ちゅうカラぶろぐ


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​次回のイベントのお知らせハガキを送る時期がきました。

毎回200枚程度のハガキをみなさんに送っていますが、
今回を最後に次回から郵送料が値上がりをしてしまいます。

1枚52円のところ、一気に10円も値上がりしなんと62円!
あまりのダメージの大きさに軽く吐き気がするレベルです。

とは言っても、しっかり代金を払いしっかり郵送をして頂き、
これからもみなさんの手元にハガキを届けてもらいたいです。



さて、先週放送『関ジャニ∞の音楽王No.1決定戦』の、
『カラオケ王No.1決戦』で平野綾がプロ代表で出ていました。

久しぶりにテレビで見た彼女は大変に大人の女性でしたが、
『10代のカリスマ』とかよくわからない紹介をされて、
彼女をカリスマにしてたのは、2〜30代では?とツッコミ。
だって涼宮ハルヒとかってもう10年前だったりしますし。

今ではすっかり『ミュージカル女優』として有名なようで、
私たちオタクの知ってる彼女ではなくなっていましたね。

しかしながら、カラオケ王として番組に出てきましたが、
昔の平野綾のライブなどを見たことある人にしてみれば、
ガチで歌を唄う彼女には一抹の不安がよぎりますよね。
だってそこまで・・ゴニョゴニョ・・。

そして、彼女が唄うのをを楽しみにしてテレビの前で待つと、
ついに平野綾が登場し『残酷な天使のテーゼ』を歌唱。

クッソうめえ!!
ここまでに相当な練習を積んできたんだろうと思います。

ですが、その唄う様はミュージカルテイストが全面にでており、
私たちがよく知るロックな彼女の歌ではありませんでした。
そのあたりはちょっと残念な感じがしましたね。

声優としての彼女は前にでてこなくなりましたが、
別の道でここまで成功しているようで喜ばしいですね。

しかし、歌も練習するとここまで上達するのかと思うと、
歌のレッスンや特訓などは必要なんだなと思います。

メンバーにも歌を上手に唄いたいと言う方は多いですが、
これを見て練習してみようかな?と思ったのではないですか。

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