ちゅうカラぶろぐ


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歌会の参加確認の電話に出られなかったメンバーが、
折り返しの電話の電話をしてきて一言こう言いました。

「電車が遅れてるから、来るまで電話付き合ってよ」

そして参加確認の返事ついでに電車が来るまで、
なんだかんだと結構長い時間、世間話をしました。

普段は1人のメンバーとこれほど話すことはあまりないので、
ちょっと新鮮な気持ちでお話をすることができました。

こういうのも悪くないな。



さて、レギュラー歌会『深夜の部』に参加された方、
体力的に大変な歌会でしたが、お疲れ様でした。

深夜の歌会に興味を示しリクエストをいただいたので、
6~7年ぶりに開催してみましたがどうでしたでしょうか?

参加確認を始めた時はとても参加者が少なそうで、
ちょっと心配しておりましたが、当日になってみれば、
40人強の参加者で見事にワンフロア貸し切りでの開催。
とりあえず無事開催・終了したことでホッとしています。

いつものフロアから見下ろす人通りの少ない金山駅が、
またちょっと新鮮で、お店から抜け出してみたりして、
外から8階を見たりして、ちょっとふけったりしました。

しかし深夜の歌会だからこそ起こる状況も多くて、
これはこれで面白いので、たまには開催したいですね。

7階が封鎖されてしまうので男子トイレが使えなくなり、
8階の女子トイレを男女共用使用をお願いされたり、
歌会終了が5時ということで帰りの始発がなかったり。

しかし昨日の歌会を開催して嬉しかった事と言えば、
なにか不思議な一体感があったことだったりします。

部屋を大勢のメンバーが行ったり来たりしながら、
1曲のアニソンをみんなで盛り上がっている姿は、
アニソンならではのカラオケだからこそだと思います。

全体に深夜ならでは?の眠気とよくわからない何かで、
ちょっとハイテンションになる深夜の部でした。

そういえば、普段は行かない9階のVIPルームですが、
ちょっと覗いてみたのですが、面白そうな感じですね。
値段はお高くなりそうですが、ここでの歌会も面白そうです。

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引っ越しって大変ですね

絶賛引っ越し中です。

毎日新居に通って荷物を輸送し、備品取り付けし、家具を組み立て、掃除をしていますが、まだまだ先が長そうです。

こんばんは。
明日にはベッドをバラす大仕事が待っているショーグンです。
ベッドとテレビ周りが一番の難関や

来週からは本格的に新居での生活が始まりますし、なんとかそこまでに形にしないといけないですね。

とりあえず、山のような書籍は実家においていくことを了解してもらいましたし、DVDブルーレイも殆ど持っていかず、ごく一部の継続購入中のものだけを移動。
衣服はとりあえず冬物だけをまとめて移動。
パソコン関係も、とりあえずはノートパソコンを持っていって、モニター類は実家に。

ネットワーク関連も無線でできることはすべて無線化。
NASだけ置き場所を考える。

アニメ関連のアイテム類もとりあえずは保留
実用的なものだけ持っていく。

断捨離も必要
ポメラとデジカメとスマートウオッチを処分、衣服類はまとめて\=kgで買ってくれるところへ持っていく

まぁこんな事ばかり考えていて、空き時間がないのが目下の悩み。

あれ? 一人暮らしで自分の時間増える予定だったのになぁ

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明日はスイッチのポケモンLet's goの発売日。
昔、GBのピカチュウVer.を投げ出したきり、ポケモンは大乱闘スマッシュブラザーズでお世話になるくらいです。

でも、ソフトがダウンロードされた本体セットは卑怯なほどカワイイ!!



ちょうどジョイコンのカラーがピカチュウとイーブイでマッチングしてるんですよ。
デザインとしては素晴らしいですね~( ̄▽ ̄)

でも買いません(笑)
同じく今週は12/7に発売となる「大乱闘スマッシュブラザーズスペシャル」向けに、ゲームキューブコントローラと、そのコントローラをスイッチに接続するためのアダプターが発売されます。
未だにスマブラ用として人気が高いので、需要はあるかと思いますが、問題はアダプター。
実際、入荷はあったものの、予約のみで終了。
昔に同じ商品が発売されたときもそうでしたが、これはまた転売の餌食になるのでしょうか?

そんな手に入らなくて困りそうなアナタに朗報。
ホリさんが出しているこちらの商品なら、アダプター不要で、USB直で接続できます(゚Д゚)ノ



ピカチュウの他、マリオやゼルダなどをイメージしたものもあるので、どうせならという方はいかがでしょうか?


なんか宣伝になってしまいましたが、できれば、最低4人は対戦できる状態にして、またロビーに置きたいなぁとは思ってます。

今週末は、久々の深夜歌会ですが、残念ながら私はまたも不参加に( ノД`)

だんだんレアキャラになっていきそうです・・・


まぁ参加される方は、深夜の無駄に高いテンションを持って楽しんでくださいな~(*゚▽゚)ノ

あー、火ノ丸相撲のEDを歌える人の部屋に入りたい(・ω・)

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みなさん、おはようございます。水曜日担当レイウォールです。

副業の出張のため、若干の間、名古屋から離れることになりました。また12月の歌会の際には名古屋に戻っている頃なので、お土産を持っていきますね。

それはともかく、この土日はメットライフドームにてアイドルマスターシンデレラガールズの6thライブが開催されました!

今回の公演は全4公演で構成され、それぞれが春夏秋冬、四季の遊園地をテーマに構成されています。メットライフドームでは春夏の2公演が開催されました。

この6thライブ、現状では大成功と言っていいでしょう。ライブで披露したことがない曲を無理やりやるのではなく、あくまでもテーマの中で新曲、既存曲を織り交ぜ、一つのテーマパークを完成させていました。tommorow landのなかにシンデレラ城が無く、fantasylandに有ると言えば、分かるでしょうか。それをきっちり作り上げて来たというのが今回の良さだと思います。

当然各キャストのパフォーマンスも素晴らしいものがありました。私がバラード好きというのもあり、2日目の夏の終わりの寂しさブロック(本当にそういうテーマかはわかりませんが、私はそう感じました)のin factからのvoyage、わたぐもの流れはゾッとしました。3人ともがそれぞれの曲をそれぞれのあり方で新しい魅せ方を見出していたように思います。

わたぐもが特にいい例で、明るい表情の中にふと見せる寂しげな微笑みは小さな女の子の成長と日々の楽しさ、過ぎ去っていく毎日の寂しさを綺麗に表現する黒沢さんの凄さを改めて感じたものです。

こんなライブですが12/1及び12/2の2日間、ナゴヤドームにて秋冬公演が開催されます。興味を持たれた方はチケットが手に入らないか探してみてはどうでしょうか?

さて今回紹介する曲は凸凹スピードスターです。永遠の17歳安部菜々とシュガーハートこと佐藤心の2人が歌うこの曲はコール曲です。疲れました。でもとにかく声を出すのって楽しいですよね!

おわり。

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昨日「アイドルマスターシンデレラガールズ」の6thLIVEメットライフドーム公演Day2のライブビューイングに行って来ました。シンデレラガールズ初の単独ドーム公演、出演者全員個別の衣装や更に進化した舞台演出、それらに負けない演者のパフォーマンス、3時間半ノンストップで堪能しました。ですが、今回は現地で2日間全力で満喫してきたちゅうカラメンバーが大勢いるので詳細な感想はそちらに譲ります。来月1日2日のナゴヤドーム公演で久々に両日現地参戦するのでそこでがっつり書き連ねてやりますぜフゥーハハハ。

 こんばんは、小島@監督です。
 それでも小早川紗枝役立花理香さんと塩見周子役ルゥ・ティンさんのデュオ「羽衣小町」による「美に入り彩を穿つ」が最高に艶やかだったことと、橘ありす役にして元AKB佐藤亜美菜さんドームで万感のセンターとなった「in fact」と道明寺歌鈴役新田ひよりさんの巫女装束風の衣装にポニーテールというスタイルが実にSo cuteだったことには触れておかねばなるまいて(笑)

 さて、今回の映画は「search/サーチ」です。

 デビッド・キム(ジョン・チョー)は3年前に妻を喪って以来、娘マーゴット(ミシェル・ラー)との関係がぎこちないものになっていることが悩みの種だった。ある日、デビッドのもとに「友人の家で勉強会をする」とマーゴットからのメッセージが入る。デビッドは苦い思いでそのメッセージを読むが当たり障りのないメッセージをマーゴットに返した。しかし深夜、マーゴットからの着信が入るが熟睡していたデビッドはそれに気づかなかった。そしてそれ以来、マーゴットの消息は途絶えてしまう。デビッドはあらゆる限りの手を尽くし、マーゴットの行方を探るのだが。

 何と全てPC画面上のみで展開するユニークなスタイルのサスペンス・スリラーが現在公開中です。監督のアニーシュ・チャガンティはこれが長編としては初監督作ながらサンダンス映画祭で観客賞を受賞するなど各所で絶賛されました。実は「全編PC画面の映画」というだけなら2014年に製作された「アンフレンデッド」(製作は「パラノーマル・アクティビティ」などを手掛けたジェイソン・ブラム)というホラー映画があるのですが、日本国内での公開規模は大きくなかったこともあって(私としてもまだ未見)知名度もさほど高くはなく、私も含め多くの方にとっては新鮮な映像体験になった事でしょう。

 一種のPOV映画ともはたまた全編アドベンチャーゲーム的画面が展開するともとれる癖の強い映像が展開する作品ですが、この作品の魅力は始まってしまえばそんな画面の癖など気にならなくなるストーリーテリングにあります。マーゴット失踪後デビッドはマーゴットが利用しているSNSのアカウントを調べて履歴やフォロワーを追い、マーゴットが向かった先やその原因を突き止めようとします。その中で父は娘の思いがけない姿を知ることになっていくのですが、現代的なツールで普遍的な物語を紡ぐ、その語り口のテンポが絶妙な上に、かなり細かいところに大量の伏線が仕込んであり、それが急激な勢いで収束していく終盤のカタルシスが絶品です。決して手法に溺れることなくストーリーを語るための最善手を選び取ってみせたところがこの映画の強みです。

 また、この映画のもう一つ特筆すべきポイントは主人公親子がアジア系である点です。本国アメリカでも大ヒットした「search/サーチ」は、近年多国籍なキャスティングが主流となったハリウッドで尚も残る「アジア系アメリカ人が主人公では客が取れない」という先入観を打ち砕いてみせた点で画期的な作品となりました。主要人物の8割以上がブラックアメリカンとアフリカ系で占められ鮮烈な印象を与えた「ブラックパンサー」も記憶に新しいところで、政治面ではトランプ政権の排他的な側面が強調されがちですが、一方でこういう新たな時代の萌芽を感じさせるトピックが起こるところにアメリカの複雑さと懐の深さが見え隠れします。

 クリエイティビティ溢れる画面に普遍的な物語と現代的なテーゼを融合させた見事な逸品。こういうのに突然出会えてしまうから映画を観るのは止められません(笑)どうぞスクリーンでこのパワフルなエンターテインメントをご堪能してみてください。

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ここ1~2年フリマアプリ『メルカリ』を使い続けて、
売ったり買ったり売ったり買ったりを繰り返していました。

売る物はジャンル問わずにいろいろな物をですが、
買うのは主に古いレトロなゲームソフトが大半です。

あまり自分の評価は気にしていませんでしたが、
たまたま見たら、100を超えていてビックリしました。

ほぼ1週間に1回くらいは何かしらメルカリでする計算。
その大半の内容を覚えていない私ってなんなんだろう?



さて、日曜日の昼も仕事なほどに忙しい最近です。
家でのアフターもまったく満喫できずにイライラマックス!

ここらで心機一転を図るため、ゲーム機『開封の儀』!
それは『PlayStation4 Pro 500 Million Limited Edition』

歴代プレイステーション本体の実売5億台突破記念の、
全世界限定5万台の特別デザインモデルなのです!

この本体、テンパイヤーの魔の手にかかっていますが、
私はこれを開封してニヤニヤしたいと思います。

いざ開封!



ダンボールを開けると、四隅の緩衝材が支えるパッケージ。



そのパッケージ自体もビニールで包まれており、
ここまで梱包に気を使った本体があっただろうか?



軟質プラスチックで出来た外箱のまた豪華なこと!



箱を開封すると、また本体が不織布で包まれています!



どうですかこの高級感!



不織布から取り出した本体はさらにビニールのシュリンクが!
スケルトンカラーの本体の艶がビニールの上からわかります。



金色のPS4ロゴにシリアルナンバーのプレートがそそります!



説明書もわざわざこのパッケージ用にしっかり作られています。



基本本体には別売りの縦置きスタンドも限定カラーで標準装備!



シュリンクから出したPS4の艶が高級感にあふれています!



そして電源を入れるとスケルトンカラーに広がるLEDが美しい!

ああ!最高の、『PlayStation4 Pro 500 Million Limited Edition』!

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前回のブログの内容が否定的と言われましたが、あくまで個人的な感想です。なんであれ着眼点は違うもんです。
実際、人気はあるようでしっかり予約枠は埋まりました。むしろ初動悪かったから安心しました(・ω・)

ポリゴンについては、たしかに今のグラフィックと比べると見劣りはしますが「3Dになったからこそ」という意欲的な作品も多かったのは間違いありません。
特に初期に出た作品、当然ながらシリーズ1作目とかは名作が多いです。

PSクラシックに収録されてるうち『アーマード・コア』もその1つ。
私は、2作目プロジェクトファンダズマからプレイした身なんですが、初代から引き継げるパーツ欲しさに追加で初代を買ったもんです。
システムだけなら、全然今の世代でもイケると思います。
というかPS3の作品から、もう複雑さに着いていけない・・・(´・ω・`)
対戦モードもありますが、データ持ち寄れないと意味ないよね(・_・;

同じく収録された『ファイナルファンタジーVII』
イマイチ、ストーリーや音楽はSFCの作品のほうが強くて思い出しにくいんですが、本編とまったく関係ないスノボーのミニゲーム。

これはハマっていました。そのあとにちゃんとしたスノボーゲーム買ったのに、FFのほうが面白いと感じたほど(笑)

主人公のクラウドは人気キャラですし、スマブラにも参戦してるので、まだプレイしてない方は、1度やってみるのもいいですよ。
あの初期の理不尽なシナリオは、いまだ納得いかないけどなぁ


と、PSクラシック内に、けっこう遊んだタイトルはあるので、思い出話もできるのですが、あえて収録タイトルから外れたものを紹介。

店頭にある中古ソフトを整理しつつ、ササっと抜いた思い出のソフトたち(いくつかは買いました)


完全に傾向がわかるラインナップですね(笑)

『レイジレーサー』はPSクラシックに収録されている『R4』と同じ『リッジレーサー』シリーズの3作目です。
『R4』よりは前の作品なんですが、なぜこれをチョイスしたかというと、この作品のコースはアップダウンが激しく、シフトがオートマではなく、マニュアルのほうがわかりやすいくらい速い。という事を実感させてくれた作品でした。
これやってなかったら、マニュアルに対する印象は違っていたかもしれませんね~
レースといっても、町中を走るようなコースもよかったですね。


もう1つのレースゲーム『デストラクションダービー2』
これは初期の頃はよくあったいわゆる「洋ゲー」の1つです。

普通のレースと大きく違うところは「破壊前提」という事。
前中後それぞれ左右にHPがあり、ダメージを受け続けるとタイヤが外れたり、ハンドルが効かなくなったりと、不利な状況に。
前に至ってはエンジン部分という事で、即リタイアに。

まぁそんな危なっかしい内容ですが、真骨頂は円のステージによるバトルロワイヤルです。
まず全車が中央部にツッコミ「ガッシャーン!!」と、車が宙に舞いスタート。
まぁムチャクチャな絵が見れますよ(笑)

しかも洋ゲーなんで、難易度高め。当時はまともクリアなんかできませんでしたなぁ(´△`)


てなわけで、まだまだいくつかタイトルは残っていますが、それはまたの機会に(゚Д゚)ノ

では、本日はここまで~

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