっていう形になっていないんだと思います。
今後はファンの心情と想像力の方向性を上手くとらまえて広告できるのかなぁ。あんまり期待はしてませんが。
色々思うとこ書けてませんが、アイマスについて思うところ第1週はこのへんで。
来週は情報の矛盾点と、公式の情報とは何哉について書きます。
アイマス2について東京ゲームショーで衝撃の発表があってから約1ヶ月。
色々なメディア及びネット掲示板他でアイマス2についての情報が掲載されました。
もちろんそれは、いい意味も悪い意味も含み色々な形で「マニアな方々にアイマス2を知らしめる」事になってしまいました。
こんばんは。
バンナムの策略はじつは「この騒ぎを起こしてアイマスというものの情報を多く流す」ことにあったんじゃないかと思っているショーグンです。
さて、アイマス2ですが、東京ゲームショーで「一部(人気上位)キャラクターのプロデュース不可」「男アイドル登場」「オンライン対戦廃止」などネガティブな情報ばかり多く発表になり、ポジティブな情報は実際に試遊台にて遊んでみないとわからないという状態が情報の混乱と、ファンの暴走を呼び面白いように釣られる人続出。
ま、その情報が入ってきた後30分くらいは俺も呆然としたわけですが。
その後も、バンナムの発表を撤回させる署名運動とか、その署名をファン代表が直接手渡しするとか、アイマスのCDとかゲームディスク割ってみたりとか。
みんな暴走しすぎだよってくらいアイマスファンが暴走。
1ヶ月たった今でも、署名活動や抗議メール活動などは行われているようです。
たしかに、今回のアイマスについての一連の発表はこれまでバンナムが標榜してきた「団結」のキーワードからは程遠く見え、またその説明も十二分になされないという、まさに「O沢 元○主党幹事長」のような物言いで、なんというか… 傍から見てるファンが「強制起訴」したくなるのもわかるくらいですよ。
あ、自分も起訴したい気持ちありますよ。
不可解な説明も多いですしね。「ダウンロード追加コンテンツについては匂わせている」のに、「オンライン対戦はオンライン環境を持たない人に不公平だから廃止」とか、明らかにとってつけた言い訳に聞こえます。
でもね、自分たちはゲームのファンでしかないわけです。ゲームの中では色々物語を選択してつくっていくかもしれませんが、その選択するレールを作るのは彼らなのです。
そのレールに乗っかって走るか、そのレールに乗ることを拒否するか、買うか買わざるか、その2択しかないのですよ。
それを解らずに吠えているだけの連中は、ただの狂人か物事に対して考えることをやめてしまったオバカさんだと思いますよ。
正直いまでも、一連の発表及びコメント等における(一部の)アイマス開発スタッフの態度が「あなたの為だから」のCMのように見えてものすごく鼻につくんですけど、自分は最初の情報から1週間くらいで、悟りの境地ってやつにたどり着いてしまい、今ではまたアイマス2を楽しみにワクテカしながら生活してます。
ワクテカ度合いが下がったことについては否めませんが。
でもいまは、自分の状態よりも、自分が率先してちゅうカラに広めたアイマスが、こんな状態になってしまい、ハマった人に面白くない思いをさせてしまったなら、「勧めなければよかったかな?」と思う部分もあったり。
そんなことで感じるちょっとした責任感の方が重かったり。
それも、自分がちゅうカラの中にアイマスを広めたという自負があるからなんでしょうけどね。
あ、アイマスは面白いですよ。掛け値なしに。みんなやれ。
まだ、アイマス2は発売まで半年以上あると予想されています。(バンナムの株主向け説明の中で2010年度ラインナップに入っていないらしい)
これから、どんどん情報も出てくることでしょう。
その中にはファンの期待を大きく損ねるようなものもあるかもしれません。
しかし、好きなものだったから落胆してけなす、その情報を認めない、などという自分の殻に閉じこもるような思考回路では面白いものも面白くなくなってしまい、コンテンツの終焉を早めてしまう気がします。
自分がこれからもアイマスを勧めていくなら、上記のような殻に閉じこもるような思考回路じゃいけないですよね。これまでの自分をそこは反省。
ただ、自分も含め多くのファン(ファンを偽装するにわか?)に、期待と想像から大きく外れた今回の情報によって、不安要素を与えてしまったことは事実。
ぜひ、このあたりを考えなおして今後は情報を出していってもらいたいなと思うところです。
まぁ、これだけいろんなところに取り上げられてしまうのは、バンナムの情報戦略も予定通りっていう形になっていないんだと思います。
今後はファンの心情と想像力の方向性を上手くとらまえて広告できるのかなぁ。あんまり期待はしてませんが。
色々思うとこ書けてませんが、アイマスについて思うところ第1週はこのへんで。
来週は情報の矛盾点と、公式の情報とは何哉について書きます。
なんと、にっしーが風邪を引いたようで大変。
私は先週末に受けたその洗礼は、もう回復の方向です。
そろそろイベントの準備を始めたメンバーもいるようで、
そんな話を聞くとその成果が楽しみになり、
私のほうの準備も気合いが入るというものです。
まだ2ヶ月もあるというメンバーもいるでしょうが、
このイベントの出し物に関わったことがある方にしてみたら、
あと2ヶ月しかない!!って焦ってるのではと思います。
いやホント、準備にかけられる時間は長いほどいい。
さて、今週はゲームを2本を購入しました。
ひとつは『レッドデッドリデンプション』という、
西部劇を舞台にストーリーが繰り広げられる洋ゲー。
洋ゲーと言うのは、平たく言えば海外製ってことです。
このゲームは割と海外版しかない頃から高評価で、
日本向けに移植されたらイイなと思っていたところ、
なんと発売されることになってしまったので購入。
ファミ通クロスレビューでも高得点の39点。
ま、ファミ通クロスレビューなんてアテにならんが。
このゲームはPS3とXBOX360で同時発売されたのですが、
洋ゲーと言えばXBOXと言うイメージを勝手に持っているので、
なんとなくXBOX版を購入。
・・無事、棚に積みました!クリア!
もうひとつは、『劇場版 マクロスF ~イツワリノウタヒメ~hybridPack』。
こちらは、劇場盤マクロスFとゲームが、
一枚のブルーレイディスクに収録されています。
ブルーレイ単体では発売されないので、
映像がオマケなんだか、ゲームがオマケなんだか・・。
・・・パッケージをよく見るとゲームがオマケのようだ。
しかし、テレビ版の時からそうだけど、CGへの気合いの入れようは評価だが、
キャラクターの作画が相変わらず崩壊しているのはなんとかならんか?
そう思うと劇場版エヴァンゲリオンはスゴいと思うぞ。
本当はマクロスFの映画化は見切り発車的に決めたとしか思えない。
なんも予定がないのに「とりあえず劇場版って言っとけ」みたいな。
ま、なんだかんだと好きだから買ったんだけど。
ディスクを再生した時のよくある「コピーすんな」的な諸注意が、
ランカなのはいいなと思う。
飛ばせなくてうっとおしい事務的な時間が少しでも紛れるしね。
これ、DVDだったらシェリルなんだろうか?
ただ、この展開は最近のバンダイナムコゲームスの、
ソニーさんへの肩入れようが伝わってくるような。
やっぱりアレの完全版がPS3にきちゃうのかな?
こうなってくると、(オマケ)のゲームには、
ク○ゲー臭がプンプン漂ってきますが、
製作元がしっかりしてるせいか、結構遊べるじゃないか。
キレイなアニメキャラのカットインがステキです。
シェリル・ノーム万歳!
私は先週末に受けたその洗礼は、もう回復の方向です。
そろそろイベントの準備を始めたメンバーもいるようで、
そんな話を聞くとその成果が楽しみになり、
私のほうの準備も気合いが入るというものです。
まだ2ヶ月もあるというメンバーもいるでしょうが、
このイベントの出し物に関わったことがある方にしてみたら、
あと2ヶ月しかない!!って焦ってるのではと思います。
いやホント、準備にかけられる時間は長いほどいい。
さて、今週はゲームを2本を購入しました。
ひとつは『レッドデッドリデンプション』という、
西部劇を舞台にストーリーが繰り広げられる洋ゲー。
洋ゲーと言うのは、平たく言えば海外製ってことです。
このゲームは割と海外版しかない頃から高評価で、
日本向けに移植されたらイイなと思っていたところ、
なんと発売されることになってしまったので購入。
ファミ通クロスレビューでも高得点の39点。
ま、ファミ通クロスレビューなんてアテにならんが。
このゲームはPS3とXBOX360で同時発売されたのですが、
洋ゲーと言えばXBOXと言うイメージを勝手に持っているので、
なんとなくXBOX版を購入。
・・無事、棚に積みました!クリア!
もうひとつは、『劇場版 マクロスF ~イツワリノウタヒメ~hybridPack』。
こちらは、劇場盤マクロスFとゲームが、
一枚のブルーレイディスクに収録されています。
ブルーレイ単体では発売されないので、
映像がオマケなんだか、ゲームがオマケなんだか・・。
・・・パッケージをよく見るとゲームがオマケのようだ。
しかし、テレビ版の時からそうだけど、CGへの気合いの入れようは評価だが、
キャラクターの作画が相変わらず崩壊しているのはなんとかならんか?
そう思うと劇場版エヴァンゲリオンはスゴいと思うぞ。
本当はマクロスFの映画化は見切り発車的に決めたとしか思えない。
なんも予定がないのに「とりあえず劇場版って言っとけ」みたいな。
ま、なんだかんだと好きだから買ったんだけど。
ディスクを再生した時のよくある「コピーすんな」的な諸注意が、
ランカなのはいいなと思う。
飛ばせなくてうっとおしい事務的な時間が少しでも紛れるしね。
これ、DVDだったらシェリルなんだろうか?
ただ、この展開は最近のバンダイナムコゲームスの、
ソニーさんへの肩入れようが伝わってくるような。
やっぱりアレの完全版がPS3にきちゃうのかな?
こうなってくると、(オマケ)のゲームには、
ク○ゲー臭がプンプン漂ってきますが、
製作元がしっかりしてるせいか、結構遊べるじゃないか。
キレイなアニメキャラのカットインがステキです。
シェリル・ノーム万歳!
この前からなんどかアイドルマスター2についてのブログを書こうと思って挑戦しているのですが、何度やっても上手く伝えられる文章になりません。
長文になりすぎても読む人が疲れるし、簡素化しすぎても勘違いの温床になりかねないし。
正直、文才の無さがクヤシイです。
こんばんは。言いたい事を上手くいえなくて、もやもやだけがたまっていっているショーグンです。
正直、撤回要求署名を提出するのはまだアリだが、それを手渡しして直談判はやりすぎだとおもうよ。
ただいま、千葉県の幕張メッセにて【CEATEC JAPAN 2010】と言うイベントが開催されています。このイベントは、IT・メカトロニクス関連の総合展示会でして、簡単に言えば「ケータイ電話」とか「ipad」のような情報通信端末の総合展示会です。
このイベント、毎年行われていまして、毎年「ケータイキャリア会社」が何かしらの発表をするのが通例です。
今年は10月17~18日に各ケータイ会社の冬の新機種発表会が集中しており、そこの先行発表がメインとなるんだろうなと思っていたら、やってきました新型スマートフォンの発表!
スマートフォンの意味がわからない人は以下のリンク参照
スマートフォントは、こういうものだ。
Iphoneに代表される「情報端末としての機能を持った携帯電話」といったものですね。
ゲームも出来て、音楽も聴けて、インターネットがパソコンと同じように出来る。そんな電話の総称と思ってください。
日本では1年位前からはやり始めていたのですが、端末が海外製のものはばかりだったのと、Ipod touchを持っていた自分にとってはあまり祖コン飛びつく要素は無かったです。
もちろんほしいとは思っていたのですが、これ以上ケータイ増やしても意味が無いと思っていたから、どうにも2の足踏んでとびこめなかったんです。
今回日本向けのチューンアップと開発が行われたスマートフォンが登場した事で、自分のような2の足を踏んでいたユーザーも飛び込んで行けるようになったのは大きいですね。
ケータイとかに詳しい人でなくても、直感的に使える今までのケータイに近いスマートフォンって、ちゃんと四条リサーチしてたんだと思うしだい。
今回発表になったAUの「IS03」自分は11月で2年縛りの終わるケータイ電話もあるので、NMP使って買い換えちゃうかも知れないです。
そのくらい魅力的な端末です。
こんなにほしいと思えるスペックのケータイが出てきたのは何年ぶりだろう…
こういった新製品にはとことん弱いショーグンですが、ケータイ端末一個で情報見てわくわくしているのは久しぶりですよ。
しかし、今回の【CEATEC JAPAN 2010】はわくわくする情報が本当に多い!
電子デバイスとか、IT関連の興味のある方は一度情報をクロールしてみると、色々興味を引く情報があると思いますよ。
と、今年は毎年行っていた展示会関連のイベントに一個もいけてないことに気がついたショーグンがお送りしました。
PS 来週アイマスのイベントと関連のチケット獲りに関連して、アイマス関連のネタを書きます。
色々思いのたけをぶち込んでいるのでもう少々お待ちください。
長文になりすぎても読む人が疲れるし、簡素化しすぎても勘違いの温床になりかねないし。
正直、文才の無さがクヤシイです。
こんばんは。言いたい事を上手くいえなくて、もやもやだけがたまっていっているショーグンです。
正直、撤回要求署名を提出するのはまだアリだが、それを手渡しして直談判はやりすぎだとおもうよ。
ただいま、千葉県の幕張メッセにて【CEATEC JAPAN 2010】と言うイベントが開催されています。このイベントは、IT・メカトロニクス関連の総合展示会でして、簡単に言えば「ケータイ電話」とか「ipad」のような情報通信端末の総合展示会です。
このイベント、毎年行われていまして、毎年「ケータイキャリア会社」が何かしらの発表をするのが通例です。
今年は10月17~18日に各ケータイ会社の冬の新機種発表会が集中しており、そこの先行発表がメインとなるんだろうなと思っていたら、やってきました新型スマートフォンの発表!
スマートフォンの意味がわからない人は以下のリンク参照
スマートフォントは、こういうものだ。
Iphoneに代表される「情報端末としての機能を持った携帯電話」といったものですね。
ゲームも出来て、音楽も聴けて、インターネットがパソコンと同じように出来る。そんな電話の総称と思ってください。
日本では1年位前からはやり始めていたのですが、端末が海外製のものはばかりだったのと、Ipod touchを持っていた自分にとってはあまり祖コン飛びつく要素は無かったです。
もちろんほしいとは思っていたのですが、これ以上ケータイ増やしても意味が無いと思っていたから、どうにも2の足踏んでとびこめなかったんです。
今回日本向けのチューンアップと開発が行われたスマートフォンが登場した事で、自分のような2の足を踏んでいたユーザーも飛び込んで行けるようになったのは大きいですね。
ケータイとかに詳しい人でなくても、直感的に使える今までのケータイに近いスマートフォンって、ちゃんと四条リサーチしてたんだと思うしだい。
今回発表になったAUの「IS03」自分は11月で2年縛りの終わるケータイ電話もあるので、NMP使って買い換えちゃうかも知れないです。
そのくらい魅力的な端末です。
こんなにほしいと思えるスペックのケータイが出てきたのは何年ぶりだろう…
こういった新製品にはとことん弱いショーグンですが、ケータイ端末一個で情報見てわくわくしているのは久しぶりですよ。
しかし、今回の【CEATEC JAPAN 2010】はわくわくする情報が本当に多い!
電子デバイスとか、IT関連の興味のある方は一度情報をクロールしてみると、色々興味を引く情報があると思いますよ。
と、今年は毎年行っていた展示会関連のイベントに一個もいけてないことに気がついたショーグンがお送りしました。
PS 来週アイマスのイベントと関連のチケット獲りに関連して、アイマス関連のネタを書きます。
色々思いのたけをぶち込んでいるのでもう少々お待ちください。

