ちゅうカラぶろぐ


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本日は会社の後輩の結婚式でした。

なにもイベントの直前に結婚式と思いますが、
世間一般にしてみれば関係ないですからね。

そういえばスーパーアニカラ魂2012の時は、
しょこタンが、イベント一週間前に結婚式を行いました。
さすがにその日程を聞いた時は「ホンキか?」と思いました。

マジでその時はあの執事服で行こうかと思いましたが、
理性が働いたので、我慢したのを覚えています。。



さて、実生活においてほとんど洋画を見ない私ですが、
唯一といっていいほど洋画で好きな映画『ロボコップ』。
(海外のテレビ版はなかったことにする)

この作品が以前リメイクされることが発表されましたが、
ついに先日、この作品のPVが公開されました。

リメイクの発表時の画像やイラストを見た時は、
どう見たってやっちまった感を拭えませんでしたし、
やはり世間もなかなか受け付けない有様でした。

リメイクというのは、こういうのが恐くて、
好きであればあるほど受け入れにくくなります。
シリーズのアニメ声優が変わった時と同じ気持ちでしょうか?

もう、作品をぶっ壊しまくってリメイクをするなら、
それはそれで開き直って楽しめるのでしょうが、
それなら別のオリジナル作品でいいのではとの声も。

ですがこのPVを見て、その不安は一変。
オリジナルのモッサリした重厚なイメージはなくなるも、
その洗練されたスタイルは悪く無いと思います。

それでも、このリメイク版『ロボコップ』では、
相変わらずネット上では批判が多いですが、私は期待。
来年の上映ですが、久しぶりに映画館へ洋画を見に行きます。

ただ、ちょっと気になるのは、どうもこのロボコップ、
ちょいちょいメタルギア臭のするキャラがでてくるのだが。
塩沢兼人っぽい声を出しそうな、忍者系のアレです。

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福士蒼汰君の、スープはるさめのCMを初めて見た時、一瞬身構えて目をそらした恥ずかしいヤツは私です。
そんなウブな歳でもあるまいしってやつですが、彼はカッコ可愛くて見ているだけでうふうふしてしまうのですよ(ノω`*)

最近、マヨネーズが少しだけ食べられるようになりました。
もちろん、仮面ライダービーストちゃんのおかげです。
番組の中で、毎回美味しそうにマヨを食べるビーストちゃんを見ていたらマヨって美味しいのでは?と思うようになりました。
そんな感じで食べ始めましたが、やっぱり急には無理なので、ちびちびと食べています。
きっとお子様達もこうやって嫌いな食べ物を克服していくのでしょうね。
私は大きいお友達だけどね!(爆)

今だと仮面ライダー鎧武ですから、フルーツの苦手なお子様達がフルーツをモリモリ食べていることでしょう。
あ、鎧武と言えば念願のロックシードを手に入れました!


花道オンステージ!
粉砕デストローイ!!
番組を見てから、もう欲しくて欲しくて仕方なかったので凄く嬉しいです(*´ω`*)
オレンジロックシードはすぐに開けて遊んだのですが、パインロックシードはもう少しパッケージのまま飾ろうと思っています。
自分でもよくわからないのですが、なんだか開封してしまうのがもったいない感じがしてしまうのです。
後はイチゴとブドウと、初級インベスを召喚できる白黒のロックシードが手に入れば、今のところは満足です。

このロックシードというアイテムは、南京錠をイメージして作られているので、番組内では変身する時にロックシードの横にあるボタンを押して開錠します。
当然、私もロックシードを手に入れたので「変身!」という掛け声とともに開錠をしてポーズを決めてみました。

超楽しい( ゚∀゚)

凄く楽しくて、何度もロックシードをがちょんがちょんと開錠して遊んでしまいました!
このアイテム、私がこれだけ楽しく遊んでいるのですから、お子様だったら更にがちょんがちょんして遊ぶのでしょうね。
そしたら壊れるのも早いね。
でも、大丈夫。
これ食玩だからまた買ってもらえばいいよね(・ω<)☆
なんて声が聞こえてきそうです……なんという消耗品……。

そうそう、さらっと↑上で言いましたが、これ食玩です。
なので本体はこのラムネです。


このラムネを買うと、もれることなくロックシードがついてきます。
あくまでもロックシードはおまけで、メインはラムネですからね。
ちなみにお値段は仮面ライダーウィザードさんのウィザードリングより上がっています。
ウィザードリングの食玩のお値段は、約350円に対して鎧武のロックシードは約450円。
ガチャガチャだと500円します。
高い!ガチャに500円は高いよ!!
でもガチャにしかないラインナップもあるため、きっと見つけたら私は泣きながら回していることでしょう。

特撮にハマッて1年経ちました。
まだまだ搾取されています……/(^o^)\ナンテコッタイ

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おは☆にっしー♪

新しい島ができるかもしれないって何気にとんでもないことだと思うのに割と世間では冷静です。
下手すりゃ日本地図書き換わるって浪漫があると思うんだけどなあ。

今年の流行語大賞候補50が発表されましたね。
今年は確かに豊作でいろんな言葉が耳に残ったかなあという印象です。

ここんところはお笑い芸人の一発ギャグが流行っていたのが今年は逆にめっきり見なくなりましたね。
ネタ番組がほとんどやっていないのもあるんでしょうけど、流石に芸人もお腹いっぱいかなというところです。

無難に考えれば「おもてなし」か「アベノミクス」かなーと。
流行り具合では「倍返し」が一番でしょうけど、今年の世相を表しているという意味では上の2つがあるから厳しいかなと。
個人的には多分「今でしょ!」を割と多用していました。が、流行語に選ばれる前の一昨年ぐらいからこの言葉を使っていたのですよ(ホントだって!)
艦これや誤表示が入っていなかったところを見ると、これらはちょっと時期が遅すぎたのかな。

この話題が出てくるとホント2013年も終わりが近づいてきたんだなあと思います。
しかし、もう一ヶ月もないイベントが迫ってきてそれの準備やらで焦ってきている人も多数いるでしょう。
自分もそうです。っていうか、未だに神が降りて来ません(汗)

アガペー('A`)

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先週の引き続きでカメラ屋ばっかり通ってます。
最近ではカメラの価格や性能を吟味するだけでなく、カメラバッグやコンテナ、三脚や整備資材なども吟味し始めて、もう完璧に頭の中は新型カメラのためのシステムが出来上がっています。

まだボーナスもらう前なのにね。

こんばんは。取らぬ狸の何とやらが過ぎて、もらいが少なかったときが恐ろしいショーグンです。

今週のラーメンは今自分が通いつめてるカメラ店 栄のトップカメラ の近くにある「ちょもらん麺」
濃い目のスープかつ超太麺が癖になるガッツリ系ラーメンです。
なぜかこういうラーメン定期的に食べたくなるんだよなぁ



「THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2014」のチケット当選しました ヒャッホウ!
最速先行抽選にあたったのは3年ぶり2回目。前回は名古屋公演(ZEPP NAGOYA)で入場順21番目というとんでもない良い番号だったので、今回も実は期待してます。

これまでもアイマスのライブに関しては、かなり競争率が高くて皆様にご協力をお願いしてまいりました。
実は今回も相当に倍率は低かったようで、10口以上申し込んで全滅された方もいるようです。

さいたまスーパーアリーナでさえこの競争率が高い状態… 会場キャパシティ大きいので正直もうちょっとゆるいのかなと思っていましたが、これまでと何も変わらず争奪戦状態が続いているようです。

しかし、まだ最速先行が終わっただけ。
この後は「劇場版チケット購入者向け先行」「先行抽選」「一般販売」と3回のチャンスが残っているハズ
無論、ここには全国のプロデューサーたちも大挙して押し寄せてくることでしょう。
自分も公演2日間の千秋楽が当たっただけで、初日は当選していないので、この先行チケット争奪戦に参加します。

何口応募するかは秘密ですけどね!(人に言ったらドン引きする数で申し込む可能性ありw)

これだけの争奪戦になるチケットってめったにないので、実はこの運試しゲームが快感になってきてたりするので、アイドルマスターのライブに興味のある方はぜひ先行抽選など参加してみてはどうですか?

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今週木曜日にボジョレー・ヌーヴォーが解禁になります。
今年は昨年ほど気候に恵まれたワケではないみたいで、ひょっとすると銘柄によって当たり外れがあるかもしれません。この辺はやはり農産物相手なので致し方ないですね。
こんな事言うと売る側としては何なのですが、実はヌーヴォーの本当の飲み頃って解禁日よりもう少し先だったりします。一部の銘柄で酸化防止剤を使わない物もあり、さすがにそれは早めに飲んでいただいた方が良いのですが、そうでない一般的な物は年明けくらいが美味しくなってます。もしワインセラーなど本格的に良好な保存状況が実現可能なら1年後にはさらに美味しくなっています。もしも2本以上購入予定のある方は1本残しておいてお正月に飲んでみて解禁日の味と比べてみるのも一興ですよ。

こんばんは、小島@監督です。
ま、こんな事言って2本以上買わせるステマとも言う(笑)

さて、今回の映画は「イヴの時間」で注目された吉浦康裕の監督最新作「サカサマのパテマ」です。

かつて、大異変が世界を襲った。それによって地底世界を生きる事になった民の娘・パテマ(声・藤井ゆきよ)と、空を忌み嫌うアイガ君主国にあって複雑な思いで空を眺める少年・エイジ(声・岡本信彦)。思いがけず出会う事になる2人。互いの重力の向きが逆という2人が交流を深める中、サカサマの地底人がアイガに紛れ込んだ事に気づいた君主・イザムラ(声・土師孝也)はパテマを捕獲するべく治安警察を出動させるのだった。

主人公サイドとヒロインサイドの寄って立つ重力の向きが逆というなかなかユニークなアイディアのファンタジーアニメです。どちらの視点に立っているかで画面の向きが変わったり、違う世界の人間と手を繋ぐと重さが相殺されてより重量のある方へ落ちて(飛んで)行くなど、設定を活かしたビジュアルが多いのも目を引いて楽しいですね。
実は今年の夏に「アップサイド・ダウン」というごく近しい設定の映画があって、そちらは観れないままに終わってしまったのですが、こんな事ならそっちも何とか観ておけば良かったかなと思いましたね。

奇抜な設定にばかり目が行きがちではありますが、ボーイ・ミーツ・ガールから始まる爽やかで真っ直ぐなラブストーリーもポイントです。むしろ物語がシンプルである分複雑な設定が生きてると言ったところでしょうか。

ただ、この映画、欠点もかなり多いのは確かです。
演出に奇妙に溜めの無いシーンが多く所々目まぐるしく感じられてしまう所や、せっかく良いアイディアしてるのにそれを活かしたアクションシーンが少ないのも少々残念です。
それからパテマ、エイジ、イザムラの他にも魅力的な、あるいは思わせぶりなキャラクターが何人も登場するのですがそのほとんどが物語に有機的に絡んでこないのもいささか勿体無い気がします。上映時間がそんなに長くない(99分)なのでしょうがないのかもしれないのですが。

これらの欠点の為にどうしても粗さも目立ってしまうのですが、作品全体の作りが「若い」ので、ある意味でこの洗練されていない部分も魅力とも言えるかもしれませんし、欠点以上にアニメならではのビジュアルを魅せてくれる優れたアイディアと爽やかな物語が観る者の心を躍らせる佳作です。上映館が少ないのが難点ですが、お近くで観られる方は是非どうぞ。


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秋アニメの撮り溜めがどんどんハードディスクを圧迫してくれます。
ストレスとアニメはすぐ溜まるのに、お金が貯まらないのは何故でしょうね?

毎度のことながら、新番組情報を調べたりせず、取り敢えず番組表を見てアニメの項目を只管録画します。
そして視聴したり、開始5分で削除するのが最近のパターンです。
その中で、今期は素敵な作品に出会いました。

「ファイヤーレオン」

ブシロードが制作している特撮番組です。
プロレスラーを目指す剛藤タケルがファイヤーレオンになり、悪のプロレス組織ジャードと戦い、両親の行方を探す。

まさに王道。

主人公の剛藤タケルは大学生という設定のせいか、プロレスラーには程遠い痩せ型イケメンキャラ。
取り巻きの女の子はまあまあ。
ブシロードといえば三森すずこ。

悪の組織の研究所の外観が、いかにもプラモデルなジオラマ。
最高幹部は豪華な全身タイツ。
戦闘員は安そうな全身タイツ。
全員おっさん体型で駄肉多め。
女性幹部の衣装は多少頑張りを感じるけど、東急ハンズとドンキホーテとホームセンターで作れそう。
怪人のベースは同じで、パーツの付け替えで遣り繰り。

ビームや必殺技も、パソコンで拡大・縮小・回転させた絵柄を付け足しただけ。
決戦はファイヤーレオンの力で異世界に移動し、真っ暗なリングの上でプロレス勝負。
殺陣にもプロレスにも微妙な立ち回りで、動きも少なく演出も物足りない。ってか照明が暗い。

ブシロードといえば新日本プロレスが傘下に加わっているので、たまに新日本プロレスの道場で撮影されていたりします。
でも有名なトップレスラーは出てこないので、どこか微妙な気持ちに。

あと、全国のご当地ヒーローが毎回出てきます。ゆるキャラに近い、どうしてこうなった?なセンスがたまりません。

ここまで読んで頂ければ大体想像できると思いますが、全体的にショボいんです。
でも、それが面白い!w
スーパー戦隊や仮面ライダーと見比べると、すっかすかの演出やセットの1つ1つに感じる安っぽさ。
最初から最後まで居た堪れないストーリー。
何もかもが面白くって仕方ない!w
低予算なことが滲み出ていますが、全てを受け入れれば、こんなに面白い番組は久しぶりです。
主人公の名前を連呼する昭和の香り漂うオープニング曲も秀逸。

見逃していたのか放送していなかったのか分かりませんが、13話から見始めた事が悔やまれます。
B級ヒーロー特撮番組なんて貴重なのに、俺勿体無い。

エロい要素は全く無いので、下ネタ苦手な人でも大丈夫。一度試しに見て下さい。人生の貴重な30分を無駄にする幸せを、間違いなく感じてもらえると思います。

プロレスと特撮のコラボなんてアステカイザー以来なんじゃないか?
セイザーXはグレーゾーン。

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中国がらみのニュースを見ているとよく見るのが、
外務省の副報道局長である『華春瑩』という名前の女性。

1年くらい前に、中国の報道官がこの女性に変わったのだが、
この女性が結構、私の好みだったりするのである。

やはり報道官だけあって、普段は毅然とした表情なのだが、
記者にマズい質問を受けると、とたんにうろたえる姿が萌える。

先日、ちょっと年齢が気になりググってみたのだが、
何気に私より年上だったことに、驚いた。

ちなみに有名なうなぎパイ屋の名前は『春華堂』。
よー似とる。



さて、先日会社で、後輩がカップラーメンをもらった。

なんという名前のカップラーメンか忘れてしまったが、
(なんか素直に激辛ラーメンとかいう名前だったような)
会社の後輩が「とにかく辛いけどおいしい」というので、
その日の昼食に、そのカップラーメンを食べることに。

私はそれなりに辛いものは好きなので楽しみに食べると、
もう想像を絶する辛さで、汗がドバドバ出る始末。

美味しくいただくというよりは、とにかく口に押し込み、
なんとか退治しなければという一心で食べて、やっと完食。

特に美味しくもなんともなく、とにかく辛いだけの苦痛。
辛いものの評価によく使われるような、
「辛さの向こう側の旨みが・・」なんてものは、まったくゼロ。

なんで、会社での昼食でこんなに絶えねばならんのかと、
にわかに腹立たしさだけが、先に立ちました。

カップラーメンと言えば、実は気になる商品があって、
ペヤングの『激辛!やきそば』というのがありました。

辛いやきそばってどんなんだろうと思っていたのですが、
今回のこの激辛ラーメンの一件で、やきそばに至っては、
試しに買ってみる気もなくなってしまいました。

しかし、サラっとコンビニで買えてしまうカップラーメンで、
ここまでの破壊力を持たせたらイカンだろと思います。
小さいお子様の手の届かないところに置く必要があります。

辛いものを食べると、翌日肛門がヤバいとか言いますが、
そんなのは今までは完全に迷信だと思っていました。

が、翌日になにか違和感を覚えたのは紛れもない事実です。

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