ちゅうカラぶろぐ


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昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
 今回は昨日「ゾンビランドサガ」や「アイドルマスターSideM」などのイベントと重なったこともあり普段より少なめの参加者数でしたがその分皆さんがっつり歌えたのでは。初参加の方も楽しんで頂けたようで何よりです。

 こんばんは、小島@監督です。
 そうそう、どなたか分かりませんがじゃんけん大会でワインを出品された方、品物の紹介は私がしておきました。前置き無しのアドリブでワインの解説するイベントが発生する、それがちゅうカラ(笑)

 さて、今回の映画は「グリーンブック」です。

 1962年、ニューヨークのナイトクラブ「コパカバーナ」で用心棒を務めるトニー・”リップ”・バレロンガ(ヴィゴ・モーテンセン)は、店が改装のため2ヶ月休業を決めてしまい、妻子を養うために新たな仕事を探していた。
 ある日「ドクターが運転手を探している」と紹介されたトニーが指定された住所を訪ねるとそこはカーネギーホールだった。しかも相手は医者ではなく劇場上層部の高級マンションで暮らす黒人ピアニストのドクター・ドナルド・シャーリー(マハーシャラ・アリ)だった。ドナルドが求めていたのはクリスマスまでの2か月間、差別が色濃く残るアメリカ南部を回るコンサートツアーの運転手だった…

 アメリカという国は面白いもので時に文化的な面から政治の潮流に対して揺り戻しというか反目の風を起こすことがあります。今年のアカデミー賞作品賞を受賞したこの「グリーンブック」は1950年代からピアニストとして長く活躍したドナルド・シャーリーとナイトクラブ「コパカバーナ」に長く勤めその後俳優なども経験したトニー・バレロンガの友情を実話をベースにした物語です。共同脚本としてクレジットされているニック・バレロンガはその名の通りトニーの息子であり、父親から聞かされた話が作品のベースとなっているとか。監督は「メリーに首ったけ」や「愛しのローズマリー」などのコメディ映画を数多く手掛けたピーター・ファレリー。いやしかしまさか彼がオスカー監督になる日が来ようとは。

 アカデミー賞受賞に当たっては賛否両論あるそうですが、相当にハードな内容をユーモアでくるんで優れたエンターテインメントに仕立て上げたという点で実にハイレベルな逸品です。
タイトルにある「グリーンブック」とは1930~1960年代に発行されていた黒人旅行者向けのガイドブックで、黒人が利用できる店や宿が紹介されていたほか黒人が差別や暴力を避け長距離移動をするために欠かせないツールとなっていました。1960年代のアメリカ南部での黒人差別や盛り上がりを見せていた公民権運動に対しては「夜の大捜査線」(1967年製作)などに詳しく、合わせて鑑賞すればより理解を深められるでしょう。一方でドナルドと同行することになるトニーも白人ではあるもののイタリア系アメリカ人でいわゆる「WASP」ではないためマジョリティーにはなりきれないところもポイントです。
 コメディ寄りに作ってある映画ではありますが、「笑うに笑えないシーン」というのが作中登場する瞬間があります。作品のテーマから鑑みてある意味でそここそが物語の「肝」であるとも言えるでしょう。作中では約2ヶ月間の物語となっていますが実際のツアーは1年以上にも及ぶ長丁場だったそうです。とすると映画を観る中で不意に訪れるズシンと来るようないくつかの瞬間ももっとずっと重く深かったに違いありません。
 
 物語の骨格にヘビーなテーマを内包していますが一方で優れていると感じさせるのは、トニーとドナルドのキャラクター造形の見事さに加えて、主要人物の人となりを見せる冒頭から気の利いたセリフと共に心地良い余韻を残すラストシーンまで、極めて起承転結が端正で映画として非常に「観やすい」というのも挙げられます。テーマを表現したいばかりに複雑にするのではなく明快に整理された物語構造は作品の敷居を正しく下げることに成功していて「伝える」ということに迷いが無い作品となっています。
 無論ピアニストの物語なので音楽のセンスも良く、サントラが欲しくなる人もいらっしゃるんじゃないでしょうか。あと多分カティーサークを飲んでみたくなります、きっと(笑)
 
 半世紀ほど前の時代を舞台にした物語ではありますが、描かれる主題は普遍的で現在にも通じるテーゼです。この作品がアカデミー賞作品賞を受賞したという一事を見ても政治的な意図を見出すことは容易いとは思いますが、先ずは映画を自身の目で見て判断してみてください。

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本日の歌会に参加された方、お疲れ様でした。

今回は久しぶりに多くの新人さんに参加いただきまして、
また、全員が楽しそうにしているのを見て嬉しかったです。

次回の4月14日の歌会は、イベントのお知らせハガキでは、
『レギュラー歌会』とだけ書かれていただけでしたが、
ホームページでは『コミック交換会』となっておりました。

コミック交換会を辞めてしまうのも惜しまれますので、
次回歌会は『コミック交換会』を開催したいと思いますので、
参加される方は、オススメの漫画本をお持ちください。

ルールについては『イベント日程』をごらんください。
ちゅうカラHP『イベント日程』



さて、ピエール瀧が違法薬物を使っていたという事で、
今週はすっかりこの話題でもちきりだった気がします。

そして、彼が過去に携わった作品の自粛ムードを
面白おかしく報道することに対しては違和感しかないです。

もちろん法律を犯すことはダメなことではありますが、
その人物が過去に携わる作品を軒並み自粛するのは、
なんかそれはそれで違うのではないかと思います。

私自身今まで直接に彼を意識したことはないですが、
報道を見るとこんなに浸透していたことに驚きでした。

新しく発信されるメディアでの露出に関して言えば、
自粛されていくのも仕方ないのではと思いますが、
これまでのものに対して、そこまでしなくてもと思います。

特に私達と最も関わったのではと思うものの中では、
『アナと雪の女王』のキャラ『オラフ』も彼が声を担当。
そのおかげでBlue-rayなども販売停止されるようです。

最近発売された『キングダムハーツ3』のオラフも、
近日のアップデートででわざわざ声が変更されるとのこと。

ネットで見た話題では、オラフの声が変わるのが嫌で、
PS4のアップデートはしたくないなんて声もありますね。
やっぱり慣れた声は変えたくなかったりするんですよね。

結局、その作品の取捨選択は消費者側にもあるので、
気に入れば手に取るし、気に入らなければ避けます。

なんでも自粛することが、良いことではない気がします。

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本日はホワイトデー。だからといって何かあるわけでもなし。
週末に歌会もありますが、交換会があるわけでもなく、ふつーな歌会でございます(゚Д゚)ノ

最近は急に寒くなって、朝晩は冬物でないと風邪を引きそうな寒さです(´Д`)
そのくせ、昼間は暖かかったりするから厄介ですよねぇ。
服を買おうと思っても、春物だと寒いかもしれないと躊躇してはしまいますわ(´・ω・`)

歌会のときは暖かくなるといいですね~


さて、最近Twitterでみたタグで、
#自分の趣味全開で絶対見たほうがいいと思うアニメ10選
なるものがあり、私にしては珍しく便乗しました。
選んだ作品は、

新世紀GPXサイバーフォーミュラ
アルドノア・ゼロ
モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)
機動武闘伝Gガンダム
CLANNAD
シュタインズ・ゲート
天元突破グレンラガン
マクロスF
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
HUGっと!プリキュア

を、チョイス。
同じタグで作品を上げていた方のをみて、入れたらよかったと思ったのが、

四月は君の嘘

ですね。トップを狙え!も思いましたが、全体でみた場合に、ちょっと足りない部分もあるかなぁと思い、次点どまりに。

面白いのが意外と、ほぼ同じって人少ないんですよねぇ。
メンバーさんのリストもいくつか見ましたが、見事にバラバラ(笑)

こうやって見てくと面白いですよね。
食事会の席とかで、一斉のせで見せ合うと話題的には面白いかもしれませんよ?
ネタに困ったらどうぞ( ̄▽ ̄)


しかしまぁ自分のリストを見ると、ロボ要素多いですわ。人から見たらガンダムが1つだけ、かつGガンダムかよって言うのは、自分の中で「絶対」とした場合に、予備知識なしで楽しめるガンダムとはなんぞや?で考えた結果、この作品「のみ」になりました。

まぁそれくらいガンダムの沼は深いのですよ。あとテーマとしては人の生き死や戦争って重いテーマは避けられませんが、直感的に見れるのってGガンダムくらいじゃないかなぁと思います。50話って長さは今だとネックですけどね。

ヤバい、10作品中ガンダムだけでこんだけ尺とった(笑)
他の作品も、タグのとおりですが個人的にはオススメです(゚Д゚)ノ
自分の傾向としては、
・ロボットがカッコイイ
・特徴あるキャラが好き
・自分にいろんな感情を出させるシナリオ
・主題歌、挿入歌、BGMがシーンに紐づいている

って、書いてたら当たり前の事が多かった。分析って難しいですね(・_・;


さてさて、週末は歌会です。またやめときゃいいのに、たくさん遊び道具持ち込みます。
カラオケの休憩がてらに遊んでね。
イチオシは『ビートセイバー』だよ。
筋肉体操の武田真治さんもオススメしてたよ(笑)

では週末お会いしましょう(*゚▽゚)ノ

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ちゅうからのみなさん、おはようございます。
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

プロデューサーさん、ライブですよ!ライブ!
ということで、監督も書いていたので,なんとなく予想済みかとは思いますが,THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKYのライブビューイングに参加してきました!


監督がL'Anticaを紹介していたので,私からはillumination STARS(イルミネ)を。
イルミネは風野灯織(CV.近藤玲奈),櫻木真乃(CV.関根瞳)、八宮めぐる(CV.峯田茉優)の3人からなるユニットです。
それぞれ,蒼,赤,黄色の系譜と呼ばれる信号機ポジションにあたり,公式イラストなどでもよく出てくる3人です。それぞれのアイドルがどんな娘かというのは,つい先日に配信が始まったアプリ版(今まではブラウザのみ)のアイドルマスターシャイニーカラーズをダウンロードしていただいてプレイするとすぐわかるので,今回の公演についてお話しします。

初日公演,最初の1時間くらいはPAトラブルかマイクの音が入らないことがありました。イルミネのパートは,全体曲Spread the Wings!!とあいさつが終わってすぐでした。ユニット曲ヒカリのdestinationを歌いだしたと思ったら,いきなりマイクが聞こえず本人たちも気が付いたのか,顔のこわばりが強くなりました。そのあとは各々が自分のパートがやってきて音が入る時にほっとした表情になっていたのが見て取れました。やはり不安は大きかったのだと思います。

そんな彼女たちが,終わってから半日の2日目昼公演や昼公演からほとんど時間の空いていない夜公演では,表情のこわばりが取れていたり,アイドル達の性格を強く意識したであろう表情の作り方や演者間の距離の取り方などたったの24時間の間に見違えるほどのものになりました。

関根さんが最年少でありながら最高の笑顔で最終公演を締めくくったことや、峯田さんからめぐるへの想いがあふれた昼公演での涙、風野を背負って歌う近藤さんとそれぞれの想いが伝わってきて、プロデューサーの涙腺は崩壊していました。

ついでに言うと、今回の公演はシャイニーカラーズにかける想いや持っていた不安、アイドルと演者のギャップ、アイドルと共に歩むことへの想い、プロデューサーをステージ上で見たときの感覚なんて話をしてくれたこともあって,俺にとっては下手すると涙が流れている時間のほうが長かったかもしれません。というかアルストロメリアが可愛くってファンになりました。

次回の中間ライブの開催であったり、ゲームの新展開といったところもますます楽しみなアイドルマスターシャイニーカラーズ。
本当にこの言葉が今回も似合うものになりました。だからいつものアレ、行きますよ!

これからもアイマスですよ!アイマス!



さて、今回ご紹介する曲は"Let's get a chance"です。シャイニーカラーズの2枚目の全体CDであるSE@SONAL WINTERに収録されたこの曲はとても明るい曲なんです。一緒に声を出して歌おう。前に向いて走り出し始めた283プロのアイドルたち、彼女たちの今の気持ちをまっすぐに歌ったかのようなこの曲は、未来があると確信させてくれる幸せをまた感じさせてくれました。"明日はもっと輝ける"、そういって真っ直ぐ前を向いた彼女たちの姿は本当に頼もしいものです。ああ、自分REST@RTみたいに明るいはずなのに、聞くと泣いてしまう曲がまた増えてしまった。

おわり。

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週末、ちゅうカラメンバーからのお誘いを受けリアル脱出ゲームなどを楽しむエンターテインメント施設「ナゾ・コンプレックス名古屋」で初めてリアル脱出ゲームを楽しんできました。前々から一度やってみたいと思っていたものが遂に実現した形です。
 この時プレイしたのが「最終兵器工場からの脱出」という、「起動準備段階に入ってしまった最終兵器を制限時間60分以内に破壊する」というシチュエーションのゲームで6人1組で様々なパズルや謎を解いてミッション達成を図るというもの。出されるパズルの種類もなかなかバリエーションに富んでいて、活躍出来たりポンコツになったりなどかなり相性の好悪がはっきり見える感じなのも楽しかったですね。制限時間の縛りが無ければ1人で全て解き明かすこともできたでしょうがそうじゃないところにチーム戦の楽しさがあるのが良いですね。
 ま、結果は失敗だったんですけども!く…ッ!悔しいぜ…!気づくに至る材料は全て揃っていながら…ッ!

 こんばんは、小島@監督です。
 ぶっちゃけまたやりたいですね。負けっぱなしでは終われないのでね!

 さて、そんな謎解きゲームを楽しんだ翌日、私は「THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY」のライブビューイングを観に行ってきました。昨春からサービスが始まったアイマスの新たなタイトル「シャイニーカラーズ」、間も無く1周年を迎えるタイミングで初の単独ライブが舞浜アンフィシアターにて9,10日の2日間にわたり3公演が開催されました。私が観たのはその中の10日の昼公演。恐らく硬かった人もいたであろう初ステージを経て少し余裕の出てきたキャスト達のステージを楽しんできました。
 実のところ、シャイニーカラーズは今ソーシャルゲームを新しく始めるのに時間的余裕が無いこともあり全くプレイしていないため、キャラは多少知っているけれど曲は全く知らないというほぼフラットな状態での鑑賞です。

 出演者は全部で16名。同じアイマスの「SideM」のように予め全員が3~5名で構成された計4つのユニットに所属しているというスタイルで、今のところまだソロ曲は無く各ユニットの曲か全体曲のみのセットリストで、恐らくそれは3公演共通でしょう。
 まだ始まって日が浅く曲が少ないこともあってか、ステージは楽曲のパフォーマンスだけでなく幕間に朗読劇を交えMCも長めに取るかなりゆったりとした構成でキャラクターと出演者を印象付けさせるように演出していました。先々もっと楽曲が充実していけばそれだけオミットされていくに違いない部分が多く、ある意味で今だけの味わいと言えますね。

 観ていた中で印象に残ったのはまず5人ユニットの「L'Antica(アンティーカ)」、センターを務める月岡恋鐘役の磯部花凜さんはミュージカル出演の経験が多い方なのもあってか歌唱力も高い上にカメラに対してのアピール力も高く華を感じさせますね。もう一人、三峰結華役の成海瑠奈さんはダンススキルが高く動きやポージングのキレが出演者中随一でこちらも強い華があり「バベルシティ・グレイス」と言ったヘヴィロック調のナンバーに良く映えパワフルなステージングを展開していました。
 他のユニットもアッパーな曲で徹底的に観客を煽りボルテージを上げこれからシャイニーカラーズのアンセムになっていきそうな「放課後クライマックスガールズ」、「ポップでハッピー」を謳い文句にしつつもその歌曲の中にはどこか陰のあるリリックが潜んでいるのが特徴的な「アルストロメリア」、そして作品のセンターであるユニットは最早アイマスのお家芸となりつつあるトリコロールカラーをイメージした「illumination STARS」と、どれも個性的で1stライブのお披露目としての役割は十分に果たしたと言えますね。同時に出演者の習熟度やキャラクターとの距離感がまだバラバラなのもまた味と言ったところでしょう。

 今ある全てを見せる場に辿り着く、しかしそれこそがスタートライン。これぞまさしく1st。
 3公演の最後には2ndライブの開催と5番目となる新ユニットの登場が告知されたとか。
 シャイニーカラーズもなかなか目が離せないタイトルになりそう。…やっぱりこれは先ずはゲームを始めないとダメかな(苦笑)?

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明日は数年ぶりに人間ドックに行ってきます。

最初は早めに病気を見つけてなんて思っていましたが、
小さなことでも指摘されて病気を促されたりします。

不安は煽るは面倒くさいわで正直ちょっと面倒。
2回もやらなきゃいけない検便だけでも面倒です。
でもそんな面倒があるから楽しい生活があるのでしょう。

ちょっと歯が染みるだけでも食事が楽しくないですし、
健康ってのは大事ですので、明日はいざ人間ドックへ!



さて、会社で同僚と趣味の話をしていたところ、
どうやらプロレス好きだと言うことらしいがわかった。

それでも実際に現地に観戦をしに行ったことはなく、
いつか行きたいけど、ちょっと始めては不安とのこと。

それなら私がチケットを準備するからと誘ってみると、
経験者が一緒に行ってくれるなら心強いとのこと。
経験者といっても私も2年くらい前に初めてでしたけど。

それから同僚とプロレスの話をするようになるが、
なぜか私とほとんど年齢が変わらないにも関わらず、
初代タイガーマスクやアントニオ猪木あたりの時代に疎い。

最近の内藤哲也や棚橋弘至のデビューあたりといった、
比較的新しい世代の事がドストライクなようですが、
むしろその辺りは私はニワカだったりするのです。

そもそもそんな最近のプロレスにニワカな私だというのに、
たまに見に行くようになったのはなぜなのか、
自分でも実はわからないくらいの不思議な状況です。

ただ、私が昔から大好きだった、獣神サンダーライガーを
一度でいいから本物を見たいとの思いはありました。

しかしこれまでに何度か会場に足を運んだのですが、
未だに愛知県に来てくれなくて、実際に見れていません。

そんなライガーさん、とうとう先日引退を発表して、
どうやら来年の1月でリングを降りてしまうそうなのです。

そして同僚、行くことが決まり本当に楽しみなようで、
いちいち毎度当日を心待ちにしていると言っている。
こんな楽しみにしてくれると誘って良かったなと思います。

いつもの歌会の主催とはまた違った企画なのですが、
こうやって喜んでくれる瞬間は毎度ながら嬉しいですね。

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皆様お疲れ様です

ショーグンです

仕事上がりでこれを書いています。

なんでかって?

今週末は遠征だからです。

金曜日から3日間東京、さいたま、千葉とアソビまくってきます。


久しぶりの東京遠征、今年入ってからは初めてですね。

最初は初日2日目のライブを見に行く以外はサバゲーしに行く予定だったのですが、同行者と荷物の積載量の都合でサバゲーは無理となり。
では、謎解きでも… と声かけたら結構集まって、なんか東京でのプチオフ会みたいな雰囲気になりましたww

久しぶりの東京で、割とパンパンのスケジュールですが、ライブも含めはじけて遊んできたいと思います。

本当はこういう「車で行く」東京遠征に色んな人を連れていきたいんですけどね。

車の中でよってしまう人は駄目ですが、3時間ぐらいライブ映像見ていると東京ついちゃうし、その間も色んな話できるし。
車に酔わない人、是非一緒に車で東京行ってみませんか?

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