仕事上がりに良く寄っていた古本屋がこの10月いっぱいで閉店してしまうと知り、今月は極力足を運ぶようにしています。
名残惜しいから、というのももちろんですが文庫本が全品50円という文字通りの「投げ売り」状態の半端無い破壊力に何かもうバカスカ買っています。
大抵の物は数年前のタイトルが多いのですが、中にはここ2,3か月にリリースされたばかりの、普通に今書店で平積みされてる物が混ざっており、それも例外なく50円。ここまで来るとラッキーというより何だか申し訳無くなってきます。でも勿論買っちゃう(笑)
こんばんは、小島@監督です。
とは言え自分の読書ペースを考えるとそろそろ一冬越せそうな量になってきた(苦笑)
さて、今回の映画は「ジャージー・ボーイズ」です。
1950年代、ビートルズ以前に「シェリー」「君の瞳に恋してる」など、現在においてもカヴァーを重ねられる名曲を生み出し不滅の伝説を打ち立てた4人組「フォー・シーズンズ」
ニュージャージーの貧困の中に生まれ育った彼らが音楽で栄光をつかむまでの軌跡、そしてその栄光故に襲われるグループ内での嫉妬と不和、崩壊と喪失、そこからの再生を彼らが生み出した数々の楽曲と共に描き出すミュージカルです。
80歳を過ぎても尚旺盛に作品を発表し続ける巨匠クリント・イーストウッド。彼が新たに選んだ題材がミュージカル、それもポップミュージックを扱ったミュージカル、というのに結構驚きました。
クリント・イーストウッドってジャズ好きで有名だったので、こういうポップ系も行けるとは思いませんでした。
そういえば最近になって知りましたが、ミュージカルにおいて物語に合わせて楽曲を作るのではなく、この「ジャージー・ボーイズ」のように古今のヒットナンバーの披露を主眼に置いて物語をそれに合わせて組み上げるというミュージカルのスタイルを「カタログ・ミュージカル」というそうです。日本では劇団四季の定番の演目である「マンマ・ミーア!」が有名ですね。
作品は軽妙にして洒脱、近年のイーストウッド作品と言うと「硫黄島からの手紙」や「ヒア・アフター」などの重厚な作品の印象が強いですが、彼には「スペース・カウボーイ」のようなノー天気な作品もあり、こんな洒落た作品をものする事もできるとは、さすが巨匠、懐の深さが違います(笑)
この映画の大きな特徴は50~60年代のヒットナンバーが多数使われている事ももちろんですが、それ以上に物語の随所に主要キャラクターが自身の心情をモノローグではなくカメラ目線で観客に向けて語りかける、いわゆる「第四の壁を破る」演出を用いている事が印象的です。
「第四の壁」とは舞台演劇に端を発する言葉で、大道具の壁が設置される左右と奥の壁に次ぐ、演者と観客を隔てる境界線を指し、この境界線を無視して演者が観客に語りかけたりすることを「第四の壁を破る」と言います。
映画で使われた最近の実例としては「プリキュア」シリーズでミラクルライトを振るのを呼びかけたり諸注意を子供に語りかけたりするのに用いている、アレですね。
実はこの「舞台に極力近い演出」というのが時に欠点でもあります。シナリオがそもそも楽曲に重点が置かれている事もあり、いくつか「経過」がバッサリ省かれ「結果」だけが示されるエピソードがあり、物語が有機的に繋がってる感じがしにくいのが残念です。
それでもさすが数十年の時を経てなお生き残った楽曲群だけあって、音楽の素晴らしさは見事の一言。この音楽の素晴らしさが「舞台に近い演出」と特に最高次元で融合した映画ラストのある「趣向」はきっと高い満足感を得られる事でしょう。
もうすぐ公開も終盤にさしかかっていますが、音楽の良い映画はそれだけでスクリーン映えするので、機会のある方は是非映画館で味わっていただきたいですね。
ところで余談ですが、主人公のモデルになったフォー・シーズンズのリードボーカル、フランキー・ヴァリは存命どころか何とまだ現役!だそうで、今年初めての来日公演もこなしたとか。監督クリント・イーストウッドと言い、元気なお爺ちゃんが多いですね(笑)
名残惜しいから、というのももちろんですが文庫本が全品50円という文字通りの「投げ売り」状態の半端無い破壊力に何かもうバカスカ買っています。
大抵の物は数年前のタイトルが多いのですが、中にはここ2,3か月にリリースされたばかりの、普通に今書店で平積みされてる物が混ざっており、それも例外なく50円。ここまで来るとラッキーというより何だか申し訳無くなってきます。でも勿論買っちゃう(笑)
こんばんは、小島@監督です。
とは言え自分の読書ペースを考えるとそろそろ一冬越せそうな量になってきた(苦笑)
さて、今回の映画は「ジャージー・ボーイズ」です。
1950年代、ビートルズ以前に「シェリー」「君の瞳に恋してる」など、現在においてもカヴァーを重ねられる名曲を生み出し不滅の伝説を打ち立てた4人組「フォー・シーズンズ」
ニュージャージーの貧困の中に生まれ育った彼らが音楽で栄光をつかむまでの軌跡、そしてその栄光故に襲われるグループ内での嫉妬と不和、崩壊と喪失、そこからの再生を彼らが生み出した数々の楽曲と共に描き出すミュージカルです。
80歳を過ぎても尚旺盛に作品を発表し続ける巨匠クリント・イーストウッド。彼が新たに選んだ題材がミュージカル、それもポップミュージックを扱ったミュージカル、というのに結構驚きました。
クリント・イーストウッドってジャズ好きで有名だったので、こういうポップ系も行けるとは思いませんでした。
そういえば最近になって知りましたが、ミュージカルにおいて物語に合わせて楽曲を作るのではなく、この「ジャージー・ボーイズ」のように古今のヒットナンバーの披露を主眼に置いて物語をそれに合わせて組み上げるというミュージカルのスタイルを「カタログ・ミュージカル」というそうです。日本では劇団四季の定番の演目である「マンマ・ミーア!」が有名ですね。
作品は軽妙にして洒脱、近年のイーストウッド作品と言うと「硫黄島からの手紙」や「ヒア・アフター」などの重厚な作品の印象が強いですが、彼には「スペース・カウボーイ」のようなノー天気な作品もあり、こんな洒落た作品をものする事もできるとは、さすが巨匠、懐の深さが違います(笑)
この映画の大きな特徴は50~60年代のヒットナンバーが多数使われている事ももちろんですが、それ以上に物語の随所に主要キャラクターが自身の心情をモノローグではなくカメラ目線で観客に向けて語りかける、いわゆる「第四の壁を破る」演出を用いている事が印象的です。
「第四の壁」とは舞台演劇に端を発する言葉で、大道具の壁が設置される左右と奥の壁に次ぐ、演者と観客を隔てる境界線を指し、この境界線を無視して演者が観客に語りかけたりすることを「第四の壁を破る」と言います。
映画で使われた最近の実例としては「プリキュア」シリーズでミラクルライトを振るのを呼びかけたり諸注意を子供に語りかけたりするのに用いている、アレですね。
実はこの「舞台に極力近い演出」というのが時に欠点でもあります。シナリオがそもそも楽曲に重点が置かれている事もあり、いくつか「経過」がバッサリ省かれ「結果」だけが示されるエピソードがあり、物語が有機的に繋がってる感じがしにくいのが残念です。
それでもさすが数十年の時を経てなお生き残った楽曲群だけあって、音楽の素晴らしさは見事の一言。この音楽の素晴らしさが「舞台に近い演出」と特に最高次元で融合した映画ラストのある「趣向」はきっと高い満足感を得られる事でしょう。
もうすぐ公開も終盤にさしかかっていますが、音楽の良い映画はそれだけでスクリーン映えするので、機会のある方は是非映画館で味わっていただきたいですね。
ところで余談ですが、主人公のモデルになったフォー・シーズンズのリードボーカル、フランキー・ヴァリは存命どころか何とまだ現役!だそうで、今年初めての来日公演もこなしたとか。監督クリント・イーストウッドと言い、元気なお爺ちゃんが多いですね(笑)
ちゅうカラメンバーがちゅうカラ以外の個人的な活動で、
ショートストーリーの収録ををしたいというので、
微力ながらそのお手伝いをすることになった。
最初は、ショートストーリーだけと思っていたのだが、
収録直前になって、フリートークもしたいとの要望。
実際に収録を進めていくと、その構成がほとんど、
『ちゅうカラ!ディドゥーーン』と変わらないので、
もうこのままディドゥーーンテイストで作らせてもらった。
ホームページにアップしちゃっていいかお願いすると、
良い返事をもらえたのでアップさせていただきました。
みなさん、聴いてみてください。うなぎさん、びっくりだろうな。
さて、会社で自分専用のハサミを新調することに。
どうせ経費だからと一生懸命にカタログで選びました。
その、ハサミを選ぶ重要なポイントとしていたのが、
テープを切った時に刃に張り付かないこと。
届いたハサミは試し切りをせず引き出しに入れていたが、
先日の仕事でついにテープを切るタイミングが来た。
見せてもらおうか!このハサミの性能とやらを!
と、テープにハサミを入れるとどうでしょう。
いやぁ、もうテープが張り付くこと張り付くこと!
もう、むしろテープが張り付くのが自慢とばかり、
これでもかと張り付きやがる徹底ぶり!
テープによっては、ビニール部分だけが剥がれて、
粘着部分だけがハサミに残るミラクルさえ起こります。
かなり有名なメーカーのハサミなので期待していたが、
ここまで裏切られるとは思いませんでした。
テープを切るってレベルじゃねーぞ!
ガッカリした!
安心のクオリティな任天堂のゲームを買ったのに、
まさかのクソゲーだった時のような衝撃を受けました!
あ、ホントは想像以上の効果を発揮して驚いた、
『両面テープ剥がし』のことを書こうとしたのに、
ダメダメなハサミの話ばかりになってしまった!
次回は高評価な『両面テープ剥がし』のことを書こう。
ショートストーリーの収録ををしたいというので、
微力ながらそのお手伝いをすることになった。
最初は、ショートストーリーだけと思っていたのだが、
収録直前になって、フリートークもしたいとの要望。
実際に収録を進めていくと、その構成がほとんど、
『ちゅうカラ!ディドゥーーン』と変わらないので、
もうこのままディドゥーーンテイストで作らせてもらった。
ホームページにアップしちゃっていいかお願いすると、
良い返事をもらえたのでアップさせていただきました。
みなさん、聴いてみてください。うなぎさん、びっくりだろうな。
さて、会社で自分専用のハサミを新調することに。
どうせ経費だからと一生懸命にカタログで選びました。
その、ハサミを選ぶ重要なポイントとしていたのが、
テープを切った時に刃に張り付かないこと。
届いたハサミは試し切りをせず引き出しに入れていたが、
先日の仕事でついにテープを切るタイミングが来た。
見せてもらおうか!このハサミの性能とやらを!
と、テープにハサミを入れるとどうでしょう。
いやぁ、もうテープが張り付くこと張り付くこと!
もう、むしろテープが張り付くのが自慢とばかり、
これでもかと張り付きやがる徹底ぶり!
テープによっては、ビニール部分だけが剥がれて、
粘着部分だけがハサミに残るミラクルさえ起こります。
かなり有名なメーカーのハサミなので期待していたが、
ここまで裏切られるとは思いませんでした。
テープを切るってレベルじゃねーぞ!
ガッカリした!
安心のクオリティな任天堂のゲームを買ったのに、
まさかのクソゲーだった時のような衝撃を受けました!
あ、ホントは想像以上の効果を発揮して驚いた、
『両面テープ剥がし』のことを書こうとしたのに、
ダメダメなハサミの話ばかりになってしまった!
次回は高評価な『両面テープ剥がし』のことを書こう。
今週の歌会はハロウィンですよ~
仮装おっけぇなんで、楽しみたい方は、トリックオアトリートしちゃって下さい!(?)
私も微妙なラインの格好します(笑)
歌会とは別に、先週の日曜日はメンバーの何人かで「モンスターハンター4G」のオフ会をしましたヽ(´▽`)/
けっこう急なお話だったのにも関わらず、瞬間的ですが、8人集まってくれました!!
まったくありがたい事ですm(_ _)m
毎度ながら主催をすると、自分のカリスマ性を試されてる気がする(笑)
個々の進め方で、立ち回りは変わりますが、そこまで損な印象がないのも、モンハンのいいトコですね(*´ω`*)
実際、高レベルの人が、1からの人を1段階(下位→上位)に引き上げるくらいしてました。しかも初期装備のままで(・_・;
どんくらいかって、ひのきの棒とかわのふくでバラモスに挑むくらいです!(世代がバレる)
みんなで、ワイワイと楽しかったので、また集めてやりたいです( •̀ω•́ )/
オンラインもいいですが、やっぱその場で会話のようなやりとりやってなんぼですね。ゲームは(*´ω`*)
まだ参加してない方とかもいるでしょうから、新規メンバーを増やして、もっと賑やかにやりたいなぁ
そういえば、会場はカラオケルームだったんですが、いつもはあまりご飯の並ばないテーブルが、びっくりするくらいたくさんありました(゚Д゚)ノ
意外とこういう機会じゃないと、食べないのかな?
さて、ワタクシのモンハンのキャラですが、だいたい男と女を交互で作ったりします。
で、今は女性で名前は「アイナ」さんです(´・ ω ・`)
私の好みを知ってる方は、ピンときてると思いますが、
「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」の来ヒロイン「アイナ・サハリン(17歳 オイオイ)」からお借りしてます※実際の年齢は20歳
男は自分の分身なんで、もちろんハイルなんですが、女性キャラは決めてないんですよねぇ(´△`)
となると好きな作品から借りるパターンなんですが、だいたいガンダム作品になっちゃいます。キャラ多いしね!
で、ふと考えたら、昔からずーっとからで、好きなヒロインは?っ言われたら、困った事に出てこなかった…(´Д`;)
子供の頃からたくさんの作品を見てきましたが、メインはロボットなせいか、真っ先に出てくるものは、モビルスーツやバルキリーとか無機質なものばかり(´・ω::.
こんなんだから、ダメなのか!?
コミュスキル低いのかー!!?と考えてしまったので、今からでいいから、いろいろ作品振り返ろうと思います(゚Д゚)ノ
アナタの想い続けてるキャラは誰ですか?
仮装おっけぇなんで、楽しみたい方は、トリックオアトリートしちゃって下さい!(?)
私も微妙なラインの格好します(笑)
歌会とは別に、先週の日曜日はメンバーの何人かで「モンスターハンター4G」のオフ会をしましたヽ(´▽`)/
けっこう急なお話だったのにも関わらず、瞬間的ですが、8人集まってくれました!!
まったくありがたい事ですm(_ _)m
毎度ながら主催をすると、自分のカリスマ性を試されてる気がする(笑)
個々の進め方で、立ち回りは変わりますが、そこまで損な印象がないのも、モンハンのいいトコですね(*´ω`*)
実際、高レベルの人が、1からの人を1段階(下位→上位)に引き上げるくらいしてました。しかも初期装備のままで(・_・;
どんくらいかって、ひのきの棒とかわのふくでバラモスに挑むくらいです!(世代がバレる)
みんなで、ワイワイと楽しかったので、また集めてやりたいです( •̀ω•́ )/
オンラインもいいですが、やっぱその場で会話のようなやりとりやってなんぼですね。ゲームは(*´ω`*)
まだ参加してない方とかもいるでしょうから、新規メンバーを増やして、もっと賑やかにやりたいなぁ
そういえば、会場はカラオケルームだったんですが、いつもはあまりご飯の並ばないテーブルが、びっくりするくらいたくさんありました(゚Д゚)ノ
意外とこういう機会じゃないと、食べないのかな?
さて、ワタクシのモンハンのキャラですが、だいたい男と女を交互で作ったりします。
で、今は女性で名前は「アイナ」さんです(´・ ω ・`)
私の好みを知ってる方は、ピンときてると思いますが、
「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」の来ヒロイン「アイナ・サハリン(17歳 オイオイ)」からお借りしてます※実際の年齢は20歳
男は自分の分身なんで、もちろんハイルなんですが、女性キャラは決めてないんですよねぇ(´△`)
となると好きな作品から借りるパターンなんですが、だいたいガンダム作品になっちゃいます。キャラ多いしね!
で、ふと考えたら、昔からずーっとからで、好きなヒロインは?っ言われたら、困った事に出てこなかった…(´Д`;)
子供の頃からたくさんの作品を見てきましたが、メインはロボットなせいか、真っ先に出てくるものは、モビルスーツやバルキリーとか無機質なものばかり(´・ω::.
こんなんだから、ダメなのか!?
コミュスキル低いのかー!!?と考えてしまったので、今からでいいから、いろいろ作品振り返ろうと思います(゚Д゚)ノ
アナタの想い続けてるキャラは誰ですか?
LIVE DAMには幕末Rockの楽曲が全て配信されているぞ(`・Д・´)qうおぉぉぉっ!!
カラオケ行くならDAMだな。
とアピールして、JOYSOUNDも期待
してるんだから!
世間は秋です。
油断すると、背後から冬が迫ってきます。
年賀状の準備はお早めに(°ω°)ノ
流石にTシャツ1枚では厳しくなり、足下もフローリングに裸足が辛くなってきた今日この頃。
そんな訳で、冬支度始めました。
リビングにホットカーペットを敷き、更にその上に絨毯を敷きます。
するとどうでしょう、掃除をしたばかりの部屋に、埃が溜まっているではありませんか。
埃にしてはやたら綺麗な・・・絨毯の破片。
齢2年半を持ちまして、我が家の絨毯が天寿を全うしたもようです。
1年で使い捨てのつもりが、3980円の割によく頑張ってくれました。
二次災害を防ぐ為、ゴミ袋に古い絨毯を入れて新品を買いに。
なんか、絨毯の種類増えたんですね。
「ぷに」と「ふわ」とか、パウンドケーキの売り文句みたいな言葉が並んでおり、中には低反発絨毯なんてものまでありました。
温かい絨毯の終点は敷布団なのかな?
硬く冷たいフローリングでは寝転がってアニメを見るのが辛い。
どの絨毯にしようか悩んだ結果、経験したが事ない低反発絨毯に決定。
これでうたた寝も出来ると喜び勇むはずが、在庫が無いそうです。
想定外でしたが1度決めた事。入荷を待って、その日は帰ることにしました。
ここで新たな事件が発生です。
先程も書きましたが、リビングにはホットカーペットが敷かれたまま。
でも絨毯は無い。
このままでは踏み入れない(´Д` )
いゃまぁ、ホットカーペットに直に座ってもいいんだけどさ、あまり汚したくないじゃん?
行き当たりばったりな行動をした所為で、現在我が家には畳2畳分の禁足地が出来上がってしまったのです。
部屋が狭い!狭いぞ!
物事は良く考え行動しないと痛い目を見るぞ。とは正にこの事を言うのでしょう。
皆さんも気をつけないと、私の様なお馬鹿さんになっちゃうぞ。
2畳のサイズが190cm×190cmか185cm×185cmなの何でしょね。
ホットカーペットは185cm×185cmで固定して、絨毯は187cm×187cmくらいがちょうどいい気がします。
コタツはどうしよう・・・
アレは人をダメにする。
カラオケ行くならDAMだな。
とアピールして、JOYSOUNDも期待
してるんだから!
世間は秋です。
油断すると、背後から冬が迫ってきます。
年賀状の準備はお早めに(°ω°)ノ
流石にTシャツ1枚では厳しくなり、足下もフローリングに裸足が辛くなってきた今日この頃。
そんな訳で、冬支度始めました。
リビングにホットカーペットを敷き、更にその上に絨毯を敷きます。
するとどうでしょう、掃除をしたばかりの部屋に、埃が溜まっているではありませんか。
埃にしてはやたら綺麗な・・・絨毯の破片。
齢2年半を持ちまして、我が家の絨毯が天寿を全うしたもようです。
1年で使い捨てのつもりが、3980円の割によく頑張ってくれました。
二次災害を防ぐ為、ゴミ袋に古い絨毯を入れて新品を買いに。
なんか、絨毯の種類増えたんですね。
「ぷに」と「ふわ」とか、パウンドケーキの売り文句みたいな言葉が並んでおり、中には低反発絨毯なんてものまでありました。
温かい絨毯の終点は敷布団なのかな?
硬く冷たいフローリングでは寝転がってアニメを見るのが辛い。
どの絨毯にしようか悩んだ結果、経験したが事ない低反発絨毯に決定。
これでうたた寝も出来ると喜び勇むはずが、在庫が無いそうです。
想定外でしたが1度決めた事。入荷を待って、その日は帰ることにしました。
ここで新たな事件が発生です。
先程も書きましたが、リビングにはホットカーペットが敷かれたまま。
でも絨毯は無い。
このままでは踏み入れない(´Д` )
いゃまぁ、ホットカーペットに直に座ってもいいんだけどさ、あまり汚したくないじゃん?
行き当たりばったりな行動をした所為で、現在我が家には畳2畳分の禁足地が出来上がってしまったのです。
部屋が狭い!狭いぞ!
物事は良く考え行動しないと痛い目を見るぞ。とは正にこの事を言うのでしょう。
皆さんも気をつけないと、私の様なお馬鹿さんになっちゃうぞ。
2畳のサイズが190cm×190cmか185cm×185cmなの何でしょね。
ホットカーペットは185cm×185cmで固定して、絨毯は187cm×187cmくらいがちょうどいい気がします。
コタツはどうしよう・・・
アレは人をダメにする。
先日リリース直前のドラマの先行上映会に行ってきました。
タイトルは「ストライク・バック」
イギリス機密情報部配下の極秘部隊「セクション20」、そこに所属する元SBS隊員で生真面目なマイケル・ストーンブリッジ(フィリップ・ウィンチェスター)と元デルタフォースながら軽薄な性格かつ女たらしのダミアン・スコット(サリバン・スティプルトン)のコンビが世界各地で困難なミッションに挑むアクション・ドラマです。
既にCSやWOWOWで放送されているのでタイトルをご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
TVドラマながら「R15+」のレーティングが施されるだけあり、かなりハードなアクションシーンが展開する上、登場人物たちの濡れ場も結構ストレートに描いてきます。
基本的に2話で1つのエピソードを構成するので、2話を一気見するとちょうど90分のアクション映画1本に相当するようなイメージです。それでいて連続ドラマとして全体を通底するような謎や伏線も用意してるのでかなり凝った構成と言えます。
…ですが、基本は派手なアクション重視のノー天気なドラマと言え、ダミアンが行く先々でひっかける女性たちと合わせておっさんホイホイな作品と言って差し支えないでしょう。肩ひじ張らずに楽しめる一品ですね。
こんばんは、小島@監督です。
「ストライク・バック」は10月22日セル&レンタルスタート!
さて、今回の映画は「映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ」です。
活躍を続けるハピネスチャージプリキュアのメンバー達。しかしそれを暗い顔で見つめる少女の姿があった。
ある日保育園で人形劇をすることになっためぐみ(声・中島愛)たち。失敗してしまったものの子供たちに何とか喜んでもらえてめぐみもご満悦だ。
劇を終えて片づけを始めるとその中に見覚えの無い人形がある事に気付く。と、その人形が喋り出した。つむぎ(声・堀江由衣)と名乗るその人形はドール王国から来たという。ドール王国は今幻影帝国の侵攻を受け存亡の危機に立っていると聞いためぐみたちは、つむぎの導きでドール王国へと向かう事にするのだった。
シリーズ10周年記念作品と銘打ち、冒頭やパンフレットの表紙にもその旨を示すロゴが施されています。
内容の方もそのロゴに負けないものになっていました。
TVシリーズよりほんの少し輪郭線が強調されたビジュアルが特徴的で、また心なしか各キャラクターともTVシリーズよりスタイルが良くなって特にすらっとした美脚が何ともグッドルッキング。いや、それはいいとして内容の話に移りましょう(笑)
とにかく開幕すぐのアクションシークエンスが強烈なインパクト。最初の7,8分の疾走、いや爆走感が尋常じゃありません。恐らくシリーズ最高レベルのスピード感です。また、このハイテンポに煽られたのか特に白雪ひめ(声・潘めぐみ)の感情のアップダウンがTVシリーズ以上に強調されており、賑やかと言うよりはもう「やかましい」と感じてしまう方も出てきてしまいそう。あるいはこの速さに振り落とされてしまう方もいるかもしれません。
さすがに冒頭の異様なスピード感が70分超も続くワケは無く、テンポが一旦落ち着いてからこの映画の物語、そのテーマ性が明瞭になって行きます。
「お祭り感」を強調する「オールスターズ」と違い、単独タイトルのプリキュア劇場版は子供向けの作品ながらかなりヘビーなテーマを、しかも本気で盛り込んでくる傾向があり、それはこのハピネスチャージでも例外ではありません。
「みんなを幸せにしたい」と常に願うめぐみですが、何もかもに絶望しきったその心に対してめぐみの漠然とした願いはあまりにも無力。
その中で、それでも「望む結果に向かってできる事を精一杯やる」というのがいかに難しく、しかし尊い事かを謳い上げます。
ゲストヒロインの「つむぎ」という名前に合わせて「紡ぐ」「織る」という言葉をセリフの中に織り交ぜてテーマをより深く彫り込んでいくそのシナリオも巧みです。
昨年の、未来へと繋がる礎としての「思い出」を描いた「ドキドキ!プリキュア」と言い、メインターゲットのお子さんにはまずもって分かりにくいテーマだとは思いますが、恐らく制作陣はその辺り織り込み済みで作っているんじゃないかと思います。
「今すぐ理解できなくても、ほんの少し心に何かを残せればそれでいい」、そう言う考えかも知れません。成熟した大人が子供に向けて本気で語りかけているような力強い説得力があります。
さすがに毎週のTVシリーズでこんな重たい話をしょっちゅうブン投げられても困りますが(笑)、この「本気」、失くさないままでいて欲しいですね。
タイトルは「ストライク・バック」
イギリス機密情報部配下の極秘部隊「セクション20」、そこに所属する元SBS隊員で生真面目なマイケル・ストーンブリッジ(フィリップ・ウィンチェスター)と元デルタフォースながら軽薄な性格かつ女たらしのダミアン・スコット(サリバン・スティプルトン)のコンビが世界各地で困難なミッションに挑むアクション・ドラマです。
既にCSやWOWOWで放送されているのでタイトルをご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
TVドラマながら「R15+」のレーティングが施されるだけあり、かなりハードなアクションシーンが展開する上、登場人物たちの濡れ場も結構ストレートに描いてきます。
基本的に2話で1つのエピソードを構成するので、2話を一気見するとちょうど90分のアクション映画1本に相当するようなイメージです。それでいて連続ドラマとして全体を通底するような謎や伏線も用意してるのでかなり凝った構成と言えます。
…ですが、基本は派手なアクション重視のノー天気なドラマと言え、ダミアンが行く先々でひっかける女性たちと合わせておっさんホイホイな作品と言って差し支えないでしょう。肩ひじ張らずに楽しめる一品ですね。
こんばんは、小島@監督です。
「ストライク・バック」は10月22日セル&レンタルスタート!
さて、今回の映画は「映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ」です。
活躍を続けるハピネスチャージプリキュアのメンバー達。しかしそれを暗い顔で見つめる少女の姿があった。
ある日保育園で人形劇をすることになっためぐみ(声・中島愛)たち。失敗してしまったものの子供たちに何とか喜んでもらえてめぐみもご満悦だ。
劇を終えて片づけを始めるとその中に見覚えの無い人形がある事に気付く。と、その人形が喋り出した。つむぎ(声・堀江由衣)と名乗るその人形はドール王国から来たという。ドール王国は今幻影帝国の侵攻を受け存亡の危機に立っていると聞いためぐみたちは、つむぎの導きでドール王国へと向かう事にするのだった。
シリーズ10周年記念作品と銘打ち、冒頭やパンフレットの表紙にもその旨を示すロゴが施されています。
内容の方もそのロゴに負けないものになっていました。
TVシリーズよりほんの少し輪郭線が強調されたビジュアルが特徴的で、また心なしか各キャラクターともTVシリーズよりスタイルが良くなって特にすらっとした美脚が何ともグッドルッキング。いや、それはいいとして内容の話に移りましょう(笑)
とにかく開幕すぐのアクションシークエンスが強烈なインパクト。最初の7,8分の疾走、いや爆走感が尋常じゃありません。恐らくシリーズ最高レベルのスピード感です。また、このハイテンポに煽られたのか特に白雪ひめ(声・潘めぐみ)の感情のアップダウンがTVシリーズ以上に強調されており、賑やかと言うよりはもう「やかましい」と感じてしまう方も出てきてしまいそう。あるいはこの速さに振り落とされてしまう方もいるかもしれません。
さすがに冒頭の異様なスピード感が70分超も続くワケは無く、テンポが一旦落ち着いてからこの映画の物語、そのテーマ性が明瞭になって行きます。
「お祭り感」を強調する「オールスターズ」と違い、単独タイトルのプリキュア劇場版は子供向けの作品ながらかなりヘビーなテーマを、しかも本気で盛り込んでくる傾向があり、それはこのハピネスチャージでも例外ではありません。
「みんなを幸せにしたい」と常に願うめぐみですが、何もかもに絶望しきったその心に対してめぐみの漠然とした願いはあまりにも無力。
その中で、それでも「望む結果に向かってできる事を精一杯やる」というのがいかに難しく、しかし尊い事かを謳い上げます。
ゲストヒロインの「つむぎ」という名前に合わせて「紡ぐ」「織る」という言葉をセリフの中に織り交ぜてテーマをより深く彫り込んでいくそのシナリオも巧みです。
昨年の、未来へと繋がる礎としての「思い出」を描いた「ドキドキ!プリキュア」と言い、メインターゲットのお子さんにはまずもって分かりにくいテーマだとは思いますが、恐らく制作陣はその辺り織り込み済みで作っているんじゃないかと思います。
「今すぐ理解できなくても、ほんの少し心に何かを残せればそれでいい」、そう言う考えかも知れません。成熟した大人が子供に向けて本気で語りかけているような力強い説得力があります。
さすがに毎週のTVシリーズでこんな重たい話をしょっちゅうブン投げられても困りますが(笑)、この「本気」、失くさないままでいて欲しいですね。
どう、ひいき目に見ても珍味的な扱いとされている飲料、
コカコーラ社の『Dr Pepper(ドクターペッパー、以下ドクペ)』。
人気ゲーム&アニメ『STEINS;GATE』のおかげもあって、
ちょっとだけ陽の目を見ましたが、やはりちょっとだけ。
そんなドクペが、なんと私の会社の自販機に陳列され、
私的には「誰が飲むんだよ」と心のなかでツッコミましたが、
なんと、先日見たら1ヶ所だった陳列が2ヶ所に!!
どうやら知らない所で地味に売れているようでビビりました。
私は飲まないけど、せっかくだから売れ続けてほしいです。
さて、今週水曜日に放送した『有吉マツコの怒り新党』。
これだけは知っておきたい『新・3大〇〇調査会』では
『新・3大すぐに死んじゃうゲーム』を紹介していました。
古参ゲーマーの私としては、なんとしても当てたいところ。
すかさず、
『ドラゴンズレア』
『トランスフォーマーコンボイの謎』
『スペランカー』
と挙げると、上2つは紹介の順番までズバリ的中!
ですが、残りの一つがパソコンの『QWOP』とか、
そんなん分かるわけねーだろ!と憤慨してしまった自分。
そもそも、死んじゃってるワケじゃないじゃん!
私自身がファミコン世代でもあったせいか、
選ばれるゲームが勝手にファミコンと考えてしまったので、
どう転んだところで、絶対に正解はなかったですが。
でも、ドラゴンズレアを答えられたうえに当たっただけでも、
ファミコン世代の面目躍如といった感じで満足でした。
最近のゲームについての知識は乏しかったりしますが、
現在のゲーム業界のたたき台は、やはりファミコン。
そんなファミコンを発売された当初から現在までの進化を、
共に歩んできたのは、ゲーム好きの私には幸せだったり。
プレイする時間こそ昔に比べて激減してしまいましたが、
まだまだ、ゲーム業界を追いかけたいと思います。
コカコーラ社の『Dr Pepper(ドクターペッパー、以下ドクペ)』。
人気ゲーム&アニメ『STEINS;GATE』のおかげもあって、
ちょっとだけ陽の目を見ましたが、やはりちょっとだけ。
そんなドクペが、なんと私の会社の自販機に陳列され、
私的には「誰が飲むんだよ」と心のなかでツッコミましたが、
なんと、先日見たら1ヶ所だった陳列が2ヶ所に!!
どうやら知らない所で地味に売れているようでビビりました。
私は飲まないけど、せっかくだから売れ続けてほしいです。
さて、今週水曜日に放送した『有吉マツコの怒り新党』。
これだけは知っておきたい『新・3大〇〇調査会』では
『新・3大すぐに死んじゃうゲーム』を紹介していました。
古参ゲーマーの私としては、なんとしても当てたいところ。
すかさず、
『ドラゴンズレア』
『トランスフォーマーコンボイの謎』
『スペランカー』
と挙げると、上2つは紹介の順番までズバリ的中!
ですが、残りの一つがパソコンの『QWOP』とか、
そんなん分かるわけねーだろ!と憤慨してしまった自分。
そもそも、死んじゃってるワケじゃないじゃん!
私自身がファミコン世代でもあったせいか、
選ばれるゲームが勝手にファミコンと考えてしまったので、
どう転んだところで、絶対に正解はなかったですが。
でも、ドラゴンズレアを答えられたうえに当たっただけでも、
ファミコン世代の面目躍如といった感じで満足でした。
最近のゲームについての知識は乏しかったりしますが、
現在のゲーム業界のたたき台は、やはりファミコン。
そんなファミコンを発売された当初から現在までの進化を、
共に歩んできたのは、ゲーム好きの私には幸せだったり。
プレイする時間こそ昔に比べて激減してしまいましたが、
まだまだ、ゲーム業界を追いかけたいと思います。
ライトニングガンダムはまだ発売前なので、しばらくはガンプラから離れそうです(´・ ω ・`)
来週の歌会は手ぶらになりそうですな。
ビルドファイターズ2話は最近にしたら、ちょっと抑え気味に見えた…ていうか前作の終盤から先週の1話までが、すごすぎたんですよね(´Д`;)
来週は、ギャンの後継機の改造機が登場!って、この設定をわかっている人って、あんまいないんじゃ…
ガンダムといえば、SEEDやサイバーフォーミュラなどで有名な福田監督が関わっている水樹奈々さまがヒロインかつ主題歌のロボットアニメ。声優陣も豪華!これは期待できる!!
…と思ってたんですが、あ、あれ?OPこれって(・_・;
歌はすんげーいいんですけど…。いやいや、これから伸びるさっ
今期はガンダム以外だと、木曜日のノイタミナ(PSYCHO-PASS→四月は君の嘘)がイチ押し( •̀ω•́ )/
特に四月は君の嘘のOPが超好きな感じの楽曲です(*´ω`*)前に銀の匙のED歌ってたグループですね。
ただ一人では歌えないワナ(´・ω::.
絞るならガンダム2作とノイタミナかなぁ
歌だと新しい仮面ライダーもかっこいいんで、覚えたい!
公私に渡って関わっているゲームのほうは、スマブラ終わって、モンハンに以降しましたという3DSフィーバー状態。
お仕事で、モンハンは朝から販売に立ち会いましたが、開店が朝7時からにも関わらず、30分はレジがノンストップな人気ぶり。なんだかんだで、その日のうちに完売しましたよ(゚Д゚)ノ
欲しいモノはちゃんと予約しないとね( •̀ω•́ )
同時に発売した新しい3DSもLLは、早い時間で売り切れました。で、多彩なきせかせプレートで、デザインも新しくなった普通サイズは…売れきれませんでした(´・ω::.
が、水曜になって試遊機がNew3DSなった途端、いきなり数台売れましたよ。
うーん、やっぱ実機みないとわからないってのはあるのかな?
さて、モンハンは4からそのままキャラを引き継ぎました(゚Д゚)ノ
基本はロマン溢れるガンランス!
敵も味方も吹っ飛ばすガンランス!
いや、ちゃんと立ち回りますよ?(・_・;
けっこう前作で人数が揃わないと、素材が集まりにくかったのが、村クエになってくれてお手軽感アップ!
絶賛村クエ消化中!でもあとから、またボッチは苦労する流れでしょうね(´д⊂)
で、そんなんオンラインすりゃたくさん人いるじゃーん。と思うかもしれませんが、オンラインは嫌いなので、オフラインばっかです。
むしろメンバーの皆様とやりたいので、機会はどんどん作りたいですな(*´ω`*)
あ。スポイベの群馬遠征。締切が日曜日までです。参加検討の方はよろしくねd(ゝ∀・*)
来週の歌会は手ぶらになりそうですな。
ビルドファイターズ2話は最近にしたら、ちょっと抑え気味に見えた…ていうか前作の終盤から先週の1話までが、すごすぎたんですよね(´Д`;)
来週は、ギャンの後継機の改造機が登場!って、この設定をわかっている人って、あんまいないんじゃ…
ガンダムといえば、SEEDやサイバーフォーミュラなどで有名な福田監督が関わっている水樹奈々さまがヒロインかつ主題歌のロボットアニメ。声優陣も豪華!これは期待できる!!
…と思ってたんですが、あ、あれ?OPこれって(・_・;
歌はすんげーいいんですけど…。いやいや、これから伸びるさっ
今期はガンダム以外だと、木曜日のノイタミナ(PSYCHO-PASS→四月は君の嘘)がイチ押し( •̀ω•́ )/
特に四月は君の嘘のOPが超好きな感じの楽曲です(*´ω`*)前に銀の匙のED歌ってたグループですね。
ただ一人では歌えないワナ(´・ω::.
絞るならガンダム2作とノイタミナかなぁ
歌だと新しい仮面ライダーもかっこいいんで、覚えたい!
公私に渡って関わっているゲームのほうは、スマブラ終わって、モンハンに以降しましたという3DSフィーバー状態。
お仕事で、モンハンは朝から販売に立ち会いましたが、開店が朝7時からにも関わらず、30分はレジがノンストップな人気ぶり。なんだかんだで、その日のうちに完売しましたよ(゚Д゚)ノ
欲しいモノはちゃんと予約しないとね( •̀ω•́ )
同時に発売した新しい3DSもLLは、早い時間で売り切れました。で、多彩なきせかせプレートで、デザインも新しくなった普通サイズは…売れきれませんでした(´・ω::.
が、水曜になって試遊機がNew3DSなった途端、いきなり数台売れましたよ。
うーん、やっぱ実機みないとわからないってのはあるのかな?
さて、モンハンは4からそのままキャラを引き継ぎました(゚Д゚)ノ
基本はロマン溢れるガンランス!
敵も味方も吹っ飛ばすガンランス!
いや、ちゃんと立ち回りますよ?(・_・;
けっこう前作で人数が揃わないと、素材が集まりにくかったのが、村クエになってくれてお手軽感アップ!
絶賛村クエ消化中!でもあとから、またボッチは苦労する流れでしょうね(´д⊂)
で、そんなんオンラインすりゃたくさん人いるじゃーん。と思うかもしれませんが、オンラインは嫌いなので、オフラインばっかです。
むしろメンバーの皆様とやりたいので、機会はどんどん作りたいですな(*´ω`*)
あ。スポイベの群馬遠征。締切が日曜日までです。参加検討の方はよろしくねd(ゝ∀・*)

