ちゅうカラぶろぐ


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​先日、電車に乗っている時に中学生ぐらいの男の子が、
なんとPSPでゲームをしているじゃないですか!

今だと基本的にスマホで遊ぶのが目立つ感じですが、
中学生くらいだとスマホは持たせてもらえないかもですね。

しかし3DSでもなくVITAでもなく、今この時代にPSPですよ。
PSPが発売された当時ははホントに未来を感じたものです。

そういえばPSP、いっぱい持ってたなあ・・・(遠い目)



さて、私は食べる機会は少ないですがカップ麺が大好き。
明らかに身体に悪そうな見た目と味だっだりしますが、
そのカップ麺を食べる背徳感すらも味付けだったりします。

カップ麺の調理は基本的にお湯を入れるだけですが、
その時はカップの中にある線を目安にお湯を入れてます。

お湯を注ぐ時はポットかやかんで入れていきますが、
みなさんはその時にこだわりとかありませんか?
前日、会社でそんな些細な行動で激論を交わしました。

お湯を注ぐ時に一体どこまで入れるのが正解なのか?
食べ慣れた銘柄のカップ麺は自分なりの味の濃さの調整で、
個人のさじ加減はあるでしょうが、まずそれは無視です。

カップの中の線までというのは当たり前なのですが、
どの時点をもって線まで入れたとするのでしょう。

まず、お湯を注いで線まできたら止めるという方法。
これだと麺がお湯を吸うと、お湯が線より下になります。
これを『線までお湯を入れたのか?』という疑問。

そしてお湯を注いで線まできたら一回止めてしばらく待ち、
麺がお湯をなんとなく吸って減った分のお湯を足す方法。
これだとゆっくりお湯を足している間の時間が長くなります。
これを『3分をどこからカウントするのか』という疑問。

非常にくだらないことですが、結構考えると深いです。
製造メーカーの意図するのはどこなのか考えます。

基本的に争点は麺がお湯を吸ったか吸っていない状態で、
どちらが線までお湯をいれたことになるのかですね。

他人からすればどうでもいい勝手なこだわりですが、
せっかく買ったカップ麺は美味しくいただきたいですものね。
結局答えらしい答えは見つかりませんでした。(当たり前)



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