ちゅうカラぶろぐ


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今年度に入って『時間外労働の上限規制』厳しくなり、
とにかく少しでも残業を少なくする必要が出てきました。

昨年度の私は3桁に届きそうな月が多かったのですが、
現状監督者が基本の私はまだ残業は減らせますが、
実際に製造に携わる社員の残業はホイッと減らせません。

もうホントに業務の内容と時間をじっくり見比べながら、
勤務の内容を考えるのはさながらスーパーロボット大戦。

1つのラインの生産数をひたすらに上げる編成や、
飛び抜けた生産数でなくてもライン全体にそこそこの編成、
「うーん、今日はどうしよう?」なんて毎日が詰将棋です。



さて、ついにゴールデンウイークに突入しました!

ライブ!スーパーロボット魂2009!2day's!



東映アニメーションミュージアム観覧!





東京で働くちゅうカラメンバーと叙々苑焼肉!






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今週末からゴールデンウィークですね。
皆さんはどこかお出かけされますか?
私は見事に仕事と空白の休日しかございません_(:3 」∠)_

周りの面々はしっかりと予定を入れている方ばかりで、ちゅうカラメンバーの行動力の高さに驚きを隠せません。(わいがへっぽこなだけとも言う)

そんなメンバー主催のスポットイベントが、5/5(日)にございます(゚Д゚)ノ

その名も『アナログゲーム会2019 2nd』
わかりやすいたとえだと、トランプや人生ゲームのような、「現物」を使ったゲーム会です。
もちろん、上記のようなシンプルではないゲームもいろいろあるようです。
ルールについてもちゃんとレクチャーしてもらえるので、興味がある方はぜひご参加してくださいね~

詳しくはスポットイベント掲示板をチェケ(・∀・)b


で、私が主催するほうは、アナログではなくデジタル。
『テレビゲーム』です。
場所は歌会と同じくJOYSOUND金山店で、いつもならカラオケの合間に遊ぶ程度だったテレビゲームを思う存分、遊んで頂けたらと思っております(・ω・)
パーティゲームから、対戦格闘、VR体験など私が持ち込める限りの材料でニーズに応えるつもりでございますので、ぜひともご参加くださいませm(__)m

こちらもスポットイベント掲示板を見てくださいね~


Twitterで、ちまちまと思いつきで呟いてますが、郡上やら常滑イオンにあるアスレチックとかも、メンバーで遊びに行ったら楽しそうだなぁとか思ってますが、私だと集まり悪いので、"アングラ"ではなく、誰か企画しませんか?と思っているので、ぜひやって(他力本願)


あ。予定ないとは言ってましたが、なけなしの休み 5/4(土)に総帥と、久々に鈴鹿サーキットにカートしにいく予定です。
天候次第になりますが、興味ある方は、LINEグループからでもお声かけてくださいませ(・ω・)

ついでに、LINEグループでもいいましたけど、5/12(日)に静岡ホビーショーにメンバー何人かで行きます。プラモやラジコン、エアガンなどに興味がある方は、一緒に行きましょう(・∀・)b
ワタクシとしては、RG ニューガンダムと、HGマグアナック隊40体セットが展示されてるか気になるところです。


とりあえず、GWは仕事を頑張るぞい。

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昨日行われた統一地方選、市町村によっては定足数ギリギリかそれ以下の立候補者しか現れず、無投票当選で決まったところも多いと聞きます。そんな中、私の住む市では無事(?)選挙が執り行われたのですが、市議の議席数21に対して立候補者は22名。つまり落選する人は僅か1名!ということで選挙期間中は例年に無く熾烈というか必死な感じがどの候補者からも見受けられて、何だか不思議な印象を受ける日々でした。

 こんばんは、小島@監督です。
 ま、確かに一人だけ落ちるのは嫌だわ(苦笑)

 さて、今回の映画は「名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)」です。

 シンガポール、マリーナベイ・サンズの屋上レストランに一組の男女がいた。剣呑な会話の後、女はいら立ちを隠さずに去ってゆく。後刻、ホテルのエレベーターから女が足をふらつかせながら降りてきた。ショッピングモールをよろめきながら歩くその女は、やがて力尽きて倒れた。その背中にはナイフが突き立てられていた。それと時を同じくしてモールで爆発事件が発生。現場はパニックに陥る。ようやく状況が落ち着き捜査を始めたシンガポール警察はホテルのエレベーターで血塗られた怪盗キッド(声・山口勝平)のカードを発見する。
 一方日本では江戸川コナン(声・高山みなみ)が灰原哀(声・林原めぐみ)に頭を下げていた。シンガポールで開催される空手の大会に参戦する京極真(声・檜山修之)を応援しに行こうとする鈴木園子(声・松井菜桜子)や毛利蘭(声・山崎和佳奈)達と同行したくて体を一時的に元に戻す薬を懇願していたのだ。しかし哀の返事はそっけない。諦めて家路につくコナンだったが、その後ろを尾けていく影があった…

 大体何でもありの「名探偵コナン」の世界ですが、その中にあっても登場するだけで作品の空気を変えてしまうほどの異彩を放つキャラクターがいます。特にその極め付きと言うべき存在が「蹴撃の貴公子」の異名を取る400戦無敗の空手の達人にして鈴木園子の恋人・京極真です。シリーズ23作目となる劇場版はそんな京極真を全面フィーチャーした1本になっています。ここ数年劇場版コナンはサブキャラクターにスポットを当ててフィーチャーした作品が続いていますが、その流れに乗った格好とも言えるでしょう。
 脚本は2017年公開の「名探偵コナン から紅の恋歌」でも脚本を担った大倉崇裕が2年ぶりに再登板。監督は「黄昏乙女×アムネジア」や「うたのプリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター」などで演出を手掛けた永岡智佳がコナンシリーズ初の女性監督として大抜擢。彼女自身もこれが初監督作になりますが、今年6月公開予定の劇場版「うたのプリンスさまっ♪」でも監督を務めており、今後の飛躍が期待される気鋭のクリエイターです。
 補足的なトピックとして、昨年まで故・石塚運昇さんが演じていた怪盗キッドを追う刑事・中森警部が石井康嗣さんへとTVシリーズに先んじて変更になっています。

 本編のほとんどがシンガポールで展開する今年のコナンはワケあってキッドとコナンが共闘したり、早い段階でヒールが判明してむしろその人物との対決が主軸になる構図を取るあたりも普段と毛色が違います。全体的にキャラクターに寄り気味で導入部こそ興味を引かれるものの、状況とサブキャラの人間関係が整理され切れておらず、結果サスペンスとしては弱すぎる一方で、マッチョなヒーロー(つまり京極真)がマキャベリストな悪役が企む陰謀と立ち向かい、その最中でヒロイン(つまり園子)も窮地に陥る、という物語の構図はどこか1980年代のアクション映画を思い起こさせる楽しさがあります。それを縦軸として京極真と鈴木園子のラブロマンスが横軸に絡みそこに怪盗キッドの華やかさがアクセントとして加わっています。このラブロマンスが思いがけない効果をもたらすのが園子。これまで基本的に蘭ののろけ話を冷やかすポジションだった園子が今回はずっと恋する少女の顔をしているのですが、これがかなり可愛い。こんなに可愛い園子は多分見たこと無い!というくらいちょっと驚いてしまう可愛らしさです。

 劇場版コナンは昨年の「ゼロの執行人」から映画製作にイラストレーター・Loundrawによるイメージボード作成が取り入れられており光源の強調や明暗のコントラストに独特の風合いが備わり出したのですが、今作でもそれが映像面で活かされていてショットがところどころ「画」として決まる瞬間があります。今後数年はこの傾向が続きそうで、見どころの一つとなりそうですね。

 そして無論今回はアクションがいろいろ頑張り過ぎです。手数が多いのは勿論ですがバトルアニメではよく見るもののコナンではまず見かけないエフェクトがバシバシ決まります。決まり過ぎて軽く笑いが取れる領域に行ってしまっているくらいです。

 普段とテイストが、というより最早ジャンルが違ってしまっている今年の劇場版コナン。アクションエンターテインメントとしては実は真っ当なタイプなのですが、コナンとしては完全に異色作です。賛否両論間違いないでしょうが、私としては何だかんだ楽しめてしまいました。はっきり言って深く考えたら負けです。観たままを楽しみましょう(笑)

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東京オリンピックの観戦チケットが迫っているせいか、
テレビで開催スケジュールの紹介などが増えてきた。

「東京オリンピック開催までたった400日です!」って、
まだ400日もあるじゃねーかと思ってしまいます。

観戦チケットの購入を煽っているのでしょうが、
さすがにまだ未来の話をしている気がしちゃいます。

東京オリンピック開催が決まった時は喜びましたが、
結構、私たちオタクにとっては開催による弊害が多くて、
なんか今となっては素直に喜べないイベントですよね。



さて、先日は車のリコールでディーラーに車を預けることに。

その車をリコールで修理に預けるのに1週間もかかるらしく、
さすがに一週間も通勤1時間を借り物の車は辛いので、
ちょっと試乗してみたかった車があり、お願いしてみました。

すると「その車を1週間貸し出せるまで時間がかかります」
とのことでしたが、特に待つことに問題はないので承諾。

乗りたい車を指定しちゃったりしてちょっと贅沢ですが、
いやいやリコールなんだからちょっとくらいいいでしょうと。

そんな乗りたかった車はガッツリと運転支援の付いた車です。
運転支援と言えば前の車に追従するクルーズコントロールや、
車線のはみ出しを防止するステアリングアシストなどです。

これらを別々に言ってしまえば、なるほど程度ですが、
この2つが組み合わさると、半自動運転となってしまいます。
もちろん前の車に追突しないようになんて当たり前です。

アクセルを踏まずとも前の車の車速に合わせて付いていき、
そして多少のカーブならば勝手にハンドルを切ってくれる。
高速道路などではもう、ほぼ完全に自動運転です。

私は初めて自分で車を買った20年前から車を買い替えても、
ずっとマニュアルミッション(MT)の車に乗っていました。

基本的にMTの車に運転支援が付くことはありませんので、
今の車の進化がどの程度なのか気になってしまったのです。

そしていざその代車に付いたのは最新の運転支援です。
もちろんその運転支援をガリガリに使って走ってみると、
もうそれは驚いたとしかいいようがありませんでした。

前の車が走れば付いていき、信号で停まったら停車。
前の車は走れば、再びその車に追従して走っていきます。
アクセルもブレーキも踏まずに勝手にやってくれます。

ウインカーを出して曲がる程でなければ勝手にハンドルが回り、
スイスイと走っていってくれちゃうじゃないですか。

超楽チン!!

ずっと『頭文字D』的ハイパワーMT車に拘っている間に、
今の車ってここまで進化しているのかと、もう感心しきりです。
次の車はもうエエ歳だし、そんな車にしてみようかなと思います。

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先週は歌会ご参加の皆様、お疲れ様でした(*゚▽゚)ノ
久しぶりにほぼ部屋にいた気もします(最初は定位置でしたけど)
多人数でのカラオケは楽しいですねぇ。
部屋にいた方にはしっかり「歌声初めて聴いた!」って感想もらいました。そりゃそうだ(笑)

今回は設置はしたものの、放置に近かったゲームですが、ほっといても遊んでくださる方はいてくれたようでよかったです( ̄▽ ̄)

特にキムタケさんのブログにあるように、「ぷよぷよテトリス」が白熱してたようですね(・ω・)
ニンテンドースイッチを持ち込み始めた頃も、流行ったソフトでしたが、そのときはテーブルモード、つまりあのちっちゃい画面で4人で対戦していました。
で、さすがにやりにくいからなんとかしようって事で、
プロジェクター → 現在のディスプレイ
となったわけです。

おかげで荷物は、だんだん増えているので、大変なんですが、まぁ楽しんでる方がいる以上、頑張って持ち込みます(・∀・)b

なんかリクエストにXBOX「鉄騎」があったんですが、ヤツは前に持ってきたハンドルコントローラーより強敵なので『うん、わかった』とは言えないのです(´Д`)
素晴らしいゲームなので、常々やってもらいたいとは思ってるんですけどねぇ

それはさておき、そんな白熱した「ぷよぷよテトリス」などのゲームを、じっくり遊べるスポットイベントを5/26(日)に企画させてもらいました(*゚▽゚)ノ

内容は単純明快、いつものJOYSOUNDでゲームで遊ぶだけです。
参加してくれる、すぎさんのご好意でプロジェクターをもってきてくださるようですので、複数台で遊べる状況を作れますヽ(*´∀`)ノ
先月に大好評でしたPSVR「ビートセイバー」などVRソフトも用意しますので、ぜひぜひ遊びにきていただきたいです。というかたくさんいればいるほど、楽しさは増すのでホントお願いしますm(_ _)m


あわせて

6/2(日)開催予定の「豊橋のんほうパークで遊ぼう」も参加のご検討よろしくお願いしますm(_ _)m

スポットイベントは、参加した他のメンバーと親しくなれるとても良い機会ですよ(*´∀`)
カラオケ中はなかなか会話できませんからね(・_・;


最近はむやみやたらと、メンバーと遊ぶ機会を作ってますが、できるだけアングラにならないようにしていくつもりです。
私だけでなく、いろんな方が機会を作っていただければ、これ幸いです(・ω・)



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昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
 今回は久しぶりのコミック交換会ということで、私は色々思案した結果つい最近アニメ放送してたし自分としても大好きだし「これだ!」と吉田秋生の「BANANA FISH」にしました。どなたの手に渡ったか分かりませんでしたが、楽しんで頂けたら幸いです。…まだ読んだ事無ければいいのだけど。
 私が頂いたのは山東ユカの「スパロウズホテルANNEX」。見た目は巨乳で美人だけどとってもバイオレンスなビジネスホテルのフロント係のお姉さんの活躍を描く4コマ漫画「スパロウズホテル」のスピンオフだそうです。恥ずかしながらどちらも存じ上げなかったのですが、コレをチョイスした方が丁寧な手書きの紹介カードを挟み込んでくださっていました。どなたか分かりませんがありがとうございます!

 こんばんは、小島@監督です。
 皆さんの手にはどんな漫画が行き渡りましたか?

 さて、今回の映画は「スパイダーマン:スパイダーバース」です。

 ニューヨークで暮らす少年マイルス・モラレス(シャメイク・ムーア)は、両親の期待を背負い名門校に通うがそんな日々に行き詰まりを感じていた。ある夜、叔父のアーロン(マハーシャラ・アリ)と共に地下道の一角でグラフィティアートを楽しんでいた時、クモに噛まれてしまい、以来体に異変を覚えるようになった。
 自身の変化に戸惑いを隠せないマイルス。そんな折マイルスはキングピン(リーヴ・シュレイバー)がグリーン・ゴブリン(ヨーマ・タコンヌ)と共に加速器を用いて多次元宇宙への扉を開こうとしていた。それを阻止しようとスパイダーマンことピーター・パーカー(クリス・パイン)が立ちはだかったが加速器を制止させることには成功したもののその中でピーター・パーカーは命を落としてしまう。
 スパイダーマンの死にニューヨークが悲しみに暮れる中、2代目になろうと奮闘するマイルスだったが上手く行かない。そんなマイルスの前にピーターと似た、しかし別の男が現れる。男の名はピーター・B・パーカー(ジェイク・ジョンソン)。別次元から来たスパイダーマンである。

 何度も映画化、アニメ化されており今夏も「アベンジャーズ」のシリーズの一環として「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」の公開が控えている「スパイダーマン」ですが、意外にもアニメ映画が製作・公開されるのはコレが初めてだそうです。今年のアカデミー賞長編アニメーション賞を受賞したこの作品は、実にユニークかつダイナミックな映像で観る者を圧倒してくれるパワフルな作品に仕上がっていました。
 多次元宇宙からやってきたスパイダーマンたちはモノトーン調、ジャパンアニメ風、カートゥーン調と見た目からして個性的。このまるで絵柄の違うキャラクターを同じ画面で共存させてあまつさえ縦横無尽にアクションまでしてしまう所がこの作品の魅力です。更に画面にコマ割りや吹き出しが度々登場しコミック的表現をそのままアニメの中に落とし込んでおり、それがアニメとしても効果的に作用しているところがポイントです。コミック的表現を持ち込んだアニメ作品自体は前例が無いわけではないのですが、先述の絵柄の違うキャラクターの共存が強い未見性を生み出すのに一役買っています。

 映像ばかりに目が行きがちですが、物語の方も結構骨太。「スパイダーマン」の骨子とも言える「大いなる力には、大いなる責任が伴う」ことをマイルスは先輩とも言うべきスパイダーマンたちから、そして自身の体験によってその覚悟を心に刻み一人のヒーローへと成長していく姿を見事に描き出し熱い物語が展開します。

 CG技術の隆盛により大抵の表現は実写の枠の中で表現できてしまうようになりましたが、「アニメでしかできない表現というのは確かにある」ということを教えてくれる1本です。既に公開から1か月ほど経過していますが、未見の方は是非このセンス・オブ・ワンダーをスクリーンで体感して欲しいですね。
 またこの映画、作品を手掛けた監督のロドニー・ロスマンらのリップサービスかもしれませんが興行成績如何によっては続編の計画もあるそうで、その際には「レオパルドン」(東映が1978年に製作したTV特撮シリーズのスパイダーマンに登場した巨大ロボ)を登場させたいと言ってくれています。これはぜひ実現して欲しい!あのポップアートなビジュアルの中に武骨な巨大ロボ!観たい!観たいぞ!

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先週の私のブログを見て気づいた方もいるでしょうが、
最後にいつも貼ってあるアスキーアートがいませんでした。

このブログはちゅうカラのホームページ内のようで、
実は他のブログサービスをお借りしてやっているのです。
そして少額ですがお金を払って使わせてもらっています。

そのお金を払わないと・・・画像が貼れなくなってしまい、
そしてブログの下部に広告が貼られてしまうのです。

うん、これはまずい!支払いに行かなければと思い、
すでに一週間経ってしまい、今も下には広告があります。

ちゃっちゃと払って、アスキーアートを復活させますね!
(契約更新、アスキーアートを前回含め追記しましたww)



さて、自分が情報を仕入れていなかった分からないが、
2024年から新紙幣が発行されるということで驚きました。

そしてもっと驚いたのがその肖像画になった人です。
1万円札に渋沢栄一、5千円札に津田梅子ときまして、
最後に千円札には北里柴三郎に決定したようです。

すっかりデザインのイメージも同時に発表されていて、
ほう!これが新札か!と今からちょっと興味津津です。

・・・なんてこともなく。

ええ、私を無知とバカにしてもらって全然結構ですが、
この肖像画になった3人、正直誰も知りませんでした。

いや、私が無知かもですが大半の人も知らないでしょ?
もっとも2千円札に至っては人物ですらなかったですが。

う~ん、今までの聖徳太子や福沢諭吉などが肖像画だと、、
神がかったような人だっただけに価値がありそうですが、
そもそもが知らない人だとちょっと残念な気がします。

デザインに至っても、私の知る限りでは旧札を含めて、
大まかなレイアウトはあまり変わらなかった気がしますが、
突然のように、ガラっと変わってしまって驚いています。

新紙幣発行の2024年までまだまだ先のようですが、
慣れ親しんだ紙幣が消えてしまうと思うと寂しいですね。

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