ちゅうカラぶろぐ


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以前もここに書いたのですが、職場の工場がクッソ寒く、
室内でもあたりまえのように一桁気温を叩き出す始末。
作業着ズボンの下にヒートテックタイツを履いています。

このヒートテックには、通常のものに比べて温かい、
『極暖・エクストラウォーム』というものがあるのですが、
最近その上位『超極暖・ウルトラウォーム』というのが発売。

さっそくタイツを購入してみましたが記事があまりに分厚い!
その分厚さにびっくりして、ちょっと履くのを躊躇しています。



さて、テレビ放送がアナログ時代に購入したDVDレコーダー。
なんと今日も私のテレビに接続されていたりします。

さすがにもう録画もできず、DVDもそれで見る事なく、
当然の事ですが、全く電源も入れることなく放置。
地上デジタル放送に移行した後も処分しそびれていました。

ふとテレビの下のそれを見ていいかげんに捨てようと思い、
そこで捨てる前に何を録画していたか確認してみました。

するとドラマ『GTO(もちろん反町隆史)』の再放送や、
『古畑任三郎』の特番や『F1グランプリ』など録画され、
そのなかでも面白かったのがBS放送の『平野綾だけTV』!

声優、平野綾さんが体力測定やコンビニ店員体験など、
毎回スタッフに提示されたいろいろな事にチャレンジする番組で、
もっと平たく言うと、平野綾をひたすら愛でる番組。

そういえば、当時この番組が始まるのを知った時に、
平野綾さんが気に入っていた私は放送を楽しみにしていました。

こんなの録画したよな、と思いつつ久しぶりに再生、
当時21歳の彼女がキャッキャと騒ぎまくっています。

・・・可愛い。

このDVDレコーダーを捨てるのはまだやめよう。

ちなみにそのDVDレコーダーの先頭に録画されていたのは、
『爆竜戦隊アバレンジャー』の最終回でした。13年前・・・。

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今日は節分ですね。
家の近くに荒子観音という大きなお寺が有るので、毎年節分になると節分祭として大きなお祭りをやってます。

最近はポケモンGOのジムとポケストップになって、子供が入り浸ってますけどね。

こんばんは。
節分祭も終わった時間なので、会社帰りに通ってみたらいつもの通りポケモンGOしてる人がいっぱいいました。
そんな横を通り抜けて屋台で串かつと酒屋でワンカップ買って家で「節分呑み」しているショーグンです。

さて、いつもの挨拶も終わり、本文なのですが…
先週末に行われた東京体育館で「THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-」のことを書きたかったのですよ…

でも、すでに今週のちゅうカラブログで2回も登場しております。

土日の両日参加、200人を超える同僚プロデューサーとの名刺交換… 深夜2時まで騒ぐオフ会後の2次会。
イベントの楽しさ…

自分も行ってたんだけど、語り尽くされて書くことがほとんどねぇ…

なんで、ちゅうカラブログのメンバーが3人も、3日間も同じイベントに行っているんでしょう。
俺にも書く余地を残しておいてくれよ!

まぁ、嘆いてもしょうがないのでプチ東京観光した話でも書きましょうかね。

3日間も東京にいましたので、色んなところを観光と言うか楽しんでまいりました。

今回は沢山の仲間と交流するため、一人で好きな様に動ける時間がごく短時間。なので、朝ごはんにポイントを置き、色んな所を回るようにして2回ある朝ごはんを楽しむのが個人的裏テーマ。

1泊目の朝ごはんは市ヶ谷の「No.4」

 
あとで知ったのですが、薪窯焼きのオーガニックパンのお店なんですね。
最近、パンにハマり気味の自分として「はたまたま通りがかった」お店にしては大当たり。



トーストのセットを頼んで、+追加のクロワッサン。
クロワッサン大好きです。

パンはオーガニックなのか、一般的な柔らかさ。でもトーストらしい「香ばしさ」とバターとのマッチングが良かったです。目玉焼きはこちらのオーダー通り両面焼き、塩コショウ控えめ、卵の味のする目玉焼きに仕上げてもらいました。ベビーリーフのサラダもドレッシングの味が主張せずに、野菜味をたのしめる。

 なんか、体に気を使って食べてるってかんじのする朝食でした。難点を言うとすれば、クソ寒かったのにアイスコーヒーをチョイスした俺の馬鹿さ。

2泊目の朝ごはんは、強烈な二日酔いのためどうしても和食が食べたかったのでホテルの目の前にあった「ごはん屋さん 麹町はとり」へ。



 なんとなく、この看板に惹かれました。

 あずき粥とか有るのは中国人観光客向けですかね。個人的にはあずき粥は小正月の時期(家では成人式のときでしたが)に食べた思い出くらいしかありません。



 それでも、今回はあずき粥ではなく「焼き魚セット」を選択。やっぱり二日酔いのときはお味噌汁食べたいです。
注文後、朝ごはんのセットなのですぐ出てくるかなーと思ったら、割りと時間がかかってテーブルに運ばれてきました。
 で、食べてみたらわかった。時間がかかった理由は、塩サバをグリルで焼いてたから!
松屋や吉野家の朝定の魚は真空パックを湯煎したもので、暖かいんだけど油がノリすぎていて、食傷気味の場合も有ったんですが、やっぱりグリルで焼いた魚は違う!

 ちゃんと焼き目がついて余計な油の落ちた塩サバは、付け合せの大根おろしと抜群のコンビネーションで酒で弱った胃を刺激し、味噌薄め出汁濃いめのキャベツの味噌汁が落とし込んだ食事をしっかり包んでくれる。

 おお? 一汁三菜の揃った朝飯はどこでも食べれるけど、ひと手間かけた朝飯は意外と久しぶり? 食べてる間も、一口ごとに体が目覚めていく感じ。

 最後は生卵をご飯にかけ、付け合せの高菜漬けと共にたまごかけごはんでいただきました。
これでワンコインは松屋や吉野家の朝定食よりも満足感高いですよ。

 こんな感じで、アイマスイベント参加に乗じた東京観光旅行の食事一人でぶらぶら楽しんでまいりました。
 名古屋も「モーニングセット」で充実した朝ごはんを満喫できますが、旅行先の朝ごはん、ホテルの朝食もいいですがちょっと足伸ばしてみるといい店発見できるかもしれませんよ。

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週末には、スポットイベント「スポッチャで遊ぼう」を開催します!
普段運動しない方や単純にワイワイ遊びたい方が集まって楽しみって企画ですが、なんやかんやで20名近くの方が参加します。
これほどたくさんの人が集まるのは旅行やGW恒例のボウリングくらいですね(・_・;
ギリギリまで参加は受付ますよー(゚Д゚)ノ

もう少し暖かくなったらカートも行きたいですが、やるときはこっちもたくさん参加してほしいなー( ̄▽ ̄)


話は変わって、先週の日曜は名古屋のパルコに「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ展」を見てきました(*゚▽゚)ノ

目的は、修復された主役機バルバトスのガンプラが展示品を見る事。
リリース前どころか本編にはまだ登場しておらず、予告にチラっと映っただけなんですよね。で、実際見てきましたが、まー、禍々しい事(笑)悪魔の名前がついてるだけありますなぁ。
本編の話はだいぶ重い感じになってきましたが、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の監督ということを忘れそうです。

最近は情報誌も買わなくなったので、話の内容はまさにリアルタイムで知る事のほうが多い為、会場にはたくさんガンプラが展示されていると共に「知らん機体がいっぱいある(´・ω・`)」状態でした。

というか「ガンプラで見るオルフェンズ」がコンセプトだったので、シーンをジオラマ再現したりでしたし、オルフェンズ以外の新作ガンプラも展示していましたね。

Zガンダムとかリリースされる知ってはいましたが、新ブランドではなく、リファイン版のHGUCだったようで。
まぁ何が発売されても、まだジムスナイパーが終わっていない以上、次に手をだす余裕はないですが…(´-ω-`)

まぁ買う買わないはさておき、1人でキャッキャ楽しみましたわ(笑)

小さいながら、お土産ガンプラも買いましたので、次回歌会、お楽しみに♪(需要あるかな?(・_・;)

パルコで同時開催してる「君の名は。」カフェは混み具合を見てUターンしたのは言うまでもない(´・ω・`)


ちなみにその帰りにちょっと時間が空いたので、人生初の献血に行ってきました。
今って、ジュースは飲み放題、お菓子も食べ放題、献血中はテレビどころかオンデマンドビデオが見れるんですな。
ちょっと眠くてウトウトしてたらあっという間に終了。簡単なもんです(´・ω・`)

というか、ずっと不明瞭だった血液型がOで確定しました!
まぁ両親Oなんで当たり前なんですが(笑)
よく聞く珍しい血液型RH-って全ての血液型にあると知った無知な私であったとさ。


さー、週末は楽しむどーヽ(*´∀`)ノ

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ちゅうカラのみなさん、アイドルマスター!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。

さてさて、皆さん予想はついていると思いますが、私の話題も月曜日の監督と同じくアイドルマスターです。
と言ってもイベントについてはある程度、監督が語ってくれたので、私はプロデューサーというものについて語らせていただこうかと思います。

プロデューサーという仕事とはどういうものか、「人を感動させられるアイドルを見出し、育てる仕事」と私は思っています。プロデューサーはアイドルを目指すアイドル候補生が「人を感動させる」ことができるようになると思える人であるといいと思っています。

人を感動させるということは言葉にするだけならば簡単ですが、行うは難し。感動させるために作られた物語、音楽などはどこかに白々しいものが表われてしまい、そこが欠点として目立ってしまうのです。もちろん非常にうまく作ることができるのならば構いませんが、作為を感じさせた時点で感動できなくなってしまいます。つまり、感動させるために何かを創り出すという考え方自体が私はあまり好きません。

では人を感動させるためにはどうしたらいいのか。私にできるとは言えませんし、間違いがないとは言いませんが、私の考え方はあります。「自分の感動を最大限減ずることのないように表現し、相手にその素晴らしさを伝えること」がいいのではないでしょうか。もちろん、人によって感性は違いますので、同じもので感動できるかどうかというとそれは人によります。ですが、自分が感動するというのは、自身がそこに何らかの素晴らしさを強く感じ取っているということです。ですから感性が似た相手であれば、同じものに対して同じように素晴らしさを感じて感動するというのは不思議なことではないと思っています。


さてさて、話が若干それてしまいましたが、先ほどのプロデューサーに私が求めるもの、アイドルを目指すアイドル候補生が「人を感動させる」ことができるようになると思える人であることというのは、感動を生み出すことと私にとっては等しいのです。人を感動させられると思えるということは、アイドル候補生の何かが自分の琴線に触れているということを意味します。そしてプロデューサーはアイドルの一番最初のファンでもあり、一番最後までファンである存在でもあるということを踏まえると、そのアイドル候補生を育てると決心した段階で、プロデューサーはアイドル候補生に感動させられているのです。

私を含めて、プロデューサーは自分にとって、アイドルマスターとは、そしてアイドルとは、といったことを語る人が多いのはきっとその素晴らしさを伝えたい、そしてそのことを拙くてもいいから表現したい、可能であれば上手く表現できる人がいるなら表現してほしいということを心の奥底で思っているからなのでしょう。逆にアイドルマスターというコンテンツでプロデューサーを名乗る人がいまだに増え続けているのは、なかなかそういう仮面無しには自分の感情をさらけ出しにくいということもあるのかもしれません。




今日の曲は"紅白応援V"です。
765PRO ALLSTARSに加え、私たちプロデューサーが歌うこの曲は、今回のイベントソングです。アイドル達が歌うだけでなく、私たちプロデューサーの応援する声も含めて一つの曲となったこの歌は、2日目のオープニングソング団結2010の魂を受け継ぐみんなで歌う、一人一人の特徴を込めたみんなで作り上げた曲と言えるでしょう。まだCDの発売もされていないため、私たちの声が収録されたバージョンについては今後、発売後にお聞きいただけると嬉しいです。

おわり。

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こんばんは、小島@監督です。
今回は前振り無しで即座に本題に入ります。語りたい事多すぎるんや(笑)

この土日月と、3連休を取って東京に行ってきました。目的は東京体育館で開催された「THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-」のイベント鑑賞です。この1,2年頻繁に行われてるように思われるアイマスライブですが、実は765プロオールスターズが出演する大規模イベントは2015年の10thドームライブ以来。単独ライブという意味では2014年の9thツアー以来ですし、もっと言うと765プロオールスターズが全員揃うイベントは2012年横浜アリーナで開催された7thライブ以来5年ぶりという状況。ええ、私今回のイベントが告知された時から楽しみで仕方ありませんでした。

そんな久しぶりのイベントは前説の後、天海春香が登場して始まりました。春香役中村繪里子さんが、ではなく天海春香が、です。スクリーンに3Dモデルの春香を映し出し、舞台裏にいる中村繪里子さんのMCに合わせてモーションアクターが演技してそれをリアルタイムで連動させていたそうです。

そこから始まる1曲目は1日目は「チェリー」、2日目は「団結2010」、事前にアンケートで募集した中から票を集めたその2位と1位の曲です。どちらもライブで披露された事が無いかあっても数年ぶりの楽曲です。特に「団結2010」は各キャラでソロパートがあるため全員揃わないとできない曲であり、コレを生で聴ける日が来るとは思ってもいず感激でした。

その後はTVシリーズでプロデューサー役を務めた赤羽根健治氏をMCに招いてのトークコーナー。先述したアンケート、実はオープニング曲の希望以外にも数々の質問があり、その結果をもとにトークが展開されました。

次のコーナーは朗読劇。コレも面白いことに度々スクリーンに選択肢が登場し観客がどちらかを選んで展開してゆく構成。もっとも話の流れが変わる…というより出演者にガンガン無茶振りがぶつけられていく感じでしたが(笑)トークコーナーでも凄かったですがこちらも大概。イベント終盤中村繪里子さん自身が「殴り合い」と称してしまうほどのノーガードのアドリブ合戦が展開されていきました。
また朗読劇では初日は秋月涼役三瓶由布子さん、2日目は玲音役茅原実里さんがゲスト出演。2人ともその後のライブパートではそれぞれのソロ曲「Dazzling World」「アルティメットアイズ」も披露。特に三瓶由布子さんの歌う「Dazzling World」は7年前CDリリースイベントで歌われたきり、大規模イベントで披露されるのは初めて、という代物。ええ、私感激でちょっぴり涙目でした。

そのライブパートでは全員での「ザ・ライブ革命でSHOW!」を開幕に「Miracle Night」「僕たちのResistance」「アマテラス」をCDでのユニットで披露。とは言えここでもバックのコールをイベントの場で収録するという楽曲「紅白応援V」があるなど、プロデューサー(つまり観客)と連携を図る趣向が存分に盛り込まれていました。
実は朗読劇にしろトークコーナーにしろ最初期のアイマスライブでは行われていたそうで(さすがにそんな最初からライブイベント追ってない(苦笑))、シンデレラガールズやミリオンライブ、SideMなどアイマスワールドが大きな広がりを見せている今敢えて原点に立ち返り11年ぶんの成長を見せるというのは観ていて非常に味わい深いというか独特な感慨を湧き起こされる時間でした。
イベント時間は3時間半ほどとアイマスライブにしては若干短めな上に座って観る時間が長かったので体力的にはそこまで疲労感強くないのですが、満足度は非常に高かったですね。
それでもイベント2日目終盤、如月千早役今井麻美さんがMCで叫んだ「歌だけのライブがやりたい!」は、様々に複雑な想いを率直にぶつけるような叫びで何だか胸が熱くなりました。
正直なところ、アイマスも12年目を迎えてシンデレラガールズやミリオンライブなどに緩やかに道を譲っていくのかなと、それも当然ではありながらどこか寂しく思っていたのですが、あの叫びを聴いては1ファンとしてはもう少し頑張りたくなりますね。

また個人的に今回はPのコミュニケーションツールこと「名刺」を非常にたくさんの方と交換できたことが嬉しかったですね。しかも日本国内だけでなく台湾、香港、ベトナム、アメリカ、カナダの方とも交換できて実に国際色豊か!しかも皆さん結構日本語がお上手!「好きこそものの上手なれ」とはこのことか!

アイマスイベント関連以外でも今回はいろいろ充実した時間を過ごせて大満足の遠征でした。まだ語り切れてない楽しい出来事もあったのですが、もう既に長くなってきてるのでその辺りはまた次週に。

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​ニュースサイトで私達がいつも使っている『JOYSOUND』に、
なんと『アダルト採点』なる機能があることを知りました。

もともとスナックなどで使用される、端末のみだったようですが、
みなさんが利用している『JOYSOUND F1』には実装され、
機能制限が掛けられて、利用できないようになっているようです。

またアダルト採点だけでなく、『SEXY野球拳』などがあり、
どことなく一昔前の暗いゲーセンを思わせる雰囲気があります。

http://joysound.biz/product/online/fR/05.html

しかしこんなカラオケ、どんな顔して採点されてればいいんだ?



さて、昨年の今頃にメンバー数人でダイエットをして、
3ヶ月という期間内で10%痩せると言う企画を行いました。

結局、 この企画はなんとなく有耶無耶で終わりましたが、
それでダイモスさんが筋トレに目覚めたのはご存知の通り。

そのダイエットの企画はすでに終わったにも関わらず、
なぜか今の私の体重はむしろ当時より軽くなっており、
なぜ太らないのか?と、疑問に思うようになってきました。

よく言われる、大きな病気をすると痩せ始めるというのを、
そして、ちょっとリアルに心配し始めちゃう始末。

そこで、ちょっと本気で食べてみたら実際太るのか?と、
1週間ワザとちょっと多めに食べることを心がけました。

毎日、缶コーヒーと軽くビスケットをつまむだけの朝食を、
あえてコンビニで菓子パンを2個ずつ食べることにし、
会社での昼食はいつも麺を選んで食べているのですが、
そこにいつもは食べないご飯を付けてみたりしました。

そして1週間が経ち、不安ながら体重計に乗ってみると、
なんと、サラッと2キロ増えているではありませんか!

本来ならば喜ぶようなところではないと思いますが、
無事に体重が増えて、なんと喜んでしまいました!

あ、みちさんたちはダイエット頑張ってくださいw

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体に合わないお酒って有りますよね。

体調とか、精神的に参っているときなどのお酒はめちゃめちゃ効きすぎて、体がパンクしてしまいます。

ええ、自分は今日も二日酔いです。

昨日は部下が退職するのでその送別会だったわけですが、退職する部下の人気がないせいか「役員は参加するのに部署の中間上席が全員参加ではない」「役員がお店に口出ししてくる」「退職する部下がADHDだと笑顔で告白し、変な意味で場がざわつく」などのイベント盛りだくさんで、もう幹事の俺の立つ瀬が全然なし。

いつものちゅうから食事会がどれだけ楽しいかよくわかりました。

こんばんは。二日酔いで手汗が止まらなくて気持ち悪いショーグンです。
自分の二日酔いは四肢の末端から汗が止まらなくなりますww

さて、自分はアイマス歴11年、ちゅうカラ歴も11年とだいぶ古参の域に達してきたところ。入ったばかりの頃はまだ…若かったですね。
しかし10年以上前からいると、長い歴史の中で知ったことやわかったこと、またその期間に手に入れたことでだいぶ知識が膨らんでくるわけです。

最近、この知識量が問題だと色々思う時があるのですよ。

例えば、新しく入った人に接するとき。
新しく入った人は「知識量0」です。何にも知りません。ここで、「面白い」ことに巻き込もうとしていろいろなことを教える人の知識量が「10年」とした場合、その知識の差は圧倒的です。

この圧倒的な知識量の差は新しく入った人にとっては脅威となり、人は「上から目線」に感じてしまいます。
知識レベルに格差がありすぎると、「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じることが多々あるのです。

もちろん全てではありません。
最初からそこに有る「知識量の差」など簡単にぶっ飛ばして雰囲気に馴染み、あっという間に成長する人もいますし「知識量0」をうまく利用し自分の雰囲気と居場所を作り出し、新しい歴史を作る人もいます。

でも、多くの人は慣れない場所でどのようにしていいかもわからず、仲間になるハードルを超えられず、馴染もうと努力するけれども、あらぬ方向に突っ走ってしまう。なんてことをしてしまいます。それもキャラクターとして認められる場合はいいですが、認められなかったときは悲惨なことになってしまいます。

そんな知識量に差がある人で話をする時、知識をもつ側の人は「知識量0」に近い目線まで落として話をしてあげるべきだと思うのです。そこで「勉強しない人が悪い」と思ったり、「知識がないからバカにされて当然」と言った態度であっては絶対にならない。ましてや過去のことを引き合いに出して、専門家仲間と話ができれば十分であるなどとするのは、野卑な傲慢でしかありません。

相手は自分の頭の中を除くことはできません。「相手の考えていること」を想像はしますが「知識量0」では正しい想像など出来はしません。
付き合いの短い中で「それができる」という人は超能力者です。考えを読まれるので、近づいたら自分の妄想や願望が垂れ流されて「社会的な死」を迎えてしまいます。

知識は捨てられるものではありませんし、どうやったって会話の中ににじみ出てくるものは有るはずです。
私たちは過ごしてきた年月で見つけた「楽しいこと」を平易にわかりやすく入り口を大きくしてあとから来たものに伝えていくのか。

年を食えば食うほどに、こんなことばかり思ってしまいます。
あーー、どうやっったら自分の「楽しい」や「好き」をひとにつたえられるんだろう!


で、この文章も自分の思いを伝えたいがばかりに野卑な傲慢になっている気がしますww

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