ちゅうカラぶろぐ


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『シュタインズゲートゼロ』のブルーレイの購入を、
先日のブログにも書いたように延々と悩んだままです。

結局そのままに『Amazonプライム』の動画サービスで、
少しずつ見ていたら、面白くなってきてもう夢中。

少しずつ残りの話数が減ってきて見るのがなんか、
ちょっと勿体ないなんて思い始めちゃいました。

ここから先はブルーレイを買って小まめに見ようかな?




さて、前回の歌会でハイルさんが持参したスイッチで、
ファミコンの『ダブルドラゴン』というゲームをプレイ。

30年以上前のゲームながら、今更ツボにはまって、
帰宅してから自分もダウンロードしてプレイするように。

それから、『どこでもセーブ』とかヌルい事をせず、
ノーミス(死なずに)クリアを目標にしてプレイ。
無事にノーミスクリアを達成することができました。

やる事を段階的に積み重ねて、パターン作りながら、
少しずつ進められるようになるのが楽しかったですね。

最近のゲームはオープンワールドなゲームが多く、
「ノーミスクリアが・・」みたいな話はあまりなく、
少しずつ進めてセーブを繰り返す事が多いです。

その中でやり込む事や目標はいろいろと決められますが、
私のような古い人に『ノーミスクリア』という言葉は、
これまたなんとも魅力的な言葉だったりするのです。

正直、ダブルドラゴンはそんなに難しいゲームではなく、
誰でもちょっとやればノーミスできそうなゲームです。
しかし、個人的な達成感は相当でちょっと高揚しました。

久しぶりにゲームの面白さを見直したような気がします。
「じゃあ次のゲームは!」とはなっていませんが、
まだまだ人生、ゲームをやめることはなさそうです。

というか、ゲームは大好きなのですが腕がショボくて、
クリアできずに挫折することが多かったりするので、
その時に凹むのが嫌でやらなかったりするのですよね。

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