仕事柄ワインのカタログを見る事が多いのですが、たまに面白いものに出くわします。
大抵「スミレの花のようなアロマ」や「イチゴジャムを思わせる味わい」等の定型句のような言葉がコメント文に書かれていますが、そのワインはそれらの言葉に加えてもう一言書かれていました。
「今後さらに約100年間の熟成が可能」
……!!!?
ワインの中には一番の飲み頃が商品として売り出されてから数十年後、なんていう物が稀にありますが、にしたって100年は凄い。っていうか誰に向けて買わせるつもりでこんな表現が(笑)!?
こんばんは、小島@監督です。
でも気にはなる。どんな味がするんだろう、その100年後。「マスター・キートン」の「シャトー・ラジョンシュ1944」を彷彿とするような話ですね。
さて、今回の映画は「セッション」です。
偉大なドラマーになる夢を抱いてシェイファー音楽院に入学したニーマン(マイルズ・テラー)は、一人で練習していた晩にフレッチャー教授(J・K・シモンズ)の目に留まる。その時はほんの数秒ニーマンの音を聴いていただけで立ち去ったフレッチャーだったが後日ニーマンが所属するバンドのレッスンに顔を出したフレッチャーは、バンド全員の音を確かめた後、ドラム主奏者コノリー(オースティン・ストウェル)を差し置いてニーマンをスカウトした。
フレッチャーのバンドに参加出来ればコンテストへの出場回数も増え、それだけスカウトの目に留まる事も多くなる。将来への希望に胸を膨らませるニーマンだったが、そこで待っていたのは狂気すら感じさせる一切の妥協を許さないフレッチャーの非情で過酷なレッスンだった。
昨年のサンダンス映画祭を熱狂させたというまだ28歳の若手監督ディミアン・チャゼルが手掛けた音楽映画「セッション」、前評判が異様に高いだけに期待と不安が半々な気持ちで観に行きましたが、そんな不安を軽々とブチ抜いてくれました。これはとんでもなく凄い映画です。
将来を夢見る若者と万に一つの才能を発掘する事に人生を懸ける教師、と言えば聞こえはいいですが、この映画はそんな生易しいものではありません。何せこのフレッチャー教授、その万に一つの才能を発掘するためならば罵詈雑言を飛ばし物を投げつけ、挙句は他の生徒を当て馬にすることも厭わない、つまり「そこそこの才能」を育てようという気など一切無いというとんでもない男です。
またそのレッスンを受けるニーマンも温厚な顔に見えて底に狂気じみた野心と歪んだ承認欲求を抱くかなりの曲者。フレッチャーの指導に悔し涙を流しながらそれに飲まれまいと手を血塗れにしながら練習を重ね、やがてそれは強烈な自信とフレッチャーへの対抗心へと育って行きます。
チャゼル監督自身、ドラマーとして厳しいレッスンを積み教授に恐怖さえ覚えた経験があるそうで、そういった実体験から来たものなのでしょう。恐らく世界でこの人しか撮り得ないであろう迫力がこの映画には満ち満ちています。
このエゴイスティック極まりない2人が最後にぶつかり合うクライマックスは、最早弾丸が飛び交わないだけで本気の殺し合いと言って良いレベルで、宣伝などで「ラスト9分19秒の衝撃」などと歌われていますが珍しく誇大広告ではないアドレナリン全開の映像と展開で観る者を圧倒します。
滾るほどの気迫と異様なまでのエネルギーに溢れたこの作品は小品ながらビッグバジェットの大作にも劣らない迫力を持ち合わせています。このダイナミズムは音に包まれる映画館のスクリーンでこそ真価を発揮するタイプ。是非、公開中に足を運んでこの凄みを堪能していただきたいですね。
大抵「スミレの花のようなアロマ」や「イチゴジャムを思わせる味わい」等の定型句のような言葉がコメント文に書かれていますが、そのワインはそれらの言葉に加えてもう一言書かれていました。
「今後さらに約100年間の熟成が可能」
……!!!?
ワインの中には一番の飲み頃が商品として売り出されてから数十年後、なんていう物が稀にありますが、にしたって100年は凄い。っていうか誰に向けて買わせるつもりでこんな表現が(笑)!?
こんばんは、小島@監督です。
でも気にはなる。どんな味がするんだろう、その100年後。「マスター・キートン」の「シャトー・ラジョンシュ1944」を彷彿とするような話ですね。
さて、今回の映画は「セッション」です。
偉大なドラマーになる夢を抱いてシェイファー音楽院に入学したニーマン(マイルズ・テラー)は、一人で練習していた晩にフレッチャー教授(J・K・シモンズ)の目に留まる。その時はほんの数秒ニーマンの音を聴いていただけで立ち去ったフレッチャーだったが後日ニーマンが所属するバンドのレッスンに顔を出したフレッチャーは、バンド全員の音を確かめた後、ドラム主奏者コノリー(オースティン・ストウェル)を差し置いてニーマンをスカウトした。
フレッチャーのバンドに参加出来ればコンテストへの出場回数も増え、それだけスカウトの目に留まる事も多くなる。将来への希望に胸を膨らませるニーマンだったが、そこで待っていたのは狂気すら感じさせる一切の妥協を許さないフレッチャーの非情で過酷なレッスンだった。
昨年のサンダンス映画祭を熱狂させたというまだ28歳の若手監督ディミアン・チャゼルが手掛けた音楽映画「セッション」、前評判が異様に高いだけに期待と不安が半々な気持ちで観に行きましたが、そんな不安を軽々とブチ抜いてくれました。これはとんでもなく凄い映画です。
将来を夢見る若者と万に一つの才能を発掘する事に人生を懸ける教師、と言えば聞こえはいいですが、この映画はそんな生易しいものではありません。何せこのフレッチャー教授、その万に一つの才能を発掘するためならば罵詈雑言を飛ばし物を投げつけ、挙句は他の生徒を当て馬にすることも厭わない、つまり「そこそこの才能」を育てようという気など一切無いというとんでもない男です。
またそのレッスンを受けるニーマンも温厚な顔に見えて底に狂気じみた野心と歪んだ承認欲求を抱くかなりの曲者。フレッチャーの指導に悔し涙を流しながらそれに飲まれまいと手を血塗れにしながら練習を重ね、やがてそれは強烈な自信とフレッチャーへの対抗心へと育って行きます。
チャゼル監督自身、ドラマーとして厳しいレッスンを積み教授に恐怖さえ覚えた経験があるそうで、そういった実体験から来たものなのでしょう。恐らく世界でこの人しか撮り得ないであろう迫力がこの映画には満ち満ちています。
このエゴイスティック極まりない2人が最後にぶつかり合うクライマックスは、最早弾丸が飛び交わないだけで本気の殺し合いと言って良いレベルで、宣伝などで「ラスト9分19秒の衝撃」などと歌われていますが珍しく誇大広告ではないアドレナリン全開の映像と展開で観る者を圧倒します。
滾るほどの気迫と異様なまでのエネルギーに溢れたこの作品は小品ながらビッグバジェットの大作にも劣らない迫力を持ち合わせています。このダイナミズムは音に包まれる映画館のスクリーンでこそ真価を発揮するタイプ。是非、公開中に足を運んでこの凄みを堪能していただきたいですね。
おは☆にっしー♪
トイレ入り口の前で笑顔の写真が取れるのなんて日本だけですわ!
さて、かときちさんの日記通り先日東京のAJFスーパーロボット魂春の陣へ行ってきました!
毎回のように行っているので、水木一郎さんや堀江美都子さんら主要アーティストも結構見慣れてきます。
なんか自分の知り合いのライブにでも行っているような錯覚を覚えてしまいますねw
そうなると定番の歌を聞いている時なんかは「おぉー!」と感動するよりかは、ほっとする安堵感?のような気持ちで曲を聞いたりするんですけど
その中において森口博子だけは別格のオーラと歌声持っていますね。
ありがたいことに数年前からこのライブに積極的に参加してくれており、
水の星へ愛をこめて(Zガンダム)とETERNAL WIND(ガンダムF91)
という2大ヒット曲を中心にアニソン歌ってくれているんですが、とにかく生歌のうまさがすごい。
森口博子と言えばバラドル(バラエティーに出るアイドル)としてテレビで活躍しているイメージが強く、あんまり歌手という感想を持たれていない人も多いかと思います。自分もそうでした。
しかし初めてライブで彼女の歌を聞いた時は鳥肌が立つ衝撃を受けましたね。
ライブで生歌を聞くとCDとかと比べて迫力はあるものの、やっぱりどこかイメージ違ったりすることが正直あったりするんですが彼女の場合はそれがほとんどないどころかさらに上を行く歌唱力を見せて(聞かせて)くれます。
すごく綺麗に歌うし、本人自身が曲に対してものすごい思い入れがあって気持ちを込めているのがビシビシ伝わってきてきます。
テレビで見ているバラエティー色の強い姿からは(失礼ながら)想像もできなくて、素晴らしい歌手の姿を見せてくれました。
ライブで何回も聞いていますが、何度同じ聞いても感動させてくれますね。
やっぱライブっていいなあと思う瞬間です。是非とも機会があればメンバーの方にも体験していただきたいです。
トイレ入り口の前で笑顔の写真が取れるのなんて日本だけですわ!
さて、かときちさんの日記通り先日東京のAJFスーパーロボット魂春の陣へ行ってきました!
毎回のように行っているので、水木一郎さんや堀江美都子さんら主要アーティストも結構見慣れてきます。
なんか自分の知り合いのライブにでも行っているような錯覚を覚えてしまいますねw
そうなると定番の歌を聞いている時なんかは「おぉー!」と感動するよりかは、ほっとする安堵感?のような気持ちで曲を聞いたりするんですけど
その中において森口博子だけは別格のオーラと歌声持っていますね。
ありがたいことに数年前からこのライブに積極的に参加してくれており、
水の星へ愛をこめて(Zガンダム)とETERNAL WIND(ガンダムF91)
という2大ヒット曲を中心にアニソン歌ってくれているんですが、とにかく生歌のうまさがすごい。
森口博子と言えばバラドル(バラエティーに出るアイドル)としてテレビで活躍しているイメージが強く、あんまり歌手という感想を持たれていない人も多いかと思います。自分もそうでした。
しかし初めてライブで彼女の歌を聞いた時は鳥肌が立つ衝撃を受けましたね。
ライブで生歌を聞くとCDとかと比べて迫力はあるものの、やっぱりどこかイメージ違ったりすることが正直あったりするんですが彼女の場合はそれがほとんどないどころかさらに上を行く歌唱力を見せて(聞かせて)くれます。
すごく綺麗に歌うし、本人自身が曲に対してものすごい思い入れがあって気持ちを込めているのがビシビシ伝わってきてきます。
テレビで見ているバラエティー色の強い姿からは(失礼ながら)想像もできなくて、素晴らしい歌手の姿を見せてくれました。
ライブで何回も聞いていますが、何度同じ聞いても感動させてくれますね。
やっぱライブっていいなあと思う瞬間です。是非とも機会があればメンバーの方にも体験していただきたいです。
最近、気温も高くなり寝る時も次第に薄着になってきました。
Tシャツを着て、掛け布団も被らず寝ていた昨日に、
ついに今年も就寝時の天敵が襲来してきました。
『蚊』!!
耳障りな音を奏でつつ、寝室を飛び回るこの蚊に、
こちらもスクランブルとばかりに、殺虫剤の散布!!
蚊の撃退には成功するも、こちらも被害甚大。
攻撃を受けたところに痒みの爆弾を残していきます。
あ~あ、また寝苦しい季節が来たな~と思います。
さて、先日は毎年足を運んでいる恒例のアニソンライブ、
『スーパーロボット魂』を見に東京に行ってきました。
水木一郎・堀江美都子・ささきいさおなどが一堂に会し、
アニソン界のレジェンドが揃う様は、相当贅沢なライブです。
今回は東京に向かう交通手段は車での深夜ドライブ。
行きは朝4時に東京に向かい、帰りはライブ終了後に、
会場からそのまま東名高速に乗り、愛知へ爆走です。
最近は新幹線で東京に行くことも多かったので、
久しぶりに車で東京に行くことに軽くワクワクしていました。
そして道中、いくつかのサービスエリアに寄ったりするも、
久しぶりに寄ったところが、しっかり改装されていたりして、
昔の知っているサービスエリアから見違えたりもしていました。
もちろんサービスエリアの、主の目的はトイレ休憩。
そこで最近、高速での長距離ドライブをしていなかった私は、
そのトイレで、驚愕の大型モニターに釘付けになります!
なんと、トイレの使用状況が表示されているではないですが。
それも個室だけに限らず、男性側では『小』側に至るまで!
そこまで表示する必要があるのか?とまで思うこの情報。
トイレが開いていなければ、そこはガマンするなんて状況は、
こんな高速道路ではほぼ無いと思われるだけに、
この詳細な情報量は、もうやり過ぎな感すらあります。
それでも、トイレに入る前に開いているか否かが分かるのは、
切羽詰まった人には相当な安心感を与えるでしょう。
歌会での部屋人数がひと目で分かるモニターなどあれば、
部屋の選択もスマートにいくのかな?と思ったりした私は、
サークル活動に相当に毒されているのかもしれません。
Tシャツを着て、掛け布団も被らず寝ていた昨日に、
ついに今年も就寝時の天敵が襲来してきました。
『蚊』!!
耳障りな音を奏でつつ、寝室を飛び回るこの蚊に、
こちらもスクランブルとばかりに、殺虫剤の散布!!
蚊の撃退には成功するも、こちらも被害甚大。
攻撃を受けたところに痒みの爆弾を残していきます。
あ~あ、また寝苦しい季節が来たな~と思います。
さて、先日は毎年足を運んでいる恒例のアニソンライブ、
『スーパーロボット魂』を見に東京に行ってきました。
水木一郎・堀江美都子・ささきいさおなどが一堂に会し、
アニソン界のレジェンドが揃う様は、相当贅沢なライブです。
今回は東京に向かう交通手段は車での深夜ドライブ。
行きは朝4時に東京に向かい、帰りはライブ終了後に、
会場からそのまま東名高速に乗り、愛知へ爆走です。
最近は新幹線で東京に行くことも多かったので、
久しぶりに車で東京に行くことに軽くワクワクしていました。
そして道中、いくつかのサービスエリアに寄ったりするも、
久しぶりに寄ったところが、しっかり改装されていたりして、
昔の知っているサービスエリアから見違えたりもしていました。
もちろんサービスエリアの、主の目的はトイレ休憩。
そこで最近、高速での長距離ドライブをしていなかった私は、
そのトイレで、驚愕の大型モニターに釘付けになります!
なんと、トイレの使用状況が表示されているではないですが。
それも個室だけに限らず、男性側では『小』側に至るまで!
そこまで表示する必要があるのか?とまで思うこの情報。
トイレが開いていなければ、そこはガマンするなんて状況は、
こんな高速道路ではほぼ無いと思われるだけに、
この詳細な情報量は、もうやり過ぎな感すらあります。
それでも、トイレに入る前に開いているか否かが分かるのは、
切羽詰まった人には相当な安心感を与えるでしょう。
歌会での部屋人数がひと目で分かるモニターなどあれば、
部屋の選択もスマートにいくのかな?と思ったりした私は、
サークル活動に相当に毒されているのかもしれません。
ドラゴンボールがアニメ新シリーズを始めるらしいです。
時代的には、今の劇場版をやってる魔人ブウ編とGTとの間みたい。
なんか映画ウケちゃったから、原作者がやる気出しちゃった感じですねぇ。
Zの頃よりは自由度が増してるだろうから、無印みたいなノリになりそうですな(´・ ω ・`)
楽しみは楽しみだ。
来月に出る3DSのゲームは懐かしの「武闘伝シリーズ」!買っちゃいそうだなぁ
さて、明後日、5/2(土)はスポイベ「鈴鹿サーキット」なワケですが、集まりはカート部メイン…。
まぁ予想はしてましたが、いつもどおりのパターンになりそうだなぁ(´△`)
いやいや、せっかくだから新しい試みをするのもアリではないかな。
とはいえ、なんかすごーく走ってない気がするから、カートは楽しみではある。
毎回経験値がリセットされてるような気分になるくらいタイムが安定して伸びないんですが、いい加減ベースタイムが上がってほしい…(´・ω::.
て、いうかすっかりフェイスマスクを買うのを忘れていましたよ。
我ながら計画性のなさを痛感します(´Д`;)
ま、焦って変なの買ってもいかんだろうけどねー
それはさておき「そんな事より鈴鹿サーキット行こうぜ!」\\( •̀ω•́ )/
時代的には、今の劇場版をやってる魔人ブウ編とGTとの間みたい。
なんか映画ウケちゃったから、原作者がやる気出しちゃった感じですねぇ。
Zの頃よりは自由度が増してるだろうから、無印みたいなノリになりそうですな(´・ ω ・`)
楽しみは楽しみだ。
来月に出る3DSのゲームは懐かしの「武闘伝シリーズ」!買っちゃいそうだなぁ
さて、明後日、5/2(土)はスポイベ「鈴鹿サーキット」なワケですが、集まりはカート部メイン…。
まぁ予想はしてましたが、いつもどおりのパターンになりそうだなぁ(´△`)
いやいや、せっかくだから新しい試みをするのもアリではないかな。
とはいえ、なんかすごーく走ってない気がするから、カートは楽しみではある。
毎回経験値がリセットされてるような気分になるくらいタイムが安定して伸びないんですが、いい加減ベースタイムが上がってほしい…(´・ω::.
て、いうかすっかりフェイスマスクを買うのを忘れていましたよ。
我ながら計画性のなさを痛感します(´Д`;)
ま、焦って変なの買ってもいかんだろうけどねー
それはさておき「そんな事より鈴鹿サーキット行こうぜ!」\\( •̀ω•́ )/
社員旅行にて沖縄へいって参りました。
沖縄2泊3日、プランの骨子は自分が立て、そのプランにいろんな人が茶々入れて完成したプランです。
なんか、「成功しそうでないなー」と思っていたのですが、割と成功したようです。
びっくり
こんばんは。
沖縄と名古屋の温度の差で体調崩して熱出して寝込んでいるショーグンです。
プランにも自分の体調までは入れてなかったわー
さて、沖縄観光といえば定番の守礼門や
万座毛
美ら海水族館などが有名スポットですが
もう、そんなところを廻るのは面白くないと感じていたので、今回の予算の大半をホテル代に突っ込みました。
それで沖縄屈指のビーチリゾート、ブセナテラスって所に宿泊しましたよ。
もう、プライベートビーチにホテルに備え付けのプール、キングサイズのベッド…
天国ですわ
社員旅行ですからね、社員が癒されないといけないですからね!
癒されるために旅行計画しましたからね!
癒されたかどうかに関しては、次の歌会(食事会)あたりでバラシますよw
あ、お土産も買ってきたのでみんなもらってくださいねー
5年間ためた積立金を全部使って、豪華な旅行にしたのでぜひ次も5年後でもいいので豪華な旅行をしたいものです。
沖縄2泊3日、プランの骨子は自分が立て、そのプランにいろんな人が茶々入れて完成したプランです。
なんか、「成功しそうでないなー」と思っていたのですが、割と成功したようです。
びっくり
こんばんは。
沖縄と名古屋の温度の差で体調崩して熱出して寝込んでいるショーグンです。
プランにも自分の体調までは入れてなかったわー
さて、沖縄観光といえば定番の守礼門や
万座毛
美ら海水族館などが有名スポットですが
もう、そんなところを廻るのは面白くないと感じていたので、今回の予算の大半をホテル代に突っ込みました。
それで沖縄屈指のビーチリゾート、ブセナテラスって所に宿泊しましたよ。
もう、プライベートビーチにホテルに備え付けのプール、キングサイズのベッド…
天国ですわ
社員旅行ですからね、社員が癒されないといけないですからね!
癒されるために旅行計画しましたからね!
癒されたかどうかに関しては、次の歌会(食事会)あたりでバラシますよw
あ、お土産も買ってきたのでみんなもらってくださいねー
5年間ためた積立金を全部使って、豪華な旅行にしたのでぜひ次も5年後でもいいので豪華な旅行をしたいものです。
市議会議員選挙の投票へ行ってきましたが、とある2つの党以外の立候補者が全員無所属でした。
なんとなくやるせない気持ちになるのは何故だろう。
後、選挙カーの存在意義が分かりません。
週末を心静かにしたいのに、正直五月蝿いだけで何も伝わってこない。
「その名前覚えた!絶対に貴様には貴重な一票を入れてやるものか!」
と、させたいが為の死亡フラグだと思うんですけどね。
カルビーが40周年記念として、期間限定でポテトチップスの中身を40%増量してくれました。
実際安い・期間限定というお得情報に弱い人種からすれば、この機会を見逃す訳にはいきません。
久し振りに買いましたポテトチップス。
しかしここである問題が発生しました。
どのタイミングで食べればいいか分からない。
朝は朝ご飯。
昼は会社でお昼ご飯。
家に帰ったら、直ぐに晩ご飯。
お腹いっぱい食べた後に、40%増量したポテトチップスが入るはずもなく、ポテトチップスを少量だけに控えたら、翌日には湿気ってしまい、ポテトチップスの神様に怒られてしまいます。
寧ろ自分が許さない。
わざわざ会社に持って行く程でもないし
、そもそも仕事中に食べている暇は無い。
通勤中に食べたら自動車のステアリングホイールが油と塩で大惨事。
夜9時以降は肥満の原因になる。
気にしているけどこの体型だから尚更気を付けなければなりません。
さぁ困った。
自分の生活サイクルにポテトチップスが入り込む隙がない。
ネット上で「ゲームパッドを2つ買ったのはいいが、一緒に使う相手がいなかった。」
というヤフオクのネタ画像がありますが、今ならこの人の気持ちが少し共感できそうです。
間食しないし、誰かにあげるかな。
生野菜サラダを作って、上に砕いたポテトチップス振り掛けてみてもいいかもしれません。
冬に買った2リットルのコカ・コーラもどうしようかなぁ。
慣れない事はするもんじゃないし、良く考えて購入しないといけませんね。
ちょっぴり反省。
現在40%増量してますが、発売当初と比べると5%くらい少ないそうです。
世知辛い世の中だ(´・ω・`)
これからは湖池屋にしよう。
なんとなくやるせない気持ちになるのは何故だろう。
後、選挙カーの存在意義が分かりません。
週末を心静かにしたいのに、正直五月蝿いだけで何も伝わってこない。
「その名前覚えた!絶対に貴様には貴重な一票を入れてやるものか!」
と、させたいが為の死亡フラグだと思うんですけどね。
カルビーが40周年記念として、期間限定でポテトチップスの中身を40%増量してくれました。
実際安い・期間限定というお得情報に弱い人種からすれば、この機会を見逃す訳にはいきません。
久し振りに買いましたポテトチップス。
しかしここである問題が発生しました。
どのタイミングで食べればいいか分からない。
朝は朝ご飯。
昼は会社でお昼ご飯。
家に帰ったら、直ぐに晩ご飯。
お腹いっぱい食べた後に、40%増量したポテトチップスが入るはずもなく、ポテトチップスを少量だけに控えたら、翌日には湿気ってしまい、ポテトチップスの神様に怒られてしまいます。
寧ろ自分が許さない。
わざわざ会社に持って行く程でもないし
、そもそも仕事中に食べている暇は無い。
通勤中に食べたら自動車のステアリングホイールが油と塩で大惨事。
夜9時以降は肥満の原因になる。
気にしているけどこの体型だから尚更気を付けなければなりません。
さぁ困った。
自分の生活サイクルにポテトチップスが入り込む隙がない。
ネット上で「ゲームパッドを2つ買ったのはいいが、一緒に使う相手がいなかった。」
というヤフオクのネタ画像がありますが、今ならこの人の気持ちが少し共感できそうです。
間食しないし、誰かにあげるかな。
生野菜サラダを作って、上に砕いたポテトチップス振り掛けてみてもいいかもしれません。
冬に買った2リットルのコカ・コーラもどうしようかなぁ。
慣れない事はするもんじゃないし、良く考えて購入しないといけませんね。
ちょっぴり反省。
現在40%増量してますが、発売当初と比べると5%くらい少ないそうです。
世知辛い世の中だ(´・ω・`)
これからは湖池屋にしよう。
4月も終わりに差し掛かり、春の新番組も出揃った感じです。
今期は仕事が忙しくあまり観られずにいるのが残念ですが、個人的には何ぼスピンオフとは言えまさか今になってこのキャスト陣で新作が観られるとは思わなかった「長門有希ちゃんの消失」、異様に尖った作りが目を引く「ニンジャスレイヤー」、前期と同じ曲ながら素晴らしく迫力とキレを増した映像が堪らなくカッコいい「ベイビーステップ」2ndシーズンが印象に残りましたね。
しかし今期一番インパクトが大きかったのはコレ!「英国一家、日本を食べる」!イギリス人フードライターとその一家が日本中を尋ねて食べ歩く、同名のエッセイを原作にしたアニメで初回いきなり家族で新宿の思い出横丁の小さな居酒屋で焼きそばと焼き鳥を堪能する展開に度肝を抜かれすっかりハマってしまいました。カートゥーンテイストの強い絵柄ながら食事に関する事柄は非常に真面目に作られてるのも好印象。先々彼らがどんな食に出会うのか楽しみです。
こんばんは、小島@監督です。
だがたとえ時間が無かろうとBlu-ray持っていようとアイマスの再放送はちゃんと観る。外す理由が無い。
さて、昨日Zepp NAGOYAで開催された「寿美菜子3rd LIVE TOUR Tick Tick Tick」に行ってきました。
彼女のライブを鑑賞するのは昨年のツアーに続きこれで2回目。非常に楽しかったのでもう一度観たいなと思っていたら存外早くその機会が巡ってきました。昨年は座席指定のホールでのステージでしたが、今回はオールスタンディング。距離感もぐっと近くなりました。結果前回よりもさらにダイレクトに寿美菜子のサウンドを全身で味わうことができました。
セットリストは昨年9月に発売されたアルバムと今月リリースされたばかりのシングルを中心に構成されて、実はどちらもまだ聴いてなかったりするのですが、そんなこと関係無いくらいのパワフルなパフォーマンスで観客を魅了してくれます。
オールスタンディングという事もあってか、原曲は比較的緩やかなテンポのものでもより速く、よりラウドにアレンジされ、最早声優アイドルのステージというには語弊がありそうなレベルです。
寿美菜子自身もガンガンハンドクラップやジャンプを観客に煽りまくるので、一応サイリウムは持って行ってたのですが、途中でそれを振るのが煩わしくなり、スイッチをオフにして素直にリズムに身を任せるように。場内全体どんどん上がって行くボルテージに、アレもう少ししたら「リフト」ってヤツをする人も出てくるんじゃなかろうかって勢いでした。どうやら彼女の真価はオールスタンディングでこそ発揮されるタイプのようです。
また、昨年のツアーと比べてダンスによる身体的パフォーマンスのグレードが上がっていた事も特筆すべき所でしょう。衣装の早替えやフラッグを使ったパフォーマンス、バックダンサーとのアンサンブルなど、アイディアにしろその実現度にしろショーアップのレベルが飛躍的に向上し、昨年と今回2つのステージを観覧できたことで期せずしてアーティスト寿美菜子のエンターテイナーとしての進化を目の当たりに出来た感じです。しかもここがピークではなくまだまだ上昇しそうな伸び代を感じさせます。
約2時間半ひたすら両腕を振り上げ跳びまくり声を張り上げさせてもらったので、終わってみれば結構体に来てました(苦笑)
しかし、こういう疲労感は心地良い。
正直全てが期待以上のステージでした。寿美菜子がアーティストとしてどのような、そしてどこまで進化するのかこの先楽しみです。どうやらまた追っかけたくなる人を見つけてしまったようだ(笑)
今期は仕事が忙しくあまり観られずにいるのが残念ですが、個人的には何ぼスピンオフとは言えまさか今になってこのキャスト陣で新作が観られるとは思わなかった「長門有希ちゃんの消失」、異様に尖った作りが目を引く「ニンジャスレイヤー」、前期と同じ曲ながら素晴らしく迫力とキレを増した映像が堪らなくカッコいい「ベイビーステップ」2ndシーズンが印象に残りましたね。
しかし今期一番インパクトが大きかったのはコレ!「英国一家、日本を食べる」!イギリス人フードライターとその一家が日本中を尋ねて食べ歩く、同名のエッセイを原作にしたアニメで初回いきなり家族で新宿の思い出横丁の小さな居酒屋で焼きそばと焼き鳥を堪能する展開に度肝を抜かれすっかりハマってしまいました。カートゥーンテイストの強い絵柄ながら食事に関する事柄は非常に真面目に作られてるのも好印象。先々彼らがどんな食に出会うのか楽しみです。
こんばんは、小島@監督です。
だがたとえ時間が無かろうとBlu-ray持っていようとアイマスの再放送はちゃんと観る。外す理由が無い。
さて、昨日Zepp NAGOYAで開催された「寿美菜子3rd LIVE TOUR Tick Tick Tick」に行ってきました。
彼女のライブを鑑賞するのは昨年のツアーに続きこれで2回目。非常に楽しかったのでもう一度観たいなと思っていたら存外早くその機会が巡ってきました。昨年は座席指定のホールでのステージでしたが、今回はオールスタンディング。距離感もぐっと近くなりました。結果前回よりもさらにダイレクトに寿美菜子のサウンドを全身で味わうことができました。
セットリストは昨年9月に発売されたアルバムと今月リリースされたばかりのシングルを中心に構成されて、実はどちらもまだ聴いてなかったりするのですが、そんなこと関係無いくらいのパワフルなパフォーマンスで観客を魅了してくれます。
オールスタンディングという事もあってか、原曲は比較的緩やかなテンポのものでもより速く、よりラウドにアレンジされ、最早声優アイドルのステージというには語弊がありそうなレベルです。
寿美菜子自身もガンガンハンドクラップやジャンプを観客に煽りまくるので、一応サイリウムは持って行ってたのですが、途中でそれを振るのが煩わしくなり、スイッチをオフにして素直にリズムに身を任せるように。場内全体どんどん上がって行くボルテージに、アレもう少ししたら「リフト」ってヤツをする人も出てくるんじゃなかろうかって勢いでした。どうやら彼女の真価はオールスタンディングでこそ発揮されるタイプのようです。
また、昨年のツアーと比べてダンスによる身体的パフォーマンスのグレードが上がっていた事も特筆すべき所でしょう。衣装の早替えやフラッグを使ったパフォーマンス、バックダンサーとのアンサンブルなど、アイディアにしろその実現度にしろショーアップのレベルが飛躍的に向上し、昨年と今回2つのステージを観覧できたことで期せずしてアーティスト寿美菜子のエンターテイナーとしての進化を目の当たりに出来た感じです。しかもここがピークではなくまだまだ上昇しそうな伸び代を感じさせます。
約2時間半ひたすら両腕を振り上げ跳びまくり声を張り上げさせてもらったので、終わってみれば結構体に来てました(苦笑)
しかし、こういう疲労感は心地良い。
正直全てが期待以上のステージでした。寿美菜子がアーティストとしてどのような、そしてどこまで進化するのかこの先楽しみです。どうやらまた追っかけたくなる人を見つけてしまったようだ(笑)

