ちゅうカラぶろぐ


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掃除をしていたら、引き出しから見覚えの無い封筒が出てきた。

中を確認してみると、これまた覚えのない現金入っています。
数えてみると諭吉さん11人のサッカーチームです。11万円。

10万円キッチリだったら、なんとなく入れていたのかもですが、
11万円ともなると端数的に目的があったお金なのかも。

ちょっとしたボーナスとして使っちゃいたくても使えまえん。
今回は見なかったことにして、しばらく様子を見たいと思います。



さて、今年私が配属された部署には変わった人がいます。
その人はなんと丸一日、ずっとガムを食べているのです。


昔『Dr.スランプ』(TV版はアラレちゃんと付くw)に、
バイクから降りると死んでしまうキャラクターがいましたが、
本当にガムを食べるのをやめると死ぬのではと思います。。

常日頃いつもクチャクチャとガムを食べている様子は、
その部署に人には有名だったそうで周りは慣れた感じ。

そんな彼に、こんなに食べているとガム代も大変だろうと、
ちょっとどれくらいの頻度でガムを買うのか聞いてみると、
1週間でボトルガム1個しか買わないとのことだそうで。

ボトルガム1個を勤務中にだけ食べると仮定した場合、
1週間でどのぐらいのペースで食べているのか、
ちょっと気になったのでボトルガムを買ってきました。



ボトルガムは当然その人が食べているものと同じもの。
これに入っているガムの数を数え、勤務日数で割ります。

ボトルガムを開封し紙の上に広げてみました。



そして数えたところ全部で102個。思ったより少ない。
(ちなみに包み紙も数えましたが30枚でした。少なすぎだろ!)



これを勤務日数の5日間で割ると、1日あたり約20個です。

基本的に残業3時間をやっている私の部署ですので、
またこの1日に食べられる量をその11時間で割ってみると、
1時間当たり2粒食べられない計算となってしまいます。

ガムの味はそんなに長く持つものではありません。
それでも基本的に彼の口は延々と動いているので、
特に口の中に何もないと言うタイミングは無いでしょうから、
味のないガムをずっと食べ続けていることになります。

ついでに味は違えど同じ銘柄のノーマルサイズガムが、
目の前のテーブルに転がっていたのでこれも数えました。



14粒。

ボトルの定価が842円(税込)で、ノーマルが116円です。
102個÷14個=7.285
842円÷116円=7.258

・・・・全然ボトルがお得じゃねえ。
まあ、ボトルは食べやすいから(フォローしてみた)

彼には充実したガムライフを送ってほしいものです。

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とりあえず、オリンピックの開会式見てます。

今週一週間、仕事で家にほとんどいませんで、ネットワークからも割と隔離された生活。
仕事から帰ってきて、テレビを延々と見るだけの時間を過ごし、本を読み、寝る生活。

あ、これって健康的な一般人の生活じゃね?

こんばんは
健康になっているのかもしれませんが、モンハンやりたくってしょうがありません。
ショーグンです。

そんな自分ですが、前回の歌会には参加できず食事会もカメラを受け取っただけ…
遊び足りない、カラオケ歌い足りない…
みんなのカラオケを見れていない…

ん、! ならば、カラオケを見に行けばいい!

なんて理由をつけて、東京にまた遊びに行ってきます。
カラオケMAXの現地に初参加です!

最近では声優や俳優の方々の趣味趣向が毎日のようにSNS媒体で発信され、割と「我々の生活」に近いイベントに遊びに行っていたり、ライブに行っていたり。

そんな皆さんが、カラオケだとどんな曲を歌うのか。
しがらみナシだとどんな歌が好きなのか。

なんてことから始まった企画のようです。

最初の頃から気になっていたのですが、なかなかタイミングが合わず、なおかつ首都圏での開催ばかりで地方ミンとしては参加しづらかったんですよね。

正直、こういうイベントに手軽に参加できる首都圏人はうらやましい。

しかし、声優がカラオケするだけで盛り上がる世の中になったというのはうれしいことなのか、それとも世の中が少し進みすぎているのか。

とにもかくにも、その真偽も含めて見に行ってきます。

その前に、今週末ラジオの収録イベントに行くのと、JAMprojectライブがあるんですけどね!

歌会行けなかった分あそぶぞー!

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今週末はスポイベでJAM Projectのライブがあります。
こちらについては、すでに参加は締め切られているのですが、当日券を購入できれば、席は近くないけど、メンバー同士で、ライブの楽しさを共有する事ができますよ( ̄▽ ̄)

もちろん、すでに個人で前売りを購入されている方が、スポイベの集合時間に来られてもなんら問題ありません(まぁ声をかけることは大前提ですが)

ライブ参加のかたは、盛り上がっていきましょ~٩( 'ω' )و

JAM Project 2/11(日)愛知公演紹介ページ


・・・てなことを私が書いてますが、スポイベ掲示板を見た人は、「あんた参加者に含まれてませんやん。」というツッコミが出そうです。
実は私、「予備要員」なんです(・ω・)
まぁよーするに何かあったら、枠を譲る係。問題なければ参加って事です。あ、参加のときは、ちゃんとチケット代は払ってますよ(゚Д゚)ノ

てなわけで、今回は危なげなく参加。
ライブにむけて今更、セットリストに関連するアルバムを聴いてますが、JAM Projectでおなじみスパロボとか有名ばかりではなく、今回はオリジナルアルバムがメイン。タイアップは牙狼みたいなので、範囲外。
なんですが、やはりアップテンポの曲はカッコイイですなー(*´∀`)
バラードも会場で聴いてみると、また違うんですよね。

ツアーも愛知の次は東京最終公演なので、メンバーの熟練度が上がってるライブなので、そのへんも楽しみなところ。

てか、前回の歌会でJAM Project歌おうかと思ったが、100%ロビー活動で終わったな(笑)

そんなロビー活動(正確には違う)。前回はほぼ放置で閑古鳥が鳴いていましたが、今回はメインがPS4「ドラゴンボールファイターズ」という事で、カラオケの合間に遊んでくれた方が多かったです。ありがとうございますm(_ _)m

そのゲームについての個人的な感想ではありますが、適当に遊んでいるだけでも上級者のような戦い方ができたり、ファンならニヤリとする演出やモーションがあったりと、初心者&ファンライクな作りだったので、ウケが非常によかったのかな?と思いました(゚Д゚)ノ
(店頭での動きは完全にモンスターハンターワールドに食われてましたが)

もちろん上級者になっても変わらないかというと、システムや技の把握をすれば、初心者が手も出させないほどコテンパンにできるのも事実。
それを加味しても、本人やギャラリーが楽しめると感じたので、非常に良いゲームだなと思いました。
使用できるキャラはそれなりにいるけど、さらに増やして欲しいですね。
普段はバンナム商法(追加コンテンツで料金追加)は付いていかない派なんですが、今回はオールキャラ買いそうで怖い(´・ω・`)o○(でもBGMはいらなかったかなぁ)

で、ストーリーモードを一通り終わらせました。
まぁクリアまでそれなりに大変でしたが、人造人間21号が出てくるオリジナルストーリーも面白かったですが、特定のキャラの組み合わせによるムービーが面白かったです。

時代設定としては、TVアニメ『超』内のゴールデンフリーザとの決着後のようですが、終わってみる限り、ゲームのストーリーは昔の劇場版同様パラレル扱いみたいです。
21号はキャラとしては好きだったんで、今後も登場してほしいなぁ。

と、そんな時代設定の中で、フリーザやセルはさておき、ギニューやナッパまで復活したので、因縁のあった同士のやりとりや、今だから言えるみたいな内容は、『ゲームはやらなくてもいいから、これだけ見て!』と言えるくらいよかった。
まぁ全部見るとなると、30分じゃすまないかもしれないけど。

というわけで、買って大変満足したゲームでしたとさ( ̄▽ ̄)


次はグランツーリスモSPORTで、鈴鹿サーキットを走れるようにしないとですね。
オンラインにしないとクルマも買えないけど、皆が乗りたそうなクルマは買っておけたらとは思います。
ただのレースなら大したことなさそうですが、ポイントは「PSVR対応」
実際、VRでゲームを遊んだときに見たことあるインテリアだとテンション上がりますよ(゚Д゚)ノ


手なわけで、本日はここまで。
キムタケさん、これから更新頑張ってねー(*´∀`)

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!

アイドルマスターSideM プロデューサーのみなさん、プロデュンヌのみなさん、ちゅうからのみなさん、おはようございます。
先日は歌会お疲れ様でした!先日、初めて歌会にご参加のみなさんははじめまして。
アイドルマスターシリーズプロデューサー レイウォールです。

さて、この土日には千葉幕張メッセにてアイドルマスターSideM 3rdLIVE Tour Glorious Stageの最初の公演、幕張公演が開催されました。
今回はそのレポートです。といいつつ、まだまだ語彙力が復活していないので、表現しきれませんが。

2日間、各所のお世話になり、なんとかチケットを入手することができました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。

まずは1日目、この日はとてつもなく特別な日でした。ALLSTARSを除き、今までに実現しなかった出演者の発表時点から全員集合ライブが315PROの現場で実現したのです。次は765THEATERか、それともCGプロかという話も考えなくもないですが、今回はこのお祭りを楽しむことに精一杯でした。

とりあえずパンフレットを見ると、演出は毎度おなじみの演出家ではなく、聞いたことのない人でした。それ以外のスタッフも見たことのない名前ばかりで、不安と同時に新しい世界を切り開くのではないかという期待を持っていました。実際に始まると、不安は吹っ飛び、今回の演出家はすごい!という感想しか抱けませんでした。

それでは各日の特に強烈だったハイライトをご紹介します。

まずは1日目、とにかくAlice or GuiltyからBrand New Fieldの流れは反則です。961時代のダークな印象を持たせる衣装で、アリギルを歌うと浄化されるようなライブアレンジイントロで衣装を変え、315PROの姿のjupiterとなります。同時にバックモニターのユニットロゴは過去から現在に変化し、かつて同じ幕張メッセイベントホールでjupiterが(というかアイドルマスター2が)発表されたときとは、全く違う歓声をもって受け入れられたのです。アリギルを予想などしてすらいなかった私は、途中から声も出ず涙を流すことしかできませんでした。もちろん、それ以外も強力すぎるラインナップでしたが、とにかくアリギルのパワーは強すぎました。次は、恋はじがききたいなぁ。恋はじポーズが見たいなぁ。

2日目は、Altessimo大活躍でした。前回、紹介したTone's Destinyは手を振りながら右に持っていく振付がとてもかわいい。Echos My Noteは神楽麗さんPとしては待望のフルバージョン、そのまま1st Movementに続くあたりは北海道のグリーティングツアーを思い出し、思い出し泣きです。Opusは麗さん役永野由祐がステージの高所(モニター前)で歌う際に後ろに相方の都築圭役土岐隼一が映し出され、まるで麗さんが歌う時には圭さんが見守っているような光景がそこにはあり、幸せでした。

ダメですね、まだまだライブの後遺症か、文章を紡ぐことが難しいようです。伝えたいことが1/10も伝えられない。
円盤がでたら、また鑑賞会でもするかなぁ。あ、ところで、円盤といえばグリーティングツアーも円盤になるので、興味ある方は声をかけてくださいね。

本日発表のアイドルマスターシャイニーカラーズを含め、これからも広がっていくアイドルマスターシリーズをよろしくお願いいたします。

さて、今回ご紹介する曲は"Alice or Guilty"しかないでしょう。もともと、アイドルマスター2において765プロの新人アイドル達のライバルユニットとして現れた961プロ所属男性アイドルjupiterが歌っていたこの曲。ライバルユニットということもあってか、ダークなイメージの曲です。当時は黒井社長の方針により、トップアイドルになるためなら何でもするというヒールのイメージを強く醸し出していたjupiterですが、時間を経るとメンバーの真っすぐさや純粋さにより人気が出てきます。そして、SideMで新しいjupiterとして出てきたのですが、961が版権を持っているのか、SideMのライブで歌われることのなかったこの曲が歌われたのは、温故知新、もっと素晴らしいユニットになっていくための序章なのでしょう。(実際には日本コロンビアが版権を持っており、ランティスが中心となっているSideMのライブで歌うハードルを今回初めてクリアできたのでしょう。日本コロンビアの英断とランティスの努力には敬意を隠せません。)これからのjupiterはこれまで以上に要チェックです。

おわり。

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昨日の歌会に参加された皆さんお疲れ様でした。
今回は何だかとてもテンションの高い部屋になってしまい久しぶりに目いっぱい飛ばしました。初参加の方もいらっしゃったのですが初回からあんなノリで良かったんでしょうか。懲りずにまた参加していただけたら嬉しいのですが。

こんばんは、小島@監督です。
バレンタインSPということでチョコレートの交換もしましたが、それとは別に何人かの方からもチョコレートを頂きました。皆さんありがとー!

 さて、一昨日の土曜日、「THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR GLORIOUS ST@GE!」千葉公演初日のライブビューイングを観てきました。

 男性版アイドルマスターこと「SideM」、先月まで放送されていたアニメも好評の内に終了し勢いに乗るこのタイトルの3度目の周年ライブが4会場7公演のツアーとして開催されることとなり、その初日に当たる千葉公演が幕張メッセで行われました。

 初日の最大の特徴はSideMキャスト46名全員出演!というスケールの大きさです。開幕その全員が登場して1曲目披露となるのですが、「幕張メッセイベントホールってこんなに狭かったっけ?」と思ってしまうくらいの数の暴力に圧倒されます(笑)なかなか観られるものじゃないのでググるなどして写真付きのレポートを上げてる記事をちょっと参照していただきたいくらいです。

 私みたいにキャラをそこまでちゃんと全員把握できていない身としては「全ユニットのパフォーマンスが観られる」というのは大きな魅力で、各ユニットを満遍なく配したセットリストをしていた今回は、集大成であると同時にカタログ的とも言え、ソフト化された暁には「SideMに興味がある」という方には取り敢えずコレを投げてどれが気に入るかの入り口にすれば良いのでは?と思えてしまうくらいには現時点でのマスターピースと言って良いでしょう。

 今回ユニット曲で特に印象に残ったのはCafé Parade(神谷幸広役狩野翔、東雲荘一郎役天崎滉平、アスラン役古川慎、卯月巻緒役児玉卓也、水嶋咲役小林大紀の5人ユニット)による「Reversed Masquerade」、夜中にモンスターたちが跋扈するようなちょっぴりホラー仕立てのミュージカルのようなナンバーで、5人の声質や声量の違いを活かしたハーモニーの面白さにキレの鋭いダンスが見事で、パフォーマンスの完成度が頭一つ抜けてました。
 他にはスケールの大きな曲「Tone's Destiny」を高らかに歌い上げるAltessimo(神楽麗役永野由祐、都築圭役土岐隼一のデュオ)、間奏中に殺陣が入る(!)ことで知られるTHE 虎牙道(大河タケル役寺島惇太、牙崎漣役小松昌平、円城寺道流役濱野大輝のトリオ)のパフォーマンスを初めて観られたのも個人的には嬉しかったところ。ユニークでコミカルな振付の多いS.E.M(硲道夫役伊東健人、山下次郎役中島ヨシキ、舞田類役榎木淳弥のトリオ)は新曲でラインダンスを取り込んでいたりしてたのも楽しい。

 ただ、何より今回最大の輝きはJupiter(天ケ瀬冬馬役寺島拓篤、伊集院北斗役神原大地、御手洗翔太役松岡禎丞のトリオ)です。
 まさかの「Alice or Guilty」披露!実はこの曲は厳密には「SideM」の曲ではなくゲーム「アイドルマスター2」で765プロのライバルキャラだった頃の曲です。実に8年前からある曲なのですが、一度ライブで765プロのメンバーがカバーした事があるっきりでJupiterによる披露は今回が初めて。しかも会場は幕張。今でも「アイマス 9.18事件」とググれば当時のPたちの狂騒ぶりが伺える記事を読むことが出来るでしょう。その震源地でもあった幕張で、スクリーンには961プロの頃のJupiterのロゴまで映し出されたりして。ええ、イントロ聴いた時には吠えました(1か月ぶり今年2度目)。
 しかもそれだけでは終わらずそのまま間髪入れずにスクリーンのロゴが現在の315プロのそれに変わったかと思えばJupiterのリスタートとしての楽曲「BRAND NEW FIELD」が始まるに至っては私の心も最高潮。軽く涙目でした。

出演者数が多いにもかかわらずきめの細かな演出をしていた反動か、客席に深刻なトラブルが発生しているようでもなかったのに開演時間が20分以上遅れるなど段取りの面でいくつかの難点が見受けられるステージでしたが今後のためにもこれは必要なステップだったでしょう。今後の改善に期待するとともに、この程度のマイナスでは揺らぎもしない出演者たちのパフォーマンスのハイレベルぶりも見事なステージでした。
初日からしてコレとは実に期待の膨らむこのツアー、全部は無理でも都合の付く日くらいは追いかけてみたいところですね。

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​本日の歌会も無事に終了して、ホッとしている私です。

今回の新人さんにちゅうカラに参加を決めた理由を聞くと、
ブログが毎日更新されて活発なサークルに見えるとのこと。

日々更新していることを見せるためにブログを始めましたが、
これはずっと続けていて良かったなと思いました。

毎回長文でブログ担当者にはネタに四苦八苦していますが、
今後も続けますので、お時間のある時は見てくださいね。

そんなブログは今週から火曜日担当が変わります!
ちゅうカラブログ初心者ですので、暖かく見守ってください。



さて、当たり前に世間に字面が出回っているにもかかわらず、
いざ目にすると読めない言葉ってあったりするものです。

私は基本的に読めないようなものは口に出しません。
ワザとならともかく、間違えたら恥ずかしいじゃないですか!

先日、高島屋だったかの店内を通り抜けようとした時に、
『4℃』というファッションブランドの前を通りました。

ネットでたまに目にしていたので字面は知っていましたが、
それを目の前にしたら、やたらと気になってきました。

そこで思い出したのは『シュタインズゲート』
登場人物に4℃と書いて『シド』と呼ばれる人がいました。

『シュタインズゲート』に触れていた人からすれば、
4℃は『シド』って読むのでしょうが、どうなんだろう?

鳳凰院凶真さんは作中『よんどしー』と呼んでいましたが、
普通は『よんど』と読むのが妥当な気がします。

ブランドを知っている人からすれば当たり前ですが、
知らない私には、むしろシドが正解のような気がします。
それにシドのほうが、ちょっとブランドっぽいですよね。

今の時代、それこそネットで調べればいいのですが、
もう、即その場で知りたくなり、店員に声を掛けました。

店にツカツカと歩く私は、はたから見ればそれはもう、
彼女にプレゼントを買うのに焦る彼氏のようでしょう。

私「恥ずかしながらに、コレなんと読むのでしょう?」
店員「はい、『よんどしー』になります(笑)」

マジで?!
せめて『よんど』じゃないのか??

結局帰ってネットで調べると、『4°』と『C』は別々だそう。
日本人的に理科を習った人は『℃』で1つと思うのだそうです。

『よんどしー』、今でもボケだとしか思えません。

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今日から一週間、会社の寮生活です

新築なんできれいなんですが、何にもできていないので全部用意しなくてはいけないのが辛いところ。

暖房もエアコンだけなのが辛い。

しかも、入寮者の引っ越し関連も手伝わなければいけない…

今週一週間、自分の体が持つか勝負どころです。

こんばんは、週末の予定が厳しくなってしまったショーグンです。

明日の歌会は出たり入ったりです。

さて、皆さんモンハンやってますか?
自分も例に漏れずモンハン買いまして、毎日のように遊んでいます。

現在はディアブロス狩るクエストで停滞中。
助けてくれる強いハンターの方募集中、IDは「show_gun_2nd」です

ヘビィボウガン厳しいです。

モンハンシリーズでは、自分はずーっとヘビィボウガンを使っているんですが、今回のボウガン使いやすいですね。

何と言っても弾を調合する手間が省けている。
途中での補給もらくらく。
高レベル弾も補給しやすい。
緊急回避の距離が伸びて、突進が避けやすい。

ボウガンの地位向上したかな…

まぁ、他の武器も軒並み使いやすくなっているからあんまり向上はしていないんですけどね。

とりあえず、今週一週間はネット回線ないのでソロやって動きの練度上げておきます。
また、みんなでモンハンしたいねぇ

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