ちゅうカラぶろぐ


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コンビニで暇つぶし的に、普段は滅多に手に取らない雑誌、
『東海ウォーカー』を立ち読みしていると、驚きの記事が!

なんとメンバー経営の居酒屋が『鶏火庵 太陽』さんが、
かなり大きめのスペースで紹介されているではありませんか!
ちょっと嬉しかったですね。



これからメンバーのオフのホームとして頑張って欲しいです。
そして今年の忘年会もこのお店でできたらと思います。



さて、ハイルさんが歌会に体験会と称して持ち込んでいる、
『ニンテンドースイッチ』が大変盛り上がっております。
多人数同時プレイの様子はそれこそ任天堂の望む姿です。

先日の歌会でその様子を傍らで見ていた私とにっしーさん。
そこでにっしーさんが「PlayStation4も負けてないですよ」と、
友人が『PSVR』でのあるコンテンツでの体験を話してくれた。

その友人がPSVRの体験をTwitterで呟いていたのを、
いくつか読ませてもらったのだが、これが大絶賛!
PSVRを持っている私ながら、その体験を羨ましく思った。

その話をしている最中に、その話に加わった雅さんも、
一連のPSVRの体験を聞き、居ても立ってもいられない様子。
今すぐに買いに行きたい衝動にまで駆られていたようです。

そもそも、歌会でもPSVRの体験会をやったりしているのに、
VRでこの使い方を体験するという発想が出なかった私達。

このVRの話を歌会後の食事会でも、引っ張って話していると、
そこにMASAさんも食い付いてきて、やはり購入意欲。

そこで私の斜め前に座っていた中村さんをチラリと見ると、
なんとニヤニヤしながら私達の話を聞いていました。
そう言えば、中村さんはPSVRを持っているではないですか。

すかさず中村さんに、この体験をしたことがあるかと聞くと、
なんとすでにコンテンツが配信時に体験済みとのこと!!
食事会が始まって30分以上過ぎようというくらいなのに、
その事を一言も言うことなく、聞いていたのです。

体験を直に聞けるという事で、すぐに中村さんに食い付き、
その体験を聞くと、やはり時代はここまで来たかという印象。

これでビデオデッキが普及し、これでパソコンが普及し、
やはりこのコンテンツは人類を導くと断言できます。

かつてお笑い芸人長井秀和もこう言っていました。

「エロがあれば宇宙にも行ける!!」

VRでゲームなんかやっている場合じゃありません。
まずこれで体験しなければいけないのは、VR対応AVです!
(AV=オーディオビジュアルじゃありません)



ホントに買いに行きました。

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さて、楽しかったGWも歌会で締めくくって、早速の忙しい日々の復活か…

と思っていたら、今週はなんとなく残業少なめ。
20時には会社を退出できる、実にGWでなまった体で仕事のできる一週間でした。

こんばんは。
暇になった分、資格試験の勉強頑張らなきゃいけないところでしたが、そこまで怠けてしまい、結局あんまり勉強していないショーグンです。

というわけで、本気で資格試験に臨まなくてはいけません。
あと一月しかありません。

残りの勉強時間が100時間を切っている状態で、今から20点ほど得点アベレージを上げなければ、試験合格の確実性は上がりません。

マジ、どうするんだ。

建築施工管理の資格試験な訳なのですが、その前日はアイマスのライブです。
さすがに前日は行ってられないのでパスしますが、それ以外にもイベント盛り抱くさんなんですよ。
夏休みまで、全力全開でイベント行きたいし、趣味に生活にノンストップで走りたいんですよ。

でも、今回はマジでダメ。

2年連続で落ちた資格試験なんて今までなかったんですが、この試験は相性が悪いのか自分の努力不足なのか、見事に落っこちてしまい、今年が3年目のチャレンジ。

ここで受かっておかないと、どんどん記憶力は落ちていくだろうし、応用力も落ちてくると思う瀬戸際なので、気合い入れて頑張ります。

と、ここで書いておいて自分の退路を断つ自分なのでした。
とりあえずは6月の1次筆記試験!

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先週の歌会はいかがでしたでしょうか?
私は、入り浸りというわけでもないですが、久々に部屋で数曲歌いました(*゚▽゚)ノ

「当たり前」とおもいますが、「歌っているのを見た事がない」レベルになりかねないほど、最近は歌ってる事が少ないんです(^_^;

じゃあ、歌うのが苦手とかいうと

『んなわけない』

だって、カラオケしたくて入ったサークルですぜ?苦手だったら、KOS(去年12月にあった大型イベントのメイン)にも参加しませんって(・ω・)

てなわけで、やや歌い足りてないけど、充実できました(*´∀`)
やっぱ合いの手入りの歌が歌いやすいのが、最大のメリットだなぁと感じます。

「すごーい。たーのしー」


さて、そんなカラオケも歌っていたワタクシですが、しっかりお約束のニンテンドースイッチ&マリオカートは用意しました(゚Д゚)ノ
さすがに4分割は厳しく、2人対戦がほとんどでしたが、遊ばれた方は楽しんで頂けたようで、持ち主も満足です( ̄▽ ̄)

しかし、マリオカート以上にぷよぷよテトリスが人気で、「こんなはずでは!」「練習ししてきますというかたが多いんですが、何?この魅力?(笑)

まぁ遊んだ事があるって人も多いのもありますけどね。なんであれ、価格以上の価値が出てるわ。
みんなとの楽しい時間、プライスレス(゚Д゚)ノ



さて、みんなで遊ぶといえば、スポットイベントですが、「鈴鹿サーキットのカートで遊ぼう」を6/18(日)に開催します。

高いとか、朝早いとか、いろんなご意見もらってますが、リピーターは結構いるんですよ(*゚▽゚)ノ

某メンバーから頂いている株主優待券が今回で終わりかもしれないので、オトクに遊べるのは、最後かもー。
まぁ私、カート会員なので個人レベルなら負担は少ないんですけどね(・ω・)
カートの他アスレチックもある常滑イオンとか、サーバルちゃんがいる豊橋のんほいサーキットとかもありますが、時間や難易度を考えると、こっちになっちゃうんですよねぇ。

鈴鹿のメインのアトラクションが子供向けが多いので、6月に発表されるらしい新アトラクションは、ちょっと気になります。
昔みたいにゴーカート系わんさか増えないかなぁ

とりあえずマリカー(公道カート)が問題になっていますが、こちらは安心、安全なサーキットでの走行です(゚Д゚)ノ
レーサーってすごいなぁという事と、今の車の装備はなんて快適なんだろうと実感できますので、ぜひお試し下さいましm(_ _)m

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ちゅうカラのみなさん、こんにちは!
ちゅうカラブログ水曜日担当兼アイドルマスターSideMプロデューサーのレイウォールです。

先の土日,5/6,5/7の2日間,センチュリーホールにてアイドルマスターSideMのライブが開催されました。幸運にも両日参加することができたのですが,2日目については今週月曜日に監督がレポートしているので,私は1日目をレポートいたします。

2日目と1日目で出演者は全く異なり,Cafe Paradeの神谷幸広(CV.狩野翔),東雲荘一郎(CV.天﨑滉平),アスラン=ベルゼビュートⅡ世(CV.古川慎),卯月巻緒(CV.児玉卓也),水嶋咲(CV.小林大紀),The 虎牙道の大河タケル(CV.寺島惇太),牙崎漣(CV.小松昌平),円城寺道流(CV.濱野大輝),jupiterより御手洗翔太(CV.松岡禎丞)です。
ちなみにこのライブは全国6会場7公演ツアーの一部であり,2日目が折り返しなのですが,7公演すべてにおいて出演者もセットリストも異なるという通常のツアーでやったらそんなのツアーではなく開催間隔が異様に短い単独公演だと言われるような内容です。と言ってもアイマスライブにおいてはよくあることですが。

まずはいつも通り本番が始まる前の楽しみから。現場につくと別の現場でよく会う同僚を偶然見かけ,合流。のんびりとその日の公演で楽しみなことを話し合います。そのうちに会場に人が集まってくると,名刺交換会を開催,アイドルマスター特有の文化である名刺について語り,蒼の良さについて語り,ほかのユニットの良さについても語り。

アイドルマスターにおける名刺は非常に便利なもの。一度交換したら同僚だから話すことに気兼ねなくなるとか。はたまた,自分の担当アイドルやファンをやっているアイドルを主張でき,名刺の工夫の仕方も千差万別なので相手のことを知ることができます。これをきっかけに話を広げるなんて言うことはいくらでもあるという世界です。一度試してみてはいかがですか?

さてさて,時は流れ開場したため,場内に入ります。まずはバックモニターにて映し出されるアイドル達の姿,そしてライトの逆光に映し出される人影,開演です!

最初に流れるのは"Beyond The Dream",SideMにおける2曲目のテーマソングです。アイドルマスターにおけるテーマソングらしく,夢,希望,そんなものを歌う姿はどこまでも真っ直ぐ。我々がアイドルを育てたいと思う原動力は,そこにあると思っています。力強いダンスは今までのアイドルマスターと比べると,一つ一つがパワフルで踊ってみたい!と思わせられます。

しかし,今回のライブは歌だけのライブではありません。1月ごろに,「歌だけのライブがしたーい!」と叫んでいたプロデュンヌがいたような気もしますが,朗読をMCの代わりに挟み,アイドルの姿をよく見せる構成になっていました。

特筆すべきはこばぴょんこと小林大紀さんです。こばぴょん,またはぴょん(ミリオンに手を出していない人に限る)と呼ばれる彼は世界一可愛いアイドルになりたい男の娘,水嶋咲を演じています。声は非常に高めで顔も中性的。本人も女装経験があるという咲ちゃん役にとてもふさわしい男の娘です。
当然,生物学上は男(のはず)です。ですが,今回のステージでは自分からの動きだけでなく,座っているときのしぐさやリアクションの一つ一つが可愛らしくなっており,女子力が以前より上がっているという恐ろしさがありました。打ち上げの場で本物の女性が「私より女子力高い」と声をそろえて言っていたくらいです。

さてそんなこばぴょんを含むCafe Paradeが歌う"Cafe Parade"を後ほど紹介いたしますのでしばしお待ちください。

もう一人誰かを上げるとしたら,虎牙道より小松昌平さんです。彼の演じる漣は最強という言葉が大好きな格闘家。よく周辺に絡んで回っています。ですが,周りからのいじられ方や相方であるタケルとのぶつかり合いがとてもかわいく,それでいて歌やダンスはとてつもなく力強いのが315です!「漣はさざなみとも読む,つまりお前は海だ」という言葉でコロッと行く漣はとてもかわいいです。

他にもたくさん語りたいことはあるのですが,あまりにも長くなってしまうので,この辺にいたします。

さて、今回ご紹介する曲は"Cafe Parade"です。予告通りですね。ごめんなさい。本当はeの上に'が付きます。この曲は5人が入り混じって歌う曲なのですが,入れ替わり立ち代わり個性的なアイドル達が一つに重なって,喫茶Cafe Paradeについて歌うのは聞いていて非常に気持ちがいいです。またダンスについても,まるでパントリーから店員が順番に出てくるような振付やトレーをもってステップを踏むような姿がとても美しく,楽しいです。SideMではミュージカル風の曲がとても楽しいと感じさせられる一曲です。


おわり。

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Twitterで思いっきり呟きましたし昨日の歌会でも喋ったりしたのでのでご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、この大型連休中、何の気無しに観てしまった「巨神ゴーグ」(1984年放送のロボットアニメ。原案・監督安彦良和、主演田中真弓)の第1話が余りに面白くてドハマりしてしまい、その続きが観たいばっかりにこれまで「払った対価分を楽しむ余裕が無いから」と長らく敬遠していたバンダイチャンネルの月額会員になってしまいました(笑)
実のところ私1980年代のアニメって結構抜けが多いのです。「巨神ゴーグ」もそうですが観てないタイトルがそもそも多い上に観ていた物もちゃんと全話完走できた作品というのも少なく、その頃のアニメで放送当時に全話完走出来てるのなんて「ハウス世界名作劇場」くらい。あ、「魔神英雄伝ワタル」と「魔動王グランゾート」は観てるか。でもそのくらいですね。その分鉱脈が深いと言えるかも。せっかく会員になったので「巨神ゴーグ」だけで済ませるのも何ですし、何かお薦めあったら教えてください。

こんばんは、小島@監督です。
これからしばらく勉強中のBGVはロボットアニメになりそう(笑)

さて、昨日の歌会を中座して抜けた私はセンチュリーホールへ「THE IDOLM@STER SideM GREETING TOUR 2017 ~BEYOND THE DREAM~」の名古屋公演2日目を観に行ってきました。
率直に言ってしまえば男性版アイマスのSideM、2月に開催された2ndライブも大成功を収め、アニメ化も決定した勢いそのままに4月から全国6会場7公演を行うツアーが展開されています。一番小さな会場でキャパ800と比較的小中規模の会場が多く、キャパ3,000の国際会議場センチュリーホールはその中でも最大規模。しかも何故か愛知公演だけ2デイズ。そのお陰でDay2の1公演だけとは言え激戦だったチケットをゲットすることができました。
作中登場する全15ユニット46名のキャラクターの中から各公演2~3ユニットずつ、全員がどこかしらで最低1回は出演する形で開催されるこのツアー、愛知公演Day2に出演したのは、
「DRAMATIC STARS」(仲村宗悟(天道輝役)、内田雄馬(桜庭薫役)、八代拓(柏木翼役))
「High×Joker」(野上翔(伊勢谷四季役)、千葉翔也(秋山隼人役)、白井悠介(若里春名役)、永束拓馬(冬美旬役)、渡辺紘(榊夏来役))
「神速一魂」(益山武明(紅井朱雀役)、深町寿成(黒野玄武役))の10名。この内「神速一魂」だけはゲーム立ち上げ時からいるユニットではなく後から追加されたキャラクターになります。

イベントはライブパートとトークパートの2部構成。更にライブパートは概ね3曲ごとにリーディングドラマ(朗読劇)を間に挟み、出演者の役者の顔、パフォーマーとしての顔、声優の素の顔を全て楽しめるなかなか贅沢な構成を取っていました。

セットリストで大きな驚きを以て迎えられたのは出演者たちが最初の挨拶を終えたその直後のDRAMATIC STARSによる「MOON NIGHTのせいにして」でしょう。月夜の晩に情熱的な愛をダイナミックなメロディに乗せて歌い上げるナンバーで、観客に積極的にコールを煽ってくる上に3人のポーズ一つ一つに黄色い歓声を上げさせずにはおかない艶っぽさが見事なもので一気に観客の心を鷲掴みにする様が見て取れるようでした。
さすが男性アイドルというべきか、全体的に運動量の多いパフォーマンスを魅せるアッパーなナンバーで畳みかけてくるセットリストをしており、DRAMATIC STARSに限らずHigh×Jokerも5人ユニットの特性を活かしたステージをフルに使った大きなパフォーマンスが目を引きますし、デュオである神速一魂も「番長キャラ」という作中のカラーを前面に押したワイルドな振り付けを2人がまさに「全力疾走」という言葉が相応しいパワフルなダンスで観る者を虜にします。
セットリストは合間に差し挟まれるリーディングドラマの展開に即したものとなっており、後輩ユニットである神速一魂が先輩ユニットのパフォーマンスに触発されて自分たちも更なる高みを目指す決意を固める、といった内容のドラマを受けライブパート終盤その神速一魂による「バーニン・クールで輝いて」でまさに最高潮に持って行く、というのはトータルで巧い構成に思えます。

イベント全体に対する感想としては「発展途上の過渡期のうねり」が持つ「熱」を強く感じるイベントでしたね。SideM全体のテーマ曲である「DRIVE A LIVE」のように既に演者と観客の呼吸がバッチリ噛み合う曲がある一方でコールなどが定まっていない曲もあったりしてスタイルが固まりきっていない部分がまだまだ強く、ただそうであるが故に演者も観客も全力でSideMという「世界」を作りあげようとしているからこそ発する荒々しい「熱」が観ていてかなり新鮮でした。
これからアニメ化なども経て多くの新たな曲が生まれるであろう一方で既存曲にも新たな意味や輝きが与えられていき、キャラクターも厚みを増し、SideMという世界が確立されていくことでしょう。そうやって磨き上げられた輝きとは違う粗く素朴な輝きはその意味で今だけのもの。

良い物を観ることができました。SideM、なかなか目が離せなくなりそうです。
取り敢えず個人的にはSideMどころかアイマス全体でも特異な位置を獲得した人物、秋月涼役三瓶由布子さんのSideMでのパフォーマンスをいつかライブで観てみたいなぁ。

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​次回のイベントのお知らせハガキを送る時期がきました。

毎回200枚程度のハガキをみなさんに送っていますが、
今回を最後に次回から郵送料が値上がりをしてしまいます。

1枚52円のところ、一気に10円も値上がりしなんと62円!
あまりのダメージの大きさに軽く吐き気がするレベルです。

とは言っても、しっかり代金を払いしっかり郵送をして頂き、
これからもみなさんの手元にハガキを届けてもらいたいです。



さて、先週放送『関ジャニ∞の音楽王No.1決定戦』の、
『カラオケ王No.1決戦』で平野綾がプロ代表で出ていました。

久しぶりにテレビで見た彼女は大変に大人の女性でしたが、
『10代のカリスマ』とかよくわからない紹介をされて、
彼女をカリスマにしてたのは、2〜30代では?とツッコミ。
だって涼宮ハルヒとかってもう10年前だったりしますし。

今ではすっかり『ミュージカル女優』として有名なようで、
私たちオタクの知ってる彼女ではなくなっていましたね。

しかしながら、カラオケ王として番組に出てきましたが、
昔の平野綾のライブなどを見たことある人にしてみれば、
ガチで歌を唄う彼女には一抹の不安がよぎりますよね。
だってそこまで・・ゴニョゴニョ・・。

そして、彼女が唄うのをを楽しみにしてテレビの前で待つと、
ついに平野綾が登場し『残酷な天使のテーゼ』を歌唱。

クッソうめえ!!
ここまでに相当な練習を積んできたんだろうと思います。

ですが、その唄う様はミュージカルテイストが全面にでており、
私たちがよく知るロックな彼女の歌ではありませんでした。
そのあたりはちょっと残念な感じがしましたね。

声優としての彼女は前にでてこなくなりましたが、
別の道でここまで成功しているようで喜ばしいですね。

しかし、歌も練習するとここまで上達するのかと思うと、
歌のレッスンや特訓などは必要なんだなと思います。

メンバーにも歌を上手に唄いたいと言う方は多いですが、
これを見て練習してみようかな?と思ったのではないですか。

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GWは仕事とイベントの板挟みです。

毎日イベントが入っています。
入れたつもりはなかったのですが、全部イベントになってました。

しかし、仕事も待ってくれません。
色々チェックしなくてはいけないことが満載です。

資格試験の勉強もここらで予定に追いついておかないと勉強時間が足りません。

こんばんは。
休みになっても、仕事しているときより忙しくなってるショーグンです。

自業自得

さて、ゴールデンウィークですが、「スーパーロボット魂 2017 "春の陣" ~20th Anniversary~」に参加してきました。
https://www.mmjp.or.jp/birthday/2017_srs.html

Zepp東京まで新幹線でひとっとびですよ。
ドアツードアで2時間で行けるってホント素晴らしいですね。

で、肝心のライブですが、

4/29(土)が
MIQ/鮎川麻弥/森口博子/米倉千尋/福山芳樹/
笠原弘子/ひろえ純/新井正人/飯島真理
 
4/30(日)が
水木一郎/堀江美都子/影山ヒロノブ/MIQ/
遠藤正明/アンディ小山/たいらいさお/angela

20周年というだけあり、かなり豪華なメンツ。
そして、どの人の歌も気合入りまくり。

特に29日は森口博子さんのZガンダム-F91-オリジン4章のガンダム曲3連にココロぶち抜かれ、30日はアンディ小山さんの「失われた伝説(ゆめ)を求めて」とED「ブルーレイン」どちらもカッコよすぎ。
特に森口さんがガンダムの歌を大事にしてくれている様子が、歌い方から見て取れて思わずこちらもうるっと来てしまいました。本当に20年以上前の曲かと思うくらいすごかった。
あと福山さんパワフルすぎて、めっちゃパワーもらえた。

今年はOP・ED主題歌が多く、挿入歌少なめの親切セットリストで、最初から最後までノリノリで聞けました。
ぜひ、来年以降はこの辺の世代のアニソン好きな人たちも連れていきたいですね。

東京は遠いので、大阪当たりなら何とかならねーかなー

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