おは☆にっしー♪
モンスターハンター4もいいですけど、MHP3Gマダー?
7/1をもってレバ刺しを提供するのが禁止されて、全国の焼肉店等ではレバ刺しへの駆け込み需要が急増したとか言うニュースが話題になりました。
このニュースを聞いた時に思った個人的な感想は「そんなにレバ刺しって人気メニューだったっけ?」ってこと。
焼肉は勿論大好きなのですけど、自分はこのレバ刺しというやつを一度も食べたことないんですよね。
友人らと一緒に行った時も、誰かが頼んでいたという記憶がありません。
通常の刺身とかならいいですけど、やっぱり肝臓の刺身と聞くとウイルスとか食の安全に不安がありますからね。
素材屋に置いてあれば食べていたかもしれないですけどねw
そもそもレバーというやつは焼肉の中でも嫌われている部位とばかり思っていました。
レバ刺しは食べたことありませんが、焼肉としてのレバーは好きなので毎回必ず頼みます。
ただ、周りにはレバーは不評なためどれだけ大人数で行こうが、一人前だけ頼んで自分だけ食べるってパターンがほとんどですけどw
だから今回これだけ騒ぎになった時は驚きましたね。インタビューでOLとかが
「レバ刺しが無い世の中なんて考えられ無い!」「全ての食物の中でレバ刺しが一番好きです!」
とまで言っており、ホンマかいな!と思いましたけど、そこまで言わせるほどのものなのかレバ刺し・・・。
こうなると、食べておけばよかったなと少しばかり後悔しますね。だって日本人だもの。
後、やっぱりレバーはセイミツ製より三和製に限ります←これが言いたかった
あまりにも忙しいので、日曜日の午後に、土砂降りの中、カメラ屋に行って、衝動買いしました。
この文章のおかしい点を直しなさい(5点)
こんばんは。もはや何を言っているのか訳が分からねー状態のショーグンです。
“THE IDOLM @STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに! “の事を書こうと思いましたけど、書いていると長くなったのでアイマスの事としてどっかで書きます、しばしまたれよ。
冒頭で書いた通りカメラを衝動買いしたのですが、全然シャッター切れていません。
会社の帰り道に街や風景を撮ったり、会社のデスク周りを撮ったりしかできてないです。
写真撮るの好きなんですけどね。
なかなかコレだと思える被写体も見つかりませんで、家にあるフィギュア撮ろうかと思うとフィギュア並べなけりゃいけないし、おもちゃも箱から出すのが大変だし。
一番とりたいのはカメラ本体なんだけど、それをとるためには別のカメラがいるって話で。
今回はケータイで撮りましたけどねw
でも一度シャッターを切り始めるとこだわって、少しの角度の違いとか、光の具合とかでたくさん写真撮っちゃうんですよね。
まぁ、この新しいカメラで心ゆくまで写真を撮るのは当分先になりそうですが、それを楽しみにいろいろ頑張ろうと思います。
でも今も目を閉じれば浅倉杏美さんの「ALRIGHT」やら若林直美さんの「いっぱいいっぱい」やら竜宮小町の「SMOKY THRILL」やら簡単に思い出されるほど余韻が残っているので体力的にはともかくSAN値には全く影響のない自分がいます。
こんばんは、小島@監督です。
あと2日くらいテンションで持ち堪えてやるぜ!
さて、今回の映画は今年5月に他界したカリスマ的美容師の業績を追ったドキュメンタリー映画、「ヴィダル・サスーン」です。
サスーンの名前は日本ではどちらかと言えばヘアケア用品のブランド名として知られているので人名だと知らなかった方も多いのではないでしょうか。私も数年前たまたま知るまでそのクチでした。 そ
れでもパンフレットの表紙にも使われてるこの写真、
この写真をどこかでご覧になった覚えのある方も多いでしょう。この女性の髪をセットしたのがサスーンです。
ちなみにこの写真の右下の男性が若き日のサスーン。
骨格の形を活かした手入れの簡単なヘアスタイルの開発はそれまでの美容の常識を覆し、現在に至るまで美容の世界で多大な影響を及ぼしているそうです。
映画はサスーン氏や親交の深かった人物達へのインタビューを中心に構成したドキュメンタリー映画としては至って正統派の作りなので私のようにただ好奇心だけで観に行く者から本格的にファッションを学ぶ者まで、興味があれば誰でも楽しめる間口の広さがあります。
使用された映像素材もマリー・クヮント(ミニスカートやホット・パンツを考案したデザイナー)との対談あり、サスーンが出演したクイズ番組までありで幅広くなかなか飽きさせません。
何よりインタビューを受けるサスーン氏の80歳(当時)とは思えぬ颯爽とした居住まいと穏やかな瞳で人生を回顧する姿が強い印象を与えます。正直、こんなジジイになりたい。
どの世界にしろ、一時代を築いた者の言葉には相応の重みがあり、また本人が語る映像はその重みに更なる説得力を付加します。美容の世界に興味なんかなくても得られるものはきっとある。
たまには、こんな知的な映画はいかがでしょうか。
以前も紹介した『ちゅうカラオリジナルマフラータオル』と、
いつもよりテンション倍増で、好きなように書いていくので、皆しっかりついてきてね!
もしくは、初めから遠くから眺めているほうがいいよ(・ω・)
私の大好きなカードゲーム、「LORD of VERMILION(ロード オブ ヴァーミリオン)Re:2 画集 銀」が発売されました!
とうとうプーシャンちゃんのイラストが収録された画集がやってきたよヽ(´∀`)ノ
あ、ちなみにプーシャンちゃんはこの子ね↓
ああもう可愛い!最近追加された使い魔の中で、1番のお気に入りちゃんです。
この子と京サマ(草薙京)がいるってだけで神族を使っている私です。
やっぱり好きなカード使いたいよね (*´ω`)モフッ
そうそう今、LORD of VERMILION 4周年企画で使い魔の人気投票やっているから、皆プーシャンちゃんに票を入れてね。
はい、ステマ乙(笑)
話を画集に戻しまーす。
普段見るのはカードに描かれている絵なので小さいのですが、画集はA4判なので大きなサイズで見れるのですよ!
可愛いプーシャンちゃんが更に可愛く大きく、テンションMAXふりきっちゃうよ!!
カードイラストの他にグッズのイラスト、設定資料等も収録されていて素敵です。
もちろんプーシャンちゃんの設定資料もありますよー
……ここでワタクシ衝撃の事実に気づいてしまいました。それは、
「プーシャンちゃん、半分胸出してる!!!」
まさかの衝撃の事実に驚きを隠せません。
コメントには『インドの僧侶をイメージしました』って書いてありました。
いくらもふもふのけものっことはいえ、プーシャンちゃんはおにゃのこですよ!ヽ(゚Д゚;)
しかも私、この画集が発売される2ヶ月前にプーシャンちゃんを描いて放置している絵があったりします。
もちろん、その時は画集がないので資料は小さなカードのみ。
だからそこから想像と妄想で描き上げたのですが、思いっきり間違ってやんの。
後ね、プーシャンちゃんの頬にある模様は左のみですって。
そんなのわかるわけないじゃん……orz
というわけで、私の描いたプーシャンちゃんには、ばっちり右の頬にも模様が(´;ω;`)ブワッ
悲しいことに、それペン入れした状態で放置されているのね。
直しようがない…… だからもうここで晒します。
わーい、間違いだらけのプーシャンちゃんだよー(←ヤケ)
でもせっかくなので、この絵はちゃんと完成させますよ。
個人的にはお気に入りなので(∀`*ゞ)テヘッ
そして、好きな事を書きまくったので、超すっきりしました。
最後までついてきてくれた人も、リタイヤした人もありがとです!
おは☆にっしー♪
消費税増税→CDますます買いたくない→違法ダウンロードだ!→と思ったら法律が厳しくなってタイーホされる→詰んだ
のコンボを成立させた国会に呆れております。他にやることあるだろうよ・・・。
少し前から噂されて、正式に発表された次回仮面ライダーの仮面ライダーウィザード。
毎度毎度ライダーちゃうやん!というお約束のツッコミをし続けていますが、今度は魔法使いですって。
ビラビラのコートみたいなのを着込んでいますが、果たしてあれでバイク乗れるのか?てか、魔法使いならホウキに乗るんじゃね?
きっと変身する時に「ピリカピリララ ポポリナペーペルト~からの~変身!」とかやってくれるに違いない。
W(2つ)、オーズ(3つ)、フォーゼ(4つ)と来てるから次はどうするのか?と思ったけど、指輪かー。
ベルトに手のひらっぽいマークついてるから5本指ってことなのでしょうかね。
この辺のギミックはスーパー戦隊とも住み分けしながら考えているでしょうし、流石にもうネタが限界そうです。
などと、予定通り突っ込みどころ満載でまんまと東映の策略に乗っております。もう慣れましたとも、ええ。
夏に公開される劇場版キョーダインで助っ人として出てくるのは間違い無いと思いますので、とりあえず楽しみにしておきます。
ただ、すごーく気になるのが「主題歌(タイトル・発売未定)を務めるのはビジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバー」・・・そこは安易な人気に乗るところじゃない気がするなー。
あと、きっとおそらく
秋元康「AKB商法は揺るがん!」
って思っているに違いない。
ハッピーバースデー♪ 俺~
こんばんは。誕生日でしたがいつもと変わらぬ残業でした。
それでも、AMAZONさんから誕生日プレゼント(?)が届いていて、ちょっとだけうれしい気分のショーグンです。
さて、小島@監督さんのブログでも紹介されていましたが、この週末横浜アリーナで行われた「THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALL STARS みんなといっしょに!」いってきました。
今回は2Days、10000人規模のライブで、新横浜周辺はアイマスライブ参加のファンででいっぱい!
新横浜のビックカメラではサイリウム(ウルトラオレンジ)の争奪戦が行われ、周辺コンビニではゼリー系栄養ドリンクが売り切れ、ライブ会場では公式グッズ売り場に8時間の長蛇の列。
こんな調子で、新横浜の周辺は2日間しっかりアイマス色に染まってしまってました。
まぁ、僕らも泊まったホテルのレシートに「アイドル」とか書かれて区別されていたんですがw
さて、そんなアイマス色に染まった町。ライブ終了後の打ち上げとか、反省会とか食事して帰る人たちを狙っているのが「居酒屋」のおにーちゃんたち。
横浜アリーナから新横浜駅まで10分もかからないのですが、その10分の間に何度客引きされたことやら。こっちは今から新幹線乗るから、あんまり時間なくてパッパと済ませたいのに。
でも、このおにーさんたちもこっちのことをよくわかっていて、
「店内でアイマスのDVD流してますよ」
「ライブのDVD流してますよ!」
「もやし祭りやってますよ!」
とか、こっちの心をつかもうといろんなイベントを繰り出してきます。
もやし祭りは、前日に新横浜ラーメン博物館で、もやし祭りやってなかったら行ったかもしれなかったけどw
とにもかくにも、新横浜の町中からアイマスの音楽とアイマスのグッズと、イベントがあふれかえっていた2日間で、ライブ以外にも堪能できたのでした。
あ、肝心のライブの話は。まとめてたら長くなりすぎたので、また次回から連載でやっちゃうよ。

