ちゅうカラぶろぐ


[278]  [279]  [280]  [281]  [282]  [283]  [284]  [285]  [286]  [287]  [288
サッカー日本代表残念でした。
応援したサポーターの皆さん、日本人らしい礼儀とマナーを守って引き続き世界のチームを応援して下さいませ。


4月くらいからでしょうか、JOY SOUND F1のアニメ・特撮ジャンルの曲数が大量に配信された気がします。
無闇矢鱈とマイナーな曲まで配信していたUGAと統合したので、UGAの曲も唄えるようになったのかもしれませんね。
ありがたいことです。

ところで「緊急発進セイバーキッズ」はまだ配信されませんか?そうてすか。
「戦え!!イクサー1」と「機甲警察メタルジャック」も長いこと待っとりゃーすがね。
「冥王計画ゼオライマー」もお忘れなく。

急に配信されたという可能性もありますが
実は配信されていたけど、デンモクでジャンル分けされていなかっただけの可能性もあります。
実際に見つけたのは「疾風!アイアンリーガー」。
これはジャンルのアニメの枠には入っておらず、歌い手である谷本憲彦さんの名前からしか検索出来ませんでした。
なので、作品や曲自体を知っている人の前で選曲すると、驚きと共に自分も歌いたいという雰囲気を醸し出すので、非常に面白いです。

そんな「疾風!アイアンリーガー」も、いつの間にやらジャンルのアニメ枠の仲間入りです。

但しアニメタルVer.のみ(^_^;)

因みに谷本憲彦さんの名前で検索すれば、原曲も残っているので安心して下さい。

どうやら大量に配信された。というよりは、デンモクのジャンル分けが大量に整理整頓された。の方がピッタリな感じがします。

今までも、特撮映像に「角田信明」さんかいたり。
(そりゃ存在その物が特撮って言われりゃ否定しないけどさ。)
アニメ「夢戦士ウィングマン」も特撮にジャンル分けされていました。

今回の大量な整理整頓により、これ違うよ?というジャンル分けも大量に目立つようになっています。

自分が発見した間違いを例に上げると、ジャンル・アニメのOVA「三国志」に「横山光輝三国志」の2期OPとEDが入っている。
ジャンル・特撮の仮面ライダーは、サブキャラなライダーの名前で1つの作品扱いに。
アニメのトランスフォーマー各種がが特撮に移動していた。
他にも色々……

あくまで予測ですが、4月頃から大量に整理整頓されたということは、JOYSOUNDに新入社員が入社して、貯まっていた仕事を任されたのではないか?
しかも、その新入社員さんはアニメ・特撮というジャンルに疎い。
もしくは若さ故に知識が乏しい。

デンモクの中身はファイル毎に整理されており、タイトルフォルダの中に使用音源データを入れている。
それがネットで配信されている。
きっとこんな仕組みでしょう。

大量のデータに振り回された社員さんは、データを仮置きするフォルダを作り、それがそのまま日本全国のjoysoundに配信されてしまった。
そんな事を想像してしまうアニメタイトルがありました。

「その他」

Σ(・□・;)その他!

そんなアニメ知らない見た事ない。
その他の中身はボーカロイド等、色々なアニメに関連する当たらずしも遠からずな曲ばかり。

さぞお困りだったことでしょう(^_^;)

人の失敗に怒ったりガッカリしたりする事もありますが、私はこんな失敗は大好きです。
やり直せる失敗は微笑ましいものです。
むしろ声出して笑った。

負の感情は押し殺して、大人の器量で受け流してやりゃあいいんですよ。
気にした分だけ疲れるし。

丁度今週末は歌回があります。
皆さんも選曲の途中で、デンモクの粗探ししてみませんか?
上手く使えば、笑い話の種になりますぜ旦那?

でも、選曲に集中し過ぎて他のメンバーさんの歌を聴いていないのは失礼なので、何事も程々にね。

拍手[0回]

先日、お伝えしたようにホームページやTwitterなどにおいて、
『中部からの歌声』、またその主催者である私への批判などが見受けられます。

これにより、メンバーからはそれらへの対応依頼や、励ましのメールなどを頂き、
すでにそれを目にしたメンバーが多くおられることが推測できます。


まず、それらをフィルタリング(停止させる)ことは容易にできますが、
これもサークルの活動に対する意見や参加者の思想として、
生に発せられる貴重な意見として受け止め、掲載していきます。

サークルの主催者である私が、恥ずかしい活動をしているならば、
みなさんから、どんな指摘でも頂きたいですし、その声を参考に今後の活動に活かします。


主催者が情けない活動をしていれば、その主催するサークルも同様に見られます。
またそのサークルに在籍しているメンバーも胸を張って参加できません。

メンバーのみなさんが『中部からの歌声』のメンバーとして参加されていることに胸を張り、
また、友人を誘って参加することができるようなサークルにできたらと思います。

拍手[0回]

先日たかちゃん、あーたむさん、フッチー君と私の4人で「相棒展Premium3」に行ってきました。
ドラマ「相棒」のセットや衣装、小道具を展示するイベントなのですが、展示物の中に「間違い」が仕込んであってそれを探すという趣向が施してあり単に眺めるだけでない分よりワイワイと楽しめるようになってました。

写真は相棒展中唯一撮影可能だった特命係のセット。ここだけは撮影可能どころか「SNS利用してガンガンアップしていい」とまでなっていたので遠慮無く行きました。正直こんなポイント用意してあると知ってたらちゃんとデジカメ用意しておけば良かった。

そしてこちらは「相棒」キャラクターグッズ1番人気という「角田課長のひまカップ」
毎度「暇か?」と言いながら特命係の部屋に入ってくる角田課長が良く手に持っているのと同じデザインです。ある意味「相棒」を象徴するアイテムなのでそりゃ買わざるを得ない。ていうか一緒に行った4人が全員買いました。
実際使ってみると結構使いにくかったりするのですが、まぁそこはそれ(笑)

こんばんは、小島@監督です。
こういうイベントはやっぱりグループで行って楽しむのが良いですね。

さて、今回の映画は「グランド・ブダペスト・ホテル」です。

それは一人の作家が語り始めるミステリーと冒険の物語。
1932年、格式高いグランド・ブダペスト・ホテルでコンシェルジュを務めるグスタヴ・H(レイフ・ファインズ)。究極のおもてなしを信条とする彼を目当てに多くの客が訪れていた。
しかし、長年懇意にしていたマダム・D(ティルダ・ウィンストン)が何者かに殺害。彼女が死の間際に莫大な遺産をグスタヴに相続させる旨の遺言を残していた事で陰謀に巻き込まれる事になってしまう。ベルボーイのゼロ(トニー・レヴォロリ)と共に真相を探るためヨーロッパを巡る彼はホテルの威信とコンシェルジュとしての誇りを守る事が出来るのか?

「ムーンライズ・キングダム」や「ダージリン急行」を手掛けたウェス・アンダーソン監督の最新作はちょっぴり風変わりでとってもゴージャスなエンターテインメント。

1932年に公開された映画の中に一流ホテルを舞台に宿泊客や従業員の悲喜劇を描いた「グランド・ホテル」という物があり、同じ場所に集った人物の行動を同時進行で描く物語を「グランドホテル形式」と呼ばれる所以にもなりました。似たようなタイトルを持つこの作品も主舞台が1932年である事を鑑みても「グランド・ホテル」を意識してるのは間違いないですが、群像劇である点は同じでも、「グランド・ブダペスト・ホテル」は主軸になる物語に多くの別のエピソードが付加されていくという形なのでちょっと違いますね。

物語は1930年代、60年代、80年代と3つの時代に渡る回想劇として描かれ、それぞれの時代ごとにスクリーンサイズが変わるのが大きな特徴です。
見た目からして個性的なキャラクター達やホテルの外観を堂々とジオラマと模型で撮影したりマット・ペインティング(実写映像と背景画像を合成する技術)を大胆に使ってみたりとリアリティよりも「見世物」である事を前面に打ち出し、またスタンリー・キューブリックなどの映像技法を織り交ぜたりしてユニークでありながらどこかクラシカルなテイストの映像を楽しめます。

主演のレイフ・ファインズを始めティルダ・ウィンストン、エイドリアン・ブロディ、ウィレム・デフォー、シアーシャ・ローナン、エドワード・ノートンなど「超」がつくほど豪華な俳優陣も見どころで、世界遺産に登録されたドイツのデパートを利用したホテルの内装も含めて実に煌びやかな雰囲気が全編を包んでいます。

監督の持ち味なのか、突発的にグロテスクな笑いを取りに行く瞬間があり人によってはそこでドン引きしてしまう可能性も無くは無いのですが、これでもかとばかりにアイディアと工夫が詰まった心底楽しい映画です。ハリウッドの王道スタイルとは一味違った作品ですが、是非このおもちゃ箱をひっくり返したかのような映画を楽しんでみてほしいですね。

拍手[0回]

やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このラーメンはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、このスレタイを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、このブログを書いたんだ。
じゃあ、注文を聞こうか。

なんてね

ちゅうカラブログに帰ってきたぞー!
半年間のご無沙汰でした。

そして、この半年で新しく参加された方も、ちゅうカラのホームページを定期的に見るようになった方も、いままでずーっと見ていてくださる方もこんにちは。
ちゅうカラのヤカマシイ部門担当ショーグンです。

自分のブログは基本的に食べ物の話とアイマスの話とデジタル機器の話が自分のブログの中心なのですが、半年間充電したおかげでネタの貯蓄は十分。
みんなに楽しんでもらえるようにガンバリますよ。

さて、そんなショーグンの今ハマっているものが… チェキだったりします。



元々デジカメ大好きだったのですが、最近フィルムカメラの面白さにハマって、小物とか撮影したり、2重露光や長時間露光などいろんな遊び方で遊んでます。

撮影したその場ですぐ画像を確認して、次の撮影の反省ができる所もいいですね。
フィルム代は結構かかるんですけど、フィルムには何かこうわくわくするものがあります。

そんなチェキが最近ブームになりかけているらしく、急にコンビニでフィルムを扱うようになったり、電気店でもコーナーができたりとここへ来て大プッシュ状態。
特に、女性雑誌や女児向け雑誌で特集を組まれているようで、おっさんが近寄りづらい雰囲気になっている場合もしばしば。

それでもこのブームが続いてくれるといいですね。
また歌会にもっもって行くから、そのときはぜひ!

では、今後ともよろしくお願いします。

PS1・金曜日以前に本文用意していたのがバレバレになってしまったw
 アイドルマスターのアンコールについてですが、結構踊るとじんわり汗かいてきて、風呂入る前とか良い感じですよ。後むちゃくちゃでも踊っていると楽しい!
ライブの袖でプロデューサーとか振り付け踊っているのが良くわかりますよ。
ダイエットに実際なるかといえば、ダイエット気分程度なんでしょうが。
そんな、アイドルマスター最新作「アイドルマスター ワンフォーオール」は絶賛発売中!
さぁ、みんなもプロデューサーデビューしようぜ!

PS2・アイマス関連でもう1点、「THE IDOLM@STER 9th ANNIVERSARY WE ARE M@STERPIECE!!」の名古屋・大阪・東京各公演の申し込み締め切りが6月29日ですので、アイマスのライブに行きたい人申し込んで一緒に行きましょー!
毎年行っていますが、生ライブのあの熱気と楽しさ、アレは言葉にするのが難しいほど気持ち良い空間です。未体験の人も、アイマスこれから覚えようって人もたのしみませんか?
ぜひ声かけてくださいね!

拍手[0回]

最近、ホームページやTwitterなどにおいて、
『中部からの歌声』、またその主催者である私への批判などが見受けられます。


アニメソング限定カラオケサークル『中部からの歌声』は、
メンバーのみなさんが、楽しく唄って話せるサークルを目指しています。
その活動は、メンバーをとにかく増やすということは主とせず、
アニカラを通じて、居心地よく楽しめることが重要だと思っています。

多くの方に参加していただいている以上、この活動方針に合わない方はみえますし、
その方がサークルを批判するのは自由です。


まず主催者である私が、ここで皆さんにお伝えしたいのは、
批判している方への批判などは避けていただきたいということです。

当サークルや主催者の批判を行う方について、メンバーが批判・反論されることは、
もちろん『中部からの歌声』への思いからのことで大変嬉しく思います。

ですが、『中部からの歌声』がここまでのサークルとなれたことは、
他の批判などネガティブな活動を一切することなく、
自らの活動するサークルのみを見続けた結果だと思います。

毎回の歌会において、多くの参加者を目の当たりにしていると、
メンバーの当サークルへの思いが見て取れ、大変嬉しく思います。
主催者としてそれに答えられるよう、歌会やイベントに力を注いでいきたいと思っています。

メンバーのみなさんが『中部からの歌声』のメンバーとして参加されることを、
胸を張って言うことができるようなサークルにできたらと思います。

拍手[0回]

『WiiU』に『PlayStation4』も発売、次世代ゲーム機戦争真っ只中、
ついに、Xboxの次世代機『Xbox One』の予約も開始。

欲しいゲームが出るから、本体を買うのではなく、
本体を先に買って、どんなゲームがいつ発売されても、
すぐに買って、プレイできるよう、待ち受けるのが私。

「乗るしかない、このビッグウェーブに!!」

と、言いたいとこですが、今回はどうしても・・・手が出にくい。
このXbox Oneを巡る世界の情勢はあまりにも苦しい!!



さて、最近寝る前に地味にプレイしているゲームがあります。
気づいたら、プレイ時間が40時間超えていました。

そのゲームとは『THE IDOLM@STER ONE FOR ALL』。
個性豊かな13名のアイドルをプロデュースするアレの最新作。

なんだかんだと、これだけの大きな作品になりながら、
実は全くプレイしたことがなかったので、いい加減やろうと、
メタルギアも一段落ついたしと思い、じっくりプレイしています。

このゲーム、ほぼ毎回簡単なシステムの音ゲー的パートで、
その1日のターンを締めくくるのですが、
その後、その音ゲー的なところでプレイした楽曲が、
アンコールと言う形で、見るだけのライブ映像となります。

ここは完全に見ているだけ(多少操作できますが)なので、
アンコールはスキップして、ゲームを続けることもできます。

私はアイマスの曲は、有名曲意外はほとんど知らないので、
ここでしっかり見て、曲を覚えるきっかけにと思いましたが、
同じ曲で何度もこのアンコールを見るので、ここで疑問が。

他のプレイヤーは操作のないアンコールは見ているのだろうか?

そこで、アイマスといえばこの方、ショーグンさんに、
このアンコールのライブパートは見ているのか聞いてみました。

ショーグンさん 「一緒に踊る」

ええ、プロは言うことが違いました。


そんなショーグンさん、明日日曜日のブログから、
ローテーションメンバーの1人として、ついに復帰しますよ。


拍手[0回]

ビルドファイターズのBD-BOX2が、到着!ひゃっほー!映像特典が楽しみだ!

…と、その前にプロトタイプガンダム終わらせないと~と残りのデカールをペタペタ貼っていると、上司(仕入担当)からお電話が。

んー?今の職に復帰して2日しか経ってないけど、なんか手伝い?とか思ってたら、

「新店舗に飾るガンプラちょーだい」


…さっそくかい…(;´д`)



とりあえずすでに店舗飾ってあるものの提供と、まだ飾っていないVer.kaのサザビーとペイルライターさんが旅立ちました( ノД`)…

かっこよく飾ってくれるといいけど…。


まだスミ入れ終わってないけど、現在のプロトタイプガンダムさん



まぁあんま差がわかんないかー


ところで、ミニ四駆の売場いじってたら、また買いたくなってきたんですが…(・ω・)


やっぱ好きなものがある売場は、誘惑のるつぼやね( ̄▽ ̄;)


来週は、なんも作れてない気がする!
グフR35も欲しいなぁ

拍手[0回]

/