ちゅうカラぶろぐ


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『マツコ&有吉 かりそめ天国』というテレビ番組が大好きです。

そのマツコ&有吉のトークはもちろん好きだからですが、
番組が好きなもう一つの理由は、久保田直子アナウンサー。
正直そんなに若いワケでも(失礼)ないですが綺麗で面白い。

この番組の前身となる『マツコ&有吉の怒り新党』では、
夏目三久アナウンサーが大変人気で私も好きだったのですが、
その後継番組はどうなのかと思いましたが久保田アナで大満足。

しかしながら、先日のかりそめ天国では番組にほとんど映らず、
ちっともなかなか映ってくれないことに、ムズムズする私。
まあ番組は面白いから、それはそれで楽しんだんですけどね。

このブログを書くのに、久保田アナをググったりしたんだけど、
黒目を大きくするために、いつもカラーコンタクトなんですね。



さて、本日1月31日は歌会の予定日となっていましたが中止。
やっぱり現状のコロナ禍での開催はちょっとできませんね。

昨年10月に歌会を開催したのが最後でサークルのしての、
イベントは何も行われていないのは、なんとも心苦しいです。
このままだと歌会はもちろん、スポットイベントも含めて、
何もできずに淡々と時間が過ぎて行ってしまいますよね。

ということで、本日はサークルのLINEグループである、
『中部からの歌声雑談版』にて、ちょっとしたゲームをしました。

せっかくのゲームですから、やっぱり賞品は欲しいですよね。
こんなときは、昔のイベントの為に作ったタオルなどを・・・
といっても、そんなタオルなんかいらないですよね。

ということで、今回はちゅうカラオリジナルクオカードです。
これならコンビニなどで、自分の自由に使えますからね。

LINEグループでやれるゲームとはなんだろうと考えたところ、
今回はいかに早く私が提示したテキストを打ち直して、
あらためてLINEグループ送信できるかというゲームをしました。

指定の時間にテキストのコピペ防止の文章画像を送信。
それを見ながら全力でテキストを打ち直して送信するのです。

問題


自分でもテキストを打ってはみたのですが結構大変ですよね。
挑戦されたみなさんは、どれくらいの入力速度だったのでしょう。

それでは、本日のゲームの各回の勝者は以下の通りとなります。

1回戦 シグさん

2回戦 うえぽんさん

3回戦 えのっきーさん

賞品については、郵送にてお送りさせていただきます。



音声入力で、とりあえず変換ミスも全部無視して入力して、
後から誤字脱字を直すと、結構あっという間に終わってしまった。

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先週のアニソンデイズで、新世紀エヴァンゲリオンの劇中曲を担当した鷺巣詩郎さんの楽曲をフューチャーしていました。この方のお名前はそれこそエヴァで知った感じなんですが、番組見てると代表楽曲にガンダムの『めぐりあい』が!
すごく昔から活躍されている方とは知りませんでした(・_・;

エヴァの曲といえば、作戦説明や開始に使われたイメージがある「DECISIVE BATTLE」
曲名を出しただけだと、ピンとこない方も多いでしょうけど、聴いた瞬間というかイントロだけで「あー、これね」ってなると思います(´∇`)

それくらい劇中曲って作品の印象づける大切な要素だと思います。
個人的には、バトルものか好きなせいか戦闘中や必殺技の曲が好きだったりしますね(*゚▽゚)ノ

ゲームなんかだと、原作曲を使ってるかとか、何をチョイスしているかは気になるもので、
ガンダムの場合なら、「とべ!ガンダム」よりは「颯爽たるシャア」だし、ガンダムSEEDなら「インヴォーグ」じゃなくて「STRIKE出撃」、マクロスなら「ドックファイター」を選びたいんですよね。
歌=作品自体のイメージ、曲=物語のシーンのイメージなんで、合わないときは合わないと思ったり。(カウボーイビバップとかガン×ソードはOPが曲だけど)

ただ仮面ライダー(平成以降)シリーズは、両方でアギト以降は、ED=必殺技でトドメをさすイメージがあるので、戦闘曲=ED曲ってなるかもですが、だいたいライダー(サブも含む)には変身するときに流れる専用曲があり、変身→戦闘開始だったりするから、そっちのほうを選びがちかも。
ディケイドに至っては、「例の曲」がないと演出的に物足りない(笑)
そういえば、ゼロワンってEDなかったような気がする。ジオウも1回あったっけ?くらいの記憶。
最近のトレンドではなくなってきたんですかねぇ。まぁセイバーは響鬼以来の単独EDですが。

てなワケで、アニソンもいいですが自分の好きなBGMでまとめたリストを聴くのも楽しいですよ(*゚▽゚)ノ

アツい曲ばかりだと、無駄にテンション上がりまくりです(笑)
ちなみにアツい曲と言われて、思いついたのが、ガンダムでもマクロスでも仮面ライダーでもなく、リリカルなのはストライカーズの最終決戦のときに壁抜きをやったときに流れていた曲だったりする(^^;

では、また次回<(_ _)>

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こんばんは,水曜日担当のレイウォールです。

自宅でギターを置くのに,床置きスタンドだと場所を取るので,壁掛けハンガーを使っています。
もちろん賃貸なので,壁に木ネジで穴を開けるわけにもいかず本棚に取り付けていたのですが,重さに耐えかねたのか,つい今さっき,本棚からハンガーが落ちました。

ということで,どう対処するか考えています。
メタルラックに木片を使ってハンガーを取り付けるのが一番かんたんなDIYだろうなとか思っていたりとか。

密度の高い木片か・・・素材は何がいいんだろう。
それともシート材を買ってきて,鋲でかしめるのがいいんでしょうか?そうするとスクイーザーも必要で,なかなかに道具が大げさなことになりますね。
ハンズに行って考えます。

さて,本日紹介するのは,ミリオンライブよりTintMe!で"Arrive You ~それが運命でも~"です。例によって本日発売です。TintMe!のメンバーはミリオンライブの中では若年組のアイドルたちなのですが,切ない恋の歌です。背伸びした歌詞が非常に良いものだと思います。また,切ない気持ちは方向性は違えど,ギターハンガーが落ちてきてどうしようという私の心情にもぴったりです。

おわり。

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今年3月に上映される予定の「ガールズ&パンツァー最終章第3話」、新しい前売券が先ごろ発売されたのですがその特典がまたふるっています。何とキャラソンが収録された「カセットテープ」!最近はCDも珍しくなりこういうのはダウンロードコードを記載したカードになることの方が主になりつつあるこのご時世にカセットテープ!さすが妙に高年齢層への訴求力が高いガルパン!やることが一枚上手だぜ!

 うっかり買っちゃたしね!

 こんばんは、小島@監督です。
 あとは公開日までに万策尽きてないと良いんですけどね~

 さて、今回の映画は「ガメラ 大怪獣空中決戦」ドルビーシネマ版です。

 太平洋上、プルトニウムを運ぶ輸送船とその護衛艦である海上保安庁の巡視船が突如出現した謎の環礁により座礁した。しかし環礁は自ら船舶から離れるような動きを見せる。保険会社の草薙直哉(小野寺昭)と海上保安庁の米森良成(伊原剛志)は黒潮に乗り徐々に日本へと近づいてくる環礁を調査し、驚くべきことにそれが巨大な生物であることを突き止める。
 一方、五島列島のある島では「鳥!」という無線を残し島民が全員姿を消すという事件が発生。長崎県警の大迫力(蛍雪次郎)と、彼に依頼され調査に向かった鳥類学者の長峰真弓(中山忍)はそこで巨大な怪鳥が飛び立つところを目撃する。

 後々エポックになるような作品が同時期に製作されるという現象は不思議とよくある話で、アニメ映画「攻殻機動隊」、TVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が製作された1995年は特撮映画でも1本、後続への影響が大きい作品が登場しました。それがこの「ガメラ 大怪獣空中決戦」です。「ガメラ」シリーズ生誕55周年を記念して昨年4Kリマスターによるドルビーシネマ版が製作され、対応できる上映館での限定上映が行われました。個人的には「平成ガメラ三部作」の1作目にあたるこの作品だけ劇場で鑑賞したことが無かったのでようやく長年の希望が叶い感無量の映像体験を先日味わってきました。

 1995年を舞台に2体の巨大怪獣とそれを発見した人々や自衛隊との戦いを描くこの映画、リアリティを重視して設定や世界観が構築され自衛隊の兵器などは現実に即したものが登場しています。同時期に年1本ペースで製作されていた「ゴジラ」シリーズにはメーサー車やスーパーXと言った架空の兵器が活躍しますがそれとは対照的となっています。

 この映画の大きな特徴として「視点の低さ」が上げられます。怪獣を俯瞰するのではなく大半のカットは人間が怪獣を見上げる視点を貫いており、ガメラたちの巨大感だけでなくそれらが日常に入り込んできた「災害」あるいは「異物」であることを強調しています。
 また、製作に当たり日本テレビとの協力を取り付けたこの映画は作中に登場するニュースのシーンを当時日本テレビの夕方のニュースを担当していた真山勇一、木村優子らがキャスターとしてニュースを読み上げていたり(収録は実際のニュース番組放送終了後にそのままスタジオとセットを利用して撮影されたそうです)、同じく日テレのアナウンサーだった大神いずみがリポーターとして出演したりしており現実の延長線上的感覚を醸成するのに一役買っています。

 25年前の作品を高精細な4Kリマスターとした弊害というべきか、却って怪獣の作り物感や造形物の塗りムラみたいなものが目立ってしまったりするカットが散見されますが、今再見するならそういったシーンも味わい深いものに映るかもしれません。
 むしろこの映画最大の欠点はヒロインの一人である草薙浅黄を演じる、これがデビュー作であった藤谷文子の演技でしょう。まだご覧になったことの無い方はこの1点だけはお覚悟の上でご覧になってください(笑)

 興行成績では苦戦したものの作品としては高い評価を得たこの作品は、その後2本の続編が製作され三部作となり、監督金子修介、特撮監督樋口真嗣の出世作ともなりました。
 また今回もこの「大怪獣空中決戦」の好評を受けて続編の「レギオン襲来」のドルビーシネマ版の上映が先日決定。せっかくだからこれも何とか時間を作って観に行きたいものよ。

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給料日も来たことだし、財布の現金も少なくなってきたし、
そろそろ、ちょっとお金を卸さないとと思いコンビニへ駐車。

いつも持っているカバンの中からキャッシュカードを出そうと、
カバンの中を覗くも、どうもキャッシュカードが見当たりません。

いつもカバンの内ポケットの定位置に入れているのですが、
そこに見つからず、カバンの中をまさぐり倒しますがありません。

そして3枚のキャッシュカードをまとめてケースに入れており、
3枚のキャッシュカードを一気に紛失してしまったのです。

キャッシュカードの使用履歴はオンラインで確認できるので、
すぐ家に帰って確認すると年末に使用したきりのようです。

家のクローゼットにかかっている服のポケットなど確認するも、
やっぱり見つからないので、その使用後に落としたのでしょう。

不正には利用された形跡はないので一安心ではありますし、
再発行も3枚とも依頼をしたので紛失後の一仕事は終えましたが、
それでもやっぱりいつもあるものが無いのはイライラしますね。

まあ、自分が悪いのですけども・・・。




さて、私の大好きな作品の一つとなっている『頭文字D』。

アニメ版は当時では数少ないCGで車でのバトルが再現され、
バトル中のBGMはavexの『SUPEREUROBEAT』から選曲、
その融合が大変新鮮であり熱い作品となっていましたよね。

YouTubeでは、このアニメのバトル映像が流れるとともに、
さまざまなユーロビート楽曲を24時間・365日楽しめるという、
『HI-BPM STUDIO 24/7 Live Radio』がスタートしました。



この『24時間・365日』というのが、結構面白いところで、
すでに保存済の動画をストリーミング再生するのではなく、
ライブ動画としてノンストップで延々と配信されちゃうのです。

頭文字Dが大好きな私としては、ちょっとこれはいいじゃん!

・・・と思ったのですが、バトル映像は新劇場版のみであり、
その新劇場版で実は一切ユーロビートは流れませんでした。

そしてユーロビートは、頭文字Dで使用されていないものを含み、
『SUPEREUROBEAT』全体から選曲されているようですね。

よくよく見ると、動画のタイトルにも頭文字Dとは書いていません。

そんな頭文字Dの名前を借りたユーロビートチャンネルですが、
それでも、バトルの映像にユーロビートが流れる様式美は、
やっぱり、それはそれとして盛り上がっちゃうものですね。

しばらく流した感じ、頭文字Dの曲は多めに選択されているようで、
これはこれで、作業用として結構お世話になる気がします。

『頭文字D』が好きなあなたは、一回見に行ってはどうでしょう。

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最近遊んでるゲームはPS4の『ホライゾン ゼロドーン』
すでに昔クリアしたソフトではあるんですが、PS5で新作が発売予定という事で復習がてらに、またやってます。

ジャンルは、3人称のアクションで、大きな建物を除き、基本オープンワールド(切り替えなしで移動できる大きなマップ)で、物語が進みます。
舞台は、1度文明が滅びかけた世界。住んでいる人々は、狩りを主体とした古い部族のような生活をしていますが、辺りにはAIで動く動物型の機械が闊歩しています。
その為か人々が来ている服も毛皮と機械の装甲板を混ぜたような物に。
古代と未来が混じったような世界感はかなり独特です。

攻撃方法は、槍による近接と、弓やスリング(パチンコ)による遠距離となります。
火薬以外にも機械のパーツを生かした冷気や電気を使った属性攻撃も。
さらには、槍に取り付けた装置により、機械を味方につけるシステムもあり、一緒に戦ってくれる以外にも馬タイプなどは騎乗して移動手段になってくれたりします。

幼い頃からある理由により部族から不遇の扱いを受けていたヒロイン(CV:高陽)がある事件をきっかけに閉鎖的な村から外の世界へ飛び出す事に。最初は事件を追う事が目的だったが、だんだん、どうしてこのような世界となっだんだん、紐解く冒険になっていきます。

カッコイイ系ヒロインが活躍する軽快なアクションにくわえて、サブクエストやコレクターアイテムなど、やり込み要素もあり、けっこう長く遊べます。定価も下がったりしてるので、何か遊ぶソフトを探している方は『ホライゾン ゼロドーン』いかがでしょうか?


しかしながら、PS5は未だに手に入りにくい状況。
本体が売れない→ソフトが売れない→開発会社が撤退→業界縮小
って事になるので、ゲームやホビーとかは早く転売の規制法政を進めてほしいですね…。
なんかどんどんモラル低下してるみたいで悲しいなぁ。


明るい話題が少ないので、季節ネタで自分用バレンタインチョコでも買うかなぁ。

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みなさん、おはようございます。
だいぶサボりがちで申し訳ありません。水曜日担当のレイウォールです。

アイドルマスターにおいて名刺文化があり,ライブなどで交換しているのをご存知の方はいくらかいらっしゃるかと思います。そんな名刺文化はあくまでも我々プロデューサーが行っているだけで,実際にコンテンツとして用意されているわけではありませんでした。

そんな名刺がついに公式アプリとして配信されました。
アイドルマスタープロデューサーグリーティングキットというスマートフォンアプリで名刺の作成・交換・管理に特化した物となっています。

今までの名刺については,MS PowerPointや市販の名刺作成ソフトウェアなどを駆使して作っており,画像素材などは外部からの取り込みでした。それがアプリ内で最初から提供されているものも多く,これまでよりも作成しやすくなったんです。名刺アプリなので、名刺用のテンプレートも用意されており,アイマス名刺っぽいテンプレなので市販ソフトよりも(アイマス名刺は)作りやすいというのも良さですね。

これまでどうやって作っていいかわからないなどの理由で,名刺作成・交換に興味はあっても作らなかったプロデューサーはこの機会に作ってみてはいかがでしょうか?

さて、本日ご紹介するのは"星をめざして"です。本日発売のTHE IDOLM@STER SHINY COLORS COLORFUL FE@THERS Stellaにて芹沢あさひが歌唱する曲です。コミカルでポップなイントロは歌詞に意味など持たせていないのかなと思えば,楽しそうに見える知らないものへの憧れをまっすぐに歌っています。
このCOLORFUL FE@THERSシリーズですが,283プロダクションのアイドルたちが活動を始めて2年たち,初めてのソロ曲を歌うものとなっています。ですから,次への憧れやこれまでの思い出を歌うのが自然な物となっていて,曲の出来も相まって名盤です。ぜひこの曲だけじゃなくて聴いていただきたいなと思います。

おわり。

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