ちゅうカラぶろぐ


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中国がらみのニュースを見ているとよく見るのが、
外務省の副報道局長である『華春瑩』という名前の女性。

1年くらい前に、中国の報道官がこの女性に変わったのだが、
この女性が結構、私の好みだったりするのである。

やはり報道官だけあって、普段は毅然とした表情なのだが、
記者にマズい質問を受けると、とたんにうろたえる姿が萌える。

先日、ちょっと年齢が気になりググってみたのだが、
何気に私より年上だったことに、驚いた。

ちなみに有名なうなぎパイ屋の名前は『春華堂』。
よー似とる。



さて、先日会社で、後輩がカップラーメンをもらった。

なんという名前のカップラーメンか忘れてしまったが、
(なんか素直に激辛ラーメンとかいう名前だったような)
会社の後輩が「とにかく辛いけどおいしい」というので、
その日の昼食に、そのカップラーメンを食べることに。

私はそれなりに辛いものは好きなので楽しみに食べると、
もう想像を絶する辛さで、汗がドバドバ出る始末。

美味しくいただくというよりは、とにかく口に押し込み、
なんとか退治しなければという一心で食べて、やっと完食。

特に美味しくもなんともなく、とにかく辛いだけの苦痛。
辛いものの評価によく使われるような、
「辛さの向こう側の旨みが・・」なんてものは、まったくゼロ。

なんで、会社での昼食でこんなに絶えねばならんのかと、
にわかに腹立たしさだけが、先に立ちました。

カップラーメンと言えば、実は気になる商品があって、
ペヤングの『激辛!やきそば』というのがありました。

辛いやきそばってどんなんだろうと思っていたのですが、
今回のこの激辛ラーメンの一件で、やきそばに至っては、
試しに買ってみる気もなくなってしまいました。

しかし、サラっとコンビニで買えてしまうカップラーメンで、
ここまでの破壊力を持たせたらイカンだろと思います。
小さいお子様の手の届かないところに置く必要があります。

辛いものを食べると、翌日肛門がヤバいとか言いますが、
そんなのは今までは完全に迷信だと思っていました。

が、翌日になにか違和感を覚えたのは紛れもない事実です。

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