明日からはちゅうカラ旅行です。
くそ忙しかった仕事も、早々に切り上げられるようにし今晩からついに自分のパッキングを開始。
お酒に、プロジェクターにカメラにゲームに…
全部遊ぶためのものじゃん!
こんばんは。荷物の大半が遊ぶものになってしまっているショーグンです。
さて、そんなくそ忙しいショーグンにさらに追い打ちをかけるようなゲームが発売されました。
スーパーロボット大戦Vですよ。
スーファミ版から遊んでいるショーグンにとってはもう20年もこのシリーズ遊んでるんですね。ブログ書きながらしみじみしてしまいました。
最初のスーパーロボット大戦は何度も繰り返し遊びましたし、それ以降の作品も遊んでいたんですけどね。最近は参戦作品も多くなったし、あんまり思い入れのある作品も少なくなってしまい、ちょっと熱が落ちていたんです。
やっぱり若い時みたいに時間が多くないですよね。それが一番熱の落ちた原因。
今はちょうど忙しい時期ってこともあって、かなり時間がないのですよ。
そうすると、遊べる時間が少なくなって、ゲームを楽しめなくなってしまう。
でも、今回はちょっとばかり熱が復活。
今年はゲームを遊ぼうと思っている部分も後押ししてくれて、発売日に購入しました。
それでも、一番熱をくれたのは、スーパーロボット大戦の楽しみである参戦作品。
今回は「宇宙戦艦ヤマト2199」が参戦するんですよ。
ロボットじゃないのに、堂々とヤマト参戦ですよ。
「波動砲」などの必殺武器を持ってる、最前線に出ることのできる大型戦艦ってなかなかいないですからね。今から使うのも楽しみです。
こんな風にわくわくできるゲームってやっぱいいですね。
まぁ、やるのは旅行から帰ってきてからですけどね。
旅行楽しんできます!
くそ忙しかった仕事も、早々に切り上げられるようにし今晩からついに自分のパッキングを開始。
お酒に、プロジェクターにカメラにゲームに…
全部遊ぶためのものじゃん!
こんばんは。荷物の大半が遊ぶものになってしまっているショーグンです。
さて、そんなくそ忙しいショーグンにさらに追い打ちをかけるようなゲームが発売されました。
スーパーロボット大戦Vですよ。
スーファミ版から遊んでいるショーグンにとってはもう20年もこのシリーズ遊んでるんですね。ブログ書きながらしみじみしてしまいました。
最初のスーパーロボット大戦は何度も繰り返し遊びましたし、それ以降の作品も遊んでいたんですけどね。最近は参戦作品も多くなったし、あんまり思い入れのある作品も少なくなってしまい、ちょっと熱が落ちていたんです。
やっぱり若い時みたいに時間が多くないですよね。それが一番熱の落ちた原因。
今はちょうど忙しい時期ってこともあって、かなり時間がないのですよ。
そうすると、遊べる時間が少なくなって、ゲームを楽しめなくなってしまう。
でも、今回はちょっとばかり熱が復活。
今年はゲームを遊ぼうと思っている部分も後押ししてくれて、発売日に購入しました。
それでも、一番熱をくれたのは、スーパーロボット大戦の楽しみである参戦作品。
今回は「宇宙戦艦ヤマト2199」が参戦するんですよ。
ロボットじゃないのに、堂々とヤマト参戦ですよ。
「波動砲」などの必殺武器を持ってる、最前線に出ることのできる大型戦艦ってなかなかいないですからね。今から使うのも楽しみです。
こんな風にわくわくできるゲームってやっぱいいですね。
まぁ、やるのは旅行から帰ってきてからですけどね。
旅行楽しんできます!
この間の日曜日は歌会「バレンタインSP」でしたね(*゚▽゚)ノ
参加された方、いかがでしたか?なんか人数も多いから交換会といっても、市場やバーゲンのような慌ただしさがあるように見えたかもしれませんね(^_^;
まぁ最後の番号はたしか96とかだった気がします。つまり96名の方が多種多様なチョコを持ってきてくださったわけです。ありがたや~m(_ _)m
ちなみに私からは、東京にあるガンダムフロントで買ったクランチチョコ入の白いハロ缶&今となっては珍しいシャリシャリとした食感が楽しいウイスキーボンボンです。こっちはネットで購入( ̄▽ ̄)
なんか極端な組み合わせですが、喜んで頂けたかなぁ(´Д`)
ありがたい事に、交換会以外にもいろんな方から個別に頂きました(´∀`*)
当然(?)の如く、私に料理スキルはないので、市販品でのお返しになりますが、ちゃんと次回の歌会に返させて頂きます(゚Д゚)ノ
当日あれ?と思った方は、要求して下さい(笑)
と、次回の歌会は3月19日ですが、その前に告知を!
5日の日曜日に、鈴鹿サーキットに遊びに行きます(*゚▽゚)ノ
毎年あるファン感謝デーなので、入園料はタダですよ!タダ!
まぁメインはアドバンスカートというレースマシンで風になりませんか?なんですが、F1マシンをまじかで見れたり、有名ドライバーによるデモンストレーションレースを見れちゃったりとか、イベントもありますよ(´∀`*)
1度あの甲高い、フォーミュラマシンのエンジン音は聴いてみてほしいですなー。
まぁ興味がない人からは「うっさい」ってイメージしかないかもしれませんが(・_・;
今回はカートはついでですので、とりあえず見てみたいという方にも参加して頂けたらと思います。
水面下で進んでいる豊橋への遠征の話があるとないとか?
カートについては、操作はオートマのクルマと一緒でギアとかなく、アクセル→進む、ブレーキ→止まる。だけ考えればいいので簡単ですよ(*゚▽゚)ノ
…スピードをあげなきゃね( ̄ー ̄)ニヤリ
でもスピードは自分で調整なんで、自分のペースで上手くなれますよ。
てなわけで、興味を持たれた方は、ぜひスポイベ掲示板に書き込みよろしくお願いしますね~
やる気を起こさせる意味で、VRとかでレース体験提供できれば楽しそうなんだけど、資金がないので厳しい(´-ω-`)
来週には「アレ」が発売されるしねー
参加された方、いかがでしたか?なんか人数も多いから交換会といっても、市場やバーゲンのような慌ただしさがあるように見えたかもしれませんね(^_^;
まぁ最後の番号はたしか96とかだった気がします。つまり96名の方が多種多様なチョコを持ってきてくださったわけです。ありがたや~m(_ _)m
ちなみに私からは、東京にあるガンダムフロントで買ったクランチチョコ入の白いハロ缶&今となっては珍しいシャリシャリとした食感が楽しいウイスキーボンボンです。こっちはネットで購入( ̄▽ ̄)
なんか極端な組み合わせですが、喜んで頂けたかなぁ(´Д`)
ありがたい事に、交換会以外にもいろんな方から個別に頂きました(´∀`*)
当然(?)の如く、私に料理スキルはないので、市販品でのお返しになりますが、ちゃんと次回の歌会に返させて頂きます(゚Д゚)ノ
当日あれ?と思った方は、要求して下さい(笑)
と、次回の歌会は3月19日ですが、その前に告知を!
5日の日曜日に、鈴鹿サーキットに遊びに行きます(*゚▽゚)ノ
毎年あるファン感謝デーなので、入園料はタダですよ!タダ!
まぁメインはアドバンスカートというレースマシンで風になりませんか?なんですが、F1マシンをまじかで見れたり、有名ドライバーによるデモンストレーションレースを見れちゃったりとか、イベントもありますよ(´∀`*)
1度あの甲高い、フォーミュラマシンのエンジン音は聴いてみてほしいですなー。
まぁ興味がない人からは「うっさい」ってイメージしかないかもしれませんが(・_・;
今回はカートはついでですので、とりあえず見てみたいという方にも参加して頂けたらと思います。
水面下で進んでいる豊橋への遠征の話があるとないとか?
カートについては、操作はオートマのクルマと一緒でギアとかなく、アクセル→進む、ブレーキ→止まる。だけ考えればいいので簡単ですよ(*゚▽゚)ノ
…スピードをあげなきゃね( ̄ー ̄)ニヤリ
でもスピードは自分で調整なんで、自分のペースで上手くなれますよ。
てなわけで、興味を持たれた方は、ぜひスポイベ掲示板に書き込みよろしくお願いしますね~
やる気を起こさせる意味で、VRとかでレース体験提供できれば楽しそうなんだけど、資金がないので厳しい(´-ω-`)
来週には「アレ」が発売されるしねー
ちゅうカラのみなさん、プロデューサーの皆さん、こんにちは!
アイドルマスターシリーズプロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。
先日のバレンタイン歌会にご参加の方々はお疲れさまでした。
ですが、私の本日の話題は先週に引き続き、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGINAL ST@RSについてです。
本日は2/12に開催された2日目公演、Brilliant Sideの様子を紹介させていただきます。
先週紹介した初日と2日目ではキャストはDRAMATIC STARSの3人を除き総入れ替えです。そのため、同じSideMの2ndSTAGEと言ってもステージセット、全体曲、統一衣装といった一部の演出を除き、全く別のライブと言ってもいいでしょう。
そんな2日目公演はBeyond The DreamからのMCの後は、いきなりBeitのスマイル・エンゲージからスタートします。Beitは全国の女性プロデューサー(デュンヌ)さんたちに特に人気の高いユニットで、会場のボルテージはいきなり最高潮まで引き上げられます。
第一ブロックはハイテンポで盛り上がっていき、とにかくテンションを高めていき、THE 虎牙道とS.E.Mにより締めとなります。今回、初めてステージに立ったはずのCafe Parade、もふもふえん、虎牙道はそれぞれのユニットならではの特徴というのをとにかく見せつけてくれます。特に虎牙道は元武道家という前歴を活かし、とにかく力強いダンスと組手で男性Pにも強く訴えかけます。
昨日と同じく、第二ブロックは個人曲メドレー。始まりは柏木翼役八代拓で"約束はドリーミングフライト"。昨日の個人曲メドレーでDRAMATIC STARSの残りの2曲は歌われているため、誰もが予想していた一曲です。非常に面白かったのは水嶋咲役小林大紀でフェイバリットに踊らせて、この曲も先日のOpusと同じようにミュージカル仕立てでした。ですが、大きく違うのはOpusは、強い感情を流し込んでくるのに対し、大紀ちゃんはコメディに寄っていました。ダンサーの二人を自身に惚れる男と見立て、花束を投げ捨てたり、平手を食らわせるという一幕でした。そして待ちに待った一曲はメドレーの最後に待っていました。うめめのFlying Hawkです。昨日のBecauseが悲壮感漂う深い蒼だとしたら、Flying Hawkはタイトル通り、鷹が舞う空のごとき澄み切った青。曲頭に若干のハプニングはあったものの、素晴らしい清涼感を得ることができました。いつか、BecauseとFlying Hawkを順番に歌うようなセトリが実現すると、その対比を強く感じて面白いのではないでしょうか。
仲村宗悟の一番後ろまで見えてるからな!との中村繪里子を思わせる言葉をもって、ブロック間のMCはテンションが下がりません。
すでにこの時点で、ライブも半分。第三ブロックに入ります。第三ブロックの見どころは御手洗翔太役松岡禎丞がこの日歌う唯一の曲、カレイドTOURHUTHMです。翔太がこの日やってきた理由は、もちろん理解しています。2ndSTAGEにJupiterがいなかったということが無いよう、2ndSTAGEは315Proみんなのライブだという意味でJupiterとして立っていたのです。それが、最後のMCによく表れています。Jupiter役松岡禎丞を一度名乗ったのです。もちろん間違いでしょうが、本当の気持ちでもあったのです。
そしてその次の曲はエウレカダイアリーです。とにかく喜びを叫び、歌う。力強くただひたすらに前向きなこの曲に励まされることはこれからきっとたくさんあるでしょう。
ラストを締めくくるのはDRAMATIC STARSでSTARLIGHT CELEBRATE!初日のスタートダッシュと同じ曲をもって、ステージは終焉を迎えるのです。彼らのステージはまさに星々が祝福していました。
アンコールに移るとまずはアイドルマスターシリーズ総合プロデューサー坂上陽三から重大発表。アニメ化という夢が待ち受けていました。「アイドルマスターは一歩ずつ、SideMにはまだ早い、そういう人もいるでしょう、でもSideMは男性だから一歩が大きいのかもしれません。ミリオンはもうちょっと先にね。」と言う坂上さんはこれからのアイドルマスターの展望を楽しみにさせる強い力がありました。
そこからはラストMCに入ります。いきなりうめめがたかPに対して、不意打ちを仕掛けます。このステージの上で初めてたかPと呼んだのです。これにはたかPは感激、それまでにこにこして前を向いていたのが、一瞬何が起きたのかわからないという顔をした後で、上を向いて泣き出しました。そして言葉にもならない様子でアイドルマスターにかかわるすべての人たちへの感謝を述べます。また硲道夫役伊東健人は先生を演じるものとして、「何を湿っぽくなっている。顔をあげなさい。」と私たち、感激に涙するプロデューサー、ステージ上で感激に泣くアイドル達に優しく、力強く声をかけ、最後の曲に入っていきます。
アンコール曲は昨日と同じく、Beyond The Dream。前職が男の子がかなえたい夢である者が多いSideMのアイドル達。彼らは今、夢を超えて、新しい夢をかなえに走り出したのです。
そしてライブはいつもの言葉で終わりを迎えます。
「これからもアイマスですよ、アイマス!」、「これからも」と未来を見据えた言葉を叫べる幸せを胸に会場から外に出ると、そこには2ndSTAGE大成功を祝福するかのような、綺麗な月と星空が待っていたのです。
ちなみに、終演と外に出るまでの間には、アニメのガヤ用の歓声収録もあったのですが、そこについてはQPPと斎藤滋さんが音頭を取っていたことだけをお伝えいたします。
今日の曲は"Beyond The Dream"です。
SideMのアイドル達は、「理由あってアイドル」。一度夢破れた経験があります。そんな彼らが、「夢を持とう、どこへでも行ける。だからいつも笑って歌うんだ。」と歌いだす、普通に考えればただの皮肉でしょう。ですが、彼らにとっては違います。彼らは新しい夢と仲間を見つけて、本当に楽しんで、前を向いて夢に向かって歩き出しているのです。それを導くのが私たちプロデューサー、だから彼らのそんな歌声に泣いてばかりいられません。私たちも力強く、前を向いて彼らとともに歩いていかなければならないのです。
おわり。
アイドルマスターシリーズプロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールPです。
先日のバレンタイン歌会にご参加の方々はお疲れさまでした。
ですが、私の本日の話題は先週に引き続き、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGINAL ST@RSについてです。
本日は2/12に開催された2日目公演、Brilliant Sideの様子を紹介させていただきます。
先週紹介した初日と2日目ではキャストはDRAMATIC STARSの3人を除き総入れ替えです。そのため、同じSideMの2ndSTAGEと言ってもステージセット、全体曲、統一衣装といった一部の演出を除き、全く別のライブと言ってもいいでしょう。
そんな2日目公演はBeyond The DreamからのMCの後は、いきなりBeitのスマイル・エンゲージからスタートします。Beitは全国の女性プロデューサー(デュンヌ)さんたちに特に人気の高いユニットで、会場のボルテージはいきなり最高潮まで引き上げられます。
第一ブロックはハイテンポで盛り上がっていき、とにかくテンションを高めていき、THE 虎牙道とS.E.Mにより締めとなります。今回、初めてステージに立ったはずのCafe Parade、もふもふえん、虎牙道はそれぞれのユニットならではの特徴というのをとにかく見せつけてくれます。特に虎牙道は元武道家という前歴を活かし、とにかく力強いダンスと組手で男性Pにも強く訴えかけます。
昨日と同じく、第二ブロックは個人曲メドレー。始まりは柏木翼役八代拓で"約束はドリーミングフライト"。昨日の個人曲メドレーでDRAMATIC STARSの残りの2曲は歌われているため、誰もが予想していた一曲です。非常に面白かったのは水嶋咲役小林大紀でフェイバリットに踊らせて、この曲も先日のOpusと同じようにミュージカル仕立てでした。ですが、大きく違うのはOpusは、強い感情を流し込んでくるのに対し、大紀ちゃんはコメディに寄っていました。ダンサーの二人を自身に惚れる男と見立て、花束を投げ捨てたり、平手を食らわせるという一幕でした。そして待ちに待った一曲はメドレーの最後に待っていました。うめめのFlying Hawkです。昨日のBecauseが悲壮感漂う深い蒼だとしたら、Flying Hawkはタイトル通り、鷹が舞う空のごとき澄み切った青。曲頭に若干のハプニングはあったものの、素晴らしい清涼感を得ることができました。いつか、BecauseとFlying Hawkを順番に歌うようなセトリが実現すると、その対比を強く感じて面白いのではないでしょうか。
仲村宗悟の一番後ろまで見えてるからな!との中村繪里子を思わせる言葉をもって、ブロック間のMCはテンションが下がりません。
すでにこの時点で、ライブも半分。第三ブロックに入ります。第三ブロックの見どころは御手洗翔太役松岡禎丞がこの日歌う唯一の曲、カレイドTOURHUTHMです。翔太がこの日やってきた理由は、もちろん理解しています。2ndSTAGEにJupiterがいなかったということが無いよう、2ndSTAGEは315Proみんなのライブだという意味でJupiterとして立っていたのです。それが、最後のMCによく表れています。Jupiter役松岡禎丞を一度名乗ったのです。もちろん間違いでしょうが、本当の気持ちでもあったのです。
そしてその次の曲はエウレカダイアリーです。とにかく喜びを叫び、歌う。力強くただひたすらに前向きなこの曲に励まされることはこれからきっとたくさんあるでしょう。
ラストを締めくくるのはDRAMATIC STARSでSTARLIGHT CELEBRATE!初日のスタートダッシュと同じ曲をもって、ステージは終焉を迎えるのです。彼らのステージはまさに星々が祝福していました。
アンコールに移るとまずはアイドルマスターシリーズ総合プロデューサー坂上陽三から重大発表。アニメ化という夢が待ち受けていました。「アイドルマスターは一歩ずつ、SideMにはまだ早い、そういう人もいるでしょう、でもSideMは男性だから一歩が大きいのかもしれません。ミリオンはもうちょっと先にね。」と言う坂上さんはこれからのアイドルマスターの展望を楽しみにさせる強い力がありました。
そこからはラストMCに入ります。いきなりうめめがたかPに対して、不意打ちを仕掛けます。このステージの上で初めてたかPと呼んだのです。これにはたかPは感激、それまでにこにこして前を向いていたのが、一瞬何が起きたのかわからないという顔をした後で、上を向いて泣き出しました。そして言葉にもならない様子でアイドルマスターにかかわるすべての人たちへの感謝を述べます。また硲道夫役伊東健人は先生を演じるものとして、「何を湿っぽくなっている。顔をあげなさい。」と私たち、感激に涙するプロデューサー、ステージ上で感激に泣くアイドル達に優しく、力強く声をかけ、最後の曲に入っていきます。
アンコール曲は昨日と同じく、Beyond The Dream。前職が男の子がかなえたい夢である者が多いSideMのアイドル達。彼らは今、夢を超えて、新しい夢をかなえに走り出したのです。
そしてライブはいつもの言葉で終わりを迎えます。
「これからもアイマスですよ、アイマス!」、「これからも」と未来を見据えた言葉を叫べる幸せを胸に会場から外に出ると、そこには2ndSTAGE大成功を祝福するかのような、綺麗な月と星空が待っていたのです。
ちなみに、終演と外に出るまでの間には、アニメのガヤ用の歓声収録もあったのですが、そこについてはQPPと斎藤滋さんが音頭を取っていたことだけをお伝えいたします。
今日の曲は"Beyond The Dream"です。
SideMのアイドル達は、「理由あってアイドル」。一度夢破れた経験があります。そんな彼らが、「夢を持とう、どこへでも行ける。だからいつも笑って歌うんだ。」と歌いだす、普通に考えればただの皮肉でしょう。ですが、彼らにとっては違います。彼らは新しい夢と仲間を見つけて、本当に楽しんで、前を向いて夢に向かって歩き出しているのです。それを導くのが私たちプロデューサー、だから彼らのそんな歌声に泣いてばかりいられません。私たちも力強く、前を向いて彼らとともに歩いていかなければならないのです。
おわり。
昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
バレンタインスペシャルだった今回、皆さんの手元にはどんなチョコレートが行き渡ったでしょうか?
私は塩バター味の煎餅を頂きました。わあいカカオ成分ゼロだよすごーい(笑)!食べてみたらコレが結構美味しかった。緑茶によく合うぜ。
こんばんは、小島@監督です。
交換以外にも何人かの方からチョコレートやお菓子を頂きました。皆さんホントありがとうございます!
さて、今回は映画館の話。
歌会の場でも言いましたが先日社員旅行で台湾へ行ってきました。2日目、九份という場所へ行く際ガイドさんからある映画館の話を聞き、自由行動中にそこへ行ってみることにしました。HAHAHA!海外に行っても私そこら辺はブレませんぞ~(笑)

「昇平戯院」、開業は日本統治時代の1934年。金鉱山街であった九份の労働者たちの娯楽の場として造られました。最盛期には1,000人もの観客を収容した記録も残っていますが1971年に鉱山が閉山した事で九份が衰退するにつれ客足も減り、1986年に閉館。
しかし、1989年、九份を舞台にした映画「悲情城市」の大ヒットにより九份が再評価され観光地化が進み人が戻ってきたことが追い風となり、2010年、鉱山関連施設を整備する「金瓜石黄金博物園区」が管理する設備の一つとして整備され再オープンを果たし、現在は昇平戯院再開までの様子を綴ったドキュメンタリーを始め旧作映画など様々なプログラムを月替わりで上映しています。しかも無料開放。階段の多い九份の街の散策に疲れた方の休憩所的な一面もあるようですね。
中は点数は少ないものの開業当時のポスターや映写機、売店の再現ディスプレイなどが展示されています。
場内の様子。基本的に入退場自由で撮影もOKなのですが、上映中でフラッシュが使えなかったためこんな写真ですいません。写真では分かりにくいですがスクリーンの前には結構大きなステージが設けられています。かつては映画だけでなく芝居の興行も催されたことがあったとか。客席には8人掛けくらいの木製の椅子が並べられ、席数は200~300というところでしょうか。実は2階席もありそこも合わせると確かに600人以上は収容できそうです。

2月の上映プログラム。一番下の段に表記されてるのがこの時私が観た「風が踊る(風兒踢踏踩)」です。
「風が踊る」は先述の「悲情城市」を手掛けた侯孝賢(読み:ホウ・シャオシェン)監督の手による映画で、盲目の青年とカメラマンの女性との交流を描いた作品です。1981年に製作された映画ですが日本での公開は大きく遅れて1998年。「悲情城市」のヒットで侯孝賢監督の知名度が増した後にようやく上映が決まった作品のようですね。
ぶっちゃけ北京語は大して分からないのですが字幕(もちろん北京語)が表示されていたおかげで大意が掴めたのは有り難かった(笑)
台湾を離れ恋人の待つ香港へ行こうか迷っている女性カメラマンのシンホイ(フォン・フェイフェイ)は映画の撮影で訪れた澎湖島で盲目の青年チンタイ(ケニー・ビー)と出会う。失明も気にせず明るく生きるチンタイにシンホイは惹かれるが、やがて撮影は終わり2人は元の生活へと戻った。しばらく後シンホイは台北で思いがけずチンタイと再会することになるのだが…
30年以上も前の作品なので古臭さは否めないもののコミカルな描写の中に繊細な感情が見え隠れする作風が結構面白く、だんだん面白くなってきてたのですが、残念なことに映画が後半に差し掛かったあたりで残念なことに自由行動時間が終了。哀しいかなこの映画、結末まで観れていません。帰国後近場のレンタル店で探してみましたが(さすがに買ってまでって気にはなれなかった)見つけられずじまいでした。でもいつか機会を捕まえて続きを観てみたいものです。
敢えて現代的な改装ではなく往時の様子の再現にこだわった改修を施したおかげで80年前の息吹を今に残すこの映画館、台湾に行く機会がある折に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
バレンタインスペシャルだった今回、皆さんの手元にはどんなチョコレートが行き渡ったでしょうか?
私は塩バター味の煎餅を頂きました。わあいカカオ成分ゼロだよすごーい(笑)!食べてみたらコレが結構美味しかった。緑茶によく合うぜ。
こんばんは、小島@監督です。
交換以外にも何人かの方からチョコレートやお菓子を頂きました。皆さんホントありがとうございます!
さて、今回は映画館の話。
歌会の場でも言いましたが先日社員旅行で台湾へ行ってきました。2日目、九份という場所へ行く際ガイドさんからある映画館の話を聞き、自由行動中にそこへ行ってみることにしました。HAHAHA!海外に行っても私そこら辺はブレませんぞ~(笑)
「昇平戯院」、開業は日本統治時代の1934年。金鉱山街であった九份の労働者たちの娯楽の場として造られました。最盛期には1,000人もの観客を収容した記録も残っていますが1971年に鉱山が閉山した事で九份が衰退するにつれ客足も減り、1986年に閉館。
しかし、1989年、九份を舞台にした映画「悲情城市」の大ヒットにより九份が再評価され観光地化が進み人が戻ってきたことが追い風となり、2010年、鉱山関連施設を整備する「金瓜石黄金博物園区」が管理する設備の一つとして整備され再オープンを果たし、現在は昇平戯院再開までの様子を綴ったドキュメンタリーを始め旧作映画など様々なプログラムを月替わりで上映しています。しかも無料開放。階段の多い九份の街の散策に疲れた方の休憩所的な一面もあるようですね。
中は点数は少ないものの開業当時のポスターや映写機、売店の再現ディスプレイなどが展示されています。
場内の様子。基本的に入退場自由で撮影もOKなのですが、上映中でフラッシュが使えなかったためこんな写真ですいません。写真では分かりにくいですがスクリーンの前には結構大きなステージが設けられています。かつては映画だけでなく芝居の興行も催されたことがあったとか。客席には8人掛けくらいの木製の椅子が並べられ、席数は200~300というところでしょうか。実は2階席もありそこも合わせると確かに600人以上は収容できそうです。
2月の上映プログラム。一番下の段に表記されてるのがこの時私が観た「風が踊る(風兒踢踏踩)」です。
「風が踊る」は先述の「悲情城市」を手掛けた侯孝賢(読み:ホウ・シャオシェン)監督の手による映画で、盲目の青年とカメラマンの女性との交流を描いた作品です。1981年に製作された映画ですが日本での公開は大きく遅れて1998年。「悲情城市」のヒットで侯孝賢監督の知名度が増した後にようやく上映が決まった作品のようですね。
ぶっちゃけ北京語は大して分からないのですが字幕(もちろん北京語)が表示されていたおかげで大意が掴めたのは有り難かった(笑)
台湾を離れ恋人の待つ香港へ行こうか迷っている女性カメラマンのシンホイ(フォン・フェイフェイ)は映画の撮影で訪れた澎湖島で盲目の青年チンタイ(ケニー・ビー)と出会う。失明も気にせず明るく生きるチンタイにシンホイは惹かれるが、やがて撮影は終わり2人は元の生活へと戻った。しばらく後シンホイは台北で思いがけずチンタイと再会することになるのだが…
30年以上も前の作品なので古臭さは否めないもののコミカルな描写の中に繊細な感情が見え隠れする作風が結構面白く、だんだん面白くなってきてたのですが、残念なことに映画が後半に差し掛かったあたりで残念なことに自由行動時間が終了。哀しいかなこの映画、結末まで観れていません。帰国後近場のレンタル店で探してみましたが(さすがに買ってまでって気にはなれなかった)見つけられずじまいでした。でもいつか機会を捕まえて続きを観てみたいものです。
敢えて現代的な改装ではなく往時の様子の再現にこだわった改修を施したおかげで80年前の息吹を今に残すこの映画館、台湾に行く機会がある折に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
『中部からの歌声』メンバーのみなさんへ、いつも歌会・イベントへの参加、ありがとうございます。
さて、今週末歌会への参加確認時にて、多くのメンバーから、最近のサークル周りで起こっている案件について質問がありました。
今回、この場を借りてそれらのいくつかの質問について答えようと思います。
それらの内容について全て事実に基づいて書かせていただきますが、各案件やその対応についての不安・不満を感じるメンバーがおられることと思います。
サークルにおきましてはメンバーの皆さんが安心して参加できるように活動していきますので、ご理解いただきますようお願いします。
●案件1
特定の方による女性メンバーに対して過剰なLINE・SMSメール等での接触について
○対応
該当メンバーに対して接触を自重していただくよう要請。除名と共にLINEのトーク履歴・SMSメールのスクリーンショット等を持って、女性メンバー勤務先の顧問弁護士と対応を相談中。
●案件2
掲示板への不安を煽る多数の書き込みについて
○対応
各書き込みに対し送信元・送信者の特定、違法性のある書き込みについては警察に報告・対応依頼中。
●案件3
サークルを除名した方のTwitterによるフォロワーへの不安を煽る書き込み
○対応
当人のプライベートな案件であるために基本的に関与しないが、問い合わせのある場合やサークル参加者の方とのトラブル等については随時対応する。
●案件4
『BlackMoon』と名乗るアカウントにより、『中部からの歌声』と推測されるサークルと、またそのメンバーと同じ苗字の人物数名を批判する記述がされ、そのアカウントが何名かのTwitter利用者に自動周知されている
○対応
サークル参加者と同じ苗字の人物ではあるが、確定された特定の個人を批判した明確な根拠もないので苦情等は行わない。
上記案件に伴うサークル参加者の方への悪質な嫌がらせや誹謗中傷があった場合、警察・その他のサポートを受けながら対応致します。
また上記に対して、小さな内容でも情報や気になる点があれば、主催者・スタッフまで御連絡ください。
サークルメンバーの方には、不安・心配をおかけしており大変申し訳ありません。
今後とも『中部からの歌声』をよろしくお願い申し上げます。
さて、今週末歌会への参加確認時にて、多くのメンバーから、最近のサークル周りで起こっている案件について質問がありました。
今回、この場を借りてそれらのいくつかの質問について答えようと思います。
それらの内容について全て事実に基づいて書かせていただきますが、各案件やその対応についての不安・不満を感じるメンバーがおられることと思います。
サークルにおきましてはメンバーの皆さんが安心して参加できるように活動していきますので、ご理解いただきますようお願いします。
●案件1
特定の方による女性メンバーに対して過剰なLINE・SMSメール等での接触について
○対応
該当メンバーに対して接触を自重していただくよう要請。除名と共にLINEのトーク履歴・SMSメールのスクリーンショット等を持って、女性メンバー勤務先の顧問弁護士と対応を相談中。
●案件2
掲示板への不安を煽る多数の書き込みについて
○対応
各書き込みに対し送信元・送信者の特定、違法性のある書き込みについては警察に報告・対応依頼中。
●案件3
サークルを除名した方のTwitterによるフォロワーへの不安を煽る書き込み
○対応
当人のプライベートな案件であるために基本的に関与しないが、問い合わせのある場合やサークル参加者の方とのトラブル等については随時対応する。
●案件4
『BlackMoon』と名乗るアカウントにより、『中部からの歌声』と推測されるサークルと、またそのメンバーと同じ苗字の人物数名を批判する記述がされ、そのアカウントが何名かのTwitter利用者に自動周知されている
○対応
サークル参加者と同じ苗字の人物ではあるが、確定された特定の個人を批判した明確な根拠もないので苦情等は行わない。
上記案件に伴うサークル参加者の方への悪質な嫌がらせや誹謗中傷があった場合、警察・その他のサポートを受けながら対応致します。
また上記に対して、小さな内容でも情報や気になる点があれば、主催者・スタッフまで御連絡ください。
サークルメンバーの方には、不安・心配をおかけしており大変申し訳ありません。
今後とも『中部からの歌声』をよろしくお願い申し上げます。
今週、仕事も私事もめっちゃ忙しくて体と心を休める暇がありませんでした。
こういうとき、お酒でも一杯引っかけながら楽しめる何か面白いTV番組ないかな… って探してたら見つかりましたよ!
宇宙戦隊キュウレンジャー !!
毎年楽しみにしている戦隊シリーズですが、今年はかなり俺好み。
主人公は脳天気、周りを固める声優陣も豪華、台詞回しが1話からかなりおバカでアツい!
展開も仲間集めから入るあたり、仲間が多くなってもキャラクターの掘り下げしてくれそうだし、超期待です。
ちなみに、ついさっき初めて見ました。
こんばんは。
30分前に見たばっかりの特撮にもうハマり気味で明日にはおもちゃを買いに行っていそうなショーグンです。
今週末はバレンタインSPですねー
ここ数年、チョコレートをいただける貴重な機会として大変うれしく参加させていただいていたんです。
今年も、チョコレートを通販で予約して、準備はばっちりだったんです。
「Sくん、19日 採用のイベントあるから出勤ね」
へ?
マジですか?
マジでしたよ。19日出勤になってしまいました。
さすがに人事の担当者として顔を出さないわけにはいきませんし、ここ数年の採用の難しさからするとブッチするわけにはいきません。
ここ数年、新卒も中途も採用市場はかなりの売り手市場。企業側としては人材がほしいのですが、なかなかよい人材に出会うことがかないません。
「仕事をしよう」という意欲にあふれた人ってのも少なくなってますしね。
面接などをしていると「ああ、こいつ失業保険もらうためにうちに応募してきたな…」とか「人材紹介のスカウトにつられてやってきたけど、こいつあんまり働く気がないな…」とか丸わかりの応募者も多いですよ。
これから就職・転職活動をするちゅうカラメンバーもいらっしゃるかもしれませんが、面接官は意外と外見しか見ていませんので、外見だけはきれいにして、いつもより2割増しで明るく、聞かれたことには正直に答えましょう。
特に、前職やめた理由に関しては「3社」転職していなければ、「前の会社が合わなかった」って言ってもいいと思います(個人的感想)
自分は正直にしゃべっていれば、多少たどたどしくても「○」をつけます。
やっぱり人間、正直にしゃべるって大切ですよ。
いろんな応募者に会ってると本当そう思います。
だからそれを見習って、自分も正直に生きます!
だから、本音でいいます。
チョコください!
こういうとき、お酒でも一杯引っかけながら楽しめる何か面白いTV番組ないかな… って探してたら見つかりましたよ!
宇宙戦隊キュウレンジャー !!
毎年楽しみにしている戦隊シリーズですが、今年はかなり俺好み。
主人公は脳天気、周りを固める声優陣も豪華、台詞回しが1話からかなりおバカでアツい!
展開も仲間集めから入るあたり、仲間が多くなってもキャラクターの掘り下げしてくれそうだし、超期待です。
ちなみに、ついさっき初めて見ました。
こんばんは。
30分前に見たばっかりの特撮にもうハマり気味で明日にはおもちゃを買いに行っていそうなショーグンです。
今週末はバレンタインSPですねー
ここ数年、チョコレートをいただける貴重な機会として大変うれしく参加させていただいていたんです。
今年も、チョコレートを通販で予約して、準備はばっちりだったんです。
「Sくん、19日 採用のイベントあるから出勤ね」
へ?
マジですか?
マジでしたよ。19日出勤になってしまいました。
さすがに人事の担当者として顔を出さないわけにはいきませんし、ここ数年の採用の難しさからするとブッチするわけにはいきません。
ここ数年、新卒も中途も採用市場はかなりの売り手市場。企業側としては人材がほしいのですが、なかなかよい人材に出会うことがかないません。
「仕事をしよう」という意欲にあふれた人ってのも少なくなってますしね。
面接などをしていると「ああ、こいつ失業保険もらうためにうちに応募してきたな…」とか「人材紹介のスカウトにつられてやってきたけど、こいつあんまり働く気がないな…」とか丸わかりの応募者も多いですよ。
これから就職・転職活動をするちゅうカラメンバーもいらっしゃるかもしれませんが、面接官は意外と外見しか見ていませんので、外見だけはきれいにして、いつもより2割増しで明るく、聞かれたことには正直に答えましょう。
特に、前職やめた理由に関しては「3社」転職していなければ、「前の会社が合わなかった」って言ってもいいと思います(個人的感想)
自分は正直にしゃべっていれば、多少たどたどしくても「○」をつけます。
やっぱり人間、正直にしゃべるって大切ですよ。
いろんな応募者に会ってると本当そう思います。
だからそれを見習って、自分も正直に生きます!
だから、本音でいいます。
チョコください!
先週は言葉について、ちょっと真面目な話をしましたが、
今回は「dialog in the dark(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)」の体験話です(゚Д゚)ノ
なんか映画みたいなタイトルですが、何かいうと
『全く見えない世界を体験してみましょう』というものです。
すんげー怪しく感じますが、10年以上も前から開催しているそうです。当然、私は知りませんでした(^_^;
会場はビルの地下室にあり、日光はまったく入りません。
その会場にグループを組み、指定された行動をする。
言ってしまえば簡単ですが、目を開けど何も見えない。そんな状況です。
しかも自分が見慣れた場所(自室)とかではなく、まったく知らない場所です。
さぁ、どうでしょう?うまく行動できそうですか?
さて、今回はグループは7名。当然ながら知らない人ばかりです。
そこに先導役として、視覚に不自由を持った方が加わります。当然ながらその方はスタッフさんなので、会場も把握してるので、我々が見えない空間で、わたわたしているのを、的確にサポートして頂けるわけです。
最初は、まったく見えなくなる為、声かけが重要になります。
そこで当然ながら、自己紹介&ニックネーム付けです。
私は当たり前の如く「ハイル」と名乗りました(笑)なんか1人だけスカした感じの名前になったようですが、これが第2の名前だからしゃーない(´・ω・`)
ちなみに部屋はワンクッションおいて暗くなる流れで、自己紹介した部屋は、かなり暗くなっていて、微かに顔がわかるくらいでしたね。
そして次は本格的に暗い部屋に。
落とすと危ないからで、メガネは預けましたが、当たり前の如く、微かな視力も意味がなくなりました。
まさに真っ暗。頼みの綱は、渡された白杖(はくじょう)と呼ばれる視覚障害者の皆さんが使っている杖と、他の人の声だけ。
期間によって、季節などをイメージした内容になりますが、ネタバレは面白くなくなってしまうかもしれませんので、どうやって先に進んでいたかのイメージだけ(゚Д゚)ノ
とりあえず前進は、白杖を前にカンカン、すりすりとかしながら探り探り、目の前に何かあるのか?何も無いのか?を調べながら進みます。段差があれば、杖がひっかかって気づくって感じですね。
ちなみに多少の段差はあれど、階段とかはありませんでした。あったら怖かっただろうなぁ。あと何段かわからない。位置を把握しないと今、何段くらい登ったかわからず、後ろさえもわからないって感じですから。
あとは、グループの仲間が声で、情報を与えてくれます。
「この辺に段差あるよ~」とか「これは壁かなとかという発信。
頭の中に、声がした方向、おおよその位置。言葉から何があるか頭の中にイメージする。といった作業が行われます。
というか何がわからないって、情報がないときは、全方位まっさらな状態かつゴールを教えてもらってないって事です。
ガイドスタッフさんからは「こっちに進んでみましょう」と、誘導されますが、道なんてわからないから、恐る恐る頭で想像しながら進みました。
なんというか、このときはゲーム脳が発揮され、周りから得られた情報を元に周りを想像するって事を繰り返してました。
ソナーで海底とか地形をCGモデルで構築する感じですね。
まぁテレビゲームにも、近いシチュエーションがなかったわけでもないんで、遊びでもいろいろと経験しておくモンだなぁと思いました(゚Д゚)ノ
時間としては1時間半だけでしたが、さすがに協力しないと難しい世界。
グループの皆さんとは、終始和気あいあいとできました。
元々がコミュニケーションの重要さを知る。という意味もあるので、これを研修に使う企業さんとかもあるようですよ。
興味を持たれたら方は、1度体験してみてはいかがでしょうか( ̄▽ ̄)
ちなみに仲良しさんいっぱいで行くとしても、1グループ2名までくらいのほうがよいかと思います。なんせ知らない人と意思疎通するには、どうすればいいかが、けっこう重要だと思いますからね~
さて、今週末は歌会です。
皆さん、チョコは用意しましたか?500円程度でOKですが、毎回コスト度外視してネタに走る方もいるので、そういうのをみるのも楽しみだったりします(´∀`*)
では皆様、歌会でお会いしましょう(*゚▽゚)ノシ
今回は「dialog in the dark(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)」の体験話です(゚Д゚)ノ
なんか映画みたいなタイトルですが、何かいうと
『全く見えない世界を体験してみましょう』というものです。
すんげー怪しく感じますが、10年以上も前から開催しているそうです。当然、私は知りませんでした(^_^;
会場はビルの地下室にあり、日光はまったく入りません。
その会場にグループを組み、指定された行動をする。
言ってしまえば簡単ですが、目を開けど何も見えない。そんな状況です。
しかも自分が見慣れた場所(自室)とかではなく、まったく知らない場所です。
さぁ、どうでしょう?うまく行動できそうですか?
さて、今回はグループは7名。当然ながら知らない人ばかりです。
そこに先導役として、視覚に不自由を持った方が加わります。当然ながらその方はスタッフさんなので、会場も把握してるので、我々が見えない空間で、わたわたしているのを、的確にサポートして頂けるわけです。
最初は、まったく見えなくなる為、声かけが重要になります。
そこで当然ながら、自己紹介&ニックネーム付けです。
私は当たり前の如く「ハイル」と名乗りました(笑)なんか1人だけスカした感じの名前になったようですが、これが第2の名前だからしゃーない(´・ω・`)
ちなみに部屋はワンクッションおいて暗くなる流れで、自己紹介した部屋は、かなり暗くなっていて、微かに顔がわかるくらいでしたね。
そして次は本格的に暗い部屋に。
落とすと危ないからで、メガネは預けましたが、当たり前の如く、微かな視力も意味がなくなりました。
まさに真っ暗。頼みの綱は、渡された白杖(はくじょう)と呼ばれる視覚障害者の皆さんが使っている杖と、他の人の声だけ。
期間によって、季節などをイメージした内容になりますが、ネタバレは面白くなくなってしまうかもしれませんので、どうやって先に進んでいたかのイメージだけ(゚Д゚)ノ
とりあえず前進は、白杖を前にカンカン、すりすりとかしながら探り探り、目の前に何かあるのか?何も無いのか?を調べながら進みます。段差があれば、杖がひっかかって気づくって感じですね。
ちなみに多少の段差はあれど、階段とかはありませんでした。あったら怖かっただろうなぁ。あと何段かわからない。位置を把握しないと今、何段くらい登ったかわからず、後ろさえもわからないって感じですから。
あとは、グループの仲間が声で、情報を与えてくれます。
「この辺に段差あるよ~」とか「これは壁かなとかという発信。
頭の中に、声がした方向、おおよその位置。言葉から何があるか頭の中にイメージする。といった作業が行われます。
というか何がわからないって、情報がないときは、全方位まっさらな状態かつゴールを教えてもらってないって事です。
ガイドスタッフさんからは「こっちに進んでみましょう」と、誘導されますが、道なんてわからないから、恐る恐る頭で想像しながら進みました。
なんというか、このときはゲーム脳が発揮され、周りから得られた情報を元に周りを想像するって事を繰り返してました。
ソナーで海底とか地形をCGモデルで構築する感じですね。
まぁテレビゲームにも、近いシチュエーションがなかったわけでもないんで、遊びでもいろいろと経験しておくモンだなぁと思いました(゚Д゚)ノ
時間としては1時間半だけでしたが、さすがに協力しないと難しい世界。
グループの皆さんとは、終始和気あいあいとできました。
元々がコミュニケーションの重要さを知る。という意味もあるので、これを研修に使う企業さんとかもあるようですよ。
興味を持たれたら方は、1度体験してみてはいかがでしょうか( ̄▽ ̄)
ちなみに仲良しさんいっぱいで行くとしても、1グループ2名までくらいのほうがよいかと思います。なんせ知らない人と意思疎通するには、どうすればいいかが、けっこう重要だと思いますからね~
さて、今週末は歌会です。
皆さん、チョコは用意しましたか?500円程度でOKですが、毎回コスト度外視してネタに走る方もいるので、そういうのをみるのも楽しみだったりします(´∀`*)
では皆様、歌会でお会いしましょう(*゚▽゚)ノシ

