ちゅうカラぶろぐ


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さて、数年前にちゅうカラよりもはるかに規模が大きく、
そして、やはり同じアニカラサークルでの出来事です。

主催者だったか、ホームページの管理人だったかが、
メンバーに陰口を叩かれた事に怒りくるったようで、
掲示板上で「お前らがそんなんならやめてやる!」などと、
ブチ切れまくっている経緯を見たことがあります。

主催者側でありながら、それは驚くべき口の悪さに、
さすがにそれはアカンと、呆れ果てた覚えがありますが、
もっとも、その叩かれた人に原因があるかどうかはともかく、
やはり陰口を叩かれればモチベーションは下がります。

サークルで活動するにあたり、営利でない以上は、
続ける燃料というのはモチベーションしかないので、
これをいかに制御するかが重要だと思います。

当然、私もサークルを続ける上でモチベーションの増減は大きく、
陰口を叩かれるのはもちろん、歌会が盛り上がらなかったり、
参加確認がスムーズでなければドンドン、ローになります。

そんなモチベーションを一気に回復させるのはやはり歌会。
先日の歌会のように、新人さんが多く、また参加者が多いと、
頑張って良かったと思い、次に繋げたいと思います。

ですが、先日の歌会の参加者はなんと120人と、
今までの歌会・イベントを含め最高記録となりましたが、
そんな嬉しい半面、今後の参加者数増加にちょっと不安も。

電話での参加確認もさすがにこの人数は厳しくなっており、
参加者増への嬉しい悲鳴どころか、ホントに悲鳴のレベルです。
そして不安のまま続けるのなら、やめようかとも考えました。
もう、相当のモチベーションを持って挑まないとやられます。

そこで、メンバーへの感謝の気持ちはもちろんのこと、
初めて今のちゅうカラを試してみようと思い、
年末に3年ぶりに『スーパーアニカラ魂』を開催します。

このイベントが自分で満足することができたのなら、
もうちょっと、ちゅうカラを頑張ろうとモチベーションが上がるはず。

それまではイベント数ヶ月前からは新人募集を中断し、
毎年開催の1月3日以降の歌会も未定にすることにします。
まずは全力でこのイベントの準備を頑張りますので、
ぜひ大勢のメンバーの顔を見られることを楽しみにしています。

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