今日はPSVRの発売日ですが、入荷店ではないウチの店舗は静かなもんでしたわー。
早く全店入荷するくらい普及しないかなー?と心待ちにしておりますぞ、SONY様!
そんなPS4の機器が話題ですが、来月には4kテレビ対応のPS4本体「PS4Pro」が発売されます。
いろいろと細かいところのスペックが上がっているのですが、現状として4kテレビのないワタクシには魅力は伝わってきません(・_・;
実際、発売されたらどういう動きをするのは気にはなりますねー(売上的に)
そんな同日に発売されるのが、ファミコンミニならぬミニファミコンといえる「ニンテンドークラシック」
30本もの有名なファミコンソフトが入って5980円(税抜)は安い。
そんなこんなで予約もじゃんじゃん入ってきてます。まぁその世代からしたら魅力的な一品ではありますよね。
ただ、ミニなんでコントローラもミニ…(´△`)
さぁ発売日が見物だ(*´∀`*)
さて月末はハロウィンですが、皆さん何かされますか~?前回と同じもなんなので、何かアクセントはつけたいと思いますが、思いつかいない…。
というか12月の大型イベントのほうに頭がいってたりするので(^◇^;)
去年はたくさん方が参加してくれたけど、今年は増えるかな~?
どんな感じかとか、注意事項はトップページの「歌会イベント紹介」からご覧くださいまし~ヽ(・∀・)ノ
では、前回からの趣味の話。
販促の為に購入したSDガンダムBB戦士「ニューガンダム」と「サザビー」の2体。
先週購入して素組みはささっと完了。そっかの色付けやデカールやらの飾りつけ。
うち、ニューガンダムはとりあえず完成。

実際、手を加える箇所はまだまだあるんですよねぇ
ちなみにカメラアイはコンパチで、瞳入りも選択できます。どちらがいいんだろうかなとは思います。
で、素組みの写真を撮り忘れたので、公式からお借りしました。

まぁモデラーでなくてもこれくらいには仕上がるって事で。
しかし、最初に比べたらえらくかっこよくなったなぁとしみじみ感じます。
『やるな、バンダイ!』(逆シャア風)
サザビーもさくっと終われば…無理でしょうね(ノД`)
ちゃんと歌会にもちこめるように、がんばるぞい(=゚Д゚=)
早く全店入荷するくらい普及しないかなー?と心待ちにしておりますぞ、SONY様!
そんなPS4の機器が話題ですが、来月には4kテレビ対応のPS4本体「PS4Pro」が発売されます。
いろいろと細かいところのスペックが上がっているのですが、現状として4kテレビのないワタクシには魅力は伝わってきません(・_・;
実際、発売されたらどういう動きをするのは気にはなりますねー(売上的に)
そんな同日に発売されるのが、ファミコンミニならぬミニファミコンといえる「ニンテンドークラシック」
30本もの有名なファミコンソフトが入って5980円(税抜)は安い。
そんなこんなで予約もじゃんじゃん入ってきてます。まぁその世代からしたら魅力的な一品ではありますよね。
ただ、ミニなんでコントローラもミニ…(´△`)
さぁ発売日が見物だ(*´∀`*)
さて月末はハロウィンですが、皆さん何かされますか~?前回と同じもなんなので、何かアクセントはつけたいと思いますが、思いつかいない…。
というか12月の大型イベントのほうに頭がいってたりするので(^◇^;)
去年はたくさん方が参加してくれたけど、今年は増えるかな~?
どんな感じかとか、注意事項はトップページの「歌会イベント紹介」からご覧くださいまし~ヽ(・∀・)ノ
では、前回からの趣味の話。
販促の為に購入したSDガンダムBB戦士「ニューガンダム」と「サザビー」の2体。
先週購入して素組みはささっと完了。そっかの色付けやデカールやらの飾りつけ。
うち、ニューガンダムはとりあえず完成。
実際、手を加える箇所はまだまだあるんですよねぇ
ちなみにカメラアイはコンパチで、瞳入りも選択できます。どちらがいいんだろうかなとは思います。
で、素組みの写真を撮り忘れたので、公式からお借りしました。
まぁモデラーでなくてもこれくらいには仕上がるって事で。
しかし、最初に比べたらえらくかっこよくなったなぁとしみじみ感じます。
『やるな、バンダイ!』(逆シャア風)
サザビーもさくっと終われば…無理でしょうね(ノД`)
ちゃんと歌会にもちこめるように、がんばるぞい(=゚Д゚=)
ちゅうカラのみなさん、こんにちは!
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
最近はアイマスと酒の話ばかりだったので、ちょっと立て直しがてら、別の方面の話をしてみようかと。
一部の方は知っているのですが、私はオーディオ周りをいじるのが好きです。といっても、スピーカーはこだわりだすと、金がかかってしょうがないことやそもそも寮住まいなので、スピーカーで隣室に迷惑をかけるわけにもいかないという事情もあり、ヘッドフォン、イヤフォンを出力装置としては選ばざるを得ません。
ヘッドフォンというと多くの方は外に音を漏らさない、いわゆる密閉型のヘッドフォンをイメージする方が多いかと思います。
実際、電車やバスなどの公共の場で使うには外に音を漏らさないというのは重要ですし、同時に外部からホワイトノイズでなく本当に音として雑音が入ってくることを防ぐには密閉型はいい特性を持っています。もちろん、歩きながらなどの使用は危険ですので、控えるべきだと思います。
ですが、一度試していただきたいのがオープンエアヘッドフォンです。通常耳あて部分に音を発生させる振動子が入っているのですが、密閉型はどうしても振動子のハウジングとなっている耳あてに音がこもり、くぐもった音になりやすいです。もちろん名機と呼ばれるヘッドフォンでは比較的その特性は抑えられ、きれいに音は聞こえるようになっていますが、調整や手入れを十分に行う必要があります。また、スピーカ音のような広がる音は作りづらく、いい音といっても一音一音を聞き取る、いわゆるモニタリングタイプの聞き方に向いた音作りになりやすいといった特徴があります。
一方で、オープンエアは耳あてがメッシュ状にしてあるなど、振動子の音がこもらないようになっています。その分、音を閉じ込める機能は全くありませんし、周辺雑音も防げません。ですが、抜けていく音やそもそもの音としては、スピーカ音に近いものがあるといわれます。加えて、スピーカーと比べると安価にそれなりのレベルのものが手に入るというところがメリットです。AKGやSENNHEISERなどのオープンエアは非常に評価が高いものも多く、家電量販店などのヘッドフォンコーナーで試してみてはいかがでしょうか?
ちなみに私が今、ちょっと興味を持っているヘッドフォンはオープンエアではなく、密閉型のMDR-1A(SONY)と密閉型サラウンドヘッドフォン MDR-HW700DS(SONY)です。MDR-1Aは以前、視聴した際に低音の出来が非常によく、JAZZ等を聞くと楽しいと感じています。また、ドラム音もはっきりと聞かせてくれるヘッドフォンでほかの曲もしっかり聞いてみたいと思っています。MDR-HW700DSはSONYの非常に評価の高いヘッドトラッキングと呼ばれる頭を動かしたらそれに合わせて音の出し方を変える技術がつかわれているらしく、一度試してみたいなとは思っていますが、なかなか機会もなく。。。
今回はSONYのヘッドフォンばかりでしたが、また機会があれば、イヤフォンやSONY以外のヘッドフォンについてもお話しできればなぁと思っています。
さーてと!今日は多田李衣奈(CV.青木瑠璃子)で"Sparkling Girl"を紹介します。一言でいうとカルピスのCMです。すでに我々は通り過ぎた青春というものをあまりにもまっすぐに歌っていて、さわやかさを感じる一方で、若干悲しくなります。何というか、女子高生達がやっているさわやか系ガールズバンドの曲といった風情がすごく強く出ています。こんな青さもいいなぁと、まるでスカイブルーのような青さです。ちなみにこの曲はゲームTHE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT STAGEにて初出の曲、生存本能ヴァルキュリアのカップリング曲です。生存本能ヴァルキュリアは、同じ青いカラーの曲なのですが、私の感覚としては紺に近い、暗い青をイメージさせられます。とある声優さんが青系の色だけで6種類も切り替え可能なペンライト(赤とか黄色とかほかの系統の色は一切なし)というすごいものをライブグッズとして販売しましたが、曲を聴いてどんな青とイメージする我々も人のことは言えませんね。
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
最近はアイマスと酒の話ばかりだったので、ちょっと立て直しがてら、別の方面の話をしてみようかと。
一部の方は知っているのですが、私はオーディオ周りをいじるのが好きです。といっても、スピーカーはこだわりだすと、金がかかってしょうがないことやそもそも寮住まいなので、スピーカーで隣室に迷惑をかけるわけにもいかないという事情もあり、ヘッドフォン、イヤフォンを出力装置としては選ばざるを得ません。
ヘッドフォンというと多くの方は外に音を漏らさない、いわゆる密閉型のヘッドフォンをイメージする方が多いかと思います。
実際、電車やバスなどの公共の場で使うには外に音を漏らさないというのは重要ですし、同時に外部からホワイトノイズでなく本当に音として雑音が入ってくることを防ぐには密閉型はいい特性を持っています。もちろん、歩きながらなどの使用は危険ですので、控えるべきだと思います。
ですが、一度試していただきたいのがオープンエアヘッドフォンです。通常耳あて部分に音を発生させる振動子が入っているのですが、密閉型はどうしても振動子のハウジングとなっている耳あてに音がこもり、くぐもった音になりやすいです。もちろん名機と呼ばれるヘッドフォンでは比較的その特性は抑えられ、きれいに音は聞こえるようになっていますが、調整や手入れを十分に行う必要があります。また、スピーカ音のような広がる音は作りづらく、いい音といっても一音一音を聞き取る、いわゆるモニタリングタイプの聞き方に向いた音作りになりやすいといった特徴があります。
一方で、オープンエアは耳あてがメッシュ状にしてあるなど、振動子の音がこもらないようになっています。その分、音を閉じ込める機能は全くありませんし、周辺雑音も防げません。ですが、抜けていく音やそもそもの音としては、スピーカ音に近いものがあるといわれます。加えて、スピーカーと比べると安価にそれなりのレベルのものが手に入るというところがメリットです。AKGやSENNHEISERなどのオープンエアは非常に評価が高いものも多く、家電量販店などのヘッドフォンコーナーで試してみてはいかがでしょうか?
ちなみに私が今、ちょっと興味を持っているヘッドフォンはオープンエアではなく、密閉型のMDR-1A(SONY)と密閉型サラウンドヘッドフォン MDR-HW700DS(SONY)です。MDR-1Aは以前、視聴した際に低音の出来が非常によく、JAZZ等を聞くと楽しいと感じています。また、ドラム音もはっきりと聞かせてくれるヘッドフォンでほかの曲もしっかり聞いてみたいと思っています。MDR-HW700DSはSONYの非常に評価の高いヘッドトラッキングと呼ばれる頭を動かしたらそれに合わせて音の出し方を変える技術がつかわれているらしく、一度試してみたいなとは思っていますが、なかなか機会もなく。。。
今回はSONYのヘッドフォンばかりでしたが、また機会があれば、イヤフォンやSONY以外のヘッドフォンについてもお話しできればなぁと思っています。
さーてと!今日は多田李衣奈(CV.青木瑠璃子)で"Sparkling Girl"を紹介します。一言でいうとカルピスのCMです。すでに我々は通り過ぎた青春というものをあまりにもまっすぐに歌っていて、さわやかさを感じる一方で、若干悲しくなります。何というか、女子高生達がやっているさわやか系ガールズバンドの曲といった風情がすごく強く出ています。こんな青さもいいなぁと、まるでスカイブルーのような青さです。ちなみにこの曲はゲームTHE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT STAGEにて初出の曲、生存本能ヴァルキュリアのカップリング曲です。生存本能ヴァルキュリアは、同じ青いカラーの曲なのですが、私の感覚としては紺に近い、暗い青をイメージさせられます。とある声優さんが青系の色だけで6種類も切り替え可能なペンライト(赤とか黄色とかほかの系統の色は一切なし)というすごいものをライブグッズとして販売しましたが、曲を聴いてどんな青とイメージする我々も人のことは言えませんね。
おわり。
職場での仕事の中には当番制でローテーションで回ってくるものがあり、月2回ほどそれがあってその日は必然的に2時間くらいの残業となるワケですが、先月台風16号が来た日、その当番だったものの交通機関に影響が出始めていたので別の人と日程を入れ替わってもらいその日は早上がりさせてもらいました。
で、その入れ替えた日に今度は台風18号が!幸い直撃は避けられたのでそのまま当番業務をこなして帰りましたが、何この引きの強さ!?何万分の一の確率よ!?そういうのはイー〇ラスのチケット争奪戦で発揮しておくれでないかな!?
こんばんは、小島@監督です。
当日と次の日は職場で良い感じにネタにされました。まぁそりゃそうなりますわ(笑)
さて、今回の映画は「高慢と偏見とゾンビ」です。
19世紀イギリス。噛まれて感染するとゾンビとなる「疫病」が蔓延していた。
ロンドンの北のどかな片田舎であるハートフォードシャーに暮らすベネット家の5人姉妹は、ゾンビの警戒を怠らずカンフーの技に磨きをかけていたが、母親は今後の生活の安定のために娘たちを早く金持ちの男へと結婚させたがっていた。
そんな折、空き家となっていた屋敷に裕福な独身男性のミスター・ビングリー(ダグラス・ブース)が引っ越してきた。村で開かれたパーティーでビングリーはベネット家の長女ジェイン(ベラ・ヒースコート)に一目惚れする。
一方勝気な次女エリザベス(リリー・ジェームズ)は、ビングリーの友人で資産家のミスター・ダーシー(サム・ライリー)と出会うが、その高慢な態度に腹を立てことあるごとに反発するようになる。
女流作家ジェイン・オースティンが1813年に発表し、当時のイギリスの結婚事情や社会背景を巧みに織り込みながら、誤解と偏見ですれ違う(早い話がツンデレ同士の)男女の恋愛模様を描き、サマセット・モームや夏目漱石も絶賛した恋愛小説の金字塔「高慢と偏見」、そこにあろうことかゾンビ要素をぶち込んだセス・グレアム=スミスの手によるパロディ小説を映画化した作品です。
もうタイトルからしてズルいので映画になる前から着目していて既に原作小説も読了済みですが、ま~良く映画にしたなコレ(笑)
当初はナタリー・ポートマンがヒロインのエリザベスを演じる予定でしたが色々とあったようでポートマンは製作総指揮へと回り、エリザベス役は「シンデレラ」(2015年)で主演を務めたリリー・ジェームズが抜擢されました。
この物語の大きな特徴は「物語の基本的な流れは原典である「高慢と偏見」そのまま」である点です。ダンスの代わりに回し蹴り食らわせて更にゾンビ頭をストンプして潰そうと基本は「高慢と偏見」です。刺繡の代わりにフルコンタクト空手で組手していようが基本は「高慢と偏見」です。口より拳で語るような痴話喧嘩をしていても基本は「高慢と偏見」です。
この桁違いの「圧倒的な違和感」こそがこの映画最大の武器です。
こういう作品で重要な事として、「演じてる俳優陣は皆大真面目」という点も軽々クリアしています。主演のリリー・ジェームズを始め、サム・ライリー、ベラ・ヒースコート、ダグラス・ブース、チャールズ・ダンスら若手もベテランも皆いい演技しています。大真面目だからこそ、この映画は優れたコメディーとして成立しています。
ノーブルなドレスとカンフーアクションの融合がビジュアル的にも非常に映えるためアクション映画としてもなかなかの冴えを見せています。
俳優陣が豪華な割にほどほどに大作感が薄いのもむしろプラス。
ホラー要素の強調のためか、ところどころサウンドエフェクトの音が大きすぎるシーンがあり、せっかくなら音響面でも文学映画的側面を強調してもっとエレガントにしてほしかった気がしなくもないですが、この程度は些細な瑕疵というべきでしょう。他には無い独特な味わいのエンターテインメントとしては一級品です。
原典を知っていた方がより楽しめるのは間違い無いでしょうが、そうでなくてもこのユニークにして強烈なインパクトを放つこの映画は充分に楽しめる逸品です。普段はホラーを敬遠する方にもお薦めしたい。是非、翻るスカートから放たれるエレガントでスパルタンな一撃を堪能してみてください。
で、その入れ替えた日に今度は台風18号が!幸い直撃は避けられたのでそのまま当番業務をこなして帰りましたが、何この引きの強さ!?何万分の一の確率よ!?そういうのはイー〇ラスのチケット争奪戦で発揮しておくれでないかな!?
こんばんは、小島@監督です。
当日と次の日は職場で良い感じにネタにされました。まぁそりゃそうなりますわ(笑)
さて、今回の映画は「高慢と偏見とゾンビ」です。
19世紀イギリス。噛まれて感染するとゾンビとなる「疫病」が蔓延していた。
ロンドンの北のどかな片田舎であるハートフォードシャーに暮らすベネット家の5人姉妹は、ゾンビの警戒を怠らずカンフーの技に磨きをかけていたが、母親は今後の生活の安定のために娘たちを早く金持ちの男へと結婚させたがっていた。
そんな折、空き家となっていた屋敷に裕福な独身男性のミスター・ビングリー(ダグラス・ブース)が引っ越してきた。村で開かれたパーティーでビングリーはベネット家の長女ジェイン(ベラ・ヒースコート)に一目惚れする。
一方勝気な次女エリザベス(リリー・ジェームズ)は、ビングリーの友人で資産家のミスター・ダーシー(サム・ライリー)と出会うが、その高慢な態度に腹を立てことあるごとに反発するようになる。
女流作家ジェイン・オースティンが1813年に発表し、当時のイギリスの結婚事情や社会背景を巧みに織り込みながら、誤解と偏見ですれ違う(早い話がツンデレ同士の)男女の恋愛模様を描き、サマセット・モームや夏目漱石も絶賛した恋愛小説の金字塔「高慢と偏見」、そこにあろうことかゾンビ要素をぶち込んだセス・グレアム=スミスの手によるパロディ小説を映画化した作品です。
もうタイトルからしてズルいので映画になる前から着目していて既に原作小説も読了済みですが、ま~良く映画にしたなコレ(笑)
当初はナタリー・ポートマンがヒロインのエリザベスを演じる予定でしたが色々とあったようでポートマンは製作総指揮へと回り、エリザベス役は「シンデレラ」(2015年)で主演を務めたリリー・ジェームズが抜擢されました。
この物語の大きな特徴は「物語の基本的な流れは原典である「高慢と偏見」そのまま」である点です。ダンスの代わりに回し蹴り食らわせて更にゾンビ頭をストンプして潰そうと基本は「高慢と偏見」です。刺繡の代わりにフルコンタクト空手で組手していようが基本は「高慢と偏見」です。口より拳で語るような痴話喧嘩をしていても基本は「高慢と偏見」です。
この桁違いの「圧倒的な違和感」こそがこの映画最大の武器です。
こういう作品で重要な事として、「演じてる俳優陣は皆大真面目」という点も軽々クリアしています。主演のリリー・ジェームズを始め、サム・ライリー、ベラ・ヒースコート、ダグラス・ブース、チャールズ・ダンスら若手もベテランも皆いい演技しています。大真面目だからこそ、この映画は優れたコメディーとして成立しています。
ノーブルなドレスとカンフーアクションの融合がビジュアル的にも非常に映えるためアクション映画としてもなかなかの冴えを見せています。
俳優陣が豪華な割にほどほどに大作感が薄いのもむしろプラス。
ホラー要素の強調のためか、ところどころサウンドエフェクトの音が大きすぎるシーンがあり、せっかくなら音響面でも文学映画的側面を強調してもっとエレガントにしてほしかった気がしなくもないですが、この程度は些細な瑕疵というべきでしょう。他には無い独特な味わいのエンターテインメントとしては一級品です。
原典を知っていた方がより楽しめるのは間違い無いでしょうが、そうでなくてもこのユニークにして強烈なインパクトを放つこの映画は充分に楽しめる逸品です。普段はホラーを敬遠する方にもお薦めしたい。是非、翻るスカートから放たれるエレガントでスパルタンな一撃を堪能してみてください。
会社の後輩が朝礼が終わるとすぐに私のところに来て、
「今日、定時であがってもいいですか?」と言ってきた。
特に興味はないが「なんで?」と即座に問い返してみると、
予約していたiPhone7が入荷したので機種変更したいらしい。
先週のペルソナ5やりたいから有給取りたがる後輩といい、
iPhone7の機種変更するために定時あがりしたがる後輩といい、
まったく自由な会社だが、このブログを書いたのも会社である。
さて、私はほとんど歌会ではカラオケをしていません。
ほとんどエレベーター前のロビーでクダを巻いています。
そんなカラオケをしないながらも、次の日になってみると、
人と話すのも億劫なほど、喉がガラガラになってしまいます。
原因は歌会後の食事会でのメンバーとのおしゃべりで、
その食事会の騒がしさに負けじと声を出してしまうから。
食事会でメンバーにツッ込みツッ込まれが楽しすぎます。
そんな感じで歌会翌日はほぼ間違いなく喉を痛めており、
「また調子に乗りすぎた」と毎回反省している始末です。
反省といっても、毎回なので懲りていないのでしょう。
そんな中、今週は喉のケアにはこれをということで、
『龍角散ののどすっきり飴』を購入してみることにしました。
『龍角散』の名前は日本人ならよく聞くところですが、
実際に手にとってみたのは、初めてだったりします。
会社で開封し、初めて龍角散で喉のケアです。
1個口に放り込むと・・・ス〜ッとするだけで薬っぽい感じ。
薬っぽいが前面にきて、あまり美味しくありません。
とりあえず買ってしまったので、口に放り込見続けていると、
どうしたことが、その薬っぽい味がクセになってきました。
「このアメ美味しいから!」と人に薦められないですが、
なぜか口が寂しくなると、次のアメを口に入れます。
美味くないものが、なぜか悪い気がしないこの感じ。
うん、なんかこんな感じ、経験があるような気がして、
何でそう感じたのかを考えること数時間に及びます。
そしてたどり着いた答えが、
『太田胃散』!
飲み過ぎや胸焼けなどの時に飲む、あの飲みづらい粉薬。
あの匂いと味、そして飲みにくい超粉末のあの薬。
そんなネガティヴな印象ばかりの薬ではあるのですが、
それに慣れてくると、その匂いや味が心地よくなってきます。
胸焼けなどの時に迷わす太田胃散を選ぶようになります。
そんな美味しくないものが美味しくなる感じありませんか?
うーん、臭いものの匂いをわざわざ嗅ぎに行く感じ?違うな。
『龍角散ののどすっきり飴』、一袋無くなっちゃた。
もう喉は全然だいじょうぶだけども。
「今日、定時であがってもいいですか?」と言ってきた。
特に興味はないが「なんで?」と即座に問い返してみると、
予約していたiPhone7が入荷したので機種変更したいらしい。
先週のペルソナ5やりたいから有給取りたがる後輩といい、
iPhone7の機種変更するために定時あがりしたがる後輩といい、
まったく自由な会社だが、このブログを書いたのも会社である。
さて、私はほとんど歌会ではカラオケをしていません。
ほとんどエレベーター前のロビーでクダを巻いています。
そんなカラオケをしないながらも、次の日になってみると、
人と話すのも億劫なほど、喉がガラガラになってしまいます。
原因は歌会後の食事会でのメンバーとのおしゃべりで、
その食事会の騒がしさに負けじと声を出してしまうから。
食事会でメンバーにツッ込みツッ込まれが楽しすぎます。
そんな感じで歌会翌日はほぼ間違いなく喉を痛めており、
「また調子に乗りすぎた」と毎回反省している始末です。
反省といっても、毎回なので懲りていないのでしょう。
そんな中、今週は喉のケアにはこれをということで、
『龍角散ののどすっきり飴』を購入してみることにしました。
『龍角散』の名前は日本人ならよく聞くところですが、
実際に手にとってみたのは、初めてだったりします。
会社で開封し、初めて龍角散で喉のケアです。
1個口に放り込むと・・・ス〜ッとするだけで薬っぽい感じ。
薬っぽいが前面にきて、あまり美味しくありません。
とりあえず買ってしまったので、口に放り込見続けていると、
どうしたことが、その薬っぽい味がクセになってきました。
「このアメ美味しいから!」と人に薦められないですが、
なぜか口が寂しくなると、次のアメを口に入れます。
美味くないものが、なぜか悪い気がしないこの感じ。
うん、なんかこんな感じ、経験があるような気がして、
何でそう感じたのかを考えること数時間に及びます。
そしてたどり着いた答えが、
『太田胃散』!
飲み過ぎや胸焼けなどの時に飲む、あの飲みづらい粉薬。
あの匂いと味、そして飲みにくい超粉末のあの薬。
そんなネガティヴな印象ばかりの薬ではあるのですが、
それに慣れてくると、その匂いや味が心地よくなってきます。
胸焼けなどの時に迷わす太田胃散を選ぶようになります。
そんな美味しくないものが美味しくなる感じありませんか?
うーん、臭いものの匂いをわざわざ嗅ぎに行く感じ?違うな。
『龍角散ののどすっきり飴』、一袋無くなっちゃた。
もう喉は全然だいじょうぶだけども。
先日の歌会前にスマホの液晶がお亡くなりなるという事態。
前は機変前の端末でとりあえずという事ができたけど、今回はSIMではUIMと違う為に、前のスマホが使えずorz
たまたま今日が夕方からの出勤だったから、キャリアさんに行ってきて修理を依頼。代替機で仮復活できました。
LINEもタブレットに移行しようと思ったら通信できる状態じゃないといかんとか…(-_-;)
というかスマホに有線のマウスが使えると今さら知った。使う機会は少ないかもしれないけど、「備えあれば」精神で用意しとこ〜と思いましたとさ。
で、完全に歌会当日はLINEグループにノーリアクションという状態でしたが、新人の皆さんよろしくねヽ(・∀・)ノ
歌会のときにロビーにあった仮面ライダー555のベルトの持ち主ですw
だいたい歌会のときはなんかしら持ってきたりしてますが、ただの賑やかし程度ですので、話のタネにでもなりゃいいかな〜くらいです。
そんな中、お仕事で来月発売されるPS4、PSVソフト「SDガンダム Gジェネレーション ジェネシス」の販促をしてたんですが、まー出てくる機体がカッコイイ事。
初期の頃は、2頭身くらいだったMSも今や、4頭身くらいになりました。
機体にもよりますが、かえってリアルサイズよりバランスよく見えるのもあったりするんですよね~
最初は、ホームページからの情報で販促物用意してましたが、だんだん「3次元がほしい」という病気が発動。
その日の仕事帰りに「ニューガンダム」と「サザビー」を購入。さらにそれぞれ1時間くらいで組み立てました~(≧∇≦)
さすがにBB戦士はパーツ数が少ないので、早かった。
でも両方とも、最新デザインのVer.Ka版。モールドがたくさん増えていて、素組みの状態でもカッコ良い(*´∀`*)
ぜひ皆さんにも見てほしい~…と思いましたが、ただの素組みもなんなので、それなりに仕上げてから載っけようと思います。
(かえってダメになる気もしないでもない)
そんなわけで、私はガノタ(笑)
火曜のみちさんのブログにも書いてありましたが、共通するネタがあるなら突っ込んでいくと、仲良くなりやすいですぞ。
歌会中は話せる余裕ないしな~という方は、たまたまロビーでの会話だったり、飲み会だったり、スポットイベントだったりと自身のイメージとなるネタをつくるとよいですぞ~
こんだけ数が多いと、埋もれちゃいますからね(・_・;
私で例えると「ゲーム屋(ファミコン~最新まで)」「ガンダム(全シリーズ)」「マクロスシリーズ」「平成仮面ライダー」「ロボ系アニメ」とかはネタは合わせやすいです。
アニメも全部ではないけど、新規でいくつか観ますし、気にいれば歌も覚えもします。(最近はあまり部屋にいないイメージが強いけど)
あとはちゅうから内でも「(鈴鹿でやっている)カート部部長」とか「ハット(帽子)イメージ」で通ってますかね(´・ω・`)
まぁそんなワタクシも、なが~いちゅうからの歴史から見たらぺーぺーもいいところ。というわけで、長いとか年齢とか関係なく仲良くやりましょう。それができるのが、ちゅうからさっヽ(*´∀`)ノ
あ。でもいち社会人としての礼儀とモラルは忘れないようにしましょ~
次の歌会まで、まだまだ時間はありますが、次は「ハロウィン」でございます。はっちゃけるなら、なんか変化してみませんか~?
私はたぶん、去年と一緒(^_^;
なんかアクセントつけれたらいいけどね。
そいでは、来週アップのために、BB戦士に手を加えるぞ~ヽ(*´∀`)ノ
前は機変前の端末でとりあえずという事ができたけど、今回はSIMではUIMと違う為に、前のスマホが使えずorz
たまたま今日が夕方からの出勤だったから、キャリアさんに行ってきて修理を依頼。代替機で仮復活できました。
LINEもタブレットに移行しようと思ったら通信できる状態じゃないといかんとか…(-_-;)
というかスマホに有線のマウスが使えると今さら知った。使う機会は少ないかもしれないけど、「備えあれば」精神で用意しとこ〜と思いましたとさ。
で、完全に歌会当日はLINEグループにノーリアクションという状態でしたが、新人の皆さんよろしくねヽ(・∀・)ノ
歌会のときにロビーにあった仮面ライダー555のベルトの持ち主ですw
だいたい歌会のときはなんかしら持ってきたりしてますが、ただの賑やかし程度ですので、話のタネにでもなりゃいいかな〜くらいです。
そんな中、お仕事で来月発売されるPS4、PSVソフト「SDガンダム Gジェネレーション ジェネシス」の販促をしてたんですが、まー出てくる機体がカッコイイ事。
初期の頃は、2頭身くらいだったMSも今や、4頭身くらいになりました。
機体にもよりますが、かえってリアルサイズよりバランスよく見えるのもあったりするんですよね~
最初は、ホームページからの情報で販促物用意してましたが、だんだん「3次元がほしい」という病気が発動。
その日の仕事帰りに「ニューガンダム」と「サザビー」を購入。さらにそれぞれ1時間くらいで組み立てました~(≧∇≦)
さすがにBB戦士はパーツ数が少ないので、早かった。
でも両方とも、最新デザインのVer.Ka版。モールドがたくさん増えていて、素組みの状態でもカッコ良い(*´∀`*)
ぜひ皆さんにも見てほしい~…と思いましたが、ただの素組みもなんなので、それなりに仕上げてから載っけようと思います。
(かえってダメになる気もしないでもない)
そんなわけで、私はガノタ(笑)
火曜のみちさんのブログにも書いてありましたが、共通するネタがあるなら突っ込んでいくと、仲良くなりやすいですぞ。
歌会中は話せる余裕ないしな~という方は、たまたまロビーでの会話だったり、飲み会だったり、スポットイベントだったりと自身のイメージとなるネタをつくるとよいですぞ~
こんだけ数が多いと、埋もれちゃいますからね(・_・;
私で例えると「ゲーム屋(ファミコン~最新まで)」「ガンダム(全シリーズ)」「マクロスシリーズ」「平成仮面ライダー」「ロボ系アニメ」とかはネタは合わせやすいです。
アニメも全部ではないけど、新規でいくつか観ますし、気にいれば歌も覚えもします。(最近はあまり部屋にいないイメージが強いけど)
あとはちゅうから内でも「(鈴鹿でやっている)カート部部長」とか「ハット(帽子)イメージ」で通ってますかね(´・ω・`)
まぁそんなワタクシも、なが~いちゅうからの歴史から見たらぺーぺーもいいところ。というわけで、長いとか年齢とか関係なく仲良くやりましょう。それができるのが、ちゅうからさっヽ(*´∀`)ノ
あ。でもいち社会人としての礼儀とモラルは忘れないようにしましょ~
次の歌会まで、まだまだ時間はありますが、次は「ハロウィン」でございます。はっちゃけるなら、なんか変化してみませんか~?
私はたぶん、去年と一緒(^_^;
なんかアクセントつけれたらいいけどね。
そいでは、来週アップのために、BB戦士に手を加えるぞ~ヽ(*´∀`)ノ
ちゅうカラのみなさん、こんにちは!
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
10/2の歌会はお疲れ様でした。新人さん達はこれからよろしくお願い致します。
本日は歌会の前日、10/1に名古屋駅近辺にて開催された日本酒イベント、名古屋サケノマスについてお話させていただきます。
このイベントですが、第五回を数えているということですが、私は昨年度も参加させていただいております。内容としては、蔵元と飲み屋がコラボレーションして、特別な酒、蔵の自慢の酒とそれにあう肴を提供すると言うものになっています。特に各店舗が1時間ごとのタイムスパンで用意したタイムセール品は、特別な肴と酒となっています。ですので、イベント中はタイムセール品の一覧と地図を見ながら動くことになります。
今回は18:30から私は現地に向かいました。イベント自体の開始は14:00ですので、かなり遅めの時間です。
まずは柳橋鐵板堂の19:00、鯛ご飯を狙っていったところ、ぎりぎり、19:00前に到着し、18:00の青木酒造 米宗 純米大吟醸に鯛ご飯をあわせるという贅沢を味わいました。そのまま、青木酒造 美山錦山廃純米吟醸に手を出してしまいました。純米大吟醸はそれらしい、香りだかさを感じましたが、山廃はまさに日本酒と言った酒臭さが旨い!それでいて吟醸ですので、飲みにくい感じは受けませんでした。吟醸酒から日本酒に入ったは良いものの、それ以外にはなかなか手を出せていない方にいかがでしょうか。
次は濱の季、こちらはほしいずみですね。ここは近いからという理由で入ったのですが、偶然にも越後小千谷名物へぎそばを出しており、つい注文してしまいました。隣に座っていた方とも偶然話す機会があり、これが飲兵衛のよさだよなぁと感じることが出来ました。
3件目はどんまい。こちらもタイムセールの切り替わり近くから入り、吟雫の無濾過生酒と生道井於大の舞を飲みました。いずれも甘い酒ではありましたが、ベッタリとした甘さではなく、爽やかな感覚を受けました。
最後に行ったのはおなじみ、おにたいじ。鬼退治ではタイムセール品を含め何杯か頂きましたが、それ以上に粕汁が染み渡るのです。いやはや、やっぱり日本酒っていいものですねぇ。店を聞くとみなさん分かるように今回訪れた店はなんとなく吉田類を彷彿とさせる者があったかもしれません。
それではアイマス曲の紹介に参りましょう。本日ご紹介するのは馬場このみ(CV.高橋未奈美)でdear...です。このみさんは見た目は可愛らしい女の子ですが、セクシーな女性と自称しています。また、声優の高橋未奈美さんは、なんかよく動くしうるさいというキャラ付けでセクシーさとは対極にあります。しかし、彼女の歌はまさにセクシーです。入りサビから始まる曲ですが、始まった瞬間、嘆息が溢れる、そんな一曲ですので、一度お聞きください。
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
10/2の歌会はお疲れ様でした。新人さん達はこれからよろしくお願い致します。
本日は歌会の前日、10/1に名古屋駅近辺にて開催された日本酒イベント、名古屋サケノマスについてお話させていただきます。
このイベントですが、第五回を数えているということですが、私は昨年度も参加させていただいております。内容としては、蔵元と飲み屋がコラボレーションして、特別な酒、蔵の自慢の酒とそれにあう肴を提供すると言うものになっています。特に各店舗が1時間ごとのタイムスパンで用意したタイムセール品は、特別な肴と酒となっています。ですので、イベント中はタイムセール品の一覧と地図を見ながら動くことになります。
今回は18:30から私は現地に向かいました。イベント自体の開始は14:00ですので、かなり遅めの時間です。
まずは柳橋鐵板堂の19:00、鯛ご飯を狙っていったところ、ぎりぎり、19:00前に到着し、18:00の青木酒造 米宗 純米大吟醸に鯛ご飯をあわせるという贅沢を味わいました。そのまま、青木酒造 美山錦山廃純米吟醸に手を出してしまいました。純米大吟醸はそれらしい、香りだかさを感じましたが、山廃はまさに日本酒と言った酒臭さが旨い!それでいて吟醸ですので、飲みにくい感じは受けませんでした。吟醸酒から日本酒に入ったは良いものの、それ以外にはなかなか手を出せていない方にいかがでしょうか。
次は濱の季、こちらはほしいずみですね。ここは近いからという理由で入ったのですが、偶然にも越後小千谷名物へぎそばを出しており、つい注文してしまいました。隣に座っていた方とも偶然話す機会があり、これが飲兵衛のよさだよなぁと感じることが出来ました。
3件目はどんまい。こちらもタイムセールの切り替わり近くから入り、吟雫の無濾過生酒と生道井於大の舞を飲みました。いずれも甘い酒ではありましたが、ベッタリとした甘さではなく、爽やかな感覚を受けました。
最後に行ったのはおなじみ、おにたいじ。鬼退治ではタイムセール品を含め何杯か頂きましたが、それ以上に粕汁が染み渡るのです。いやはや、やっぱり日本酒っていいものですねぇ。店を聞くとみなさん分かるように今回訪れた店はなんとなく吉田類を彷彿とさせる者があったかもしれません。
それではアイマス曲の紹介に参りましょう。本日ご紹介するのは馬場このみ(CV.高橋未奈美)でdear...です。このみさんは見た目は可愛らしい女の子ですが、セクシーな女性と自称しています。また、声優の高橋未奈美さんは、なんかよく動くしうるさいというキャラ付けでセクシーさとは対極にあります。しかし、彼女の歌はまさにセクシーです。入りサビから始まる曲ですが、始まった瞬間、嘆息が溢れる、そんな一曲ですので、一度お聞きください。
おわり。
昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
私は今回、何となくそうしたい気分だったので「ひとり聖闘士星矢祭り」してました。普段1タイトルに拘った選曲しないのでたまにやると結構楽しいです。乗っかってくれた同室のみんな、ありがとー!
先週緊急で買った眼鏡も間に合ったしね!あれが私の新生眼鏡(ニューグラス)!今までが丸だったので今回はスクエアなデザインの物にしてみました。どうだったでしょうか?
こんばんは、小島@監督です。
じゃんけん大会ではパウチパッケージングされた韓国のお酒を頂きました。ハングルは全く読めないのでどんなものかその場では分かりませんでしたが、後で調べてみたらロッテグループの1つ、ロッテ七星飲料が発売している焼酎ベースのカクテル(ゆず味)のようです。日本でも有名な韓国焼酎「鏡月」の製造元が韓国ロッテなので、その本国向けの商品の1バリエーションみたいですね。炭酸で割って飲んでみるのが良さそう。
さて、今回の映画は「スーサイド・スクワッド」です。
度重なる人智を越えた脅威。人類はそれに立ち向かうための新たな戦力確保が急務とされた。
政府高官の一人であるアマンダ・ウォラー(ヴィオラ・デイヴィス)は極秘裏にある「プロジェクト」を進行していた。それは死刑や終身刑に処された凶悪犯のみで編成された特殊部隊の結成。
世界最高の狙撃スキルを持つデッドショット(ウィル・スミス)やジョーカー(ジャレッド・レト)を愛する狂気の女性ハーレイ・クイン(マーゴット・ロビー)など、癖のあり過ぎる面々が危険な現場での戦いを強いられることになる。
DCコミックが放つ新たなヒーロー映画、それはヴィランだけで結成された特殊部隊の活躍を描きます。見た目からしてアレな人たちがいろいろと派手にドンパチします。
こう書いてしまうとだいぶ身も蓋も無いのですが、でもほぼそんな映画です。
近年新作が公開するたびに大ヒットを収めている「マーベル・シネマティック・ユニバース」への対抗心でもあるのか、「マン・オブ・スティール」(2013年)と「バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生」(2016年)と地続きの物語になっており(また今後も何作品か控えているという点でも)、先にこの2作品を観ているとより理解しやすい構成になっています。
この映画の大きな特徴は兎にも角にもキャッチーでエキセントリックなキャラクターが次々と登場する点にあります。見た目からヘンテコな者も多いのでキャラの区別がつかないということがまずありません。特にマーゴット・ロビー演じるハーレイ・クインなどはえらいカワイイです。
他にエミネムやAC/DC、クイーン、アニマルズ、ブラック・サバスなどジャンルを超えた数々の名曲が作品内の至る所で使われ物語を盛り上げます。この選曲の見事さはある意味でこの映画最大のポイントで、このためにこの映画を観る価値もあると言っていいレベルです。
反面このキャラの多さは同時に短所でもあります。
ある程度「画」を観ていれば物語を理解できるようになっているとはいえ「触れておかねばならない要素」が多すぎ、結果ほとんどのエピソードに掘り下げが足りないため、全体的に軽い口当たりの作品になってしまっています。特にあるキャラクターに絡んで「あるヒーロー」が全く何の説明も無く突然(しかもちょっとだけ)登場するというのは、一見さんには割と厳しめのDC映画と言えどさすがに飛ばし過ぎで、こういう詰めの甘さがこの作品の評価を下げる一因になっていますね。
あと個人的にはもうちょっとアクションシークエンスにバラエティー持たせて欲しかったかな~というのもありますね。
DC映画は金字塔ともいうべき「ダークナイト」三部作以降、良くも悪くも縛られている部分があり、特に今作ではそこから脱却しようとする「足掻き」のようなものも感じられます。
「軽い」と書きましたが、見方を変えれば気張らずに楽しめるということでもあり、ふらっと映画館に立ち寄って2時間楽しむにはちょうどいい作品ともいえるでしょう。無論アメコミヒーローファンにとってはこの後に公開待機している「ワンダーウーマン」「バットマン」へと連なる作品ですし、何だかんだ言ってもチェックしておいて然るべき作品だと思いますよ。
私は今回、何となくそうしたい気分だったので「ひとり聖闘士星矢祭り」してました。普段1タイトルに拘った選曲しないのでたまにやると結構楽しいです。乗っかってくれた同室のみんな、ありがとー!
先週緊急で買った眼鏡も間に合ったしね!あれが私の新生眼鏡(ニューグラス)!今までが丸だったので今回はスクエアなデザインの物にしてみました。どうだったでしょうか?
こんばんは、小島@監督です。
じゃんけん大会ではパウチパッケージングされた韓国のお酒を頂きました。ハングルは全く読めないのでどんなものかその場では分かりませんでしたが、後で調べてみたらロッテグループの1つ、ロッテ七星飲料が発売している焼酎ベースのカクテル(ゆず味)のようです。日本でも有名な韓国焼酎「鏡月」の製造元が韓国ロッテなので、その本国向けの商品の1バリエーションみたいですね。炭酸で割って飲んでみるのが良さそう。
さて、今回の映画は「スーサイド・スクワッド」です。
度重なる人智を越えた脅威。人類はそれに立ち向かうための新たな戦力確保が急務とされた。
政府高官の一人であるアマンダ・ウォラー(ヴィオラ・デイヴィス)は極秘裏にある「プロジェクト」を進行していた。それは死刑や終身刑に処された凶悪犯のみで編成された特殊部隊の結成。
世界最高の狙撃スキルを持つデッドショット(ウィル・スミス)やジョーカー(ジャレッド・レト)を愛する狂気の女性ハーレイ・クイン(マーゴット・ロビー)など、癖のあり過ぎる面々が危険な現場での戦いを強いられることになる。
DCコミックが放つ新たなヒーロー映画、それはヴィランだけで結成された特殊部隊の活躍を描きます。見た目からしてアレな人たちがいろいろと派手にドンパチします。
こう書いてしまうとだいぶ身も蓋も無いのですが、でもほぼそんな映画です。
近年新作が公開するたびに大ヒットを収めている「マーベル・シネマティック・ユニバース」への対抗心でもあるのか、「マン・オブ・スティール」(2013年)と「バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生」(2016年)と地続きの物語になっており(また今後も何作品か控えているという点でも)、先にこの2作品を観ているとより理解しやすい構成になっています。
この映画の大きな特徴は兎にも角にもキャッチーでエキセントリックなキャラクターが次々と登場する点にあります。見た目からヘンテコな者も多いのでキャラの区別がつかないということがまずありません。特にマーゴット・ロビー演じるハーレイ・クインなどはえらいカワイイです。
他にエミネムやAC/DC、クイーン、アニマルズ、ブラック・サバスなどジャンルを超えた数々の名曲が作品内の至る所で使われ物語を盛り上げます。この選曲の見事さはある意味でこの映画最大のポイントで、このためにこの映画を観る価値もあると言っていいレベルです。
反面このキャラの多さは同時に短所でもあります。
ある程度「画」を観ていれば物語を理解できるようになっているとはいえ「触れておかねばならない要素」が多すぎ、結果ほとんどのエピソードに掘り下げが足りないため、全体的に軽い口当たりの作品になってしまっています。特にあるキャラクターに絡んで「あるヒーロー」が全く何の説明も無く突然(しかもちょっとだけ)登場するというのは、一見さんには割と厳しめのDC映画と言えどさすがに飛ばし過ぎで、こういう詰めの甘さがこの作品の評価を下げる一因になっていますね。
あと個人的にはもうちょっとアクションシークエンスにバラエティー持たせて欲しかったかな~というのもありますね。
DC映画は金字塔ともいうべき「ダークナイト」三部作以降、良くも悪くも縛られている部分があり、特に今作ではそこから脱却しようとする「足掻き」のようなものも感じられます。
「軽い」と書きましたが、見方を変えれば気張らずに楽しめるということでもあり、ふらっと映画館に立ち寄って2時間楽しむにはちょうどいい作品ともいえるでしょう。無論アメコミヒーローファンにとってはこの後に公開待機している「ワンダーウーマン」「バットマン」へと連なる作品ですし、何だかんだ言ってもチェックしておいて然るべき作品だと思いますよ。

