ちゅうカラのみなさん、ファンのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
本日は浜松に遊びに行った時のことをご紹介いたします。
さて、突然浜松に言った理由ですが、7月歌会後の食事会にて、次の日にカラオケに行く計画を立てていたところ、アイマス部の一部で、浜松でハンバーグを食べ、カラオケに行き、夕飯後に帰ってくるという突発イベントというか衝動的に遊びに行く話になりました。
さあ、もちろん浜松までハンバーグを食べに行くといえばもちろんこちら、
さわやかです。3回ほど訪れているのですが、いつも混み合っており、大人気であるということが伺えます。今回は待ち時間30分ほどで済んだのですが、1度目は12時過ぎ頃についた結果、2時頃になってようやく食べることが出来たというのを覚えています。
ご存じの方も多いかとは思いますが、さわやかのハンバーグ、げんこつハンバーグは熱した鉄板の上にレアの状態にあるハンバーグが乗せられて供されます。そのハンバーグを店員さんが我々の前で切り、鉄板に押し付けることで、火を通すのです。見た目だけでもかなり迫力があるのですが、肉自体もいいものを使っているのか、非常にしっかりしており、食べごたえがあります。そもそもレアで提供する肉がいい肉でないわけがないのです。量もかなりのものであり、しっかりとお腹いっぱいになりますので、一度言ってみてはいかがでしょうか?
その後は、近傍のカラオケにこもり、歌ってきました。今回の愛知組は下名含め、5名いたのですが、それ以外にも毎度おなじみ浜松よりじゃむおPとちゅうカラのメンバーではないPと合わせて7名で、という状態でした。浜松組はともかく、愛知組は前日も歌会だというのに元気なものですね。カラオケについては特筆すべきところは特にないので、飛ばします。
その後、夕飯は何にするという会話になり、うなぎか餃子かの大戦争が勃発しました。
しかし、その時、財布から不思議な光が降りてきたのです。それは…金欠です><
ということで、財布に痛いうなぎは諦め、餃子へと向かうことになりました。
浜松組2名が相談の結果、福みつさんという餃子定食屋に決定しました。さて、浜松餃子のイメージといえば、甘いタレともやしですが、
見ての通り、この店の餃子定食にはもやしがありません。
またタレも醤油と酢とラー油という普通の組み合わせでした。まあ、ラー油がかなり辛く作られており、そこが特異といえば特異だったのですが。もっとも、イメージと違うとはいえ、餃子大国浜松の餃子、それも地元民がオススメしてくれたお店です。パリッパリのシッカリした皮に、これも浜松餃子の特徴のたっぷりのキャベツと大変おいしゅうございました。また、以前訪れた別の浜松餃子の店舗では餃子自体に強い味がついていましたが、こちらの餃子では、そこまで強い味がついておらず、あっさりとした感覚で食べ進めることが出来ました。今回は米飯により腹いっぱいとなったのですが、餃子だけで言えば、飽きること無くまだまだ食べ進めることができたのでは無いでしょうか。
名古屋から浜松は高速を使って2時間くらいでつくので、何人かで誘い合って行ってみてはいかがでしょうか。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
アイマス部は7/30、第4回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing Day2』を開催いたします。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスターの大型ライブです。先日実施いたしましたDay1と比較すると、シンデレラがいない分、とっつきづらさはあるかもしれませんが、そこには後輩たちが憧れるアイドルマスターの理想像があります。一度、ご覧になってみるのはいかがでしょうか?
また、午前中は『THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE~ST@RTING! Moon Side~ Blu-ray Disc Viewing』を開催いたします。男性アイドルらしいかっこよさを前面に押し出した曲、力強さを表現したダンス、そしてシンプルなステージが大きな魅力です。
詳細はスポットイベント掲示板に記載しております。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(1400/人数)で約100~200円をイメージしております。奮ってご参加ください。
今回、ご紹介させていただく曲はアイドルマスターSPより高槻やよい CV.仁後真耶子でゲンキトリッパーです。
アイドルマスターの作曲担当のうち、バンダイナムコのおおくぼひろしさんが得意とする疾走感あふれるメロディに、アイドル高槻やよいの力強さを表現する奇跡と笑顔と音楽のつながりを描いています。
やっぱり笑顔っていいものですね。
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
本日は浜松に遊びに行った時のことをご紹介いたします。
さて、突然浜松に言った理由ですが、7月歌会後の食事会にて、次の日にカラオケに行く計画を立てていたところ、アイマス部の一部で、浜松でハンバーグを食べ、カラオケに行き、夕飯後に帰ってくるという突発イベントというか衝動的に遊びに行く話になりました。
さあ、もちろん浜松までハンバーグを食べに行くといえばもちろんこちら、
さわやかです。3回ほど訪れているのですが、いつも混み合っており、大人気であるということが伺えます。今回は待ち時間30分ほどで済んだのですが、1度目は12時過ぎ頃についた結果、2時頃になってようやく食べることが出来たというのを覚えています。
ご存じの方も多いかとは思いますが、さわやかのハンバーグ、げんこつハンバーグは熱した鉄板の上にレアの状態にあるハンバーグが乗せられて供されます。そのハンバーグを店員さんが我々の前で切り、鉄板に押し付けることで、火を通すのです。見た目だけでもかなり迫力があるのですが、肉自体もいいものを使っているのか、非常にしっかりしており、食べごたえがあります。そもそもレアで提供する肉がいい肉でないわけがないのです。量もかなりのものであり、しっかりとお腹いっぱいになりますので、一度言ってみてはいかがでしょうか?
その後は、近傍のカラオケにこもり、歌ってきました。今回の愛知組は下名含め、5名いたのですが、それ以外にも毎度おなじみ浜松よりじゃむおPとちゅうカラのメンバーではないPと合わせて7名で、という状態でした。浜松組はともかく、愛知組は前日も歌会だというのに元気なものですね。カラオケについては特筆すべきところは特にないので、飛ばします。
その後、夕飯は何にするという会話になり、うなぎか餃子かの大戦争が勃発しました。
しかし、その時、財布から不思議な光が降りてきたのです。それは…金欠です><
ということで、財布に痛いうなぎは諦め、餃子へと向かうことになりました。
浜松組2名が相談の結果、福みつさんという餃子定食屋に決定しました。さて、浜松餃子のイメージといえば、甘いタレともやしですが、
見ての通り、この店の餃子定食にはもやしがありません。
またタレも醤油と酢とラー油という普通の組み合わせでした。まあ、ラー油がかなり辛く作られており、そこが特異といえば特異だったのですが。もっとも、イメージと違うとはいえ、餃子大国浜松の餃子、それも地元民がオススメしてくれたお店です。パリッパリのシッカリした皮に、これも浜松餃子の特徴のたっぷりのキャベツと大変おいしゅうございました。また、以前訪れた別の浜松餃子の店舗では餃子自体に強い味がついていましたが、こちらの餃子では、そこまで強い味がついておらず、あっさりとした感覚で食べ進めることが出来ました。今回は米飯により腹いっぱいとなったのですが、餃子だけで言えば、飽きること無くまだまだ食べ進めることができたのでは無いでしょうか。
名古屋から浜松は高速を使って2時間くらいでつくので、何人かで誘い合って行ってみてはいかがでしょうか。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
アイマス部は7/30、第4回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing Day2』を開催いたします。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスターの大型ライブです。先日実施いたしましたDay1と比較すると、シンデレラがいない分、とっつきづらさはあるかもしれませんが、そこには後輩たちが憧れるアイドルマスターの理想像があります。一度、ご覧になってみるのはいかがでしょうか?
また、午前中は『THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE~ST@RTING! Moon Side~ Blu-ray Disc Viewing』を開催いたします。男性アイドルらしいかっこよさを前面に押し出した曲、力強さを表現したダンス、そしてシンプルなステージが大きな魅力です。
詳細はスポットイベント掲示板に記載しております。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(1400/人数)で約100~200円をイメージしております。奮ってご参加ください。
今回、ご紹介させていただく曲はアイドルマスターSPより高槻やよい CV.仁後真耶子でゲンキトリッパーです。
アイドルマスターの作曲担当のうち、バンダイナムコのおおくぼひろしさんが得意とする疾走感あふれるメロディに、アイドル高槻やよいの力強さを表現する奇跡と笑顔と音楽のつながりを描いています。
やっぱり笑顔っていいものですね。
おわり。
昨日の歌会に参加された皆さんお疲れ様でした。
昨日は午前中仕事だった都合で途中からの参加でしたが、それでも同室の方とデュオれたりアイマス歌ってるところに居合わせて腕振ったり、じゃんけん大会で「ペルソナ4ダンシング・オールナイト」をゲットしてホクホクしたり大満足でした。
それから昨日は久しぶりに、ちゅうカラ忘年会を除けば多分1年ぶりくらいに食事会にも参加。今の参加人数凄い!あんなにいるとは。気が付けばサメ映画を中心としたB級映画トークに花を咲かせる謎の流れでしたが楽しかったです。現状なかなか難しいですが、これからも参加できるようにしたいものです。
こんばんは、小島@監督です。
ペルソナ4は早速プレイ開始しています。りせちーカワイイ。実にカワイイ。
さて、今回の映画は「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」です。
1996年、突如現れたエイリアンの襲撃に人類は100以上の都市と30億の犠牲を出しながらも辛くも勝利をおさめた。
その後人類は再建を進め、エイリアンの技術を利用してこれまで以上の文明を築き上げるに至った。またエイリアンの次なる襲来に備え、人類は初めて何世紀にもわたる不信や怨讐を越え世界各国にかつてない協調体制が生まれた。
そして20年が経った。ある時元合衆国大統領ホイットモア(ビル・プルマン)は悪夢と共に目覚め、予感した。現在は地球宇宙防衛機構ESDの部長となったデイビッド(ジェフ・ゴールドブラム)はアフリカでエイリアンが残した宇宙船が密かに覚醒し、母船へ向けてSOSを発信していることを突き止める。「その時」は確実に迫ってきていた…
映像表現の進歩がなし得たカタストロフ演出と映画史に残る名シーンの一つとなったホイットモア大統領の演説で1990年代を代表する映画の1つと言っていい名作「インデペンデンス・デイ」にまさかの続編が登場です。映画でも現実同様に20年の時が経過し、登場人物たちにも相応の変化が訪れています。
監督は「デイ・アフター・トゥモロー」や「2012」などでワールドクラスのディザスターパニックを度々描いてきたローランド・エメリッヒ、他脚本ディーン・デブリンなど前作のスタッフ・キャストの多くが再結集しています。
意外、というべきでしょう、ローランド・エメリッヒがそのフィルモグラフィーの中で続編を手掛けるのはコレが初めてになります。それが良くも悪くも、いや若干悪い方に強く働いてしまっている印象を受けました。
この映画、90年代からのVFX技術の進歩によってより一層スケールアップした映像を楽しめます。奥行きを強調したカットが多いため、私は今回2Dでの鑑賞でしたが3Dで鑑賞するのも面白いのではと思います。
大統領が「史上初の女性大統領」だったり、ヒロインの一人やモブキャラにも中国人が多く登場するなどしれっとポリティカルなネタを盛り込んできてるのも特徴だったりします。
反面物語はいささか精彩を欠いていると言わざるを得ません。マイカ・モンロー演じるホイットモア元大統領の娘パトリシアや若き戦闘機パイロット・ジェイク(リアム・ヘムズワーズ)など新世代のキャラクター達も多数登場しますが、明らかに前作の主人公たちの方が(製作者にも観客にも)愛着があるせいか美味しいところを次々と持って行ってしまう印象です。
また「襲撃してきたエイリアンの技術を利用して発展した」というのはSFとしては良いアイディアなのですが、結果的に提示される映像が「スターシップ・トゥルーパーズ」や「スターウォーズ」などからの既視感を拭えないものになってしまっています。
どうせなら中国の古い戦術や戦略などを持ち出してそれを活かした絵作りができていれば面白かったような気もしますが、基本的に戦法がゴリ押しなのでどうしても大味です。もっともその大味ぶりこそエメリッヒ監督の持ち味なので一概に悪いとも言えませんが(笑)
ツッコミどころや欠点を挙げればキリが無いタイプの作品なので正直どう人に薦めていいものか迷うタイプの作品ではありますが、ジメッとした不快指数の高い夏場にはこういう何も考えなくていいカラッとしたノー天気な作品の方が楽しかったりするもの。2時間猛暑から逃避するつもりでコーラと共にどうぞ。
昨日は午前中仕事だった都合で途中からの参加でしたが、それでも同室の方とデュオれたりアイマス歌ってるところに居合わせて腕振ったり、じゃんけん大会で「ペルソナ4ダンシング・オールナイト」をゲットしてホクホクしたり大満足でした。
それから昨日は久しぶりに、ちゅうカラ忘年会を除けば多分1年ぶりくらいに食事会にも参加。今の参加人数凄い!あんなにいるとは。気が付けばサメ映画を中心としたB級映画トークに花を咲かせる謎の流れでしたが楽しかったです。現状なかなか難しいですが、これからも参加できるようにしたいものです。
こんばんは、小島@監督です。
ペルソナ4は早速プレイ開始しています。りせちーカワイイ。実にカワイイ。
さて、今回の映画は「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」です。
1996年、突如現れたエイリアンの襲撃に人類は100以上の都市と30億の犠牲を出しながらも辛くも勝利をおさめた。
その後人類は再建を進め、エイリアンの技術を利用してこれまで以上の文明を築き上げるに至った。またエイリアンの次なる襲来に備え、人類は初めて何世紀にもわたる不信や怨讐を越え世界各国にかつてない協調体制が生まれた。
そして20年が経った。ある時元合衆国大統領ホイットモア(ビル・プルマン)は悪夢と共に目覚め、予感した。現在は地球宇宙防衛機構ESDの部長となったデイビッド(ジェフ・ゴールドブラム)はアフリカでエイリアンが残した宇宙船が密かに覚醒し、母船へ向けてSOSを発信していることを突き止める。「その時」は確実に迫ってきていた…
映像表現の進歩がなし得たカタストロフ演出と映画史に残る名シーンの一つとなったホイットモア大統領の演説で1990年代を代表する映画の1つと言っていい名作「インデペンデンス・デイ」にまさかの続編が登場です。映画でも現実同様に20年の時が経過し、登場人物たちにも相応の変化が訪れています。
監督は「デイ・アフター・トゥモロー」や「2012」などでワールドクラスのディザスターパニックを度々描いてきたローランド・エメリッヒ、他脚本ディーン・デブリンなど前作のスタッフ・キャストの多くが再結集しています。
意外、というべきでしょう、ローランド・エメリッヒがそのフィルモグラフィーの中で続編を手掛けるのはコレが初めてになります。それが良くも悪くも、いや若干悪い方に強く働いてしまっている印象を受けました。
この映画、90年代からのVFX技術の進歩によってより一層スケールアップした映像を楽しめます。奥行きを強調したカットが多いため、私は今回2Dでの鑑賞でしたが3Dで鑑賞するのも面白いのではと思います。
大統領が「史上初の女性大統領」だったり、ヒロインの一人やモブキャラにも中国人が多く登場するなどしれっとポリティカルなネタを盛り込んできてるのも特徴だったりします。
反面物語はいささか精彩を欠いていると言わざるを得ません。マイカ・モンロー演じるホイットモア元大統領の娘パトリシアや若き戦闘機パイロット・ジェイク(リアム・ヘムズワーズ)など新世代のキャラクター達も多数登場しますが、明らかに前作の主人公たちの方が(製作者にも観客にも)愛着があるせいか美味しいところを次々と持って行ってしまう印象です。
また「襲撃してきたエイリアンの技術を利用して発展した」というのはSFとしては良いアイディアなのですが、結果的に提示される映像が「スターシップ・トゥルーパーズ」や「スターウォーズ」などからの既視感を拭えないものになってしまっています。
どうせなら中国の古い戦術や戦略などを持ち出してそれを活かした絵作りができていれば面白かったような気もしますが、基本的に戦法がゴリ押しなのでどうしても大味です。もっともその大味ぶりこそエメリッヒ監督の持ち味なので一概に悪いとも言えませんが(笑)
ツッコミどころや欠点を挙げればキリが無いタイプの作品なので正直どう人に薦めていいものか迷うタイプの作品ではありますが、ジメッとした不快指数の高い夏場にはこういう何も考えなくていいカラッとしたノー天気な作品の方が楽しかったりするもの。2時間猛暑から逃避するつもりでコーラと共にどうぞ。
今週末は5週ぶりとなる、久しぶりの歌会になります。
ここ10年で歌会間が5週も空いたことはなかった気がします。
前回の歌会から、12月のイベントの準備こそしていましたが、
歌会の参加確認をすることなく、過ごしていたら何か物足りず、
5週は空けすぎなのかもしれないと思うようになりました。
歌会間を空けすぎると、メンバーにサークルを忘れられそうで、
それはそれでちょっと不安になってしまう私がいました。
今週末、メンバーのみなさんに会えるのを楽しみにしています。
さて、先日とあることをちゅうカラメンバーから指摘された。
どうやら私は、LINEでのトークの引き際が冷たいらしい。
ある程度のやり取り後、最後のひと返事が足りないらしく、
あとひとつ私から返事があるとスッキリ終われるらしいが、
その返事が無いために不完全燃焼な感じになるという。
しかも、その会話の時に数人が一緒にいましたが、
ほぼ全員が私のLINEのやりとりが同様の印象らしく、
もうこれは間違いなく、完全に私側の分が悪いようです。
と言っても、実は指摘されるまでもなく気にしていました。
メールのやり取りをしているとどこまで返事をしたらいいのか、
そんなことで軽く悩むことがしばしばあったりします。
例えば、
相手 「◯◯でいいですか?」
私 「◯◯で大丈夫です。」
相手 「では、そういたします。」
私 「」 ← おそらく、ここの返事をしない
ここで、最後にもう一度返事をしたらクドいのではと思い、
どうしてもここでの返事を躊躇してしまう私がいます。
ましてやこの相手が女性だったりするものならなおさらで、
ここで返事をしたら鬱陶しい男と思われる恐怖があります。
個人的な印象としては、あと1回返事すると0.5回多いし、
かと言って返事をしないと、0.5回返事が足りないのか?
考えることなく、あと1回の返事ができる図太さが必要かもです。
ここ10年で歌会間が5週も空いたことはなかった気がします。
前回の歌会から、12月のイベントの準備こそしていましたが、
歌会の参加確認をすることなく、過ごしていたら何か物足りず、
5週は空けすぎなのかもしれないと思うようになりました。
歌会間を空けすぎると、メンバーにサークルを忘れられそうで、
それはそれでちょっと不安になってしまう私がいました。
今週末、メンバーのみなさんに会えるのを楽しみにしています。
さて、先日とあることをちゅうカラメンバーから指摘された。
どうやら私は、LINEでのトークの引き際が冷たいらしい。
ある程度のやり取り後、最後のひと返事が足りないらしく、
あとひとつ私から返事があるとスッキリ終われるらしいが、
その返事が無いために不完全燃焼な感じになるという。
しかも、その会話の時に数人が一緒にいましたが、
ほぼ全員が私のLINEのやりとりが同様の印象らしく、
もうこれは間違いなく、完全に私側の分が悪いようです。
と言っても、実は指摘されるまでもなく気にしていました。
メールのやり取りをしているとどこまで返事をしたらいいのか、
そんなことで軽く悩むことがしばしばあったりします。
例えば、
相手 「◯◯でいいですか?」
私 「◯◯で大丈夫です。」
相手 「では、そういたします。」
私 「」 ← おそらく、ここの返事をしない
ここで、最後にもう一度返事をしたらクドいのではと思い、
どうしてもここでの返事を躊躇してしまう私がいます。
ましてやこの相手が女性だったりするものならなおさらで、
ここで返事をしたら鬱陶しい男と思われる恐怖があります。
個人的な印象としては、あと1回返事すると0.5回多いし、
かと言って返事をしないと、0.5回返事が足りないのか?
考えることなく、あと1回の返事ができる図太さが必要かもです。
先週ネタにしたガンプラ、回収してきました。
まぁ1度展示するものは自分の手から離れたものとしていましたが、1部ざっつい扱われ方をしてて残念な感じに...。興味無い人からみたり、ガンプラはただのプラスチックなんですかね(´△`)
とりあえず、週末の歌会のときにまだマシなものいくつか持っていきますわー。
ネオジオングはあきらめた(^◇^;)
車に積みっぱーだから、金山までは運ぶけど、ジョイサウンドまでは大きすぎてパスかな(´・ω::.
そういや、週末は世間では3連休ですね。
ですが、私はセール開催、妖怪ウォッチ新作発売(朝7時オープン)さらには、翌週からの改装準備で、すでに気持ちは死に体...。
ここは、歌会をどう過ごすかにかかってますな!
集計のお手伝いで、皆さんが歌った歌をペシペシ、Exelで打ち込んでいますが、知っている歌は脳内再生されるし、知らない歌でも何回もあると、だんだん興味がひかれたりしますね。
そんなのをしていると、カラオケに行きたくなるのだが、不思議な事に部屋にいないパターン(笑)
あ。マクロス⊿(デルタ)のワルキューレのアルバム買ったから、歌って下さる部屋はお邪魔したいですな♪ヽ(・∀・)ノ
歌詞カードみたら、ちゃんとパートに5人のマークが付いてる親切設計!
でも5人でやれるってかなりハードル高いよね(・_・;
すでにリリースされている歌も収録されていますが、ちょっとver.違ったり、コーラスがわかりやすくなってたりと、聞いて損なし!
元々マクロスは劇中に流すから、名シーンとセットで記憶に残りやすく、好きな歌が多いです。
さらに今回は、「戦術音楽ユニット」なる肩書きなので、戦闘シーンに流れる事が多く、すでに印象的な歌がいくつもありますね(´ー`*)
アニメ本編は折り返しで、まだまだ楽しみは尽きないから嬉しいですな。
マクロスシリーズは、歌も多く、レパートリーが一気に増やせるので、オススメです( ´ ▽ ` )ノ
三角関係というシリーズ通しての恋愛要素もあるので、ロボットだからなぁと思ってる女子もぜひ視聴してみて下さいなー
さー、週末は久々となる歌会だ!また荷物抱えて参戦するぜーヽ(・∀・)ノ
展示物は気にせず歌おう。うん(´・ω・`)
まぁ1度展示するものは自分の手から離れたものとしていましたが、1部ざっつい扱われ方をしてて残念な感じに...。興味無い人からみたり、ガンプラはただのプラスチックなんですかね(´△`)
とりあえず、週末の歌会のときにまだマシなものいくつか持っていきますわー。
ネオジオングはあきらめた(^◇^;)
車に積みっぱーだから、金山までは運ぶけど、ジョイサウンドまでは大きすぎてパスかな(´・ω::.
そういや、週末は世間では3連休ですね。
ですが、私はセール開催、妖怪ウォッチ新作発売(朝7時オープン)さらには、翌週からの改装準備で、すでに気持ちは死に体...。
ここは、歌会をどう過ごすかにかかってますな!
集計のお手伝いで、皆さんが歌った歌をペシペシ、Exelで打ち込んでいますが、知っている歌は脳内再生されるし、知らない歌でも何回もあると、だんだん興味がひかれたりしますね。
そんなのをしていると、カラオケに行きたくなるのだが、不思議な事に部屋にいないパターン(笑)
あ。マクロス⊿(デルタ)のワルキューレのアルバム買ったから、歌って下さる部屋はお邪魔したいですな♪ヽ(・∀・)ノ
歌詞カードみたら、ちゃんとパートに5人のマークが付いてる親切設計!
でも5人でやれるってかなりハードル高いよね(・_・;
すでにリリースされている歌も収録されていますが、ちょっとver.違ったり、コーラスがわかりやすくなってたりと、聞いて損なし!
元々マクロスは劇中に流すから、名シーンとセットで記憶に残りやすく、好きな歌が多いです。
さらに今回は、「戦術音楽ユニット」なる肩書きなので、戦闘シーンに流れる事が多く、すでに印象的な歌がいくつもありますね(´ー`*)
アニメ本編は折り返しで、まだまだ楽しみは尽きないから嬉しいですな。
マクロスシリーズは、歌も多く、レパートリーが一気に増やせるので、オススメです( ´ ▽ ` )ノ
三角関係というシリーズ通しての恋愛要素もあるので、ロボットだからなぁと思ってる女子もぜひ視聴してみて下さいなー
さー、週末は久々となる歌会だ!また荷物抱えて参戦するぜーヽ(・∀・)ノ
展示物は気にせず歌おう。うん(´・ω・`)
ちゅうカラのみなさん、ファンのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
先週は、私の本業とはいえ、ものすごい長文で失礼いたしました。
一人の記事だけを読み続けるより、いろいろな人の記事を読めると面白いですよね。
それがわかっていてもつい長文を書いてしまいます。だって話したいことがいっぱいありますから。
だからこれからも本業のライブ後などは長文となると思います。
7/10は参議院選挙の投開票日でしたね。今回の選挙は、選挙権が18歳以上に与えられることになって、初めての選挙でした。
選挙に行くか行かないかというのも選挙権を与えられた人が選ぶべき最初の選択肢ですので、次回以降は誰に投票するかだけでなく、そもそも選挙に行く意義というのをしっかり考えたうえで、行動してみてください。私はもちろん十分に考えたうえで、投票に行きました。とりあえず面白くもない話題はこの辺にしておきます。
さて、この週末は選挙と朝のカラオケ&買い物以外は引きこもっている2日間でした。今年の1月24日にホリプロ所属の声優田所あずささん(以下ころあず)のライブで発表のあった彼女の2ndアルバムの発売直後の土日ということで、じっくり聴き込んでいました。同じホリプロ所属の声優であるMachicoさんがタドコロックと名付けたころあずらしさを多分に含んだロック、コレガ十分に表現されたアルバムとなっていました。
アルバムの収録曲について、簡単に感想を述べていきます。
1.Come on. A-Z!!(before the CUE)
before the CUE、直訳すると「出番の前」と副題が付いている曲です。
アルバムのリードタイトルであるIt's my CUEを直後に控える曲として、ちょっと物足りない尺(2:11)といかにもなコール曲で盛り上がるのですが、完全燃焼とまでは行かず、ウォーミングアップにふさわしいようになっています。タイトルどおり、今は出番の前、今から始めるから最初から最後までついてこい、そんな気持ちが感じられます。歌詞の終わりも「さあ本番だ start dash」と締めくくっており、全力疾走の準備が整ったと言えるでしょう。
2.It's my CUE
このアルバムのリードタイトル、「さあ私の出番だ!」です。大胆な目標を宣言しなきゃ意味が無い。それを強がってでも押し通して、目標を達成するから先にすすめるんだろうと歌っています。夢とか憧れとか呼び方は違いますが、難しく考えるのではなくただひとつだけでいいと思います。自分がどうしたいか、だけで良いんです。でもどうしたいかを達成するのはキレイ事だけではなく、唇を噛み切るほど歯を食いしばって、がむしゃらになって立ち向かってこそ。だからこそ夢だと。もう一度自分の夢を思い出してみるのも良いなあと思わされました。
3.Fighter's high
今目の前にある壁を打ち崩す、人生とはそんな闘いであると歌っているように私は感じます。運命とは壊すものではなく開くものだと、だからFighter's highになるくらい前に前に進んでいこうと、自分の人生は自分のものだから周りの目なんて気にしないで夢を追い求めて進んでいく。そして次の夢、次の夢と追いかけていくことで、まぶしい光から素晴らしい景色が見えてくるから、なるべく早くそこに行きたいという希望が込められています。聞いていて感動して泣きそうになりました。
4.Spit out
ころあずが作詞の曲です。2曲目になるのかな?みんなおんなじようにレールに沿って行くなんて嫌だと、今までのころあずの歌から考えると間逆なリリックです。普段はネガティブこの上なく、自分は駄目だから普通になりたいと主張しているのにどうしたんでしょうね?もしかして、普通になったあとにこういうことを言ってみたいと思っているのでしょうか?ところでころあずのどこが普通なんでしょうか?白だしてと言いながら赤!と言ってみたり、ありがとう事件とか。普通ならやらかさないことをたくさんやらかしてきていますね。
5.君との約束を数えよう
ここまでの曲はこのアルバムで初収録だったのに対し、この曲はSingle収録曲です。Fighter's highとは逆に夢というのは仲間との約束だと、だからどんなに苦しくても夢に向かって、輝きの向こう側へ進んでいくんだという歌です。歌っている時の「あの田所あずささん」はころあずとはまるで別人のようにいつも前向きな歌を一生懸命歌います。このアルバムに収録されていないカップリング曲もすごくいい曲なので、一度聞いてみてください。私に言っていただければお聞かせすることは可能です。
6.狐毒ディストレス
ここまでとは全く曲調が異なり、若干重たさが強い曲です。なんというかいわゆる「中二っぽさ」を追求した曲なのではないでしょうか。それも邪気眼系ではなく大人びたい雰囲気を出しているそんな曲です。ちょっとダークな曲調に斜に構えた歌詞を乗せているからそう聞こえます。この曲は自分の過去を思い出して心が抉られる人もいらっしゃるでしょう。
7.夜はいつか朝になる
このアルバムの中で唯一のバラードです。タイトル通りの曲です。今が辛くても先に進んでいけば、絶対いいことあるから。ちょっとずつでいいから。誰か、大事な人を思う瞬間こそが大事だから、自分のため、誰かのために頑張れそうって思える。だからゆっくりでもいいから先に進んでいくんだと。繰り返す「夜はいつか朝になる」という言葉の中にはたくさんの意味が込められているのです。ころあずの声でこれを歌われると、泣きます。泣きました。
とりあえず長くなってきたので、アルバムのちょうど半分で今回の紹介は終わりとさせていただきます。また別の記事にて、残りの8曲をご紹介いたします。
さて、ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
アイマス部は7/30、第4回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing Day2』を開催いたします。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスターの大型ライブです。先日実施いたしましたDay1と比較すると、シンデレラがいない分、とっつきづらさはあるかもしれませんが、そこには後輩たちが憧れるアイドルマスターの理想像があります。一度、ご覧になってみるのはいかがでしょうか?
詳細はスポットイベント掲示板に記載しております。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(1400/人数)で約100~200円をイメージしております。奮ってご参加ください。
今回、ご紹介させていただく曲はTwilight Sky(多田李衣菜 CV.青木瑠璃子)です。
アイマスの青いロックといえばだりー(多田李衣菜→た「だりー」な)のTwilight Skyです。にわかキャラのだりーですが、この曲の特徴はそんなところにはありません。プロデューサーによるサイリウム芸にあるのです。ただ、サイリウム芸もよくあるヲタ芸のようなものではなく、会場の染め分けです。それも強制でもなんでもなく自然にやるからこそまるで黄昏時のようにグラデーションがかかり、感動する光景が出来ます。これは写真や言葉ではお伝えできない程のものですので、一度ライブBD等を見てみるのはいかがでしょうか?ついでに他のアイマス曲も聞くことが出来ますよ!
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
先週は、私の本業とはいえ、ものすごい長文で失礼いたしました。
一人の記事だけを読み続けるより、いろいろな人の記事を読めると面白いですよね。
それがわかっていてもつい長文を書いてしまいます。だって話したいことがいっぱいありますから。
だからこれからも本業のライブ後などは長文となると思います。
7/10は参議院選挙の投開票日でしたね。今回の選挙は、選挙権が18歳以上に与えられることになって、初めての選挙でした。
選挙に行くか行かないかというのも選挙権を与えられた人が選ぶべき最初の選択肢ですので、次回以降は誰に投票するかだけでなく、そもそも選挙に行く意義というのをしっかり考えたうえで、行動してみてください。私はもちろん十分に考えたうえで、投票に行きました。とりあえず面白くもない話題はこの辺にしておきます。
さて、この週末は選挙と朝のカラオケ&買い物以外は引きこもっている2日間でした。今年の1月24日にホリプロ所属の声優田所あずささん(以下ころあず)のライブで発表のあった彼女の2ndアルバムの発売直後の土日ということで、じっくり聴き込んでいました。同じホリプロ所属の声優であるMachicoさんがタドコロックと名付けたころあずらしさを多分に含んだロック、コレガ十分に表現されたアルバムとなっていました。
アルバムの収録曲について、簡単に感想を述べていきます。
1.Come on. A-Z!!(before the CUE)
before the CUE、直訳すると「出番の前」と副題が付いている曲です。
アルバムのリードタイトルであるIt's my CUEを直後に控える曲として、ちょっと物足りない尺(2:11)といかにもなコール曲で盛り上がるのですが、完全燃焼とまでは行かず、ウォーミングアップにふさわしいようになっています。タイトルどおり、今は出番の前、今から始めるから最初から最後までついてこい、そんな気持ちが感じられます。歌詞の終わりも「さあ本番だ start dash」と締めくくっており、全力疾走の準備が整ったと言えるでしょう。
2.It's my CUE
このアルバムのリードタイトル、「さあ私の出番だ!」です。大胆な目標を宣言しなきゃ意味が無い。それを強がってでも押し通して、目標を達成するから先にすすめるんだろうと歌っています。夢とか憧れとか呼び方は違いますが、難しく考えるのではなくただひとつだけでいいと思います。自分がどうしたいか、だけで良いんです。でもどうしたいかを達成するのはキレイ事だけではなく、唇を噛み切るほど歯を食いしばって、がむしゃらになって立ち向かってこそ。だからこそ夢だと。もう一度自分の夢を思い出してみるのも良いなあと思わされました。
3.Fighter's high
今目の前にある壁を打ち崩す、人生とはそんな闘いであると歌っているように私は感じます。運命とは壊すものではなく開くものだと、だからFighter's highになるくらい前に前に進んでいこうと、自分の人生は自分のものだから周りの目なんて気にしないで夢を追い求めて進んでいく。そして次の夢、次の夢と追いかけていくことで、まぶしい光から素晴らしい景色が見えてくるから、なるべく早くそこに行きたいという希望が込められています。聞いていて感動して泣きそうになりました。
4.Spit out
ころあずが作詞の曲です。2曲目になるのかな?みんなおんなじようにレールに沿って行くなんて嫌だと、今までのころあずの歌から考えると間逆なリリックです。普段はネガティブこの上なく、自分は駄目だから普通になりたいと主張しているのにどうしたんでしょうね?もしかして、普通になったあとにこういうことを言ってみたいと思っているのでしょうか?ところでころあずのどこが普通なんでしょうか?白だしてと言いながら赤!と言ってみたり、ありがとう事件とか。普通ならやらかさないことをたくさんやらかしてきていますね。
5.君との約束を数えよう
ここまでの曲はこのアルバムで初収録だったのに対し、この曲はSingle収録曲です。Fighter's highとは逆に夢というのは仲間との約束だと、だからどんなに苦しくても夢に向かって、輝きの向こう側へ進んでいくんだという歌です。歌っている時の「あの田所あずささん」はころあずとはまるで別人のようにいつも前向きな歌を一生懸命歌います。このアルバムに収録されていないカップリング曲もすごくいい曲なので、一度聞いてみてください。私に言っていただければお聞かせすることは可能です。
6.狐毒ディストレス
ここまでとは全く曲調が異なり、若干重たさが強い曲です。なんというかいわゆる「中二っぽさ」を追求した曲なのではないでしょうか。それも邪気眼系ではなく大人びたい雰囲気を出しているそんな曲です。ちょっとダークな曲調に斜に構えた歌詞を乗せているからそう聞こえます。この曲は自分の過去を思い出して心が抉られる人もいらっしゃるでしょう。
7.夜はいつか朝になる
このアルバムの中で唯一のバラードです。タイトル通りの曲です。今が辛くても先に進んでいけば、絶対いいことあるから。ちょっとずつでいいから。誰か、大事な人を思う瞬間こそが大事だから、自分のため、誰かのために頑張れそうって思える。だからゆっくりでもいいから先に進んでいくんだと。繰り返す「夜はいつか朝になる」という言葉の中にはたくさんの意味が込められているのです。ころあずの声でこれを歌われると、泣きます。泣きました。
とりあえず長くなってきたので、アルバムのちょうど半分で今回の紹介は終わりとさせていただきます。また別の記事にて、残りの8曲をご紹介いたします。
さて、ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
アイマス部は7/30、第4回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing Day2』を開催いたします。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスターの大型ライブです。先日実施いたしましたDay1と比較すると、シンデレラがいない分、とっつきづらさはあるかもしれませんが、そこには後輩たちが憧れるアイドルマスターの理想像があります。一度、ご覧になってみるのはいかがでしょうか?
詳細はスポットイベント掲示板に記載しております。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(1400/人数)で約100~200円をイメージしております。奮ってご参加ください。
今回、ご紹介させていただく曲はTwilight Sky(多田李衣菜 CV.青木瑠璃子)です。
アイマスの青いロックといえばだりー(多田李衣菜→た「だりー」な)のTwilight Skyです。にわかキャラのだりーですが、この曲の特徴はそんなところにはありません。プロデューサーによるサイリウム芸にあるのです。ただ、サイリウム芸もよくあるヲタ芸のようなものではなく、会場の染め分けです。それも強制でもなんでもなく自然にやるからこそまるで黄昏時のようにグラデーションがかかり、感動する光景が出来ます。これは写真や言葉ではお伝えできない程のものですので、一度ライブBD等を見てみるのはいかがでしょうか?ついでに他のアイマス曲も聞くことが出来ますよ!
おわり。
昨日参院選が行われました。
今回はエンカウントしませんでしたが、過去数回「出口調査」というヤツに出くわしたことがあります。
「誰に投じたか」や「投じた根拠」などを簡単にアンケートされる(大抵A4くらいのアンケート用紙を渡されてそこに記入する)ワケですが、これがその日の夜の開票速報に反映されている(でも実際の結果には影響無い)かと思うとちょっと悪戯心が湧いて、ぶっちゃけ1度だけ大嘘ついたことあります。まぁ嘘ついて何か楽しくなるかっていうと別にそうでもなかったので2度はやりませんでしたが(苦笑)
こんばんは、小島@監督です。
今回は前回より投票率は上がったようですが、それでももっと上がって欲しいというのが私の本音。
さて、今回の映画は「貞子VS伽耶子」です。
女子大生・倉橋有里(山本美月)は親友の夏美(佐津川愛美)から両親の結婚式を収録したビデオテープのダビングを頼まれる。リサイクルショップで古いビデオデッキを購入した美月は、そこにはラベルの無いビデオテープが入っていた。
ちょっとした好奇心から有里は夏美と共にビデオテープを再生する。たまたまスマホの通知に気を取られた有里は映像を見逃してしまうが、夏美はその異様な映像を目の当たりにし、直後かかってきた非通知の電話に夏美はそれが本物の「呪いのビデオ」であることを確信し、2人は呪いのビデオを中心とした都市伝説を研究する大学教授・森繁(甲本雅裕)に救いを求めるのだった。
一方、両親の都合で引っ越しを強いられた女子高生・高木鈴花(玉城ティナ)は言いしれない不安に苛まれていた。新居の向かいにある廃墟化した古い家が気になって仕方がない。転校先の同級生からその廃墟が関わった者がことごとく不審死を遂げる「呪いの家」であると知った鈴花は、奇怪な幻覚や悪夢にうなされる様になる。
呪いのビデオを観た者に所定の期日に死をデリバリーする「リング」の貞子と、その家を訪れる者に弟・俊雄君と共にDEADなおもてなしを振る舞う「呪怨」の伽耶子、共に1990年代の終わりに登場し、日本が世界に誇るホラー界のトップアイドルがガチンコファイトするお祭り映画の登場です。
今年公開された「バットマンVSスーパーマン」を例に取らずとも、こう言った人気キャラクター達のクロスオーバーは非日常的なイベント性を演出したい娯楽映画の世界では古くから好まれる題材で、1943年には既に「フランケンシュタインと狼男」が作られていますし、日本でも「キングコング対ゴジラ」(1962年)や「マジンガーZ対デビルマン」(1973年)などが製作されています。
話を「貞子VS伽耶子」の方に戻しましょう。
意外、と言っては何ですが、この映画はこんなふざけたタイトルなのに実は結構コワイ、ホラー映画としてなかなかの秀作です。ノー天気映画を期待して観に行ったら真顔になった方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。中盤以降はだいぶトンデモになってきますが序盤は雰囲気作りに成功していてかなりコワイです。この辺り、「ノロイ」(2005年製作)や「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」シリーズ(2012~15年製作)などでユニークな恐怖演出に定評のある白石晃士監督の手腕が大きいと言えますね。
貞子にしろ伽耶子にしろある程度設定が変更され、「リング」や「呪怨」両シリーズを観ていなくともキャラクターのイメージさえあれば楽しめる敷居の低さもポイント。
特に貞子は2012年に製作された「貞子3D」では呪いのビデオはネット動画でしたが今回は何とビデオテープが復活。「VHS時代の終焉と共に姿を消した都市伝説」という設定が秀逸で、ビデオデッキの稼働音が恐怖演出の中にどこかノスタルジックな味わいを加えます。
またこの映画、何故か登場人物のキャラが異様に濃いのが特徴です。呪いのビデオが実在すると知るや貞子会いたさに喜々としてビデオを観ちゃう大学教授森繁や、2つの呪いを解くために両者をぶつけようと画策する霊能者・常盤経蔵(安藤政信)とその相棒である盲目の少女・珠緒(菊地麻衣)と言い印象的なキャラが多く、実は結構賑やかな映画でもあります。
この映画、なんだかんだと私はかなり楽しめました。興味のある方は、せっかくですし是非劇場でこのドリームマッチの行く末を確かめてみてください。
今回はエンカウントしませんでしたが、過去数回「出口調査」というヤツに出くわしたことがあります。
「誰に投じたか」や「投じた根拠」などを簡単にアンケートされる(大抵A4くらいのアンケート用紙を渡されてそこに記入する)ワケですが、これがその日の夜の開票速報に反映されている(でも実際の結果には影響無い)かと思うとちょっと悪戯心が湧いて、ぶっちゃけ1度だけ大嘘ついたことあります。まぁ嘘ついて何か楽しくなるかっていうと別にそうでもなかったので2度はやりませんでしたが(苦笑)
こんばんは、小島@監督です。
今回は前回より投票率は上がったようですが、それでももっと上がって欲しいというのが私の本音。
さて、今回の映画は「貞子VS伽耶子」です。
女子大生・倉橋有里(山本美月)は親友の夏美(佐津川愛美)から両親の結婚式を収録したビデオテープのダビングを頼まれる。リサイクルショップで古いビデオデッキを購入した美月は、そこにはラベルの無いビデオテープが入っていた。
ちょっとした好奇心から有里は夏美と共にビデオテープを再生する。たまたまスマホの通知に気を取られた有里は映像を見逃してしまうが、夏美はその異様な映像を目の当たりにし、直後かかってきた非通知の電話に夏美はそれが本物の「呪いのビデオ」であることを確信し、2人は呪いのビデオを中心とした都市伝説を研究する大学教授・森繁(甲本雅裕)に救いを求めるのだった。
一方、両親の都合で引っ越しを強いられた女子高生・高木鈴花(玉城ティナ)は言いしれない不安に苛まれていた。新居の向かいにある廃墟化した古い家が気になって仕方がない。転校先の同級生からその廃墟が関わった者がことごとく不審死を遂げる「呪いの家」であると知った鈴花は、奇怪な幻覚や悪夢にうなされる様になる。
呪いのビデオを観た者に所定の期日に死をデリバリーする「リング」の貞子と、その家を訪れる者に弟・俊雄君と共にDEADなおもてなしを振る舞う「呪怨」の伽耶子、共に1990年代の終わりに登場し、日本が世界に誇るホラー界のトップアイドルがガチンコファイトするお祭り映画の登場です。
今年公開された「バットマンVSスーパーマン」を例に取らずとも、こう言った人気キャラクター達のクロスオーバーは非日常的なイベント性を演出したい娯楽映画の世界では古くから好まれる題材で、1943年には既に「フランケンシュタインと狼男」が作られていますし、日本でも「キングコング対ゴジラ」(1962年)や「マジンガーZ対デビルマン」(1973年)などが製作されています。
話を「貞子VS伽耶子」の方に戻しましょう。
意外、と言っては何ですが、この映画はこんなふざけたタイトルなのに実は結構コワイ、ホラー映画としてなかなかの秀作です。ノー天気映画を期待して観に行ったら真顔になった方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。中盤以降はだいぶトンデモになってきますが序盤は雰囲気作りに成功していてかなりコワイです。この辺り、「ノロイ」(2005年製作)や「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」シリーズ(2012~15年製作)などでユニークな恐怖演出に定評のある白石晃士監督の手腕が大きいと言えますね。
貞子にしろ伽耶子にしろある程度設定が変更され、「リング」や「呪怨」両シリーズを観ていなくともキャラクターのイメージさえあれば楽しめる敷居の低さもポイント。
特に貞子は2012年に製作された「貞子3D」では呪いのビデオはネット動画でしたが今回は何とビデオテープが復活。「VHS時代の終焉と共に姿を消した都市伝説」という設定が秀逸で、ビデオデッキの稼働音が恐怖演出の中にどこかノスタルジックな味わいを加えます。
またこの映画、何故か登場人物のキャラが異様に濃いのが特徴です。呪いのビデオが実在すると知るや貞子会いたさに喜々としてビデオを観ちゃう大学教授森繁や、2つの呪いを解くために両者をぶつけようと画策する霊能者・常盤経蔵(安藤政信)とその相棒である盲目の少女・珠緒(菊地麻衣)と言い印象的なキャラが多く、実は結構賑やかな映画でもあります。
この映画、なんだかんだと私はかなり楽しめました。興味のある方は、せっかくですし是非劇場でこのドリームマッチの行く末を確かめてみてください。
スマホ版ドラクエ1を終わり、現在はスマホ版ドラクエ2。
昔、オリジナルであるファミコン版はプレイしましたが、
いろいろな機種でリメイクされながら、今回は初めて。
仲間2人目サマルトリアの王子が攻撃呪文『ギラ』を覚え、
さっそく唱えると、なんと最近のドラクエ同様、グループ攻撃に。
オリジナルは敵1体への単体攻撃だったので嬉しい驚き。
その後、ちょっと進めると『まじゅつし』という敵が登場。
やはりオリジナル同様にギラを唱えてきましたがこれが問題。
やはり味方側全員にダメージという脅威が訪れたとさ。
さて、今話題の『PlayStationVR(以下PSVR)』に、
『アイドルマスター シンデレラガールズ』が対応するらしい。
まず、PSVRとはゲーム特化のバーチャルリアリティシステムで、
VRヘッドセットを付けると3D空間がプレイヤーの360度取り囲み、
ゲームの世界に入り込んだかのような体験をするもの。
PSVRはその品薄情報から全世界の予約合戦は過酷を極め、
私も先着はもちろん、抽選予約も全て全滅してしまい、
またもラブライブドーム公演の時のような苦渋飲まされました。
そんな品薄真っ只中のPSVRに、アイマスコンテンツが登場と、
すでに、デレマスガチャやライブチケット戦争中のアイマス勢が、
突如、PSVR争奪戦に巻き込まれて阿鼻叫喚している様は、
すっかり予約断念、諦めの境地の私に心地よくて仕方ありません。
ですが、アイマス勢までもがPSVRに群がってしまうことになると、
それこそ私の手元に届くのが一層難しくなるのはいただけないです。
で、PSVRですが、人気沸騰中ながら結構お値段も張るので、
ゲームのためにそれを買うのはという話をよく聞きます。
実際、PSVRを動かすためには、PS4本体も必要になり、
そこから揃えなければならない人は結構大変な出費になります。
PSVRが5万円にPS4が4万円と、ほぼ10万円くらいですからね。
そうやって『ゲームだけ』と思うと、やはり高額なイメージになりますが、
私は結構思い切って安い価格設定してきたなと思っています。
この『ゲームだけ』でない部分に目を向けると結構安価なのです。
私は昔、やはりソニーのヘッドマウントディスプレイを購入しました。
PSVR同様に頭にヘッドセット装着し、映画鑑賞などに使用します。
このヘッドマウントディスプレイとを使用しての映画鑑賞などは、
ヘッドホンなどとの音響も相まって相当な没入感を得られます。
この、ヘッドマウントディスプレイですが、実は結構高額です。
PSVRのVR(バーチャルリアリティ)部分の性能は当然無く、
その映画鑑賞などの映像を見るだけですが7~8万円していました。
それを思うと相当にPSVRは頑張った価格だと思います。
もちろん、このような使い方はPSVRにもできるにも関わらず、
この辺りの使用方法が語られないので残念なところです。
ゲームも映画もスゴイPSVR、ぜひとも手に入れたいところです。
昔、オリジナルであるファミコン版はプレイしましたが、
いろいろな機種でリメイクされながら、今回は初めて。
仲間2人目サマルトリアの王子が攻撃呪文『ギラ』を覚え、
さっそく唱えると、なんと最近のドラクエ同様、グループ攻撃に。
オリジナルは敵1体への単体攻撃だったので嬉しい驚き。
その後、ちょっと進めると『まじゅつし』という敵が登場。
やはりオリジナル同様にギラを唱えてきましたがこれが問題。
やはり味方側全員にダメージという脅威が訪れたとさ。
さて、今話題の『PlayStationVR(以下PSVR)』に、
『アイドルマスター シンデレラガールズ』が対応するらしい。
まず、PSVRとはゲーム特化のバーチャルリアリティシステムで、
VRヘッドセットを付けると3D空間がプレイヤーの360度取り囲み、
ゲームの世界に入り込んだかのような体験をするもの。
PSVRはその品薄情報から全世界の予約合戦は過酷を極め、
私も先着はもちろん、抽選予約も全て全滅してしまい、
またもラブライブドーム公演の時のような苦渋飲まされました。
そんな品薄真っ只中のPSVRに、アイマスコンテンツが登場と、
すでに、デレマスガチャやライブチケット戦争中のアイマス勢が、
突如、PSVR争奪戦に巻き込まれて阿鼻叫喚している様は、
すっかり予約断念、諦めの境地の私に心地よくて仕方ありません。
ですが、アイマス勢までもがPSVRに群がってしまうことになると、
それこそ私の手元に届くのが一層難しくなるのはいただけないです。
で、PSVRですが、人気沸騰中ながら結構お値段も張るので、
ゲームのためにそれを買うのはという話をよく聞きます。
実際、PSVRを動かすためには、PS4本体も必要になり、
そこから揃えなければならない人は結構大変な出費になります。
PSVRが5万円にPS4が4万円と、ほぼ10万円くらいですからね。
そうやって『ゲームだけ』と思うと、やはり高額なイメージになりますが、
私は結構思い切って安い価格設定してきたなと思っています。
この『ゲームだけ』でない部分に目を向けると結構安価なのです。
私は昔、やはりソニーのヘッドマウントディスプレイを購入しました。
PSVR同様に頭にヘッドセット装着し、映画鑑賞などに使用します。
このヘッドマウントディスプレイとを使用しての映画鑑賞などは、
ヘッドホンなどとの音響も相まって相当な没入感を得られます。
この、ヘッドマウントディスプレイですが、実は結構高額です。
PSVRのVR(バーチャルリアリティ)部分の性能は当然無く、
その映画鑑賞などの映像を見るだけですが7~8万円していました。
それを思うと相当にPSVRは頑張った価格だと思います。
もちろん、このような使い方はPSVRにもできるにも関わらず、
この辺りの使用方法が語られないので残念なところです。
ゲームも映画もスゴイPSVR、ぜひとも手に入れたいところです。

