ちゅうカラぶろぐ


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先週、今年最後の歌会が無事に終わったことで、
ちょっとホッと気を許していたら、もうこの時期です。
来年1発目の歌会の参加確認の時期となりました。

何気にこの正月を挟む参加確認はちょっとツラいです。

家族や友人、恋人などと過ごす年末年始の特別な時期、
参加確認の電話ってちょっとしにくいんですよね。

が!いやしかし!
お構いなしに大晦日も元旦も電話させて頂きますので、
その時だけは、ガキ使も紅白も格付けもお休みして、
私の電話に応対してもらえたら嬉しいです。

あ、今年はまだもう一回ブログがありますね。



さて、先日は車の1年点検なるものを行ってきました。

今乗っている車も12月でちょうど4年になります。
まだ買い換えるには早いので乗り続けたいのですが、
点検後にちょっと気になる事を言われました。

「ブレーキディスクとパッドがちょっと早いので、
  半年くらいしたら両方替えたほうがいいですね」

こんなやつ。


簡単に言ってくれますが、私の車のブレーキは高い。
パッドだけを替えても、前後で10万円くらいします。

そこで両方替えたらおいくら万円なのか聞いたところ、
ニンテンドースイッチ10台分、30万円強との事。

いやいやいやいや、30万円てアンタそれは高い!

だって今4年目なので、1年後に車検になります。
半年後に30万円払って、また半年後に車検なんて、
かときちオジサンの財布に木枯らし吹き荒れます。

来年のクリスマスの歌会や忘年会に至っては、
プレゼントはもちろんの事、抽選会は中止です!

もうこの流れからしたらディーラーの担当者は、
新車を勧めてくるという、至極当たり前の営業です。

「今ならこの値段で買い取るよ」と甘い言葉をいい、
すると実際に本当にビックリする高い値段の提示!

う~ん、新車か部品交換&車検か・・・悩みます。

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先週は忘年会への多数の参加、本当にありがとうございました!

みんなでワイワイ盛り上がる飯ってほんと楽しいですね。
みんなが楽しめる場を今後もセッティングできたらと考えてます!

よろしくです!


平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 見てきました。

ネタバレするのもアレなんですが、平成の時代を駆け抜けたライダーたち揃い踏みは目頭が熱くなりますね。
おじさんは中盤から泣きっぱなしでした。

もう一回は見にいくよ

さて、そんなショーグンですが、引っ越してはや一ヶ月。
名古屋駅に近いことを生かして、非常に優雅な生活を送っております。

なんと言っても終電を気にしなくてもいいのは強いですね。
今日もライダー映画をレイトショーで見てきたわけですが、終電を気にしなくていいのですから。

もう悠々自適ですよ。
一緒に見に行った人と、いまリアルタイムで振り返り会してます。
リアルタイムですぐ反省会できる場所があるのは楽しい!

物価が少し高いのが難点ですが、車で移動すれば安いスーパーで買いだめできますし、何ならアマゾンつかえばいい。

後は自分の精神がまだ実家を頼っているところがあるので、実家を頼らず自炊できるようになればいいですね。
取り合えず、実家からこれ以上みかんを奪ってきて食べないようにしますww


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先週の日曜日は歌会&忘年会でしたね。
残念ながらワタクシ、仕事でしたので両方不参加でしたが、お昼からだったので、かろうじて歌会開始直後くらいまでは顔を出す事ができました(゚Д゚)ノ

10月、11月と参加できてなかった為、久々に現地に顔出せましたけど、やっぱりメンバーさんたちと話してるのは、楽しいなぁと思いました。
その分、ぐぬぬ。という気持ちで仕事に向かいましたとさ。

ちなみに交換会には参加できませんでしたけど、プレゼントは出しましたよ。

迷いに迷った挙句が、ご当地ラーメン6食&どんぶりセットと、とって付けたようなamiiboのピカチュウでした。
はい、すべて職場から調達です(笑)

誰に渡ったのか見たかったのと、どんなものを皆さん用意したのかを見れなかったのは残念でしたね(´・ω・`)
中当たりくらいのつもりで用意しましたけど、ちょろっと聞く限りは、1000円を軽く超えてるものはいくつかあったようですね。みんなすごいなー(・_・;

人づてで私もプレゼントは受け取りました。キャラもののお菓子でしたね。ありがたく頂きました(*´∀`)
そういや、1つの案があえてスーパーとかで売ってるブーツ型のお菓子セットにしようかとか思ってましたね。
意外と買わないものかと思いますし(笑)
それは来年のネタにとっておくか

歌会あとの忘年会も盛り上がったようですね。その中であった抽選会も景品が豪華!ゲーム関連もあったと聞きましたが、価格を知ってるだけにびっくりですわ(・_・;
参加したかったなぁ・・・(´△`)

今年は内容が伝聞だらけで中身がないや(^_^;


さて、今年のちゅうからは、急遽スポイベが発生しない限りは終了です。
次回は最速で1月2日の『初詣』です(゚Д゚)ノ
初詣は初詣でよいかと思いますが、もう1つのお楽しみとして、たくさんの屋台を巡ることがあります。
屋台マジックというか、なんとなく買ってしまうんですよねぇ、あぁいうのって。

いろんなものを見たり聞いたり感じたりは、そのときしか味わえないもの。
よかったら皆様参加してくださいましねヽ(*´∀`)ノ
さらに翌日3日は新春歌会です!新年一発目にどーん声をだして楽しんじゃいましょう!

ちなみに私は両日仕事です・・・orz



あともうひとネタ。
先週は映画の話をしましたが、また映画観てきたので、軽い感想を。

観てきた作品は
『ドラゴンボール超(スーパー)ブロリー 』です。

『ドラゴンボール超』は、ブウ編のあとのお話として作製され、今年の3月まで放送さるていたTVアニメです。
同じくブウ編のあとである作品に『GT』がありますが、現時点でみる限りなんか『GT』パのほうがパラレル扱いっぽい感じがしますね(^_^;

『GT』と『超』の間にあった新作映画『神と神』『復活のF』は、『超』本編に多少変更されて組み込まれています。

で、そのあとに正式続編として話が進みましたが、『ブロリー』はそのTVアニメ終了後の話となります。

ブロリーというキャラは、『Z』のときの映画『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』から登場し、圧倒的な強キャラとして、計3作もボスキャラとして立ちはだかった人気キャラですが、映画を観るかぎり『超』だとその設定は変更されてました。

ただ、TVアニメでも別の宇宙のサイヤ人で、ブロリーに近い性質の女性キャラ「ケール」がいましたが、ベジータは『本来のサイヤ人そのものかもしれん』みたいなセリフいってましたが、状況や歴史などが変われど、元々の「伝説の超サイヤ人」設定は引き継がれてるっぽいです。

ちなみに「伝説の超サイヤ人」≠「悟空たちが変身する超サイヤ人」みたいです。

で、『超』版のブロリーのシナリオですが、物語の冒頭は、現在ではなく、昔の話。
惑星ベジータがフリーザによって破壊された話のリメイクというか『超』版です。
悟空の父であるバーダックとかも出てきますが、『Z』とは近いようで、ちょっと違いました。
ブロリーについても、悟空に対して恨みはありません。
なぜかは、本編みてのご確認くださいって事で(゚Д゚)ノ


最近のドラゴンボールでは、よくあるコメディな部分もたくさんあり、今回はフリーザ様の意外な願望を知る事ができます。いい意味で「あれ?フリーザ様ってこんなキャラだっけ?」な感じ(笑)

後半は戦闘シーンがぎっしりですが、逆に言えばちょっと長いかも・・・
まぁどのように状況が変化していくのかを楽しみにすれば、最後までしっかりワクワクできるかと思います(*´∀`)

過去作とは違うので、前のブロリーを知らない人も前知識なしで安心してみれますよ。
もちろん、過去作を知ってる人は、どう変わったかを楽しめますので、さらにオトク!

あ、今回登場するキャラに杉田智和さんと水樹奈々さんがでますが、ゲストキャラでちょい役程度かと思いましたが、重要キャラでかっつりしゃべりまくるので、ファンの方はそれ目的でもいいかもですね(・ω・)


さて、来週が今年最後のブログ。どうしようかと思いつつ、いつもどおりの当日行き当たりばったりになるんだろうなぁと思います(笑)

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

歌会および忘年会にご参加の皆様,お疲れ様でした。日本酒は5本ともたいへんおいしゅうございました。特に繪里子の甘味遥か具合はコラボに配慮しながら,味のバランスもとったいいものでした。また,忘年会の後に3次会的に行ったカラオケもたいへん楽しかったです。

今日はなんとなくEDMの話でもします。
EDM, Electro Dance Music,簡単に言うと現代的なダンスミュージックです。

Avicii(アヴィーチー)というアーティストはご存知でしょうか。スウェーデン出身の音楽プロデューサーで,今年の春に人気絶頂の中若くして亡くなってしまいました。

彼の曲は,ダンスミュージックというわりに,かなりメロディアスでキャッチーな造りをしています。いわゆるポップス寄りの曲です。つまりダンスミュージックなんて聞いたことがないよ!という人も気軽に楽しめるようになっています。

そんなAviciiの曲から私がおススメの曲を2曲ほど紹介しようと思います。

まずは1曲目,"The nights"です。西部劇に使われそうなポップミュージック,カントリー調というやつですが,そこからサビに行くとよりメロディ感が強まります。そして間奏は一気に体を動かしたくなるダンスミュージックとしての盛り上げ方をしてきます。また,PVも非常にかっこよく,イケメンのおじさんがとても楽しそうにドライブをしたり,大自然の中を動き回ったり,いろいろ楽しんでいる雰囲気が見て取れます。なんか一時期,クレジットカードのCM(プライスレス的なやつ)とかで会ったような雰囲気です。この最高に楽しんでるぜ!っていうこの曲の歌詞にマッチしています。父親から"人はいつ死ぬかもわからないから,想い出に残る人生を生きろ"と言われたんだ。かっこいい父親との約束をそうやって唄っています。だから思い出に残ることをたくさんしているっていう意味なんでしょうね。

もう1曲は,"The days"です。こっちはよくわからない音が非常に目立つ形で入れられています。シンセで作ったエレクトロ木琴とでもいうべき音なのかな…?誰か知っている人がいたら教えてください。それはともかく,この曲はラップでないにもかかわらず,そのへんのラップよりもライムとフロウを重視しているように聞こえます。メロディはアニメのエンディングあたりにありそうな雰囲気とでも言いましょうか。ちょっと一度聞いてみてほしいです。歌詞は2週間くらい前になんか話した覚えのある桜の風を彷彿とさせるところがあります。その意味でも非常に好きな曲です。


さて、今回ご紹介する曲は"ハーモニクス"です。アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズより最上静香(CV.田所あずさ)とジュリア(CV.愛美)のデュオユニットD/Zealが歌うこの曲は,ガールズロックです。この二人ですが,音楽に対して特別な想いを抱いているアイドルです。ジュリアはもともとパンクロック方面を志向しており,アイドルになりたかったわけではありません。早とちりだったり手違いだったりでアイドルに鳴ったが、中途半端は嫌いとか,歌えるならという理由でアイドルを続けるというとにかく歌にひたむきなアイドルです。

また最上もSING MY SONGなどで歌うように歌への強い思いを持っています。そしてアイドルに対する思いもミリオンスターズの中でも強い部類に入ります。父親にアイドル活動を反対されており,中学卒業までといわれているなどのコミック版の話もあり,とにかく向上心も強いのです。ところで,"私には時間がないんです"というセリフを言っていますが,同じことを劇場版アイドルマスター輝きの向こう側へでは,ミリオンスターズの青系のアイドル,北沢志保が言っています。最上が出ないということもあり,最上要素を志保に詰め込んだりしたのでしょうか?

それはともかく,こんな二人が歌った曲が素晴らしいものにならないはずがありません。言葉で語るよりも聞いていただいたほうがいいでしょう。試聴動画も公式でありますし,ゲームでも聞けます。来週の水曜日にはCDが発売されますので,よかったらカップリング曲の"餞(はなむけ)の鳥"も聞いてみてください。どちらの曲も,この二人が広域指定Vo.力団の構成員といわれる理由がよくわかるかと思います。

なお,田所の本人名義曲もタドコロックといわれるだけあり,ロック調なので,ハーモニクスが気に入ったらそっちもどうぞ。

おわり。

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昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。昨日は先週今週と2週続けて6連勤のただ中の唯一の休みだったもので忘年会には参加せずに帰りましたが、できれば参加したかった…
 プレゼント交換では何が当たりましたか?私は「ねこぶそう」なるプラモデルを頂きました。ネコのフィギュアに様々なパーツを取り付けメカメカしく武装してカスタマイズして遊ぶもののようです。独特なセンスの逸品で、せっかくなので正月休みにでも久しぶりのプラモ制作を楽しむことにしますよ。チョイスしてくれた方、ありがとー!

 こんばんは、小島@監督です。
 私からは「デッドプール」1作目と2作目のBlu-rayをチョイス。ただせっかくなら「ウルヴァリン:ZERO」のBlu-rayも付ければ良かったとちょっと後悔(苦笑)ともあれ手にした方は楽しんで頂ければ幸いです。

 さて、今回の映画は「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」です。先週のハイルさんに引き続いての同じネタですいません。でもま、同じ週にアイマスが3本続いたりすることもありますし、たまにはね(笑)

 UC0079、地球連邦に対し宣戦布告したジオン公国はコロニー落し作戦を敢行した。膨大な犠牲者を生んだその作戦をいち早く察知し多くの人々を救った3人の子供たちがいた。彼らは「奇蹟の子供たち」と呼ばれた。
 18年後、UC0097。ミネバ・ラオ・ザビ(声・藤村歩)がこれまで秘匿されていた「宇宙世紀憲章」を白日の下にした「ラプラス事変」によって世界は新たな火種を抱えることとなった。事変により失脚し北米コロラド山脈の施設に幽閉されていたアナハイム・エレクトロニクス社長夫人マーサー・ビスト・カーバイン(声・塩田朋子)は、連邦軍による護送中に襲撃を受け身柄を確保される。部隊を指揮していたのはルオ商会特別顧問のミシェル・ルオ(声・村中知)、また部隊の中にはこれが初実戦となるヨナ・バシュタ(声・榎木淳弥)もいた。2人は共にかつて「奇蹟の子供たち」と呼ばれていた人物である。ミシェルがマーサに要求したもの、それは消息不明となっていたユニコーンガンダム3号機「フェネクス」に関する情報であった…

 宇宙世紀を舞台にした劇場用長編という意味では「F91」以来27年ぶり、だそうで来年40周年というシリーズのメモリアルイヤーを飾るその幕開けとなる作品です。一応新規タイトルということでこれ単体での鑑賞にも充分耐えられるようには作られていますが、「ガンダムUC(ユニコーン)」直後の物語で脚本の福井晴敏以下多くのスタッフが「UC」から引き続き登板している事から予備知識としても「UC」の視聴は必須と言うべきでしょう。

 この「ガンダムNT」、最初から90分尺の劇場用長編として企画・製作されている割には物語の要素が非常に多いのが特徴です。そのため物語は枝葉を極力省かれハイテンポに進み語りにダレが無い一方でエピソードを咀嚼している隙も無いので先ずは流れに身を任せるようにして鑑賞するのが良いでしょう。ですが個人的には全13話くらいのTVシリーズとして観てみたかった気もします。もちろんそんな中でもMSのバトルシーンはふんだんに用意されていてそのどれもが見応えがあり、ロボットアニメ映画として充分な作品に仕上がっています。

 その速い語り口の中で、極めて重要視して語られるファクターがあります。前作である「ガンダムUC」が「Universal Century(宇宙世紀)」を総括するような物語であったとするならば、今作はガンダムを象徴するキーワードである「NewType(ニュータイプ)」を考察する物語であるといえるでしょう。「ガンダムUC」でも終盤に描かれていた事象をより明確な言葉でビジュアライズしてみせるようなシーンが作中登場します。注目すべきは脚本を担当した福井晴敏が2000年に発表した「∀ガンダム」のノベライズ「月に繭 地には果実」(但しアニメとは大きく展開が異なる作品である)の中にも相似したシーンが登場している事で、福井氏にとって「ニュータイプ」という言葉は長くこういうイメージを抱き続けてきたのでしょう。そして遂に宇宙世紀の中でそれを語るところまで持って行った彼の作家力に感服します。

 40年という時をかけ、「ガンダム」は様々な人の手を経て多くの物語が紡がれるサーガへと成長していきました。「UC」と「NT」はそういう積み重ねの中でこそ成し得た物語です。ガンダムと付き合いの長い方ももちろんですが、そうでない方も是非この機会に「ガンダム」に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。

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先日、いつも歌会後の食事会に利用しているお店、
『素材屋 金山北口店』から電話がかかってきました。
今年いっぱいで閉店してしまうというお知らせです。

ちゅうカラが金山での開催をメインとしてから、
歌会は『JOYSOUND金山』、食事会は『素材屋』でした。

店長さんが変わっても、私達を引き継いでくださり、
無理な注文でも引き受けてくださっていました。
すっかりホームとしていたこのお店の閉店は残念です。

しばらくの歌会はいろいろな店を転々としそうです



歌会&忘年会に参加された方、お疲れ様でした。
これで今年のちゅうカラのイベントはすべて終了です。

特に最近まで気がついていなかったのですが、
実は11月をもって活動22年目を迎えていたようです。

満20周年を迎えた時の満足感が大きかったようで、
その気持を引きずったまま、ズルズルと活動していました。

今年は会社でかなり忙しい部署への異動が決まり、
歌会の開催も無理かもしれないという不安もありましたが、
なんとかここまで途切れずにやってこれました。

その末に22年目を迎えられたということですから、
活動満20周年は区切りとして過去の事と捉えることにして、
これからの一つ一つ歌会を開催したいと思います。

そして、ここまでの活動を続けられた理由は、
歌会に参加し続けてくれる、メンバーのおかげです。

やはり参加者される方がいることが開催の条件です。
よく私が参加確認の電話などの時に言うことで、
「〇〇さんが参加してくれるから続けられます」なんて、
冗談っぽく言いますが、冗談なんかじゃありません。

一人一人の参加が積み重なり、歌会の参加者が増え、
そしてサークルの活動として成立することになります。
今後もお時間・ご予算の限り参加頂ければと思います。

また、歌会の細かな雑用やホームページの編集、
選曲カードの集計、スポットイベントの企画など、
それらの作業をお手伝いしてくれるスタッフのおかげで、
今のこの大所帯となったサークルが続けられます。

そんなプライベートの時間を削り私の手の届かないところを、
支えてくれているスタッフの方々にも感謝でいっぱいです。
図々しいながらもこれからもお手伝い頂きたいと思います。

『中部からの歌声』を来年もよろしくお願いいたします!

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週末は歌会ですよ。交換会用のプレゼントは用意しましたか?
私は仕事なので参加はしませんが、最初に顔だけは出せそうなので、用意はしました(゚Д゚)ノ
まぁ誰がもらっても、損はしないかなとは思います。ただし、現時点で中身はクリスマス感ゼロ(笑)

あと集合時間は歌会あとにある忘年会の兼ね合いで、いつもより早いのでお間違いなく。

歌会に参加できないので、今年のカラオケ収めができないので、現時点では消化不良になること受け合い。どこかで見繕わなければな(・ω・)



さて、前回話そうとしていたガンダムの新作映画『機動戦士ガンダムNT』
NTは、ガンダムを知っていると「ニュータイプ」という言葉を思い浮かべると思いますが、この作品の読み方は「ナラティブ」です。
聞きなれない単語ですが、意味は

"わたし自身によって語られる物語である。"

だそうです。
うーむ、"わたし"は誰を指しているのだろうかとか思ってしまいます。
上映時間90分、今作のみで完結という短さのわりには、かなり詰め込まれていた印象がありました。
(まぁもう続編の話は出てますけど)

『機動戦士ガンダム』のファーストからはじまった宇宙世紀シリーズの最新作となりますが、時系列としては、OVAにはじまりTV版もありました『機動戦士ガンダムUC』の続編となります。
有名なタイトルだと『逆襲のシャア』と『F91』の間の話ですね。

実は完全新作というわけではなく、原作となる同名の小説『不死鳥狩り』は、けっこう前に発刊はされてましたので、映像化の話題が出たときに、内容をある程度知ってる方はけっこう知っていたかもしれません。
ただ、小説はベースであって映画との違いはあるので、興味がある方は、そちらも読んでみてはいかがでしょうか?


『ガンダムUC』のときもリリース前にありましたが、今回も本編の冒頭23分をYouTubeなどで観る事ができるので、そちらを観てから劇場に行くのもいいかもしれません。

観てしまったら映画館で観るときとは2回目となってしまいますが、冒頭だけで1年戦争のコロニー落としのシーンやカッコイイ戦闘シーンを2つ観る事ができます。
それを観た上でも劇場のスクリーンで改めて観るというのも、新しい発見や見解ができたりするのでいいかと思いますよ。


今回のテーマは私としては「ニュータイプの行き着く先」と思いました。
時代設定は『UC』のあとでありますが、ニュータイプについては、ファーストガンダムや『Z』など、過去の作品の映像なども、絡めてきてますので、古参ファンならなおの楽しみがもてるかと思います。

冒頭23分もあるなら、意外に後半観るまでもないかな?と思うなら間違いです。
23分以降は、物語も戦闘も怒涛の勢いで進んでいきます。
特に最後のほうは『UC』を観た方は、テンション上がる事間違いなし!

しばらくすれば、配信やメディアの発売もあるかと思いますが、ガンダムファンならこの作品は映画館で観て損はしないかな?と思いました(゚Д゚)ノ


さて、そんな作品の重要機体
「RX-0 ユニコーンガンダム3号機 フェネクス」
こちらのプラモを劇場で勢いで買ってしまいました。


普段はクリアパーツは好きではないので、手を出さないんですが、今回はなぜか買ってしまいました。
でも、本編をみたあとは
「これはノーマルやメッキよりもこれでよかったかもしれない」という考えになりました。
なんでかは、本編観た方ならイメージにピッタリくるかと思います。
元々が百式やアカツキのように金色なんですが、なんか止まってじっくりなイメージがない機体なので(・_・;

他のユニコーンガンダム同様に、各パーツが2色の混合されている機体なので、なんだかんだで、完成まで多少、時間はかかりました。

でもスミ入れやデカール貼りしなくていいのは楽だわ(笑)


今月も、もう半分終わり。さて、今年の最後はゆっくり過ごせるかなぁ(フラグっぽい)

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