おは☆にっしー♪
尾崎紀世彦さんが亡くなられましたね。
ご冥福をお祈りしますと共に、追悼として今度の歌会ではガリバーボーイとウルトラセブンを歌おう。黙祷。
さて、現在アメリカで開催中である世界最大のゲーム見本市(NHKの表現)E3が行われています。
んー、しかし今年のネタはだいたい予想通りでぱっとしない。
今年のメーカー発表とかを見ていると何やらスマホと据え置きゲームの連携強化だとか、スマホ専用のゲーム発表、日本で言うところのモバゲー的な物に力を入れていく傾向が感じられて、いよいよ各ゲームメーカーもネタが尽きてきたかと心配しております。
性能の上がってきた家庭用ゲーム機によってゲーセンのゲームが廃れたように、性能の上がった携帯電話に携帯ゲーム機とかが侵食されていくのではないかと危惧しております。
やっぱりゲームはゲーム機でやりたいですよね。片手間で遊ぶぐらいのゲームだったらスマホでもいいですけど。
PS4とか次世代XBOXの発表でもあれば胸熱だったのですけど、それは無さそうです・・・。
唯一任天堂がWIIUもここに来て情報がたくさん出てきてはいますが、すでに時代の流れから取り残されていてむしろ痛々しさを感じてしまうという(´Д⊂ヽ
早いところ出しておかないとこのままお蔵入りになりそうで怖いです。
ソニーも大赤字出して大変な状況ですが、何卒頑張っていただきたいです。
しかし東京ジャングルが気になりすぎる・・・。
で、こんないそがしい時に限って、色々イイコトやお誘いがあるわけですよ。
暇な時にはなんにもお誘いのない、寂しいショーグンなので、一人でバイクや自転車で出かけてすっきりするのですけど、いそがしい時って何故か重なって、そういう時に限ってお誘いが多いのです。
38年間生きてきて、何度となくこういう場面に出くわしているので、もう断るのも慣れてしまっているのですが、それでもすっきりはしません。
今日も出先で電話を受けたら…
「いまからのみのこないー?」とか言われて、「すいませんが、出先で残業なので…」と返すしかない状況。
相手は会社の先輩で、たぶんこの夏違う会社に行っちゃう人なので、たぶん、そのお話も含みの飲み会なのでしょうけど、タイミング悪すぎ。
他にも、「金曜日の夜に異業種交流会やるけどくる?」とか、「金曜日の夜にカラオケやるけどくる?」とか、「金曜日の夜に映画見に行くけどいく?」とか、大人気だな金曜日の夜。
まぁ、上記のような状況がなぜか今週末に限ってかぶり、それを断る自分にはちょっとだけ罪悪感とすっきりしないモヤモヤがのこるわけです。
物事の優先順位きっちりつければ、こんなモヤモヤないんでしょうけどね。
そんなわけで、モヤモヤを発散するために週末の歌会ではおもいっきり歌いたいなぁ。と考えているショーグンでした。
日頃はスルーするマンガ雑誌をあえて買った理由はコレ!
セイバーの枕カバーァァァァァアアアアアイヤッハァ!!!!
ああちくしょう可愛いなぁ、もう!
ちなみに抱き枕ではなく枕カバー。なのでそんなに大きくはないです。
こんばんは、小島@監督です。
これを頭にして観る夢は至福の逢瀬かサツバツ・ナイトか…!?
いや、きっともったいなくて使わないけど(笑)
さて、今回の映画は天才的なドライビング・テクニックを持つドライバーが裏社会の抗争に巻き込まれてゆくクライム・サスペンス「ドライヴ」です。
昼は自動車の修理工とたまに映画のスタン・ドライバー、夜は強盗の逃がし屋を請け負う男。ある日、同じアパートで暮らす人妻・アイリーンと偶然エレベーターに乗り合わせた際に一目惚れしてしまう。そして車の故障で困っていたアイリーンを手助けしたことで彼女とその息子・ベニシオと親しくなっていく。
しかし、服役していたアイリーンの夫・スタンダードが戻ってくる。スタンダードは服役中に負わされた借金のために妻子の命をマフィアから脅かされ、強盗を働くことを余儀なくされ、男に救いを求める。男はアイリーンへの想いのために夜の街を駆けることになる!
正直言って70~80年代のフィルム・ノワールかあるいは50年代の西部劇を彷彿とするような物語には至って新味の無い話ですし、特に結末にも凝ったひねりは無いです。
凄腕のドライバーが主役ではありますがその才能を発揮するシーンは少なく、それとて「ワイルド・スピード」や「トランスポーター」などと比べると随分と無骨で地味と言わざるを得ません。
しかし、それでもこの映画は面白い!
最大のポイントは主人公。とにかく彼に対して一切の説明が無いのに驚かされます。
なぜこの町に現れたか、いかにしてそのドライヴテクニックを習得するに至ったかのバックグラウンドはもちろん、そもそも名前すらも明かされません(エンド・クレジットにはただ「ドライバー」とだけある)。
そしてセリフがとんでもなく少ない。まさに寡黙。なのに放たれる強烈な個性。
それは主人公に限らず多くのキャラクターには断片的な情報しか観客には提示されず、それゆえどこか類型的にも見えてしまいます。
けれどだからこそ男が抱く愛した女性に幸せになって欲しいという願望がほとばしる様に画面に溢れてきます。
このエモーションこそこの映画最大の醍醐味。
「ドライヴ」の監督、ニコラス・ウィンディング・レフンはこの異色の演出が評価され、カンヌ映画祭監督賞に輝きました。
またこの映画、名古屋での上映はすでに終了していますが今月16日から稲沢のユナイテッド・シネマでの上映が決定し、なかなかのロングランを見せています。
徹底的にぜい肉が削ぎ落とされ、余分な物は何一つ無いと言えるこの映画、既存のアクションに少し飽きて一味違うものが観たい人に是非お奨めの1本です。
なめこ始めました。
私の周りだけかもしれませんが、最近なめこ栽培を始めたという話をなぜかよく聞きます。
気づけばゲームセンターのプライズでも、なめこをよく見かけますね。
そんな感じで、きっと今はなめこ第2次?ブームなんだと思って、乗るなら今だ!このビッグウェーブに私は乗るぜ!!と言わんばかりに乗っかってみました。
でも実は、育成ゲームは苦手なのです。
毎日ゲームにアクセスしなくてはいけないというのが、どうにも億劫に感じてしまうのですよね。
だから、どうせすぐにやめてしまうだろうなーと、思いながらとりあえず初めてみました。
なめこのえさ?みたいなのを与えて、そのまま放置。
えさの種類によって違いますが、数分から数時間後になめこをのぞくと原木にびっしりはえているではありませんか!
純真無垢な表情をしたなめこ達がわらわらとはえている姿は、かわいい……というより、キモかわいいです(笑)
そして、それらを指でスライドさせて収穫するのですが、収穫する音がなんとも言えません。
文字でむりやり表すなら、
「ぶにぶにぶにーひょーんひょーん」
でしょうか。
いや、これは人によってかなり聞こえ方が違うと思うので皆さんの意見を聞いて、1番多い聞こえ方を是非とも知りたいですね。
というわけで、ちまちまとなめこを育てています。
それと同時に、逆転裁判もアプリであったのでそれもダウンロードして遊んでいます。
これもプレイしたことがなかったので(∀`*ゞ)テヘッ
アプリでゲームをするのも良い物だなと思いました。
おは☆にっしー♪
E3がもうすぐですね。みんなステマには気をつけろ!
なんか最近はネットの情報を鵜呑みにし、それに振り回された挙句に、その情報が嘘(っていうよりネタ)だと気づいてから逆切れするってニュースをちょいちょい見ます。
はっきり言ってそんなのは鵜呑みにする方が悪くて、仮に騙されていたとしても「やられた。いいネタだった!」と許容できるぐらいの広い心を持っていないとイカンと思います。
発信側は悪意を持って人を騙す目的よりも、ネタとして面白いからそういうことをやっただけであるので、別に直接被害を被らせたいわけじゃないですからね(多分)
アニメとかゲームも「○○の新作がついにPSPで!」とか「○○の続編がついにアニメ化決定!」とかいくらでも湧いてくるからきりがない訳です。
今の時代、いろんな情報をネットで優先的に仕入れていくる人が多い時代だからこそ、情報の選別を本当にしっかりしなきゃいかんと思います。
エイプリルフールにいろんなテレビ番組がジョークネタやったらあまりに笑えなくて、叩かれたことがあったこともそうですが、日本人は良くも悪くも生真面目でそういったのを柔軟に受け取れないのが困りものです。
かと思えば、少しでも迂闊な発言をするとツィッターとかブログですぐに炎上してしまい、なんか日本人の心の狭さも見えて残念です。
ほんと、このネットの大航海時代に生き残るための教育を若いころからしていかないといけないと思います。
そういうわけだから、某掲示板にて自分のことを叩いたやつ出てこいやあああああ!!!!

