ちゅうカラぶろぐ


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前回のブログの内容が否定的と言われましたが、あくまで個人的な感想です。なんであれ着眼点は違うもんです。
実際、人気はあるようでしっかり予約枠は埋まりました。むしろ初動悪かったから安心しました(・ω・)

ポリゴンについては、たしかに今のグラフィックと比べると見劣りはしますが「3Dになったからこそ」という意欲的な作品も多かったのは間違いありません。
特に初期に出た作品、当然ながらシリーズ1作目とかは名作が多いです。

PSクラシックに収録されてるうち『アーマード・コア』もその1つ。
私は、2作目プロジェクトファンダズマからプレイした身なんですが、初代から引き継げるパーツ欲しさに追加で初代を買ったもんです。
システムだけなら、全然今の世代でもイケると思います。
というかPS3の作品から、もう複雑さに着いていけない・・・(´・ω・`)
対戦モードもありますが、データ持ち寄れないと意味ないよね(・_・;

同じく収録された『ファイナルファンタジーVII』
イマイチ、ストーリーや音楽はSFCの作品のほうが強くて思い出しにくいんですが、本編とまったく関係ないスノボーのミニゲーム。

これはハマっていました。そのあとにちゃんとしたスノボーゲーム買ったのに、FFのほうが面白いと感じたほど(笑)

主人公のクラウドは人気キャラですし、スマブラにも参戦してるので、まだプレイしてない方は、1度やってみるのもいいですよ。
あの初期の理不尽なシナリオは、いまだ納得いかないけどなぁ


と、PSクラシック内に、けっこう遊んだタイトルはあるので、思い出話もできるのですが、あえて収録タイトルから外れたものを紹介。

店頭にある中古ソフトを整理しつつ、ササっと抜いた思い出のソフトたち(いくつかは買いました)


完全に傾向がわかるラインナップですね(笑)

『レイジレーサー』はPSクラシックに収録されている『R4』と同じ『リッジレーサー』シリーズの3作目です。
『R4』よりは前の作品なんですが、なぜこれをチョイスしたかというと、この作品のコースはアップダウンが激しく、シフトがオートマではなく、マニュアルのほうがわかりやすいくらい速い。という事を実感させてくれた作品でした。
これやってなかったら、マニュアルに対する印象は違っていたかもしれませんね~
レースといっても、町中を走るようなコースもよかったですね。


もう1つのレースゲーム『デストラクションダービー2』
これは初期の頃はよくあったいわゆる「洋ゲー」の1つです。

普通のレースと大きく違うところは「破壊前提」という事。
前中後それぞれ左右にHPがあり、ダメージを受け続けるとタイヤが外れたり、ハンドルが効かなくなったりと、不利な状況に。
前に至ってはエンジン部分という事で、即リタイアに。

まぁそんな危なっかしい内容ですが、真骨頂は円のステージによるバトルロワイヤルです。
まず全車が中央部にツッコミ「ガッシャーン!!」と、車が宙に舞いスタート。
まぁムチャクチャな絵が見れますよ(笑)

しかも洋ゲーなんで、難易度高め。当時はまともクリアなんかできませんでしたなぁ(´△`)


てなわけで、まだまだいくつかタイトルは残っていますが、それはまたの機会に(゚Д゚)ノ

では、本日はここまで~

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