ちゅうカラぶろぐ


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先週は歌会、いかがだったでしょーか?
わかってる人はわかっていますが、私はひたすらガンプラを作成してました(^_^;
簡単かなー?と思いきや、稼働範囲の拡大から内部構造が複雑化し、予想以上にかかってしまいました(ノД`)
「完成ー!歌うぞー!」は夢と消えました(笑)

ギリギリ本体だけ終わりましたが、武器が間に合わずでしたが、夜のうちにそっちも完成。素組みは終わり(゚Д゚)ノ

スミ入れに着手しているところです。
稼働の進化は凄まじく、ロボット魂より無骨な感じは残しつつ、稼働範囲は勝るとも劣らないほどに動きます( ̄▽ ̄)


ぜひ現物をみて頂きたいですね(*゚▽゚)ノ

まぁ自分で作ると、あまりのデキにひたすら「気持ち悪いw」と褒め言葉を呟いていた意味はわかると思います。

次の歌会までにデカールとか仕上げるぞー。
それもそうだが、そろそろ新曲なんか覚えようと思います(・_・;
仮面ライダーエグゼイドあたりかな~?


…と、次の歌会はバレンタインSPなんで、チョコも用意しないとですねー。



さて、その歌会の翌日はワタクシごとながら誕生日でしたー。
平日に休みをとり、ちょっと豪華なフルコースランチを食べ、夜は、なばなの里でイルミネーションを堪能してきました(すんげー寒かったけど)


ほぼ自分でセッティングした内容ですが、なんとまぁ充実した誕生日になりましたなd('∀'*)

イルミネーションは、寒さで100%堪能できなかったので、来年はタイミングをみて、また見に行きたいです(´・ω・`)


それとTwitterやらLINEやらで、メンバーからもお祝いしてもらい幸せな1日でしたー。
やっぱ祝ってもらうって嬉しいもんですね。
今年も頑張るぞー٩(ˊᗜˋ*)و


あ。スポイベのスポッチャは週末に一旦締切るので、参加表明はお早くお願い致しますm(_ _)m

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ちゅうカラのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。

先日の歌会はお疲れ様でした。
どんどんプロデューサーが増えていくそんな状態にあります。

それはともかく、ここしばらく副業の昼休み中に毎日走っております。なぜかといいますと、2/4(土)に社内駅伝大会が実施されるためです。私もメンバーの一人になってしまっているため、走っているのです。

駅伝と言いましても、本物の駅伝ほど長い距離ではなく、4.3kmと中距離走に分類される長さです。ですが、普段は知っていない人にとっては4.3kmでも非常に長く、昨年、一昨年は非常につらかったのを覚えています。そこで本年度は春から毎週末(ライブ等の週を除く)に走り、さらに最後の追い込みとして今は昼も走っているのです。


実はこれまで走るのは好きではありませんでした。ですが、最近は走り慣れたからか非常に気持ちよく走ることができて、いい汗を流せていると思っています。

嫌いなことであっても実はしばらく続けてみると、好きになるということもあるものですね。

ところで、本日ニコ生にて発表があり、今年の上期は週刊アイマスライブ、計28公演が確定するという恐ろしい話が合ったけど、異常じゃないでしょうか・・・?


今日の曲は"ココロがかえる場所"です。
THE IDOLM@STER MILLIONLIVE! LIVE THE@TER PERFORMANCE 12に収録されたこの曲は、今に向かって夢見ていたあの時を思い浮かべるそんな優しい曲です。故郷を思い浮かべてみたり、昔の友人や家族を思い浮かべてみたり、あなたのココロはどこにあったのでしょうか。うれしい時も悲しい時も思い出してほしいそんな優しい景色がそこにはあるはずです。それはあなたのココロの中からあなたにきっと勇気をくれることでしょう。

おわり。

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昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
今回は同室になったメンバーが皆アッパーだったというか、約5時間ほぼノーブレーキで歌ったり叫んだりコール入れたりで最高に楽しく、終わった後翌日の喉がちょっと心配になるくらいでした(笑)

こんばんは、小島@監督です。
そしてじゃんけん大会で頂いた馬肉の炭火焼きは近日中に美味しく頂きます(笑)

さて、今回の映画は「MERU/メルー」です。

インド、ヒマラヤ山脈ガンゴドリ山群、ガンジス河源流域の一つでもある場所にそれは聳えている。「メルー中央峰」標高6,250m。「シャークスフィン(サメのひれ)」とも呼ばれるその山頂へのダイレクトルートは雪と氷に覆われた1,200mの山肌とその先に待つ450mのほぼ垂直な花崗岩の岩壁によってこれまで多くのクライマーたちの挑戦を退けてきた。
2008年10月、コンラッド・アンカー、ジミー・チン、レナン・オズタークの3人はシャークスフィンに挑むも猛吹雪に足止めされ、20日間に及ぶアタックの末、山頂まで残り100mというところで撤退を余儀なくされる。
肉体的にも精神的にも多大な傷を負った3人は、1度は全てを捨てようとするものの、心の内に湧き上がるメルーへの想いに突き動かされ、2011年9月、3人は再びシャークスフィンへと挑戦する。極限への挑戦は、3人に何をもたらすのか。

3人のクライマーが2度にわたり未踏峰の山へトライし登攀する様子と共に、そこに至る数々の葛藤と冒険心を当事者たちのインタビューやプライベートフィルムで綴ったドキュメンタリーです。
監督はこの時トライしたメンバーの一人でありトップクライマーであると同時に映像作家でもあるというジミー・チンとその妻であるエリザベス・チャイ・バサリヒィ。つまりこの映画は登山家自身が未踏峰の登攀ルートへ挑む姿を収めた映画、ということになります。撮影も主観的なアングルを含め近影をジミー・チンが、ロングショットをエリザベス・チャイ・バサリヒィが撮影していたそうで、登攀中の映像は最少の人数で撮られたものなのでしょう。

恐らくこれほど直接的な映像に溢れた山岳映画はまず滅多にお目にかかれないんじゃないでしょうか。そういう意味では極めて珍しい映画です。何せ登った本人が撮っているのです。スケールというより五感に直接響いてきそうな映像が次々と出てきます。映画館にいるのに吐く息すら凍り付きそうなほどの冷たい風が今にも吹いてきそうな臨場感を味わえます。

一度失敗した3人は半月以上も濡れた足で冬山にいたため凍傷と感染症を併発した「塹壕足」という状態になってしまい車椅子生活を余儀なくされます。身体にそこまでのダメージを負いながらそれでも数年後にその山へリトライしてしまうのはある意味でドMと言うか、ダメ人間も良いところなのですが(笑)、同時に「高み」を目指さずにはいられない衝動に突き動かされ不可能に挑み続ける姿にはどこか憧れのようなものを覚えます。

遠い過去の話ではなく数年前の話でしかも主要人物が全員存命、かつ当事者自身が撮影した素材がふんだんに使われているとあって主観的で生々しい映像と言葉が頻発しますが、そこに客観的なアングルを加えてくれるのが「荒野へ」「空へ-悪夢のエヴェレスト」などで知られるノンフィクション作家ジョン・クラカワーのインタビューとナレーションです。クラカワーの第三者的な視点を交えて語られることで、「不可能」に敢然と挑む3人の心情をより多角的に捉えることができるようになっており、作品に厚みを加えています。

正直なところ、観る前はちょっと興味がありたまたま空き時間とタイムテーブルが嚙み合ったから観てみた、という程度でそれほど期待してなかった映画だったのですが、予想の遥か上行く新鮮な驚きに満ちた作品でした。
公開自体は既に終盤に差し掛かっているため、なかなか機会も無いでしょうがフィクションとして山岳を取り扱う映画とは大きく違う生々しい迫力に満ちたこの作品、ご興味のある方はぜひスクリーンで。圧倒的な映像と共に「不可能」とされたことに挑み続け切り拓いてゆく人間の「可能性」の姿をその目に焼き付けてみてください。


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​へ〜い!これから私はブログを日曜日にあげるぜ〜!
とはいったものの、これ歌会の日は忙しいなと!

朝早く出かけて、食事会も参加して遅く帰ってくるので、
落とさないように、アップするの大変じゃないですかって。

ということで、いまここでバッチリとアップすることだし、
今日の歌会も気兼ねなく頑張っていきたいと思います。

メンバーの皆さんの顔を見られるのを楽しみにしています。
(↑テンプレ)



さて、先日はすっかり映画紹介が板についた小島@監督が、
映画『バイオハザード』のことをここに書いていましたが、
今月末にはゲーム『バイオハザード7』の発売日です。

私はこのシリーズを正直『4』までしかプレイしていません。
もちろんメンバーのみなさんのご存知の通り積んでいます(笑)

そんな私がワザワザここで紹介するのもおこがましいですが、
いよいよ本格的なPSVR対応タイトルにちょっと興味津々。

昨年末、歌会でPSVRをメンバーに体験してもらいましたが、
いくつかのゲーム中ではバイオハザードの体験版が好評で、
そのVRでの恐怖体験はかなりのものだったようです。

バイオハザードの体験版は3分程度の短いものでしたが、
さてこれが本編での長時間ともなるとこれはヤバイです。

どんなに恐怖を煽るゲームといえで、普通はモニターの中、
モニターのフレームの外は現実の世界が見えていますが、
VRですと全天球にそのゲームの世界が広がっていきます。

ある意味、フレームの外の現実に逃げることができますが、
VRはそのゲームの世界からは逃げられません。

その逃げられないこと、没入することがVRの良さなのですが、
体験版の恐怖体験を思うと本編なんてやれる勇気がありません。

ですが、画像が美しくなることを中心に進化してきたゲーム業界、
久しぶりにVRという革新的な進化を思うと気になりまくりです!


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最近、同じものをいっぱい買ってしまいます。

特にひどいのが漫画。

Amazonで注文していたのに、会社帰りに書店で同じものを買ってしまうことが多々あり、今週は「双亡亭壊すべし」の3巻を、Amazonで買い、呑みに行った帰りに買い、会社の帰りに買い、結局3冊も買ってしまった上に、今日の時点でまだ読んでません。

かなりヤバい状態ですねー

こんばんは。この状態が仕事が厳しいからなのか、ついにボケが始まったのか自分でもわかっていないショーグンです。

皆さん、いろんなことから逃げたくなることってありますよね。
仕事しているとき、勉強しているとき、頑張ってるとき、ふと「もう、ゴールしてもいいよね…」って思うことありますよね!

なんていうか、頑張って計画立てても全然メール一通とかで崩れてしまうとそんな気分になります。
まぁ今週の頭頃はそんな気分だったわけですよ。

でもそんな気分は引きずったままではいけませんよね。
そんな時は気晴らしをするに限る!

でも、逃げたい気分は変わらない…

そうだ鬼ごっこしよう!

SNSで酒を呑む約束を取り付けた後、そのメンバーたちに

「大須をふらついている自分を捕まえたら1杯おごり」
とメッセージを送り、大須の町をあっちこっち逃げるつもりが…



開始4分でつかまったぁぁ!

いやー、オタクの行動は読まれてますね。
まだ見つからないだろと思って、余裕でゲーマーズでCD物色して、店を出たところでつかまりましたよ。


SNSを活用した鬼ごっこを実験的にやってみたかったのですが、SNSの情報とか関係なかったよ!
俺の行動読まれてたよ!

でも、こうやって思いついたバカをそのまま行動に移せるのって楽しいですね。
これからもぜひこのような楽しみを続けていきたいと思います。



PS.大須の町で鬼ごっこを楽しんで、栄の町で酒を呑むことになりました。
お酒おいしかったよ。
歌会の後の食事会も楽しみだなぁ

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週末は歌会。3日からだから、最近の期間サイクルから考えるとかなり早く感じます。

新しいアニメも始まっていますが、新曲はまだ先かな?
そもそも、私はまだ一つも新しいの観るどころか、チェックもしてねぇ( ̄▽ ̄;

というか、去年末から風邪と見せかけた喘息が発病していたようで、最近やっと多少は落ち着いた感じに。
生まれて始めてかかりましたが、寝る時とかキツイね(´Д`)
週末は歌えるほどになっていたらいいけどなぁ。


それはさておき、先週作った「ジムスナイパー」。結局、組んでゲート処理(切った部分を平らにする作業)の部分に小細工塗装したくらいです。現時点でもなかなかカッコよく仕上がってますが、あと付属のデカールとか付ければなお、良くなりそうです( ̄▽ ̄)
撮るほど達してはいなかったので、歌会で現物見て下され。

本命の「スナイパー2」は21日に届く予定で、「歌会中に作っちゃえば?」とか言われた事もありましたが。
素組みかぁと迷うもんです(´-ω-`)
とはいっても、カラー案とか思い付かないんですけどね。
さっきの喘息で、歌えないなら素組みやっちゃうのもありかなぁなんて考えてしまう(^_^;

どちらにせよ、21日は組立説明書を見ながらニヤニヤしてる気持ち悪い人になってるな(笑)



さて、全然話は変わりますが、『アナタの中で1番好きなアニメは何?』というよくある質問。
私の答えは、周りから見たら、まぁ「ガンダムシリーズ」なんでしょう。

そりゃ初代から、グリーンダイバーズとかガンダムフロント東京とかで流れてた期間限定会場限定的なものを除けば、ほぼ作品は目を通してますし、最近は疎くなってきましたが、マニアックなMSとかもたくさん知ってます。

好きは好きなんですが、「定期的に見たくなる」と言われると、「ノー」なんですよねぇ。
まぁ作品数が多かったり、50話くらい一気見はキツイ(笑)てのがあったりしますからね。

ということは定期的に見たくなる作品があるって事です。
たぶん自分の中では、それが1番なんじゃないかなぁとか思ったり。
それが『新世紀GPX(読み:ふゅーちゃーぐらんぷり)サイバーフォーミュラ』なのです(*゚▽゚)ノ

リアルタイムは、当時住んでいた町ではまさかの平日午前中放送!学校だよ!見れるわきゃないよ(´Д`;)
てな感じでした。なんでか最終回2話だけビデオに録っていて、高校くらいまで定期的に見てた気がする。

内容としては、F1を超えたシステムで競うレースアニメです。
その当時話題になったナイトライダーばりに会話ができるAIが実装されていて、主人公とのやりとりが好き。…なんですが、華は「ブーストシステム」!
これは一時的に加速させるニトロみたいなもんなんですが、かっこよさを全面に出す為に、主人公マシンはもちろん、ライバルマシンもかっこいい演出があり、ドラマを彩っていたのですヽ(*´∀`)ノ

知ってる人なら、自分のクルマにレバーがあったらなぁと考えていたはず!!

あとTVのあとにOVAと続くんですが、終盤になるほど、クサイくらいにシナリオがウソくさい(笑)だが、燃えるんです。ホント
『お前らアホだな(笑)』と言える「11」の最終回はぜひ見てほしい。


と、長くなるからこれで止めますが、この監督「ガンダムSEED」や「電童」の監督さんでもあります。気になった方は、ぜひ見て頂きたい。


そして、その情熱で
「鈴鹿にカートしにいきましょう」



最後にカート部の宣伝というオチがついたところで、日曜は歌会でお会いしましょう(*゚▽゚)ノ

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ちゅうカラのみなさん、明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします。
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。


本日は1/7に我らがホームグラウンド金山のフォレストホールにて開催されたTrysail 1st LiveTour名古屋公演の様子をお伝えいたします。

さて一曲目はいつも安心のSail Outです。TrysailのOP局と言えばこの曲ですね。以前にも別記事でお伝えしたことがあると思いますので省略いたします。

今回の見どころは今期アニメのタイアップ曲"オリジナル。"と新曲"BraveSail"、"Chip log"、"グラビティ"、"センパイ"、"かかわり"あたりになるかと思います。

とりあえず今回はシングルの発売されているセンパイとBraveSailについて。

センパイのカップリング曲がBraveSailとなるのですが、これらの曲はHoneyworks曲となっています。センパイは映画"告白実行委員会~好きになるその瞬間を~"の主題歌です。後輩の女の子がセンパイに恋する気持ちを明るく楽しく、でも切なく歌いあげています。コールとして入れる"ファイト!"がなかなか肝で、かなわない恋を応援する気持ちになってすごく切なくなりました。

BraveSailは逆にすごく楽しい曲です。Trysailの三人を子豚に見立て、たくさんの壁を乗り越えてファンのみんなといっしょに新しい景色を見に行く工程を歌っていると私は取っています。"あまりにきれいで涙した。"と歌うのですが、彼女たちがたどり着いた山の向こうにある海は、青い海はサイリウムの海なのでしょう。

ところで、今回のライブではsewing dreamとあかね色が続けて歌われました。これらの曲はすごく好きな曲でしたので、とっても嬉しくなりました。

ちなみに今回も台本おじさんワールドが炸裂しまして、織田さんと明智さんと雨宮さんの三人による茶番劇であったり、箱崎星梨花さんが一瞬だけ声のご出演をされていたりとすごいことになっていました。次あたり、望月杏奈さんと北沢志保さんの声のご出演もないかなぁと。あと日高愛さんあたりが事務所の先輩としてゲスト出演とかされると面白いなあと思ってみたり。


今日の曲ですが、詳しくは語りません。
"待ちぼうけのLacrima"、北上麗華(CV.平山笑美)、ジュリア(CV.愛美)、高山紗代子(CV.駒形ベイブレード友梨先輩)のトリオユニット、アクアリウスによる曲です。一言で言います。好き。二言で言います。大好き。
とりあえず何も言わず聞いてみてください。泣きます。運転中に聞かないでください。涙で前が見えず危ない。

おわり。

1. Sail Out
2. オリジナル
3. Brave Sail
4. Chip Log
5. 花に赤い糸 / 麻倉もも
6. Absolute Blue / 雨宮天
7. グラビティ / 夏川椎菜 *表記は ブログ より
8. 銀河鉄道999(コーラス)
9. センパイ。
10. かかわり
11. sewing dream(会場限定曲)
12. あかねいろ(会場限定曲)
13. コバルト
14. High Free Spirits
15. Baby My Step
16. Youthful Dreamer
17. ひかるカケラ

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