ちゅうカラぶろぐ


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木曜日の会社からの帰宅時、片側1車線で長く続く道を、
JAM ProjectのライブDVDをカーナビで再生しながら走行。

前には少し遅いが1台の車が走っており、
別に遅いからといってあおるワケでもなく、
ライブDVDに1人盛り上がりながら走っていました。

途中で2車線となった直後の、新しい赤信号で、
前の車と左右に並ぶように停車すると、事件は起こった。

なにやらその車の私より若いだろう男性ドライバーが、
車内で身を乗り出して、私に向かって叫び散らしているのです。

無視を決め込もうとしていたのですが、信号が赤になったばかりで、
いちいち車を降りてこられてもメンドくさいので、
シブシブ窓を開けて話を聞いてやることにしました。

男「キサマ、なにを無視しとんねん!!」

私「無視しとったら窓なんか開けるか、バカがっ!!」

男「やたらオレの車を煽って、調子こいとんなぁっ!!」

煽ったつもりはないと思いながら、助手席に彼女らしき人を見つけたので、

私「煽っとへんわ!! お前こそ彼女の前だからって調子こいとんなよ、バカがっ!!」

男「ひたすら蛇行して煽っとったろうがっ!!」

蛇行したつもりも全くないのだが・・。

私「勝手な被害妄想丸出しもいい加減にしとけ、バカがっ!!」

男「煽り倒してホッたらどうするんだ!!」

だから煽ってねえって。

私「ホッたら後ろの俺が全部保証するんだから、お前は自信持って道交法守って走っとったらエエんじゃ、バカがっ!!」

なにか男も言う事が無くなったのか言葉が詰まったその時、
彼女らしき女性が男に向かって・・

助手席の女「お兄ちゃん、あの人の言うとおりだよ!!」

妹かよ!!
しかもこの一言でお兄ちゃんの立場ナシじゃん!!
もう絡まれた怒りより、お兄ちゃんが不憫でなりません。
しかしながら、お兄ちゃんも最後に一言。

男「テメーも分かったらさっさと走ってけ!!」

いやいや私に何を分かれと!?お前の不憫さか?
何より、信号が赤なんだが・・。


しかし、この一件のあと自分のセリフの最後に、
毎回「バカがっ!!」と言うボキャブラリーの少なさに、
ちょっとだけガッカリした自分がいたのだとさ。

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おは☆にっしー♪

7月の休みがずれこむことが決定し、土日の予定をホントにどうしたもんか悩んでいます。ええい!!

それはそれとして、今週末は(困ったときの)コミック交換会ですね。
いや、自分はこのイベント結構好きです。その人の変わった一面とかも見られますから。

しかし、今日は真逆である小説の話。

この間海外に行ったときに、時間つぶしのために空港で文庫を買ったんですよ。

もともと昔はよく小説(主にラノベ)とか読んでいたのですけど、携帯ゲームを手に入れた&少ない通勤時間をゲームに使うようになってからホント読まなくなりました。

長旅の飛行機旅行で携帯ゲームだけをやり続けるわけにもいかないので、いい機会思って小説を買おうとセントレアのTUTAYAに行ったわけです。


で、買った本がこちら

連続殺人鬼カエル男

おいおい、どんな涼宮ハルヒだい?とご期待の皆様にはホント申し訳ない、オチもなくて申し訳ない。

もともとミステリー小説が好きですし、この本はかなり話題になっていたので読みたいなーとずっと思っていた作品だったのですよ。
と言いつつも帯に書いてある紹介なんかは「どんでん返しの連続!最後の一行まで目が離せない!」非常にありがちな感じなので、ハハーン(シャルロット)とやや上から目線で

ほんとにすげえよこれ

いや、マジで面白いですこれは。
タイトルとあらすじがやや暗い印象のあるサイコ・サスペンスみたいな感じはしますが、エンターテイメントと推理ものががっちり咬み合っています。
言うならば、あの人気ドラマ相棒に非常に近いですね。
ベテラン刑事と新人刑事が事件を追っていく様子が実にテンポよく、読んでいて飽きをこさせません。

多少の強引さがあるのも否めませんが、そこも不快に感じること無く読ませてくれる傑作です。

この勢いで次は話題の謎解きはディナーの後でを読んでみましょうかね。
オタ臭がすごいので、アニメ化とかぜってえされそう。

あ、もちろん週末に持っていくコミックはバッチリですよ!
これもマジオヌヌメ!!

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ちゅうカラ旅行レポート、頑張って作成してます。
頑張りすぎて、量が半端ないので削りにかかってるのですが、なかなか減らないのがちょっとやばいです。

写真も入れるとかなり読みがいがあるかも。

こんばんは。旅行以降天気が本当に良くって、なんでこの日差しがあの日になかったのかとちょっと恨めしく思っているショーグンです。

余ってしまったのです。
アイマスライブのチケットが。

ココ数年、ずーっと入手困難でちゅうカラメンバーの力を拝借し抽選に応募し続けてきたアイマスライブのチケット。
夏の6周年ライブツアーのチケットも入手が難しいであろうと、総勢11名の方に応募していただくように手配。
一人2枚ずつの応募で、全部当たれば22枚。

これまでの応募であれば、全滅もあり得る応募人数。
当たってもせいぜい2人程度、半分以上が当たるなんてそんなはずないさ… と思っていたら。

6人、12枚当選!

正直、奇跡ですよ。当選確率事態はそんなに上がっていないらしいですので、これだけの人数が当たるのは何か神の力が働いたとしか思えない。

結局あ待ったチケットは、全国のアイマスPに送って有効活用してもらうようにしましたが、それでも1枚まだ手元にあるのです。

そこでブログを私物化して申し訳ないのですが、誰かアイマスライブ一緒に行きませんか?
開催は◆2011年7月09日(土) 名古屋 ZEPP NAGOYA (開場 16:00 / 開演 17:00)◆
ライブの模様は…
一部ですがこんな感じ。 というわけで、行きたい人は次回の歌会にでもこえかけていただけると嬉しいでござる。 しかし、ずーっとアイマスを皆にオススメしてきて、まさかこんなことになるとは。 長いことやってると色々あるものです。

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今日、夜勤明けに帰宅してなんとなく寝ることもなく、
部屋の片付けとしてみたり、借りた本を読んでみたりしていた。

時間をあまり気にするような感じでもなく、
何か食事らしい食事もせずになんとなっく深夜になると、
思い出したように急に空腹であることに気付く。

みるみるうちにジャンクフードが食べたくなって、
それ以外は自分の胃が受け付けないと自己主張し悶える。
ジャンクフードと言えば、ハンバーガーであるし、
ハンバーガーと言えば、モスバーガー(他は譲らない)。

近所にあるモスバーガーのドライブスルーを想い、
抜け目なく開店時間を調べると、まだ営業中のようだ。

どうせドライブスルーだから車から出ることはないので、
ファッショナブルもスルーでパジャマのまま車にすかさず乗り込む。
我ながら、ジャンクフードへのスピリットだ。




・・ここまで書いてふと思う。
なんでこんなラノベみたいな書き出しのブログなんだ!?

やめだ、やめやめ!!


てなワケでモスバーガーを買ってきたので、
ふんぞり返って商品を広げてテレビを付けると、
ちょうどタモリ倶楽部のオープニングが始まった。

この番組のオープニンブは下着姿の女性(本物)が、
BGMに合わせてヒップをフリフリしているセクシーなもの。

しかし普段見る女性のヒップには色気を感じるものだが、
流石に食事中はちょっとゲンナリしてしまうな。
ま、勝手にこんな時間に食事をしている私がアレなのだが。

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イエー!!(家

・・・おは☆にっしーーーー

改めまして旅行お疲れさまでした!

盛りだくさんのイベントだったので、一つ一つ感想を書いていてはキリがないんですけども、やはり地元なんだけども行ったことないスポットに行けて新鮮でした!

地球博はイベントが終わるとこんなに人がいなくなるのか、ってぐらい閑散としており他のお客さんを見たときは人類はまだ我々以外に存在した!と妙に嬉しかったです。
雨は残念でしたが、思ったよりも強くなく、サツキとメイの家の仕上がりのヤバさはもうトトロが出てきそうな感じでしたので、これはこれでいい思い出です。

ビール工場の見学はやっぱりあのテクノロジーがいいですよね。ビール製造工程そのものよりも、紹介してくれる演出とかにいちいち驚いていましたがw
製造工程が休みで実際に動いているのが見られなかったのが残念です。

最後のビール試飲は、普段全くお酒を飲まないことで有名な自分も記念にちょこっとだけ飲みませていただきました。せっかくですしね。
(゚A゚;)ゴクリ・・・・・・うん、苦えぇぇ・・・・orz おっさんになってもこの壁は厳しいようです。

再来年には無くなる大名古屋ビルヂングのビアガーデンは、天気のため開放感が若干足りず景色も眺められなかったので残念です。
でもワイワイと飲み食いできましたし、マイちゃんアミちゃんの天気予報は必見。

宿泊した旅館が、パッと見だと雑居ビルの間に佇んでいる狭そうな感じ(失礼)だったのですけど、中にはいってみると驚くほど広くできており、建築の妙を感じました。
いやー、あれはかなりの感動だった。

途中で加わったしょこタンらとだらだらとしゃべったり、DVD鑑賞しながらキャッキャウフフしていい夜を過ごせました。ジェンガは良ゲー。
最近自分は食事会にまで顔を出せていない時が多かったので、久しぶりに話ができて楽しかったです。

翌日は台風も接近し、雨とかなりの風が吹く中で、名古屋市科学館!
開演前からすでに長蛇の列で、そのパワーを夏コミにでも使えと言いたい。

普通に並んだら3時間近く雨の中を待たされるという拷問みたいなことになるのですが、ちゅうカラは団体予約ですんなりと入ることができて最高でした。
雨の中並んでいる人としては(゚Д゚)ハァ?という感じだったでしょうが、これぞ和の力。

その行列の原因たるプラネタリウムでしたが、世界最大級というだけあってそれはそれはすごいのでした。星の海を泳いでいるかのような気分になれます。
プラネタリウムそのものもさることながら、あのDOOM型のスクリーンがヤバいですね。プラネタリウム以外にももっといろんな使い道がありそうで燃えます。
ただ、ナレーションの人がいい声すぎるのと昨晩のハシャギすぎで寝不足の体にはかなり心地良く、星の向こうに行きかけましたがww

科学館はプラネタリウムだけかと思いきや、どっこい他にも楽しめる設備が満載でとても一日では遊びきれない場所でした。正直舐めてた。スマン。
ただ、全体的に体を酷使するのが多かった気がして大変でしたけどw

解散する頃には雨も相当強くなっていたものの、どうやら台風ではなくなったらしく一安心。
ギリギリのところで天気が持ってくれたのも、日頃の行いのおかげですね。・・・自分じゃないよ?

運転手の皆様、幹事のショーグンさん、参加された皆様ありがとうございました!
次のスポットイベントも楽しみですが、まずは歌会を楽しみましょう!

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こんばんは。ショーグンです。
ちゅうカラ旅行には本当にたくさんの方に参加いただきありがとうございました。最後の科学館での解散の時に、沢山のメンバーからねぎらいの言葉をかけていただいて、ほんとうに嬉しく思っています。
やったかいがあったと、心から思える瞬間でした。

今日、旅行の成功を祝って一人で祝杯上げてベロンベロンです。

次もなにかやるように頑張りますので、よろしくお願いします。

さて、そんな旅行で疲れた体を癒すために、旅行の解散直後、家にも帰らずカラオケに行きました。
台風が来てるって言うのにね。

男4人部屋で歌いまくってきたわけなのですが、その時はどうかしていたんでしょう。いつの間にか「星、宇宙、科学館」から連想できる歌の縛り、というなんともユルい縛りで歌ってきました。

歌詞に「地球」と入ってるだけでお題クリアみたいな感じだったので、ほとんど縛りの体をなしていませんでしたがね。

で、こんな感じのゆるい縛りを行うことで、会話が弾んだのですよ。
これは「アリ」なのか「ナシ」なのかなんていう疑問の話から、このアニメ面白かったよね-、なんていう話も。

ちゅうカラの歌会の場でもこんな感じで会話がはずめばいいな、と思えるカラオケだったので、総帥に具申してみます。

もしかしたら、似たような歌会が開催されるかもしれませんw

ちゅうカラ旅行の前の呑み会で「球技大会やりたい」なんていう提案もありましたし、今回の旅行でも一部企画はみんなとの会話で生まれてきてますので、企画一発あなたの考えるイベントが開催されるかもしれないよ!?

とりあえず、言うだけは無料、言われたことは無碍に否定しませんので、なんか思いつたら相談してみて下さい。

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はい、今回の旅行に参加されたみなさん、お疲れさまでした。
すっかり雨には降られましたが、無事終了して安心しました。

そして解散後にすかさずカラオケに行かれたメンバーの、
そのすさまじいバイタリティーには感心いたします。


さて、今回の旅行中に宿泊した旅館では、
スタッフでこれからの事を別室で打ち合わせをしたりしました。

実はそこでは、一緒に行った人でも知らない人も多いでしょうが、
そこでちょっとだけ『ジェンガ』というゲームをしていました。


『ジェンガ』とは同サイズの直方体のパーツをタワー状に組んで、
ゲーム参加者が順番にそのタワーから、
パーツを崩さないように注意しながら片手で一片を抜き取り、
最上段に積みあげる動作を行うテーブルゲームです。


そのゲーム自体は知っているのですが、
実際にやったことがある人はほとんどいないのではと思います。
今回使ったのは、ちゅうカラのイベント『クリスマスSP』での、
プレゼント交換会で私がもらったものです。

ずっと家のクローゼットに眠っていたのですが、
たまたま『JAM Project』のライブDVDの映像特典で、
JAMメンバーがやっていたのを見たのが楽しそうだったので、
せっかくだからと思い旅行に持って行ってみました。

ただなんとなく、「やってみようよ」的なノリだけで、
その部屋にいた人を全員集めて、いざプレイ開始。

いやいやこれが単純ながら楽しいじゃないですか。
プルプルとパーツを抜き取る震える手と、
ユラユラと時折ゆれるタワーから見える緊張感に気分高揚。

なにより、タワーが音を立てて豪快に崩れる瞬間が、
モノを壊すという爽快感と相まっていい感じです(倒した人以外)。

これはまた、どこか「ちゅうカラの企画でやらざるを得ない」と、
心にこっそりと固く誓った旅行中の私でした。



●おまけ
小林可夢偉、よく頑張りました!!

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