なんと「アイドルマスター」が韓国で実写ドラマ化されることが決定したとか。毎度色んな事で驚かせてくれるアイマスですがまさかこう来るとは。
とはいえアイマスは「シンデレラガールズ」の「Memories」など数曲を韓国出身のESTiさんが手掛けていたりそのシンデレラガールズには韓国版にしか登場しないキャラクターがいたりと何気に韓国と縁があったりします。
韓国のドラマは「太王四神記」(2007年製作)以外まともに観た事無いので何とも言えませんが、近年の韓国映画は時に日本よりどっしりとした骨太の作品を製作する傾向にあるので案外面白い物作ってくれるんじゃないか、という気もしてます。
こんばんは、小島@監督です。
日本で観られるようになるかは分かりませんが第1話くらいは観てみたいな~
さて、昨日そのアイマスのイベント「THE IDOLM@STER MILLION LIVE 3rdLIVE TOUR BELIEVE MY DRE@M!!」幕張公演Day2のライブビューイングに行ってきました。
1月の名古屋公演を皮切りに5都市7公演で展開したミリオンライブの3rdライブツアー、その千秋楽になります。全公演でライブビューイングを実施という破格の扱いにも驚かされましたが、おかげで今まで単独公演を一度も観られなかったミリオンライブのイベントを最終的に3公演も鑑賞できました。
これまでの会場は概ねキャパ3,000前後の会場でしたが、最終公演は倍以上のキャパとなる幕張メッセ・イベントホールということもあり、ステージの基本セッティングはこれまでと変わらないものの花道で結んだサブステージと、曲によってはスタンドの通路にトロッコを走らせるなど極力大きく使おうとする趣向が施されていました。
出演者も16名とこれまでよりも多く、イベント所要時間も途中休憩を挟んで4時間越えと最終公演らしくスケールアップしたステージが展開されました。
出演者のパフォーマンスの中で印象に残ったのは、先ずは高山紗代子役駒形友梨さん。ライブ序盤で披露されたソロ曲「Vivid color」、日々のささやかな幸せの発見が明日への希望を生む、というような内容の歌ですが、穏やかなメロディラインながら意外にテンポの速いナンバーで、澄んだ歌声とキレのあるダンスが共存するパフォーマンスにシビれ、以降彼女がオンステージする度に目で追ってしまうくらいのインパクトでした。もういっそ紗代子Pになってしまおうかしら。
もう一つは、最上静香役田所あずささんと伊吹翼役Machikoさんのデュオによる「アライブファクター」
原曲は最上静香と如月千早役今井麻美さんのデュオ曲で、静香も千早同様歌に「何か」を懸けているキャラクターであり、歌うことでできた絆に未来への可能性を見出す、という内容の歌詞を2人の内に秘めた激情そのままに疾走するメロディで歌い上げるエネルギッシュなナンバー。
そんな曲を田所あずささん、Machikoさんの2人が互いの個性をむき出しにぶつけ合いながら歌う、その火花を散らさんばかりの迫力に観客のボルテージも天井知らずに急上昇していき、その熱によって更に2人のパフォーマンスもグレードが上がっていく、そんな連鎖反応の嵐が本会場どころかライブビューイングの会場も熱狂に包み込まれていく様は基本的にハーモナイズを重視するアイドルライブではまず観たことが無い光景で、そんなクロスレンジファイトのような「セッション」を観られただけで昨日のイベントを観に行った価値はあったというものです。自分の鑑賞した今ツアー3公演の中で1曲選ぶとしたら迷わずコレにする、と言い切れるほどの強烈なパフォーマンスでした。
イベントの最後には来年3月に日本武道館で37人全員が出演してのライブが決定したとの告知もされました。アイマスワールドの中でも特にライブイベントを重視してきたミリオンライブがいわば「聖地」ともいうべき場所でどのようなライブを展開することになるのか、俄然楽しみになってきました。
チケット戦争が大変なことになりそうですが、何とか今度は本会場で観てみたいものです。
とはいえアイマスは「シンデレラガールズ」の「Memories」など数曲を韓国出身のESTiさんが手掛けていたりそのシンデレラガールズには韓国版にしか登場しないキャラクターがいたりと何気に韓国と縁があったりします。
韓国のドラマは「太王四神記」(2007年製作)以外まともに観た事無いので何とも言えませんが、近年の韓国映画は時に日本よりどっしりとした骨太の作品を製作する傾向にあるので案外面白い物作ってくれるんじゃないか、という気もしてます。
こんばんは、小島@監督です。
日本で観られるようになるかは分かりませんが第1話くらいは観てみたいな~
さて、昨日そのアイマスのイベント「THE IDOLM@STER MILLION LIVE 3rdLIVE TOUR BELIEVE MY DRE@M!!」幕張公演Day2のライブビューイングに行ってきました。
1月の名古屋公演を皮切りに5都市7公演で展開したミリオンライブの3rdライブツアー、その千秋楽になります。全公演でライブビューイングを実施という破格の扱いにも驚かされましたが、おかげで今まで単独公演を一度も観られなかったミリオンライブのイベントを最終的に3公演も鑑賞できました。
これまでの会場は概ねキャパ3,000前後の会場でしたが、最終公演は倍以上のキャパとなる幕張メッセ・イベントホールということもあり、ステージの基本セッティングはこれまでと変わらないものの花道で結んだサブステージと、曲によってはスタンドの通路にトロッコを走らせるなど極力大きく使おうとする趣向が施されていました。
出演者も16名とこれまでよりも多く、イベント所要時間も途中休憩を挟んで4時間越えと最終公演らしくスケールアップしたステージが展開されました。
出演者のパフォーマンスの中で印象に残ったのは、先ずは高山紗代子役駒形友梨さん。ライブ序盤で披露されたソロ曲「Vivid color」、日々のささやかな幸せの発見が明日への希望を生む、というような内容の歌ですが、穏やかなメロディラインながら意外にテンポの速いナンバーで、澄んだ歌声とキレのあるダンスが共存するパフォーマンスにシビれ、以降彼女がオンステージする度に目で追ってしまうくらいのインパクトでした。もういっそ紗代子Pになってしまおうかしら。
もう一つは、最上静香役田所あずささんと伊吹翼役Machikoさんのデュオによる「アライブファクター」
原曲は最上静香と如月千早役今井麻美さんのデュオ曲で、静香も千早同様歌に「何か」を懸けているキャラクターであり、歌うことでできた絆に未来への可能性を見出す、という内容の歌詞を2人の内に秘めた激情そのままに疾走するメロディで歌い上げるエネルギッシュなナンバー。
そんな曲を田所あずささん、Machikoさんの2人が互いの個性をむき出しにぶつけ合いながら歌う、その火花を散らさんばかりの迫力に観客のボルテージも天井知らずに急上昇していき、その熱によって更に2人のパフォーマンスもグレードが上がっていく、そんな連鎖反応の嵐が本会場どころかライブビューイングの会場も熱狂に包み込まれていく様は基本的にハーモナイズを重視するアイドルライブではまず観たことが無い光景で、そんなクロスレンジファイトのような「セッション」を観られただけで昨日のイベントを観に行った価値はあったというものです。自分の鑑賞した今ツアー3公演の中で1曲選ぶとしたら迷わずコレにする、と言い切れるほどの強烈なパフォーマンスでした。
イベントの最後には来年3月に日本武道館で37人全員が出演してのライブが決定したとの告知もされました。アイマスワールドの中でも特にライブイベントを重視してきたミリオンライブがいわば「聖地」ともいうべき場所でどのようなライブを展開することになるのか、俄然楽しみになってきました。
チケット戦争が大変なことになりそうですが、何とか今度は本会場で観てみたいものです。
携帯電話で写真を撮影すると、盗撮の防止をするために、
何かしらの電子音なり、擬似的なシャッター音がなります。
先日この携帯のシャッタ音の話を会社でしているとある人が、
「なんでスクリーンショットを撮る時にもなるのか?」
と言い出し、よくよく考えてみればナルホドなと感心。
自分の携帯画面の記録にシャッター音は要らんよなと。
今までなんの疑問も持たない自分に地味にガッカリです。
さて、再来週24日は久しぶりの歌会開催となります。
なんと、前回の歌会から6週も空けての開催となるのですが、
実はここまで歌会の間が長かったのは10年以上ぶりです。
そし、その歌会の電話での参加確認がスタートしていますが、
その参加確認中のあるメンバーからこんなことを言われました。
「電話がカッチリし過ぎて音声案内みたい」
もともと自分でも、毎回参加確認中の言い回しがほぼ同じなので、
それによって冷たい印象になっているのでは?と思っていました。
なんとか言い回しを毎回少しでも変えようと思いながらも、
かといって内容は変えられないので、結局いつもどおりのまま。
「もしもし、かときちです。今電話よろしいですか?
再来週24日歌会ですが、参加のほうどうでしょう?」
ほぼ、テンプレwwwwww
メンバーも増えて電話をする人数も多くなっていますが、
せっかく電話をして直接話しているのですから、
もうちょっと会話の中身に温かみを出したいと思うのですけどね。
もっとも電話の要件は参加確認だけなのですから、
そこまで内容にこだわらなくてもいいかもしれないですけどね。
電話をもらったメンバーの方、遠慮はいりませんので、
おヒマでしたら私に世間話でも振ってみてくださいな。
突然、トンデモな爆弾発言をするかもしれませんよ。
何かしらの電子音なり、擬似的なシャッター音がなります。
先日この携帯のシャッタ音の話を会社でしているとある人が、
「なんでスクリーンショットを撮る時にもなるのか?」
と言い出し、よくよく考えてみればナルホドなと感心。
自分の携帯画面の記録にシャッター音は要らんよなと。
今までなんの疑問も持たない自分に地味にガッカリです。
さて、再来週24日は久しぶりの歌会開催となります。
なんと、前回の歌会から6週も空けての開催となるのですが、
実はここまで歌会の間が長かったのは10年以上ぶりです。
そし、その歌会の電話での参加確認がスタートしていますが、
その参加確認中のあるメンバーからこんなことを言われました。
「電話がカッチリし過ぎて音声案内みたい」
もともと自分でも、毎回参加確認中の言い回しがほぼ同じなので、
それによって冷たい印象になっているのでは?と思っていました。
なんとか言い回しを毎回少しでも変えようと思いながらも、
かといって内容は変えられないので、結局いつもどおりのまま。
「もしもし、かときちです。今電話よろしいですか?
再来週24日歌会ですが、参加のほうどうでしょう?」
ほぼ、テンプレwwwwww
メンバーも増えて電話をする人数も多くなっていますが、
せっかく電話をして直接話しているのですから、
もうちょっと会話の中身に温かみを出したいと思うのですけどね。
もっとも電話の要件は参加確認だけなのですから、
そこまで内容にこだわらなくてもいいかもしれないですけどね。
電話をもらったメンバーの方、遠慮はいりませんので、
おヒマでしたら私に世間話でも振ってみてくださいな。
突然、トンデモな爆弾発言をするかもしれませんよ。
久々にいいネタがなく、ギリギリまで何にも書いてなかった(笑)
時間はあるときは、有り難みを感じず、ない時は全然足りないって感じますなー
久しぶりに歌会まで長いなーとか思いましたよ。(次回は24日)
あれこれ考えてはいますが、まったくカラオケで何歌おうとかじゃないのが問題(笑)
ちょっと前に、DVDを見る機会を作ってか ら以降、隙間で昔のを見てたりしますが、たまにはいいね。
最近は仮面ライダー 超電王トリロジーをみて『あれ?この子、ウィザードの凛子ちゃんじゃん!』とか、ディケイドの最終回の劇場版の予告が『全然違う(笑)』とツッこんだりと、懐かしさとか新しい発見とかあったりしました。
クウガはやっぱり面白い(*´▽`*)
惜しむべくは、その見る機会の環境がBD(ブルーレイディスク)に対応していない事。
最近買ってるメディアはみんなBDだから、だいたい見れない(´△`)
マクロスFとかも、劇場版含めてみんなBDなんですよねー
とりあえず最初に紹介した電王はよかったです。凛子ちゃんが出てたエピソードブルーは、泣けた(;∀;)
最初のレッドは、なんか子供向けなのに、大人な内容でした。
まぁ電王自体見てないと、ちょっと裏背景や設定がわからないかと思いますが、シナリオはよかったです。
やっぱ主役のイマジンたちは、ベテラン勢だから安心してみれるしね。
ライダーの映画は、パラレル結構多いし、魅力がギュッと凝縮されてるので、意外と本編を見たくなるキッカケにはなるかなぁとか思ってたりもします。
そういや、未だに仮面ライダーはファーストとか昭和リメイクは見てなかったことを思い出した。
やはり彼らはオールライダーには、含まれないのかねぇ(´・ω・`)
ガンダムのゲームがひと段落つきそうだから、ライダーのゲームに手を出そうか迷い中。
時間はあるときは、有り難みを感じず、ない時は全然足りないって感じますなー
久しぶりに歌会まで長いなーとか思いましたよ。(次回は24日)
あれこれ考えてはいますが、まったくカラオケで何歌おうとかじゃないのが問題(笑)
ちょっと前に、DVDを見る機会を作ってか ら以降、隙間で昔のを見てたりしますが、たまにはいいね。
最近は仮面ライダー 超電王トリロジーをみて『あれ?この子、ウィザードの凛子ちゃんじゃん!』とか、ディケイドの最終回の劇場版の予告が『全然違う(笑)』とツッこんだりと、懐かしさとか新しい発見とかあったりしました。
クウガはやっぱり面白い(*´▽`*)
惜しむべくは、その見る機会の環境がBD(ブルーレイディスク)に対応していない事。
最近買ってるメディアはみんなBDだから、だいたい見れない(´△`)
マクロスFとかも、劇場版含めてみんなBDなんですよねー
とりあえず最初に紹介した電王はよかったです。凛子ちゃんが出てたエピソードブルーは、泣けた(;∀;)
最初のレッドは、なんか子供向けなのに、大人な内容でした。
まぁ電王自体見てないと、ちょっと裏背景や設定がわからないかと思いますが、シナリオはよかったです。
やっぱ主役のイマジンたちは、ベテラン勢だから安心してみれるしね。
ライダーの映画は、パラレル結構多いし、魅力がギュッと凝縮されてるので、意外と本編を見たくなるキッカケにはなるかなぁとか思ってたりもします。
そういや、未だに仮面ライダーはファーストとか昭和リメイクは見てなかったことを思い出した。
やはり彼らはオールライダーには、含まれないのかねぇ(´・ω・`)
ガンダムのゲームがひと段落つきそうだから、ライダーのゲームに手を出そうか迷い中。
スケジューリングがやばいです。
ゴールデンウィークの休みがなくなっていきます。
すでに決まっているもの以外、何にも突っ込めなくなってきました。
そのくらい仕事が詰まってきました。
さぁ、みんなもスケジュールが埋まる前に、ちゅうからの予定は確保しておこう!
こんばんは。
ちゅうからの予定すら確保がしづらくなってきて、本格的に待遇改善を会社に求め始めたショーグンです。
歌会とボーリングの予定はマストで確保したけどね!
土日出勤ばっかりになるのはやばいでぇ
さて、先週の日曜日はバイクでツーリング行ってきました。
行き先は浜松。
1月に車で行ったんですけどね。
その時には時間がなくて、浜松の名物を堪能できなかったので今回はちょっと用事のついでに「ツーリング」と「うまいもの」を堪能してしまおうという計画です。
前回みたいに行き当たりばったりではなく、ちゃんと今回は計画済みですよ!
バイクで走る新東名高速は非常に快適で、特に舗装の良さは東名高速とは全然違いますね。
細密粒のアスファルトを使っているせいか、ロードノイズやバンプも少なく、グリップもよい。
思いっきりアクセルひねっても、ちゃんと路面状況がわかってコントロールできる。最新の舗装技術ってすごいですね。
難点があるとすれば、山の中を通るのでトンネルが連続するのと、気温が低めなこと。
日が照っている間ならいいんでしょうけど、夜中バイクで通りたくはないですね。
なので、帰りは東名高速でした。
さて、新東名高速で1時間弱で浜松、浜北へ到着。
今回も「さわやか」でハンバーグ食べますよ。
前回(1月のブログ参照)でも言いましたが、ここの「げんこつハンバーグ」は炭火で焼かれている外側と、テーブルで切り分けて焼かれる内側でちょうどいい焼け具合になり、肉汁が鉄板の上にあふれだすんです。
粗目に挽いた肉が、食べているときの食感とボリューム感をさらに引き立てており、俵型ハンバーグの店では自分の中でも最高峰に近いです。
あ、そうそう今回一緒に行ったのは浜松在住のじゃむおくんとアイマス好きの面々。
実はハンバーグ食べた後には、アイマスカラオケを浜松でやってきました。
浜松のアイマスP達とカラオケする機会をじゃむお君が作ってくれたのでそれに乗っかったのでしたけど、その相手のアイマスP達が高校生とか未成年ばっかりでびっくり。
その子たちがあいさつとかしっかりしていて、2度びっくり。
仕事で新入社員の研修講師やってるけど、しっかり目を見てあいさつできる子って少ないんのよ。
あーいう子は好感持てるわぁ
ちゅうからへも勧誘してきたのですが、何年か先に来てくれることを望んでます。
脱線した話を元に戻して、浜松グルメの話。
今回の浜松グルメツーリングの最大の裏テーマは「浜松餃子」を堪能すること。
そのために、カラオケ終わりから同行者たちをうまく言いくるめ、晩飯を浜松餃子の名店「石松」へ誘導。
そして、みんなで餃子(大)を注文することに成功!
そう! これが食いたかったのです!
本当はビールがほしいところですが、今回は白いご飯と一緒にいただきました!
石松の餃子のたれは甘く、中身の餡はジューシーでなめらか、もちろん外はパリッパリ。
付け合わせのもやしは、下の上にかすかに残る餃子特有の重たさをこそぎ取ってくれる絶妙さ。
簡単に書いてますが、見た目のインパクトとうまさはなかなか伝えにくいですね。
ぜひみんなで餃子を食べに浜松へ行って、直接教えたいところです。
しかし、日本で1,2を争う餃子の町 浜松恐るべしですよ。
こんなに完成度の高い餃子が簡単に食べられるなんて。
あ、帰ってから知りましたが新東名高速の浜松SAでも食べられるようになったんですね。
次はそっちでも行こう。
餃子を堪能して、バイクで東名高速をひた走れば、2時間かからずに名古屋の自宅に到着。
下手な行列のできるラーメン屋に並ぶよりも、全然満足度高い感じ。
これからも、ちょくちょく遊びに行きたいと思います。浜松いいね!
ゴールデンウィークの休みがなくなっていきます。
すでに決まっているもの以外、何にも突っ込めなくなってきました。
そのくらい仕事が詰まってきました。
さぁ、みんなもスケジュールが埋まる前に、ちゅうからの予定は確保しておこう!
こんばんは。
ちゅうからの予定すら確保がしづらくなってきて、本格的に待遇改善を会社に求め始めたショーグンです。
歌会とボーリングの予定はマストで確保したけどね!
土日出勤ばっかりになるのはやばいでぇ
さて、先週の日曜日はバイクでツーリング行ってきました。
行き先は浜松。
1月に車で行ったんですけどね。
その時には時間がなくて、浜松の名物を堪能できなかったので今回はちょっと用事のついでに「ツーリング」と「うまいもの」を堪能してしまおうという計画です。
前回みたいに行き当たりばったりではなく、ちゃんと今回は計画済みですよ!
バイクで走る新東名高速は非常に快適で、特に舗装の良さは東名高速とは全然違いますね。
細密粒のアスファルトを使っているせいか、ロードノイズやバンプも少なく、グリップもよい。
思いっきりアクセルひねっても、ちゃんと路面状況がわかってコントロールできる。最新の舗装技術ってすごいですね。
難点があるとすれば、山の中を通るのでトンネルが連続するのと、気温が低めなこと。
日が照っている間ならいいんでしょうけど、夜中バイクで通りたくはないですね。
なので、帰りは東名高速でした。
さて、新東名高速で1時間弱で浜松、浜北へ到着。
今回も「さわやか」でハンバーグ食べますよ。
前回(1月のブログ参照)でも言いましたが、ここの「げんこつハンバーグ」は炭火で焼かれている外側と、テーブルで切り分けて焼かれる内側でちょうどいい焼け具合になり、肉汁が鉄板の上にあふれだすんです。
粗目に挽いた肉が、食べているときの食感とボリューム感をさらに引き立てており、俵型ハンバーグの店では自分の中でも最高峰に近いです。
あ、そうそう今回一緒に行ったのは浜松在住のじゃむおくんとアイマス好きの面々。
実はハンバーグ食べた後には、アイマスカラオケを浜松でやってきました。
浜松のアイマスP達とカラオケする機会をじゃむお君が作ってくれたのでそれに乗っかったのでしたけど、その相手のアイマスP達が高校生とか未成年ばっかりでびっくり。
その子たちがあいさつとかしっかりしていて、2度びっくり。
仕事で新入社員の研修講師やってるけど、しっかり目を見てあいさつできる子って少ないんのよ。
あーいう子は好感持てるわぁ
ちゅうからへも勧誘してきたのですが、何年か先に来てくれることを望んでます。
脱線した話を元に戻して、浜松グルメの話。
今回の浜松グルメツーリングの最大の裏テーマは「浜松餃子」を堪能すること。
そのために、カラオケ終わりから同行者たちをうまく言いくるめ、晩飯を浜松餃子の名店「石松」へ誘導。
そして、みんなで餃子(大)を注文することに成功!
そう! これが食いたかったのです!
本当はビールがほしいところですが、今回は白いご飯と一緒にいただきました!
石松の餃子のたれは甘く、中身の餡はジューシーでなめらか、もちろん外はパリッパリ。
付け合わせのもやしは、下の上にかすかに残る餃子特有の重たさをこそぎ取ってくれる絶妙さ。
簡単に書いてますが、見た目のインパクトとうまさはなかなか伝えにくいですね。
ぜひみんなで餃子を食べに浜松へ行って、直接教えたいところです。
しかし、日本で1,2を争う餃子の町 浜松恐るべしですよ。
こんなに完成度の高い餃子が簡単に食べられるなんて。
あ、帰ってから知りましたが新東名高速の浜松SAでも食べられるようになったんですね。
次はそっちでも行こう。
餃子を堪能して、バイクで東名高速をひた走れば、2時間かからずに名古屋の自宅に到着。
下手な行列のできるラーメン屋に並ぶよりも、全然満足度高い感じ。
これからも、ちょくちょく遊びに行きたいと思います。浜松いいね!
ちらほらと今期のアニメ見てます。
「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」
が気になりました。
思慮深く重い内容よりも、軽いノリのアニメは気楽に楽しめて好きです。
そして微妙に絵がエロい。
すっかり春になり、桜も散るようになりました。
となれば、やる事は一つ。
畑いじりのシーズンが到来だ!
冬でも育つと聞いたので、大根・小松菜・白菜・キャベツを植えてみました。
お陰様で、小松菜と白菜は小柄な黄色い花が咲き乱れ
大根も小さくて真っ白な花が咲きました。
まぁ綺麗(*´▽)
って食べれねーじゃねーかw
キャベツは食べれなくもなさそうだけど、パックンフラワーみたいに育ってます。
なんで葉っぱは大きくならないで、根元がしっかりしちゃうのかしら?
って事で、冬の野菜は悉く失敗しましたが、懲りないめげない諦めない。
まずはじゃがいも。
根菜は収穫の時期が読めないけれど、作るのは簡単。
こいつらのシマを6レーン(単位は適当。多分パチンコ屋のニュアンス)
九条ねぎを一束
パッと見は他のねぎと区別できませんでした。
たぶん成長したら、大阪人が寄ってくるんじゃないかな。
プチトマト×2
苗が高かったけど、フルーツのような甘味があるという言葉を信じてみます。
問題は自分がトマトと相性が悪いということ。
普通のトマト×2
今年は大きい方もチャレンジ。
問題は自んg…(以下略
米ナス×2
元が大きくなる品種なら、多少失敗したって食べれる大きさになるよね!
キュウリ×2
安定の瓜。
育ち過ぎると凶器。
スイカ×4
メインイベントは彼。
去年は2つの苗から8個くらい収穫したので、今年は更に倍の16個を目指すのであった。
若干土地が余っていたから、何かしらを植えてみたいと思っています。
その前に土地が枯れ気味な予感がするので、まずは培養土でドーピングしてから。
大変だ。アニメ見てゲームやってる暇を探さないと。
でも、ちゃんと育つか考えるだけで、ドキドキとワクワクが止まらないんだよね~
こうなったら仕事しないで畑とゲームとアニメに溺れる生活してみるか。
その為にも
誰か!俺を養ってくれ!!
………………
なんてねw
「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」
が気になりました。
思慮深く重い内容よりも、軽いノリのアニメは気楽に楽しめて好きです。
そして微妙に絵がエロい。
すっかり春になり、桜も散るようになりました。
となれば、やる事は一つ。
畑いじりのシーズンが到来だ!
冬でも育つと聞いたので、大根・小松菜・白菜・キャベツを植えてみました。
お陰様で、小松菜と白菜は小柄な黄色い花が咲き乱れ
大根も小さくて真っ白な花が咲きました。
まぁ綺麗(*´▽)
って食べれねーじゃねーかw
キャベツは食べれなくもなさそうだけど、パックンフラワーみたいに育ってます。
なんで葉っぱは大きくならないで、根元がしっかりしちゃうのかしら?
って事で、冬の野菜は悉く失敗しましたが、懲りないめげない諦めない。
まずはじゃがいも。
根菜は収穫の時期が読めないけれど、作るのは簡単。
こいつらのシマを6レーン(単位は適当。多分パチンコ屋のニュアンス)
九条ねぎを一束
パッと見は他のねぎと区別できませんでした。
たぶん成長したら、大阪人が寄ってくるんじゃないかな。
プチトマト×2
苗が高かったけど、フルーツのような甘味があるという言葉を信じてみます。
問題は自分がトマトと相性が悪いということ。
普通のトマト×2
今年は大きい方もチャレンジ。
問題は自んg…(以下略
米ナス×2
元が大きくなる品種なら、多少失敗したって食べれる大きさになるよね!
キュウリ×2
安定の瓜。
育ち過ぎると凶器。
スイカ×4
メインイベントは彼。
去年は2つの苗から8個くらい収穫したので、今年は更に倍の16個を目指すのであった。
若干土地が余っていたから、何かしらを植えてみたいと思っています。
その前に土地が枯れ気味な予感がするので、まずは培養土でドーピングしてから。
大変だ。アニメ見てゲームやってる暇を探さないと。
でも、ちゃんと育つか考えるだけで、ドキドキとワクワクが止まらないんだよね~
こうなったら仕事しないで畑とゲームとアニメに溺れる生活してみるか。
その為にも
誰か!俺を養ってくれ!!
………………
なんてねw
スポーツ界やアニメ界からスキャンダラスなニュースがポンポン飛び出してた先週、しかしながら一番驚いたのは和田光司さんの訃報でした。
「Butter-fly」を筆頭に「デジモン」シリーズの主題歌を歴任していた和田さんの楽曲をカラオケの十八番にしていた方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。実はデジモンはちゃんと観たことが無いのですが、ちゅうカラに参加するようになってから多くの方が彼の歌を心底好きで歌ってる姿を見てきて、自分も自然と愛着が湧いてました。そう思うと何だか不思議な縁です。
昨年「FREEDOM FESTIVAL」でゲスト出演する予定が叶わず、代わりに松本梨香さんが出演され、谷本貴義さんが「彼に届くように」と「Butter-fly」をカバーしてくれたのも今となっては良い思い出です。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
こんばんは、小島@監督です。
難しいかもしれないけれど、今公開中の「デジモンアドベンチャーTri.」は全作和田光司主題歌を貫いてほしいなぁ。
さて、今回はしばらくぶりに映画館の話。
先週Tridentラストライブを観た翌日、十数年ぶりに都心の通勤ラッシュに揉まれながら向かった先は平和島公園。その公園のそばにある「シネマサンシャイン平和島」です。
公式HPはこちら
シネマサンシャインは主に四国を中心に展開するシネコングループで、関東圏では平和島の他に池袋と土浦、中部地方では沼津とかほく市で営業しています。
その日観たのは「ガールズ&パンツァー劇場版」、その4DX版です。

映画館もノリがいいというか、ポスターの下部、本来なら「NOW SHOWING」と記載されている部分が「PANZER VOR」になっています。
昨年11月に公開が始まったガルパン劇場版、私も今年最初のブログに感想を書きましたが、何とまだ上映が続いています。この数か月で大きく変わったところとしては上映のバージョンが非常に増えた事でしょうか。
公開当初は通常のもの以外では立川シネマシティでの「センシャラウンド極上爆音上映」のみでしたが、2月に4DX版の上映が始まったのを皮切りにULTIRA版、imm sound版が作られ、音響監督を務めた岩浪義和氏監修による「センシャラウンド」による上映館も増えました。新興の上映方式のほとんどで専用のバージョンが製作され、まだ無いとすればIMAX版くらいでしょうか。極端に音の種類が多い映画だからこそ生まれたニーズと言えるでしょうが、長く映画を観てきた私でもこの現象は経験が無く、このムーブメント自体を興味深く見ています。来月にはとうとうBlu-rayが発売されますが、自宅ではまずもって味わえないものが多いため、発売以後ももうしばらく上映が続くんじゃないでしょうか。
さて、4DX版に話を戻しましょう。
4DXとは映画の展開に合わせて座席を稼働させるほか、風やミスト、香料や火花、シャボン玉を使用した環境効果を発生させるシステムで、韓国CJグループ傘下のCJ 4DPLEX社が開発し、2009年に韓国のシネコンCJ CGVで導入されました。日本では2013年に中川コロナシネマワールドで最初に導入されたのを皮切りに、現在約30館程度で導入されています。
新しいシステムなので前から一度は観ておきたいと思っていましたがまた予想もしないタイミングでその機会が巡ってきました。
ガルパン劇場版では戦車の駆動に合わせて座席が振動するほか、砲撃に合わせてスモークや風が出たりキャラクターが温泉に浸かるシーンではシャボン玉が飛び出すなどプログラミングした人はどうかしてる(褒め言葉)と言いたくなるシンクロぶりでアトラクション度合いが急上昇しています。
観てて思ったのですが、4DXは端正でバランスの良い作品よりガルパンのように極端に偏った作品でこそ真価を発揮するシステムのように思います。例えば直近の作品では「オデッセイ」も4DX版があったかと思いますが、作品の質から言って恐らく醍醐味を味わいきれぬままに映画が終わってしまうのではなかろうかという気がします。
あと欠点と言えば鑑賞料金が+1,000円なところでしょうか。コレで3D映画になるとさらに追加料金が発生して1本の映画観るのに3,000円突破してしまうのは正直どうかという気もします。まぁメンテナンス大変そうなシステムなのは観てて実感しましたけど(苦笑)
ところで今回が「特別篇」なのは実に単純な理由です。独りで観たのではないからです(笑)
ちゅうカラのHPで聴けるWEBラジオ「ちゅうカラ!ディドゥーーン」のパーソナリティ鰻太さん、先日UPされた回を聴いていただければ分かりますが、鰻太さん公開以来ほぼ毎週のように通ってリピーターしています。その通算30回目の鑑賞に同行しました。
たくさんのタイトルを鑑賞したいので基本的にリピーターはしない私としては同じ映画を30回鑑賞するというのは未知の領域(自宅鑑賞でもいいなら30回越えは何本かありますが)。鰻太さんにはどのように見えていたのかちょっと気になるところではありますね。
「Butter-fly」を筆頭に「デジモン」シリーズの主題歌を歴任していた和田さんの楽曲をカラオケの十八番にしていた方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。実はデジモンはちゃんと観たことが無いのですが、ちゅうカラに参加するようになってから多くの方が彼の歌を心底好きで歌ってる姿を見てきて、自分も自然と愛着が湧いてました。そう思うと何だか不思議な縁です。
昨年「FREEDOM FESTIVAL」でゲスト出演する予定が叶わず、代わりに松本梨香さんが出演され、谷本貴義さんが「彼に届くように」と「Butter-fly」をカバーしてくれたのも今となっては良い思い出です。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
こんばんは、小島@監督です。
難しいかもしれないけれど、今公開中の「デジモンアドベンチャーTri.」は全作和田光司主題歌を貫いてほしいなぁ。
さて、今回はしばらくぶりに映画館の話。
先週Tridentラストライブを観た翌日、十数年ぶりに都心の通勤ラッシュに揉まれながら向かった先は平和島公園。その公園のそばにある「シネマサンシャイン平和島」です。
公式HPはこちら
シネマサンシャインは主に四国を中心に展開するシネコングループで、関東圏では平和島の他に池袋と土浦、中部地方では沼津とかほく市で営業しています。
その日観たのは「ガールズ&パンツァー劇場版」、その4DX版です。
映画館もノリがいいというか、ポスターの下部、本来なら「NOW SHOWING」と記載されている部分が「PANZER VOR」になっています。
昨年11月に公開が始まったガルパン劇場版、私も今年最初のブログに感想を書きましたが、何とまだ上映が続いています。この数か月で大きく変わったところとしては上映のバージョンが非常に増えた事でしょうか。
公開当初は通常のもの以外では立川シネマシティでの「センシャラウンド極上爆音上映」のみでしたが、2月に4DX版の上映が始まったのを皮切りにULTIRA版、imm sound版が作られ、音響監督を務めた岩浪義和氏監修による「センシャラウンド」による上映館も増えました。新興の上映方式のほとんどで専用のバージョンが製作され、まだ無いとすればIMAX版くらいでしょうか。極端に音の種類が多い映画だからこそ生まれたニーズと言えるでしょうが、長く映画を観てきた私でもこの現象は経験が無く、このムーブメント自体を興味深く見ています。来月にはとうとうBlu-rayが発売されますが、自宅ではまずもって味わえないものが多いため、発売以後ももうしばらく上映が続くんじゃないでしょうか。
さて、4DX版に話を戻しましょう。
4DXとは映画の展開に合わせて座席を稼働させるほか、風やミスト、香料や火花、シャボン玉を使用した環境効果を発生させるシステムで、韓国CJグループ傘下のCJ 4DPLEX社が開発し、2009年に韓国のシネコンCJ CGVで導入されました。日本では2013年に中川コロナシネマワールドで最初に導入されたのを皮切りに、現在約30館程度で導入されています。
新しいシステムなので前から一度は観ておきたいと思っていましたがまた予想もしないタイミングでその機会が巡ってきました。
ガルパン劇場版では戦車の駆動に合わせて座席が振動するほか、砲撃に合わせてスモークや風が出たりキャラクターが温泉に浸かるシーンではシャボン玉が飛び出すなどプログラミングした人はどうかしてる(褒め言葉)と言いたくなるシンクロぶりでアトラクション度合いが急上昇しています。
観てて思ったのですが、4DXは端正でバランスの良い作品よりガルパンのように極端に偏った作品でこそ真価を発揮するシステムのように思います。例えば直近の作品では「オデッセイ」も4DX版があったかと思いますが、作品の質から言って恐らく醍醐味を味わいきれぬままに映画が終わってしまうのではなかろうかという気がします。
あと欠点と言えば鑑賞料金が+1,000円なところでしょうか。コレで3D映画になるとさらに追加料金が発生して1本の映画観るのに3,000円突破してしまうのは正直どうかという気もします。まぁメンテナンス大変そうなシステムなのは観てて実感しましたけど(苦笑)
ところで今回が「特別篇」なのは実に単純な理由です。独りで観たのではないからです(笑)
ちゅうカラのHPで聴けるWEBラジオ「ちゅうカラ!ディドゥーーン」のパーソナリティ鰻太さん、先日UPされた回を聴いていただければ分かりますが、鰻太さん公開以来ほぼ毎週のように通ってリピーターしています。その通算30回目の鑑賞に同行しました。
たくさんのタイトルを鑑賞したいので基本的にリピーターはしない私としては同じ映画を30回鑑賞するというのは未知の領域(自宅鑑賞でもいいなら30回越えは何本かありますが)。鰻太さんにはどのように見えていたのかちょっと気になるところではありますね。
先日、ちゅうカラメンバーとお話しているときに、
みんなで集まってレトロゲームがしたいなというお話に。
PS4などの最新のゲームももちろん面白いですが、
あえてそんなガチになりすぎず、昔のゲームをまったりプレイ。
最近の歌会ではカードなどのアナログゲームをやっていたりと、
いろいろな遊びに手を出していけたらと思います。
レトロフリークとモニターをもちこんでプレイしてみますか?
さて、いつも誕生日にゲームソフトをプレゼントする友人に、
今年も誕生日が近付き、何をあげようか迷っていました。
ひたすらどのソフトがよいか考えても思いつかないので、
本人に何が欲しいのか直接聞いてみることにした。
すると「エロバレー3が欲しい」と回答が返ってきたので、
例によってみんな大好きAmazonさんで用立てします。
エロバレーとは、無駄に?女体キャラの質感を追求した、
格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE』の女性キャラのみが登場し、
その女性キャラを愛でるためだけにエナジーを注ぐゲームです。
で、商品を探すのにノリで『エロバレー』と入力すると・・
なんと出ちゃいました!『DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune』
ここで笑いながらも実は少し感心してしまいました。
作品タイトルと全く語句が被らないにも関わらず、
探したかった商品が出てくるのは相当便利だと思います。
時折、語句が一致しないとなかなか探せなかったりして、
相当にジレったい買い物サイトなどありますが、
このように連想的に欲しい物が見つかると楽ですよね。
って言っても、エロバレーだけで出てしまうというのも、
ちょっと便利を通り過ぎて冗談の域に達してますが。
ネット通販は基本的に欲しい物狙い撃ちで探しますが、
思いついた適当な単語を打ち込んで検索してみると、
思いもよらないものが表示されるかもしれませんね。
しかし、こういうゲーム、どんな顔をしてプレイするんだろ?
みんなで集まってレトロゲームがしたいなというお話に。
PS4などの最新のゲームももちろん面白いですが、
あえてそんなガチになりすぎず、昔のゲームをまったりプレイ。
最近の歌会ではカードなどのアナログゲームをやっていたりと、
いろいろな遊びに手を出していけたらと思います。
レトロフリークとモニターをもちこんでプレイしてみますか?
さて、いつも誕生日にゲームソフトをプレゼントする友人に、
今年も誕生日が近付き、何をあげようか迷っていました。
ひたすらどのソフトがよいか考えても思いつかないので、
本人に何が欲しいのか直接聞いてみることにした。
すると「エロバレー3が欲しい」と回答が返ってきたので、
例によってみんな大好きAmazonさんで用立てします。
エロバレーとは、無駄に?女体キャラの質感を追求した、
格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE』の女性キャラのみが登場し、
その女性キャラを愛でるためだけにエナジーを注ぐゲームです。
で、商品を探すのにノリで『エロバレー』と入力すると・・
なんと出ちゃいました!『DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune』
ここで笑いながらも実は少し感心してしまいました。
作品タイトルと全く語句が被らないにも関わらず、
探したかった商品が出てくるのは相当便利だと思います。
時折、語句が一致しないとなかなか探せなかったりして、
相当にジレったい買い物サイトなどありますが、
このように連想的に欲しい物が見つかると楽ですよね。
って言っても、エロバレーだけで出てしまうというのも、
ちょっと便利を通り過ぎて冗談の域に達してますが。
ネット通販は基本的に欲しい物狙い撃ちで探しますが、
思いついた適当な単語を打ち込んで検索してみると、
思いもよらないものが表示されるかもしれませんね。
しかし、こういうゲーム、どんな顔をしてプレイするんだろ?

