みなさん,おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。
新型コロナウイルスSARS-CoV-2により引き起こされる肺炎ことCOVID-19が大変なことになっております。アイドルマスターでもMRステージやSideMのステージが中止となっており,3/21,3/22に開催予定のシャイニーカラーズスプリングパーティも中止になるのではないかと不安になっているところです。ちゅうからも3月開催分歌会が中止となり,みなさま残念に思っているのではないでしょうか。
さて,もうすぐwining postの新作がでることもあって,積みゲーを消化しています。今やっているのはもう間もなく新作が出るコーエーテクモの仁王です。3/12に仁王2が発売されるのですが,前にps plusで入手していたので仁王をやってみるかと手を付けた結果,非常に面白いとなってしまっているところです。wining postも3/12だというのに予定になかったゲームを一本買って積みゲーを増やしてしまいそうな結果になりました。
せっかくなので,仁王がどんなゲームかをお話ししようかと思います。
時代は戦国末期,ゲームはイングランドの監獄として名高いロンドン塔から始まります。主人公はみんな大好きな三浦按針ことウィリアム・アダムス,信長の野望なんかにも出てきますね。
牢獄を抜け出し,看守たちを隙を突きながら倒したり,避けて進んでいくと,やべー奴らに襲われます。ちなみにここまでに何度か倒れて,巻き戻しを食らっていることかと思います。
そう,いわゆる死にゲーというやつです。ぶっちゃけその辺の看守の攻撃でも3,4回受けると体力がなくなります。
やべー奴こと処刑人とその変異した異形を倒すと,イベントで海に叩き落され,なんやかんやで九州にたどり着きます。その航海はムービーでさっくり終わりますが,一隻しか日本にたどり着きません。史実の三浦按針と同じですね。
日本にたどり着いてからがゲームの本編です。豊後国杵臼湾に浮かぶ黒島にたどり着いた彼は盗賊に襲われた村で,鬼と呼ばれる怪異と戦うことになります。ええ,例によって何度も倒れながら,敵の動きを覚えていくことになるのです。
かなり歯ごたえのあるバランスとなっていますが,相手の動きをしっかり覚えることで,対処していくいいアクションゲームでしょう。ダークソウルとかが好きな人は好きだと思います。
なお,三浦按針の名は徳川家康が与えたものとされていますが、ゲーム中では黒田孝高が与えています。また,ゲーム中では一人漂着してすぐに三浦按針となっていますが,史実においては同じリーフデ号の乗員は一緒に漂着していますし,家康から相模国三浦郡逸見に領地を与えられ,三浦按針と名乗るまでだいぶ日付は空いているはずです。
ところで,桓武平氏で宝治合戦にて滅ぼされた三浦党の領地の一部をもらって,三浦と名乗るってなかなかのいい性格ですよね。宝治合戦といえば,長尾氏も滅びかけた戦ですし。
さて,本日紹介するのは,"Gaze and Gaze"です。シンデレラガールズより川島瑞樹と村上巴のデュオユニット"フォーリンシーサイド"が歌うこの曲は,大阪ドームで開催された7thLive Tour Special 3Chord♪ 大阪公演 Glowing Rock!で初披露されました。二人ともいわゆるVo力団の構成員でして,ライブ中は1コーラス目を村上巴役の花井美春さん,2コーラス目を川島瑞樹役の東山奈央さんがメインで歌いました。花井さんは力強く情感に訴えかけ,東山さんはセクシーさ(せくちーじゃないよ)を全力で乗せた歌声で,方向性が違う,でも心を震わせる歌声は確かに我々を感動の渦に叩き込みました。ただいま,スターライトステージのゲーム中でもイベント開催中です。歌い分けが異なるゲームバージョンも非常にいいので,ぜひともスターライトステージをプレイしてください。
おわり。
水曜日担当レイウォールです。
新型コロナウイルスSARS-CoV-2により引き起こされる肺炎ことCOVID-19が大変なことになっております。アイドルマスターでもMRステージやSideMのステージが中止となっており,3/21,3/22に開催予定のシャイニーカラーズスプリングパーティも中止になるのではないかと不安になっているところです。ちゅうからも3月開催分歌会が中止となり,みなさま残念に思っているのではないでしょうか。
さて,もうすぐwining postの新作がでることもあって,積みゲーを消化しています。今やっているのはもう間もなく新作が出るコーエーテクモの仁王です。3/12に仁王2が発売されるのですが,前にps plusで入手していたので仁王をやってみるかと手を付けた結果,非常に面白いとなってしまっているところです。wining postも3/12だというのに予定になかったゲームを一本買って積みゲーを増やしてしまいそうな結果になりました。
せっかくなので,仁王がどんなゲームかをお話ししようかと思います。
時代は戦国末期,ゲームはイングランドの監獄として名高いロンドン塔から始まります。主人公はみんな大好きな三浦按針ことウィリアム・アダムス,信長の野望なんかにも出てきますね。
牢獄を抜け出し,看守たちを隙を突きながら倒したり,避けて進んでいくと,やべー奴らに襲われます。ちなみにここまでに何度か倒れて,巻き戻しを食らっていることかと思います。
そう,いわゆる死にゲーというやつです。ぶっちゃけその辺の看守の攻撃でも3,4回受けると体力がなくなります。
やべー奴こと処刑人とその変異した異形を倒すと,イベントで海に叩き落され,なんやかんやで九州にたどり着きます。その航海はムービーでさっくり終わりますが,一隻しか日本にたどり着きません。史実の三浦按針と同じですね。
日本にたどり着いてからがゲームの本編です。豊後国杵臼湾に浮かぶ黒島にたどり着いた彼は盗賊に襲われた村で,鬼と呼ばれる怪異と戦うことになります。ええ,例によって何度も倒れながら,敵の動きを覚えていくことになるのです。
かなり歯ごたえのあるバランスとなっていますが,相手の動きをしっかり覚えることで,対処していくいいアクションゲームでしょう。ダークソウルとかが好きな人は好きだと思います。
なお,三浦按針の名は徳川家康が与えたものとされていますが、ゲーム中では黒田孝高が与えています。また,ゲーム中では一人漂着してすぐに三浦按針となっていますが,史実においては同じリーフデ号の乗員は一緒に漂着していますし,家康から相模国三浦郡逸見に領地を与えられ,三浦按針と名乗るまでだいぶ日付は空いているはずです。
ところで,桓武平氏で宝治合戦にて滅ぼされた三浦党の領地の一部をもらって,三浦と名乗るってなかなかのいい性格ですよね。宝治合戦といえば,長尾氏も滅びかけた戦ですし。
さて,本日紹介するのは,"Gaze and Gaze"です。シンデレラガールズより川島瑞樹と村上巴のデュオユニット"フォーリンシーサイド"が歌うこの曲は,大阪ドームで開催された7thLive Tour Special 3Chord♪ 大阪公演 Glowing Rock!で初披露されました。二人ともいわゆるVo力団の構成員でして,ライブ中は1コーラス目を村上巴役の花井美春さん,2コーラス目を川島瑞樹役の東山奈央さんがメインで歌いました。花井さんは力強く情感に訴えかけ,東山さんはセクシーさ(せくちーじゃないよ)を全力で乗せた歌声で,方向性が違う,でも心を震わせる歌声は確かに我々を感動の渦に叩き込みました。ただいま,スターライトステージのゲーム中でもイベント開催中です。歌い分けが異なるゲームバージョンも非常にいいので,ぜひともスターライトステージをプレイしてください。
おわり。
まさか突然小中高一斉休校なんて手を打つとは。職場でもお子さんが学童保育に預けられずに休まざるを得なくなった人が出た場合のフォローをどうするかの確認に追われたり、家は家で昨日はせっかくの1日日曜日だから映画観に行こうとしたら母親から「頼むから今日は出かけないでくれ」と散々言われて仕方なく取りやめ自宅に引きこもってました。そしたらよりにもよって今週行こうと思っていた愛知県美術館の「コートールド美術館展」が昨日までで期間を短縮して展示終了になってしまい軽く凹んでいます。
おかげ様で若干フラストレーションが溜まり気味。次の休みは絶対に映画観に行ってやる。
こんばんは、小島@監督です。
偶然でしょうがそんな折に地上波初放送してた「ランペイジ 巨獣大乱闘」はこういう気が滅入りそうな時にぴったりのあっけらかんと楽しいエンターテインメント。放送をご覧にならなかった方も配信やレンタルで巨獣と対等に渡り合ってしまうドウェイン・ジョンソンの活躍を見届けろ!
さて、今回の映画は「犬鳴村」です。
臨床心理士・森田奏(三吉彩花)は、昔から霊が見えてしまう体質の持ち主だった。その奏の周囲である時から奇妙な出来事が続発する。兄・悠真(坂東龍汰)の恋人・西田明菜(大谷凛香)はわらべ歌のようなものを口ずさみながら辺りを徘徊するようになり、悠真もまた弟・康太(海津陽)と共に姿を消した。そして奏の周囲で不可解な変死が相次ぐ。それら全てに共通していたのは日本で最も恐ろしいとまで言われる心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。真相を突き止めるべく、奏は犬鳴トンネルへと向かうのだが…
いつ頃からか、ホラー映画の旬は夏場よりも冬から早春にかけてに変わっていきました。今くらいの時期は大作がひしめく年末年始やゴールデンウイークの狭間で映画ファン向けの個性的な作品を上映しやすいシーズンでもあるため結果的に寄り集まってくる、という部分もあるかもしれません。それを差し引いても何故か今年は何だか今まで以上にホラーやスリラー系の映画がこの時期に集中しており、邦画も1本名乗りを上げています。それがこの「犬鳴村」。監督は「呪怨」シリーズで知られる清水崇、脚本は「貞子3D2」などこちらもホラージャンルで活躍している保坂大輔が手掛けています。
なにぶん多少でもオカルトをかじったことがある方なら名前くらいは聞いたことがあるであろう、その道ではトップクラスに知名度の高い都市伝説と心霊スポットを題材にしていることも手伝ってか、なかなか好調な動員を記録しているようですね。
これぞ和製ホラーというべきか、怪談噺を思わせるじめっとした湿度の高い質感を楽しめるホラー映画です。トンネルの中だけでなく全体的に雨模様のような雰囲気を漂わせる画面が続くのは、作中でも水が重要なファクターの一つであるだけでなく物語の軸足が地縁的な情念の中にあることも示唆しているのでしょう。土俗的なところに核を置いた物語の構図について近い雰囲気では2016年に公開された「残穢」を思い起こさせますが、あちらよりは恐怖演出がダイレクトなのが特徴です。
いわゆるPOVスタイルで見せる冒頭のシークエンスから、不穏さ全開のシーンが続き実にコワくて楽しいのですが、残念なのはそれが前半だけであること。主人公・奏が核心に迫っていくにつれ、また「核心」の方から奏の方に近付いていくにつれ「それら」が自重しなくなってくるというか隠さなくなってくるのでせっかくの「湿度」も下がってきてしまう点です。映画的で派手なクライマックスも重要ですがもっと怪談噺的テイストを前面に押し出して欲しかったというか。
観ててスカッとするタイプの映画ではなく、不完全燃焼な部分も多いため手放しで褒められるような作品でもないですがたまにこういうのが出てくれないとちょっと物足りなくなるどこかオーセンティックなジャパニーズホラー、なかなかに外出も憚られるご時世ですが、できればスクリーンでご堪能あれ。
おかげ様で若干フラストレーションが溜まり気味。次の休みは絶対に映画観に行ってやる。
こんばんは、小島@監督です。
偶然でしょうがそんな折に地上波初放送してた「ランペイジ 巨獣大乱闘」はこういう気が滅入りそうな時にぴったりのあっけらかんと楽しいエンターテインメント。放送をご覧にならなかった方も配信やレンタルで巨獣と対等に渡り合ってしまうドウェイン・ジョンソンの活躍を見届けろ!
さて、今回の映画は「犬鳴村」です。
臨床心理士・森田奏(三吉彩花)は、昔から霊が見えてしまう体質の持ち主だった。その奏の周囲である時から奇妙な出来事が続発する。兄・悠真(坂東龍汰)の恋人・西田明菜(大谷凛香)はわらべ歌のようなものを口ずさみながら辺りを徘徊するようになり、悠真もまた弟・康太(海津陽)と共に姿を消した。そして奏の周囲で不可解な変死が相次ぐ。それら全てに共通していたのは日本で最も恐ろしいとまで言われる心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。真相を突き止めるべく、奏は犬鳴トンネルへと向かうのだが…
いつ頃からか、ホラー映画の旬は夏場よりも冬から早春にかけてに変わっていきました。今くらいの時期は大作がひしめく年末年始やゴールデンウイークの狭間で映画ファン向けの個性的な作品を上映しやすいシーズンでもあるため結果的に寄り集まってくる、という部分もあるかもしれません。それを差し引いても何故か今年は何だか今まで以上にホラーやスリラー系の映画がこの時期に集中しており、邦画も1本名乗りを上げています。それがこの「犬鳴村」。監督は「呪怨」シリーズで知られる清水崇、脚本は「貞子3D2」などこちらもホラージャンルで活躍している保坂大輔が手掛けています。
なにぶん多少でもオカルトをかじったことがある方なら名前くらいは聞いたことがあるであろう、その道ではトップクラスに知名度の高い都市伝説と心霊スポットを題材にしていることも手伝ってか、なかなか好調な動員を記録しているようですね。
これぞ和製ホラーというべきか、怪談噺を思わせるじめっとした湿度の高い質感を楽しめるホラー映画です。トンネルの中だけでなく全体的に雨模様のような雰囲気を漂わせる画面が続くのは、作中でも水が重要なファクターの一つであるだけでなく物語の軸足が地縁的な情念の中にあることも示唆しているのでしょう。土俗的なところに核を置いた物語の構図について近い雰囲気では2016年に公開された「残穢」を思い起こさせますが、あちらよりは恐怖演出がダイレクトなのが特徴です。
いわゆるPOVスタイルで見せる冒頭のシークエンスから、不穏さ全開のシーンが続き実にコワくて楽しいのですが、残念なのはそれが前半だけであること。主人公・奏が核心に迫っていくにつれ、また「核心」の方から奏の方に近付いていくにつれ「それら」が自重しなくなってくるというか隠さなくなってくるのでせっかくの「湿度」も下がってきてしまう点です。映画的で派手なクライマックスも重要ですがもっと怪談噺的テイストを前面に押し出して欲しかったというか。
観ててスカッとするタイプの映画ではなく、不完全燃焼な部分も多いため手放しで褒められるような作品でもないですがたまにこういうのが出てくれないとちょっと物足りなくなるどこかオーセンティックなジャパニーズホラー、なかなかに外出も憚られるご時世ですが、できればスクリーンでご堪能あれ。
新型コロナウイルス感染に対する集団でのイベントなど、
政府要請として開催自粛の方向性の指示に従い、
3月15日(日)開催のレギュラー歌会を中止としました。
4月12日(日)の歌会については開催予定ですので、
多くの方に参加していただければと思います。
活動から20年以上にかけて歌会の中止が無かったので、
私の怪我など重なる歌会の中止は大変残念です。
前回の歌会で次回歌会を出席にされている方には、
改めて歌会中止の連絡をさせていただく予定です。
さて、新型コロナウイルスが大変猛威を奮っていますが、
同時に猛威を奮っているのが、転売ヤーのみなさんです。
オタクを趣味にしていると転売ヤーをよく目にしますが、
ここに来てマスクがすさまじいまでに転売されています。
通常なら箱入り50枚のマスクなら5~6百円程度ですが、
安くて5千円くらいだったりして、ホントに呆れ果てます。
マスクは新型コロナウイルス感染拡大の防止ですが、
それよりも人と接するのに、現状ではマスクするのが、
ちょっとした期間限定マナーみたいになっている感じです。
マスクをしていない人になんとなく人権が無い雰囲気で、
むしろ後ろ指を刺されるのを防止するような状況。
ただなんにしても、やはり肝心なのは感染拡大なので、
(マスクでウイルスは防げないという話もありますが)
ここでマスクが手に入らないのは、やはりいただけません。
転売の是非は置いといて、趣味嗜好の物について、
転売をするのは、まだわからなくもないですが、
健康や生活を守るものの転売してしまうというのは、
人としてのマナー違反なのではないかと思います。
転売はもちろんですが、買い過ぎるのもよくありません。
マスクだって1日1枚あるのだったら、当たり前ですが、
30枚あったら1ヶ月は安心ですから買い過ぎないことです。
買い占めるのではなく、シェアするのも大事ですよね。
なんにしても、この新型コロナウイルスによる状況が、
早く沈静化し、この状況が続かないことを祈ります。
政府要請として開催自粛の方向性の指示に従い、
3月15日(日)開催のレギュラー歌会を中止としました。
4月12日(日)の歌会については開催予定ですので、
多くの方に参加していただければと思います。
活動から20年以上にかけて歌会の中止が無かったので、
私の怪我など重なる歌会の中止は大変残念です。
前回の歌会で次回歌会を出席にされている方には、
改めて歌会中止の連絡をさせていただく予定です。
さて、新型コロナウイルスが大変猛威を奮っていますが、
同時に猛威を奮っているのが、転売ヤーのみなさんです。
オタクを趣味にしていると転売ヤーをよく目にしますが、
ここに来てマスクがすさまじいまでに転売されています。
通常なら箱入り50枚のマスクなら5~6百円程度ですが、
安くて5千円くらいだったりして、ホントに呆れ果てます。
マスクは新型コロナウイルス感染拡大の防止ですが、
それよりも人と接するのに、現状ではマスクするのが、
ちょっとした期間限定マナーみたいになっている感じです。
マスクをしていない人になんとなく人権が無い雰囲気で、
むしろ後ろ指を刺されるのを防止するような状況。
ただなんにしても、やはり肝心なのは感染拡大なので、
(マスクでウイルスは防げないという話もありますが)
ここでマスクが手に入らないのは、やはりいただけません。
転売の是非は置いといて、趣味嗜好の物について、
転売をするのは、まだわからなくもないですが、
健康や生活を守るものの転売してしまうというのは、
人としてのマナー違反なのではないかと思います。
転売はもちろんですが、買い過ぎるのもよくありません。
マスクだって1日1枚あるのだったら、当たり前ですが、
30枚あったら1ヶ月は安心ですから買い過ぎないことです。
買い占めるのではなく、シェアするのも大事ですよね。
なんにしても、この新型コロナウイルスによる状況が、
早く沈静化し、この状況が続かないことを祈ります。
新型コロナウィルスが猛威を奮っており、イベント事は軒並み中止の判断に。
特に政府会見後、開演3時間前とかに中止になったとか悲劇でしかないですよ。
チケットは払い戻しはあるかもしれませんが、現地に行くにまでにかかった費用はどうしようもないので、遠方から来られた方はさらにツラいだろうなぁと思います。
しかしながら、ちらほらと声を聞くように「拡散の収縮でイベント中止」ならば、通勤に使っている電車やバスはどうなの?ってのはあります。
かくゆう私も電車もバスも使って通勤しています。マスクはしていますが、それで大丈夫かっていうとわからないですよね。
今週は微妙な体調をアップダウンをしながら働いていますが、高熱ではないので判断に迷うという状況。
ぶっちゃけ、自身がかかって休みになっちゃうのは仕方ないですが、一緒にいる家族に伝染るのは困ります。身体の抵抗力が低い人ほど危ないですからね(・_・;
テレワークを英断した会社が羨ましいですが、それも業種によりけりですね。少なくとも現場対応や接客などはまったく関係ないわけで。なんだかなー。
とりあえず週末は、引きこもるか。あー、でも仮面ライダーの映画見に行きたいな(´・ω・`)
タイムリーってわけではないですが本日
、来月3/15の歌会中止が発表となりました。
とても残念ではありますが、カラオケとなると小さい部屋で口を大きく開けて楽しむなんで、まー対策の真逆となるから仕方ないかなぁという気がしなくもないです。
マスクしたまま歌うってわけにもいかないですしねぇ(・_・;
楽しみは4月までとっておきましょう!
さて、今回のオススメアニメは、『俺ガイル』にしようかと。
ガイルといっても、どっかのアメリカのファネッフーするストリートファイターではありません。
『俺ガイル』タイトルの通称で、正式には
『やはり俺の青春ラブコメは間違っている。』
というタイトルになります。※ちなみに略称は『はまち』
普通に聞いたらわからないですよね(笑)
ジャンルとしては、学園ラブコメですが、主人公が周りから好かれるタイプではなく、いわゆる「ぼっち」です。ただかなり頭は回るし、成績も優秀(文系に限る)
「奉仕部」というお助けというよりは相談所みたいな部活に強制的に入れられ、そこに元々いたヒロインと、のちに入部するもう1人のヒロインを中心に物語は進みます。
魅力としては、ヒロインに行きがちですが、私としては主人公の不器用なところが好きです。人助けをする際にあえて自分をヒールにしたり、印象を自己犠牲にしたりと事情をしらない人からするとカッコ悪いのに、かっている人からみたら、主人公の心情や葛藤がよく見えて、共感みたいな気持ちになります。
この作品をみていると、人と人の付き合い方、駆け引き、立ち回りみたいなものってなんなんだろ?って考えさせられますねぇ
途中で出てくる1年のヒロインがけっこう好きなキャラだったりします。あざとさ満開なんですが、主人公に対する気持ちの変化をみているのが楽しいのです。
原作小説は完結しており、4月には3期が放送開始。それで完結するようです。
さすがに物語として続いているので、3期からはちょっと把握は厳しいかと思いますが、1期は12話、2期は13話と話数は多くはないので、頑張れば放送開始までに追いつけるかと思います。
原作は読んでいないから、これからどういう展開になっていくか楽しみです。
ちなみに2期をやっていた頃は、同じ時期に『俺物語』が放送していて、『俺ガイル』と主人公の声優が同じだった事によるギャップに驚いたものです(笑)
最初にも話題に出しましたが、コロナウィルス対策をすれば、同時に風邪やインフルエンザにも対応できます。
マスクとか手洗い、うがいも大事ですが、体調をしっかり整えて身体に抵抗力を付けるのが1番だと思います。
周りに影響を出さない為にも、健康維持を心がけましょう( ̄▽ ̄)
では、また来週~
特に政府会見後、開演3時間前とかに中止になったとか悲劇でしかないですよ。
チケットは払い戻しはあるかもしれませんが、現地に行くにまでにかかった費用はどうしようもないので、遠方から来られた方はさらにツラいだろうなぁと思います。
しかしながら、ちらほらと声を聞くように「拡散の収縮でイベント中止」ならば、通勤に使っている電車やバスはどうなの?ってのはあります。
かくゆう私も電車もバスも使って通勤しています。マスクはしていますが、それで大丈夫かっていうとわからないですよね。
今週は微妙な体調をアップダウンをしながら働いていますが、高熱ではないので判断に迷うという状況。
ぶっちゃけ、自身がかかって休みになっちゃうのは仕方ないですが、一緒にいる家族に伝染るのは困ります。身体の抵抗力が低い人ほど危ないですからね(・_・;
テレワークを英断した会社が羨ましいですが、それも業種によりけりですね。少なくとも現場対応や接客などはまったく関係ないわけで。なんだかなー。
とりあえず週末は、引きこもるか。あー、でも仮面ライダーの映画見に行きたいな(´・ω・`)
タイムリーってわけではないですが本日
、来月3/15の歌会中止が発表となりました。
とても残念ではありますが、カラオケとなると小さい部屋で口を大きく開けて楽しむなんで、まー対策の真逆となるから仕方ないかなぁという気がしなくもないです。
マスクしたまま歌うってわけにもいかないですしねぇ(・_・;
楽しみは4月までとっておきましょう!
さて、今回のオススメアニメは、『俺ガイル』にしようかと。
ガイルといっても、どっかのアメリカのファネッフーするストリートファイターではありません。
『俺ガイル』タイトルの通称で、正式には
『やはり俺の青春ラブコメは間違っている。』
というタイトルになります。※ちなみに略称は『はまち』
普通に聞いたらわからないですよね(笑)
ジャンルとしては、学園ラブコメですが、主人公が周りから好かれるタイプではなく、いわゆる「ぼっち」です。ただかなり頭は回るし、成績も優秀(文系に限る)
「奉仕部」というお助けというよりは相談所みたいな部活に強制的に入れられ、そこに元々いたヒロインと、のちに入部するもう1人のヒロインを中心に物語は進みます。
魅力としては、ヒロインに行きがちですが、私としては主人公の不器用なところが好きです。人助けをする際にあえて自分をヒールにしたり、印象を自己犠牲にしたりと事情をしらない人からするとカッコ悪いのに、かっている人からみたら、主人公の心情や葛藤がよく見えて、共感みたいな気持ちになります。
この作品をみていると、人と人の付き合い方、駆け引き、立ち回りみたいなものってなんなんだろ?って考えさせられますねぇ
途中で出てくる1年のヒロインがけっこう好きなキャラだったりします。あざとさ満開なんですが、主人公に対する気持ちの変化をみているのが楽しいのです。
原作小説は完結しており、4月には3期が放送開始。それで完結するようです。
さすがに物語として続いているので、3期からはちょっと把握は厳しいかと思いますが、1期は12話、2期は13話と話数は多くはないので、頑張れば放送開始までに追いつけるかと思います。
原作は読んでいないから、これからどういう展開になっていくか楽しみです。
ちなみに2期をやっていた頃は、同じ時期に『俺物語』が放送していて、『俺ガイル』と主人公の声優が同じだった事によるギャップに驚いたものです(笑)
最初にも話題に出しましたが、コロナウィルス対策をすれば、同時に風邪やインフルエンザにも対応できます。
マスクとか手洗い、うがいも大事ですが、体調をしっかり整えて身体に抵抗力を付けるのが1番だと思います。
周りに影響を出さない為にも、健康維持を心がけましょう( ̄▽ ̄)
では、また来週~
みなさん,おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。
本日は大変悲しいお知らせがありました。
COVID-19蔓延により,直近に開催予定だったアイドルマスターのイベントが中止となりました。私が関係するのは,3/1のMR春香ステージと来週のSideMプロミでした。
演者への感染や,プロデューサーの間での感染を防ぐということで理解はしています。それでも悲しい。
また,このウイルス禍が収まったら,アイドル達を応援する機会があると信じています。
本日,紹介する曲は"SWEET♡STEP"です。シャイニーカラーズの最新シングルの表題曲であるこの曲は一言でいうと,可愛い。二言でいうと超かわいい。君にあげる,yeah!
おわり。
水曜日担当レイウォールです。
本日は大変悲しいお知らせがありました。
COVID-19蔓延により,直近に開催予定だったアイドルマスターのイベントが中止となりました。私が関係するのは,3/1のMR春香ステージと来週のSideMプロミでした。
演者への感染や,プロデューサーの間での感染を防ぐということで理解はしています。それでも悲しい。
また,このウイルス禍が収まったら,アイドル達を応援する機会があると信じています。
本日,紹介する曲は"SWEET♡STEP"です。シャイニーカラーズの最新シングルの表題曲であるこの曲は一言でいうと,可愛い。二言でいうと超かわいい。君にあげる,yeah!
おわり。
先日、ワインだけでなく食材も取り扱うあるインポーターのイベントに招かれて行ったのですが、そこで全粒粉のスパゲッティを頂きました。早速試してみたらえらい腹持ちの良さでいつもより少なめの量でも満腹に。ちょっと蕎麦を思わせる食感です。茹でてる間も少しばかり蕎麦のような匂いが立ち上りましたし。普通のスパゲッティより長めに茹でる必要があるくらいコシが強く歯応えもある代わりにのど越しも違うので毎回コレなのはちょいとアレですが、繊維質の塊なのでたまにコレに代えるのはダイエットにもなって丁度いいかも。
こんばんは、小島@監督です。
輸入食品を取り扱うスーパーでも売ってたりするのでご興味ある方はお試しあれ。普通のスパゲッティより価格が倍くらいしますけどね(笑)
さて、2週連続で何ですが今回もアイマスネタ。昨日横浜まで「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC♪GROOVE☆ENCORE」(以下「アイマスMR」)水瀬伊織主演公演を観に行ってきました。先週大阪で昨日横浜とか新型コロナウィルスの爆心地にばかり行ってるような気がしますが偶然です。ええ、偶然ですとも。
「アイマスMR」MRは横浜のDMM VRシアターで一昨年から断続的に開催されているイベントで、数あるアイマスイベントの中でも極めて特殊な部類に入ります。DMM VRシアターはホログラム投影装置を使って実在するかのような映像をステージに登場させられるシアターで、早い話がアイマスのキャラクターが文字通りそのまま「ステージに立って」パフォーマンスします。そのためキャラクターはキャラクターのまま紹介され例えば「天海春香役中村繪理子」ではなく「天海春香」として登場するのがポイントです。イベントの所要時間は約1時間程度と短くその日の主演は日替わりというのも特徴。
余談ですが私の観た回では何か機材トラブルがあったらしく前説の映像が3回も繰り返されるアクシデントが。ようやく本編が始まった時は場内で大きな拍手が(笑)
ステージは楽曲→MC→楽曲の3段階で構成。楽曲のセットリストは当日の主演キャラのソロ曲2曲以外は共通のよう。瞬時にキャラが衣裳と背景ごと切り替わり様々な曲を聴かせてくれます。なかなか驚くのが登場しているキャラクターと基本的に「視線が合う」こと。常に自分を向いてパフォーマンスをしているように見えます。始めは錯覚なのかと思いましたが、終演後SNSで感想を拾ってみたところ他の方も同様な感覚を抱いていたようで、技術論などは良く分かりませんがどうやら「どの座席に座っていても壇上のキャラと視線が合う」ようになっているようです。更に言うとソロ曲では(こちらは本当にステージに立っている)バックダンサーと動きを揃えたりステージに運び込まれた椅子に座ってパフォーマンスしたりと動きを平板に見せない工夫が随所にありイチイチ驚かされます。
そして何よりこのイベントの白眉はMCにあります。壇上にいるのはCGキャラとはいえMCはほぼアドリブ。前述の3回繰り返された前説もちゃんと拾ってくれます。更に驚くことに何とランダムで選ばれた人と実際に会話します。システム的な会話ではなくガチの会話です。種を明かせば裏手(?)に声優が控えているということなのでしょうが、次元の壁を突き破ってみせるこの手法、噂には聞いていましたが実際観てみると筆舌に尽くしがたい衝撃と感激が同時波状攻撃で襲ってきます。会話相手に選ばれなかったのは残念でしたがまさかこんなものを観れる日が来ようとは。一昨年の初公演から時間さえあれば何度もリピートを重ねた人がいるというのも分かります。
DMM VRシアターは4月末で営業終了らしくコレが観られるのも今のところ今回が最後らしいのですが「とうとうここまで来たか」感が凄いこのイベント、形を変えていつかまた再演してほしいところ。いやコレは他の回も観てみたい。
こんばんは、小島@監督です。
輸入食品を取り扱うスーパーでも売ってたりするのでご興味ある方はお試しあれ。普通のスパゲッティより価格が倍くらいしますけどね(笑)
さて、2週連続で何ですが今回もアイマスネタ。昨日横浜まで「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC♪GROOVE☆ENCORE」(以下「アイマスMR」)水瀬伊織主演公演を観に行ってきました。先週大阪で昨日横浜とか新型コロナウィルスの爆心地にばかり行ってるような気がしますが偶然です。ええ、偶然ですとも。
「アイマスMR」MRは横浜のDMM VRシアターで一昨年から断続的に開催されているイベントで、数あるアイマスイベントの中でも極めて特殊な部類に入ります。DMM VRシアターはホログラム投影装置を使って実在するかのような映像をステージに登場させられるシアターで、早い話がアイマスのキャラクターが文字通りそのまま「ステージに立って」パフォーマンスします。そのためキャラクターはキャラクターのまま紹介され例えば「天海春香役中村繪理子」ではなく「天海春香」として登場するのがポイントです。イベントの所要時間は約1時間程度と短くその日の主演は日替わりというのも特徴。
余談ですが私の観た回では何か機材トラブルがあったらしく前説の映像が3回も繰り返されるアクシデントが。ようやく本編が始まった時は場内で大きな拍手が(笑)
ステージは楽曲→MC→楽曲の3段階で構成。楽曲のセットリストは当日の主演キャラのソロ曲2曲以外は共通のよう。瞬時にキャラが衣裳と背景ごと切り替わり様々な曲を聴かせてくれます。なかなか驚くのが登場しているキャラクターと基本的に「視線が合う」こと。常に自分を向いてパフォーマンスをしているように見えます。始めは錯覚なのかと思いましたが、終演後SNSで感想を拾ってみたところ他の方も同様な感覚を抱いていたようで、技術論などは良く分かりませんがどうやら「どの座席に座っていても壇上のキャラと視線が合う」ようになっているようです。更に言うとソロ曲では(こちらは本当にステージに立っている)バックダンサーと動きを揃えたりステージに運び込まれた椅子に座ってパフォーマンスしたりと動きを平板に見せない工夫が随所にありイチイチ驚かされます。
そして何よりこのイベントの白眉はMCにあります。壇上にいるのはCGキャラとはいえMCはほぼアドリブ。前述の3回繰り返された前説もちゃんと拾ってくれます。更に驚くことに何とランダムで選ばれた人と実際に会話します。システム的な会話ではなくガチの会話です。種を明かせば裏手(?)に声優が控えているということなのでしょうが、次元の壁を突き破ってみせるこの手法、噂には聞いていましたが実際観てみると筆舌に尽くしがたい衝撃と感激が同時波状攻撃で襲ってきます。会話相手に選ばれなかったのは残念でしたがまさかこんなものを観れる日が来ようとは。一昨年の初公演から時間さえあれば何度もリピートを重ねた人がいるというのも分かります。
DMM VRシアターは4月末で営業終了らしくコレが観られるのも今のところ今回が最後らしいのですが「とうとうここまで来たか」感が凄いこのイベント、形を変えていつかまた再演してほしいところ。いやコレは他の回も観てみたい。
プロレスの華と言えば、やっぱり選手の入場だと思います。
それぞれの入場曲が流れる瞬間は盛り上がりポイント。
アントニオ猪木やスタンハンセンの入場曲などは、
プロレスを知らなくても、耳にすることは多いと思います。
しかし最近は入場曲だけでなく、ムービーが同時に流され、
それは迫力のあるものになっていると思います。
東京ドームなどのスクリーンは大迫力で興奮しました。
そんな最近、ちょっと気になるムービーの選手がいます。
ムービーの中に猫が振り向く仕草が映るんですよね。
その猫の振り向き様が可愛くて、その選手のムービーに、
いちいち気になってしまう私がいたりします。
うん、可愛い!猫は卑怯ですよね。
さて、昨日2月22日は『PlayStation4』が発売されてから、
6年が経ったとということらしく、私は驚きを隠せないです。
今でもPS4の電源を入れると未来を感じるほどですし、
触れば触るほど、知らない機能がいろいろでてきます。
言い換えればそれほど使ってないのでしょうけど。
そんな気持ちで今も触れているPS4だったりしますので、
発売されてから、まだ僅かのような気がしています。
初代『PlayStation』が発売されたのが1994年のことです。
ちなみに『中部からの歌声』は1997年に活動を開始し、
まだその時はPS2の影もまだなかったと記憶します。
そこから約6年ごとに次の世代が発売されていき、
今年の年末にはとうとうPS5の発売が控えています。
単純に次世代機が発売される度に数字が増えるのが、
PlayStationの結構気に入っていたりするところです。
そんな次世代機が発売される度に現行機を振り返ると、
「この本体ではあまりゲームしなかったな」と思います。
それこそファミコン発売から、こんなオッサンになるまで、
ゲームを嗜んでいる私だからなのかもしれませんが、
もっと遊べばよかったとちょっとセンチな感じになるのです。
ゲームが好きな人はもっと多くのゲームをプレイして、
現行機に「お疲れ様」と次世代機に進むのでしょうが、
私はそう充実して次世代機に進んでいない気がします。
もちろん次世代機が発売されても、現行機では遊べるし、
楽しめるのですが、やっぱり「お疲れ」感がありますよね。
PS5発売まで後1年ですが、どのようにバトンタッチして、
PS4とPS5の住み分けがどのようになるか楽しみです。
それぞれの入場曲が流れる瞬間は盛り上がりポイント。
アントニオ猪木やスタンハンセンの入場曲などは、
プロレスを知らなくても、耳にすることは多いと思います。
しかし最近は入場曲だけでなく、ムービーが同時に流され、
それは迫力のあるものになっていると思います。
東京ドームなどのスクリーンは大迫力で興奮しました。
そんな最近、ちょっと気になるムービーの選手がいます。
ムービーの中に猫が振り向く仕草が映るんですよね。
その猫の振り向き様が可愛くて、その選手のムービーに、
いちいち気になってしまう私がいたりします。
うん、可愛い!猫は卑怯ですよね。
さて、昨日2月22日は『PlayStation4』が発売されてから、
6年が経ったとということらしく、私は驚きを隠せないです。
今でもPS4の電源を入れると未来を感じるほどですし、
触れば触るほど、知らない機能がいろいろでてきます。
言い換えればそれほど使ってないのでしょうけど。
そんな気持ちで今も触れているPS4だったりしますので、
発売されてから、まだ僅かのような気がしています。
初代『PlayStation』が発売されたのが1994年のことです。
ちなみに『中部からの歌声』は1997年に活動を開始し、
まだその時はPS2の影もまだなかったと記憶します。
そこから約6年ごとに次の世代が発売されていき、
今年の年末にはとうとうPS5の発売が控えています。
単純に次世代機が発売される度に数字が増えるのが、
PlayStationの結構気に入っていたりするところです。
そんな次世代機が発売される度に現行機を振り返ると、
「この本体ではあまりゲームしなかったな」と思います。
それこそファミコン発売から、こんなオッサンになるまで、
ゲームを嗜んでいる私だからなのかもしれませんが、
もっと遊べばよかったとちょっとセンチな感じになるのです。
ゲームが好きな人はもっと多くのゲームをプレイして、
現行機に「お疲れ様」と次世代機に進むのでしょうが、
私はそう充実して次世代機に進んでいない気がします。
もちろん次世代機が発売されても、現行機では遊べるし、
楽しめるのですが、やっぱり「お疲れ」感がありますよね。
PS5発売まで後1年ですが、どのようにバトンタッチして、
PS4とPS5の住み分けがどのようになるか楽しみです。

